JPH04208100A - オルタネータ - Google Patents
オルタネータInfo
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- JPH04208100A JPH04208100A JP2336394A JP33639490A JPH04208100A JP H04208100 A JPH04208100 A JP H04208100A JP 2336394 A JP2336394 A JP 2336394A JP 33639490 A JP33639490 A JP 33639490A JP H04208100 A JPH04208100 A JP H04208100A
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- Japan
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- winding
- alternator
- rectifier circuit
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- Control Of Charge By Means Of Generators (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両用等のオルタネータにおいて。
回転数が小さい領域から大きい領域にわたって。
所要の出力が取り出せるようにしたオルタネータに関す
る。
る。
第2図は従来のオルタネータを示す。図において、lは
オルタネータ、1−1はそのステータに巻かれている主
巻線、1−2はDC補助巻線、1−3は励磁巻線、2,
3は整流回路、4はレギュレータ、4−1はダイオード
、4−2.4−3はトランジスタ、4−4はツェナーダ
イオード、4−5ないし4−7は抵抗55はダイオード
、6はランプ、7は抵抗、8はヒユーズ、9はバッテリ
。
オルタネータ、1−1はそのステータに巻かれている主
巻線、1−2はDC補助巻線、1−3は励磁巻線、2,
3は整流回路、4はレギュレータ、4−1はダイオード
、4−2.4−3はトランジスタ、4−4はツェナーダ
イオード、4−5ないし4−7は抵抗55はダイオード
、6はランプ、7は抵抗、8はヒユーズ、9はバッテリ
。
11は整流回路、12はコントローラ、5t−4゜5W
−4’は連動して作動するスイッチである。整流回路1
1の出力は、スイッチ5W−4および5W−4′を介し
てDC負荷やバッテリ9へ供給される。スイッチ5W−
4および5W−4’はコントローラ12によって操作さ
れる。コントローラ12は、オルタネータ1の回転数検
出信号によって動作する。所定回転数以下の時にはスイ
ッチ5W−4および5W−4’をオンし、それ以上の時
にはオフとする。
−4’は連動して作動するスイッチである。整流回路1
1の出力は、スイッチ5W−4および5W−4′を介し
てDC負荷やバッテリ9へ供給される。スイッチ5W−
4および5W−4’はコントローラ12によって操作さ
れる。コントローラ12は、オルタネータ1の回転数検
出信号によって動作する。所定回転数以下の時にはスイ
ッチ5W−4および5W−4’をオンし、それ以上の時
にはオフとする。
スイ、/チSWをオンすると、バッテリ9からランプ6
、抵抗7.ダイオード5を通して励磁巻線1−3へ電流
が流れ、初期励磁される。ランプ6は、この初期励磁の
だめの通電を表示するためのものである。この状態でオ
ルタネータ1の回転子(図示せず)が回転させられると
1主巻線1−1に電圧が生じる。整流回路2で整流され
た電圧は。
、抵抗7.ダイオード5を通して励磁巻線1−3へ電流
が流れ、初期励磁される。ランプ6は、この初期励磁の
だめの通電を表示するためのものである。この状態でオ
ルタネータ1の回転子(図示せず)が回転させられると
1主巻線1−1に電圧が生じる。整流回路2で整流され
た電圧は。
ヒユーズ8を経由してバッテリ9を充電すると共に、直
流負荷へ供給される。整流回路3で整流された電圧は、
励磁巻線1−3に印加される。定常状態では、励磁巻線
1−3は整流回路3からの電圧によって励磁される。ダ
イオード5は、整流回路3からの電流を阻止するための
ものである。直流負荷ズの電圧は、レギュレータ4の次
のような制御動作によって所定の値に保たれる。即ち、
抵抗4−6.4−7によって分圧された直流負荷への電
圧は、ツェナーダイオード4−4の電圧と比較され、そ
れより大きければトランジスタ4−3をオンとする。ト
ランジスタ4−3がオンすると。
流負荷へ供給される。整流回路3で整流された電圧は、
励磁巻線1−3に印加される。定常状態では、励磁巻線
1−3は整流回路3からの電圧によって励磁される。ダ
イオード5は、整流回路3からの電流を阻止するための
ものである。直流負荷ズの電圧は、レギュレータ4の次
のような制御動作によって所定の値に保たれる。即ち、
抵抗4−6.4−7によって分圧された直流負荷への電
圧は、ツェナーダイオード4−4の電圧と比較され、そ
れより大きければトランジスタ4−3をオンとする。ト
ランジスタ4−3がオンすると。
トランジスタ4−2はオフとなり、励磁巻線1−3によ
る励磁を弱め、出力電圧を減少させて所定値になる。逆
に9分圧された電圧がツェナーダイオード4−4の電圧
より小さければ、トランジスタ4−3はオフ、トランジ
スタ4−2はオンとなり、励磁は強められ、出力電圧は
上昇して所定値になる。
る励磁を弱め、出力電圧を減少させて所定値になる。逆
に9分圧された電圧がツェナーダイオード4−4の電圧
より小さければ、トランジスタ4−3はオフ、トランジ
スタ4−2はオンとなり、励磁は強められ、出力電圧は
上昇して所定値になる。
オルタネータの回転数と出力との関係は、第3図の通り
であるから2巻数が少ない主巻線1−1だけでは出力特
性は第3図の曲線Aのようになり。
であるから2巻数が少ない主巻線1−1だけでは出力特
性は第3図の曲線Aのようになり。
回転数が低い間は殆ど出力が出ない。従って、整流回路
2を通してバッテリ9を充電する能力はない9一方、主
巻線1〜1にDC補助巻線1−2を追加すると巻数は多
くなるから、出力特性は第3図の曲線Bのようになり1
回転数が低くても低出力ながらバッテリ9を充電するこ
とができる出力を出すことができている。
2を通してバッテリ9を充電する能力はない9一方、主
巻線1〜1にDC補助巻線1−2を追加すると巻数は多
くなるから、出力特性は第3図の曲線Bのようになり1
回転数が低くても低出力ながらバッテリ9を充電するこ
とができる出力を出すことができている。
回転数が所定値より低ければコントローラ12はスイッ
チSW−’4および5W−4’をオンしているから、前
記出力は、整流回路11.スイッチ5W−4および5W
−4’を介してバッテリ9へ供給される。かくして、主
巻線1−1だけであれば充電する能力がなかった低速回
転時においても、バッテリ充電を行うことが出来るよう
になった。
チSW−’4および5W−4’をオンしているから、前
記出力は、整流回路11.スイッチ5W−4および5W
−4’を介してバッテリ9へ供給される。かくして、主
巻線1−1だけであれば充電する能力がなかった低速回
転時においても、バッテリ充電を行うことが出来るよう
になった。
回転数が上昇してくると、主巻線1−1からの出力も立
ち上がってきて、整流回路2を経由してバッテリ9を充
電することが出来るようになる。
ち上がってきて、整流回路2を経由してバッテリ9を充
電することが出来るようになる。
そして1回転数が所定値より大になると、コントローラ
】2はスイッチ5W−4および5W−4’をオフして、
整流回路11を経由しての充電はストツプする。以後は
整流回路2の出力だけによって充電される。主巻線1−
1だけになって巻数が少なくなると、を機子反作用が小
さ(なり、第3図の曲線Aかられかるように、高出力を
得ることができる。
】2はスイッチ5W−4および5W−4’をオフして、
整流回路11を経由しての充電はストツプする。以後は
整流回路2の出力だけによって充電される。主巻線1−
1だけになって巻数が少なくなると、を機子反作用が小
さ(なり、第3図の曲線Aかられかるように、高出力を
得ることができる。
回転数の前記所定値を、第3図の曲線A、 Bが交差す
る回転数N0に選んでやれば、そこで出力特性は曲線B
からAに切り替わり、結局、出力特性は第4図のように
なる。即ち、低速回転時においてはステータコイルの巻
数の多いオルタネータとして振る舞い、高速回転時にお
いては巻数の少ないオルタネータとして振る舞う。その
結果オルタネータは、低速回転時にもバッテリを充電す
ることができるようになると共に、高速回転時には高出
力を出すことができる。
る回転数N0に選んでやれば、そこで出力特性は曲線B
からAに切り替わり、結局、出力特性は第4図のように
なる。即ち、低速回転時においてはステータコイルの巻
数の多いオルタネータとして振る舞い、高速回転時にお
いては巻数の少ないオルタネータとして振る舞う。その
結果オルタネータは、低速回転時にもバッテリを充電す
ることができるようになると共に、高速回転時には高出
力を出すことができる。
[発明が解決しようとする課題]
上記第2図図示の従来の場合には第4図図示の如き特性
が得られるが、一方上記の如く、設定回転数以上の時に
はスイッチ5W−4および5w−4′がオフされてしま
い、DC補助巻線には電流が流れず1巻線の利用率が悪
い七いう問題点があっ〔課題を解決するための手段〕 本発明では、主巻線の出力を整流した出力に加えてDC
補助巻線の出力を整流して励磁巻線l−3に給電する構
成としている。
が得られるが、一方上記の如く、設定回転数以上の時に
はスイッチ5W−4および5w−4′がオフされてしま
い、DC補助巻線には電流が流れず1巻線の利用率が悪
い七いう問題点があっ〔課題を解決するための手段〕 本発明では、主巻線の出力を整流した出力に加えてDC
補助巻線の出力を整流して励磁巻線l−3に給電する構
成としている。
従来、低速回転時の負荷への給電のためにのみ用いてい
たDC補助巻線の先端の出力を励磁巻線!−3に給電す
ることにより、当該励磁巻線1−3の起磁力が増大し負
荷への出力も増大する。かつ設定回転数以上の時でもD
C補助巻線に誘起した電圧を利用することが可能となる
。
たDC補助巻線の先端の出力を励磁巻線!−3に給電す
ることにより、当該励磁巻線1−3の起磁力が増大し負
荷への出力も増大する。かつ設定回転数以上の時でもD
C補助巻線に誘起した電圧を利用することが可能となる
。
第1図に本発明の実施例を示す。第2図と同し符号のも
のは第2図のものと同しものを示す。
のは第2図のものと同しものを示す。
13はダイオードである。オルタネータを始動するには
スイッチSWをオンする。定常状態に至るまでの動作は
従来と同様である。
スイッチSWをオンする。定常状態に至るまでの動作は
従来と同様である。
即ちスイッチSWをオンすると、バッテリ9からランプ
6、抵抗7.ダイオード5を通して励磁巻線1−3へ電
流が流れ、初期励磁される。ランプ6は、この初期励磁
のための通電を表示するためのものである。この状態で
オルタ不−タエの回転子(図示せず)が回転させられる
と、主巻線1−1に電圧が生しる。整流回路2で整流さ
れた電圧は、ヒユーズ8を経由してバッテリ9を充電す
ると共に、直流負荷へ供給される。整流回路3で整流さ
れた電圧は、励磁巻線1−3に印加される。
6、抵抗7.ダイオード5を通して励磁巻線1−3へ電
流が流れ、初期励磁される。ランプ6は、この初期励磁
のための通電を表示するためのものである。この状態で
オルタ不−タエの回転子(図示せず)が回転させられる
と、主巻線1−1に電圧が生しる。整流回路2で整流さ
れた電圧は、ヒユーズ8を経由してバッテリ9を充電す
ると共に、直流負荷へ供給される。整流回路3で整流さ
れた電圧は、励磁巻線1−3に印加される。
定常状態では、励磁巻線1−3は整流回路3からの電圧
によって励磁される。ダイオード5は、整流回路3から
の電流を阻止するだめのものである。
によって励磁される。ダイオード5は、整流回路3から
の電流を阻止するだめのものである。
直流負荷への電圧は、レギュレータ4の次のような制御
動作によって所定の値に保たれる。即ち。
動作によって所定の値に保たれる。即ち。
抵抗4−6.4−7によって分圧された直流負荷への電
圧は、ツェナーダイオード4〜4の電圧と比較され、そ
れより大きければトランジスタ4−3をオンとする。ト
ランジスタ4−3がオンすると、トランジスタ4−2は
オフとなり、励磁巻線1−3による励磁を弱め、出力電
圧を減少させて所定値になる。逆に2分圧された電圧が
ツェナーダイオード4−4の電圧より小さければ、トラ
ンジスタ4−3はオフ、トランジスタ4−2はオンとな
り、励磁は強められ、出力電圧は上昇して所定値になる
。
圧は、ツェナーダイオード4〜4の電圧と比較され、そ
れより大きければトランジスタ4−3をオンとする。ト
ランジスタ4−3がオンすると、トランジスタ4−2は
オフとなり、励磁巻線1−3による励磁を弱め、出力電
圧を減少させて所定値になる。逆に2分圧された電圧が
ツェナーダイオード4−4の電圧より小さければ、トラ
ンジスタ4−3はオフ、トランジスタ4−2はオンとな
り、励磁は強められ、出力電圧は上昇して所定値になる
。
オルタネータの回転数と出力との関係は、第3図に示し
たものと同じであるから5巻数が少ない主巻線1−1だ
けでは出力特性は第3図の曲線Aのようになり1回転数
が低い間は殆ど出力が出ない。従って、整流回路2を通
してバッテリ9を充電する能力はない。一方、主巻線1
−1に[)C補助巻線1−2を追加すると巻数は多くな
るから。
たものと同じであるから5巻数が少ない主巻線1−1だ
けでは出力特性は第3図の曲線Aのようになり1回転数
が低い間は殆ど出力が出ない。従って、整流回路2を通
してバッテリ9を充電する能力はない。一方、主巻線1
−1に[)C補助巻線1−2を追加すると巻数は多くな
るから。
出力特性は第3図の曲線Bのようになり1回転数が低く
ても低出力ながらバッテリ9を充電することができる出
力を出すことができている。
ても低出力ながらバッテリ9を充電することができる出
力を出すことができている。
回転数が所定値より低ければコントローラ12はスイッ
チ5W−4および5W−4’をオンしているから、前記
出力は、整流回路11.スイッチ5W−4および5W−
4’を介してバッテリ9へ供給される。このことから、
主巻線1−1だけであれば充電する能力がなかった低速
回転時においても、バッテリ充電を行うことが出来る。
チ5W−4および5W−4’をオンしているから、前記
出力は、整流回路11.スイッチ5W−4および5W−
4’を介してバッテリ9へ供給される。このことから、
主巻線1−1だけであれば充電する能力がなかった低速
回転時においても、バッテリ充電を行うことが出来る。
回転数が上昇してくると、主巻線1−1からの出力も立
ち上がってきて、整流回路2を経由してバッテリ9を充
電することが出来る。そして9回転数が所定値より大に
なると、コントローラ12はスイッチ5W−4および5
W−4’をオフし士。
ち上がってきて、整流回路2を経由してバッテリ9を充
電することが出来る。そして9回転数が所定値より大に
なると、コントローラ12はスイッチ5W−4および5
W−4’をオフし士。
整流回路11を経由しての充電はストップする。
以後は整流回路2の出力だけによって充電される。
本発明の場合には上記の動作に加えて次の動作が行われ
る。
る。
即ちDC補助巻線1−2の先端の電位は主巻線1−1の
電位に比べてDC補助巻線の巻線数分だけ高い。このD
C補助巻線1−2の先端の出力を整流した出力がダイオ
ード13を介して励磁巻線1−3に給電されている。こ
のために、スイッチSWのオン・オフに関係なく、ダイ
オード13を介してDC補助巻線1−2から供給される
電流と整流回路3を介して供給される電流とによって励
磁巻線1−3に給電されることとなり、励磁巻線1−3
の起磁力は従来のものよりも増大する。従って負荷への
出力も従来より増大する。
電位に比べてDC補助巻線の巻線数分だけ高い。このD
C補助巻線1−2の先端の出力を整流した出力がダイオ
ード13を介して励磁巻線1−3に給電されている。こ
のために、スイッチSWのオン・オフに関係なく、ダイ
オード13を介してDC補助巻線1−2から供給される
電流と整流回路3を介して供給される電流とによって励
磁巻線1−3に給電されることとなり、励磁巻線1−3
の起磁力は従来のものよりも増大する。従って負荷への
出力も従来より増大する。
本発明によれば、DC補助巻線の利用率の向上を図ると
ともに、出力向上を図ることができる。
ともに、出力向上を図ることができる。
第1回は本発明の実施例、第2回は従来のオルタネータ
、第3図、第4図は従来のオルタネータの出力特性を示
している。 図中、1はオルタネータ、1−1は主巻線、1−2はD
C補助巻線、1−3は励磁巻線、2,3は整流回路、4
はレギュレータ、4−1はダイオード、4−2.4−3
はトランジスタ、4〜4はツェナーダイオード、4−5
ないし4−7は抵抗。 5はダイオード、6はランプ、7は抵抗、8ばヒユーズ
、9はバッテリ、11は整流回路、12はコントローラ
、13はダイオードである。
、第3図、第4図は従来のオルタネータの出力特性を示
している。 図中、1はオルタネータ、1−1は主巻線、1−2はD
C補助巻線、1−3は励磁巻線、2,3は整流回路、4
はレギュレータ、4−1はダイオード、4−2.4−3
はトランジスタ、4〜4はツェナーダイオード、4−5
ないし4−7は抵抗。 5はダイオード、6はランプ、7は抵抗、8ばヒユーズ
、9はバッテリ、11は整流回路、12はコントローラ
、13はダイオードである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主巻線の出力を整流して第1の出力を取り出して負荷に
給電すると共に、当該主巻線に直列に別の巻線を接続し
この巻線の先端の出力を整流して第2の出力を取り出す
よう構成し、かつオルタネータの回転数が所定値以下で
は上記第1の出力と第2の出力とを負荷へ給電し、該所
定値以上では第1の出力を負荷へ給電するオルタネータ
において、 オルタネータの回転数が上記所定値以下では上記第1の
出力と第2の出力とを励磁巻線に給電し、かつ第1の出
力と第2の出力とを上記負荷に給電し、 上記所定値以上では上記第1の出力と第2の出力とを励
磁巻線に給電し、かつ第1の出力を上記負荷に給電する
よう構成した ことを特徴とするオルタネータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2336394A JP3015098B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | オルタネータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2336394A JP3015098B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | オルタネータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208100A true JPH04208100A (ja) | 1992-07-29 |
| JP3015098B2 JP3015098B2 (ja) | 2000-02-28 |
Family
ID=18298683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2336394A Expired - Fee Related JP3015098B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | オルタネータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3015098B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05344799A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-24 | Nikko Denki Kogyo Kk | 車両用交流発電機 |
| JPH05344798A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-24 | Nikko Denki Kogyo Kk | 車両用交流発電機 |
| US6555992B2 (en) | 2001-01-22 | 2003-04-29 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Automotive electric power supply assembly |
| JP2013051849A (ja) * | 2011-08-31 | 2013-03-14 | Kokusan Denki Co Ltd | 電源装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2336394A patent/JP3015098B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05344799A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-24 | Nikko Denki Kogyo Kk | 車両用交流発電機 |
| JPH05344798A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-24 | Nikko Denki Kogyo Kk | 車両用交流発電機 |
| US6555992B2 (en) | 2001-01-22 | 2003-04-29 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Automotive electric power supply assembly |
| JP2013051849A (ja) * | 2011-08-31 | 2013-03-14 | Kokusan Denki Co Ltd | 電源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3015098B2 (ja) | 2000-02-28 |
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Legal Events
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