JPH04208176A - リールテープ - Google Patents
リールテープInfo
- Publication number
- JPH04208176A JPH04208176A JP2340781A JP34078190A JPH04208176A JP H04208176 A JPH04208176 A JP H04208176A JP 2340781 A JP2340781 A JP 2340781A JP 34078190 A JP34078190 A JP 34078190A JP H04208176 A JPH04208176 A JP H04208176A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- player
- reel
- marks
- reel tape
- rotation
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract 2
- 238000004049 embossing Methods 0.000 abstract 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 abstract 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012815 thermoplastic material Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明Gjクリーループ、更に詳しくは、スし」ツ1−
マシンの回転リールのリール本体の外周部に貼トjされ
るリールテープに関するものである。
マシンの回転リールのリール本体の外周部に貼トjされ
るリールテープに関するものである。
「従来の技術」
以−ト、従来の技術について、第2図に小したスロット
マシンの正面図、及び第3図に示す回転リールの斜視図
をもとに説明する。
マシンの正面図、及び第3図に示す回転リールの斜視図
をもとに説明する。
従来より、スロットマシンは、円筒状のリール本体20
と、そのリール本体20の外周部に固定される帯状のリ
ールテープ30とからなる回転リールを備えていた。
と、そのリール本体20の外周部に固定される帯状のリ
ールテープ30とからなる回転リールを備えていた。
このリールテープ330は、円周方向を等間隔に分割し
、その分割された区分毎に標g 3 ]を印刷したもの
であり、通常は熱可塑性(h1脂シーI−あるいは紙等
によって製造されていた。
、その分割された区分毎に標g 3 ]を印刷したもの
であり、通常は熱可塑性(h1脂シーI−あるいは紙等
によって製造されていた。
スロットマシンのゲーム性は、3つの回転リールの回転
をプレーヤーが停止させ、この停止時にスロワ)・マシ
ン正面の出窓40位置に現れる標章:31の組合せが入
賞となるか否かに対してスリルを感じる点にある。
をプレーヤーが停止させ、この停止時にスロワ)・マシ
ン正面の出窓40位置に現れる標章:31の組合せが入
賞となるか否かに対してスリルを感じる点にある。
従って、プレーヤーにどって” 、)M ft 3 ]
か見やすいばうが入賞となるであろう位置で回転リール
の回転を停止さセることかできるので、望ましいもので
あった。
か見やすいばうが入賞となるであろう位置で回転リール
の回転を停止さセることかできるので、望ましいもので
あった。
そのため従来から、リールテープ30にバックライトを
昭射したりして、を票章31を見やずくする工夫が行わ
れていた。
昭射したりして、を票章31を見やずくする工夫が行わ
れていた。
「発明か解決しようどする課題」
しかしながら、従来のリールテープ30を見やずく又は
L1立つように工夫する手段としては、まだまだプレー
ヤーへのアピール・IQに欠けていた4゜そこで本発明
は、各1票章かより見やすく、又はより目立つように形
成されたリールテープを提供することにある。
L1立つように工夫する手段としては、まだまだプレー
ヤーへのアピール・IQに欠けていた4゜そこで本発明
は、各1票章かより見やすく、又はより目立つように形
成されたリールテープを提供することにある。
「課題を解決するための手段」
前記したような従来技術の欠点を鑑みた本発明者は、課
題を解決するため、スロットマシンの回転リール外周に
固定されるリールテープであって、そのリールテープ表
面に描かれる標lンを>Qき出し形成したこと、を特徴
とする本発明を提供する。
題を解決するため、スロットマシンの回転リール外周に
固定されるリールテープであって、そのリールテープ表
面に描かれる標lンを>Qき出し形成したこと、を特徴
とする本発明を提供する。
1作用」
以下に、本発明に係るリールテープの作用について、本
発明に係るリールテープを用いたスロワ1〜マシンで遊
ぶ場合を想定して説明する。
発明に係るリールテープを用いたスロワ1〜マシンで遊
ぶ場合を想定して説明する。
スロ・ン1−マシンで遊ぼうとするプレーヤーは、所要
のメダルを投入してから3つの回転リールを回転さUる
。
のメダルを投入してから3つの回転リールを回転さUる
。
次いでプレーヤーは、3つの回転リールの回転を順次停
止さセる。
止さセる。
回転を停止した回転リールの標章の内、出窓位置に現れ
た標章の組合セが入賞となるか否かが判断されて、入賞
の場合には所定枚数のメダルが払い出されることとなる
。
た標章の組合セが入賞となるか否かが判断されて、入賞
の場合には所定枚数のメダルが払い出されることとなる
。
なお本発明では、回転リール外周に固定されたリールテ
ープ表面に描かれる標章を浮し出し形成したので、回転
しているリールの特定の標章をねらって回転停止が行え
るので、プレーヤーがゲームを行いやすいものどなる。
ープ表面に描かれる標章を浮し出し形成したので、回転
しているリールの特定の標章をねらって回転停止が行え
るので、プレーヤーがゲームを行いやすいものどなる。
「実施例」
以下、本発明を実施例によって更に詳しく説明する。
第1図は、本発明に係るリールテープの一実施例を示す
斜視図である。
斜視図である。
第2図番」、、スロットマシンの正面図である。
以Fに、本実施例の構成について説明する。
本実施例のリールテープ10は、、スロットマシンのリ
ール本体20の外周部に固定されるり−ルテーブ10で
あって、そのリールテープ10表面には、各標章11が
浮き出し形成されている。
ール本体20の外周部に固定されるり−ルテーブ10で
あって、そのリールテープ10表面には、各標章11が
浮き出し形成されている。
このように形成されたリールテープ10は、円筒状のリ
ール本体20の外周部に貼イ」されて回転リールを形成
する。
ール本体20の外周部に貼イ」されて回転リールを形成
する。
このように形成された3つの回転リールは、出窓40部
分に複数の標章11が見えるような状態で、スロットマ
シン内部に設けられている。
分に複数の標章11が見えるような状態で、スロットマ
シン内部に設けられている。
以下に、本実施例に係るリールテープ10の作用につい
て、本実施例に係るリールテープ10を用いたスロワI
・マシンで遊ぶ場合を想定して説明する。
て、本実施例に係るリールテープ10を用いたスロワI
・マシンで遊ぶ場合を想定して説明する。
スロットマシンで遊ぼうとするプレーヤーは、所要のメ
ダルを投入してからスター1−スイッチを押すことによ
って、3つの回転リールを回転させる。
ダルを投入してからスター1−スイッチを押すことによ
って、3つの回転リールを回転させる。
次いでプレーヤーは、3つの回転リールの回転を順次停
止させる。
止させる。
回転を停止した回転リールの標章11の内、出窓40位
置に現れた標章11の組合せが入賞となるか否かが判断
されて、入賞の場合には所定枚数のメダルが払い出され
ることとなる。
置に現れた標章11の組合せが入賞となるか否かが判断
されて、入賞の場合には所定枚数のメダルが払い出され
ることとなる。
なお本発明では、回転リール外周に固定されるリールテ
ープ表面に描か2する標章11を浮し出し形成したので
、回転しているリールの特定の標章1]をねらって回転
停止が行えるので、プレーヤーがゲームを行いやすいも
のとなる。
ープ表面に描か2する標章11を浮し出し形成したので
、回転しているリールの特定の標章1]をねらって回転
停止が行えるので、プレーヤーがゲームを行いやすいも
のとなる。
以下に、本実施例のバリエーションについて説明する。
前記した実施例のリールテープ10にあっては標章の着
色や、バックライトの有無等については言及しなかった
が、従来から用いられている様々な工夫は、当然に利用
可能である。
色や、バックライトの有無等については言及しなかった
が、従来から用いられている様々な工夫は、当然に利用
可能である。
例えば、蛍光色を用いて標章11を装飾したり、様々な
ランプを用いて浮き出し形成された標章をクローズアッ
プすること等もできる。
ランプを用いて浮き出し形成された標章をクローズアッ
プすること等もできる。
「発明の効果」
本発明によれば、より見やすく、又はより目立つように
形成さ、tl、 l:Mリールテープを提供することが
できたので、プレーヤーがよりグーl\を11いやずく
なったものである。
形成さ、tl、 l:Mリールテープを提供することが
できたので、プレーヤーがよりグーl\を11いやずく
なったものである。
第1図は、本発明に係るリールテープを示す斜視図であ
る。 第2図は、スロワ)−マシンを示す正面図、第3図は、
従来の回転リールを示す斜視図である。 lO,リールテープ 111票章 20 リール本体 30 リールテープ 31 標章 40 出窓
る。 第2図は、スロワ)−マシンを示す正面図、第3図は、
従来の回転リールを示す斜視図である。 lO,リールテープ 111票章 20 リール本体 30 リールテープ 31 標章 40 出窓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、スロットマシンの回転リール外周に固定されるリー
ルテープであって、 そのリールテープ表面に描かれる標章を浮き出し形成し
たことを特徴とするリールテープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340781A JPH04208176A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | リールテープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340781A JPH04208176A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | リールテープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208176A true JPH04208176A (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=18340238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2340781A Pending JPH04208176A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | リールテープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04208176A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5580055A (en) * | 1993-03-18 | 1996-12-03 | Sigma, Inc. | Amusement device and selectively enhanced display for the same |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2340781A patent/JPH04208176A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5580055A (en) * | 1993-03-18 | 1996-12-03 | Sigma, Inc. | Amusement device and selectively enhanced display for the same |
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