JPH04209070A - 会話型部品配置cadシステム - Google Patents
会話型部品配置cadシステムInfo
- Publication number
- JPH04209070A JPH04209070A JP2404611A JP40461190A JPH04209070A JP H04209070 A JPH04209070 A JP H04209070A JP 2404611 A JP2404611 A JP 2404611A JP 40461190 A JP40461190 A JP 40461190A JP H04209070 A JPH04209070 A JP H04209070A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
【産業上の利用分野】本発明はプリント配線基板上に各
種電子部品を実装するための会話型部品配置CADシス
テムに関するものである。 [0002]
種電子部品を実装するための会話型部品配置CADシス
テムに関するものである。 [0002]
【従来技術】図2は会話型部品配置CADシステムの構
成を示すブロック図である。図示するように、会話型C
ADシステムは、キーボード21やマウス22からなる
データ入力部、CRT23及びCADシステム本体24
を具備する構成である。 [0003]図3は図2に示す外観構成の会話型部品配
置CADシステムの機能ブロックである。図示するよう
に、部品形状記憶部11.配置済データ記憶部12、制
御部13、入出力制御部14及び配置領域記憶部15を
具備する。 [0004]部品を配置する作業手順を説明すると、先
ず初めに作業者はキーボード21やマウス22から、入
出力制御部14を介して部品配置可能な領域を入力する
。入力されたデータは、配置領域記憶部15へ記憶され
、更にCRT23上にその領域を表示する。 [0005]次に作業者は、CRTを見ながら下記の(
1)、 (2)の手順を繰り返し、部品の配置を行う
。 [0006] (1)これから配置を行おうとしてい
る部品の名称を入力する。 [0007] (2)CRT23に表示されている絵
を見ながら配置領域内であり、且つ他の部品と重ならな
い適当な位置に部品を配置する。 [0008]上記作業を装置内部の動作で説明する。先
ず上記(1)の部品の名称を入力すると、予め用意され
ている部品形状記憶部11にあるデータの中から該当す
る部品のデータを取り出し、その外形を配置領域や配置
済部品の表示されたCRT上23に表示する。 [0009]上記(2)の作業者によりマウス22が移
動された場合、該当する部品の外形表示のみをマウス2
2の移動量に合わせて移動させ、作業者が配置位置の決
定を入力する(キーボード21やマウス22を押す)と
、その位置で部品の外形が他の配置済み部品の外形と重
ならないか、配置領域内に包含されているかをチエツク
し、問題がなければ、該当部品を配置済みとし、配置済
データ記憶部12へ格納する。 [00101図4は部品形状記憶部11に格納されてい
るデータの詳細を示す図である。図示するように部品名
称に対応して、部品の大きさ(X、 Y) 、その他の
情報が格納されている。 [00111図5は配置済データ記憶部12に格納され
ているデータの詳細を示す図である。図示するように部
品の名称に対応して、部品の配置(X、 Y) 、配置
面(A:部品面、B:半田面)が格納されている。 [0012]
成を示すブロック図である。図示するように、会話型C
ADシステムは、キーボード21やマウス22からなる
データ入力部、CRT23及びCADシステム本体24
を具備する構成である。 [0003]図3は図2に示す外観構成の会話型部品配
置CADシステムの機能ブロックである。図示するよう
に、部品形状記憶部11.配置済データ記憶部12、制
御部13、入出力制御部14及び配置領域記憶部15を
具備する。 [0004]部品を配置する作業手順を説明すると、先
ず初めに作業者はキーボード21やマウス22から、入
出力制御部14を介して部品配置可能な領域を入力する
。入力されたデータは、配置領域記憶部15へ記憶され
、更にCRT23上にその領域を表示する。 [0005]次に作業者は、CRTを見ながら下記の(
1)、 (2)の手順を繰り返し、部品の配置を行う
。 [0006] (1)これから配置を行おうとしてい
る部品の名称を入力する。 [0007] (2)CRT23に表示されている絵
を見ながら配置領域内であり、且つ他の部品と重ならな
い適当な位置に部品を配置する。 [0008]上記作業を装置内部の動作で説明する。先
ず上記(1)の部品の名称を入力すると、予め用意され
ている部品形状記憶部11にあるデータの中から該当す
る部品のデータを取り出し、その外形を配置領域や配置
済部品の表示されたCRT上23に表示する。 [0009]上記(2)の作業者によりマウス22が移
動された場合、該当する部品の外形表示のみをマウス2
2の移動量に合わせて移動させ、作業者が配置位置の決
定を入力する(キーボード21やマウス22を押す)と
、その位置で部品の外形が他の配置済み部品の外形と重
ならないか、配置領域内に包含されているかをチエツク
し、問題がなければ、該当部品を配置済みとし、配置済
データ記憶部12へ格納する。 [00101図4は部品形状記憶部11に格納されてい
るデータの詳細を示す図である。図示するように部品名
称に対応して、部品の大きさ(X、 Y) 、その他の
情報が格納されている。 [00111図5は配置済データ記憶部12に格納され
ているデータの詳細を示す図である。図示するように部
品の名称に対応して、部品の配置(X、 Y) 、配置
面(A:部品面、B:半田面)が格納されている。 [0012]
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
のシステムおいては、最初に入力した配置領域内に部品
が配置できること及び部品どうしが重ならないことの2
点を確認しながら部品の配置を行うことはできる。しか
しながら、今日の電子機器は装置の小型化が進み、設計
に際して、部品を配置できる配置領域が次第に小さくな
ると同時に高さ方向の制約も厳しくなってきており、上
記従来のシステムにおいては、この高さ方向の寸法につ
いて確認する手段がなく、作業者が部品−つ一つについ
て、カタログ等の資料に開示されているデータを参照し
ながら、確認する以外に方法がなく、この確認作業に時
間がかかるばかりでなく、誤りも発生しやすいという問
題もあった。 [00131本発明は上述の点に鑑みてなされたもので
あって、従来のシステムでは部品の高さの制約を確認で
きないという問題点を除去し、簡単な構成で実装スペー
スの制約を満足した部品配置ができる会話型部品配置C
ADシステムを提供することを目的とする。 [0014]
のシステムおいては、最初に入力した配置領域内に部品
が配置できること及び部品どうしが重ならないことの2
点を確認しながら部品の配置を行うことはできる。しか
しながら、今日の電子機器は装置の小型化が進み、設計
に際して、部品を配置できる配置領域が次第に小さくな
ると同時に高さ方向の制約も厳しくなってきており、上
記従来のシステムにおいては、この高さ方向の寸法につ
いて確認する手段がなく、作業者が部品−つ一つについ
て、カタログ等の資料に開示されているデータを参照し
ながら、確認する以外に方法がなく、この確認作業に時
間がかかるばかりでなく、誤りも発生しやすいという問
題もあった。 [00131本発明は上述の点に鑑みてなされたもので
あって、従来のシステムでは部品の高さの制約を確認で
きないという問題点を除去し、簡単な構成で実装スペー
スの制約を満足した部品配置ができる会話型部品配置C
ADシステムを提供することを目的とする。 [0014]
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、実装する部品形状を記憶する部品形状記憶部
、配置済のデータを格納する配置済データ記憶部及び表
示装置等を具備し、表示装置に部品配置可能な配置領域
を表示し、該配置領域に配置済データ記憶部に格納され
ている配置済部品データ及び部品形状記憶部に予め格納
してあるデータの中から所望の部品のデータを取り出し
その外形を表示し、会話型でプリント基板等に部品を配
置する会話型部品配置CADシステムにおいて、部品を
配置する領域の部品の高さの制限値を入力する高さ制限
値入力手段を設けると共に、部品形状記憶部に部品平面
の大きさデータのみでなく高さデータも格納し、該高さ
制限値入力手段により入力される高さ制限値に基づいて
、配置領域に配置する部品の外形を色分けして表示する
ことを特徴とする。 [0015]
本発明は、実装する部品形状を記憶する部品形状記憶部
、配置済のデータを格納する配置済データ記憶部及び表
示装置等を具備し、表示装置に部品配置可能な配置領域
を表示し、該配置領域に配置済データ記憶部に格納され
ている配置済部品データ及び部品形状記憶部に予め格納
してあるデータの中から所望の部品のデータを取り出し
その外形を表示し、会話型でプリント基板等に部品を配
置する会話型部品配置CADシステムにおいて、部品を
配置する領域の部品の高さの制限値を入力する高さ制限
値入力手段を設けると共に、部品形状記憶部に部品平面
の大きさデータのみでなく高さデータも格納し、該高さ
制限値入力手段により入力される高さ制限値に基づいて
、配置領域に配置する部品の外形を色分けして表示する
ことを特徴とする。 [0015]
【作用】会話型部品配置CADシステムを上記のように
構成することにより、高さ制限値入力手段により入力さ
れる高さ制限値に基づいて、配置領域に配置する部品の
外形を色分けして表示できるから、部品の高さ制約の確
認が一目できる。 [0016]
構成することにより、高さ制限値入力手段により入力さ
れる高さ制限値に基づいて、配置領域に配置する部品の
外形を色分けして表示できるから、部品の高さ制約の確
認が一目できる。 [0016]
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。 [0017]図1は本発明の会話型部品配置CADシス
テムの機能ブロック図である。同図において、図3と同
一符号を付けた部分は同−又は相当部分を示す。また、
本発明の会話型部品配置CADシステムの外観構成は、
図2の構成と同一である。図1に示すように、本会話型
部品配置CADシステムは、図3の従来システムに高さ
制限記憶部16を設けた機能構成である。 [0018]次に、上記機能構成の本会話型部品配置C
ADシステムの動作を説明する。まず、キーボード21
やマウス22から、部品配置可能な領域を入力し、入力
されたデータは、配置領域記憶部15に記憶され、更に
CRT23上に表示する点は、従来例と同一である。 [00191次に、本発明の特徴の一つである高さ制限
の入力について説明する。作業者が高さ制限入力コマン
ドを指示すると、CRT23に図6に示すような画面を
表示し、作業者に高さの入力を促す。図6においては、
Hl、H2、H3及びH4の4段階の高さ指定がされて
おり、それが一般のCRTの表示可能な色、即ち赤、黄
、青及び白で指定されている。作業者が高さ制限を入力
すると、結果は高さ制限記憶部16に格納される。また
、この制限値は配置途中でも高さ制限入力コマンドを指
示することでいつでも変更できる。また、本システムで
は、高さ制限を入力しないことも可能である。この場合
は、高さ制限記憶部16に0(0は高さ無制限を意味す
る。)を予めセットしておけば、従来例と同様な部品配
置作業が行える。 [00201次に、配置作業について説明する。作業者
が部品の名称を入力すると、部品形状記憶部11に格納
されている図7に示すようなデータ、即ち部品名称に対
応して、その部品の大きさ(X、 Y) 、高さ等のデ
ータを取り出し、図9のフローチャートに示す処理手順
で決定された色でCRT23上に表示する。部品の配置
方法については、従来例と同じであるが、配置済データ
記憶部12への格納方法は、図8に示すようになる。即
ち、部品名称に対して、部品配置位置(X、 Y) 、
部品の大きさ(X、 Y) 、高さ、配置面が格納され
る。また、配置済データのCRT23へ表示する際も、
各々の部品について配置済データの高さを基に図9と同
様の方法で色を決定し表示する。 [0021]図9において、ステップ101で制限値H
1が0か否を判断し、0でないならステップ102にお
いて高さは制限値H1以下かを判断し、以下でなかった
らステップ103において赤色で表示する。制限値H1
以下であったら、次にステップ104において制限値H
2は0かを判断し、0でなかったら次にステップ105
において高さは制限値H2以下かを判断し、以下でなか
ったらステップ106において黄色で表示する。制限値
H2以下でなかったら次にステップ107で制限値H3
がOかを判断し、0でなかったらステップ108で高さ
は制限値H3以下かを判断し、以下でなかったらステッ
プ109において青色で表示し、以下であったらステッ
プ110において白で表示する。 [0022]上記機能構成の会話型部品配置CADシス
テムによれば、その部品の高さを色で認識できるので、
部品配置後、全体を表示した時も各部品の色分は表示が
できるので、部品の高さが制限内か否か一目で認識でき
る。 [0023]なお、上記実施例では、4段階に色分けし
たが、複数色使うことは次の場合に有効である。即ち、
図10に示すように配置可能領域201において、場所
により異なる部品の高さ制約がある場合、1度に表示し
て確認できる。 [0024]また、本発明においては、数多くの部品を
配置して配置領域全体を表示した場合、図10の(a)
に示すように部品の外枠表示のみを色分は表示しても個
々の部品が小さ過ぎて確認しにくい場合がある。そのた
め、部品のCRT23上への表示の大きさがある程度よ
り小さくなった場合、外形だけでなく図10の(b)に
示すように部品の外枠内、即ち部品全体を表示色で塗つ
ぶした方が確認し易い場合がある。 [0025]
明する。 [0017]図1は本発明の会話型部品配置CADシス
テムの機能ブロック図である。同図において、図3と同
一符号を付けた部分は同−又は相当部分を示す。また、
本発明の会話型部品配置CADシステムの外観構成は、
図2の構成と同一である。図1に示すように、本会話型
部品配置CADシステムは、図3の従来システムに高さ
制限記憶部16を設けた機能構成である。 [0018]次に、上記機能構成の本会話型部品配置C
ADシステムの動作を説明する。まず、キーボード21
やマウス22から、部品配置可能な領域を入力し、入力
されたデータは、配置領域記憶部15に記憶され、更に
CRT23上に表示する点は、従来例と同一である。 [00191次に、本発明の特徴の一つである高さ制限
の入力について説明する。作業者が高さ制限入力コマン
ドを指示すると、CRT23に図6に示すような画面を
表示し、作業者に高さの入力を促す。図6においては、
Hl、H2、H3及びH4の4段階の高さ指定がされて
おり、それが一般のCRTの表示可能な色、即ち赤、黄
、青及び白で指定されている。作業者が高さ制限を入力
すると、結果は高さ制限記憶部16に格納される。また
、この制限値は配置途中でも高さ制限入力コマンドを指
示することでいつでも変更できる。また、本システムで
は、高さ制限を入力しないことも可能である。この場合
は、高さ制限記憶部16に0(0は高さ無制限を意味す
る。)を予めセットしておけば、従来例と同様な部品配
置作業が行える。 [00201次に、配置作業について説明する。作業者
が部品の名称を入力すると、部品形状記憶部11に格納
されている図7に示すようなデータ、即ち部品名称に対
応して、その部品の大きさ(X、 Y) 、高さ等のデ
ータを取り出し、図9のフローチャートに示す処理手順
で決定された色でCRT23上に表示する。部品の配置
方法については、従来例と同じであるが、配置済データ
記憶部12への格納方法は、図8に示すようになる。即
ち、部品名称に対して、部品配置位置(X、 Y) 、
部品の大きさ(X、 Y) 、高さ、配置面が格納され
る。また、配置済データのCRT23へ表示する際も、
各々の部品について配置済データの高さを基に図9と同
様の方法で色を決定し表示する。 [0021]図9において、ステップ101で制限値H
1が0か否を判断し、0でないならステップ102にお
いて高さは制限値H1以下かを判断し、以下でなかった
らステップ103において赤色で表示する。制限値H1
以下であったら、次にステップ104において制限値H
2は0かを判断し、0でなかったら次にステップ105
において高さは制限値H2以下かを判断し、以下でなか
ったらステップ106において黄色で表示する。制限値
H2以下でなかったら次にステップ107で制限値H3
がOかを判断し、0でなかったらステップ108で高さ
は制限値H3以下かを判断し、以下でなかったらステッ
プ109において青色で表示し、以下であったらステッ
プ110において白で表示する。 [0022]上記機能構成の会話型部品配置CADシス
テムによれば、その部品の高さを色で認識できるので、
部品配置後、全体を表示した時も各部品の色分は表示が
できるので、部品の高さが制限内か否か一目で認識でき
る。 [0023]なお、上記実施例では、4段階に色分けし
たが、複数色使うことは次の場合に有効である。即ち、
図10に示すように配置可能領域201において、場所
により異なる部品の高さ制約がある場合、1度に表示し
て確認できる。 [0024]また、本発明においては、数多くの部品を
配置して配置領域全体を表示した場合、図10の(a)
に示すように部品の外枠表示のみを色分は表示しても個
々の部品が小さ過ぎて確認しにくい場合がある。そのた
め、部品のCRT23上への表示の大きさがある程度よ
り小さくなった場合、外形だけでなく図10の(b)に
示すように部品の外枠内、即ち部品全体を表示色で塗つ
ぶした方が確認し易い場合がある。 [0025]
【発明の効果】以上説明したように本発明の会話型部品
配置CADシステムを用いて部品の配置を行った場合、
配置される部品の高さにより、その外形が色分けして表
示されるので、部品の高さ制約の確認が極めて容易にな
るという優れた効果が得られる。
配置CADシステムを用いて部品の配置を行った場合、
配置される部品の高さにより、その外形が色分けして表
示されるので、部品の高さ制約の確認が極めて容易にな
るという優れた効果が得られる。
【図1】本発明の会話型部品配置CADシステムの機能
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】会話型部品配置CADシステムの外観構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図3】従来の会話型部品配置CADシステムの機能ブ
ロック図である。
ロック図である。
【図4】従来の会話型部品配置CADシステムの部品形
状記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す図であ
る。
状記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す図であ
る。
【図5】従来の会話型部品配置CADシステムの配置済
データ記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す図
である。
データ記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す図
である。
【図6】本発明の会話型部品配置CADシステムにおい
て高さ制限入力コマンドを指示することによりCRT画
面の表示例を示す図である。
て高さ制限入力コマンドを指示することによりCRT画
面の表示例を示す図である。
【図7】本発明の会話型部品配置CADシステムの部品
形状記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す図で
ある。
形状記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す図で
ある。
【図8】本発明の会話型部品配置CADシステムの配置
流データ記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す
図である。
流データ記憶部に格納されているデータ例の詳細を示す
図である。
【図9】本発明の会話型部品配置CADシステムの色決
定処理手順を示すフローチャートである。
定処理手順を示すフローチャートである。
【図10】本発明の会話型部品配置CADシステムの部
品配置例を示す図である。
品配置例を示す図である。
11 部品形状記憶部
12 配置流データ記憶部
13 制御部
14 人出力制御部
15 配置領域記憶部
16 高さ制限記憶部
21 キーボード
22 マウス
23 CRT
24 CADシステム本体
【図9】
Claims (1)
- 【請求項1】実装する部品形状を記憶する部品形状記憶
部、配置済のデータを格納する配置済データ記憶部及び
表示装置等を具備し、前記表示装置に部品配置可能な配
置領域を表示し、該配置領域に前記配置済データ記憶部
に格納されている配置済部品データ及び前記部品形状記
憶部に予め格納してあるデータの中から所望の部品のデ
ータを取り出しその外形を表示し、会話型で部品を配置
する会話型部品配置CADシステムにおいて、前記部品
を配置する領域の部品の高さの制限値を入力する高さ制
限値入力手段を設けると共に、前記部品形状記憶部に部
品の高さデータも格納し、該高さ制限値入力手段により
入力される高さ制限値に基づいて、前記配置領域に配置
する部品の外形を色分けして表示することを特徴とする
会話型部品配置CADシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2404611A JPH04209070A (ja) | 1990-12-04 | 1990-12-04 | 会話型部品配置cadシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2404611A JPH04209070A (ja) | 1990-12-04 | 1990-12-04 | 会話型部品配置cadシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04209070A true JPH04209070A (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=18514274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2404611A Pending JPH04209070A (ja) | 1990-12-04 | 1990-12-04 | 会話型部品配置cadシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04209070A (ja) |
-
1990
- 1990-12-04 JP JP2404611A patent/JPH04209070A/ja active Pending
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