JPH04210100A - コードレスアイロン - Google Patents
コードレスアイロンInfo
- Publication number
- JPH04210100A JPH04210100A JP2400780A JP40078090A JPH04210100A JP H04210100 A JPH04210100 A JP H04210100A JP 2400780 A JP2400780 A JP 2400780A JP 40078090 A JP40078090 A JP 40078090A JP H04210100 A JPH04210100 A JP H04210100A
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- JP
- Japan
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- iron
- stand
- temperature
- control circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
【産業上の利用分野】本発明はアイロン部をスタンド部
に載置すると、アイロン部のベースに内蔵するヒータに
スタンド部から電力を供給して加熱し、その予熱で使用
するコードレスアイロンに関するものである。 [0002]
に載置すると、アイロン部のベースに内蔵するヒータに
スタンド部から電力を供給して加熱し、その予熱で使用
するコードレスアイロンに関するものである。 [0002]
【従来の技術】従来、この種のコードレスアイロンは図
2および図3に示したものが提案されている。すなわち
、アイロン部1をスタンド部2に載置したとき、アイロ
ン部1のベース部3を加熱するヒータ部4がアイロン部
1とスタンド部2の双方に設けた電極部5を介してスタ
ンド部2に設けた第二の制御回路部6に接続され、ヒー
タ部4に電力が供給されて加熱される。 [0003]アイロン部1に設けた第一の制御回路部7
は、ベース部3の温度を検知して処理し、その検知温度
信号を電極部8を介してスタンド部2の第二の制御回路
部6に送ることによって、前記ベース部3の温度を制御
するようになっている。 [0004]上記第一の制御回路部7には、ベース部3
の温度を検知する温度検知部9と、この温度検知部9の
出力により駆動される表示部10、およびこの温度検知
部9でベース部3の温度を検知した検知温度信号を処理
して、前記第二の制御回路部6に送る温度信号伝達回路
が設けられている。 [0005]さらに、前記アイロン部1をスタンド部2
に載置したとき、スタンド部2の商用電源11を電極部
5を介して、アイロン部1の第一の制御回路部7へ供給
する電源を作る電源部12を有しており、この電源部1
2の出力電圧は蓄電部13へ入力され、アイロン部1が
スタンド部2に載置されているとき蓄電部13を充電す
る。 [0006]そして、アイロン部1がスタンド部2に載
置され、ベース温度が上昇し設定温度に達してアイロン
部1をスタンド部2より離脱してアイロンがけを始める
と、電源部12はスタンド部2の商用電源11と切り離
されるため、電源部12の出力電圧はゼロである。した
かって、アイロン部1の第一の制御回路部7は蓄電部1
3の出力電圧によって動作する。蓄電部13の出力電圧
によって駆動する第一の制御回路部7の内、温度検知部
9はアイロンがけによって低下するベース温度を検知し
て表示部10を動作させ、アイロン部1をスタンド部2
に載置してベースを加熱する必要があることを報知する
ようになっている。 [0007]
2および図3に示したものが提案されている。すなわち
、アイロン部1をスタンド部2に載置したとき、アイロ
ン部1のベース部3を加熱するヒータ部4がアイロン部
1とスタンド部2の双方に設けた電極部5を介してスタ
ンド部2に設けた第二の制御回路部6に接続され、ヒー
タ部4に電力が供給されて加熱される。 [0003]アイロン部1に設けた第一の制御回路部7
は、ベース部3の温度を検知して処理し、その検知温度
信号を電極部8を介してスタンド部2の第二の制御回路
部6に送ることによって、前記ベース部3の温度を制御
するようになっている。 [0004]上記第一の制御回路部7には、ベース部3
の温度を検知する温度検知部9と、この温度検知部9の
出力により駆動される表示部10、およびこの温度検知
部9でベース部3の温度を検知した検知温度信号を処理
して、前記第二の制御回路部6に送る温度信号伝達回路
が設けられている。 [0005]さらに、前記アイロン部1をスタンド部2
に載置したとき、スタンド部2の商用電源11を電極部
5を介して、アイロン部1の第一の制御回路部7へ供給
する電源を作る電源部12を有しており、この電源部1
2の出力電圧は蓄電部13へ入力され、アイロン部1が
スタンド部2に載置されているとき蓄電部13を充電す
る。 [0006]そして、アイロン部1がスタンド部2に載
置され、ベース温度が上昇し設定温度に達してアイロン
部1をスタンド部2より離脱してアイロンがけを始める
と、電源部12はスタンド部2の商用電源11と切り離
されるため、電源部12の出力電圧はゼロである。した
かって、アイロン部1の第一の制御回路部7は蓄電部1
3の出力電圧によって動作する。蓄電部13の出力電圧
によって駆動する第一の制御回路部7の内、温度検知部
9はアイロンがけによって低下するベース温度を検知し
て表示部10を動作させ、アイロン部1をスタンド部2
に載置してベースを加熱する必要があることを報知する
ようになっている。 [0007]
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような構
造のものでは、アイロン部1がスタンド部2から離脱し
ているときでも、第一の制御回路部7全体を蓄電部13
の電源で動作させるため、アイロン部1がスタンド部2
から離脱しているときに動作する必要のある回路以外の
回路、すなわち、ベース部3の温度を検知した検知温度
信号を処理してスタンド部2の第二の制御回路部6に送
る温度信号伝達回路にまで電源が供給されるため、電源
の消費が速くなり、温度検知部9および表示部10を動
作させる必要のある十分な時間を確保するためには、大
きな容量を持った蓄電部13が必要となり、回路構成が
大型化するという問題があった。 [0008]そこで、本発明は小容量の蓄電部で回路構
成を小型化し、使い勝手のよいコードレスアイロンを得
ることを目的としている。 [0009]
造のものでは、アイロン部1がスタンド部2から離脱し
ているときでも、第一の制御回路部7全体を蓄電部13
の電源で動作させるため、アイロン部1がスタンド部2
から離脱しているときに動作する必要のある回路以外の
回路、すなわち、ベース部3の温度を検知した検知温度
信号を処理してスタンド部2の第二の制御回路部6に送
る温度信号伝達回路にまで電源が供給されるため、電源
の消費が速くなり、温度検知部9および表示部10を動
作させる必要のある十分な時間を確保するためには、大
きな容量を持った蓄電部13が必要となり、回路構成が
大型化するという問題があった。 [0008]そこで、本発明は小容量の蓄電部で回路構
成を小型化し、使い勝手のよいコードレスアイロンを得
ることを目的としている。 [0009]
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、電源部の電圧と蓄電部の電圧を検知する
電圧検知部と、電圧検知部の出力によってアイロン部の
制御回路部に対して選択的に電源を供給するスイッチン
グ部を設けたものである。 [00101
成するために、電源部の電圧と蓄電部の電圧を検知する
電圧検知部と、電圧検知部の出力によってアイロン部の
制御回路部に対して選択的に電源を供給するスイッチン
グ部を設けたものである。 [00101
【作用]本発明は、上記した構成により、アイロン部を
スタンド部へ載置したときには、アイロン部の電源部は
スタンド部の商用電源に接続されるため、アイロン部の
電源部からは比較的大きな容量の電源が得られ、これに
よりアイロン部の各種の機能を果たす制御回路部全体に
電源を供給するとともに、電源部は蓄電部を充電してい
る。 [00111そして、アイロンがけをするためアイロン
部をスタンド部より離脱し、蓄電部の出力電圧によって
アイロン部の制御回路部が動作するときには、電圧検知
部で電源部の出力電圧とは異なった蓄電部の出力電圧を
検知して、スイッチング部を動作させ、アイロン部の制
御回路部の内の一部の必要な回路部のみに選択的に電源
を供給することができるようになるのである。したがっ
て、蓄電部の負荷を小さくすることができ、小さな容量
の蓄電部で所定時間の駆動を可能ならしめるものである
。 [0012] 【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづ
いて説明する。図1において、20はヒータ部21で加
熱されるベース部22を有するアイロン部で、商用電源
23を有するスタンド部24とでコードレスアイロンを
構成している。 [0013]アイロン部20をスタンド部24に載置し
たとき、スタンド部24の商用電源23よりアイロン部
20に設けた第一の制御回路部25および電極部26を
通じてヒータ部21に電源が供給されベース部22が加
熱される。 [0014]前記第一の制御回路部25には、ベース部
22の温度を検知する温度検知部27と、この温度検知
部27の出力によって駆動される表示部28を有し、さ
らに、前記温度検知部27によって検知したベース部2
2の温度を信号処理し、この処理信号を電極部29を通
じてスタンド部24に設けた第二の制御回路部30に伝
送する温度信号伝送回路(図示せず)を備えている。 [0015]31はアイロン部20がスタンド部24に
載置されているとき、電極26によって商用電源23と
接続される電源部で、スタンド部24の商用電源23に
よりアイロン部20の各回路部を動作させるのに必要な
電圧に変換するとともに、この電源部31の出力は蓄電
部32に入力され蓄電部32を充電する。33は@源部
31の出力電圧と、電源部31の電圧とは異なる電圧を
出力する蓄電部32の出力電圧を検知する電圧検知部、
34はこの電圧検知部33の出力によって前記第一の制
御回路部25に対して選択的に電源を供給するスイッチ
ング部である。 [00161次に、この一実施例の構成における作用を
説明する。まず、アイロン部20がスタンド部24に載
置されているときは、電源部31に出力電圧があるため
、電圧検知部33はこれを検知してスイッチング部34
を駆動し、アイロン部20の第一の制御回路部25のす
べての回路部に電源を供給するよう動作する。 [0017]すなわち、アイロン部20がスタンド部2
4にあるときは、ベース部22の温度を検知する温度検
知部27の出力によって駆動される表示部28を動作さ
せるとともに、温度検知部27によって検知したベース
部22の温度を信号処理し、この処理信号を電極部29
を通じてスタンド部24に設けた第二の制御回路部30
に伝送する温度信号伝送回路を動作させるほか、例えば
、アイロン部20に設けた水タンク(図示せず)の水位
を検知して、この水位信号を前記の温度信号とともに電
極29を通じてスタンド部24の第二の制御回路部30
へ送ることも考えられるなど、第一の制御回路部25の
すべての機能が動作する。 [0018]そして、ベース部22の温度が上昇し設定
温度に到達すると、アイロン部20をスタンド部24よ
り離脱してアイロンがけが行われる。このとき、アイロ
ン部20の電源部31は商用電源23との接続が切れて
いるため、電源が供給されず電源部31の出力電圧はゼ
ロである。 [0019]Lかしながら、蓄電部32はアイロン部2
0がスタンド部24にあるときに充電されているため、
所定の電圧値を出力する。電圧検知部33はこの蓄電部
32の出力電圧を検知してスイッチング部34を駆動し
、電圧検知部33の出力により第一の制御回路部25の
一部に対して選択的に出力電圧を供給する。つまり、温
度検知部27および表示部28にのみ蓄電部32の出力
電圧を供給し、他は遮断する。 [0020]したがって、蓄電部32の負荷は軽くなり
、小さな容量の蓄電部32で長時間温度検知部27およ
び表示部28を動作させるのが可能となる。 [00211 【発明の効果]以上のように本発明は、電源部の電圧と
蓄電部の電圧を検知する電圧検知部と、電圧検知部の出
力によってアイロン部の制御回路部に対して選択的に電
源を供給するスイッチング部を設けたことにより、電源
部の出力電圧がなく蓄電部の出力電圧を検知したときに
は、アイロン部の制御回路の一部に電源を供給すること
ができる。 [0022]したがって、小型小容量の蓄電部で長時間
アイロン部がスタンド部より離脱していても回路部の動
作を確保することができるとともに、蓄電部の小容量小
型化による回路の小型化により、アイロン部の小さな空
間に実装できコンパクトで使い勝手のよいコードレスア
イロンが実現できる。加えて、アイロン部をスタンド部
に載置したとき短時間で蓄電部に充電できる効果も奏す
る。
スタンド部へ載置したときには、アイロン部の電源部は
スタンド部の商用電源に接続されるため、アイロン部の
電源部からは比較的大きな容量の電源が得られ、これに
よりアイロン部の各種の機能を果たす制御回路部全体に
電源を供給するとともに、電源部は蓄電部を充電してい
る。 [00111そして、アイロンがけをするためアイロン
部をスタンド部より離脱し、蓄電部の出力電圧によって
アイロン部の制御回路部が動作するときには、電圧検知
部で電源部の出力電圧とは異なった蓄電部の出力電圧を
検知して、スイッチング部を動作させ、アイロン部の制
御回路部の内の一部の必要な回路部のみに選択的に電源
を供給することができるようになるのである。したがっ
て、蓄電部の負荷を小さくすることができ、小さな容量
の蓄電部で所定時間の駆動を可能ならしめるものである
。 [0012] 【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづ
いて説明する。図1において、20はヒータ部21で加
熱されるベース部22を有するアイロン部で、商用電源
23を有するスタンド部24とでコードレスアイロンを
構成している。 [0013]アイロン部20をスタンド部24に載置し
たとき、スタンド部24の商用電源23よりアイロン部
20に設けた第一の制御回路部25および電極部26を
通じてヒータ部21に電源が供給されベース部22が加
熱される。 [0014]前記第一の制御回路部25には、ベース部
22の温度を検知する温度検知部27と、この温度検知
部27の出力によって駆動される表示部28を有し、さ
らに、前記温度検知部27によって検知したベース部2
2の温度を信号処理し、この処理信号を電極部29を通
じてスタンド部24に設けた第二の制御回路部30に伝
送する温度信号伝送回路(図示せず)を備えている。 [0015]31はアイロン部20がスタンド部24に
載置されているとき、電極26によって商用電源23と
接続される電源部で、スタンド部24の商用電源23に
よりアイロン部20の各回路部を動作させるのに必要な
電圧に変換するとともに、この電源部31の出力は蓄電
部32に入力され蓄電部32を充電する。33は@源部
31の出力電圧と、電源部31の電圧とは異なる電圧を
出力する蓄電部32の出力電圧を検知する電圧検知部、
34はこの電圧検知部33の出力によって前記第一の制
御回路部25に対して選択的に電源を供給するスイッチ
ング部である。 [00161次に、この一実施例の構成における作用を
説明する。まず、アイロン部20がスタンド部24に載
置されているときは、電源部31に出力電圧があるため
、電圧検知部33はこれを検知してスイッチング部34
を駆動し、アイロン部20の第一の制御回路部25のす
べての回路部に電源を供給するよう動作する。 [0017]すなわち、アイロン部20がスタンド部2
4にあるときは、ベース部22の温度を検知する温度検
知部27の出力によって駆動される表示部28を動作さ
せるとともに、温度検知部27によって検知したベース
部22の温度を信号処理し、この処理信号を電極部29
を通じてスタンド部24に設けた第二の制御回路部30
に伝送する温度信号伝送回路を動作させるほか、例えば
、アイロン部20に設けた水タンク(図示せず)の水位
を検知して、この水位信号を前記の温度信号とともに電
極29を通じてスタンド部24の第二の制御回路部30
へ送ることも考えられるなど、第一の制御回路部25の
すべての機能が動作する。 [0018]そして、ベース部22の温度が上昇し設定
温度に到達すると、アイロン部20をスタンド部24よ
り離脱してアイロンがけが行われる。このとき、アイロ
ン部20の電源部31は商用電源23との接続が切れて
いるため、電源が供給されず電源部31の出力電圧はゼ
ロである。 [0019]Lかしながら、蓄電部32はアイロン部2
0がスタンド部24にあるときに充電されているため、
所定の電圧値を出力する。電圧検知部33はこの蓄電部
32の出力電圧を検知してスイッチング部34を駆動し
、電圧検知部33の出力により第一の制御回路部25の
一部に対して選択的に出力電圧を供給する。つまり、温
度検知部27および表示部28にのみ蓄電部32の出力
電圧を供給し、他は遮断する。 [0020]したがって、蓄電部32の負荷は軽くなり
、小さな容量の蓄電部32で長時間温度検知部27およ
び表示部28を動作させるのが可能となる。 [00211 【発明の効果]以上のように本発明は、電源部の電圧と
蓄電部の電圧を検知する電圧検知部と、電圧検知部の出
力によってアイロン部の制御回路部に対して選択的に電
源を供給するスイッチング部を設けたことにより、電源
部の出力電圧がなく蓄電部の出力電圧を検知したときに
は、アイロン部の制御回路の一部に電源を供給すること
ができる。 [0022]したがって、小型小容量の蓄電部で長時間
アイロン部がスタンド部より離脱していても回路部の動
作を確保することができるとともに、蓄電部の小容量小
型化による回路の小型化により、アイロン部の小さな空
間に実装できコンパクトで使い勝手のよいコードレスア
イロンが実現できる。加えて、アイロン部をスタンド部
に載置したとき短時間で蓄電部に充電できる効果も奏す
る。
【図1】本発明の一実施例を示すコードレスアイロンの
ブロック図
ブロック図
【図2】従来のコードレスアイロンのブロック図
【図3
】従来のコードレスアイロンの外観図
】従来のコードレスアイロンの外観図
20・・・アイロン部
21・・・ヒータ部
22・・・ベース部
24・・・スタンド部
25・・・制御回路部
27・・・温度検知部
28・・・表示部
31・・・電源部
32・・・蓄電部
33・・・電圧検知部
34・・・スイッチング部
【図1】
Claims (1)
- 【請求項1】アイロン部と、このアイロン部を搭載する
商用電源を有するスタンド部からなり、前記アイロン部
はベース部と、ベース部を加熱するヒータ部と、ベース
部の温度を検知する温度検知部と、温度検知部によって
駆動される表示部を有する制御回路部と、前記スタンド
部の商用電源をアイロン部とスタンド部の双方に設けた
電極を経てアイロン部に供給する電源を作る電源部と、
この電源部の出力によって充電する蓄電部と、前記電源
部の電圧と蓄電部の電圧を検知する電圧検知部と、電圧
検知部の出力によってアイロン部の制御回路部に対して
選択的に電源を供給するスイッチング部とを備えたコー
ドレスアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2400780A JP2768009B2 (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | コードレスアイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2400780A JP2768009B2 (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | コードレスアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04210100A true JPH04210100A (ja) | 1992-07-31 |
| JP2768009B2 JP2768009B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=18510660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2400780A Expired - Fee Related JP2768009B2 (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | コードレスアイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2768009B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196194U (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-14 | ||
| JPH0248099U (ja) * | 1988-09-29 | 1990-04-03 | ||
| JPH02169000A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-06-29 | Sanyo Electric Co Ltd | コードレスアイロン |
-
1990
- 1990-12-07 JP JP2400780A patent/JP2768009B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196194U (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-14 | ||
| JPH0248099U (ja) * | 1988-09-29 | 1990-04-03 | ||
| JPH02169000A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-06-29 | Sanyo Electric Co Ltd | コードレスアイロン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2768009B2 (ja) | 1998-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080410 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090410 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100410 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |