JPH0421041A - ファイル形式の動的変換方式 - Google Patents
ファイル形式の動的変換方式Info
- Publication number
- JPH0421041A JPH0421041A JP2123476A JP12347690A JPH0421041A JP H0421041 A JPH0421041 A JP H0421041A JP 2123476 A JP2123476 A JP 2123476A JP 12347690 A JP12347690 A JP 12347690A JP H0421041 A JPH0421041 A JP H0421041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- record
- length
- stored
- length record
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 68
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファイルのアクセス方式に関し、特に可変長レ
コードを格納するファイル(以下、可変長レコードファ
イルという)のデータを高速にアクセスするためのファ
イル形式の動的変換方式に関する。
コードを格納するファイル(以下、可変長レコードファ
イルという)のデータを高速にアクセスするためのファ
イル形式の動的変換方式に関する。
従来、この種のファイルのアクセス方式は、ファイルア
クセス手段と、ファイル割付は手段と、ファイル割付は
解除手段とから構成されており、データが格納されてい
るファイルが可変長レコードファイルの場合には、固定
長レコードを格納するファイル(以下、固定長レコード
ファイルという)のデータをアクセスする場合に比べて
、データのアクセス速度が低下していた。このため、可
変長レコードファイルのデータを高速にアクセスする必
要がある場合には、可変長レコードファイルの内容と同
一内容の固定長レコードファイルを用意してデータにア
クセスするようにしていた。
クセス手段と、ファイル割付は手段と、ファイル割付は
解除手段とから構成されており、データが格納されてい
るファイルが可変長レコードファイルの場合には、固定
長レコードを格納するファイル(以下、固定長レコード
ファイルという)のデータをアクセスする場合に比べて
、データのアクセス速度が低下していた。このため、可
変長レコードファイルのデータを高速にアクセスする必
要がある場合には、可変長レコードファイルの内容と同
一内容の固定長レコードファイルを用意してデータにア
クセスするようにしていた。
上述した従来のファイルのアクセス方式では、可変長レ
コードファイルのデータを高速にアクセスする必要があ
る場合に可変長レコードファイルの内容と同一内容の固
定長レコードファイルを用意してデータにアクセスする
必要があったので、ファイルのデータ処理を行う以前に
可変長レコードファイルを固定長レコードファイルのフ
ァイル形式に変換し、ファイルのデータ処理が終了した
以後に固定長レコードファイルを可変長レコードファイ
ルのファイル形式に戻すことになり、ファイルのデータ
処理が複雑になるとともに、アクセスするファイルが固
定長レコードファイルであるか否かを常に管理する必要
があるという欠点があまた、可変長レコードファイルを
そのままのファイル形式でアクセスしてデータ処理を行
うと、ファイル形式がデータ処理方式に合わずに処理効
率が低下する場合が多いという欠点がある。
コードファイルのデータを高速にアクセスする必要があ
る場合に可変長レコードファイルの内容と同一内容の固
定長レコードファイルを用意してデータにアクセスする
必要があったので、ファイルのデータ処理を行う以前に
可変長レコードファイルを固定長レコードファイルのフ
ァイル形式に変換し、ファイルのデータ処理が終了した
以後に固定長レコードファイルを可変長レコードファイ
ルのファイル形式に戻すことになり、ファイルのデータ
処理が複雑になるとともに、アクセスするファイルが固
定長レコードファイルであるか否かを常に管理する必要
があるという欠点があまた、可変長レコードファイルを
そのままのファイル形式でアクセスしてデータ処理を行
うと、ファイル形式がデータ処理方式に合わずに処理効
率が低下する場合が多いという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、可変長レコードファ
イルのファイル形式と固定長レコードファイルのファイ
ル形式とを動的に変換して可変長レコードファイルのデ
ータに対して高速にアクセスできるようにしたファイル
形式の動的変換方式を提供することにある。
イルのファイル形式と固定長レコードファイルのファイ
ル形式とを動的に変換して可変長レコードファイルのデ
ータに対して高速にアクセスできるようにしたファイル
形式の動的変換方式を提供することにある。
本発明のファイル形式の動的変換方式は、ファイルのア
クセス方式において、可変長レコード。
クセス方式において、可変長レコード。
各可変長レコードのレコード長を記録するレコード長格
納部および可変長レコードを格納していることを記録す
るファイル形式記録部からなる可変長レコードファイル
を格納する第1データ格納手段ト、固定長レコード、固
定長レコードのレコード長の総和を記録するファイル長
記録部および固定長レコードを格納していることを記録
するファイル形式記録部からなる固定長レコードファイ
ルを格納する第2データ格納手段と、前記第1データ格
納手段に格納されている可変長レコードファイルを固定
長レコードファイルのファイル形式に変換して前記第2
データ格納手段に格納したり前記第2データ格納手段に
格納されている固定長レコードファイルを可変長レコー
ドファイルのファイル形式に変換して前記第1データ格
納手段に格納したりするファイル形式変換手段と、ファ
イルのデータをアクセスするファイルアクセス手段と、
このファイルアクセス手段からのファイルの割付は要求
に基づいて前記ファイル形式変換手段を呼び出して前記
第1データ格納手段に格納されている可変長レコードフ
ァイルを固定長レコードファイルのファイル形式に変換
して前記第2データ格納手段に格納し固定長レコードフ
ァイルの割付けを行うファイル割付は手段と、前記ファ
イルアクセス手段からのファイルのリード/ライト要求
に基づいて前記第2データ格納手段に格納されている固
定長レコードファイルのデータをリードおよびライトす
るファイルリード/ライト手段と、前記ファイルアクセ
ス手段からのファイルの割付は解除要求に基づいて前記
ファイル形式変換手段を呼び出して前記第2データ格納
手段に格納されている固定長レコードファイルを可変長
レコードファイルのファイル形式に変換して前記第1デ
ータ格納手段に格納し固定長レコードファイルを解放す
るファイル割付は解除手段とを有する。
納部および可変長レコードを格納していることを記録す
るファイル形式記録部からなる可変長レコードファイル
を格納する第1データ格納手段ト、固定長レコード、固
定長レコードのレコード長の総和を記録するファイル長
記録部および固定長レコードを格納していることを記録
するファイル形式記録部からなる固定長レコードファイ
ルを格納する第2データ格納手段と、前記第1データ格
納手段に格納されている可変長レコードファイルを固定
長レコードファイルのファイル形式に変換して前記第2
データ格納手段に格納したり前記第2データ格納手段に
格納されている固定長レコードファイルを可変長レコー
ドファイルのファイル形式に変換して前記第1データ格
納手段に格納したりするファイル形式変換手段と、ファ
イルのデータをアクセスするファイルアクセス手段と、
このファイルアクセス手段からのファイルの割付は要求
に基づいて前記ファイル形式変換手段を呼び出して前記
第1データ格納手段に格納されている可変長レコードフ
ァイルを固定長レコードファイルのファイル形式に変換
して前記第2データ格納手段に格納し固定長レコードフ
ァイルの割付けを行うファイル割付は手段と、前記ファ
イルアクセス手段からのファイルのリード/ライト要求
に基づいて前記第2データ格納手段に格納されている固
定長レコードファイルのデータをリードおよびライトす
るファイルリード/ライト手段と、前記ファイルアクセ
ス手段からのファイルの割付は解除要求に基づいて前記
ファイル形式変換手段を呼び出して前記第2データ格納
手段に格納されている固定長レコードファイルを可変長
レコードファイルのファイル形式に変換して前記第1デ
ータ格納手段に格納し固定長レコードファイルを解放す
るファイル割付は解除手段とを有する。
本発明のファイル形式の動的変換方式では、第1データ
格納手段が可変長レコード、各可変長レコードのレコー
ド長を記録するレコード長格納部および可変長レコード
を格納していることを記録するファイル形式記録部から
なる可変長レコードファイルを格納し、第2データ格納
手段が固定長レコード、固定長レコードのレコード長の
総和を記録するファイル長証録部および固定長レコード
を格納していることを記録するファイル形式記録部から
なる固定長レコードファイルを格納し、ファイル形式変
換手段が第1データ格納手段に格納されている可変長レ
コードファイルを固定長レコードファイルのファイル形
式に変換して第2データ格納手段に格納したり第2デー
タ格納手段に格納されている固定長レコードファイルを
可変長レコードファイルのファイル形式に変換して第1
データ格納手段に格納したりし、ファイルアクセス手段
がファイルのデータをアクセスし、ファイル割付は手段
がファイルアクセス手段からのファイルの割付は要求に
基づいてファイル形式変換手段を呼び出して第1データ
格納手段に格納されている可変長レコードファイルを固
定長レコードファイルのファイル形式に変換して第2デ
ータ格納手段に格納し固定長レコードファイルの割付け
を行い、ファイルリード/ライト手段がファイルアクセ
ス手段からのファイルのリード/ライト要求に基づいて
第2データ格納手段に格納されている固定長レコードフ
ァイルのデータをリードおよびライトし、ファイル割付
は解除手段がファイルアクセス手段からのファイルの割
付は解除要求に基づいてファイル形式変換手段を呼び出
して第2データ格納手段に格納されている固定長レコー
ドファイルを可変長レコードファイルのファイル形式に
変換して第1データ格納手段に格納し固定長レコードフ
ァイルを解放する。
格納手段が可変長レコード、各可変長レコードのレコー
ド長を記録するレコード長格納部および可変長レコード
を格納していることを記録するファイル形式記録部から
なる可変長レコードファイルを格納し、第2データ格納
手段が固定長レコード、固定長レコードのレコード長の
総和を記録するファイル長証録部および固定長レコード
を格納していることを記録するファイル形式記録部から
なる固定長レコードファイルを格納し、ファイル形式変
換手段が第1データ格納手段に格納されている可変長レ
コードファイルを固定長レコードファイルのファイル形
式に変換して第2データ格納手段に格納したり第2デー
タ格納手段に格納されている固定長レコードファイルを
可変長レコードファイルのファイル形式に変換して第1
データ格納手段に格納したりし、ファイルアクセス手段
がファイルのデータをアクセスし、ファイル割付は手段
がファイルアクセス手段からのファイルの割付は要求に
基づいてファイル形式変換手段を呼び出して第1データ
格納手段に格納されている可変長レコードファイルを固
定長レコードファイルのファイル形式に変換して第2デ
ータ格納手段に格納し固定長レコードファイルの割付け
を行い、ファイルリード/ライト手段がファイルアクセ
ス手段からのファイルのリード/ライト要求に基づいて
第2データ格納手段に格納されている固定長レコードフ
ァイルのデータをリードおよびライトし、ファイル割付
は解除手段がファイルアクセス手段からのファイルの割
付は解除要求に基づいてファイル形式変換手段を呼び出
して第2データ格納手段に格納されている固定長レコー
ドファイルを可変長レコードファイルのファイル形式に
変換して第1データ格納手段に格納し固定長レコードフ
ァイルを解放する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るファイル形式の動的
変換方式の構成を示すブロック図である。
変換方式の構成を示すブロック図である。
本実施例のファイル形式の動的変換方式は、ファイルア
クセス手段101と、ファイル割付は手段102と、フ
ァイル割付は解除手段103と、ファイルリード/ライ
ト手段104と、ファイル形式変換手段201と、第1
データ格納手段301と、第2データ格納手段401と
から、その主要部が構成されている。
クセス手段101と、ファイル割付は手段102と、フ
ァイル割付は解除手段103と、ファイルリード/ライ
ト手段104と、ファイル形式変換手段201と、第1
データ格納手段301と、第2データ格納手段401と
から、その主要部が構成されている。
第1データ格納手段301は、可変長レコードを格納す
ることを記録するファイル形式記録部302と、複数の
可変長レコード303〜306と、各可変長レコード3
03〜306のレコード長を格納する複数のレコード長
格納部307〜310とからなる可変長レコードファイ
ルを格納している。なお、可変長レコード303〜30
6の末尾には、改レコード記号がそれぞれ記録されてい
る。
ることを記録するファイル形式記録部302と、複数の
可変長レコード303〜306と、各可変長レコード3
03〜306のレコード長を格納する複数のレコード長
格納部307〜310とからなる可変長レコードファイ
ルを格納している。なお、可変長レコード303〜30
6の末尾には、改レコード記号がそれぞれ記録されてい
る。
第2データ格納手段401は、固定長レコードを格納す
ることを記録するファイル形式記録部402と、複数の
固定長レコード403〜405と、固定長レコード40
3〜405のレコード長の総和を記録するファイル長記
録部406とからなる固定長レコードファイルを格納す
る。
ることを記録するファイル形式記録部402と、複数の
固定長レコード403〜405と、固定長レコード40
3〜405のレコード長の総和を記録するファイル長記
録部406とからなる固定長レコードファイルを格納す
る。
ファイルアクセス手段101は、ファイルに格納されて
いるデータのアクセスを行い、ファイルのデータのアク
セスを始める時点でファイル割付は手段102にファイ
ルの割付けを要求する。また、ファイルアクセス手段1
01は、ファイルのデータのアクセスが終わる時点でフ
ァイル割付は解除手段103にファイルの解放を要求す
る。さらに、ファイルアクセス手段101は、ファイル
のリードおよびライトを行うときにはファイルリード/
ライト手段104にファイルのリードおよびライトを要
求する。
いるデータのアクセスを行い、ファイルのデータのアク
セスを始める時点でファイル割付は手段102にファイ
ルの割付けを要求する。また、ファイルアクセス手段1
01は、ファイルのデータのアクセスが終わる時点でフ
ァイル割付は解除手段103にファイルの解放を要求す
る。さらに、ファイルアクセス手段101は、ファイル
のリードおよびライトを行うときにはファイルリード/
ライト手段104にファイルのリードおよびライトを要
求する。
ファイル割付は手段102は、ファイルのデータ処理の
開始時に第1データ格納手段301に格納されている可
変長レコードファイルを固定長レコードファイルのファ
イル形式に変換して第2データ格納手段401に格納す
ることをファイル形式変換手段201に要求し、第2デ
ータ格納手段401に格納された固定長レコードファイ
ルを利用するために固定長レコードファイルの割付は処
理を行う。
開始時に第1データ格納手段301に格納されている可
変長レコードファイルを固定長レコードファイルのファ
イル形式に変換して第2データ格納手段401に格納す
ることをファイル形式変換手段201に要求し、第2デ
ータ格納手段401に格納された固定長レコードファイ
ルを利用するために固定長レコードファイルの割付は処
理を行う。
ファイル割付は解除手段103は、ファイルのデータ処
理の終了時に第2データ格納手段401に格納されてい
る固定長レコードファイルを可変長レコードファイルの
ファイル形式に変換して第1データ格納手段301に格
納することをファイル形式変換手段201に要求し、第
2データ格納手段401に格納された固定長レコードフ
ァイルの割付けを解除するために固定長レコードファイ
ルの解放を行う。
理の終了時に第2データ格納手段401に格納されてい
る固定長レコードファイルを可変長レコードファイルの
ファイル形式に変換して第1データ格納手段301に格
納することをファイル形式変換手段201に要求し、第
2データ格納手段401に格納された固定長レコードフ
ァイルの割付けを解除するために固定長レコードファイ
ルの解放を行う。
ファイルリード/ライト手段104は、ファイルアクセ
ス手段101からファイルのリード要求を受けると、第
2データ格納手段401に格納されている固定長レコー
ドファイルのファイルアクセス手段101により指定さ
れた位置からデータを読み出し、ファイルアクセス手段
101に通知する。また、ファイルリード/ライト手段
104は、ファイルアクセス手段101からファイルへ
のライト要求を受けると、ファイルアクセス手段101
から受は取ったライトデータを第2データ格納手段40
1に格納されている固定長レコードファイルのファイル
アクセス手段101により指定された位置に書き込む。
ス手段101からファイルのリード要求を受けると、第
2データ格納手段401に格納されている固定長レコー
ドファイルのファイルアクセス手段101により指定さ
れた位置からデータを読み出し、ファイルアクセス手段
101に通知する。また、ファイルリード/ライト手段
104は、ファイルアクセス手段101からファイルへ
のライト要求を受けると、ファイルアクセス手段101
から受は取ったライトデータを第2データ格納手段40
1に格納されている固定長レコードファイルのファイル
アクセス手段101により指定された位置に書き込む。
ファイル形式変換手段201は、ファイルのデータ処理
を開始する時点で、ファイル割付は手段102からの要
求により、第1データ格納手段301に格納されている
可変長レコードファイルから可変長レコード303に格
納されていてレコード長がレコード長格納部307に格
納されている値であるデータと、可変長レコード304
に格納されていてレコード長がレコード長格納部308
に格納されている値であるデータと、可変長レコード3
05に格納されていてレコード長がレコード長格納部3
09に格納されている値であるデータと、可変長レコー
ド306に格納されていてレコード長がレコード長格納
部310に格納されている値であるデータとを読み出し
て連結し、第2データ格納手段401のファイル長記録
部406に連結したデータのレコード長の総和を記録し
、連結したデータを固定長レコード403,404およ
び405に分割して第2データ格納手段401に格納し
、ファイル形式記録部402に固定長レコー・ドが格納
されていることを記録する。また、ファイル形式変換手
段201は、ファイルのデータ処理を終了した時点で、
ファイル割付は解除手段103からの要求により、第2
データ格納手段401に格納されている固定長レコード
ファイルから固定長レコード403.404および40
5に格納されているデータを読み出して連結し、第1デ
ータ格納手段301のファイル形式記録部302に記録
しである可変長レコードファイルのファイル形式に合わ
せてデータを改レコード記号ごとに分割し、第1データ
格納手段301の可変長レコード303,304.30
5および306にそれぞれ格納し、可変長レコード30
3のレコード長をレコード長格納部307に、可変長レ
コード304のレコード長をレコード長格納部308に
、可変長レコード305のレコード長をレコード長格納
部309に、可変長レコード306のデータ長をレコー
ド長格納部310にそれぞれ格納する。
を開始する時点で、ファイル割付は手段102からの要
求により、第1データ格納手段301に格納されている
可変長レコードファイルから可変長レコード303に格
納されていてレコード長がレコード長格納部307に格
納されている値であるデータと、可変長レコード304
に格納されていてレコード長がレコード長格納部308
に格納されている値であるデータと、可変長レコード3
05に格納されていてレコード長がレコード長格納部3
09に格納されている値であるデータと、可変長レコー
ド306に格納されていてレコード長がレコード長格納
部310に格納されている値であるデータとを読み出し
て連結し、第2データ格納手段401のファイル長記録
部406に連結したデータのレコード長の総和を記録し
、連結したデータを固定長レコード403,404およ
び405に分割して第2データ格納手段401に格納し
、ファイル形式記録部402に固定長レコー・ドが格納
されていることを記録する。また、ファイル形式変換手
段201は、ファイルのデータ処理を終了した時点で、
ファイル割付は解除手段103からの要求により、第2
データ格納手段401に格納されている固定長レコード
ファイルから固定長レコード403.404および40
5に格納されているデータを読み出して連結し、第1デ
ータ格納手段301のファイル形式記録部302に記録
しである可変長レコードファイルのファイル形式に合わ
せてデータを改レコード記号ごとに分割し、第1データ
格納手段301の可変長レコード303,304.30
5および306にそれぞれ格納し、可変長レコード30
3のレコード長をレコード長格納部307に、可変長レ
コード304のレコード長をレコード長格納部308に
、可変長レコード305のレコード長をレコード長格納
部309に、可変長レコード306のデータ長をレコー
ド長格納部310にそれぞれ格納する。
次に、このように構成された本実施例のファイル形式の
動的変換方式の動作について、第2図〜第4図を参照し
ながら説明する。
動的変換方式の動作について、第2図〜第4図を参照し
ながら説明する。
第2図は、ファイルのデータ処理を開始する時点のデー
タと要求との動きを示す図である。ファイルアクセス手
段101は、ファイルの利用が要求されると、ファイル
割付は手段102にファイルの割付けを要求する(符号
501参照)。ファイル割付は手段102は、第1デー
タ格納手段301に格納されている可変長レコードファ
イルのファイル形式の変換をファイル形式変換手段20
1に要求する(符号502参照)。ファイル形式変換手
段201は、第1データ格納手段301に格納された可
変長レコードファイルから可変長レコード303,30
4,305および306を読み込み(符号503参照)
、可変長レコードファイルを第2データ格納手段401
のファイル形式記録部402に記録されている固定長レ
コードファイルのファイル形式に変換して、第2データ
格納手段401に書き込む(符号504参照)。詳しく
は、ファイル形式変換手段201は、第1データ格納手
段301に格納されている可変長レコードファイルから
可変長レコード303に格納されていてレコード長がレ
コード長格納部307に格納されている値であるデータ
と、可変長レコード304に格納されていてレコード長
がレコード長格納部308に格納されている値であるデ
ータと、可変長レコード305に格納されていてレコー
ド長がレコード長格納部309に格納されている値であ
るデータと、可変長レコード306に格納されていてレ
コード長がレコード長格納部31Oに格納されている値
であるデータとを読み出して連結し、第2データ格納手
段401のファイル長記録部406に連結したデータの
レコード長の総和を記録し、連結したデータを固定長レ
コード403.404および405に分割して第2デー
タ格納手段401に格納し、ファイル形式記録部402
に固定長レコードが格納されていることを記録する。フ
ァイル形式変換手段201の処理が終わると、ファイル
割付は手段102は、第2データ格納手段401に格納
された固定長レコードファイルを利用するために割り付
ける。
タと要求との動きを示す図である。ファイルアクセス手
段101は、ファイルの利用が要求されると、ファイル
割付は手段102にファイルの割付けを要求する(符号
501参照)。ファイル割付は手段102は、第1デー
タ格納手段301に格納されている可変長レコードファ
イルのファイル形式の変換をファイル形式変換手段20
1に要求する(符号502参照)。ファイル形式変換手
段201は、第1データ格納手段301に格納された可
変長レコードファイルから可変長レコード303,30
4,305および306を読み込み(符号503参照)
、可変長レコードファイルを第2データ格納手段401
のファイル形式記録部402に記録されている固定長レ
コードファイルのファイル形式に変換して、第2データ
格納手段401に書き込む(符号504参照)。詳しく
は、ファイル形式変換手段201は、第1データ格納手
段301に格納されている可変長レコードファイルから
可変長レコード303に格納されていてレコード長がレ
コード長格納部307に格納されている値であるデータ
と、可変長レコード304に格納されていてレコード長
がレコード長格納部308に格納されている値であるデ
ータと、可変長レコード305に格納されていてレコー
ド長がレコード長格納部309に格納されている値であ
るデータと、可変長レコード306に格納されていてレ
コード長がレコード長格納部31Oに格納されている値
であるデータとを読み出して連結し、第2データ格納手
段401のファイル長記録部406に連結したデータの
レコード長の総和を記録し、連結したデータを固定長レ
コード403.404および405に分割して第2デー
タ格納手段401に格納し、ファイル形式記録部402
に固定長レコードが格納されていることを記録する。フ
ァイル形式変換手段201の処理が終わると、ファイル
割付は手段102は、第2データ格納手段401に格納
された固定長レコードファイルを利用するために割り付
ける。
第3図は、ファイルのデータ処理を終了する時点のデー
タと要求との動きを示す図である。ファイルアクセス手
段101は、ファイルの解放が要求されると、ファイル
割付は解除手段103にファイルの割付は解除を要求す
る(符号505参照)。ファイル割付は解除手段103
は、第2データ格納手段401に格納されている固定長
レコードファイルのファイル形式の変換をファイル形式
変換手段201に要求する(符号506参照)。
タと要求との動きを示す図である。ファイルアクセス手
段101は、ファイルの解放が要求されると、ファイル
割付は解除手段103にファイルの割付は解除を要求す
る(符号505参照)。ファイル割付は解除手段103
は、第2データ格納手段401に格納されている固定長
レコードファイルのファイル形式の変換をファイル形式
変換手段201に要求する(符号506参照)。
ファイル形式変換手段201は、第2データ格納手段4
01に格納された固定長レコードファイルから固定長レ
コード403,404および405を読み込み(符号5
07参照)、固定長レコードファイルを第1データ格納
手段301のファイル形式記録部302に記録されてい
る可変長レコードファイルのファイル形式に変換して、
第1デタ格納手段301に書き込む(符号508参照)
。
01に格納された固定長レコードファイルから固定長レ
コード403,404および405を読み込み(符号5
07参照)、固定長レコードファイルを第1データ格納
手段301のファイル形式記録部302に記録されてい
る可変長レコードファイルのファイル形式に変換して、
第1デタ格納手段301に書き込む(符号508参照)
。
詳しくは、ファイル形式変換手段201は、第2データ
格納手段401に格納されている固定長レコードファイ
ルから固定長レコード403,404および405に格
納されているデータを読み出して連結し、第1データ格
納手段301のファイル形式記録部302に記録しであ
る可変長レコードファイルのファイル形式に合わせてデ
ータを改レコード記号ごとに分割し、第1データ格納手
段301の可変長レコード303,304.305およ
び306にそれぞれ格納し、可変長レコード303のレ
コード長をレコード長格納部307に、可変長レコード
304のレコード長をレコード長格納部308に、可変
長レコード305のレコド長をレコード長格納部309
に、可変長レコド306のデータ長をレコード長格納部
310にそれぞれ格納する。ファイル形式変換手段20
1の処理が終わると、ファイル割付は解除手段I03は
、第2データ格納手段401に格納されている固定長レ
コードファイルの解放を行う。
格納手段401に格納されている固定長レコードファイ
ルから固定長レコード403,404および405に格
納されているデータを読み出して連結し、第1データ格
納手段301のファイル形式記録部302に記録しであ
る可変長レコードファイルのファイル形式に合わせてデ
ータを改レコード記号ごとに分割し、第1データ格納手
段301の可変長レコード303,304.305およ
び306にそれぞれ格納し、可変長レコード303のレ
コード長をレコード長格納部307に、可変長レコード
304のレコード長をレコード長格納部308に、可変
長レコード305のレコド長をレコード長格納部309
に、可変長レコド306のデータ長をレコード長格納部
310にそれぞれ格納する。ファイル形式変換手段20
1の処理が終わると、ファイル割付は解除手段I03は
、第2データ格納手段401に格納されている固定長レ
コードファイルの解放を行う。
第4図は、ファイルのデータがリード/ライトされてい
る時点のデータと要求との動きを示す図である。ファイ
ルアクセス手段101は、ファイルのリードが要求され
ると、ファイルリード/ライト手段104にファイルか
らのデータのリードを要求する(符号509参照)。フ
ァイルリード/ライト手段104は、ファイルアクセス
手段101からファイルのリード要求を受けると、第2
データ格納手段401に格納されている固定長レコード
ファイルのファイルアクセス手段101により指定され
た位置からデータを読み出し、ファイルアクセス手段1
01に通知する。ファイルアクセス手段101は、ファ
イルリード/ライト手段104から通知されたリードデ
ータを受は取る。
る時点のデータと要求との動きを示す図である。ファイ
ルアクセス手段101は、ファイルのリードが要求され
ると、ファイルリード/ライト手段104にファイルか
らのデータのリードを要求する(符号509参照)。フ
ァイルリード/ライト手段104は、ファイルアクセス
手段101からファイルのリード要求を受けると、第2
データ格納手段401に格納されている固定長レコード
ファイルのファイルアクセス手段101により指定され
た位置からデータを読み出し、ファイルアクセス手段1
01に通知する。ファイルアクセス手段101は、ファ
イルリード/ライト手段104から通知されたリードデ
ータを受は取る。
一方、ファイルアクセス手段101は、ファイルへのラ
イトを要求されると、ファイルへのライト要求とライト
データとをファイルリード/ライト手段104に渡す。
イトを要求されると、ファイルへのライト要求とライト
データとをファイルリード/ライト手段104に渡す。
ファイルリード/ライト手段104は、ファイルアクセ
ス手段101からファイルへのライト要求を受けると、
ファイルアクセス手段101から受は取ったライトデー
タを第2データ格納手段401に格納されている固定長
レコードファイルのファイルアクセス手段101により
指定された位置に書き込む(符号510参照)。
ス手段101からファイルへのライト要求を受けると、
ファイルアクセス手段101から受は取ったライトデー
タを第2データ格納手段401に格納されている固定長
レコードファイルのファイルアクセス手段101により
指定された位置に書き込む(符号510参照)。
以上説明したように本発明は、可変長レコードファイル
のデータを高速にアクセスする場合に、ファイルの割付
は処理を行う時点で可変長レコードファイルのファイル
形式を固定長レコードファイルのファイル形式に変換し
、ファイルのデータの処理が終了してファイルの割付け
を解除する時点で固定長レコードのファイル形式を可変
長レコードファイルのファイル形式に変換するようにし
たことにより、ファイルのデータ処理ではデータ処理に
効率の良い固定長レコードファイルのファイル形式でデ
ータをアクセスすることができ、ファイルのデータ処理
の前後に可変長レコードのファイル形式の変換を意識し
て行う必要がなくなるという効果がある。
のデータを高速にアクセスする場合に、ファイルの割付
は処理を行う時点で可変長レコードファイルのファイル
形式を固定長レコードファイルのファイル形式に変換し
、ファイルのデータの処理が終了してファイルの割付け
を解除する時点で固定長レコードのファイル形式を可変
長レコードファイルのファイル形式に変換するようにし
たことにより、ファイルのデータ処理ではデータ処理に
効率の良い固定長レコードファイルのファイル形式でデ
ータをアクセスすることができ、ファイルのデータ処理
の前後に可変長レコードのファイル形式の変換を意識し
て行う必要がなくなるという効果がある。
また、アクセスするファイルが固定長レコードファイル
であるか否かを常に管理する必要がなくなるという効果
がある。
であるか否かを常に管理する必要がなくなるという効果
がある。
第1図は本発明の一実施例に係るファイル形式の動的変
換方式の構成を示すブロック図、第2図は本実施例のフ
ァイル形式の動的変換方式におけるファイルのデータ処
理を開始する時点のデータと要求との動きを示す図、 第3図は本実施例のファイル形式の動的変換方式におけ
るファイルのデータ処理を終了する時点のデータと要求
との動きを示す図、 第4図は本実施例のファイル形式の動的変換方式におけ
るファイルのデータがリード/ライトされている時点の
データと要求との動きを示す図である。 図において、 101・・・ファイルアクセス手段、 102・・・ファイル割付は手段、 103・・・ファイル割付は解除手段、104・・・フ
ァイルリード/ライト手段、201・・・ファイル形式
変換手段、 301・・・第1データ格納手段、 302・・・ファイル形式記録部、 303〜306・可変長レコード、 307〜310・レコード長格納部、 401・・・第2データ格納手段、 402・・・ファイル形式記録部、 403〜405・固定長レコード、 406・・・ファイル長記録部である。
換方式の構成を示すブロック図、第2図は本実施例のフ
ァイル形式の動的変換方式におけるファイルのデータ処
理を開始する時点のデータと要求との動きを示す図、 第3図は本実施例のファイル形式の動的変換方式におけ
るファイルのデータ処理を終了する時点のデータと要求
との動きを示す図、 第4図は本実施例のファイル形式の動的変換方式におけ
るファイルのデータがリード/ライトされている時点の
データと要求との動きを示す図である。 図において、 101・・・ファイルアクセス手段、 102・・・ファイル割付は手段、 103・・・ファイル割付は解除手段、104・・・フ
ァイルリード/ライト手段、201・・・ファイル形式
変換手段、 301・・・第1データ格納手段、 302・・・ファイル形式記録部、 303〜306・可変長レコード、 307〜310・レコード長格納部、 401・・・第2データ格納手段、 402・・・ファイル形式記録部、 403〜405・固定長レコード、 406・・・ファイル長記録部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ファイルのアクセス方式において、 可変長レコード、各可変長レコードのレコード長を記録
するレコード長格納部および可変長レコードを格納して
いることを記録するファイル形式記録部からなる可変長
レコードファイルを格納する第1データ格納手段と、 固定長レコード、固定長レコードのレコード長の総和を
記録するファイル長記録部および固定長レコードを格納
していることを記録するファイル形式記録部からなる固
定長レコードファイルを格納する第2データ格納手段と
、 前記第1データ格納手段に格納されている可変長レコー
ドファイルを固定長レコードファイルのファイル形式に
変換して前記第2データ格納手段に格納したり前記第2
データ格納手段に格納されている固定長レコードファイ
ルを可変長レコードファイルのファイル形式に変換して
前記第1データ格納手段に格納したりするファイル形式
変換手段と、 ファイルのデータをアクセスするファイルアクセス手段
と、 このファイルアクセス手段からのファイルの割付け要求
に基づいて前記ファイル形式変換手段を呼び出して前記
第1データ格納手段に格納されている可変長レコードフ
ァイルを固定長レコードファイルのファイル形式に変換
して前記第2データ格納手段に格納し固定長レコードフ
ァイルの割付けを行うファイル割付け手段と、 前記ファイルアクセス手段からのファイルのリード/ラ
イト要求に基づいて前記第2データ格納手段に格納され
ている固定長レコードファイルのデータをリードおよび
ライトするファイルリード/ライト手段と、 前記ファイルアクセス手段からのファイルの割付け解除
要求に基づいて前記ファイル形式変換手段を呼び出して
前記第2データ格納手段に格納されている固定長レコー
ドファイルを可変長レコードファイルのファイル形式に
変換して前記第1データ格納手段に格納し固定長レコー
ドファイルを解放するファイル割付け解除手段と を有することを特徴とするファイル形式の動的変換方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2123476A JPH0421041A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ファイル形式の動的変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2123476A JPH0421041A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ファイル形式の動的変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421041A true JPH0421041A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14861575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2123476A Pending JPH0421041A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ファイル形式の動的変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421041A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5388013A (en) * | 1992-03-06 | 1995-02-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Data storage format conversion method and system, data access method and access control apparatus |
| JPH07325740A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 情報処理装置 |
| EP0676757A3 (en) * | 1994-04-08 | 1997-11-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Recording medium having correlation information that represents correlation between physical sectors and logical sectors, recording method for recording data thereto, and reproducing apparatus thereof |
| JPH11296510A (ja) * | 1998-04-13 | 1999-10-29 | Nec Corp | データ変換装置 |
| US6587919B2 (en) | 1990-09-24 | 2003-07-01 | Emc Corporation | System and method for disk mapping and data retrieval |
| JP2013097388A (ja) * | 2011-10-27 | 2013-05-20 | Toshiba Corp | データベース装置およびデータベース装置の制御方法 |
| US12092489B2 (en) | 2020-07-21 | 2024-09-17 | Knorr-Bremse Systeme Fuer Nutzfahrzeuge Gmbh | Clutch device for a gearbox of a utility vehicle |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP2123476A patent/JPH0421041A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6587919B2 (en) | 1990-09-24 | 2003-07-01 | Emc Corporation | System and method for disk mapping and data retrieval |
| US5388013A (en) * | 1992-03-06 | 1995-02-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Data storage format conversion method and system, data access method and access control apparatus |
| EP0676757A3 (en) * | 1994-04-08 | 1997-11-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Recording medium having correlation information that represents correlation between physical sectors and logical sectors, recording method for recording data thereto, and reproducing apparatus thereof |
| JPH07325740A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 情報処理装置 |
| JPH11296510A (ja) * | 1998-04-13 | 1999-10-29 | Nec Corp | データ変換装置 |
| JP2013097388A (ja) * | 2011-10-27 | 2013-05-20 | Toshiba Corp | データベース装置およびデータベース装置の制御方法 |
| US12092489B2 (en) | 2020-07-21 | 2024-09-17 | Knorr-Bremse Systeme Fuer Nutzfahrzeuge Gmbh | Clutch device for a gearbox of a utility vehicle |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5734892A (en) | Efficient method and apparatus for access and storage of compressed data | |
| JPH11191267A (ja) | 圧縮データ・レコードの格納のためにディスク記憶空間を割り振るための方法および記憶媒体 | |
| US20030037019A1 (en) | Data storage and retrieval apparatus and method of the same | |
| JPH0421041A (ja) | ファイル形式の動的変換方式 | |
| JP2005339262A (ja) | ファイルシステムおよびその制御方法 | |
| JP2003167679A (ja) | 外部記憶装置、外部記憶装置制御方法、プログラム及び記録媒体 | |
| JPH08101783A (ja) | ファイルシステム | |
| CN120086275B (zh) | 数据查询系统、方法、装置、电子设备、介质及产品 | |
| JP3707890B2 (ja) | 外部記憶装置のデータ出力方法 | |
| JP2587417B2 (ja) | ファイルの退避復元方式 | |
| JP4251725B2 (ja) | ファイル管理方法 | |
| JP2546528B2 (ja) | 固定長セクタ方式ディスクの可変長ブロック格納システ ム | |
| JPH0237443A (ja) | 電子計算機システムにおける主記憶管理方式 | |
| CN110727402B (zh) | 一种高速fc数据实时接收不丢帧存储方法 | |
| JP2912657B2 (ja) | ファイルアクセス処理装置 | |
| JPH0444134A (ja) | 記憶制御方法および装置 | |
| JP2580998B2 (ja) | 記憶制御装置 | |
| KR101012925B1 (ko) | 디지털 비디오 데이터의 지연 판독을 위한 장치 및 방법 | |
| CN117992498A (zh) | 一种基于内存映射的物联网时序数据高效管理方法及系统 | |
| JPH08212707A (ja) | データ管理方法およびデータ記録装置 | |
| JP2001249834A (ja) | 情報格納システム及び情報格納方法並びにプログラムを記録した機械読み取り可能な記録媒体 | |
| JP2856091B2 (ja) | データ出力システム | |
| JPH06348572A (ja) | マルチ機構ディスクシステム | |
| JPS619721A (ja) | 磁気デイスク装置のセクタ管理方式 | |
| JPH08115171A (ja) | 計算機システム |