JPH04210830A - 缶巻締装置 - Google Patents

缶巻締装置

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JPH04210830A
JPH04210830A JP21586290A JP21586290A JPH04210830A JP H04210830 A JPH04210830 A JP H04210830A JP 21586290 A JP21586290 A JP 21586290A JP 21586290 A JP21586290 A JP 21586290A JP H04210830 A JPH04210830 A JP H04210830A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seaming
roll
lifter
chuck
lid
Prior art date
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Pending
Application number
JP21586290A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Morimoto
健嗣 森本
Masayoshi Konishi
小西 正義
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Seikan Group Holdings Ltd
Original Assignee
Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Publication date
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Publication of JPH04210830A publication Critical patent/JPH04210830A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、缶巻締装置、特に内容物が充填された缶の液
こぼれを発生させずに高速で巻締めすることが可能な缶
巻締装置に関する。
(従来の技術) 従来、1200缶/分以上の処理能力を持つ高速シーマ
が実用化されているが、缶詰製造ラインのより高速化の
要求に伴って、より一層の高速シーマの実現が要望され
ている。
従来の巻締装置における巻締工程は、缶供給コンベヤか
ら、該コンベヤと同しレベルに位置しているリフター上
に缶を供給すると共に、該缶開口部に蓋が被冠され、蓋
の上部をシーミングチャックの中心部に設けられたノッ
クアウトパッドで押えながらリフターが上昇して、上昇
位置でリフターとシーミングチャックで缶を所定のリフ
ター圧で挟持して、缶を自転させながら公転させ、その
間にシーミングターレットの公転径路外側に配置された
ファーストシーミングロール、セカンドシーミングロー
ルが外側から巻締部を順に押圧して二重巻締を行なう。
上記従来の巻締装置において、リフターに供給された缶
は常時自転及び公転をするために、缶内の液が遠心力を
受け、液面が傾き缶外に飛散する傾向にあるが、リフタ
ーが上昇中においては、缶蓋をノックアウトパッドで押
えていても、その押圧力は弱いために、装置を高速運転
すると特に強い遠心力を受けて缶フランジと缶蓋係合部
の隙間から内容液が外部に洩れて液こぼれが生し、所定
以上の高速化が困難である。さらに、従来の巻締装置は
、リフター力月二昇してシーミングチャックに蓋を嵌合
してから第一次巻締を開始しなければならないので、そ
のための時間を確保する必要があり、その分巻線開始が
遅れる欠点がある。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は、上記従来の巻締装置の高速化を阻害している
要因を悉く排除して、巻締開始までの液こぼれが発生せ
ずに、且つリフターに缶が移載後筒−次巻締を開始する
前にリフターが上昇する時間を省き、高速で缶を巻締す
ることができる缶巻締装置を提供することを目的とする
(問題点を解決するための手段) 上記問題黒髪本発明の巻締装置は、第一次巻締を行なう
ファーストシーミングロールをリフターの下降した位置
で缶の巻締を行なうことができるような高さ位置に配置
し、且つシーミングチャックは蓋吸着手段を有して、上
下動できるように支持するという手段で解決した。
そして、第二次巻締を行なうセカンドシーミングロール
をファーストシーミングロールよりも上方に位置させ、
第一次巻締終了後にリフターとシーミングチャックを缶
巻締部がセカンドシーミングロールの位置に達するまで
同期して上昇するようにして、第一次巻締を缶供給レベ
ル高さで行ない、第二次巻締を上昇位置で行なうように
した。
しかしながら、これはセカンドシーミングロールの装置
への配置のし易さから生じた手段であり、セカンドシー
ミングロールもファース1へシーミングロールと同高さ
に配置が可能であれば、リフターを上昇させずに、第二
次巻締も第一次巻締と同高さ位置で巻締するようにして
も良い。
また、ファーストシーミングロールとセカンドシーミン
グロールを一体に形成して、下方に第一次巻締を行なう
ファーストシーミンググルーブが形成され、上方に該フ
ァーストシーミンググルーブより径大なセカンドシーミ
ンググルーブを形成することによって、単一のシーミン
クロールで二重巻締を行なうことを可能にした。
(作用) 缶がリフター上に移載される前に、予めシーミングチャ
ックが缶蓋を吸着保持しており、缶供給コンベヤから公
転しているシーミングターレットのポケット部に位置し
ているリフター上に缶を移載し、その状態で缶蓋を吸着
保持したシーミングチャックが下降して缶蓋を缶開口部
に嵌合させて、リフターとシーミングチャックで缶と該
缶の開口部に嵌合した蓋とを所定のリフター圧で挟持し
て、ファーストシーミングロールで第一次巻締を行ない
、次いでセカンドシーミングロールで第二次巻締を行な
う。
従って、缶がリフターに移載されると同時に、缶蓋が缶
フランジに嵌合されると共に、所定のリフター圧てシー
ミンクチャックとリフターによって缶が強く挟持される
ので、缶が高速で自転及び公転しても、蓋と缶フランジ
との係合部から液こぼれが発生することがない。また、
第一次巻締が終了するまではリフターが上昇しないので
、直ぐに第一次巻締の開始が可能である。それ故、従来
の巻締装置と比べて飛躍的に高速巻締が可能であり、毎
分1800缶以上の巻締ができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第1図は缶巻締装置の全体の配置を示す概略図であり、
1がシーミングターレットであり、その円周部に所定ピ
ッチでポケット7が形成され、該ポケットに対応してリ
フター10(第4図)、シーミングチャック11(第2
図)、ファーストシーミングロール12及びセカンドシ
ーミングロール13が配置され、一定速度で回転する。
前記シーミングチャック11はその中央部に穴が開いて
ており、図示しないバキューム源に連通ずるバキューム
孔28を有するチャックステム29に支持され、該チャ
ックステムは回転恥動されると共に図示しないカムによ
って」三下駆動されるようになっている。したがって、
シーミンクチャックは上下動して蓋をバキュームによっ
て吸着保持することができる。なお、吸着手段として、
電磁石等の他の手段を採用することも可能である。
2は前記シーミングターレットと同期して回転する缶供
給ターレットであり、缶供給コンベヤ3でフィラーから
搬送される内容液が充填された缶30を、シーミングタ
ーレット1に移載する。4は蓋供給兼缶排出ターレット
であり、外周部にポケット8が形成されてシーミングチ
ャック1〜から巻締終了後の缶32を排出コンベヤ5に
排出すると共に、ポケット8の縁部に蓋を1枚づつ落と
して移送する移送手段としての送り片9が形成され、送
り片の移動径路上部に設けられたカバースタッカー6の
底部からカバー(缶蓋)を1枚づつ落としてカバーガイ
ドレール17」二をシーミングチャック11が吸着する
位置まで搬送する。
上記ファーストシーミングロール12は、図示のように
、シーミングチャック11よりもシーミングターレット
1の内側に、且つリフター上に移載された缶を移載基準
面の高さに維持したまま缶を巻締することができる高さ
に配置され、シーミングターレットと一体に回転するヘ
ッドに第2図及び第3図に示すように、揺動自在に設け
られたレバー19の先端に偏心ピン2oに回動自在に設
けられている。前記レバー19の他端には、固定フレー
ムに固定されたファース1−シーミングカム14のカム
溝15に嵌合されたファーストシーミングカムフォロワ
21が設けられ、シーミングヘッドが回転することによ
って、ファーストシーミングロール12を巻締部に出入
させて第一次巻締を行なう。なお、第3図において22
はファーストシーミングロールの調節用のネジである。
前記セカンドシーミングロール13は、シーミングター
レット1の外側にファーストシーミングロール12より
も高い位置に配置され、第二次シーミングカム16によ
って作動し、第一次巻締が終了した缶の第二次巻締を行
なう。なお、第1図及び第3図における23はセカンド
シーミングカムフォロワ、24はセカン1くシーミング
シャフトシャンクである。また、25は第二次巻締終了
後、シーミングチャック1]から缶を確実に排除するた
めに設けられたアッパーガイドであり、蓋供給兼缶排出
ターレット4の直前のポケッ1〜公転路に沿ってほぼシ
ーミングチャックの上昇したときの高さ位置から下降し
た時の高さ位置付近まで達するように傾斜して設けられ
ていて、従来のシーミングチャックに設けられたノック
アウトパッドと同様な機能を果す。26はアラ1〜サイ
ドガイドである。
以上のように構成された本実施例の巻締装置によって缶
を巻締する工程を第4図によって説明する。
フィラーで内容液が充填された缶30は、缶供給コンベ
ヤ上3をフィードチェーン27により所定間隔で搬送さ
れ、缶供給ターレッ1〜2によって次第にリフター10
−にに移載され、缶供給ターレッ1〜2とシーミングタ
ーレット]のポケット中心線が一致する点(該点をシー
ミングターレットの回転基準点として回転角O°する)
に達すると、リフターの中心に位置決めされる。その前
に、シーミングチャック11には後述するように蓋31
が吸着保持されていて、缶がリフターに移載されるとシ
ーミングチャックが下降して缶の開口部に蓋31を嵌合
して、Ooの位置ではシーミングチャック11とリフタ
ー10で缶をほぼ完全に挟持する状態となる(同図(a
)参照)。この状態からシーミングターレットが回転す
るに応してファーストシーミングロール12が次第に缶
巻締部に接近して第一次巻締を開始し、シーミングター
レット1が約105°回転するまでに第一次巻締を終了
する(同図(b)参照)。
第一次巻締が終了してファーストシーミングロール12
が巻締部から離れると、リフター10とシーミングチャ
ック11が缶と蓋を挟持した状態でセカンドシーミング
ロール13が位置する高さまで上昇する。その後、セカ
ンドシーミングロール13がセカンドシーミングカム]
6により巻締部に接近し、第二次巻締が開始され約19
5°付近で第二次巻締が終了し、セカンドシーミングロ
ールは巻締位置より逃げを開始する(同図(c)参照)
。それと共に、リフター10が初期位置のレベルまで下
降を開始するが、その下降と同期するように第二次巻締
終了行程付近から缶の移送路に沿って配置されているア
ッパーガイド25が巻締終了缶32のシームバンド上方
に係合して(同図(d)参照)、シーミングチャック1
]に噛みこんでいる缶を確実にシーミングチャックから
分離して、リフターと共に巻締終了缶32を下降させる
その後シーミングターレット1が約270°まで回転す
ると、缶はシーミングターレットから蓋供給兼缶排出タ
ーレット4に移載され1缶排出コンベヤ5上に排出され
る。同時に蓋供給兼缶排出ターレットの回転によって、
カバースタッカー6から蓋が1枚づつ抜きとられてカバ
ーガイドレール17−にをシーミングチャックの移動径
路下方に搬送され、シーミングチャック11が下降して
カバーカイトレールから蓋31を吸−引して保持し、そ
の状態で初期の位置まで回転し、同図(a)の状態に至
る。以上の繰り返しによって、内容物が充填された缶巻
締を行なう。
第5図は、本発明の他の実施例であり、本実施例では、
ファーストシーミングロールとセカンドシーミングロー
ルを一体に形成していることを特徴としている。即ち、
本実施例のシーミングロール40は、下部にファースト
シーミンググルーブ41を形成し、その上方に径大なセ
カンドシーミンググルーブ42を形成している。そして
、該シーミングロールを一つのシーミングカムで作用さ
せるようにしである。その他の構成は、前記実施例と同
様であるので、説明を省略する。
而して、前記実施例と同様にリフターが」二昇しない缶
供給基準面高さを維持した状態でファーストシーミング
グルーブ41で第一次巻締を行なつい、シーミングロー
ル40を一旦巻締部から離す。
次いで、缶巻締部がセカンドシーミンググルーブ42の
高さに位置するまでリフター10を上昇させて、その位
置で再びシーミンクロールを巻締部に圧接させてセカン
ドシーミンググルーブ42で第二次巻締を行なう。従っ
て、本実施例によれば、シーミングロール及びシーミン
グカムは夫々1個づつで済むので、部品点数を少なくす
ることができると共に構造が簡単になる。
以上本発明の実施例では、内容物の充填された缶の場合
について説明したが、本発明は内容物を充填しない前の
製缶工程での巻締装置にも適用できることは言うまでも
ない。
(効果) 以」−のように本発明によれば、缶供給コンベヤからシ
ーミングターレットのリフター上に缶が移載されて、リ
フターが上昇することなく直ぐにシーミングチャックが
下降して借間1コ部に蓋を嵌合して、蓋と缶をシーミン
グチャックとリフターで所定のリフター圧で強く挟持し
、その状態で第一次巻締を開始するので、シーミングタ
ーレットを高速回転させても、缶蓋と缶フランジの隙間
から液こぼれが発生することがない。従って、高速運転
が可能であり、しかもリフターが上昇せずに−時巻締が
行なわれるので、約5°付近(従来の巻締機は約30〜
35°付近)から第一次巻締の開始が可能であり、巻締
開始タイミングも従来と比へて早くすることができ、全
体として、缶の巻締処理能力を飛躍的に向上させること
ができる。
また、請求項5記載のようにシーミングロールを構成す
ることによって、二重巻締が単一のシーミングロールで
可能となり、部品点数を少なくすることができ、構造も
簡単になる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の巻締装置の実施例を示し、第1図は全体
の平面配置を示す配置図、第2図はその要部側面図、第
3図は要部平面図、第4図(a)〜(d)は巻締工程順
を示す要部側面図、第5図は他の実施例のシーミングロ
ールの側面図である。 1:シーミングターレット  2:缶供給ターレット 
 4:蓋供給兼併排出ターレット6:カバースタツカー
  10:リフター11:シーミングチャック  12
:ファーストシーミングロール  13:セカンドシー
ミングロール  14:ファーストシーミングカム  
]6:セカンドシーミングカム  30:缶  31:
蓋  32:巻締終了缶  40:シーミングロール 
 4」:ファーストシーミンググルーブ  42:セカ
ンドシーミンググルーブ 特許出願人  東洋製罐株式会社 出願人代理人 弁理士 佐藤文男 (他2名) 手続補正書(方式) 平成4年2月28 日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)缶と該缶の開口部に嵌合した蓋をリフターとシーミ
    ングチャックで挟持して、シーミングロールで二重巻締
    を行なう缶巻締装置において、第一次巻締を行なうファ
    ーストシーミングロールはリフターが缶供給基準面と同
    じ高さ位置にある状態で缶の巻締を行なうことができる
    ような高さ位置に配置され、且つシーミングチャックは
    蓋吸着手段を有して、上下動できるように支持されてな
    ることを特徴とする缶巻締装置。 2)第二次巻締を行なうセカンドシーミングロールはフ
    ァーストシーミングロールよりも上方に位置し、第一次
    巻締終了後にリフターとシーミングチャックが、缶巻締
    部がセカンドシーミングロールの位置に達するまで、同
    期して上昇するようにした請求項1記載の缶巻締装置。 3)シーミングチャックから缶を分離するアッパーガイ
    ドが巻締終了後のシーミングチャック公転径路に沿って
    傾斜状に配置され、且つディスチャージターレツトのポ
    ケット部にシーミングチャックの公転径路まで缶蓋を移
    送する缶蓋移送手段が形成され、ディスチャージターレ
    ツトがカバーフィードターレツトを兼ねていることを特
    徴とする請求項1又は2記載の缶巻締装置。 4)前記ファーストシーミングロールと前記セカンドシ
    ーミングロールが一体に形成されている請求項2記載の
    缶巻締装置。 5)下方に第一次巻締を行なうファーストシーミンググ
    ルーブが形成され、上方に第二次巻締を行なう前記ファ
    ーストシーミンググルーブより径大なセカンドシーミン
    ググルーブが形成されている二重巻締用のシーミングロ
    ール。
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