JPH04211303A - 田植機のエンジン始動装置 - Google Patents
田植機のエンジン始動装置Info
- Publication number
- JPH04211303A JPH04211303A JP3420091A JP3420091A JPH04211303A JP H04211303 A JPH04211303 A JP H04211303A JP 3420091 A JP3420091 A JP 3420091A JP 3420091 A JP3420091 A JP 3420091A JP H04211303 A JPH04211303 A JP H04211303A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rope
- grip
- engine
- starting
- seedling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、田植機のエンジン始
動装置に関するものである。
動装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、エンジンに連動連設した始動用ロ
ープ車に始動ロープを巻きつけて、同ロープを手元操作
位置で引張ってエンジンを始動する田植機として、実開
昭53−152920号に開示されたものがある。
ープ車に始動ロープを巻きつけて、同ロープを手元操作
位置で引張ってエンジンを始動する田植機として、実開
昭53−152920号に開示されたものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
田植機では、始動用ロープの終端に設けたグリップが、
カバーの側方中途部に支持されるように構成されている
ので、ロープを引張ってエンジン始動後にグリップを元
の位置にもどす時に、カバーの後端とグリップ支持部と
の間に配設された操作部材やカバー後端縁そのものにグ
リップが当り、グリップの復帰操作時に不用意に他の作
動がなされたり、グリップ復帰操作に支障を生じる欠点
があり、更には、ロープの中途部が長いためにグリップ
を元の位置にもどすときに、ロープの巻取りのタイミン
グが遅れると、ロープ中途部がたるみ、泥が付着したり
或は、ロープ中途部がおどり上って、他の部材に引掛っ
たりして植付走行に支障を生じる欠点があった。
田植機では、始動用ロープの終端に設けたグリップが、
カバーの側方中途部に支持されるように構成されている
ので、ロープを引張ってエンジン始動後にグリップを元
の位置にもどす時に、カバーの後端とグリップ支持部と
の間に配設された操作部材やカバー後端縁そのものにグ
リップが当り、グリップの復帰操作時に不用意に他の作
動がなされたり、グリップ復帰操作に支障を生じる欠点
があり、更には、ロープの中途部が長いためにグリップ
を元の位置にもどすときに、ロープの巻取りのタイミン
グが遅れると、ロープ中途部がたるみ、泥が付着したり
或は、ロープ中途部がおどり上って、他の部材に引掛っ
たりして植付走行に支障を生じる欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明では、機体の前
部にエンジンを搭載し、同エンジンの後方にミッション
部を直結して連結し、機体の左右側方にそれぞれ前端部
をミッション部に連動連結した車輪伝動ケースを配設し
、各ケースの後端部外側方に車輪を連動連結し、各車輪
の外側周面にラグを取付け、機体の後部に植付部を設け
、同植付部の直後方に前低後高に傾斜状の苗載台を配設
し、同苗載台の後方に向けてハンドルを突出状に設けて
なる歩行型の田植機において、エンジンに始動用ロープ
車を連動連設し、同ロープ車に始動ロープを巻きつけ装
着すると共に、同始動ロープを機体の外側方に沿わせ、
かつ車輪伝動ケースの内側方に位置させて手元操作位置
にまで伸延し、同始動ロープの手元操作部分にグリップ
を連設し、同グリップを、機体の後部に載置して後端が
平面視にて苗載台の前端に近接する予備苗載台を利用し
て支持し、同グリップがエンジン始動操作時以外におい
て苗載台の垂直上方空間と干渉しないように、苗載台の
前端の略直上方位置で支持されるべく構成してなる田植
機のエンジン始動装置を提供せんとするものである。
部にエンジンを搭載し、同エンジンの後方にミッション
部を直結して連結し、機体の左右側方にそれぞれ前端部
をミッション部に連動連結した車輪伝動ケースを配設し
、各ケースの後端部外側方に車輪を連動連結し、各車輪
の外側周面にラグを取付け、機体の後部に植付部を設け
、同植付部の直後方に前低後高に傾斜状の苗載台を配設
し、同苗載台の後方に向けてハンドルを突出状に設けて
なる歩行型の田植機において、エンジンに始動用ロープ
車を連動連設し、同ロープ車に始動ロープを巻きつけ装
着すると共に、同始動ロープを機体の外側方に沿わせ、
かつ車輪伝動ケースの内側方に位置させて手元操作位置
にまで伸延し、同始動ロープの手元操作部分にグリップ
を連設し、同グリップを、機体の後部に載置して後端が
平面視にて苗載台の前端に近接する予備苗載台を利用し
て支持し、同グリップがエンジン始動操作時以外におい
て苗載台の垂直上方空間と干渉しないように、苗載台の
前端の略直上方位置で支持されるべく構成してなる田植
機のエンジン始動装置を提供せんとするものである。
【0005】
【実施例】この発明の実施例を図面に基づき詳説すれば
、Aは歩行型の2条田植機を示すものであり、機体1前
部にエンジン2を搭載し、同エンジン2の後方に直結し
てミッション部3を連結し、機体1の左右側方にそれぞ
れ前端部をミッション部3に連動連結した車輪伝動ケー
ス22,22 を配設し、各ケース22,22 の後端
部外側方に車輪4,4を連動連結し、各車輪4,4の外
側周面にラグ4a,4a を取付け、機体1の後部には
2本の植付爪5を有した植付部6を設け、植付爪5の後
方には2枚の苗マット7を載置すべき苗載台8を前低後
高状態に設け、苗載台8の後方にはハンドル9を突設し
ている。機体1の下方には植付走行時に機体1を水面上
の一定位置に保持して苗の植付深さを一定に保持しうる
べくフロート10を設けている。
、Aは歩行型の2条田植機を示すものであり、機体1前
部にエンジン2を搭載し、同エンジン2の後方に直結し
てミッション部3を連結し、機体1の左右側方にそれぞ
れ前端部をミッション部3に連動連結した車輪伝動ケー
ス22,22 を配設し、各ケース22,22 の後端
部外側方に車輪4,4を連動連結し、各車輪4,4の外
側周面にラグ4a,4a を取付け、機体1の後部には
2本の植付爪5を有した植付部6を設け、植付爪5の後
方には2枚の苗マット7を載置すべき苗載台8を前低後
高状態に設け、苗載台8の後方にはハンドル9を突設し
ている。機体1の下方には植付走行時に機体1を水面上
の一定位置に保持して苗の植付深さを一定に保持しうる
べくフロート10を設けている。
【0006】エンジン2は、出力軸11がミッション部
3の受動軸12と機体前後方向において直列状態に連結
されるべく配設されているものであり、同エンジン2に
付設された始動装置としては、エンジンのクランク軸1
3に始動用ロープ14を機体左右の横方向に回動すべき
状態で連設し、同始動用ロープ車14に始動ロープ15
を巻きつけている。
3の受動軸12と機体前後方向において直列状態に連結
されるべく配設されているものであり、同エンジン2に
付設された始動装置としては、エンジンのクランク軸1
3に始動用ロープ14を機体左右の横方向に回動すべき
状態で連設し、同始動用ロープ車14に始動ロープ15
を巻きつけている。
【0007】始動用ロープ車14は、エンジンの出力軸
11が機体1の前後方向に位置しているため、クランク
軸13も同様に機体前後方向に位置している関係上、こ
れに連設した始動用ロープ車14は機体の横方向に横架
状態に配設され、従ってこれに巻きつけられた始動ロー
プ15は機体1の横方向に引張って作動させるべく構成
される。16は、始動用ロープ車14から横方向へ引出
された始動ロープ15を直角方向に折曲せしめるべく設
けたロープ角度変更ガイドパイプであり、機体1或はエ
ンジンボンネット17等に連設したステー18により支
持され、彎曲状に形成した中空パイプ体にて構成され、
同パイプ17中に始動ロープ15を挿通して、同ロープ
15を直角方向に折曲せしむべく構成している。
11が機体1の前後方向に位置しているため、クランク
軸13も同様に機体前後方向に位置している関係上、こ
れに連設した始動用ロープ車14は機体の横方向に横架
状態に配設され、従ってこれに巻きつけられた始動ロー
プ15は機体1の横方向に引張って作動させるべく構成
される。16は、始動用ロープ車14から横方向へ引出
された始動ロープ15を直角方向に折曲せしめるべく設
けたロープ角度変更ガイドパイプであり、機体1或はエ
ンジンボンネット17等に連設したステー18により支
持され、彎曲状に形成した中空パイプ体にて構成され、
同パイプ17中に始動ロープ15を挿通して、同ロープ
15を直角方向に折曲せしむべく構成している。
【0008】直角方向に方向転換された始動ロープ15
は、機体1の外側方に沿わせ、かつ車輪伝動ケース22
の内側方に位置させて後部、すなわち手元操作位置まで
伸延されており、中途においてカバーnに突設したロー
プガイド19により支持案内され、先端の手元操作部分
はグリップ20と連設され、グリップ20はカバーnの
後端側方、すなわち苗載台8の直前方において突設した
支持部21により支持されていると共に、グリップ20
は苗載台8の垂直上方空間と干渉しないように、苗載台
8の前端の直上方位置で、かつカバーnの後終端位置近
傍において支持されている。
は、機体1の外側方に沿わせ、かつ車輪伝動ケース22
の内側方に位置させて後部、すなわち手元操作位置まで
伸延されており、中途においてカバーnに突設したロー
プガイド19により支持案内され、先端の手元操作部分
はグリップ20と連設され、グリップ20はカバーnの
後端側方、すなわち苗載台8の直前方において突設した
支持部21により支持されていると共に、グリップ20
は苗載台8の垂直上方空間と干渉しないように、苗載台
8の前端の直上方位置で、かつカバーnの後終端位置近
傍において支持されている。
【0009】また、カバーnの上部に設けた予備苗載台
Mは、苗載台8の前方に配設されており、同予備苗載台
Mの後端は、平面視にて苗載台8の前端に近接させてい
る。この発明の実施例は上記のように構成されているも
のであり、始動を行う場合は、作業者が苗載台8をこえ
て前方に手を差しのべ、苗載台8の前端の直上方位置で
支持されたグリップ20をつかんで作業者の手前胸元に
まで引くことにより、始動ロープ15がロープ角度変更
ガイドパイプ16を介して始動用ロープ車14を横方向
よりロープ牽引により回動せしめてエンジン始動を行う
ことができる。
Mは、苗載台8の前方に配設されており、同予備苗載台
Mの後端は、平面視にて苗載台8の前端に近接させてい
る。この発明の実施例は上記のように構成されているも
のであり、始動を行う場合は、作業者が苗載台8をこえ
て前方に手を差しのべ、苗載台8の前端の直上方位置で
支持されたグリップ20をつかんで作業者の手前胸元に
まで引くことにより、始動ロープ15がロープ角度変更
ガイドパイプ16を介して始動用ロープ車14を横方向
よりロープ牽引により回動せしめてエンジン始動を行う
ことができる。
【0010】始動ロープ15の不使用時には、グリップ
20は苗載台8の垂直上方空間と干渉しない位置で、か
つ予備苗載台Mの後端部の右側において支持されている
ので、予備苗載台Mから苗載台8に苗マットの受渡しを
するのにグリップ20が支障とならず、苗マット受渡し
作業が円滑になされると共に、同ロープ15の中途部が
機体1の一側方に設けたロープガイド19にて支持案内
されているので、グリップ20を引張った後に元の位置
にもどす際にも、同ロープ15の巻取りのタイミングが
ずれて、ロープ中途部がたるみがちになっても、或は踊
り上りがちになっても、ロープガイド19で支持案内さ
れているため、機体側方に配設された部材等に始動ロー
プ15が引掛るのを防止することができる。
20は苗載台8の垂直上方空間と干渉しない位置で、か
つ予備苗載台Mの後端部の右側において支持されている
ので、予備苗載台Mから苗載台8に苗マットの受渡しを
するのにグリップ20が支障とならず、苗マット受渡し
作業が円滑になされると共に、同ロープ15の中途部が
機体1の一側方に設けたロープガイド19にて支持案内
されているので、グリップ20を引張った後に元の位置
にもどす際にも、同ロープ15の巻取りのタイミングが
ずれて、ロープ中途部がたるみがちになっても、或は踊
り上りがちになっても、ロープガイド19で支持案内さ
れているため、機体側方に配設された部材等に始動ロー
プ15が引掛るのを防止することができる。
【0011】しかも、始動ロープ15は車輪伝動ケース
22の内側方に位置し、かつ同ケース22に連動連結し
た車輪4のラグ4aを、同車輪4の外側周面、すなわち
、車輪伝動ケース22とは反対側に取付けているために
、同始動ロープ15にラグ4aにより跳上げられた泥土
等が付着するという不具合が生じるのを防止することが
できる。
22の内側方に位置し、かつ同ケース22に連動連結し
た車輪4のラグ4aを、同車輪4の外側周面、すなわち
、車輪伝動ケース22とは反対側に取付けているために
、同始動ロープ15にラグ4aにより跳上げられた泥土
等が付着するという不具合が生じるのを防止することが
できる。
【0012】更には、グリップ20をもどすときに、グ
リップ20が予備苗載台Mの後端部側方に位置する支持
部21で支持されているので、同予備苗載台Mやカバー
nの後端縁に当ったり、或はカバーnの後端縁近傍又は
それより前方に配設された他の操作部材等に当る等の危
険がなく円滑に始動ロープ15の巻取り及びグリップ2
0の復帰作動がなされるものである。
リップ20が予備苗載台Mの後端部側方に位置する支持
部21で支持されているので、同予備苗載台Mやカバー
nの後端縁に当ったり、或はカバーnの後端縁近傍又は
それより前方に配設された他の操作部材等に当る等の危
険がなく円滑に始動ロープ15の巻取り及びグリップ2
0の復帰作動がなされるものである。
【0013】
【発明の効果】この本発明によれば、以下のような効果
が得られる。
が得られる。
【0014】■エンジン始動は、作業者が前低後高に傾
斜した苗載台の上方で前方に向けて手をのばして楽にグ
リップをつかむことのできる位置で、しかも、予備苗載
台の後端部一側方において、グリップを把持して始動ロ
ープを引張ることにより行なえるために手元操作が可能
となる。
斜した苗載台の上方で前方に向けて手をのばして楽にグ
リップをつかむことのできる位置で、しかも、予備苗載
台の後端部一側方において、グリップを把持して始動ロ
ープを引張ることにより行なえるために手元操作が可能
となる。
【0015】■グリップが苗載台上方空間と干渉しない
ので、予備苗載台からの苗の受渡しに支障とならず、し
かもグリップの引張り操作が苗載台をこえて前方に手を
のばして作業者の胸元まで引くことにより行うようにな
るので、始動ロープの引張り力が大きくとれて操作が行
いやすい。
ので、予備苗載台からの苗の受渡しに支障とならず、し
かもグリップの引張り操作が苗載台をこえて前方に手を
のばして作業者の胸元まで引くことにより行うようにな
るので、始動ロープの引張り力が大きくとれて操作が行
いやすい。
【0016】■始動ロープの中途部が機体の後端部一側
方で支持案内されているので、グリップをもとに戻すと
きに、同ロープがたるんだり、踊り上ったりして機体側
方の他の部材に引掛るのを防止することができる。
方で支持案内されているので、グリップをもとに戻すと
きに、同ロープがたるんだり、踊り上ったりして機体側
方の他の部材に引掛るのを防止することができる。
【0017】■グリップが予備苗載台の後端部一側に位
置しているので、始動後グリップを戻すときに、機体に
取付けた操作部材等に当ったりするのを防止し、グリッ
プ戻し操作時に、不用意に操作ボタンその他の部材を操
作してしまうという危険を解消し、安全で円滑な始動操
作が行える。
置しているので、始動後グリップを戻すときに、機体に
取付けた操作部材等に当ったりするのを防止し、グリッ
プ戻し操作時に、不用意に操作ボタンその他の部材を操
作してしまうという危険を解消し、安全で円滑な始動操
作が行える。
【0018】■始動ロープを車輪伝動ケースの内側方に
位置させ、かつ同ケースに連動連結した車輪のラグを、
同車輪の外側周面、すなわち、車輪伝動ケースとは反対
側に取付けているために、同始動ロープにラグにより跳
上げられた泥土等が付着するという不具合が生じるのを
防止することができる。
位置させ、かつ同ケースに連動連結した車輪のラグを、
同車輪の外側周面、すなわち、車輪伝動ケースとは反対
側に取付けているために、同始動ロープにラグにより跳
上げられた泥土等が付着するという不具合が生じるのを
防止することができる。
【図1】本発明に係る田植機の平面図。
【図2】図1のI−I線の拡大断面図。
A 2条田植機
M 予備苗載台
n カバー
1 機体
2 エンジン
3 ミッション部
8 苗載台
9 ハンドル
14 始動用ロープ車
15 始動ロープ
16 ロープ角度変更ガイドパイプ
20 グリップ
21 支持部
Claims (1)
- 【請求項1】 機体1の前部にエンジン2を搭載し、
同エンジン2の後方にミッション部3を直結して連結し
、機体1の左右側方にそれぞれ前端部をミッション部3
に連動連結した車輪伝動ケース22,22 を配設し、
各ケース22,22 の後端部外側方に車輪4,4を連
動連結し、各車輪4,4の外側周面にラグ4a,4a
を取付け、機体1の後部に植付部6を設け、同植付部6
の直後方に前低後高に傾斜状の苗載台8を配設し、同苗
載台8の後方に向けてハンドル9を突出状に設けてなる
歩行型の田植機において、エンジン2に始動用ロープ車
14を連動連設し、同ロープ車14に始動ロープ15を
巻きつけ装着すると共に、同始動ロープ15を機体1の
外側方に沿わせ、かつ車輪伝動ケース22の内側方に位
置させて手元操作位置にまで伸延し、同始動ロープ15
の手元操作部分にグリップ20を連設し、同グリップ2
0を、機体1の後部に載置して後端が平面視にて苗載台
8の前端に近接する予備苗載台Mを利用して支持し、同
グリップ20がエンジン始動操作時以外において苗載台
8の垂直上方空間と干渉しないように、苗載台8の前端
の略直上方位置で支持されるべく構成してなる田植機の
エンジン始動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3420091A JPH04211303A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 田植機のエンジン始動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3420091A JPH04211303A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 田植機のエンジン始動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04211303A true JPH04211303A (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=12407525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3420091A Pending JPH04211303A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 田植機のエンジン始動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04211303A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6220700U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-07 |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3420091A patent/JPH04211303A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6220700U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-07 |
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