JPH04211324A - 頭を切り落とした魚を処理する装置 - Google Patents

頭を切り落とした魚を処理する装置

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JPH04211324A
JPH04211324A JP3053204A JP5320491A JPH04211324A JP H04211324 A JPH04211324 A JP H04211324A JP 3053204 A JP3053204 A JP 3053204A JP 5320491 A JP5320491 A JP 5320491A JP H04211324 A JPH04211324 A JP H04211324A
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fish
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ディエーター・ケテルス
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Nordischer Maschinenbau Rud Baader GmbH and Co KG
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Nordischer Maschinenbau Rud Baader GmbH and Co KG
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A22BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
    • A22CPROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
    • A22C25/00Processing fish ; Curing of fish; Stunning of fish by electric current; Investigating fish by optical means
    • A22C25/14Beheading, eviscerating, or cleaning fish
    • A22C25/145Eviscerating fish
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    • A23FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
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    • A23L17/00Food-from-the-sea products; Fish products; Fish meal; Fish-egg substitutes; Preparation or treatment thereof
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の分野】本発明は、頭を切り落とした魚の処理、
特にそのような魚の腹腔内にある器官、特に生殖線を取
り出すことに関するものである。従来より、そのような
処理を実施する装置は、支持ウェブを備えて、前記支持
ウェブ間に魚を横腹を上にして収容して、長手方向軸線
に直交する方向へ魚を搬送するトラフを設けたコンベヤ
と、支持ウェブ間で前記魚に沿った搬送経路に入るよう
に制御されて、腹腔の尾側の端部から頭切り落とし側の
端部に向かって腹部を順次局部的に押圧する少なくとも
1つの押圧部材と、尾部分と係合して魚を固定する手段
とを有している。
【0002】
【従来技術】この形式の様々な装置が従来より知られて
いる。例えば、頭を切り落とした魚を横腹を上にして長
手方向軸線に直交する方向へ搬送し、移動に伴って押圧
する部材を魚の横腹に係合させて腹腔の尾側の端部から
頭側の端部に向かう連続的動作で腹腔を押し付けること
によって処理する装置が、米国特許第3,793,67
6号に開示されている。この動作によって、生殖腺及び
その他の器官が頭切り落とし側の端部に向かって押され
てそれから押し出される。押圧部材は、空気ローラとし
て形成及び/またはバネ力に抗して変位可能に取り付け
が行われたローラ体として構成される。変更例では、ロ
ーラ体を様々な外形にして、魚の形状に合わせることが
できるようにしている。
【0003】この装置はコストが高くなり、さらに魚の
各種類及び各大きさに合わせて変更しなければならない
ため、複雑になると共に不経済的である。
【0004】さらに、日本特許第59−227237号
の変更実施例では、頭を切り落とした魚を背中を下にし
てトラフ並置して長手方向軸線に直交する方向へ搬送す
るようにした装置が開示されている。生殖腺やその他の
器官の絞り出しは、トラフの搬送方向に対して斜めに設
けられた押圧突起によって行われ、この突起は各魚の腹
部と作動係合して前記腸部分を頭切り落とし側の端部の
方へ押し出す。この装置はほぼ同じ大きさの魚に使用で
きるだけであることは明らかである。
【0005】この日本特許の範囲内の概念に基づいて、
生殖腺を取り出す魚の背中を搬送ベルトの間に挟むこと
によって尾を前にして魚を把持して、自由になっている
腹腔を押圧ローラで押し付けることができる。
【0006】魚の長手方向への搬送であることから、達
成される摘出は不十分であることを別にしても、そのよ
うな処理段階を頭切り落とし処理と組み合わせて実施す
るためには高いコストが必要となる。
【0007】
【発明の目的】本発明の主たる目的は、特に従来装置の
多くで必要であった高コストを軽減することができる、
生殖腺を取り出す改良装置を提供する事である。本発明
のさらなる重要な目的は、変更を加える必要なく広範囲
の大きさの魚から正確に生殖腺を取り出す処理を実施で
きる装置を提供することである。本発明のさらに別の重
要な目的は、従来の魚処理機にそのような装置を比較的
簡単に組み込めるようにすることである。
【0008】
【発明の概要】支持ウェブを備えており、前記支持ウェ
ブ間に魚を横腹を上にして収容して、長手方向軸線に直
交する方向へ魚を搬送するトラフを設けたコンベヤと、
支持ウェブ間で前記魚に沿った搬送経路に入るように制
御されて、腹腔の尾側の端部から頭切り落とし側の端部
に向かって腹部を順次局部的に押圧する少なくとも1つ
の押圧部材と、尾部分と係合して魚を固定する手段とを
有している装置において、少なくとも1つの押圧部材が
、魚の腹部の下側から係合し、少なくとも前記魚と係合
している間、トラフの底部からわずかに離れてそれにほ
ぼ平行である平面に沿って移動し、またトラフの前進方
向に弾性的に変位可能に配置されることによって上記目
的が達成される。そのような装置では、押圧部材が、ト
ラフの底部の平面にほぼ直交する軸線回りに回転駆動さ
れる回転体の一部を形成しており、前記回転体の回転速
度はトラフの前進運動と同期している。
【0009】そのような装置では、押圧部材の経路とト
ラフの移動との合成コースが得られ、それはそれぞれの
魚の大きさに関係なく広範囲の多種類の魚の腹腔の背骨
側の周縁部にほぼ沿っている。回転体の軸線をトラフの
長手方向に調節可能にする構造を提供することによって
そのコースを特定の用途に合わせることができる。
【0010】各押圧部材のコースを必要な特定の状況に
合わせることができるようにするため、押圧部材をキャ
リヤアームの自由端部に取り付けることが好ましく、キ
ャリヤアームは回転体の平面に直交する回動軸線回りに
回動可能に押圧部材に取り付けられており、またこのキ
ャリヤアームは小さい回転半径でバネの力に抗して変位
できるように取り付けられている。押圧部材を作動の開
始時に基準作動位置へ邪魔されないように戻すことがで
きるようにするため、押圧部材は回転体と一体の回転の
少なくとも一部分に沿って回転体の回転平面に直交する
位置から外れるように制御移動させることができる構造
にすることが好ましい。また、少なくとも1つの押圧部
材はローラ体として構成してもよい。
【0011】本発明のその他の目的は、本発明の原理及
びこれらの原理を適用するために現時点で最良の態様で
あると考えられる本発明の好適な実施例を概略的に示し
ている添付の図面を参照した以下の説明から明らかにな
るであろう。同一または同様な原理に基づいた本発明の
その他の実施例を用いることもでき、本発明の精神から
逸脱しない範囲内での構造的変更を当業者の望み通りに
加えることができる。
【0012】図示されていないフレーム、好ましくは魚
用の頭切り落とし機内に、トラフ2を並列状に設けたチ
ェーン形のコンベヤ1が取り付けられており、トラフ2
がその長手方向軸線に直交する方向に連続移動するよう
に適当な方法で駆動されている。トラフ2の外形はほぼ
L字形であって、一方の脚が底部3を構成し、他方の脚
がトラフ2の後端側でほぼ垂直方向に突出した支持ウェ
ブ4を構成している。
【0013】工具ユニット5がフレームに固定され、ト
ラフ2の経路の上方に配置されている。前記工具ユニッ
トには、トラフ2の底部3の平面にほぼ直交する軸線7
回りに回転駆動される回転体6が設けられている。前記
回転体の回転速度は、トラフ2の前進移動と同期してい
る。回転体6は、工具ユニット5のホルダすなわち取り
付け体としても機能しているアンギュラギヤ8の出力軸
に取り付けられている。回転体6のトラフ2側の部分に
4つの半径方向ピボットまたはスピンドル9が取り付け
られており、これらは互いに90°の間隔をおいて回転
体から突出している。これらの各々にはそれぞれ支持体
10が取り付けられており、従って支持体10はアンギ
ュラギヤ8の駆動軸に平行な平面上で回動可能である。 各支持体10に設けられた横穴にキャリヤアーム12の
回動軸11がはめ込まれており、キャリヤアームはクラ
ンクとして移動可能である。それぞれのキャリヤアーム
12の自由端部には、トラフ2の底部3に面して押圧部
材13が取り付けられており、押圧部材13の上端部は
円盤形に広がっている。引っ張りバネ15によって、キ
ャリヤアーム12は回動軸11に取り付けられたクラン
ク14でストッパ16に当接した状態に保持されており
、前記バネは前記クランクと係合して、キャリヤアーム
12を回転体6のほぼ接線方向の位置に保持している。 各支持体10は、ピボット9に対するレバーとなる制御
ロッド17と係合しており、前記ロッドは回転体6によ
って案内され、フレーム固定の軸方向カム18によって
支持されている。制御ロッド17は図示しない引っ張り
バネによって軸方向カム18と係合状態に保持されてい
る。
【0014】上記装置は以下のように作用する。予め頭
を切り落としてから処理を行う魚は、背中を支持ウェブ
4に当てるようにして底部3の上に載せられ、工具ユニ
ット5へ進められる。前記工具ユニット5の作業領域に
入る直前に、魚の尾の部分を魚と一緒に進む図示しない
保持コンベヤで固定する。次に、処理する魚19は、こ
れのために作動位置に移動している押圧部材13と接触
する。押圧部材13が図2に示されている回転体6の回
転の扇形部分I−Iを通過する間、ほぼこの作動位置が
維持されており、対応の押圧部材13が魚19の腹腔2
0の尾側の端部において腹部の下側に接触できるように
する。押圧部材13が扇形部分I−Iを通過する間、押
圧部材が回転経路を取る結果、図3に段階的に示されて
いるように、魚19の腹腔20が腹腔20の端部から頭
切り落とし側の端部の方へ向かって順次押し合わされて
いく。この処理の間、特に生殖腺すなわち卵巣21また
は白子(魚精)形成器官が頭切り落とし側の端部から押
し出されて適当な手段で取り除かれるか、この位置で落
下させることができる。扇形部分I−Iを通過し終わっ
た時点で、活動中の押圧部材13の制御ロッド17が軸
方向カム18の隆起すなわち中高部分に乗り上げるため
、この押圧部材13がその作動位置から押し出されて、
前進中のトラフ2の上方へ戻ることができる。
【0015】トラフ2の前進速度を回転体6の回転速度
と合わせることによって、各トラフ2が工具ユニット5
の作業領域へ入ってくる毎に、押圧部材13が作動位置
に待機して、トラフ2の前進移動と押圧部材13の回転
運動との合成で形成された経路22に沿って進むように
することができる。
【0016】条件によっては、押圧部材13をローラ体
として構成することが好都合であり、その場合には適当
な外形にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】魚を受けるトラフコンベヤと組み合わせた本発
明の装置を示す全体斜視図である。
【図2】装置の平面図であって、前進中のトラフに対す
る押圧部材の相対移動を示している。
【図3】押圧部材の作動段階を順次示している詳細側面
図である。
【符号の説明】
2  トラフ 3  トラフ底部 4  支持ウェブ 13  押圧部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  頭を切り落とした魚の腹腔内にある器
    官、特に生殖腺を取り出す処理を行う装置であって、a
    )支持ウェブを備えており、前記支持ウェブ間に魚を横
    腹を上にして収容して、長手方向軸線に直交する方向へ
    魚を搬送するトラフを設けたコンベヤと、b)支持ウェ
    ブ間で前記魚に沿った搬送経路に入るように制御されて
    、腹腔の尾側の端部から頭切り落とし側の端部に向かっ
    て腹部を順次局部的に押圧する少なくとも1つの押圧部
    材と、 c)尾部分と係合して魚を固定する手段とを有しており
    、前記少なくとも1つの押圧部材(13)が、d)魚の
    腹部の下側から係合し、 e)少なくとも前記魚と係合している間、トラフ(2)
    の底部(3)からわずかに離れてそれにほぼ平行である
    平面に沿って移動し、 f)トラフ(2)の前進方向に弾性的に変位可能に配置
    されていることを特徴とする装置。
JP3053204A 1990-02-26 1991-02-26 頭を切り落とした魚を処理する装置 Expired - Lifetime JPH0728653B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE4006046A DE4006046C1 (ja) 1990-02-26 1990-02-26
DE4006046.2 1990-02-26

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JPH04211324A true JPH04211324A (ja) 1992-08-03
JPH0728653B2 JPH0728653B2 (ja) 1995-04-05

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US (1) US5085613A (ja)
JP (1) JPH0728653B2 (ja)
KR (2) KR910021210A (ja)
CA (1) CA2036332C (ja)
DE (1) DE4006046C1 (ja)
DK (1) DK168875B1 (ja)
ES (1) ES2036430B1 (ja)
IS (1) IS1633B (ja)
NL (1) NL193972C (ja)
NO (1) NO172622C (ja)
PL (1) PL164767B1 (ja)
RU (1) RU1829901C (ja)
SE (1) SE467607B (ja)

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DK12691A (da) 1991-08-27
DE4006046C1 (ja) 1991-07-25
KR910021210A (ko) 1991-12-20
NL193972B (nl) 2000-12-01
SE9100196L (sv) 1991-08-27
IS1633B (is) 1996-09-20
NO910761L (no) 1991-08-27
PL164767B1 (en) 1994-10-31
NO910761D0 (no) 1991-02-26
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ES2036430B1 (es) 1993-12-16
SE9100196D0 (sv) 1991-01-23
SE467607B (sv) 1992-08-17
ES2036430A1 (es) 1993-05-16
NL193972C (nl) 2001-04-03
RU1829901C (ru) 1993-07-23
NO172622B (no) 1993-05-10
CA2036332C (en) 1994-11-15
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US5085613A (en) 1992-02-04
NL9100322A (nl) 1991-09-16
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