JPH04211825A - プログラム作成装置 - Google Patents
プログラム作成装置Info
- Publication number
- JPH04211825A JPH04211825A JP2197979A JP19797990A JPH04211825A JP H04211825 A JPH04211825 A JP H04211825A JP 2197979 A JP2197979 A JP 2197979A JP 19797990 A JP19797990 A JP 19797990A JP H04211825 A JPH04211825 A JP H04211825A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- database
- data
- input
- logic
- operand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプラントを制御する制御用計算機のプログラム
作成装置に関する。
作成装置に関する。
例えば、特開昭63−18401号公報に記載のように
予め登録してあるラダー図を入力する際には、予め対応
付けをしてある特殊関数キーを押すことによつて、目的
のラダー図を1キー操作で表示することができる。そし
て、その状態で入出力番号を逐次入力することによつて
目的とするラダープログラムを入力し終わることが出来
るようになつている。
予め登録してあるラダー図を入力する際には、予め対応
付けをしてある特殊関数キーを押すことによつて、目的
のラダー図を1キー操作で表示することができる。そし
て、その状態で入出力番号を逐次入力することによつて
目的とするラダープログラムを入力し終わることが出来
るようになつている。
さらに、特開昭60−237542号公報に記載のよう
にプログラミング言語を表示部の表示画面の座標位置に
対応する中間言語に翻訳すると共に、この中間言語を画
面と対応して決められたマス目の中に画面情報フィール
ドおよび命令フィールドまたはオペランドフイールドを
定義し対応するマシン語に変換するマンマシーンインタ
ーフェースを構成し、画面単位のコンパイル及び逆コン
パイルを可能にすると共に、図形記号化表現および会話
形処理を可能にし、これによつてソフトウェアーの生産
性の向上と併せてデバッグ・メンテナンス性の向上を図
り得るとなつている。
にプログラミング言語を表示部の表示画面の座標位置に
対応する中間言語に翻訳すると共に、この中間言語を画
面と対応して決められたマス目の中に画面情報フィール
ドおよび命令フィールドまたはオペランドフイールドを
定義し対応するマシン語に変換するマンマシーンインタ
ーフェースを構成し、画面単位のコンパイル及び逆コン
パイルを可能にすると共に、図形記号化表現および会話
形処理を可能にし、これによつてソフトウェアーの生産
性の向上と併せてデバッグ・メンテナンス性の向上を図
り得るとなつている。
上記従来技術は、プログラムを流用する時に最大のキー
ポイントである論理は同じであるがオペランドが異なる
という点についての配慮がなされておらず、流用にあた
つてはロジックの修正という人為的ミスを起しやすい操
作を行なわなければならないと云う問題があつた。
ポイントである論理は同じであるがオペランドが異なる
という点についての配慮がなされておらず、流用にあた
つてはロジックの修正という人為的ミスを起しやすい操
作を行なわなければならないと云う問題があつた。
本発明の目的は、オペランドの修正を機械的に行ない、
プログラム作成効率及び品質の向上をはかることのでき
るプログラム作成装置を提供することにある。
プログラム作成効率及び品質の向上をはかることのでき
るプログラム作成装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、標準回路を命令語とオペラ
ンドに分離して記憶させたものである。
ンドに分離して記憶させたものである。
また、機械的に必要な数だけ標準回路のもつ論理をもっ
た回路を作成する為に、プラント機器の仕様を定義して
いるデータベースに該機器がどのプラントコントローラ
ーでどの様な標準回路で制御されるか定義し、標準回路
のオペランド情報にはデータベースのどこの欄にオペラ
ンド情報が格納されているかを示す論理を入れてたもの
である。
た回路を作成する為に、プラント機器の仕様を定義して
いるデータベースに該機器がどのプラントコントローラ
ーでどの様な標準回路で制御されるか定義し、標準回路
のオペランド情報にはデータベースのどこの欄にオペラ
ンド情報が格納されているかを示す論理を入れてたもの
である。
また、該データベースの標準回路の定義情報からどの標
準回路がいくつ必要かを認識し標準回路のオペランドを
必要な数だけ変更する処理を設けたものである。
準回路がいくつ必要かを認識し標準回路のオペランドを
必要な数だけ変更する処理を設けたものである。
命令語とオペランドを分離させたのは、オペランドにデ
ータベースから本来のオペランドを取り出す論理を入れ
ておくためである。
ータベースから本来のオペランドを取り出す論理を入れ
ておくためである。
また、データベースに標準回路の定義を付加したのは、
機器がとのプラントコントローラーでどの様なロジック
で制御されるかを識別できる様にしたものである。
機器がとのプラントコントローラーでどの様なロジック
で制御されるかを識別できる様にしたものである。
また、オペランド情報にデータ取り出し論理を入れたの
は、機械毎にデータベースでもつているオペランド情報
の格納位置が異なる為にそれを判別する為に設けたもの
である。
は、機械毎にデータベースでもつているオペランド情報
の格納位置が異なる為にそれを判別する為に設けたもの
である。
また、オペランド変更処理は、オペランド情報の論から
データベースの中にある本来のオペランドの所在位置を
認識しそのオペランドをオペランド情報にあつた論理と
入れ替え、さらにデータベースで定義されている標準回
路定義情報から必要な数の入出力ロジックを作り出す役
割を行なつている。
データベースの中にある本来のオペランドの所在位置を
認識しそのオペランドをオペランド情報にあつた論理と
入れ替え、さらにデータベースで定義されている標準回
路定義情報から必要な数の入出力ロジックを作り出す役
割を行なつている。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第7図により説明す
る。
る。
第1図に構成図を示す。第1図において、1はエンジニ
アリングワークステーション(EWS)である。2はそ
れのCRT表示装置、3はキーボード、4はプラントの
駆動機器、センサー、操作スイッチ等の機器仕様が記憶
されているフロッピーディスゲットである。フロッピー
ディスゲット4は、FD入力装置11でエンジニアリン
グワークステーション1に読み込まれデータベースファ
イル13に記憶される。データベースファイル13の内
容は、キーボード3を操作することによつてCRT2に
表示することが出来る。データベースファイル13の内
容は、第2図に示す様に機器タイプごとに分類されファ
イリングされている。
アリングワークステーション(EWS)である。2はそ
れのCRT表示装置、3はキーボード、4はプラントの
駆動機器、センサー、操作スイッチ等の機器仕様が記憶
されているフロッピーディスゲットである。フロッピー
ディスゲット4は、FD入力装置11でエンジニアリン
グワークステーション1に読み込まれデータベースファ
イル13に記憶される。データベースファイル13の内
容は、キーボード3を操作することによつてCRT2に
表示することが出来る。データベースファイル13の内
容は、第2図に示す様に機器タイプごとに分類されファ
イリングされている。
第2図をマグネットバルブMVを使用して説明する。デ
ータNo.の1、2、4〜13は設備の機械仕様によつ
て決まるものである。ソフトを生成する為にデータNo
.3、14〜16を入力追加する。これは第3図に示す
通りである。キーボード3を操作しデーターベースファ
イル13のMVデータをCRT2にに表示させる。第3
図のステップ301に示すようにキーボード3よりデー
タNo.16のプラントコントローラ(PC)No.を
入力操作する。
ータNo.の1、2、4〜13は設備の機械仕様によつ
て決まるものである。ソフトを生成する為にデータNo
.3、14〜16を入力追加する。これは第3図に示す
通りである。キーボード3を操作しデーターベースファ
イル13のMVデータをCRT2にに表示させる。第3
図のステップ301に示すようにキーボード3よりデー
タNo.16のプラントコントローラ(PC)No.を
入力操作する。
次に、ステップ302にあるように標準回路の指定をデ
ータNo.3の出力回路タイプに入力操作する。
ータNo.3の出力回路タイプに入力操作する。
ステップ303ではPI/Oアドレスの設定をデータN
o.14、15に行う。この操作を全てのデータベース
について行う。CRT3、キーボード2を使つて設定す
るのと同じ様にデータシートをフロッピーディスク4に
入力し自動的に入力させることも可能である。これらの
設定が全て完了するとキーボード3からプログラム自動
合成処理10に起動をかけ、プラントコントローラPC
1〜PCn毎に入出力ロジックの自動合成を行ない完成
されたロジック図を出力ロジックとしてプラントコント
ローラPC1〜PCn毎にまとめて出力する。
o.14、15に行う。この操作を全てのデータベース
について行う。CRT3、キーボード2を使つて設定す
るのと同じ様にデータシートをフロッピーディスク4に
入力し自動的に入力させることも可能である。これらの
設定が全て完了するとキーボード3からプログラム自動
合成処理10に起動をかけ、プラントコントローラPC
1〜PCn毎に入出力ロジックの自動合成を行ない完成
されたロジック図を出力ロジックとしてプラントコント
ローラPC1〜PCn毎にまとめて出力する。
第4〜7図を使用して詳細に説明する。
プログラム自動合成部10の処理内容を第4図に示す。
ステップ401では、第2図に示したように機器タイプ
ごとのデータからさらにその機器を制御するプラントコ
ントローラPCのNo.毎に分類する。ステップ402
では、さらにプラントコントローラPCのNo.毎に分
類されたデータベースを制御に使用する標準回路単位に
細分類し、それぞれの標準回路がいくつ必要であるかカ
ウントする。ステップ403では、標準回路ファイル1
40からまず指定された標準回路のデータ140aと1
40bを取り出し、先にカウントした員数分だけコピー
する。140aは第5図に示すようにロジックの論理を
表わすファイルで有り、140bは第7図(a)に示す
様に論理のオペランド情報が格納されている。こりらを
必要な員数分だけコピーする。コピーした際に、命令語
ファイル140aとオペランドファイル140bに対応
がつくように添字がつけられる。ステップ404ではデ
ータベース13から回路形成する為に必要なオペランド
の取り出しを実行する。ステップ405でに移行し、取
り出したオペランドをオペランドファイルに格納する。
ごとのデータからさらにその機器を制御するプラントコ
ントローラPCのNo.毎に分類する。ステップ402
では、さらにプラントコントローラPCのNo.毎に分
類されたデータベースを制御に使用する標準回路単位に
細分類し、それぞれの標準回路がいくつ必要であるかカ
ウントする。ステップ403では、標準回路ファイル1
40からまず指定された標準回路のデータ140aと1
40bを取り出し、先にカウントした員数分だけコピー
する。140aは第5図に示すようにロジックの論理を
表わすファイルで有り、140bは第7図(a)に示す
様に論理のオペランド情報が格納されている。こりらを
必要な員数分だけコピーする。コピーした際に、命令語
ファイル140aとオペランドファイル140bに対応
がつくように添字がつけられる。ステップ404ではデ
ータベース13から回路形成する為に必要なオペランド
の取り出しを実行する。ステップ405でに移行し、取
り出したオペランドをオペランドファイルに格納する。
ステップ406ではデータベース13にある日本語名称
を取り出し標準回路の中に組み込みコメントとして人間
が理解しやすいようにしている。これらについては、第
6図と第7図を用いてさらに詳細に説明する。ステップ
407と408は以上の処理を繰返し行い全てのデータ
についてプログラムの自動作成を行う。第5図に標準回
路140から読み出した標準回路の一例を示す。第5図
は2S−3Pのマグネットバルブの駆動ロジックの例で
ある。標準回路140のファイル140をから読み出し
た内容を第7図(a)に示す。これをオペランド情報フ
ァイルと称する。
を取り出し標準回路の中に組み込みコメントとして人間
が理解しやすいようにしている。これらについては、第
6図と第7図を用いてさらに詳細に説明する。ステップ
407と408は以上の処理を繰返し行い全てのデータ
についてプログラムの自動作成を行う。第5図に標準回
路140から読み出した標準回路の一例を示す。第5図
は2S−3Pのマグネットバルブの駆動ロジックの例で
ある。標準回路140のファイル140をから読み出し
た内容を第7図(a)に示す。これをオペランド情報フ
ァイルと称する。
No.1のオペランドの欄は、「#01S01#AA」
となつているが、「#〜#」の間がオペランドまたはコ
メントを取り出す際のデータベースのデータNo.と対
応付けする論理となつている。「01S」の「01」は
コピーした数を表わし「S」はステートメントであるこ
とを表す。「S」のあとの「01」はデータNo.を表
わす。例えば、第6図に示すようなデータベースの内容
であつたとすると、#01S01#=DV−1P0−0
1 は1番目のデータベースのデータNo.1を取り出して
くることを意味する。
となつているが、「#〜#」の間がオペランドまたはコ
メントを取り出す際のデータベースのデータNo.と対
応付けする論理となつている。「01S」の「01」は
コピーした数を表わし「S」はステートメントであるこ
とを表す。「S」のあとの「01」はデータNo.を表
わす。例えば、第6図に示すようなデータベースの内容
であつたとすると、#01S01#=DV−1P0−0
1 は1番目のデータベースのデータNo.1を取り出して
くることを意味する。
第7図(a)のNo.5のオペランド欄は「#01I1
5#」となつているが、これはデータベースNo.1の
データNo.12の内容をI/Oアドレスとして読み出
し格納せよという論理を表わしている。
5#」となつているが、これはデータベースNo.1の
データNo.12の内容をI/Oアドレスとして読み出
し格納せよという論理を表わしている。
従つて、
#01I15#=I0A001
#01I14#=I02001
というデータとして認識して格納をする。
また、No.5のコメント欄に「#01S02#」とあ
るがこれは、 #01S02#=1P0R拡縮 と云う文字を読み出して格納せよと云う論理を表わす。
るがこれは、 #01S02#=1P0R拡縮 と云う文字を読み出して格納せよと云う論理を表わす。
第7図(a)に示す論理を全て処理した結果は第7図(
b)のようになる。この様にして標準的に格納されてい
るロジックを、プラントのデータベースをもとにプラン
ト制御用のロジックに変更することができる。
b)のようになる。この様にして標準的に格納されてい
るロジックを、プラントのデータベースをもとにプラン
ト制御用のロジックに変更することができる。
以上説明してきたように本実施例によれば、プラントコ
ントローラが必要とする入出力ロジックを従来は図面と
してまず人間が作りそしてアドレッシングしてプログラ
ミングツールにプログラミングしていたのを、データベ
ースにわずかなデータを付加することによつて作図・プ
ログラミングを自動的に行うことが出来る。この結果、
プログラミングの効率を向上させるだけでなく人為的ミ
スを排除した高品質のプログラムを生産する効果がある
。なお、本発明で作成されたロジック図をマシーン語に
変換する手段は例えば本出願人が先に出願した特願平1
−13949号に詳細記述してあるのでここでは省略す
る。
ントローラが必要とする入出力ロジックを従来は図面と
してまず人間が作りそしてアドレッシングしてプログラ
ミングツールにプログラミングしていたのを、データベ
ースにわずかなデータを付加することによつて作図・プ
ログラミングを自動的に行うことが出来る。この結果、
プログラミングの効率を向上させるだけでなく人為的ミ
スを排除した高品質のプログラムを生産する効果がある
。なお、本発明で作成されたロジック図をマシーン語に
変換する手段は例えば本出願人が先に出願した特願平1
−13949号に詳細記述してあるのでここでは省略す
る。
本発明によれば、プラントの機器データベースにわずか
な情報を付加するだけでプラントコントローラの入出力
ロジック図を作成することが出来るので、ロジック図作
成時間を省くことが出来る。
な情報を付加するだけでプラントコントローラの入出力
ロジック図を作成することが出来るので、ロジック図作
成時間を省くことが出来る。
また、ロジック図をソフト生成システムに処理をかける
ことによつてマシーン語に変換することが出来るので、
プログラミング及びデバッグ時間を大幅に短縮すること
ができるのでプログラム生産効率を向上させる効果があ
る。
ことによつてマシーン語に変換することが出来るので、
プログラミング及びデバッグ時間を大幅に短縮すること
ができるのでプログラム生産効率を向上させる効果があ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図はデー
タベースの構造図、第3図〜第6図は処理内容の説明図
である。 1…エンジニアリングワークステーション、2…CRT
、3…キーボード、4…フロッピーディスク。 代理人 弁理士 小川勝男
タベースの構造図、第3図〜第6図は処理内容の説明図
である。 1…エンジニアリングワークステーション、2…CRT
、3…キーボード、4…フロッピーディスク。 代理人 弁理士 小川勝男
Claims (1)
- 【請求項1】キーボード.マウス等のデータ入力操作部
並びにフロッピーディスク等記憶媒体からプラントのデ
ータを取り込む入力装置から入力されたデータを蓄える
記憶媒体と、入力されたデータを表示する表示部と入力
されたデータをもとに演算を行う演算制御部を有し、入
力されたデータを解析してプログラミング言語に変換す
るプログラム作成装置において、記憶媒体にロジックの
論理構成とオペランドを分離して標準回路として登録す
る手段と、該オペランド情報にはデータベースを解析す
る論理手段と、該データベースにプラントコントローラ
ー毎に使用する標準回路を指定する手段と、該データベ
ースの標準回路の定義情報を読み出し対応する標準回路
を読み出しオペランド情報に記述されたデータベースか
らのオペランド情報への必要情報取り出し論理を解析し
データベースからデータを取り出しオペランド情報を書
き替える手段と、該データベースから必要な入出力ロジ
ック分の上記処理を繰返し行う処理手段を設けたことを
特徴とするプログラム作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2197979A JPH04211825A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | プログラム作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2197979A JPH04211825A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | プログラム作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04211825A true JPH04211825A (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=16383501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2197979A Pending JPH04211825A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | プログラム作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04211825A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020135254A (ja) * | 2019-02-18 | 2020-08-31 | 株式会社Ihi | 制御システムのユーザインタフェース表示支援方法及び装置、並びに、制御システムのユーザインタフェース装置 |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP2197979A patent/JPH04211825A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020135254A (ja) * | 2019-02-18 | 2020-08-31 | 株式会社Ihi | 制御システムのユーザインタフェース表示支援方法及び装置、並びに、制御システムのユーザインタフェース装置 |
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