JPH04211978A - インクリボン用基布 - Google Patents

インクリボン用基布

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JPH04211978A
JPH04211978A JP4018791A JP4018791A JPH04211978A JP H04211978 A JPH04211978 A JP H04211978A JP 4018791 A JP4018791 A JP 4018791A JP 4018791 A JP4018791 A JP 4018791A JP H04211978 A JPH04211978 A JP H04211978A
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Nobutake Hiroe
廣江 暢威
Toshiaki Kadota
敏明 門田
Junko Kuroda
黒田 純子
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はインパクトタイプのシリ
アルドットプリンターに使用される印字鮮明性および溶
着部の耐久性に優れたインクリボン用基布に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、印字鮮明性に優れたインクリボン
用基布には一般に薄地の基布が用いられ、たとえば、3
0D以下の比較的細いデニールの糸、たとえば、20D
または24Dのマルチフィラメントを、それぞれ経糸と
緯糸に用いたものが使用されているが、いずれも、経糸
と緯糸にそれぞれ同一デニールの糸を用いたものが一般
的に使用されていた。
【0003】近年、インパクトタイプのプリンターに使
用されるインクリボンは、従来のスプールタイプが減少
し、カセット内に長いテープ状のインクリボンを折り曲
げて収納し、インクリボンの両端を超音波ウエルダーに
よって溶着(接着)し、エンドレス状にしたカセットタ
イプのものが増加してきている。
【0004】通常、インクリボンは印字する際にプリン
ターのヘッドピンによって衝撃を受け、徐々に破壊され
るが、上述の溶着部は通常の基布部分に比べ、耐久性が
弱く、溶着部の寿命がインクリボンの寿命を左右してい
た。したがって、溶着部の耐久性は重要特性のひとつで
ある。かかる溶着部の耐久性とインクリボン用基布の厚
みとは逆比例の関係にあり、30D以下の細いデニール
の糸を用いた薄地基布は溶着部耐久性が著しく劣り、実
用に耐えられないのが現状である。
【0005】薄地基布の溶着部の耐久性を向上する手段
として、ポリアミド系ポリマーの硫酸相対粘度を3.0
以上に高め、高倍率延伸し、高強度化した糸を用いる技
術が特開昭60ー161184等によって提案されてい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述従
来技術のように硫酸相対粘度をアップすると、コストの
増大をまねくだけでなく、高い硫酸相対粘度のポリマー
からなる糸は高倍率延伸する延伸工程で糸切れをまねき
、操業性の低下等、種々の問題があり、実用レベルに達
していないのが現状である。
【0007】発明の目的は、糸の生産性が良く、なお、
かつ、基布溶着部の耐久性に優れ、印字鮮明性の良好な
インクリボンを提供するための基布を提供せんとするも
のである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明はかかる目的を達
成するために、次のような手段を採用する。
【0009】すなわち、本発明のインクリボン用基布は
、合成繊維マルチフィラメントからなる織物からなり、
該織物を構成する経糸のデニールが17〜22Dで、緯
糸のデニールが27〜33Dの範囲にあり、かつ経糸に
対する緯糸のデニール比が1.2〜2.0であることを
特徴とするものである。
【0010】
【作用】本発明のインクリボン用基布は、織物を構成す
る経糸に対する緯糸のデニールの比率が、該基布の溶着
部の耐久性に関係があることを究明して完成されたもの
である。
【0011】すなわち、織物を構成する経糸に対する緯
糸として、デニールの大きい比率のものを使用した特定
な織物をインクリボン用基布として採用すると、意外な
ことに、印字鮮明性が良い上に、基布の溶着部の耐久性
にも優れるものを提供することができることを究明した
ものである。
【0012】すなわち、本発明のインクリボン用基布は
、織物を構成する織糸として、経糸に対する緯糸のデニ
ール比率を1.2〜2.0の太さを有する太い糸を使用
したものである。かかるインクリボン用基布からなるイ
ンクリボンは、印字鮮明性ばかりか、溶着部の耐久性も
良好であり、糸を構成するポリマーの硫酸相対粘度が一
般に使用されている2.5〜3.0のものでよく、延伸
倍率も通常の倍率で良いために製糸工程でのトラブルが
少なく、生産性が高く、コスト的に優位な基布を提供し
得るものである。
【0013】本発明でいう合成繊維とはポリアミド系繊
維、ポリエステル系繊維、ポリアクリル系繊維およびポ
リビニル系繊維等があげられるが、基布耐久性の面で優
れた性能を有するポリアミド系繊維やポリエステル系繊
維、特にポリアミド系繊維が好ましい。
【0014】経糸のデニールは、22デニール(D)以
下が好ましく、22Dを越えると基布の耐久性は良いが
、印字鮮明性が低下する傾向を示し、また、17D未満
では印字鮮明性は非常に良くなるものの、基布の溶着部
の耐久性が一段と悪くなる傾向を示す。
【0015】緯糸のデニールについては、33D以下が
好ましく、33Dを越えると基布の耐久性は良いが、印
字鮮明性が低下する傾向を示し、また、27D未満では
印字鮮明性は非常に良くなるが、基布の溶着部の耐久性
が悪くなる傾向を示す。
【0016】かかる経糸、緯糸を構成する単繊維のデニ
ールは、1.0〜3.0デニール(d)が、薄地織物を
形成する上で好ましい。単糸テニールが1.0d未満の
場合には基布の溶着部の耐久性および基布部分の耐久性
が悪くなる傾向を示し、3.0dを越えると、印字鮮明
性が悪くなる傾向を示す。
【0017】経糸および緯糸の撚数は、200〜500
T/M、好ましくは250〜400T/Mの範囲で追撚
することが、製織性あるいはインクリボンとして性能で
あるインク寿命が長くて好ましいが、特に限定されるも
のではない。
【0018】近年、インパクトタイプのプリンターに使
用されるインクリボンはカセットの中に長いテープ状の
ものを折り曲げて収納したカセットタイプのものが、主
流になってきている。
【0019】このカセットタイプのインクリボンをプリ
ンターにかけて印字すると、その折れ曲がり部分が濃く
印字されるという印字斑(グラフィック斑)が発生する
が、本発明の上述特定織物を基布としてなるインクリボ
ンによれば、かかる欠点が見事に解決される。しかも、
かかる基布によれば、溶着部の耐久性をも著しく改善す
る。
【0020】さらに、かかる効果は、上述の経糸、緯糸
デニールの織糸で構成される、厚さ70〜110μとい
う薄地織物の基布において、特に顕著に発現される。
【0021】かかるインクリボン用基布の織物組織とし
ては、一般に平織、誘導平織、綾織および朱子織が使用
されるがこれらに限定されるものではない。
【0022】かかる織物の織物密度は、経糸が、好まし
くは200本/in〜330本/in、さらに好ましく
は240〜280本/inでよく、緯糸は、好ましくは
120本/in〜170本/in、さらに好ましくは1
30〜160本/in程度でよい。
【0023】本発明は、さらに、該織物を構成するフィ
ラメント糸の酸化チタンの含有量によってインクリボン
の溶着部の耐久性が大きく変動することを究明した。
【0024】すなわち、酸化チタンの含有量が好ましく
は0.1重量%以下、さらに好ましくは0.05重量%
以下であるフィラメント糸でインクリボン用基布を構成
することによって、インクリボンの溶着部の耐久性が大
幅に改善されることを見出したものである。
【0025】上述の織物は、製織された後、通常の方法
、好ましくは液流精練で精練し、ピンテンターで160
℃〜200℃の範囲で仕上げセットすればよい。
【0026】本発明はにかかるインクリボン用基布は、
さらに通常の油性インク等のインク材料が適宜量付着せ
しめられてインクリボンに形成される。
【0027】本発明のインクリボン用基布は、高圧流体
処理、プラズマ処理、界面活性剤処理、および樹脂加工
などの適宜の後加工が施されたものであっても、もちろ
んよい。
【0028】かくして得られた本発明のインクリボン用
基布を用いて構成されたインクリボンは、印字鮮明性が
よい上に、基布の溶着部の耐久性に優れており、しかも
コスト的にも優位であるという特徴を有するものである
【0029】
【実施例】以下に本発明を実施例によって詳しく説明す
る。
【0030】本発明で使用する評価方法はつぎの通りで
ある。
【0031】 (印字鮮明性) リボンを24ピンドットプリンター(エプソン製UPー
130K)用カセットに、前記で作成されたインクリボ
ン(長さ13m)を収納し、このカセットを上記プリン
ターにセットし、英字、数字、および漢字等を印字し、
肉眼で文字の鮮明性を評価した。
【0032】 (鮮明性の評価基準) ◎:鮮明性が非常に良い ○:鮮明性が良い △:鮮明性が悪い ×:鮮明性が極めて悪い (基布の溶着部の耐久性) 上述のインクリボンを一度ハサミで切断し、次に超音波
ウエルダー(ブランソン社製:M−8400)によって
溶着部を作成し、全長13mのインクリボンの中に概略
等間隔に7ケ所の溶着部を設け、エンドレス状のインク
リボンを作成した。
【0033】24ピントットプリンター(エプソン製U
Pー130K)用カセットに、上述のインクリボン(長
さ13m)を収納し、このカセットを上記プリンターに
セットし、英字、および数字を印字し、溶着部分にピン
ホールが発生した時の印字数を読み取り、その平均値を
基布の溶着部の耐久性とした。
【0034】 ◎  :150万字以上 ○  :121〜150万字 ○〜△:101〜120万字 △  :  81〜100万字 △〜×:  61〜  80万字 ×  :  60万字以下 実施例1〜5、比較例1〜5 17デニール/17フィラメント、20デニール/17
フィラメント、22デニール/17フィラメント、27
デニール/26フィラメント、30デニール/26フィ
ラメント、33デニール/26フィラメント、および4
0デニール/34フィラメントのナイロン66マルチフ
ィラメント糸(糸の相対硫酸粘度は概略、2.85)を
作成した。
【0035】織物の経糸に用いるマルチフィラメントに
ついては、40デニール糸が280T/M、それ以外の
デニール糸については、概略390T/Mの追撚を行い
、緯糸に用いるマルチフィラメントについては追撚をせ
ず、平織組織からなる織物を作成した。
【0036】これらの織物を通常の方法により、精練、
仕上げセットし、表1に示した織物を作成した。
【0037】これらの織物を13mm幅に溶断し、イン
クリボン用基布を作成した。この基布に基布重量に対し
、油性インクを24重量%塗布して、ドットプリンター
用インクリボンを作成した。
【0038】これらのインクリボンについて、印字鮮明
性、および溶着部の耐久性を測定した。
【0039】その結果を表1に示す。
【0040】
【表1】
【0041】表1から明らかなように、実施例1〜5の
ものは基布厚みが薄く印字鮮明性が良好である上に、溶
着部の耐久性がよく実用レベルのものであった。比較例
4は、一般によく使用されるインクリボン用基布である
が、溶着部の耐久性は極めて良いレベルにあるものの、
印字鮮明性が悪く、実用レベルとしては悪いものであっ
た。
【0042】比較例1および2は、印字鮮明性が極めて
良好であるが溶着部の耐久性が悪く、比較例3および4
は、印字鮮明性が悪く、実用的なものではなかった。
【0043】 実施例6〜8 インクリボン用の基布を製造するために、酸化チタン含
有量が、0.38重量%、0.2重量%、0.1重量%
および0.02重量%である20デニール/17フィラ
メントのナイロン66マルチフィラメント糸(糸の相対
硫酸粘度:概略2.85)を、それぞれ作成した。
【0044】織物の経糸に用いるマルチフィラメントに
ついては390T/Mの追撚を行ない、緯糸に用いるマ
ルチフィラメントには追撚せず、経糸密度241本/i
n、緯糸密度130本/inの平織組織からなる織物を
作成した。
【0045】これらの織物を通常の方法により、精練、
仕上げセットし、表2に示した織物を作成した。
【0046】これらの織物を13mm幅に溶断し、イン
クリボン用基布を作成した。この基布に基布重量に対し
、油性インクを24重量%塗布してインクリボンを作成
した。これらのインクリボンについて、印字鮮明性およ
び溶着部の耐久性を測定し、その結果を表2に示す。
【0047】なお、比較のために実施例1のインクリボ
ン用基布のデータも併記した。
【0048】
【表2】
【0049】表2から明らかなように、実施例1、6の
インクリボンは、印字鮮明性がよく、溶着部の耐久性も
実用レベルではあるが、△レベルであった。これに対し
、実施例7、8のインクリボンは、印字鮮明性がよい上
に、溶着部耐久性が一段と向上し、〇〜◎レベルに達し
ている。
【0050】
【発明の効果】本発明のインクリボン用基布は、印字鮮
明性が極めて良好であり、基布を構成する糸の相対硫酸
粘度が一般に用いられる2.8〜2.9であるにも拘ら
ず、溶着部の耐久性がよく、しかも、基布の厚みの薄い
高速型のプリンターに好適なインクリボンを提供するこ
とができる。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  合成繊維マルチフィラメントからなる
    織物からなり、該織物を構成する経糸のデニールが17
    〜22Dで、緯糸のデニールが27〜33Dの範囲にあ
    り、かつ経糸に対する緯糸のデニール比が1.2〜2.
    0であることを特徴とするインクリボン用基布。
  2. 【請求項2】  織物が、厚さ70〜110μの薄地織
    物である請求項1記載のインクリボン用基布。
  3. 【請求項3】  経糸および緯糸が、単繊維デニール1
    .0d以上である請求項1記載のインクリボン用基布。
  4. 【請求項4】  経糸および緯糸が、ナイロンフィラメ
    ントである請求項1記載のインクリボン用基布。
  5. 【請求項5】  経糸および緯糸の少なくとも一方が、
    酸化チタン含有量が0.1重量%以下の合成繊維マルチ
    フィラメントで構成されている請求項1記載のインクリ
    ボン用基布。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1994005504A1 (fr) * 1992-09-10 1994-03-17 Toray Industries, Inc. Etoffe pour rubans encreurs

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6452133A (en) * 1987-08-24 1989-02-28 Fujikura Ltd Wavelength converting device

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