JPH042124Y2 - - Google Patents
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- JPH042124Y2 JPH042124Y2 JP1735889U JP1735889U JPH042124Y2 JP H042124 Y2 JPH042124 Y2 JP H042124Y2 JP 1735889 U JP1735889 U JP 1735889U JP 1735889 U JP1735889 U JP 1735889U JP H042124 Y2 JPH042124 Y2 JP H042124Y2
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- skirt
- wall
- skirt body
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005339 levitation Methods 0.000 description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、ホーバークラフトのスカート装置に
関するものである。
関するものである。
「従来の技術」
ホーバークラフト用スカート装置は、特開昭62
−128874号公報(ホーバークラフト用スカート装
置)、特開昭61−6059号公報(ホーバークラフト)
等の多数の公知例がある。そして、それ等公知例
のスカート装置は、第3図A,B参照、略環状に
スカート本体6を巻成した中空チユーブ形状のク
ツシヨン室1が、艇体2の下面の外周を巡るよう
に取付けられ、艇体2上のエンジン3で駆動され
たプロペラ4の推進空気流の一部を、ダクト5か
らクツシヨン室1の中空部に吹き込んで膨出さ
せ、この吹き込んだ空気を、艇体2の中央下面に
向けてスカート本体6に穿設した放出孔7から放
出して艇体2を浮上させる構造になつている。即
ち、中空チユーブ形状のクツシヨン室1は、弾性
材のスカート本体6を浮輪のように巻成して両端
を艇体2の壁部に気密に固着されており、艇体壁
とスカート本体6によつて中空部をなすと共に、
そのスカート本体6には、予め算定した浮上力を
基準としてサイズとピツチを選定した、放出孔7
が全周に亘つて連設されている。
−128874号公報(ホーバークラフト用スカート装
置)、特開昭61−6059号公報(ホーバークラフト)
等の多数の公知例がある。そして、それ等公知例
のスカート装置は、第3図A,B参照、略環状に
スカート本体6を巻成した中空チユーブ形状のク
ツシヨン室1が、艇体2の下面の外周を巡るよう
に取付けられ、艇体2上のエンジン3で駆動され
たプロペラ4の推進空気流の一部を、ダクト5か
らクツシヨン室1の中空部に吹き込んで膨出さ
せ、この吹き込んだ空気を、艇体2の中央下面に
向けてスカート本体6に穿設した放出孔7から放
出して艇体2を浮上させる構造になつている。即
ち、中空チユーブ形状のクツシヨン室1は、弾性
材のスカート本体6を浮輪のように巻成して両端
を艇体2の壁部に気密に固着されており、艇体壁
とスカート本体6によつて中空部をなすと共に、
そのスカート本体6には、予め算定した浮上力を
基準としてサイズとピツチを選定した、放出孔7
が全周に亘つて連設されている。
「考案が解決しようとする課題」
以上の従来のスカート装置によると、予め選定
した径とピツチの放出孔7がスカート本体6に形
成されているため、それ等放出孔7群からの吹き
出し力による艇体2の浮上力が常に一様に限定さ
れる定性がある。しかし、ホーバークラフトは例
えば水上か陸上の走行場所の相違、および、砂
地・野原・道路・整備された専用コース等の走行
地面の条件によつて、円滑にして効率的な浮上走
行をするための艇体浮上力と、艇の前後の浮上力
バランス等を個々に調整するのが好ましい。
した径とピツチの放出孔7がスカート本体6に形
成されているため、それ等放出孔7群からの吹き
出し力による艇体2の浮上力が常に一様に限定さ
れる定性がある。しかし、ホーバークラフトは例
えば水上か陸上の走行場所の相違、および、砂
地・野原・道路・整備された専用コース等の走行
地面の条件によつて、円滑にして効率的な浮上走
行をするための艇体浮上力と、艇の前後の浮上力
バランス等を個々に調整するのが好ましい。
従つて、前記の従来のスカート装置の放出孔7
構造では一様な浮力しか得られないため、それぞ
れの走行条件に対応した放出孔7群を有するスカ
ート本体6に、走行条件の変わるたびに取替えて
浮上力を調整するか、または、不充分な浮上力条
件で使用せざるを得ない難点がある。
構造では一様な浮力しか得られないため、それぞ
れの走行条件に対応した放出孔7群を有するスカ
ート本体6に、走行条件の変わるたびに取替えて
浮上力を調整するか、または、不充分な浮上力条
件で使用せざるを得ない難点がある。
本考案は、以上の従来技術の難点を解消するホ
ーバークラフト用スカート装置を提供するのが目
的である。
ーバークラフト用スカート装置を提供するのが目
的である。
「課題を解決するための手段」
以上の技術課題を達成する本考案のスカート装
置は 「弾性質板材を巻成したスカート本体を、艇体
下方の周縁に巡らして取付け、艇体の外壁とその
スカート本体によつて中空チユーブ状のクツシヨ
ン室となし、そのクツシヨン室の空気を艇体の中
央下方に放出して浮上力を与えるホーバークラフ
ト用スカート装置において、該スカート本体の下
端縁と艇体外壁に設けた「吊下げ部材」と「ワイ
ヤ挿通部を多段に有する取着部材」によつて、該
スカート本体の下端縁を艇体外壁に吊下げ取着す
ると共に、該下端縁と該艇体外壁との間に、空気
放出用の空気スリツト部を設け、前記多段ワイヤ
挿通部の選択によつて該空気スリツト部のスリツ
ト幅を調整自在になした構造」になつている。
置は 「弾性質板材を巻成したスカート本体を、艇体
下方の周縁に巡らして取付け、艇体の外壁とその
スカート本体によつて中空チユーブ状のクツシヨ
ン室となし、そのクツシヨン室の空気を艇体の中
央下方に放出して浮上力を与えるホーバークラフ
ト用スカート装置において、該スカート本体の下
端縁と艇体外壁に設けた「吊下げ部材」と「ワイ
ヤ挿通部を多段に有する取着部材」によつて、該
スカート本体の下端縁を艇体外壁に吊下げ取着す
ると共に、該下端縁と該艇体外壁との間に、空気
放出用の空気スリツト部を設け、前記多段ワイヤ
挿通部の選択によつて該空気スリツト部のスリツ
ト幅を調整自在になした構造」になつている。
「作用」
以上の構成の本考案のスカート装置は、多段構
成のワイヤ挿通部の選択によつて、スカート本体
と艇体外壁との間に設けた空気放出用の空気スリ
ツト部のスリツト幅を、段階的に調整することが
できるので、その調整によつてクツシヨン室から
の空気放出の強弱を調整し、当該ホーバークラフ
トの浮上走行条件にマツチングした艇体浮上力
に、スカート本体を取り替えることなく調整する
ことができる。
成のワイヤ挿通部の選択によつて、スカート本体
と艇体外壁との間に設けた空気放出用の空気スリ
ツト部のスリツト幅を、段階的に調整することが
できるので、その調整によつてクツシヨン室から
の空気放出の強弱を調整し、当該ホーバークラフ
トの浮上走行条件にマツチングした艇体浮上力
に、スカート本体を取り替えることなく調整する
ことができる。
「実施例」
以下、実施例に基づいて詳しく説明する。ま
づ、本考案第一実施例を示す第1図を参照して、
弾性質板材を巻成したスカート本体6を艇体2の
下方の周縁に巡らして取付け、艇体2の周壁とス
カート本体6によつて中空チユーブ形状のクツシ
ヨン室1となすホーバークラフトのスカート装置
において、巻成したスカート本体6の下端縁9と
艇体外壁10との間には、連続する空気スリツト
部11が設けてあり、その空気スリツト部11を
介してスカート本体6の下端縁9と艇体外壁10
(この実施例では艇体外壁10のコーナー部1
0′)とが隔離されている。そして、スカート本
体6の下端縁9には、任意のピツチP1で配列し
た取着部材12が取付けられており、この取着部
材12はワイヤ挿通部13を上下三段(13A,
13B,13C、の三段)に有する多段挿通部の
構造であり、その多段挿通部の下方が、下端縁9
に取着固定されている。
づ、本考案第一実施例を示す第1図を参照して、
弾性質板材を巻成したスカート本体6を艇体2の
下方の周縁に巡らして取付け、艇体2の周壁とス
カート本体6によつて中空チユーブ形状のクツシ
ヨン室1となすホーバークラフトのスカート装置
において、巻成したスカート本体6の下端縁9と
艇体外壁10との間には、連続する空気スリツト
部11が設けてあり、その空気スリツト部11を
介してスカート本体6の下端縁9と艇体外壁10
(この実施例では艇体外壁10のコーナー部1
0′)とが隔離されている。そして、スカート本
体6の下端縁9には、任意のピツチP1で配列し
た取着部材12が取付けられており、この取着部
材12はワイヤ挿通部13を上下三段(13A,
13B,13C、の三段)に有する多段挿通部の
構造であり、その多段挿通部の下方が、下端縁9
に取着固定されている。
一方、艇体外壁10側には、任意のピツチP2
で配列固定された吊下げ部材14が設けてあり、
その吊下げ部材14のワイヤ係止溝15に、ワイ
ヤ挿通部13に挿通したワイヤ16を通し、空気
スリツト部11を介在したスカート本体6が艇体
外壁10に吊下げ取着されるようになつている。
で配列固定された吊下げ部材14が設けてあり、
その吊下げ部材14のワイヤ係止溝15に、ワイ
ヤ挿通部13に挿通したワイヤ16を通し、空気
スリツト部11を介在したスカート本体6が艇体
外壁10に吊下げ取着されるようになつている。
そして、ワイヤ挿通部13A,13B,13
C、のいずれかを選択することによつて、空気ス
リツト部11のスリツト幅Wが「太め」「中間」
「細め」の三段変換ができる構造になつている。
そして、任意のスリツト幅Wに選択設定した空気
スリツト部11から、クツシヨン室1内の空気を
放出し、艇体2に所要の浮上力を与えるように構
成されている。
C、のいずれかを選択することによつて、空気ス
リツト部11のスリツト幅Wが「太め」「中間」
「細め」の三段変換ができる構造になつている。
そして、任意のスリツト幅Wに選択設定した空気
スリツト部11から、クツシヨン室1内の空気を
放出し、艇体2に所要の浮上力を与えるように構
成されている。
なお、スカート本体6の上端縁8は、従来構造
のスカート構造と同様に、フアスナー18によつ
て艇体外壁10と着脱自在に取着されている。ま
た、この実施例の吊下げ部材14は、ワイヤ係止
溝15の側方にばね付勢されるボール19が突出
させてあり、ワイヤ係止溝15に嵌め込んだワイ
ヤ16の飛び出しを防止すると共に、ボール19
の後退操作によつてワイヤ16が外し易くなつて
いる。
のスカート構造と同様に、フアスナー18によつ
て艇体外壁10と着脱自在に取着されている。ま
た、この実施例の吊下げ部材14は、ワイヤ係止
溝15の側方にばね付勢されるボール19が突出
させてあり、ワイヤ係止溝15に嵌め込んだワイ
ヤ16の飛び出しを防止すると共に、ボール19
の後退操作によつてワイヤ16が外し易くなつて
いる。
つぎに、第2図は本考案の第二実施例の要部が
示してあり、第1図実施例と同様に、三段構成の
ワイヤ挿通部13を有する取着部材12を、スカ
ート本体6の下端縁9に設け、空気スリツト部1
1を介在させて、その下端縁9を艇体外壁10に
吊下げ取着するスカート装置において、艇体外壁
10には、下端をカールしてワイヤ係止溝15と
なし、その上片をワイヤ挿入の案内片20になし
た吊下げ部材14が取付けられ、そのワイヤ係止
溝15にワイヤ16が簡便に挿脱できるようにな
つている。
示してあり、第1図実施例と同様に、三段構成の
ワイヤ挿通部13を有する取着部材12を、スカ
ート本体6の下端縁9に設け、空気スリツト部1
1を介在させて、その下端縁9を艇体外壁10に
吊下げ取着するスカート装置において、艇体外壁
10には、下端をカールしてワイヤ係止溝15と
なし、その上片をワイヤ挿入の案内片20になし
た吊下げ部材14が取付けられ、そのワイヤ係止
溝15にワイヤ16が簡便に挿脱できるようにな
つている。
以上の各実施例のスカート装置によると、スカ
ート本体6の下端縁9と艇体外壁10の間に、艇
体2に浮上力を付与する連続した空気スリツト部
11が設けられ、その空気スリツト部11のスリ
ツト幅Wが、多段構成のワイヤ挿通部13の位置
選択によつて段階的調整が可能になるので、空気
スリツト部11からの空気放出の強弱を、艇体全
体と艇前後部位のバランスについて調整し、艇体
浮上力をコントロールすることができる。従つ
て、ホーバークラフトの走行場所条件に基づい
て、スカート本体6の取着姿勢を予め整え、効率
的にして円滑な浮上走行をすることができる。
ート本体6の下端縁9と艇体外壁10の間に、艇
体2に浮上力を付与する連続した空気スリツト部
11が設けられ、その空気スリツト部11のスリ
ツト幅Wが、多段構成のワイヤ挿通部13の位置
選択によつて段階的調整が可能になるので、空気
スリツト部11からの空気放出の強弱を、艇体全
体と艇前後部位のバランスについて調整し、艇体
浮上力をコントロールすることができる。従つ
て、ホーバークラフトの走行場所条件に基づい
て、スカート本体6の取着姿勢を予め整え、効率
的にして円滑な浮上走行をすることができる。
なお、前記の本考案の構成において、吊下げ部
材14とワイヤ挿通部13を有する取着部材12
は、前記の実施例に制限されず、公知手段によつ
て変更したり、吊下げ部材14をスカート本体6
に取着部材12を艇体側に設けることもあり、要
は、スカート本体6の端縁を、空気スリツト部1
1を介在させて艇体外壁10に吊下げ取着する取
着部材12と吊下げ部材14の組合せからなり、
その取着部材12に、空気スリツト部11のスリ
ツト幅Wを選択的に調整するための多段構造のワ
イヤ挿通部が存在すれば良い。
材14とワイヤ挿通部13を有する取着部材12
は、前記の実施例に制限されず、公知手段によつ
て変更したり、吊下げ部材14をスカート本体6
に取着部材12を艇体側に設けることもあり、要
は、スカート本体6の端縁を、空気スリツト部1
1を介在させて艇体外壁10に吊下げ取着する取
着部材12と吊下げ部材14の組合せからなり、
その取着部材12に、空気スリツト部11のスリ
ツト幅Wを選択的に調整するための多段構造のワ
イヤ挿通部が存在すれば良い。
「考案の効果」
以上の説明のように、本考案のホーバークラフ
ト用スカート装置は、スカート本体6の端縁と艇
体外壁10との間に、浮上力用の空気スリツト部
11が設けられ、その空気スリツト部11のスリ
ツト幅を調整して浮上力調節ができるので、ホー
バークラフトの浮上走行条件と浮上走行の場所条
件にマツチングした浮上力を、予め調整して付与
し、円滑にして効果的な浮上走行を可能にしてホ
ーバークラフト性能を向上する効果がある。
ト用スカート装置は、スカート本体6の端縁と艇
体外壁10との間に、浮上力用の空気スリツト部
11が設けられ、その空気スリツト部11のスリ
ツト幅を調整して浮上力調節ができるので、ホー
バークラフトの浮上走行条件と浮上走行の場所条
件にマツチングした浮上力を、予め調整して付与
し、円滑にして効果的な浮上走行を可能にしてホ
ーバークラフト性能を向上する効果がある。
第1図:本考案第一実施例のスカート装置を示
し、Aはその要部の全体斜視図、Bはその部分斜
視図、Cはその吊下げ部材の拡大側面図、第2
図:本考案第二実施例のスカート装置の部分斜視
図、第3図:従来構造のホーバークラフトのスカ
ート装置を示し、Aはその正面図、Bはその平面
図。 主な符号、1……クツシヨン室、2……艇体、
6……スカート本体、7……放出孔、9……スカ
ート本体の下端縁、10……艇体外壁、11……
空気スリツト部、12……取着部材、13……ワ
イヤ挿通部、14……吊下げ部材、15……ワイ
ヤ係止溝、16……ワイヤ。
し、Aはその要部の全体斜視図、Bはその部分斜
視図、Cはその吊下げ部材の拡大側面図、第2
図:本考案第二実施例のスカート装置の部分斜視
図、第3図:従来構造のホーバークラフトのスカ
ート装置を示し、Aはその正面図、Bはその平面
図。 主な符号、1……クツシヨン室、2……艇体、
6……スカート本体、7……放出孔、9……スカ
ート本体の下端縁、10……艇体外壁、11……
空気スリツト部、12……取着部材、13……ワ
イヤ挿通部、14……吊下げ部材、15……ワイ
ヤ係止溝、16……ワイヤ。
Claims (1)
- 弾性質板材を巻成したスカート本体を、艇体下
方の周縁に取付け、艇体外壁と該スカート本体に
よつて中空チユーブ状のクツシヨン室となすホー
バークラフト用スカート装置において、該スカー
ト本体の下端縁と艇体外壁に設けた「吊下げ部
材」と「ワイヤ挿通部を多段に有する取着部材」
によつて、該スカート本体の下端縁を艇体外壁に
吊下げ取着すると共に、該下端縁と該艇体外壁と
の間に、空気放出用の空気スリツト部を設け、該
空気スリツト部のスリツト幅を調整自在になした
構造を特徴とするホーバークラフト用スカート装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1735889U JPH042124Y2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1735889U JPH042124Y2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02108653U JPH02108653U (ja) | 1990-08-29 |
| JPH042124Y2 true JPH042124Y2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=31231069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1735889U Expired JPH042124Y2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042124Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-16 JP JP1735889U patent/JPH042124Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02108653U (ja) | 1990-08-29 |
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