JPH0421332Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0421332Y2 JPH0421332Y2 JP20359586U JP20359586U JPH0421332Y2 JP H0421332 Y2 JPH0421332 Y2 JP H0421332Y2 JP 20359586 U JP20359586 U JP 20359586U JP 20359586 U JP20359586 U JP 20359586U JP H0421332 Y2 JPH0421332 Y2 JP H0421332Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support beam
- beam member
- fence
- bed
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は小児用寝台等に於ける転落防止装置に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術)
小児用寝台に於ける従来の転落防止装置として
は例えば第7図に示すものがあり、これはパイプ
製の縦横の桟a,bにより構成した柵本体cの全
体を、寝台dに設けた案内レールeに沿つて昇降
させるものである。
は例えば第7図に示すものがあり、これはパイプ
製の縦横の桟a,bにより構成した柵本体cの全
体を、寝台dに設けた案内レールeに沿つて昇降
させるものである。
また他の従来例としては、例えば実開昭57−
59137号公報に開示されるように、縦桟aを伸縮
可能に構成したものもある。
59137号公報に開示されるように、縦桟aを伸縮
可能に構成したものもある。
(考案が解決しようとする課題)
前者のように柵本体cの全体を昇降させるもの
では、上昇状態に於いて十分な上下幅を得ようと
すると、下降状態に於いて柵本体cの上端が邪魔
にならないようにするために床fの高さが高くな
つてしまうという課題がある。
では、上昇状態に於いて十分な上下幅を得ようと
すると、下降状態に於いて柵本体cの上端が邪魔
にならないようにするために床fの高さが高くな
つてしまうという課題がある。
また後者は、このような課題を一応解決してい
るのであるが、製作コストが嵩んでしまうという
課題がある。
るのであるが、製作コストが嵩んでしまうという
課題がある。
本考案は以上の課題を解決することを目的とす
るものである。
るものである。
(課題を解決するための手段)
上述した課題を解決するための手段を、実施例
に対応する図面を参照して説明すると、本考案の
転落防止装置は、多数の大ピツチコイル状弾性部
材1(1a,1b,1c,1d,1e,……)
を、順次隣接部材毎に互いに絡み合わせて連設
し、隣接する一対P1(1a,1b)P2(1c,1
d)……毎に、幅広状態に於いて、少なくとも一
方端部にて結合(結合部2)して柵本体3を構成
すると共に、寝台Bの側部両側に、対向した一側
を開口(開口部4)させた一対の案内枠5を立設
し、該案内枠5に上側支持桟部材6と下側支持桟
部材7の夫々の両側を昇降自在に嵌合し、上側支
持桟部材6は係合機構S1により上昇位置に於いて
支持自在な構成とすると共に、下側支持桟部材7
は固定機構S2により下部位置に於いて上昇不能に
構成し、前記柵本体3の夫々上端、下端を成す前
記コイル状弾性部材1a,1zを、夫々上記上
側、下側支持桟部材6,7に固定し、前記コイル
状弾性部材1(1a,1b,1c,1d,1e,
……)の両端は、前記案内枠5内に位置させたも
のである。
に対応する図面を参照して説明すると、本考案の
転落防止装置は、多数の大ピツチコイル状弾性部
材1(1a,1b,1c,1d,1e,……)
を、順次隣接部材毎に互いに絡み合わせて連設
し、隣接する一対P1(1a,1b)P2(1c,1
d)……毎に、幅広状態に於いて、少なくとも一
方端部にて結合(結合部2)して柵本体3を構成
すると共に、寝台Bの側部両側に、対向した一側
を開口(開口部4)させた一対の案内枠5を立設
し、該案内枠5に上側支持桟部材6と下側支持桟
部材7の夫々の両側を昇降自在に嵌合し、上側支
持桟部材6は係合機構S1により上昇位置に於いて
支持自在な構成とすると共に、下側支持桟部材7
は固定機構S2により下部位置に於いて上昇不能に
構成し、前記柵本体3の夫々上端、下端を成す前
記コイル状弾性部材1a,1zを、夫々上記上
側、下側支持桟部材6,7に固定し、前記コイル
状弾性部材1(1a,1b,1c,1d,1e,
……)の両端は、前記案内枠5内に位置させたも
のである。
(作用)
以上の構成に於いて、柵本体3は、隣接する一
対P1,P2,……の相互を離す方向に移動すると、
これら隣接する一対間の間隔が広くなると共に、
これら一対自体は幅広状態に於いて結合している
ので、全体として最も幅広の状態とすることがで
きる。そして逆に、隣接する一対P1,P2,……
の相互を近づける方向に移動すると、隣接する一
対の、隣接するコイル状弾性部材1b,1c,;
1d,1e;……が互いに重なるので、全体とし
て幅狭の状態とすることができ、このようにして
柵本体3は上下方向の幅が伸縮自在である。
対P1,P2,……の相互を離す方向に移動すると、
これら隣接する一対間の間隔が広くなると共に、
これら一対自体は幅広状態に於いて結合している
ので、全体として最も幅広の状態とすることがで
きる。そして逆に、隣接する一対P1,P2,……
の相互を近づける方向に移動すると、隣接する一
対の、隣接するコイル状弾性部材1b,1c,;
1d,1e;……が互いに重なるので、全体とし
て幅狭の状態とすることができ、このようにして
柵本体3は上下方向の幅が伸縮自在である。
柵本体3が最も幅広となる状態は、第4図bに
示すように、隣接する一対P1,P2,……の、隣
接するコイル状弾性部材1b,1c,;1d,1
e;……が互いに接するまで広がつた状態であ
る。従つて、この場合の幅、即ち最大幅は隣接す
る全ての一対P1,P2,……の幅の総和となる。
示すように、隣接する一対P1,P2,……の、隣
接するコイル状弾性部材1b,1c,;1d,1
e;……が互いに接するまで広がつた状態であ
る。従つて、この場合の幅、即ち最大幅は隣接す
る全ての一対P1,P2,……の幅の総和となる。
一方、柵本体3が同一平面上で最も幅狭となる
状態は、第4図cに示すように、隣接する一対
P1,P2,……の、離れた側のコイル状弾性部材
1a,1b;……が互いに接するまで狭まつた状
態、または換言すると一つ隔てた対のP1,P2;
……の近い側のコイル状弾性部材1b,1e;…
…が互いに接するまで狭まつた状態である。従つ
てこの場合の幅、即ち最小幅は、一つ置きに各一
対の幅は加えた幅、即ち前記最大幅の略1/2と
なる。
状態は、第4図cに示すように、隣接する一対
P1,P2,……の、離れた側のコイル状弾性部材
1a,1b;……が互いに接するまで狭まつた状
態、または換言すると一つ隔てた対のP1,P2;
……の近い側のコイル状弾性部材1b,1e;…
…が互いに接するまで狭まつた状態である。従つ
てこの場合の幅、即ち最小幅は、一つ置きに各一
対の幅は加えた幅、即ち前記最大幅の略1/2と
なる。
また柵本体3の短縮に置いて、各コイル状弾性
部材1が同一平面上に制限されない場合、例えば
第6図bに示すように2列に短縮できる場合に
は、これによつて更に半分に短縮することがで
き、従つて最大幅に対しては略1/4に短縮する
ことができる。
部材1が同一平面上に制限されない場合、例えば
第6図bに示すように2列に短縮できる場合に
は、これによつて更に半分に短縮することがで
き、従つて最大幅に対しては略1/4に短縮する
ことができる。
かくして本考案は、上側支持桟部材6を案内枠
5に沿つて上昇させ、係合機構S1により上昇位置
に於いて支持すると、下側支持桟部材7は固定機
構S2により上昇を阻止され、従つて柵本体3を最
も幅広の使用状態とすることができ、また係合機
構S1を解除して上側支持桟部材6を下降させるこ
とにより、柵本体3を幅狭の不使用状態とするこ
とができる。
5に沿つて上昇させ、係合機構S1により上昇位置
に於いて支持すると、下側支持桟部材7は固定機
構S2により上昇を阻止され、従つて柵本体3を最
も幅広の使用状態とすることができ、また係合機
構S1を解除して上側支持桟部材6を下降させるこ
とにより、柵本体3を幅狭の不使用状態とするこ
とができる。
以上のように柵本体3の伸縮を繰り返した場合
に於いても、コイル状弾性部材1は、隣接する一
対毎に少なくとも一方端部の結合部2に於いて結
合しているので、夫々が独立の場合には相対的運
動によつて生じてしまう軸方向の外れを防止する
ことができる。
に於いても、コイル状弾性部材1は、隣接する一
対毎に少なくとも一方端部の結合部2に於いて結
合しているので、夫々が独立の場合には相対的運
動によつて生じてしまう軸方向の外れを防止する
ことができる。
また上述した使用状態に於いて、小児等が柵本
体3に衝突した場合には、この柵本体3はコイル
状弾性部材1の伸長により弾性的に変形して、身
体を弾性的に受けるので怪我を防止することがで
きる。
体3に衝突した場合には、この柵本体3はコイル
状弾性部材1の伸長により弾性的に変形して、身
体を弾性的に受けるので怪我を防止することがで
きる。
尚、上記固定機構S2は下側支持桟部材7の上昇
方向への移動のみを不能として、その下方に於い
て適宜のストロークで昇降可能に構成することも
できるし、全く昇降不能に構成することもでき、
前者の場合には、柵本体3は下降に於ける上下幅
の短縮と共に下端が下降するので、上側支持桟部
材6をより低い位置に下降することができる。
方向への移動のみを不能として、その下方に於い
て適宜のストロークで昇降可能に構成することも
できるし、全く昇降不能に構成することもでき、
前者の場合には、柵本体3は下降に於ける上下幅
の短縮と共に下端が下降するので、上側支持桟部
材6をより低い位置に下降することができる。
(実施例)
次に本考案の実施例を説明すると、図示の上側
支持桟部材6には、下側にコイル状弾性部材1a
の外形よりも幅狭の開口部8を形成した包持部9
を構成しており、この包持部9内に挿入したコイ
ル状弾性部材1a内に芯棒10を嵌合して、この
コイル状弾性部材1aを上側支持桟部材6に固定
している。また図示は省略しているが、柵本体3
の下端を成すコイル状弾性部材1zも上述した構
成と同様の構成により下側支持桟部材7に固定し
ている。そしてこれらの上側、下側支持桟部材
6,7は、それらの両端に設けた案内部材11を
案内枠5の開口部4に嵌合して昇降自在に支持し
ている。
支持桟部材6には、下側にコイル状弾性部材1a
の外形よりも幅狭の開口部8を形成した包持部9
を構成しており、この包持部9内に挿入したコイ
ル状弾性部材1a内に芯棒10を嵌合して、この
コイル状弾性部材1aを上側支持桟部材6に固定
している。また図示は省略しているが、柵本体3
の下端を成すコイル状弾性部材1zも上述した構
成と同様の構成により下側支持桟部材7に固定し
ている。そしてこれらの上側、下側支持桟部材
6,7は、それらの両端に設けた案内部材11を
案内枠5の開口部4に嵌合して昇降自在に支持し
ている。
次に図示の係合機構S1は、案内枠5内の上部位
置に設置した係合部13と、上側支持桟部材6に
設置して該係合部13に係脱操作可能としたレバ
ー機構14とから構成しており、また固定機構S2
は案内枠5内の下部位置に設置した係合部12と
下側支持桟部材7に設置して、上昇方向にのみ係
合部12と係合する係合部15とから構成してい
る。
置に設置した係合部13と、上側支持桟部材6に
設置して該係合部13に係脱操作可能としたレバ
ー機構14とから構成しており、また固定機構S2
は案内枠5内の下部位置に設置した係合部12と
下側支持桟部材7に設置して、上昇方向にのみ係
合部12と係合する係合部15とから構成してい
る。
また案内枠5は、第5図の場合には、コイル状
弾性部材1を同一平面上に制限する構成としてお
り、第6図の場合には、2列に重ねることのでき
る構成としている。
弾性部材1を同一平面上に制限する構成としてお
り、第6図の場合には、2列に重ねることのでき
る構成としている。
尚、図示のコイル状弾性部材1は単条の構成で
あるが、複状に構成することもできる。
あるが、複状に構成することもできる。
(考案の効果)
本考案は以上の通り、柵本体を、多数の大ピツ
チコイル状弾性部材を、順次隣接部材毎に互いに
絡み合わせて連設した構成を基本として構成し
て、これを寝台の側部に昇降自在に構成したの
で、使用に際してはその上端を支持桟部材により
上昇させて幅広状態で支持することにより、寝台
上の小児等の転落を確実に防止することができる
と共に、格納状態では幅狭となるので支持桟部材
の下降位置が低く、従つて寝台の床の高さを低く
構成して小児等の乗り降りやベツドメーキングが
容易であるという効果がある。
チコイル状弾性部材を、順次隣接部材毎に互いに
絡み合わせて連設した構成を基本として構成し
て、これを寝台の側部に昇降自在に構成したの
で、使用に際してはその上端を支持桟部材により
上昇させて幅広状態で支持することにより、寝台
上の小児等の転落を確実に防止することができる
と共に、格納状態では幅狭となるので支持桟部材
の下降位置が低く、従つて寝台の床の高さを低く
構成して小児等の乗り降りやベツドメーキングが
容易であるという効果がある。
そして本考案は、上述した側柵本体の構成であ
るから、身体の衝突に対しては弾性的に変形する
ことによつて衝撃を緩和して怪我を防止すること
ができると共に、縦桟を伸縮自在とする構成と比
較して製作が容易でコストも低く、耐久性にも優
るという効果がある。
るから、身体の衝突に対しては弾性的に変形する
ことによつて衝撃を緩和して怪我を防止すること
ができると共に、縦桟を伸縮自在とする構成と比
較して製作が容易でコストも低く、耐久性にも優
るという効果がある。
第1図〜第6図は本考案の実施例に対応するも
ので、第1図は全体構成の説明的斜視図、第2図
は要部の説明的縦断面図、第3図は要部の説明的
横断面図、第4図a,b,cは柵本体の伸縮動作
を表した要部の説明的側面図、第5図a,b及び
第6図a,bは柵本体を幅の広い状態から狭い状
態に移行させた状態を示す説明図である。また第
7図は従来例の説明図である。 符号、1(1a,1b,1c,1d,……)…
…大ピツチコイル状弾性部材、2……結合部、3
……柵本体、4……開口部、5……案内枠、6…
…上側支持桟部材、7……下側支持桟部材、8…
…開口部、9……包持部、10……芯棒、11…
…案内部材、12……係合部、13……係合部、
14……レバー機構、B……寝台、S1……係合機
構、S2……固定機構、P1,P2,……対。
ので、第1図は全体構成の説明的斜視図、第2図
は要部の説明的縦断面図、第3図は要部の説明的
横断面図、第4図a,b,cは柵本体の伸縮動作
を表した要部の説明的側面図、第5図a,b及び
第6図a,bは柵本体を幅の広い状態から狭い状
態に移行させた状態を示す説明図である。また第
7図は従来例の説明図である。 符号、1(1a,1b,1c,1d,……)…
…大ピツチコイル状弾性部材、2……結合部、3
……柵本体、4……開口部、5……案内枠、6…
…上側支持桟部材、7……下側支持桟部材、8…
…開口部、9……包持部、10……芯棒、11…
…案内部材、12……係合部、13……係合部、
14……レバー機構、B……寝台、S1……係合機
構、S2……固定機構、P1,P2,……対。
Claims (1)
- 多数の大ピツチコイル状弾性部材を、順次隣接
部材毎に互いに絡み合わせて連設すると共に、隣
接する一対毎に、幅広状態に於いて、少なくとも
一方端部にて結合して柵本体を構成し、また寝台
の側部両側に、対向した一側を開口させた一対の
案内枠を立設すると共に、該案内枠に上側支持桟
部材と下側支持桟部材の夫々の両側を昇降自在に
嵌合し、上側支持桟部材は係合機構により上昇位
置に於いて支持自在な構成とすると共に、下側支
持桟部材は固定機構により下部位置に於いて上昇
不能に構成し、前記柵本体の夫々上端、下端を成
す前記コイル状弾性部材を、夫々上記上側、下側
支持桟部材に固定し、前記コイル状弾性部材の両
端は前記案内枠内に位置させたことを特徴とする
寝台用転落防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20359586U JPH0421332Y2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20359586U JPH0421332Y2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106365U JPS63106365U (ja) | 1988-07-09 |
| JPH0421332Y2 true JPH0421332Y2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=31169072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20359586U Expired JPH0421332Y2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421332Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP20359586U patent/JPH0421332Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63106365U (ja) | 1988-07-09 |
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