JPH04214201A - 磁気記録装置 - Google Patents

磁気記録装置

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Publication number
JPH04214201A
JPH04214201A JP2414167A JP41416790A JPH04214201A JP H04214201 A JPH04214201 A JP H04214201A JP 2414167 A JP2414167 A JP 2414167A JP 41416790 A JP41416790 A JP 41416790A JP H04214201 A JPH04214201 A JP H04214201A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
head
erase
current
magnetic recording
control circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP2414167A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumio Nagase
長瀬 文雄
Toru Miura
徹 三浦
Yuji Tsuyukuchi
裕司 露口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Teac Corp
Original Assignee
Teac Corp
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Publication date
Application filed by Teac Corp filed Critical Teac Corp
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Priority to TW080108786A priority patent/TW197520B/zh
Priority to US07/801,755 priority patent/US5309296A/en
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Publication of JPH04214201A publication Critical patent/JPH04214201A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/02Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
    • G11B5/09Digital recording
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/02Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
    • G11B5/024Erasing
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/02Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
    • G11B19/04Arrangements for preventing, inhibiting, or warning against double recording on the same blank or against other recording or reproducing malfunctions
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/012Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic disks

Landscapes

  • Digital Magnetic Recording (AREA)
  • Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録トラックの隣りを
直流消去するための消去ヘッドを備えたフロッピーディ
スク装置又はこれに類似の磁気記録装置に関する。
【0002】
【従来の技術】フロッピーディスク装置はトンネルイレ
ーズ型ヘッドを有する。トンネルイレーズ型ヘッドの消
去ヘッドは記録トラックの両側を消去する。この結果、
トラックが隣りのトラックから離間し、多少のヘッドの
位置ずれ即ちオフ・トラックが生じても信号変換(記録
又は再生)が可能になる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、消去ヘッド
の電流のオン・オフ制御は、記録(ライト)を制御する
ためのライトゲート信号に基づいて行われる。記録再生
ヘッドのギャップと消去ヘッドのギャップとの位置がト
ラックの長手方向(円周方向)において異なる場合には
、ライトゲート信号を遅延させることによって消去信号
を形成する。消去信号はライトゲート信号と同様に高レ
ベルと低レベルとから成る二値のディジタル化信号であ
るので、この消去信号によって消去ヘッドに直列に接続
されたスイッチング素子をオン・オフ制御すると、消去
ヘッドに流れる電流が急峻に立上り且つ立下る。消去ヘ
ッドによって形成される磁化の方向即ち極性が常に同一
であれば、消去ヘッドの電流の急峻な立上り及び立下り
によって何らの問題も発生しない。しかし、消去ヘッド
の極性はフロッピーディスク装置の分野で統一されてい
ないので、同一のディスクにおいて正極性の消去ヘッド
による消去と負(逆)極性の消去ヘッドによる消去との
両方が行われる可能性がある。
【0004】第4図はこの種の場合の消去の磁化を説明
する。ディスクに同一円状に配置されたトラックT1、
T2、T3の中のトラックT2においてセクタS1とS
3は第1のフロッピーディスク装置によってデータを記
録すると共に第1の極性の消去ヘッドによって直流でト
ンネルイレーズをしたとすれば、トラックT2の両側に
矢印に示す正極磁化による消去領域が生じる。トラック
T2のセクタS2のデータの書き換えを第2のフロッピ
ーディスク装置によって行い、同時に第2の極性(逆極
性)の消去ヘッドでこの両側を直流でトンネルイレーズ
したとすれば、矢印で示すようにセクタS1及びS3の
両側の消去領域と逆向きの消去磁化状態となる。これに
より、セクタS1とS2との境界及びS2とS3の境界
に対応する消去領域に図6に示すような磁化方向の反転
部分が生じる。もし、オフ・トラックが生じて記録再生
ヘッドが消去領域を走査すると、消去領域の磁化の反転
部分において微分波形状の再生出力が発生し、これがノ
イズとなる。
【0005】各トラックのセクタが放射状に同一角度位
置に配置されていると、消去領域における磁化極性の反
転は実害はない。即ち、消去ヘッドの電流のオン・オフ
はトラックフォーマットのギャップ(GAP)で行われ
るので、ノイズはデータと区別できる。しかし、同一の
ディスクにおける複数トラックの相互間に図5に示すよ
うにトラックフォーマットの相違があると、一方のトラ
ックT1のギャップ(GAP)が他方のトラックT2の
IDフィールド又はDATAフィールドに並置されるこ
とがあり、消去領域の磁化反転がトラックT2のデータ
に対してノイズとなる。
【0006】そこで、本発明の目的は、消去ヘッドの極
性の変化によるノイズの発生を防ぐことができる磁気記
録装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明は、磁気記録媒体に信号を記録するための記録
ヘッドと、前記記録ヘッドで形成されたトラックの隣り
を直流消去するための消去ヘッドとを有する磁気記録装
置において、前記消去ヘッドの電流の立上り及び立下り
の内の少なくとも一方に傾斜又は階段状変化を持たせる
ための制御回路を設けたことを特徴とする磁気記録装置
に係わるものである。
【0008】
【作  用】消去ヘッドの電流の立上りと立下りのいず
れか一方又は両方に傾斜を持たせることによって磁化の
変化もゆるやかになり、再生出力のピークレベルが小さ
くなり、ノイズとして作用しなくなる。
【0009】
【第1の実施例】次に、第1図〜第7図を参照して本発
明の実施例に係わるフロッピーディスク装置を説明する
。第1図はフロッピーディスク装置の概略を示すもので
あり、磁気記録媒体としてのフレキシブル磁気ディスク
1に対向してコンビネーションヘッド即ちトンネルイレ
ーズ型ヘッド2が配置されている。トンネルイレーズ型
ヘッド2は信号変換(記録再生)ヘッド3と消去ヘッド
4とから成る。記録再生ヘッド3はコア5と巻線6で構
成され、消去ヘッド4はコア7と巻線8とで構成されて
いる。
【0010】図2はトンネルイレーズ型ヘッド2の記録
再生ヘッド3と消去ヘッド4の配置を示す。記録再生ヘ
ッド3のコア5のギャップ8と消去ヘッド4のコア6の
ギャップ9は別な位置に配置されている。即ち、消去ギ
ャップ9と記録再生ギャップ8で形成されるトラックの
両側を消去するように配置されている。
【0011】図1においてディスク1は回転台10とモ
ータ11とから成るディスク回転装置で回転される。こ
れにより、トンネルイレーズ型ヘッド2による走査が生
じる。なお、ヘッド2は図示が省略されている移動機構
によってディスク半径方向に移動され、所望トラックに
位置決めされる。
【0012】消去ヘッド4の巻線7の一端は正の直流電
源端子12に接続され、他端は複数の抵抗R1、R2、
R3、R4と複数のスイッチング素子としてのトランジ
スタQ1、Q2、Q3、Q4とを介してグランド(共通
電源端子)に接続されている。複数のトランジスタQ1
〜Q4は互いに並列に接続され、各トランジスタQ1〜
Q4に直列に抵抗R1〜R4が接続されている。
【0013】ライン13は消去信号Eを遅延回路14に
与えるものである。消去信号Eは、図3の(A)に示す
ように低レベル(第1の電圧レベル)と高レベル(第2
の電圧レベル)とから成り、ライトゲート信号に基づい
て形成されている。スイッチ制御回路としての遅延回路
14は第1、第2、第3及び第4の出力ラインB1、B
2、B3、B4を有し、ラインB1によって図3の(B
)に示すように消去信号Eと実質的に同一の制御信号を
第1のトランジスタQ1のベースに与え、第2〜第4の
ラインB2〜B4によって第2〜第4のトランジスタQ
2〜Q4のベースに図3の(C)(D)(E)に示す消
去信号の遅延信号を与える。
【0014】
【動  作】図3に示す消去信号Eをライン13から遅
延回路14に供給すると、図3の(B)(C)(D)(
E)に示すように立上り時点がt0、t1、t2、t3
と順に変化する4つの制御信号が得られ、第1〜第4の
トランジスタQ1、Q2、Q3、Q4が、t0〜t4、
t1〜t5、t2〜t6、t3〜t7の期間でオン状態
になる。消去ヘッド4に流れる電流Iは各抵抗R1〜R
4に流れる電流I1〜I4の和であるから、図3に示す
ように階段状に変化し、立上り及び立下りに実質的に傾
斜を持たせることができる。従って、ディスク1の消去
領域における磁化状態の変化も図7に示すように緩やか
になる。この結果、図4のセクタS2に示すような逆極
性の消去が行われたディスクからデータを読み取る場合
においてオフ・トラックが生じたとしてもノイズが発生
しない。即ち、図7に示すような緩やかに変化している
磁化反転領域を再生した場合には再生波形がなだらかに
なり、ノイズとならない。
【0015】また、消去ヘッド4のコイル7の電流の変
化が急激に生じないので、トランジスタQ1〜Q4のタ
ーンオフ時のサージ電圧が小さくなり、トランジスタQ
1〜Q4の低耐圧化が可能になる。
【0016】
【第2の実施例】次に、図8及び図9を参照して本発明
の第2の実施例のフロッピーディスク装置の消去回路を
説明する。但し、図8で図1と共通する部分には同一の
符号を付してその説明を省略する。
【0017】第1の実施例と同一のトンネルイレーズ型
ヘッドの消去用コイル7は、直流電源端子12とグラン
ドとの間に電流制御素子としてのトランジスタQと抵抗
Rとを介して接続されている。消去信号ライン13は、
トランジスタQのベースを直接に制御せずにコンデンサ
20の充放電を制御している。コンデンサ20はコイル
7の電流の立上り及び立下りを時定数を有して変化させ
るためのものである。コンデンサ20の一端(上端)は
この充電用抵抗21と充電制御スイッチ22を介して電
源端子23に接続され、この他端(下端)はグランドに
接続されている。コンデンサ20の放電回路を形成する
ためにコンデンサ20に並列に抵抗24を介して放電制
御スイッチとしてのトランジスタ25が接続されている
。ライン13に接続されたNOT回路(インバータ)2
6は、充電用スイッチ22を放電用トランジスタ25と
反対に動作させるためのものである。演算増幅器27の
一方の入力端子はコンデンサ20の一端に接続され、他
方の入力端子はトランジスタQのエミッタに接続され、
出力端子はトランジスタQのベースに接続されている。
【0018】
【動  作】ライン13に図9の(A)に示す消去信号
Eが与えられると、t1時点でトランジスタ25がオフ
、逆にスイッチ22がオンになり、コンデンサ20が抵
抗21を介して充電される。コンデンサ20の電圧Vb
は時定数を有して図9の(B)に示すように上昇する。 演算増幅器27の出力はこの入力電圧Vbと抵抗Rの電
圧Vrとの差(Vb−Vr)に比例して変化する。Vb
>Vrの時演算増幅器27はトランジスタQに電流をよ
り多く流すように働き、Vb<Vrの時は逆に少なく流
すように働き、結果として常にVb=Vrとなるように
トランジスタQのベース電流を制御する。トランジスタ
のコレクタ電流はエミッタ電流とほぼ等しいので、コイ
ルに流れる電流IはVr/R=Vb/Rとなり、コンデ
ンサの電圧Vbに比例して変化する。コンデンサ20の
電圧Vb及び電流Iは飽和し、一定値になる。しかる後
、t2で消去信号Eが高レベルになると、放電用トラン
ジスタ25がオンになり、反対にスイッチ22がオフに
なり、コンデンサ20の放電が抵抗24とトランジスタ
25を介して行われる。コンデンサ20の電圧Vbは放
電時定数に従って徐々に低下し、コイル7の電流Iもこ
れに対応して変化する。て変化する。この実施例におい
てもコイル7の電流の立上り及び立下りが第1の実施例
と同様に変化するので同様な効果を得ることができる。
【0019】
【変形例】本発明は上述の実施例に限定されるものでな
く、例えば次の変形が可能なものである。 (1)  図1では電流Iを4段に変化させたが、トラ
ンジスタQ1〜Q4と抵抗R1〜R4とから成る並列回
路の数を増減することができる。また、図1では抵抗R
1〜R4を同一の値に設定したが、異なる値に設定する
ことができる。 (2)  図8のコンデンサ20の充電回路及び放電回
路を種々変形することができる。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、逆極性の消去によるノ
イズの発生を防ぐことができる。
【0021】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例に係わるフロッピーディ
スク装置を示す図である。
【図2】トンネルイレーズ型ヘッドを原理的に示す平面
図である。
【図3】第1図の各部の状態を示す波形図である。
【図4】ディスクにおける記録トラックと消去領域とを
直線状に展開して示す平面図である。
【図5】異なるトラックフォーマットに従う2つのトラ
ックを示す図である。
【図6】従来の消去ヘッドによる磁化反転状態と再生波
形を示す図である。
【図7】図7は本発明の実施例に従う磁化反転状態と再
生波形を示す図である。
【符号の説明】
4  ヘッド 7  コイル Q1〜Q4トランジスタ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  磁気記録媒体に信号を記録するための
    記録ヘッドと、前記記録ヘツドで形成されたトラックの
    隣りを直流消去するための消去ヘッドとを有する磁気記
    録装置において、前記消去ヘッドの電流の立上り及び立
    下りの内の少なくとも一方に傾斜又は階段状変化を持た
    せるための制御回路を設けたことを特徴とする磁気記録
    装置。
  2. 【請求項2】  前記制御回路は、前記消去ヘッドにそ
    れぞれ直列に接続され且つ互いに並列に接続された複数
    のスイッチング素子と、前記複数のスイッチング素子に
    それぞれ直列に接続された複数の抵抗と、消去期間が第
    1の電圧レベル、非消去期間が第2の電圧レベルの消去
    信号に基づいて相互に時間差を有する複数のスイッチ制
    御信号を形成し、前記複数のスイッチング素子を時間差
    を有してオン駆動するためのスイッチ制御回路とから成
    ることを特徴とする請求項1記載の磁気記録装置。
  3. 【請求項3】  前記制御回路は前記消去ヘッドに直列
    に接続された電流制御素子と、コンデンサと、消去期間
    が第1の電圧レベル、非消去期間が第2の電圧レベルの
    消去信号に応答して前記コンデンサの充電及び放電を制
    御するコンデンサ充放電制御回路と、前記コンデンサの
    電圧の変化に対応して前記消去ヘッドの電流が変化する
    ように前記電流制御素子を制御する手段とから成ること
    を特徴とする請求項1記載の磁気記録装置。
JP2414167A 1990-12-07 1990-12-07 磁気記録装置 Pending JPH04214201A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2414167A JPH04214201A (ja) 1990-12-07 1990-12-07 磁気記録装置
TW080108786A TW197520B (ja) 1990-12-07 1991-11-06
US07/801,755 US5309296A (en) 1990-12-07 1991-12-03 System for eliminating noise arising from difference in polarity of magnetization by tunnel erase heads
KR1019910022258A KR960011844B1 (ko) 1990-12-07 1991-12-06 자기기록 재생장치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2414167A JPH04214201A (ja) 1990-12-07 1990-12-07 磁気記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04214201A true JPH04214201A (ja) 1992-08-05

Family

ID=18522674

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2414167A Pending JPH04214201A (ja) 1990-12-07 1990-12-07 磁気記録装置

Country Status (4)

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US (1) US5309296A (ja)
JP (1) JPH04214201A (ja)
KR (1) KR960011844B1 (ja)
TW (1) TW197520B (ja)

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KR920013367A (ko) 1992-07-28
TW197520B (ja) 1993-01-01
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