JPH0421480A - プリンタ端末機 - Google Patents
プリンタ端末機Info
- Publication number
- JPH0421480A JPH0421480A JP12614190A JP12614190A JPH0421480A JP H0421480 A JPH0421480 A JP H0421480A JP 12614190 A JP12614190 A JP 12614190A JP 12614190 A JP12614190 A JP 12614190A JP H0421480 A JPH0421480 A JP H0421480A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- printing
- printer
- pause
- paper feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 claims 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 4
- GHOKWGTUZJEAQD-ZETCQYMHSA-N (D)-(+)-Pantothenic acid Chemical compound OCC(C)(C)[C@@H](O)C(=O)NCCC(O)=O GHOKWGTUZJEAQD-ZETCQYMHSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は情報処理機器に用いられるプリンタ端末機に関
する。
する。
[従来の技術]
従来、情報処理機器に用いられているプリンタ端末機の
マニュアルスイッチによる動作制御は、プリンタとプリ
ンタへ情報を出力する情報処理機器との間の情報回線の
制御を行なうオンラインスイッチにより行なわれていた
。
マニュアルスイッチによる動作制御は、プリンタとプリ
ンタへ情報を出力する情報処理機器との間の情報回線の
制御を行なうオンラインスイッチにより行なわれていた
。
また、他の従来技術としては、マニュアルスイッチ上に
前記オンラインスイッチを持たず、常にオンラインの状
態となっており、紙送り制御は、紙送りスイッチの制御
により印字中及び情報入力待ちの状態にて可能なプリン
タ端末機である。
前記オンラインスイッチを持たず、常にオンラインの状
態となっており、紙送り制御は、紙送りスイッチの制御
により印字中及び情報入力待ちの状態にて可能なプリン
タ端末機である。
[発明が解決しようとする課題1
以上の如〈従来のプリンタ端末機は、オンライン状態に
おいて、マニュアルスイッチによるプリンタの紙送り制
御は不可能である。また他の従来技術では、オンライン
スイッチを持たない為、常時オンライン状態となってお
り、印字の中断や一時停止をマニュアルスイッチでコン
トロールできなかった。
おいて、マニュアルスイッチによるプリンタの紙送り制
御は不可能である。また他の従来技術では、オンライン
スイッチを持たない為、常時オンライン状態となってお
り、印字の中断や一時停止をマニュアルスイッチでコン
トロールできなかった。
本発明の目的は、プリンタ端末機の印字−時停止機能を
設ける本、及びブリンクの状態にかかわらずプリンタの
マニュアルスイッチ操作による紙送りの実行を可能とす
ることにある。
設ける本、及びブリンクの状態にかかわらずプリンタの
マニュアルスイッチ操作による紙送りの実行を可能とす
ることにある。
このような課題点を解決する為、プリンタ端末機はパネ
ルスイッチに印字−時停止を指示するPAUSEスイッ
チを設け、プリンタ制御部には、PALISEスイッチ
の入力により、印字の実行と一時停止を行なう制御部を
設ける。またパネルスイッチには、紙送りスイッチを設
け、プリンタ制御部には、PAUSEスイッチの入力状
態にかかわらず、紙送りスイッチの指示により紙送りを
実行する制御部をプリンタ制御部に設ける。
ルスイッチに印字−時停止を指示するPAUSEスイッ
チを設け、プリンタ制御部には、PALISEスイッチ
の入力により、印字の実行と一時停止を行なう制御部を
設ける。またパネルスイッチには、紙送りスイッチを設
け、プリンタ制御部には、PAUSEスイッチの入力状
態にかかわらず、紙送りスイッチの指示により紙送りを
実行する制御部をプリンタ制御部に設ける。
〔実 施 例1
本発明の実施例を第1図に示す。図中1はパネルスイッ
チであり、11がPATJSEスイッチである。PAU
SEスイチはノンロックタイプのスイッチである。2は
プリンタ制御回路部であり、21がプリンタ制御用CP
U、22が、CPU21のプログラム用ROM、23が
メモリ用のRAM、24がCPU21の入出力信号のI
10ポート、25が情報処理機器とのインフッニスコネ
クタであり、3がプリンタメカニズムである。インタフ
ェース25より入力された印字データはCPU21の制
御によりRAM23に入力され、−性分の印字データが
入力されると印字動作が行なわれる。印字データは、印
字中及び印字中以外でも入力され一性分の印字データ入
力が入力されていれば、前の行の印字が終了した時点で
引き続いて次の行の印字が開始される。印字中にPAU
SEスイッチ11が押されると、CPL121はこの状
態を検出し、−行印字終了後、印字動作を停止させる。
チであり、11がPATJSEスイッチである。PAU
SEスイチはノンロックタイプのスイッチである。2は
プリンタ制御回路部であり、21がプリンタ制御用CP
U、22が、CPU21のプログラム用ROM、23が
メモリ用のRAM、24がCPU21の入出力信号のI
10ポート、25が情報処理機器とのインフッニスコネ
クタであり、3がプリンタメカニズムである。インタフ
ェース25より入力された印字データはCPU21の制
御によりRAM23に入力され、−性分の印字データが
入力されると印字動作が行なわれる。印字データは、印
字中及び印字中以外でも入力され一性分の印字データ入
力が入力されていれば、前の行の印字が終了した時点で
引き続いて次の行の印字が開始される。印字中にPAU
SEスイッチ11が押されると、CPL121はこの状
態を検出し、−行印字終了後、印字動作を停止させる。
この時印字データは、RAM23中の印字メモリがオー
バーフローするまで、または次の1行分の印字データを
入力するまで入力停止とならない、印字−時停止の解除
は、PAUSEスイッチ11を再度押すことにより行な
われる。以上の動作のフローチャートを第2図に示す。
バーフローするまで、または次の1行分の印字データを
入力するまで入力停止とならない、印字−時停止の解除
は、PAUSEスイッチ11を再度押すことにより行な
われる。以上の動作のフローチャートを第2図に示す。
次に他の実施例を第3図に示す、4がパネルスイッチ、
5がプリンタ制御回路、6がプリンタメカニズムである
。基本的動作は、第1図の実施例と同様であるが、パネ
ルスイッチ4には、紙送りスイッチ42が設けられてお
り、印字中、入力データ待ち中及び印字−時停止中にお
いて、紙送りスイッチ42が押された場合、スイッチを
押されている間だけブリンク6の紙送り動作を行なう制
御をプリンタ制御回路5が実施している0以上の動作の
フローチャートを第4図に示す。
5がプリンタ制御回路、6がプリンタメカニズムである
。基本的動作は、第1図の実施例と同様であるが、パネ
ルスイッチ4には、紙送りスイッチ42が設けられてお
り、印字中、入力データ待ち中及び印字−時停止中にお
いて、紙送りスイッチ42が押された場合、スイッチを
押されている間だけブリンク6の紙送り動作を行なう制
御をプリンタ制御回路5が実施している0以上の動作の
フローチャートを第4図に示す。
尚、第2図、第3図の実施例の印字−時停止中を示す為
、パネルスイッチ1または4の部分に表示器(PAUS
Eランプ)を設け、プリンタ制御回路2または5により
点滅を制御することによりPAUSE状態をプリンタ端
末機の使用者が容易に判断することができる。
、パネルスイッチ1または4の部分に表示器(PAUS
Eランプ)を設け、プリンタ制御回路2または5により
点滅を制御することによりPAUSE状態をプリンタ端
末機の使用者が容易に判断することができる。
[発明の効果]
本発明の効果は、印字中において印字を一時的に中断す
ることができ、この状態を容易に知ることができること
である。また他の効果は、プリンタの状態にかかわらず
、紙送りスイッチを押すことにより紙送り動作を実施す
ることが可能となることである。
ることができ、この状態を容易に知ることができること
である。また他の効果は、プリンタの状態にかかわらず
、紙送りスイッチを押すことにより紙送り動作を実施す
ることが可能となることである。
第1図は本発明になるプリンタ端末機の実施例を示す図
。 第2図は、本発明になるプリンタ端末機の制御フローチ
ャート。 第3図は、本発明になるプリンタ端末機の第2の実施例
を示す図。 第4図は、本発明になるプリンタ端末機の第2の実施例
の動作フローチャート。 l ・ 2 ・ 2 l ・ 22 ・ 23 ・ 24 ・ 25 ・ 26 ・ 3 ・ ・マニュアルスイッチ ・PAUSEスイッチ ・プリンタ制御回路 ・CPLI ・プログラムROM ・RAM ・I10ボート ・インターフェースコネクタ ・ドライバ回路 ・プリンタメカニズム 以 出願人 セイコーエプソン株式会社
。 第2図は、本発明になるプリンタ端末機の制御フローチ
ャート。 第3図は、本発明になるプリンタ端末機の第2の実施例
を示す図。 第4図は、本発明になるプリンタ端末機の第2の実施例
の動作フローチャート。 l ・ 2 ・ 2 l ・ 22 ・ 23 ・ 24 ・ 25 ・ 26 ・ 3 ・ ・マニュアルスイッチ ・PAUSEスイッチ ・プリンタ制御回路 ・CPLI ・プログラムROM ・RAM ・I10ボート ・インターフェースコネクタ ・ドライバ回路 ・プリンタメカニズム 以 出願人 セイコーエプソン株式会社
Claims (3)
- (1)プリンタの動作を制御するマニュアルスイッチ、
他のデータ出力装置よりデータを入力するインタフェー
ス部を有するプリンタ端末機において、マニュアルスイ
ッチは、印字動作を一時停止(PAUSE機能)させる
スイッチ(以下PAUSEスイッチと言う。)と、PA
USEスイッチの入力により該プリンタ端末機の印字を
制御する制御部を有し、PAUSEスイッチの1操作毎
に印字停止と印字停止解除の各状態を交互に実現するこ
とを特徴とするプリンタ端末機。 - (2)マニュアルスイッチに紙送り制御スイッチ(以下
紙送りスイッチと言う。)を有し、印字制御部は、印字
停止解除状態において、紙送りスイッチの入力により、
紙送り動作を可能とする機能を有する請求項1記載のプ
リンタ端末機。 - (3)印字停止状態表示器を有し、上記印字制御部は、
印字停止状態において、該表示器を点灯(または点滅)
、印字停止解除状態では消灯させる表示制御部を有する
ことを特徴とする請求項1、2記載のプリンタ端末機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12614190A JPH0421480A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | プリンタ端末機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12614190A JPH0421480A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | プリンタ端末機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421480A true JPH0421480A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14927692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12614190A Pending JPH0421480A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | プリンタ端末機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421480A (ja) |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP12614190A patent/JPH0421480A/ja active Pending
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