JPH04215721A - コーヒメーカまたはティーメーカに用いられるフィルタ容器 - Google Patents

コーヒメーカまたはティーメーカに用いられるフィルタ容器

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JPH04215721A
JPH04215721A JP3019979A JP1997991A JPH04215721A JP H04215721 A JPH04215721 A JP H04215721A JP 3019979 A JP3019979 A JP 3019979A JP 1997991 A JP1997991 A JP 1997991A JP H04215721 A JPH04215721 A JP H04215721A
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JP
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filter container
operating part
leg
shaft
pot
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JP3019979A
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Thomas Salomon
トーマス サロモン
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Melitta Haushaltsprodukte GmbH and Co KG
Melitta Werke Bentz and Sohn KG
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Melitta Haushaltsprodukte GmbH and Co KG
Melitta Werke Bentz and Sohn KG
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J31/00Apparatus for making beverages
    • A47J31/06Filters or strainers for coffee or tea makers ; Holders therefor
    • A47J31/0605Filters or strainers for coffee or tea makers ; Holders therefor with a valve at the filter-outlet; Anti-drip devices
    • A47J31/061Filters or strainers for coffee or tea makers ; Holders therefor with a valve at the filter-outlet; Anti-drip devices activated by the beverage container

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Apparatus For Making Beverages (AREA)
  • Table Devices Or Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コーヒメーカまたはテ
ィーメーカに用いられるフィルタ容器であって、鉛直の
流出開口と、閉鎖栓体を備えた閉鎖装置とが設けられて
いて、前記閉鎖栓体が、フィルタ容器の下方に設置され
たポットの蓋部分によって開放位置に保持されていて、
ポットが存在していないと自動的に閉鎖位置に保持され
ている形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】このような形式のフィルタ容器は自体公
知である。閉鎖栓体を備えた閉鎖装置は一般に後滴下遮
断体とも呼ばれ、ポットがフィルタ容器の下から取り除
かれると、フィルタ容器の流出部を自動的に閉鎖するた
めに役立つ。
【0003】閉鎖装置に関するこれまで公知の構成は比
較的費用がかかり、また、流出するコーヒによる沈積や
汚染を排除することができないという事実を考慮すると
比較的故障し易い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、冒頭
で述べた形式のフィルタ容器を改良して、閉鎖装置が単
純な構造を有していて、機能性に関して充分に故障し難
く、さらに容易に組み付け可能であるようなフィルタ容
器を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明の構成では、閉鎖栓体が、前記流出開口に対し
て側方にずらされた水平方向の軸を中心にして旋回可能
な脚部に接続されており、該脚部が、前記軸とは反対の
側で、鉛直方向でばね弾性を有する区分に移行しており
、該区分がさらに、ポットの蓋部分によってリリース可
能な操作部分に接続されており、該操作部分が、前記閉
鎖栓体を支持する前記脚部を旋回可能に支承するために
も働いており、さらに前記操作部分が2つのアームを有
していて、両アームが、前記流出開口の前記軸に向かい
合っている側を越えて延びていて、フィルタ容器のベー
スに支承された2つのピンを備えており、さらに前記両
アームがその自由端部で、前記ベースに上方に向かって
支持されており、前記流出開口と前記軸との間に、フィ
ルタ容器に一体に成形された支持突起が設けられていて
、該支持突起に前記脚部の上面が常に接触しているよう
にした。
【0006】
【発明の効果】本発明によるフィルタ容器で用いられる
閉鎖装置は実際には一体に製作することができる。その
理由は、たとえば多成分射出成形法で閉鎖栓体を直接、
脚部に一体成形することができるからである。このよう
な閉鎖装置の作用は最終的には脚部と操作部分との間に
設けられた鉛直方向ばね弾性的な区分のばね力を利用す
ることに基づいている。これによって、この閉鎖装置は
、特に汚染に対しても充分に故障し難くなっている。
【0007】閉鎖装置全体はフィルタ容器のベース範囲
に旋回可能に支承するだけでよく、このことは前記アー
ムに設けられたピンによって簡単に行うことができる。
【0008】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面につき詳しく
説明する。
【0009】図1に全体的に示したフィルタ容器10は
公知の形式で、鉛直の流出開口11を備えており、この
流出開口は閉鎖栓体13を備えた閉鎖装置12によって
閉鎖可能である。
【0010】閉鎖装置12はポット(図示しない)の図
1〜図3に部分的に示した蓋部分14によって操作可能
であり、この場合、閉鎖栓体13は、フィルタ容器の下
方にポットが設置されていると開放位置に保持され、ポ
ットが存在していないと自動的に閉鎖位置に保持される
【0011】図3は閉鎖装置の完全に開放された位置を
示しているのに対して、図1は閉鎖位置を示している。 図2は中間位置を示している。
【0012】閉鎖装置12は、閉鎖栓体13が脚部15
に接続されていて、この脚部15が、フィルタ容器10
の流出開口11に対して側方にずらされた水平方向の軸
16を中心にして旋回可能となるように構成されている
【0013】この脚部15は軸16とは反対の側で、鉛
直方向でばね弾性を有するアーチ状の区分17に移行し
ている。この区分17は同じく操作部分18に接続され
ており、この操作部分はポットの蓋部分14によってリ
リース可能である。操作部分18は軸16を支承するた
めにも働き、この場合、この軸を中心にして脚部15が
旋回することができる。
【0014】操作部分18は2つのアーム19を備えて
おり、両アームは流出開口の前記軸16に向かい合って
位置する側を越えて延びていて(特に図5参照)、2つ
のピン20を備えている。
【0015】前記ピン20はフィルタ容器10のベース
21にアーム19を旋回可能に支承するために役立つ。
【0016】ピン20を越えて突出している前記アーム
19の自由端部22は、閉鎖装置12の組み付けられた
状態においてフィルタ容器10のベース21に上方に向
かって支持されている。
【0017】図1〜図3にはっきりと示したように、流
出開口11と軸16との間には支持突起23がフィルタ
容器10に一体に成形されている。この支持突起には、
脚部15の上面が常に接触している。
【0018】既に述べたように、軸16は操作部分18
に支承されている。図4および図5から明らかであるよ
うに、操作部分18には2つのリブ24と、このリブに
一体に成形された支承皿25とが設けられている。この
支承皿25には、有利には脚部15に一体に成形された
軸16がスナップイン可能である。
【0019】前で説明した構造に基づいて、図1〜図3
につき説明する以下の機能が得られる。
【0020】フィルタ容器10の下方にポット、ひいて
は蓋部分14も位置していないか、もしくはこの蓋部分
14が閉鎖装置12にほんの僅かにしか近付けられてい
ないと、アーチ状の区分17のばね力に基づいて閉鎖栓
体13を備えた脚部15が上方に押圧され、この場合、
閉鎖栓体13は流出開口11に当接してこの流出開口を
シールする。
【0021】次に、操作部分18をリリースするために
、蓋部分14がさらにこの操作部分18の下にずらされ
ると、この操作部分18はフィルタ容器10の方向で上
方に旋回する。この場合に、支持突起23を介して脚部
15が軸16を中心にして下方に旋回させられるので、
閉鎖栓体13が流出開口11から離れる方向で移動する
。このことは図2と図3とからはっきりと認められる。 次に、蓋部分14を備えたポットが再びフィルタ容器1
0の下から取り出されると、鉛直方向にばね弾性を有す
るアーチ状の区分17のばね力に基づき、閉鎖栓体13
が再びフィルタ容器10の流出開口11の前に当接する
まで、脚部15の上方旋回が生ぜしめられる。
【0022】特に図4および図5に示したように、操作
部分18はアーム19、区分17、脚部15、軸16な
らびにリブ24と一体にプラスチックから製造されてい
る。たんに区分17だけがその他の前記構成部分に対し
てばね弾性的に構成されている。全ての部分がプラスチ
ックから製造されていると有利であり、特に閉鎖栓体1
3は2成分射出成形法で、他の構成部分と実際に一体に
製造されていると有利である。
【0023】図6〜図9に示した第2実施例では、図1
〜図4に示した第1実施例とは異なり、閉鎖装置12の
一体性を維持するために、閉鎖装置12のばね弾性的な
区分17がたんに細い2つの結合舌片27を介してしか
操作部分18と結合されていない。それ以外には、閉鎖
装置12の組み付けられた状態において、ばね弾性的な
前記区分17が、操作部分18に設けられたウェブ26
にたんに支持されて接触している。このウェブ26は操
作部分18の前記軸16とは反対の側に設けられている
【0024】この第2実施例においても、閉鎖装置12
の下方にポット(図示しない)の蓋部分14が位置して
いないと、区分17のばね作用に基づき閉鎖栓体13が
フィルタ容器10の流出開口11に圧着される。このこ
とは図6に示されている。次に、蓋部分14を備えたポ
ットがフィルタ容器10の下にもたらされると、操作部
分18は蓋部分14によって、図6に示した位置に対し
て上方に移動させられ、これによって、閉鎖栓体13を
支持する区分17は、フィルタ容器10に設けられた支
持突起23と、操作部分18に設けられたウェブ26と
によって支持されていることに基づいて下方に曲げられ
るので、閉鎖栓体13は流出開口11から引き離され、
この流出開口は開放される。
【0025】図6〜図9に示した第2実施例では、区分
17がもっぱら曲げばねの機能を満たしている。
【0026】図6〜図9に示した第2実施例でも、軸1
6が、操作部分18に一体成形された2つのリブ24に
設けられた支承皿25にスナップインされている。
【0027】しかし原則的には、脚部15をたとえば膜
ヒンジを介して直接に操作部分18に接続するか、もし
くはこの操作部分と結合することも可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるフィルタ容器の第1実施例を、流
出開口が閉鎖された状態で示す鉛直方向断面図である。
【図2】図1に示したフィルタ容器を、流出開口が部分
的に開放された状態で示す部分断面図である。
【図3】図1に示したフィルタ容器を、流出開口が完全
に開放された状態で示す部分断面図である。
【図4】図1〜図3に示したフィルタ容器の閉鎖装置を
、フィルタ容器への組付け前の状態で示す縦断面図であ
る。
【図5】図4の矢印Vの方向で見た閉鎖装置の平面図で
ある。
【図6】本発明によるフィルタ容器の第2実施例を、流
出開口が閉鎖された状態で示す部分断面図である。
【図7】図6に示したフィルタ容器を、流出開口が開放
された状態で示す部分断面図である。
【図8】図6および図7に示したフィルタ容器の閉鎖装
置を、フィルタ容器への組付け前の状態で示す側面図で
ある。
【図9】図8の矢印IXの方向で見た閉鎖装置の平面図
である。
【符号の説明】
10  フィルタ容器 11  流出開口 12  閉鎖装置 13  閉鎖栓体 14  蓋部分 15  脚部 16  軸 17  区分 18  操作部分 19  アーム 20  ピン 21  ベース 22  自由端部 23  支持突起 24  リブ 25  支承皿 26  ウェブ 27  結合舌片

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  コーヒメーカまたはティーメーカに用
    いられるフィルタ容器であって、鉛直の流出開口と、閉
    鎖栓体を備えた閉鎖装置とが設けられていて、前記閉鎖
    栓体が、フィルタ容器の下方に設置されたポットの蓋部
    分によって開放位置に保持されていて、ポットが存在し
    ていないと自動的に閉鎖位置に保持されている形式のも
    のにおいて、閉鎖栓体(13)が、前記流出開口(11
    )に対して側方にずらされた水平方向の軸(16)を中
    心にして旋回可能な脚部(15)に接続されており、該
    脚部(15)が、前記軸(16)とは反対の側で、鉛直
    方向でばね弾性を有する区分(17)に移行しており、
    該区分がさらに、ポットの蓋部分(14)によってリリ
    ース可能な操作部分(18)に接続されており、該操作
    部分が、前記閉鎖栓体(13)を支持する前記脚部(1
    5)を旋回可能に支承するためにも働いており、さらに
    前記操作部分(18)が2つのアーム(19)を有して
    いて、両アームが、前記流出開口(11)の前記軸(1
    6)に向かい合っている側を越えて延びていて、フィル
    タ容器(10)のベース(21)に支承された2つのピ
    ン(20)を備えており、さらに前記両アームがその自
    由端部(22)で、前記ベース(21)に上方に向かっ
    て支持されており、前記流出開口(11)と前記軸(1
    6)との間に、フィルタ容器(10)に一体に成形され
    た支持突起(23)が設けられていて、該支持突起に前
    記脚部(15)の上面が常に接触していることを特徴と
    する、コーヒメーカまたはティーメーカに用いられるフ
    ィルタ容器。
  2. 【請求項2】  操作部分(18)に2つのリブ(24
    )と、両リブに一体に成形された支承皿(25)とが接
    続されており、該支承皿(25)に、脚部(15)に一
    体成形された軸(16)がスナップイン可能である、請
    求項1記載のフィルタ容器。
  3. 【請求項3】  操作部分(18)とアーム(19)と
    アーチ状の区分(17)と脚部(15)と軸(16)と
    がプラスチックから一体に製作されている、請求項1ま
    たは2記載のフィルタ容器。
  4. 【請求項4】  支承皿(25)を備えたリブ(24)
    が操作部分(18)に一体に成形されている、請求項2
    または3記載のフィルタ容器。
  5. 【請求項5】  操作部分(18)と、該操作部分と一
    体に製造された構成部分とがプラスチックからなってい
    る、請求項2から4までのいずれか1項記載のフィルタ
    容器。
  6. 【請求項6】  脚部(15)が、鉛直方向でばね弾性
    を有する区分(17)にアーチ状に移行している、請求
    項1から5までのいずれか1項記載のフィルタ容器。
  7. 【請求項7】  脚部(15)のばね弾性的な区分(1
    7)が少なくとも1つの細い結合舌片(27)を介して
    操作部分(18)と結合されていて、それ以外には純然
    たる曲げばねとして、前記操作部分(18)に一体成形
    されたウェブ(26)に支持されている、請求項1から
    5までのいずれか1項記載のフィルタ容器。
  8. 【請求項8】  脚部(15)が操作部分(18)と直
    接にかつ一体に結合されている、請求項1から7までの
    いずれか1項記載のフィルタ容器。
JP3019979A 1990-02-15 1991-02-13 コーヒメーカまたはティーメーカに用いられるフィルタ容器 Expired - Lifetime JPH0640852B2 (ja)

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DE4004656.7 1990-02-15
DE4004656A DE4004656C1 (ja) 1990-02-15 1990-02-15

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JPH04215721A true JPH04215721A (ja) 1992-08-06
JPH0640852B2 JPH0640852B2 (ja) 1994-06-01

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