JPH04216614A - レーザ光照射装置 - Google Patents
レーザ光照射装置Info
- Publication number
- JPH04216614A JPH04216614A JP41145190A JP41145190A JPH04216614A JP H04216614 A JPH04216614 A JP H04216614A JP 41145190 A JP41145190 A JP 41145190A JP 41145190 A JP41145190 A JP 41145190A JP H04216614 A JPH04216614 A JP H04216614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser beam
- laser
- irradiation device
- stage
- scanning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Recrystallisation Techniques (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はレーザ光を用いて加工を
行うレーザ光照射装置に関し、特に半導体装置の製造に
適用するレーザ光照射装置に関するものである。
行うレーザ光照射装置に関し、特に半導体装置の製造に
適用するレーザ光照射装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より絶縁体上に単結晶半導体層を形
成する、いわゆるSOI(Silicon OnIns
ulator) 技術が開発されている。なかでも絶縁
体上に堆積された多結晶シリコンを細く絞られたレーザ
光により溶融し単結晶化させるレーザアニール技術は、
処理中の半導体基板の温度を低く保つことができるため
、3次元回路素子のSOI形成技術として開発されてい
る。さらにレーザアニール技術はイオン注入された不純
物の活性化やレーザ光を用いて半導体基板上に選択的に
成膜を行うレーザCVD(化学的気相成長法)技術など
にも応用されている。
成する、いわゆるSOI(Silicon OnIns
ulator) 技術が開発されている。なかでも絶縁
体上に堆積された多結晶シリコンを細く絞られたレーザ
光により溶融し単結晶化させるレーザアニール技術は、
処理中の半導体基板の温度を低く保つことができるため
、3次元回路素子のSOI形成技術として開発されてい
る。さらにレーザアニール技術はイオン注入された不純
物の活性化やレーザ光を用いて半導体基板上に選択的に
成膜を行うレーザCVD(化学的気相成長法)技術など
にも応用されている。
【0003】従来のレーザアニール装置のブロック図を
図2に示す。図2において、1は20W出力のアルゴン
イオンレーザ発振器(以下、レーザと称する)、2はレ
ーザ光の光路上に設けられた光遮断シャッタ(以下、シ
ャッタと称する)で、2bは鏡回転式で約20度の角度
を回転させるのに10msecしかかからないガルバノ
スキャナである。また2aはガルバノスキャナ2bによ
り反射されたレーザ光を吸収し、強制冷却で冷却する冷
却部であって、黒色アルマイト処理したAl製ヒートシ
ンクからなり、レーザ1から発振したレーザ光を高速を
オン,オフすることができる。3はシャッタ2により遮
断されなかったレーザ光の径を3倍程度に拡大し、処理
する際のレーザ光のビーム径を絞りやすくするために存
在するビームエキスパンダであり、2枚のレンズで構成
されている。4a〜4dは固定式鏡である。5はλ/2
波長板であり、これを光軸として回転させることにより
、通過するレーザ光のパワーを調節する。6はガルバノ
スキャナであり、レーザ光をλ方向に走査するための回
転ミラーである。7はfθレンズであり、レーザ光を5
0μm〜100μmのビーム径に絞り、かつX方向の走
査によってそのビーム径や走査速度が変化しないように
設定されたレンズである。8はガルバノスキャナ6とf
θレンズ7とが設置されたステージであり、Y軸方向に
移動可能な1軸精密ステージである。9は半導体ウェハ
、10は半導体ウェハ9を保持する設置台であり、通常
、半導体ウェハ9は設置台10に真空チャックによって
保持されている。11は赤外線ランプであり、設置台1
0に保持された半導体ウェハ9を400〜500℃の温
度に加熱するために設けられている。12は半導体ウェ
ハ9,設置台10,赤外線ランプ11を囲むチャンバで
あり、チャンバ12の中にはN2 ガス導入管13が設
けられ、半導体ウェハ9の表面がレーザ光照射時に酸化
しないようにチャンバ12内をN2 雰囲気で満たすよ
うにしている。
図2に示す。図2において、1は20W出力のアルゴン
イオンレーザ発振器(以下、レーザと称する)、2はレ
ーザ光の光路上に設けられた光遮断シャッタ(以下、シ
ャッタと称する)で、2bは鏡回転式で約20度の角度
を回転させるのに10msecしかかからないガルバノ
スキャナである。また2aはガルバノスキャナ2bによ
り反射されたレーザ光を吸収し、強制冷却で冷却する冷
却部であって、黒色アルマイト処理したAl製ヒートシ
ンクからなり、レーザ1から発振したレーザ光を高速を
オン,オフすることができる。3はシャッタ2により遮
断されなかったレーザ光の径を3倍程度に拡大し、処理
する際のレーザ光のビーム径を絞りやすくするために存
在するビームエキスパンダであり、2枚のレンズで構成
されている。4a〜4dは固定式鏡である。5はλ/2
波長板であり、これを光軸として回転させることにより
、通過するレーザ光のパワーを調節する。6はガルバノ
スキャナであり、レーザ光をλ方向に走査するための回
転ミラーである。7はfθレンズであり、レーザ光を5
0μm〜100μmのビーム径に絞り、かつX方向の走
査によってそのビーム径や走査速度が変化しないように
設定されたレンズである。8はガルバノスキャナ6とf
θレンズ7とが設置されたステージであり、Y軸方向に
移動可能な1軸精密ステージである。9は半導体ウェハ
、10は半導体ウェハ9を保持する設置台であり、通常
、半導体ウェハ9は設置台10に真空チャックによって
保持されている。11は赤外線ランプであり、設置台1
0に保持された半導体ウェハ9を400〜500℃の温
度に加熱するために設けられている。12は半導体ウェ
ハ9,設置台10,赤外線ランプ11を囲むチャンバで
あり、チャンバ12の中にはN2 ガス導入管13が設
けられ、半導体ウェハ9の表面がレーザ光照射時に酸化
しないようにチャンバ12内をN2 雰囲気で満たすよ
うにしている。
【0004】次に動作について説明する。レーザ1から
発振したレーザ光は、ビームエキスパンダ3により直径
10mm程度のビームに拡げられ、λ/2波長板5によ
って適当なパワーに調整されたあと、ガルバノスキャナ
6に導かれる。ガルバノスキャナ6で反射されたレーザ
光はfθレンズ7によって直径100μmに絞られ50
0℃に加熱された半導体ウェハ9に照射される。ガルバ
ノスキャナ6の回転により、レーザ光は半導体ウェハ9
の決められた領域においてX方向に走査される。1回の
走査が終了するとシャッタ2が閉じられる(ガルバノシ
ャッタ2bが回転し、レーザ光を冷却部2aに当て光路
を遮断する)。シャッタ2が作動し、レーザ光を遮断し
ている間にガルバノスキャナ6は走査の最初の位置に戻
され、ステージ8がY方向に80μm移動する。ステー
ジ8がY方向に移動し完全に静止したあと、再びシャッ
タ2が開き、ガルバノスキャナ6が回転し2回目のレー
ザ光の走査が始まる。このようにして半導体ウェハ9の
全域にレーザ光が走査しながら照射され、処理が行われ
る。
発振したレーザ光は、ビームエキスパンダ3により直径
10mm程度のビームに拡げられ、λ/2波長板5によ
って適当なパワーに調整されたあと、ガルバノスキャナ
6に導かれる。ガルバノスキャナ6で反射されたレーザ
光はfθレンズ7によって直径100μmに絞られ50
0℃に加熱された半導体ウェハ9に照射される。ガルバ
ノスキャナ6の回転により、レーザ光は半導体ウェハ9
の決められた領域においてX方向に走査される。1回の
走査が終了するとシャッタ2が閉じられる(ガルバノシ
ャッタ2bが回転し、レーザ光を冷却部2aに当て光路
を遮断する)。シャッタ2が作動し、レーザ光を遮断し
ている間にガルバノスキャナ6は走査の最初の位置に戻
され、ステージ8がY方向に80μm移動する。ステー
ジ8がY方向に移動し完全に静止したあと、再びシャッ
タ2が開き、ガルバノスキャナ6が回転し2回目のレー
ザ光の走査が始まる。このようにして半導体ウェハ9の
全域にレーザ光が走査しながら照射され、処理が行われ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】さてSOI(3次元回
路素子)を高歩留まりで製造するためには、ビーム走査
が均一であり、かつレーザパワーが処理中安定している
ことが必要である。しかしながら従来のレーザ光照射装
置はレーザ光を走査させるための可動部分,すなわちス
テージ8や、ガルバノスキャナ6を含む全ての部分が、
単一の架台(防振台14)上に設置されていた。このた
め走査のために可動部分が動くことによる振動によりレ
ーザ走査が影響を受けてしまい、レーザ光の蛇行や走査
速度の不均一性の原因になるという問題があった。さら
にはこの振動がレーザに伝わることによって、レーザ光
の出力が変動するという問題点もあった。
路素子)を高歩留まりで製造するためには、ビーム走査
が均一であり、かつレーザパワーが処理中安定している
ことが必要である。しかしながら従来のレーザ光照射装
置はレーザ光を走査させるための可動部分,すなわちス
テージ8や、ガルバノスキャナ6を含む全ての部分が、
単一の架台(防振台14)上に設置されていた。このた
め走査のために可動部分が動くことによる振動によりレ
ーザ走査が影響を受けてしまい、レーザ光の蛇行や走査
速度の不均一性の原因になるという問題があった。さら
にはこの振動がレーザに伝わることによって、レーザ光
の出力が変動するという問題点もあった。
【0006】この発明は上記のような問題点を解決する
ためになされたもので、レーザ光走査時の可動部分の振
動に影響を受けることなく、安定してレーザ光照射を行
うことができるレーザ光照射装置を提供することを目的
とする。
ためになされたもので、レーザ光走査時の可動部分の振
動に影響を受けることなく、安定してレーザ光照射を行
うことができるレーザ光照射装置を提供することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明にかかるレーザ光
照射装置は、レーザ光走査用の可動部とその他の部分を
独立した架台に設置し、その2つの架台相互に振動が伝
達しないようにしたものである。
照射装置は、レーザ光走査用の可動部とその他の部分を
独立した架台に設置し、その2つの架台相互に振動が伝
達しないようにしたものである。
【0008】
【作用】本発明におけるレーザ光照射装置においては、
レーザ光走査用の可動部とその他の部分を独立した架台
に設置し、その2つの架台相互に振動が伝達しないよう
にしたことによりレーザ光を安定して試料に照射するこ
とが可能になる。
レーザ光走査用の可動部とその他の部分を独立した架台
に設置し、その2つの架台相互に振動が伝達しないよう
にしたことによりレーザ光を安定して試料に照射するこ
とが可能になる。
【0009】
【実施例】図1は本発明の一実施例によるレーザ光照射
装置のブロック図であり、1はレーザ、2はシャッタ、
2aは冷却部、2bはガルバノスキャナ、3はビームエ
キスパンダ、4a,4b,4c,4dは固定式鏡、5は
λ/2波長板、6はガルバノスキャナ、7はfθレンズ
、8はステージ、9は半導体ウェハ、10は設置台、1
1は赤外線ランプ、12はチャンバ、13a,13bは
N2 ガス導入管、13c,13dは排気管、14は架
台、15はステージ8を載せるステージ架台である。各
部品の動作については、従来例のレーザ光照射装置と全
く同様である。本実施例においては、レーザ走査時に動
くステージ8を載せるステージ架台15とそれ以外の部
品を載せる架台14とを独立させて設けているのが特徴
である。
装置のブロック図であり、1はレーザ、2はシャッタ、
2aは冷却部、2bはガルバノスキャナ、3はビームエ
キスパンダ、4a,4b,4c,4dは固定式鏡、5は
λ/2波長板、6はガルバノスキャナ、7はfθレンズ
、8はステージ、9は半導体ウェハ、10は設置台、1
1は赤外線ランプ、12はチャンバ、13a,13bは
N2 ガス導入管、13c,13dは排気管、14は架
台、15はステージ8を載せるステージ架台である。各
部品の動作については、従来例のレーザ光照射装置と全
く同様である。本実施例においては、レーザ走査時に動
くステージ8を載せるステージ架台15とそれ以外の部
品を載せる架台14とを独立させて設けているのが特徴
である。
【0010】次に動作について説明する。レーザ光照射
装置の一連の動作は従来例で説明したのと全く同様であ
るのでその説明を省略する。本実施例では架台14から
独立して形成したステージ架台15をY方向に動作させ
て、レーザ光を半導体ウェハ9の全域に走査させている
。そして架台14とステージ架台15の相対位置(相対
高さ)は、相対位置検出器及びコンピュータ(図示せず
)により±2μm以内に抑えるよう制御している。
装置の一連の動作は従来例で説明したのと全く同様であ
るのでその説明を省略する。本実施例では架台14から
独立して形成したステージ架台15をY方向に動作させ
て、レーザ光を半導体ウェハ9の全域に走査させている
。そして架台14とステージ架台15の相対位置(相対
高さ)は、相対位置検出器及びコンピュータ(図示せず
)により±2μm以内に抑えるよう制御している。
【0011】このような本実施例ではレーザ光走査用の
可動部とその他の部分を独立した架台上に設置したので
、それぞれの振動が相互に影響し合わないようになり、
ステージ架台の振動に関係なくレーザ光を安定して試料
に照射でき、ビームの走査を安定して行うことができる
。
可動部とその他の部分を独立した架台上に設置したので
、それぞれの振動が相互に影響し合わないようになり、
ステージ架台の振動に関係なくレーザ光を安定して試料
に照射でき、ビームの走査を安定して行うことができる
。
【0012】
【発明の効果】以上のようにこの発明にかかるレーザ光
照射装置によれば、レーザ光走査用の可動部とその他の
部分をそれぞれ独立した架台に設置し、レーザ光走査時
の振動がレーザ光源や試料設置台に伝わらないようにし
たので、安定したレーザ光照射が可能となる効果がある
。
照射装置によれば、レーザ光走査用の可動部とその他の
部分をそれぞれ独立した架台に設置し、レーザ光走査時
の振動がレーザ光源や試料設置台に伝わらないようにし
たので、安定したレーザ光照射が可能となる効果がある
。
【図1】この発明の一実施例によるレーザ光照射装置を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】従来のレーザ光照射装置のブロック図である。
1 レーザ
2 シャッタ
2a 冷却部
2b ガルバノスキャナ
3 ビームエキスパンダ
4a〜4d 固定鏡
5 λ/2波長板
6 ガルバノスキャナ
7 fθレンズ
8 ステージ
9 半導体ウェハ
10 設置台
11 赤外線ランプ
12 チャンバ
13 N2 ガス導入管
14 架台
15 ステージ架台
Claims (1)
- 【請求項1】 被処理基板の被処理部にレーザ光を走
査しながら照射して前記被処理基板の加工を行うレーザ
光照射装置において、前記被処理基板、レーザ光の光源
部、及び固定光学系を設置する第1の架台と、前記レー
ザ光を走査するための可動部を設置する第2の架台とを
有し、前記第1,第2の架台は、相互に振動が伝達しな
いよう設けられていることを特徴とするレーザ光照射装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41145190A JPH04216614A (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | レーザ光照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41145190A JPH04216614A (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | レーザ光照射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04216614A true JPH04216614A (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=18520463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41145190A Pending JPH04216614A (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | レーザ光照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04216614A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013131754A (ja) * | 2011-12-20 | 2013-07-04 | Ap Systems Inc | レーザー処理装置及びその制御方法 |
| JP2013149924A (ja) * | 2012-01-23 | 2013-08-01 | Japan Display Central Co Ltd | レーザアニール装置 |
| JPWO2022153672A1 (ja) * | 2021-01-13 | 2022-07-21 |
-
1990
- 1990-12-17 JP JP41145190A patent/JPH04216614A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013131754A (ja) * | 2011-12-20 | 2013-07-04 | Ap Systems Inc | レーザー処理装置及びその制御方法 |
| JP2013149924A (ja) * | 2012-01-23 | 2013-08-01 | Japan Display Central Co Ltd | レーザアニール装置 |
| JPWO2022153672A1 (ja) * | 2021-01-13 | 2022-07-21 | ||
| WO2022153672A1 (ja) * | 2021-01-13 | 2022-07-21 | フェニックス電機株式会社 | 光照射装置、およびこれを備える露光装置 |
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