JPH0421663A - N―ベンジル―3―ヒドロキシスクシンアミド酸およびその製造法 - Google Patents
N―ベンジル―3―ヒドロキシスクシンアミド酸およびその製造法Info
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- JPH0421663A JPH0421663A JP12461690A JP12461690A JPH0421663A JP H0421663 A JPH0421663 A JP H0421663A JP 12461690 A JP12461690 A JP 12461690A JP 12461690 A JP12461690 A JP 12461690A JP H0421663 A JPH0421663 A JP H0421663A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、N−ベンジル−3−ヒドロキンスクシンアミ
ド酸またはその塩、およびそれらの製造法に関する。本
発明の化合物は医薬、農薬合成中間体、各種薬品合成中
間体として多様な用途が期待される有用な化合物である
。
ド酸またはその塩、およびそれらの製造法に関する。本
発明の化合物は医薬、農薬合成中間体、各種薬品合成中
間体として多様な用途が期待される有用な化合物である
。
[従来の技術・発明が解決しようとする課題]本発明の
N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸(1)
は、たとえばトルエンなどの溶媒中で加熱、脱水するこ
とにより、医薬品合成中間体として有用なN−ベンジル
リンゴ酸イミドNへと導びくことができる。またN−ベ
ンジルリンゴ酸イミド■は、還元することにより、1−
ベンジル−3−ピロリジノールMへ導びくことかできる
。
N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸(1)
は、たとえばトルエンなどの溶媒中で加熱、脱水するこ
とにより、医薬品合成中間体として有用なN−ベンジル
リンゴ酸イミドNへと導びくことができる。またN−ベ
ンジルリンゴ酸イミド■は、還元することにより、1−
ベンジル−3−ピロリジノールMへ導びくことかできる
。
l
■
本発明のN−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド
酸は現在までに合成された例のない新規化合物である。
酸は現在までに合成された例のない新規化合物である。
したがって、その製造法に関する従来の知見はない。
本発明は、前記の有用性を有するN−ベンジル−3−ヒ
ドロキシスクシンアミド酸を提供することを目的とする
。
ドロキシスクシンアミド酸を提供することを目的とする
。
[課題を解決するための手段]
本発明は、
(1)式(I):
I
で表わされるN−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンア
ミド酸またはその塩、 (′2J 式帽): で表わされるリンゴ酸りロラリドもしくはそのの塩また
はそれらの混合物にベンジルアミンを反応させることを
特徴とするN−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミ
ド酸(11またはその塩の製造法、および (3) 式(Iff) : で表わされる2−トリフルオロアセトキシコノ1り酸無
水物lにベンジルアミンを反応させることを特徴とする
N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸(I)
またはその塩の製造法に関する。
ミド酸またはその塩、 (′2J 式帽): で表わされるリンゴ酸りロラリドもしくはそのの塩また
はそれらの混合物にベンジルアミンを反応させることを
特徴とするN−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミ
ド酸(11またはその塩の製造法、および (3) 式(Iff) : で表わされる2−トリフルオロアセトキシコノ1り酸無
水物lにベンジルアミンを反応させることを特徴とする
N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸(I)
またはその塩の製造法に関する。
[作用・実施例]
本発明の化合物は、つぎの2種の方法によって製造でき
る。
る。
(1) リンゴ酸りロラリドを用いる方法リンゴ酸り
ロラリドもしくはその塩またはそれらの混合物を溶媒に
加え、撹拌下に必要に応じて塩基たとえばトリアルキル
アミン、ピリジンなどの約1当量を加え、ペンシルアミ
ンを滴下後60〜140℃、好ましくは60〜100°
Cに加熱し、その温度を保って1〜20時間撹拌する。
ロラリドもしくはその塩またはそれらの混合物を溶媒に
加え、撹拌下に必要に応じて塩基たとえばトリアルキル
アミン、ピリジンなどの約1当量を加え、ペンシルアミ
ンを滴下後60〜140℃、好ましくは60〜100°
Cに加熱し、その温度を保って1〜20時間撹拌する。
溶媒としては、芳香族系、有機ハロゲン系、エーテル系
の溶剤のいずれか、またはそれらの混合溶剤を用いるこ
とができるが、ベンゼン、トルエン、キシレンなどの芳
香族系溶剤を用いるのが好ましい。
の溶剤のいずれか、またはそれらの混合溶剤を用いるこ
とができるが、ベンゼン、トルエン、キシレンなどの芳
香族系溶剤を用いるのが好ましい。
ベンジルアミンはリンゴ酸りロラリドまたはその塩に対
して1〜2当量用いるのが好ましい。
して1〜2当量用いるのが好ましい。
反応終了後、反応生成物をアルカリ水溶液を用いて反応
液から水層に抽出後、水層を酸性にして、を機溶剤で抽
出することにより目的生成物の粗結晶をうろことができ
る。精製はシリカゲルカラムクロマトグラフィー、溶剤
からの結晶化などの一般的な手段により行なえばよい。
液から水層に抽出後、水層を酸性にして、を機溶剤で抽
出することにより目的生成物の粗結晶をうろことができ
る。精製はシリカゲルカラムクロマトグラフィー、溶剤
からの結晶化などの一般的な手段により行なえばよい。
(2) 24リフルオロアセトキシコハク酸無水物を
用いる方法 2−トリフルオロアセトキシコハク酸無水物を溶媒に加
え撹拌下に0〜20℃でベンジルアミンを滴下後、0〜
50℃で3〜24時間撹拌を続ける。
用いる方法 2−トリフルオロアセトキシコハク酸無水物を溶媒に加
え撹拌下に0〜20℃でベンジルアミンを滴下後、0〜
50℃で3〜24時間撹拌を続ける。
溶媒としては、芳香族系、有機ハロゲン系、エーテル系
の溶剤のいずれか1種、またはそれらの2種以上の混合
溶剤を用いることができるが、ジエチルエーテル、テト
ラヒドロフラン(THF)などのエーテル系溶剤を用い
るのが好ましい。
の溶剤のいずれか1種、またはそれらの2種以上の混合
溶剤を用いることができるが、ジエチルエーテル、テト
ラヒドロフラン(THF)などのエーテル系溶剤を用い
るのが好ましい。
ベンジルアミンは2−トリフルオロアセトキシコハク酸
無水物に対し2〜4当量用いるのがよい。
無水物に対し2〜4当量用いるのがよい。
反応終了後の後処理は、前記のリンゴ酸りロラリドを用
いる方法のばあいと同様に行なえばよい。
いる方法のばあいと同様に行なえばよい。
本発明の化合物の合成原料として用いる式(I)のリン
ゴ酸りロラリドの合成は、たとえばリビッヒス・アンナ
ーロン・デア・ヘミ−(Lleblgs Ann、 C
hew、)、677巻、 200頁(1964年)に記
載されているように、安価なリンゴ酸と抱水クロラール
を硫酸を触媒として反応させることにより容易に実施で
きる。
ゴ酸りロラリドの合成は、たとえばリビッヒス・アンナ
ーロン・デア・ヘミ−(Lleblgs Ann、 C
hew、)、677巻、 200頁(1964年)に記
載されているように、安価なリンゴ酸と抱水クロラール
を硫酸を触媒として反応させることにより容易に実施で
きる。
また、式lの2−トリフルオロアセトキシ;11り酸無
水物の合成は、たとえばジャーナル・オブ・オーガニッ
ク・ケミストリー(Journal orOrgani
c Chemistry)、47巻、4928頁(19
82年)に記載されているように、リンゴ酸と、トリフ
ルオロ酢酸無水物を反応させることにより、容易に実施
できる。
水物の合成は、たとえばジャーナル・オブ・オーガニッ
ク・ケミストリー(Journal orOrgani
c Chemistry)、47巻、4928頁(19
82年)に記載されているように、リンゴ酸と、トリフ
ルオロ酢酸無水物を反応させることにより、容易に実施
できる。
つぎに実施例をあげて本発明をさらに具体的に説明する
が、本発明はこれらの実施例のみに限定されるものでは
ない。
が、本発明はこれらの実施例のみに限定されるものでは
ない。
参考例1
[リンゴ酸りロラリドの合成]
DL−リンゴ酸28.4gおよび抱水クロラール37.
6gの混合物に、濃硫酸50m1を加え、室温で4.5
時間攪拌後、室温で20時間放置した。反応混合物を氷
水にあけ、攪拌したのち、ン濾過した。
6gの混合物に、濃硫酸50m1を加え、室温で4.5
時間攪拌後、室温で20時間放置した。反応混合物を氷
水にあけ、攪拌したのち、ン濾過した。
えられた結晶を水洗後、酢酸エチル800 mlに溶解
し、溶液を無水硫酸ナトリウムで乾燥したのちン濾過、
濃縮して、m、p、 173〜175℃のリンゴ酸りロ
ラリド48.4gをえた。収率は94%であった。
し、溶液を無水硫酸ナトリウムで乾燥したのちン濾過、
濃縮して、m、p、 173〜175℃のリンゴ酸りロ
ラリド48.4gをえた。収率は94%であった。
実施例1
[N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸の合
成コ リンゴ酸りロラリド25.0gをトルエン1Ωに溶解し
、攪拌しながらトリエチルアミン 9.6gを加え、つ
づいてベンジルアミン11.2gを加えたのち、95〜
105℃で2時間攪拌を続けた。反応液を室温まで冷却
し、炭酸水素ナトリウムの飽和水溶液で2回抽出後、水
層を6N HCI水溶液でpi+2に調節し、酢酸エチ
ルで3回抽出した。
成コ リンゴ酸りロラリド25.0gをトルエン1Ωに溶解し
、攪拌しながらトリエチルアミン 9.6gを加え、つ
づいてベンジルアミン11.2gを加えたのち、95〜
105℃で2時間攪拌を続けた。反応液を室温まで冷却
し、炭酸水素ナトリウムの飽和水溶液で2回抽出後、水
層を6N HCI水溶液でpi+2に調節し、酢酸エチ
ルで3回抽出した。
有機層を、硫酸マグネシウムで乾燥後ン濾過、濃縮した
。えられた粗結晶を酢酸エチル−ヘキサンから再結晶し
て、N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸1
0.7g (収率51%)をえた。
。えられた粗結晶を酢酸エチル−ヘキサンから再結晶し
て、N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸1
0.7g (収率51%)をえた。
■、p、 : 103〜104.5℃
3600〜2300、1710、1640、1550.
1290、1100、 750、 730、 700”
H−NMR(90MHz 、アセトン−d6、内部標準
テトラメチルシラン)δ(+)I)01)2.52
(dd、J−16,8Hz、1ll) 2.89(
dd、J−18,5,3,5Hz、IH)、4.41(
d、J−6Hz、 2H) 4.32〜4.60
(m、IH)、7.02〜7.43 (a+、5H)、
7.85(br、s。
1290、1100、 750、 730、 700”
H−NMR(90MHz 、アセトン−d6、内部標準
テトラメチルシラン)δ(+)I)01)2.52
(dd、J−16,8Hz、1ll) 2.89(
dd、J−18,5,3,5Hz、IH)、4.41(
d、J−6Hz、 2H) 4.32〜4.60
(m、IH)、7.02〜7.43 (a+、5H)、
7.85(br、s。
IH)
シリカゲル薄層クロマトグラフィ
Rr: 0.52
(酢酸エチル、メタノール−1・1)
元素分析値: (Cn 1113 NOaとして)計
算値(%):C59,19H5,87NG、27測定値
(%) :C59,50H5,72NG、19実施例
2 [N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸の合
成] DL−リンゴ酸6.7gに、水冷下撹拌しなからトリフ
ルオロ酢酸無水物25gを加え、徐々に室温まで昇温し
た。5時間後反応液を氷冷しながら真空ポンプで減圧に
して、過剰のトリフルオロ酢酸無水物およびトリフルオ
ロ酢酸を留去した。えられた2−トリフルオロアセトキ
シコハク酸無水物の粗生成物に乾燥テトラヒドロフラン
80m1を加え、水冷下撹拌しながらベンジルアミン1
7.7gを0.5時間かけて滴下した。滴下後室温にま
で昇温し16時間攪拌後、反応液を炭酸水素ナトリウム
水溶液中に注ぎアルカリ性にしたのち酢酸エチルで抽出
した。つぎに水層を6NHCN水溶液でpH3〜4にし
て酢酸エチルで抽出後、えられた有機層を硫酸マグネシ
ウムで乾燥したのち浄過、濃縮して、5.5gの粗生成
物をえた。これをシリカゲルカラムクロマトグラフィー
(ヘキサン:酢酸エチル−1:50)で精製後、えられ
た結晶を酢酸エチル−ヘキサンから再結晶して、N−ベ
ンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸4.1gをえ
た。通算収率は37%であった。
算値(%):C59,19H5,87NG、27測定値
(%) :C59,50H5,72NG、19実施例
2 [N−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸の合
成] DL−リンゴ酸6.7gに、水冷下撹拌しなからトリフ
ルオロ酢酸無水物25gを加え、徐々に室温まで昇温し
た。5時間後反応液を氷冷しながら真空ポンプで減圧に
して、過剰のトリフルオロ酢酸無水物およびトリフルオ
ロ酢酸を留去した。えられた2−トリフルオロアセトキ
シコハク酸無水物の粗生成物に乾燥テトラヒドロフラン
80m1を加え、水冷下撹拌しながらベンジルアミン1
7.7gを0.5時間かけて滴下した。滴下後室温にま
で昇温し16時間攪拌後、反応液を炭酸水素ナトリウム
水溶液中に注ぎアルカリ性にしたのち酢酸エチルで抽出
した。つぎに水層を6NHCN水溶液でpH3〜4にし
て酢酸エチルで抽出後、えられた有機層を硫酸マグネシ
ウムで乾燥したのち浄過、濃縮して、5.5gの粗生成
物をえた。これをシリカゲルカラムクロマトグラフィー
(ヘキサン:酢酸エチル−1:50)で精製後、えられ
た結晶を酢酸エチル−ヘキサンから再結晶して、N−ベ
ンジル−3−ヒドロキシスクシンアミド酸4.1gをえ
た。通算収率は37%であった。
[発明の効果]
本発明によるN−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンア
ミド酸はたとえばN−ベンジルリンゴ酸イミドや1−ベ
ンジル−3−ピロリジノールなどの合成中間体として有
用であり、該化合物は安価なリンゴ酸からえられるリン
ゴ酸りロラリドまたは2−トリフルオロアセトキシコハ
ク酸無水物とベンジルアミンとから容易に製造すること
かできる。
ミド酸はたとえばN−ベンジルリンゴ酸イミドや1−ベ
ンジル−3−ピロリジノールなどの合成中間体として有
用であり、該化合物は安価なリンゴ酸からえられるリン
ゴ酸りロラリドまたは2−トリフルオロアセトキシコハ
ク酸無水物とベンジルアミンとから容易に製造すること
かできる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) で表わされるN−ベンジル−3−ヒドロキシスクシンア
ミド酸またはその塩。 2 式(II): ▲数式、化学式、表等があります▼(II) で表わされるリンゴ酸クロラリドもしくはその塩または
それらの混合物にベンジルアミンを反応させることを特
徴とする請求項1記載のN−ベンジル−3−ヒドロキシ
スクシンアミド酸( I )またはその塩の製造法。 3 式(III): ▲数式、化学式、表等があります▼(III) で表わされる2−トリフルオロアセトキシコハク酸無水
物(III)にベンジルアミンを反応させることを特徴と
する請求項1記載のN−ベンジル−3−ヒドロキシスク
シンアミド酸( I )またはその塩の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12461690A JP2716243B2 (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | N―ベンジル―3―ヒドロキシスクシンアミド酸およびその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12461690A JP2716243B2 (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | N―ベンジル―3―ヒドロキシスクシンアミド酸およびその製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421663A true JPH0421663A (ja) | 1992-01-24 |
| JP2716243B2 JP2716243B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=14889832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12461690A Expired - Lifetime JP2716243B2 (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | N―ベンジル―3―ヒドロキシスクシンアミド酸およびその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2716243B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021019555A1 (en) * | 2019-07-26 | 2021-02-04 | Indian Council Of Medical Research | A process for the preparation of 4-amino-2-hydroxy-4-oxobutanoic acid and product prepared therefrom |
-
1990
- 1990-05-15 JP JP12461690A patent/JP2716243B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2716243B2 (ja) | 1998-02-18 |
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