JPH04216770A - フロアー構造の施工方法 - Google Patents

フロアー構造の施工方法

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JPH04216770A
JPH04216770A JP40203790A JP40203790A JPH04216770A JP H04216770 A JPH04216770 A JP H04216770A JP 40203790 A JP40203790 A JP 40203790A JP 40203790 A JP40203790 A JP 40203790A JP H04216770 A JPH04216770 A JP H04216770A
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Eiji Shibata
英二 柴田
Ichitami Hara
原 一民
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、置き敷用フロアー材の
敷設及び取り外しを簡単にできるようにされたフロアー
構造及びその施工方法に関する。
【0002】
【従来の技術】  置き敷用フロアー材として、例えば
外周側部に実加工を施た木質フローリング材等からなる
小幅の単位板(細長板)を所定数だけ並列に継ぎ合わせ
てパネル状になしたものが知られている。このような置
き敷用フロアー材を用いて、例えば、和室を木質フロア
ー貼り等の洋室に変える際には、敷設施工面(畳床)上
に適宜の厚みを有した下地材を配設し、部屋の隅角部に
見切り材を配し、その見切り材に沿って置き敷用フロア
ー材を順次接合しつつ敷設し、適宜の方法で固定するよ
うにされるのが普通である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
如くにして置き敷用フロアー材の敷設施工作業が行われ
る場合には、下地材の配設、見切り材及び置き敷用フロ
アー材の敷設及び固定作業が面倒で煩わしいものとなっ
て、施工作業が迅速かつ容易に行えない嫌いがある。
【0004】かかる点に鑑み本発明は、置き敷用フロア
ー材の敷設施工作業が迅速かつ容易に行えるようにされ
たフロアー構造及びその施工方法を提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成すべく
、本発明に係る置き敷用フロアー構造は、敷設施工面上
に板状発泡樹脂体が配設され、この板状発泡樹脂体上に
所定間隔をあけて、一方の面が粘着面で他方の面が面フ
ァスナーとされた接合テープの上記粘着面が貼着され、
この接合テープが貼着された上記板状発泡樹脂体上に、
所定数の単位板が同一平面上で特定の配列状態をもって
接合されかつそれらの裏面の一部もしくは全部に上記面
ファスナーに係合する被接合布材が固着されてなるパネ
ル状の置き敷用フロアー材が所要枚数分だけ相互に接合
されて敷設されて構成される。
【0006】また、本発明に係るフロアー構造の施工方
法は、上述のフロアー構造を簡易に行えるようにしたも
のであって、敷設施工面上に板状発泡樹脂体を配設する
工程と、上記板状発泡樹脂体上に所定間隔をあけて、一
方の面が粘着面で他方の面が面ファスナーとされた接合
テープの上記粘着面を貼着する工程と、上記接合テープ
が貼着された上記板状発泡樹脂体上に、所定数の単位板
が同一平面上で特定の配列状態をもって接合されかつそ
れらの裏面の一部もしくは全部に上記面ファスナーに係
合する被接合布材が固着されてなるパネル状の置き敷用
フロアー材を所要枚数分だけ相互に接合しつつ敷設する
工程と、を含み、かつ、上記置き敷用フロアー材を上記
板状発泡樹脂体上に敷設する際、上記接合テープと上記
置き敷用フロアー材との間に樹脂フィルムを仮置きした
状態で先に敷設された置き敷用フロアー材に対して他の
置き敷用フロアー材を接合し、その接合終了後に上記樹
脂フィルムを取り除き、以下同様な手順で置き敷用フロ
アー材を順次敷設するようにされる。
【0007】なお、上記の「上記置き敷用フロアー材を
上記板状発泡樹脂体上に敷設する際、上記接合テープと
上記置き敷用フロアー材との間に樹脂フィルムを仮置き
した状態で先に敷設された置き敷用フロアー材に対して
他の置き敷用フロアー材を接合し、その接合終了後に上
記樹脂フィルムを取り除く」工程は、必ずしも必要な工
程てはないが、この工程を組み入れることにより、より
迅速かつ容易に施工することが可能しなる。
【0008】
【作用】本発明に係るフロアー構造においては、板状発
泡樹脂体上に貼着された接合テープの面ファスナーに置
き敷用フロアー材の裏面側に固着された被接合布材が絡
まり、それによって置き敷用フロアー材が固定されるの
で、敷設施工作業が迅速かつ容易に行え、また、置き敷
用フロアー材の取り外しも簡単にできるため、意匠代え
等が楽に行える。また、下地材として板状発泡樹脂体が
用いられることにより、防音性に優れたものとなる。
【0009】一方、本発明に係るフロアー構造の施工方
法において、置き敷用フロアー材を敷設するにあたって
、接合テープと置き敷用フロアー材との間に樹脂フィル
ムを介在せしめた場合には、置き敷用フロアー材の被接
合布材と接合テープの面ファスナーとの係合を回避した
もとで置き敷用フロアー材の予備敷設が行われるので、
敷設施工作業が一層容易に行え、施工効率が格段に向上
する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説
明する。図1は本発明に係るフロアー構造の一実施例に
用いられる置き敷用フロアー材を示す平面図、図2はそ
の横方向の断面図である。図において、置き敷用フロア
ー材10は、各々同一寸法の細長板とされた3枚の単位
板12とそれらの裏面全体に固着された被接合布材17
とからなっている。即ち、各単位板12は、合板,パー
ティクルボード,ハードボード等の木質基板を主体とし
たもので、その表面部には等間隔をもって2本の横溝1
2c形成され、かつ、一方の対向する短辺及び長辺の側
部に雄実14が形成され、他方の対向する短辺及び長辺
の側部に雌実16が形成されており、これらの単位板1
2を階段状に継ぎ合わせて全体形状が平行四辺形となる
ように組み合わせ、それらの裏面に接着剤等を用いて、
不織布とされる被接合布材17を貼着してなる。
【0011】なお、置き敷用フロアー材10の形状は上
述のように階段状に組み合わせる必要はなく、端部が凹
凸となるように組み合わせたり、全体形状が矩形となる
ように組み合わせても良いこと勿論である。また、被接
合布材17としては不織布の他、タフテッドカーペット
やフェルト状カーペットなどのカッペット類、各種パイ
ル生地等も用いることができ、その固着方法も接着に限
られることはなく、また、裏面全体に貼着する必要もな
く、例えば、裏面の一部のみを覆うように被接合布材1
7を貼着し、残りの面に合成樹脂シート等を固着しても
よく、さらに、単位板12の裏面に合成樹脂シート等と
被接合布材15とを順次積層してもよい。
【0012】かかる構成を有する置き敷用フロアー材1
0を用いて、例えば、和室を洋室に変える際には、まず
、図3に示される如くに、敷設施工面(畳床)21に細
長板とされた板状発泡樹脂体20を相互に隙間を生じな
いように順次配設する。板状発泡樹脂体20としては、
発泡ポリスチレンのように、ある程度の強度及び弾力性
を有し、しかも安価で軽量でかつ形状取りが容易に行え
るものを用いることが望ましい。
【0013】次いで、図4に示される如くに、板状発泡
樹脂体20上に所定間隔をあけて、一方の面が粘着面で
他方の面が図5に示される如くの係合素子23を有する
面ファスナーとされた接合テープ22の粘着面を貼着し
、面ファスナーが上を向くようにする。この場合、接合
テープ22を板状発泡樹脂体20の継ぎ目を覆うように
貼着して板状発泡樹脂体20の離間を防ぐようにするこ
とが好ましい。なお、このような接合テープ22として
は、例えば、(株)クラレから販売されている商品名「
マジックTM」等を用いることができる。
【0014】続いて、置き敷用フロアー材10を敷設す
るに先立って、部屋の隅角部に図6に示される如くの見
切り材13を配設する。この見切り材13は、断面形状
が逆L字形とされ、その上辺が置き敷用フロアー材10
の押さえ用突部13aとされ、かつ、立ち上がり辺部1
3bの下面には置き敷用フロアー材10に用いられたも
のと同一の被接合布材17が固着されている。
【0015】そして、上述の見切り材13沿って置き敷
用フロアー材10を敷設するのであるが、この際、図7
に示される如くに、接合テープ22と置き敷用フロアー
材10との間(見切り材13を配設する際にはそれとの
間をも含めて)に樹脂フィルム25を仮置きした状態で
先に敷設された置き敷用フロアー材10に対して他の置
き敷用フロアー材10をそれらに形成された雄実14と
雌実16とを嵌合させることにより接合し、その接合終
了後に樹脂フィルム25を取り除き、置き敷用フロアー
材10を押さえて被接合布材17と接合テープ22の面
ファスナーの係合素子23とを絡ませ、もって置き敷用
フロアー材10を板状発泡樹脂体20にしっかりと固定
し、以下同様な手順で置き敷用フロアー材10を順次敷
設する。
【0016】この場合、樹脂フィルム25としては、そ
の厚みが0.2〓程度のルミナを用いることができ、樹
脂フィルム25は、予め置き敷用フロアー材10の形状
に合わせてそれより若干大なる面積を有するように裁断
されて形成される。なお、一番最後に配される(コーナ
ー部等の)見切り材13には樹脂フィルム25を使用し
ない。
【0017】
【発明の効果】以上の説明から明らかな如く、本発明に
係るフロアー構造は、板状発泡樹脂体上に貼着された接
合テープの面ファスナーに置き敷用フロアー材の裏面側
に固着された被接合布材が絡まり、それによって置き敷
用フロアー材が固定されるので、敷設施工作業を迅速か
つ容易に行え、また、置き敷用フロアー材の取り外しも
簡単にできるため、意匠代え等が楽に行える利点を有す
る。また、下地材として板状発泡樹脂体が用いられるこ
とにより、防音性に優れたものとなる副次的効果も有す
る。
【0018】一方、本発明に係るフロアー構造の施工方
法によれば、置き敷用フロアー材を敷設するにあたって
、接合テープと置き敷用フロアー材との間に樹脂フィル
ムが介在せしめられて、置き敷用フロアー材の被接合布
材と接合テープの面ファスナーとの係合を回避したもと
で置き敷用フロアー材の接合・敷設が行われるので、敷
設施工作業を一層容易に行え、施工効率を格段に向上さ
せ得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に用いられる置き敷用フロア
ー材の平面図。
【図2】第1図の〓−〓線に従う断面図。
【図3】本発明の一実施例の敷設施工手順の説明に供さ
れる斜視図。
【図4】本発明の一実施例の敷設施工手順の説明に供さ
れる斜視図。
【図5】本発明の一実施例に用いられる接合テープの説
明に供される断面図。
【図6】本発明の一実施例に用いられる見切り材の説明
に供される斜視図。
【図7】本発明の一実施例の敷設施工手順の説明に供さ
れる斜視図。
【符号の説明】
10  ─  置き敷用フロアー材 12  ─  単位板 13  ─  見切り材 14  ─  雄実 16  ─  雌実 17  ─  被接合布材 20  ─  板状発泡樹脂体 21  ─  敷設施工面 22  ─  接合テープ 23  ─  係合素子 25  ─  樹脂フィルム

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  敷設施工面上に板状発泡樹脂体が配設
    され、該板状発泡樹脂体上に所定間隔をあけて、一方の
    面が粘着面で他方の面が面ファスナーとされた接合テー
    プの上記粘着面が貼着され、該接合テープが貼着された
    上記板状発泡樹脂体上に、所定数の単位板が同一平面上
    で特定の配列状態をもって接合されかつそれらの裏面の
    一部もしくは全部に上記面ファスナーに係合する被接合
    布材が固着されてなるパネル状の置き敷用フロアー材が
    所要枚数分だけ相互に接合されて敷設されていることを
    特徴とするフロアー構造。
  2. 【請求項2】  敷設施工面上に板状発泡樹脂体を配設
    する工程と、上記板状発泡樹脂体上に所定間隔をあけて
    、一方の面が粘着面で他方の面が面ファスナーとされた
    接合テープの上記粘着面を貼着する工程と、上記接合テ
    ープが貼着された上記板状発泡樹脂体上に、所定数の単
    位板が同一平面上で特定の配列状態をもって接合されか
    つそれらの裏面の一部もしくは全部に上記面ファスナー
    に係合する被接合布材が固着されてなるパネル状の置き
    敷用フロアー材を所要枚数分だけ相互に接合しつつ敷設
    する工程とを順次繰り返してなることを特徴とする、フ
    ロアー構造の施工方法。
  3. 【請求項3】  敷設施工面上に板状発泡樹脂体を配設
    する工程と、上記板状発泡樹脂体上に所定間隔をあけて
    、一方の面が粘着面で他方の面が面ファスナーとされた
    接合テープの上記粘着面を貼着する工程と、上記接合テ
    ープが貼着された上記板状発泡樹脂体上に、所定数の単
    位板が同一平面上で特定の配列状態をもって接合されか
    つそれらの裏面の一部もしくは全部に上記面ファスナー
    に係合する被接合布材が固着されてなるパネル状の置き
    敷用フロアー材を所要枚数分だけ相互に接合しつつ敷設
    する工程と、を含み、かつ、上記置き敷用フロアー材を
    上記板状発泡樹脂体上に敷設する際、上記接合テープと
    上記置き敷用フロアー材との間に樹脂フィルムを仮置き
    した状態で先に敷設された置き敷用フロアー材に対して
    他の置き敷用フロアー材を接合し、その接合終了後に上
    記樹脂フィルムを取り除き、以下同様な手順で置き敷用
    フロアー材を順次敷設することを特徴とする、フロアー
    構造の施工方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005264551A (ja) * 2004-03-18 2005-09-29 Lonseal Corp 高分子系長尺床材の施工方法及び床構造
JP2013122117A (ja) * 2011-12-09 2013-06-20 Toyota Home Kk 建物の床構造及び床材の設置方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5178620U (ja) * 1974-12-18 1976-06-21
JPH0247339U (ja) * 1988-09-27 1990-03-30

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