JPH0421687U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0421687U JPH0421687U JP6425090U JP6425090U JPH0421687U JP H0421687 U JPH0421687 U JP H0421687U JP 6425090 U JP6425090 U JP 6425090U JP 6425090 U JP6425090 U JP 6425090U JP H0421687 U JPH0421687 U JP H0421687U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door lock
- view
- lever handle
- plan
- outdoor door
- Prior art date
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- Granted
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
第1図ないし第25図は、請求項第1項の考案
の一実施例を示すものである。第1図は、室外側
扉錠の背面図である。第2図は、第1図における
室外側扉錠の−′線矢視断面図である。第3
図は、室外側扉錠の背面図である。第4図は、第
3図における室外側扉錠の−′線矢視断面図
である。第5図は、室外側扉錠の正面図である。
第6図は、室外側扉錠の要部背面図である。第7
図は、第6図における室外側扉錠の要部を示す
−′線矢視断面図である。第8図は、室外側扉
錠の背面図である。第9図は、第8図における室
外側扉錠の−′線矢視断面図である。第10
図は、室内側扉錠の背面図である。第11図は、
第10図における室内側扉錠の−′矢視断面
図である。第12図は、ストツパーの平面図であ
る。第13図aは、カムの正面図である。第13
図bは、カムの平面図である。第14図は、止め
輪の平面図である。第15図は、ブツシユ止め輪
の平面図である。第16図aは、回動規制部材の
正面図である。第16図bは、回動規制部材の平
面図である。第17図aは、波座金の正面図であ
る。第17図bは、波座金の平面図である。第1
8図は、座金の平面図である。第19図は、止め
輪の平面図である。第20図は、当接規制板の平
面図である。第21図は、コイルスプリングの正
面図である。第22図は、ブツシユ止め輪の平面
図である。第23図は、室内側扉錠の正面図であ
る。第24図は、室内側扉錠および室外側扉錠の
側面図である。第25図は、室外側扉錠の正面図
である。第26図ないし第35図は、請求項第1
項の考案の他の実施例を示すものである。第26
図は、室外側扉錠の背面図である。第27図は、
第26図における室外側扉錠の−′線矢視断
面図である。第28図aは、当接規制板の平面図
である。第28図bは、第28図aにおける当接
規制板の−′線矢視断面図である。第29図
は、室外側扉錠の要部背面図である。第30図は
、第29図における室外側扉錠の要部を示す−
′線矢視断面図である。第31図は、室外側扉
錠の背面図である。第32図は、第31図におけ
る室外側扉錠の−′線矢視断面図である。第
33図は、室外側扉錠の正面図である。第34図
は、室外側扉錠の要部背面図である。第35図は
、第34図における室外側扉錠の要部を示す−
′矢視断面図である。第36図ないし第54図
は、請求項第2項の考案の一実施例を示すもので
ある。第36図は、室外側扉錠の背面図である。
第37図は、第36図における室外側扉錠の−
′線矢視断面図である。第38図および第39
図は、室外側扉錠の横断面図である。第40図は
、室外側扉錠の背面図である。第41図は、第4
0図における室外側扉錠の−′線矢視断面図
である。第42図は、室外側扉錠の正面図である
。第43図は、室内側扉錠の背面図である。第4
4図は、第43図における室内側扉錠の−′
線矢視断面図である。第45図は、スプリングの
平面図である。第46図aは、回動規制部材の平
面図である。第46図bは、第46図aにおける
回動規制部材の−′線矢視断面図である。第
47図aは、クラツチ板の平面図である。第47
図bは、第47図aにおけるクラツチ板の−
′線矢視断面図である。第48図は、波座金の平
面図である。第49図は、座金の平面図である。
第50図は、止め輪の平面図である。第51図お
よび第52図は、室外側扉錠の横断面図である。
第53図aは、回動規制部材の平面図である。第
53図bは、第53図aにおける回動規制部材の
−′線矢視断面図である。第54図aは、ク
ラツチ板の平面図である。第54図bは、第54
図aにおけるクラツチ板の−′線矢視断面図
である。第55図は、従来例を示すものであり、
扉錠の分解斜視図である。 1,31は室内側扉錠、2,32は室外側扉錠
、3はクラツチ部材、4は扉、5,9,35,3
6は長座、7はサムターン、8,10はレバーハ
ンドル、11はエマージエンシーターン、12は
ラツチボルト、14はスプリング、15は回動規
制部材、15aは主当接部、15bは副当接部、
16は波座金、17は座金、18は止め輪、19
は当接規制板(移動当接部材)、20は止め輪、
21はストツパー、22は室外側扉錠、23はス
プリング、24,25はブツシユ止め輪、26,
29はコイルスプリング、28は当接規制板(移
動当接部材)、29はコイルスプリング(付勢部
材)、33,47はクラツチ板(移動係合部材)
、45,46は回動規制部材である。
の一実施例を示すものである。第1図は、室外側
扉錠の背面図である。第2図は、第1図における
室外側扉錠の−′線矢視断面図である。第3
図は、室外側扉錠の背面図である。第4図は、第
3図における室外側扉錠の−′線矢視断面図
である。第5図は、室外側扉錠の正面図である。
第6図は、室外側扉錠の要部背面図である。第7
図は、第6図における室外側扉錠の要部を示す
−′線矢視断面図である。第8図は、室外側扉
錠の背面図である。第9図は、第8図における室
外側扉錠の−′線矢視断面図である。第10
図は、室内側扉錠の背面図である。第11図は、
第10図における室内側扉錠の−′矢視断面
図である。第12図は、ストツパーの平面図であ
る。第13図aは、カムの正面図である。第13
図bは、カムの平面図である。第14図は、止め
輪の平面図である。第15図は、ブツシユ止め輪
の平面図である。第16図aは、回動規制部材の
正面図である。第16図bは、回動規制部材の平
面図である。第17図aは、波座金の正面図であ
る。第17図bは、波座金の平面図である。第1
8図は、座金の平面図である。第19図は、止め
輪の平面図である。第20図は、当接規制板の平
面図である。第21図は、コイルスプリングの正
面図である。第22図は、ブツシユ止め輪の平面
図である。第23図は、室内側扉錠の正面図であ
る。第24図は、室内側扉錠および室外側扉錠の
側面図である。第25図は、室外側扉錠の正面図
である。第26図ないし第35図は、請求項第1
項の考案の他の実施例を示すものである。第26
図は、室外側扉錠の背面図である。第27図は、
第26図における室外側扉錠の−′線矢視断
面図である。第28図aは、当接規制板の平面図
である。第28図bは、第28図aにおける当接
規制板の−′線矢視断面図である。第29図
は、室外側扉錠の要部背面図である。第30図は
、第29図における室外側扉錠の要部を示す−
′線矢視断面図である。第31図は、室外側扉
錠の背面図である。第32図は、第31図におけ
る室外側扉錠の−′線矢視断面図である。第
33図は、室外側扉錠の正面図である。第34図
は、室外側扉錠の要部背面図である。第35図は
、第34図における室外側扉錠の要部を示す−
′矢視断面図である。第36図ないし第54図
は、請求項第2項の考案の一実施例を示すもので
ある。第36図は、室外側扉錠の背面図である。
第37図は、第36図における室外側扉錠の−
′線矢視断面図である。第38図および第39
図は、室外側扉錠の横断面図である。第40図は
、室外側扉錠の背面図である。第41図は、第4
0図における室外側扉錠の−′線矢視断面図
である。第42図は、室外側扉錠の正面図である
。第43図は、室内側扉錠の背面図である。第4
4図は、第43図における室内側扉錠の−′
線矢視断面図である。第45図は、スプリングの
平面図である。第46図aは、回動規制部材の平
面図である。第46図bは、第46図aにおける
回動規制部材の−′線矢視断面図である。第
47図aは、クラツチ板の平面図である。第47
図bは、第47図aにおけるクラツチ板の−
′線矢視断面図である。第48図は、波座金の平
面図である。第49図は、座金の平面図である。
第50図は、止め輪の平面図である。第51図お
よび第52図は、室外側扉錠の横断面図である。
第53図aは、回動規制部材の平面図である。第
53図bは、第53図aにおける回動規制部材の
−′線矢視断面図である。第54図aは、ク
ラツチ板の平面図である。第54図bは、第54
図aにおけるクラツチ板の−′線矢視断面図
である。第55図は、従来例を示すものであり、
扉錠の分解斜視図である。 1,31は室内側扉錠、2,32は室外側扉錠
、3はクラツチ部材、4は扉、5,9,35,3
6は長座、7はサムターン、8,10はレバーハ
ンドル、11はエマージエンシーターン、12は
ラツチボルト、14はスプリング、15は回動規
制部材、15aは主当接部、15bは副当接部、
16は波座金、17は座金、18は止め輪、19
は当接規制板(移動当接部材)、20は止め輪、
21はストツパー、22は室外側扉錠、23はス
プリング、24,25はブツシユ止め輪、26,
29はコイルスプリング、28は当接規制板(移
動当接部材)、29はコイルスプリング(付勢部
材)、33,47はクラツチ板(移動係合部材)
、45,46は回動規制部材である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 レバーハンドルの左右勝手を切り換え可能な
扉錠において、 上記レバーハンドルの回動を規制する当接部が
形成され、レバーハンドルと共に回動する回動規
制部材と、上記当接部の一端部に当接可能である
と共に当接を避ける位置に移動可能な移動当接部
材と、この移動当接部材を当接可能な位置方向に
付勢する付勢部材とを有していることを特徴とす
る扉錠。 (2) レバーハンドルの左右勝手を切り換え可能
な扉錠において、 上記レバーハンドルの回動を規制する当接部が
形成され、レバーハンドルとは独立して回動する
回動規制部材と、レバーハンドルと共に回動し、
上記回動規制部材に係合可能であると共に係合を
避ける位置に移動可能な移動係合部材と、この移
動係合部材を回動規制部材方向に付勢する付勢部
材とを有していることを特徴とする扉錠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990064250U JPH0810136Y2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 扉 錠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990064250U JPH0810136Y2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 扉 錠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421687U true JPH0421687U (ja) | 1992-02-24 |
| JPH0810136Y2 JPH0810136Y2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=31595022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990064250U Expired - Fee Related JPH0810136Y2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 扉 錠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810136Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0414665U (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-05 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP1990064250U patent/JPH0810136Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0414665U (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0810136Y2 (ja) | 1996-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |