JPH04216Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04216Y2 JPH04216Y2 JP19693985U JP19693985U JPH04216Y2 JP H04216 Y2 JPH04216 Y2 JP H04216Y2 JP 19693985 U JP19693985 U JP 19693985U JP 19693985 U JP19693985 U JP 19693985U JP H04216 Y2 JPH04216 Y2 JP H04216Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- case
- door
- claw
- button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 25
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は自動車のドアに組付けられる盗難防
止用のドアロツキングノブに関する。
止用のドアロツキングノブに関する。
(従来の技術)
従来のドアロツキングノブではノブ本体に設け
たノブボタンを車両の前後方向へ押圧操作してノ
ブ本体とドアロツク装置とを連繋していた。
たノブボタンを車両の前後方向へ押圧操作してノ
ブ本体とドアロツク装置とを連繋していた。
なお、従来の技術としては例えば実願昭60−
121145号(実開昭62−31654号公報)がある。
121145号(実開昭62−31654号公報)がある。
(考案が解決しようとする問題点)
従つて、センタピラとウインドウガラスとの間
隙から挿入した針金や紐等でノブボタンを不正操
作しながらノブ本体を引上げてドアのロツク状態
を解除する不正行為が行なわれ易い問題点があつ
た。
隙から挿入した針金や紐等でノブボタンを不正操
作しながらノブ本体を引上げてドアのロツク状態
を解除する不正行為が行なわれ易い問題点があつ
た。
本考案の目的は上記問題点を回避してドアに対
する不正ロツク解除操作を的確に阻止しうる自動
車用ドアロツキングノブを提供することである。
する不正ロツク解除操作を的確に阻止しうる自動
車用ドアロツキングノブを提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本考案はドアパネルに対し上下動操作可能に取
着されたノブケース内にはドアロツク装置に連繋
されたインナノブを上下動可能に嵌挿し、前記ノ
ブケースに対し同ノブケースと前記インナノブと
を連繋若しくは解離させるために係着されたノブ
ボタンには前記インナノブの上端に形成した爪部
に係脱するための掛止爪を備えた操作部を、車体
を横切る方向への弾性傾動動作可能に形成した自
動車用ドアロツキングノブを要旨とするものであ
る。
着されたノブケース内にはドアロツク装置に連繋
されたインナノブを上下動可能に嵌挿し、前記ノ
ブケースに対し同ノブケースと前記インナノブと
を連繋若しくは解離させるために係着されたノブ
ボタンには前記インナノブの上端に形成した爪部
に係脱するための掛止爪を備えた操作部を、車体
を横切る方向への弾性傾動動作可能に形成した自
動車用ドアロツキングノブを要旨とするものであ
る。
(作用)
本考案の自動車用ドアロツキングノブはノブケ
ースとインナノブとを連繋及び解除させるために
ノブケースに係着したノブボタンを押圧操作する
方向が車体を横切る方向となるように設定して、
ドアのロツク状態を不正解除操作するためにドア
の間隙から挿入した針金等による不正押圧操作に
対処するように構成したものである。
ースとインナノブとを連繋及び解除させるために
ノブケースに係着したノブボタンを押圧操作する
方向が車体を横切る方向となるように設定して、
ドアのロツク状態を不正解除操作するためにドア
の間隙から挿入した針金等による不正押圧操作に
対処するように構成したものである。
(実施例)
次に、本考案の第1実施例を第1図〜第4図に
したがつて説明する。
したがつて説明する。
自動車のドアに対しドアをロツク操作及びロツ
ク解除操作するために組付けられてウインドウガ
ラスGの内方でセンタピラPの前方に配設された
たドアロツキングノブNにおいて、ドアパネル7
に固定されたベゼル4には方形状の底板4aと、
底板4aの外端に立設された方形状の外板4b
と、底板4aの両側端部に並立された両側板4
c,4cと、底板4a、外板4b、両側板4cの
各端縁に沿つて張出し状に周設されたフランジ4
dとが連設され、底板4aには1対の円弧状の端
縁と、1対の直線状の端縁とをもつ通し孔4eが
開口されるとともに、フランジ4dの下端の両側
端部裏面にはベゼル4を外板4bが車外側に配置
されるようにドアパネル7に係着するために車外
側へ突出された左右1対の係止片4fが弾性変形
可能に形成されている。
ク解除操作するために組付けられてウインドウガ
ラスGの内方でセンタピラPの前方に配設された
たドアロツキングノブNにおいて、ドアパネル7
に固定されたベゼル4には方形状の底板4aと、
底板4aの外端に立設された方形状の外板4b
と、底板4aの両側端部に並立された両側板4
c,4cと、底板4a、外板4b、両側板4cの
各端縁に沿つて張出し状に周設されたフランジ4
dとが連設され、底板4aには1対の円弧状の端
縁と、1対の直線状の端縁とをもつ通し孔4eが
開口されるとともに、フランジ4dの下端の両側
端部裏面にはベゼル4を外板4bが車外側に配置
されるようにドアパネル7に係着するために車外
側へ突出された左右1対の係止片4fが弾性変形
可能に形成されている。
ドアパネル7に対しベゼル4を介して上下動操
作可能に取着されたノブケース1は型状に凹欠
された凹陥部8を上部にもつ上片1aと、ベゼル
4の通し孔4eに密嵌状でスライド可能に貫挿さ
れた下片1bとが段差状に連設されて形成され、
上片1a及び下片1bにわたつてベゼル4の通し
孔4eと相似形状の挿入孔9が縦貫されている。
そして、上片1aの凹陥部8の上端には断面ほぼ
逆L型状で上部に長孔10aが貫設された支持片
10が横架される一方、凹陥部8の底部には挿入
孔9内の上端に突入されたストツパ11が形成さ
れ、さらに、ノブケース1の下端付近に対しそれ
ぞれ弾性変形可能で並行状に形成された内外1対
の可撓片12,12の下端にはそれぞればね受け
爪12a,12aが突設されている。
作可能に取着されたノブケース1は型状に凹欠
された凹陥部8を上部にもつ上片1aと、ベゼル
4の通し孔4eに密嵌状でスライド可能に貫挿さ
れた下片1bとが段差状に連設されて形成され、
上片1a及び下片1bにわたつてベゼル4の通し
孔4eと相似形状の挿入孔9が縦貫されている。
そして、上片1aの凹陥部8の上端には断面ほぼ
逆L型状で上部に長孔10aが貫設された支持片
10が横架される一方、凹陥部8の底部には挿入
孔9内の上端に突入されたストツパ11が形成さ
れ、さらに、ノブケース1の下端付近に対しそれ
ぞれ弾性変形可能で並行状に形成された内外1対
の可撓片12,12の下端にはそれぞればね受け
爪12a,12aが突設されている。
戻しばね5はノブケース1を常には下方へ付勢
してベゼル4に対し突張り状に弾性押止するため
にノブケース1の下片1bに外嵌されてベゼル4
の底板4aと、ノブケース1のばね受け爪12a
との間に介装されている。
してベゼル4に対し突張り状に弾性押止するため
にノブケース1の下片1bに外嵌されてベゼル4
の底板4aと、ノブケース1のばね受け爪12a
との間に介装されている。
インナノブ2はノブケース1の挿入孔9内に対
し回り止めされた状態で上下動可能に嵌挿され、
その下部には図示しないドアロツク装置に連繋さ
れたリンク6の上端が螺着される一方、その上端
部にはインナノブ2の上下動動作によつて挿入孔
9上端の開口部9aの上下方へ出没される突片2
aが突出形成され、この突片2aの上端には車内
側へ突出された爪部13が形成されている。
し回り止めされた状態で上下動可能に嵌挿され、
その下部には図示しないドアロツク装置に連繋さ
れたリンク6の上端が螺着される一方、その上端
部にはインナノブ2の上下動動作によつて挿入孔
9上端の開口部9aの上下方へ出没される突片2
aが突出形成され、この突片2aの上端には車内
側へ突出された爪部13が形成されている。
ノブケース1とインナノブ2とを共同上動動作
可能に連繋させ若しくは共同上動動作不能に解離
させるためにノブケース1の上端に係着されたノ
ブボタン3はノブケース1の支持片10に冠着さ
れた断面ほぼ倒L型状の取付部3aと、この取付
部3aの車内側端部に対し車体を水平状に横切る
方向への弾性傾動動作可能で弾性復元動作可能に
垂下されかつノブケース1の上片1aの車内側端
面に整合された操作部3bとが若干薄肉厚の可撓
部3cを介して連設されて弾性変形動作可能に形
成され、さらに、操作部3bの車内側端面には円
形状の押圧部3dが凹状に形成されるとともに、
操作部3bの下端にはインナノブ2の爪部13に
対し常には離隔状態で対置された掛止爪14が車
外側へ突設され、操作部3bを押圧してノブボタ
ン3を変形したときには掛止爪14がインナノブ
2の爪部13と係合してノブケース1とインナノ
ブ2とが連繋され、また、操作部3bを解放して
ノブボタン3を復元させたときには掛止爪14が
爪部13との係合状態から脱離してノブケース1
とインナノブ2との連繋が解除される。そして、
インナノブ2が下動してドアがロツクされた状態
で操作部3bを押圧してノブケース1を上動操作
したときには掛止爪14が爪部13に係合してイ
ンナノブ2がノブケース1とともに引上げられる
一方、操作部3bを解放して復元した状態に保持
してノブケース1を上動操作したときには掛止爪
14が空振り状態で上動してノブケース1がイン
ナノブ2を残して上動し、ドアのロツク解除が不
能となる。
可能に連繋させ若しくは共同上動動作不能に解離
させるためにノブケース1の上端に係着されたノ
ブボタン3はノブケース1の支持片10に冠着さ
れた断面ほぼ倒L型状の取付部3aと、この取付
部3aの車内側端部に対し車体を水平状に横切る
方向への弾性傾動動作可能で弾性復元動作可能に
垂下されかつノブケース1の上片1aの車内側端
面に整合された操作部3bとが若干薄肉厚の可撓
部3cを介して連設されて弾性変形動作可能に形
成され、さらに、操作部3bの車内側端面には円
形状の押圧部3dが凹状に形成されるとともに、
操作部3bの下端にはインナノブ2の爪部13に
対し常には離隔状態で対置された掛止爪14が車
外側へ突設され、操作部3bを押圧してノブボタ
ン3を変形したときには掛止爪14がインナノブ
2の爪部13と係合してノブケース1とインナノ
ブ2とが連繋され、また、操作部3bを解放して
ノブボタン3を復元させたときには掛止爪14が
爪部13との係合状態から脱離してノブケース1
とインナノブ2との連繋が解除される。そして、
インナノブ2が下動してドアがロツクされた状態
で操作部3bを押圧してノブケース1を上動操作
したときには掛止爪14が爪部13に係合してイ
ンナノブ2がノブケース1とともに引上げられる
一方、操作部3bを解放して復元した状態に保持
してノブケース1を上動操作したときには掛止爪
14が空振り状態で上動してノブケース1がイン
ナノブ2を残して上動し、ドアのロツク解除が不
能となる。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効
果を説明する。
果を説明する。
さて、本例ではノブケース1とインナノブ2と
を共同上動動作可能に連繋し若しくは共同上動動
作不能に解離するためにノブケース1の上端に係
着されたノブボタン3にはインナノブ2の上端に
形成した爪部13に係脱するために突設された掛
止爪14を備えた操作部3bを、車体を水平状に
横切る方向への弾性傾動動作可能に形成してあ
る。
を共同上動動作可能に連繋し若しくは共同上動動
作不能に解離するためにノブケース1の上端に係
着されたノブボタン3にはインナノブ2の上端に
形成した爪部13に係脱するために突設された掛
止爪14を備えた操作部3bを、車体を水平状に
横切る方向への弾性傾動動作可能に形成してあ
る。
従つて、センタピラPとウインドウガラスGと
の間隙Kへ針金等を挿通しても、この針金等の挿
通方向とノブボタン3の操作部3bに対する押圧
操作方向とが直角状に交差するため、操作部3b
を車外側へ押圧操作してインナノブ2とノブボタ
ン3とを強制的に連繋する不正行為が不能とな
り、ロツクされたドアに対する不正解除操作を確
実に阻止することができる。
の間隙Kへ針金等を挿通しても、この針金等の挿
通方向とノブボタン3の操作部3bに対する押圧
操作方向とが直角状に交差するため、操作部3b
を車外側へ押圧操作してインナノブ2とノブボタ
ン3とを強制的に連繋する不正行為が不能とな
り、ロツクされたドアに対する不正解除操作を確
実に阻止することができる。
次に、本考案の第2実施例を第5図、第6図に
従つて説明すると、本例ではノブケース1Aの上
端に凹設された凹陥部8Aは内壁15a及び外壁
15bと、上端縁が車内側へ下傾された両側壁1
5c,15cとで包囲され、かつ外壁15bの若
干内方には下部が切欠された係止壁15dが形成
される一方、インナノブ2Aの上端には車幅方向
へ横出された爪部13Aを上端にもつ突片2aA
が形成されている。また、ノブボタン3Aの車外
側端部には、ノブケース1Aの外壁15bと係止
壁15dとの間に挿入してノブボタン3Aを係止
壁15dに係着するために形成された取付部3
aAが垂下される一方、取付部3aAの上端には車
体を垂直状に横切る方向への弾性傾動動作可能に
形成され、かつ、下方へ傾動したときにノブケー
ス1Aの凹陥部8A内に係入されるように車内側
へ横出された操作部3bAが可撓部3cAを介して
連設され、さらに、操作部3bAの下面に突設さ
れた垂片16の下端には操作部3bAを下方へ押
圧したときにインナノブ2Aの爪部13Aに掛合
させるために爪部13Aに対し常には離隔状態で
対置された掛止爪14Aが形成されている。
従つて説明すると、本例ではノブケース1Aの上
端に凹設された凹陥部8Aは内壁15a及び外壁
15bと、上端縁が車内側へ下傾された両側壁1
5c,15cとで包囲され、かつ外壁15bの若
干内方には下部が切欠された係止壁15dが形成
される一方、インナノブ2Aの上端には車幅方向
へ横出された爪部13Aを上端にもつ突片2aA
が形成されている。また、ノブボタン3Aの車外
側端部には、ノブケース1Aの外壁15bと係止
壁15dとの間に挿入してノブボタン3Aを係止
壁15dに係着するために形成された取付部3
aAが垂下される一方、取付部3aAの上端には車
体を垂直状に横切る方向への弾性傾動動作可能に
形成され、かつ、下方へ傾動したときにノブケー
ス1Aの凹陥部8A内に係入されるように車内側
へ横出された操作部3bAが可撓部3cAを介して
連設され、さらに、操作部3bAの下面に突設さ
れた垂片16の下端には操作部3bAを下方へ押
圧したときにインナノブ2Aの爪部13Aに掛合
させるために爪部13Aに対し常には離隔状態で
対置された掛止爪14Aが形成されている。
なお、第2実施例の作用と効果については第1
実施例とほぼ同様であるのでその説明を省略す
る。
実施例とほぼ同様であるのでその説明を省略す
る。
(考案の効果)
すなわち、本考案はドアパネルに対し上下動操
作可能に取着されたノブケース内にはドアロツク
装置に連繋されたインナノブを上下動可能に嵌挿
し、前記ノブケースに対し同ノブケースと前記イ
ンナノブとを連繋若しくは解離させるために係着
されたノブボタンには前記インナノブの上端に形
成した爪部に係脱するための掛止爪を備えた操作
部を、車体を横切る方向への弾性傾動動作可能に
形成したことによつて、ノブボタンに対する不正
押圧操作を不能にしてドアの不正ロツク解除操作
を的確に阻止しうる効果を有する。
作可能に取着されたノブケース内にはドアロツク
装置に連繋されたインナノブを上下動可能に嵌挿
し、前記ノブケースに対し同ノブケースと前記イ
ンナノブとを連繋若しくは解離させるために係着
されたノブボタンには前記インナノブの上端に形
成した爪部に係脱するための掛止爪を備えた操作
部を、車体を横切る方向への弾性傾動動作可能に
形成したことによつて、ノブボタンに対する不正
押圧操作を不能にしてドアの不正ロツク解除操作
を的確に阻止しうる効果を有する。
第1図〜第4図は本考案の第1実施例を示すも
ので、第1図a,bはそれぞれ不正ロツク解除操
作動作を説明するドアロツキングノブの縦断面
図、第2図a,bはそれぞれ正常ロツク解除動作
を説明するドアロツキングノブの縦断面図、第3
図はドアロツキングノブの分解斜視図、第4図は
ドアロツキングノブ付近の斜視図、第5図〜第6
図は本考案の第2実施例を示すもので、第5図は
分解斜視図、第6図は縦断面図である。 1,1A……ノブケース、2,2A……インナ
ノブ、3,3A……ノブボタン、3b,3bA…
…操作部、13,13A……爪部、14,14A
……掛止爪。
ので、第1図a,bはそれぞれ不正ロツク解除操
作動作を説明するドアロツキングノブの縦断面
図、第2図a,bはそれぞれ正常ロツク解除動作
を説明するドアロツキングノブの縦断面図、第3
図はドアロツキングノブの分解斜視図、第4図は
ドアロツキングノブ付近の斜視図、第5図〜第6
図は本考案の第2実施例を示すもので、第5図は
分解斜視図、第6図は縦断面図である。 1,1A……ノブケース、2,2A……インナ
ノブ、3,3A……ノブボタン、3b,3bA…
…操作部、13,13A……爪部、14,14A
……掛止爪。
Claims (1)
- ドアパネルに対し上下動操作可能に取着された
ノブケース内にはドアロツク装置に連繋されたイ
ンナノブを上下動可能に嵌挿し、前記ノブケース
に対し同ノブケースと前記インナノブとを連繋若
しくは解離させるために係着されたノブボタンに
は前記インナノブの上端に形成した爪部に係脱す
るための掛止爪を備えた操作部を、車体を横切る
方向への弾性傾動動作可能に形成したことを特徴
とする自動車用ドアロツキングノブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19693985U JPH04216Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19693985U JPH04216Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62103949U JPS62103949U (ja) | 1987-07-02 |
| JPH04216Y2 true JPH04216Y2 (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=31156203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19693985U Expired JPH04216Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04216Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP19693985U patent/JPH04216Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62103949U (ja) | 1987-07-02 |
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