JPH04217727A - 空気調和機の天吊形室外機 - Google Patents
空気調和機の天吊形室外機Info
- Publication number
- JPH04217727A JPH04217727A JP40269890A JP40269890A JPH04217727A JP H04217727 A JPH04217727 A JP H04217727A JP 40269890 A JP40269890 A JP 40269890A JP 40269890 A JP40269890 A JP 40269890A JP H04217727 A JPH04217727 A JP H04217727A
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- Japan
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- heat
- partition plate
- heat exchanger
- air conditioner
- relay panel
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、空気調和機の室外機
として用いられる熱交換ユニットに関するものであり、
たとえば、天吊形室外機における電気品の収納及び、電
気品の保守サービス時の電気品の取り出しの構成に関す
るものである。
として用いられる熱交換ユニットに関するものであり、
たとえば、天吊形室外機における電気品の収納及び、電
気品の保守サービス時の電気品の取り出しの構成に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】図6、図7は、例えば実開昭63−15
3034号公報に示された従来の室外ユニットを示す正
面断面図、及び、平面断面図で、図において1は室外ユ
ニット、2はその内部の熱交換器室、3は同じく圧縮機
室で仕切板4にて隣接状態に区画されている。そして上
記熱交換器室2内には熱交換器5、送風機6が設けられ
、圧縮機室3内には圧縮機7および電気品箱8が設けら
れ、この電気品箱内には、インバータ等の電気品17が
収納されている。10は上記電気品箱8の一側に開設さ
れた冷却空気収入用ルーバー、11はその反射側に開設
された冷却用ルーバーであり、また上記仕切板4には電
気品箱8のルーバー11から空気を熱交換器室に送り出
すための通風穴12が設けられており、またその通風穴
12はダクト13に覆われている。またそのダクト13
の内側には、発熱部品9が装着されている。圧縮機室3
の外側板14には、電気品箱8のルーバー10に連通さ
れる外気取入用の通風穴15が設けられ、その通風穴1
5を覆うようにダクト16が設けられている。
3034号公報に示された従来の室外ユニットを示す正
面断面図、及び、平面断面図で、図において1は室外ユ
ニット、2はその内部の熱交換器室、3は同じく圧縮機
室で仕切板4にて隣接状態に区画されている。そして上
記熱交換器室2内には熱交換器5、送風機6が設けられ
、圧縮機室3内には圧縮機7および電気品箱8が設けら
れ、この電気品箱内には、インバータ等の電気品17が
収納されている。10は上記電気品箱8の一側に開設さ
れた冷却空気収入用ルーバー、11はその反射側に開設
された冷却用ルーバーであり、また上記仕切板4には電
気品箱8のルーバー11から空気を熱交換器室に送り出
すための通風穴12が設けられており、またその通風穴
12はダクト13に覆われている。またそのダクト13
の内側には、発熱部品9が装着されている。圧縮機室3
の外側板14には、電気品箱8のルーバー10に連通さ
れる外気取入用の通風穴15が設けられ、その通風穴1
5を覆うようにダクト16が設けられている。
【0003】次に動作を説明する。熱交換器5に対設さ
せた送風機6の運転により生じた風が常に仕切板4に設
けたダクト13の外側に当てられ発熱部品9を冷却する
。また、ダクト13の内側は電気品箱8を通ってきた外
気により冷却される。発熱部品9は、このように、ダク
ト13内外両方から冷却される。
せた送風機6の運転により生じた風が常に仕切板4に設
けたダクト13の外側に当てられ発熱部品9を冷却する
。また、ダクト13の内側は電気品箱8を通ってきた外
気により冷却される。発熱部品9は、このように、ダク
ト13内外両方から冷却される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の空気調和機は以
上のように構成されているので、運転時、雨水が送風機
のはねかえりで電気品にかかる恐れがある。又、電気品
交換時、電気部品が仕切板に固定されている為、電気品
交換が困難であるなどの問題があった。
上のように構成されているので、運転時、雨水が送風機
のはねかえりで電気品にかかる恐れがある。又、電気品
交換時、電気部品が仕切板に固定されている為、電気品
交換が困難であるなどの問題があった。
【0005】この発明は上記のような課題を解消するた
めになされたもので、熱交換器室と圧縮機室の仕切りを
完全にして雨水等の侵入を防止したうえに電気品の放熱
効果の高い熱交換ユニットであって、電気品交換の際も
熱交換ユニット外部から、電気品を容易に取り出すこと
のできる空気調和機の熱交換ユニットを得ることを目的
とする。
めになされたもので、熱交換器室と圧縮機室の仕切りを
完全にして雨水等の侵入を防止したうえに電気品の放熱
効果の高い熱交換ユニットであって、電気品交換の際も
熱交換ユニット外部から、電気品を容易に取り出すこと
のできる空気調和機の熱交換ユニットを得ることを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る空気調和
機の熱交換ユニットは、仕切板に切欠部を設け、一方に
放熱板を有し、他方に電気品を有し、両者の間に切欠部
と係合する係合部を有して、仕切板に着脱自在に取りつ
けられるリレーパネルを備えたものである。
機の熱交換ユニットは、仕切板に切欠部を設け、一方に
放熱板を有し、他方に電気品を有し、両者の間に切欠部
と係合する係合部を有して、仕切板に着脱自在に取りつ
けられるリレーパネルを備えたものである。
【0007】
【作用】この発明における空気調和機の熱交換ユニット
は、仕切板の切欠部にリレーパネルの係合部が係合する
ことにより収納放熱板が仕切板の一部となり、雨水等の
侵入を防止する。且つ、放熱板が送風機の横にむき出し
となり高い放熱効果を得られる。また、仕切板とリレー
パネルは着脱自在なので、リレーパネルに付けられた電
気品をリレーパネルごと取り出すことができる。
は、仕切板の切欠部にリレーパネルの係合部が係合する
ことにより収納放熱板が仕切板の一部となり、雨水等の
侵入を防止する。且つ、放熱板が送風機の横にむき出し
となり高い放熱効果を得られる。また、仕切板とリレー
パネルは着脱自在なので、リレーパネルに付けられた電
気品をリレーパネルごと取り出すことができる。
【0008】
【実施例】以下、この発明に係る熱交換ユニットの一実
施例を図について説明する。図1において、18はアン
カーボルト、19は吊具で、室外ユニット1がナット2
0で固定され天井に据付られている。21はユニットケ
ースで22はユニットケースの一部となるカバーである
。図2は、熱交換ユニットの内部を示す図で、仕切板4
で圧縮機室3と熱交換器室2とを区別している。仕切板
4は、切欠部22を有し、その切欠部22の上側に上部
レール23及び、下側に下部レール24が、仕切板4に
固定されている。25は上部方向からみたときL字に形
成されたリレーパネルで、熱交換器室2側の垂直面26
aに、前期仕切板4の切欠部22の上部レール23及び
、下部レール24へ収納する為の溝27(係合部)を有
した放熱板28が固定される。圧縮機室側の垂直面26
bには、発熱の多い電気品や部品(図示せず)が取りつ
けられる。また、リレーパネル25の他方垂直面29に
は制御基板30等、電気部品が取り付けられる。尚、3
1はベルマウスで、放熱板28の放熱フィン32が、リ
レーパネル25を出し入れする場合通過可能になるよう
に切り欠き33が設けられている。又熱交換器室2内に
は熱交換器5、および、送風機6が設けられ、圧縮機室
3内には圧縮機(図示せず)が設けられている。
施例を図について説明する。図1において、18はアン
カーボルト、19は吊具で、室外ユニット1がナット2
0で固定され天井に据付られている。21はユニットケ
ースで22はユニットケースの一部となるカバーである
。図2は、熱交換ユニットの内部を示す図で、仕切板4
で圧縮機室3と熱交換器室2とを区別している。仕切板
4は、切欠部22を有し、その切欠部22の上側に上部
レール23及び、下側に下部レール24が、仕切板4に
固定されている。25は上部方向からみたときL字に形
成されたリレーパネルで、熱交換器室2側の垂直面26
aに、前期仕切板4の切欠部22の上部レール23及び
、下部レール24へ収納する為の溝27(係合部)を有
した放熱板28が固定される。圧縮機室側の垂直面26
bには、発熱の多い電気品や部品(図示せず)が取りつ
けられる。また、リレーパネル25の他方垂直面29に
は制御基板30等、電気部品が取り付けられる。尚、3
1はベルマウスで、放熱板28の放熱フィン32が、リ
レーパネル25を出し入れする場合通過可能になるよう
に切り欠き33が設けられている。又熱交換器室2内に
は熱交換器5、および、送風機6が設けられ、圧縮機室
3内には圧縮機(図示せず)が設けられている。
【0009】次に動作を説明する。上記において、リレ
ーパネル25収納時放熱板28の上部及び下部の溝27
を仕切板4の切欠部22の上部レール23と下部レール
24に収納し、スライドさせセットすることにより、放
熱板28が仕切板4の一部となり、圧縮機室3及び、熱
交換器室2を構成する。上記により、送風機6の運転に
より生じた風が常に仕切板28の一部となった放熱板に
当てられ、冷却される。又、保守サービス時、電気品交
換の際も、ユニット前面から、リレーパネル25に取り
付けられた放熱板28の溝27と仕切板4の上部レール
23及び、下部レール24により、スライドさせ取り出
す。
ーパネル25収納時放熱板28の上部及び下部の溝27
を仕切板4の切欠部22の上部レール23と下部レール
24に収納し、スライドさせセットすることにより、放
熱板28が仕切板4の一部となり、圧縮機室3及び、熱
交換器室2を構成する。上記により、送風機6の運転に
より生じた風が常に仕切板28の一部となった放熱板に
当てられ、冷却される。又、保守サービス時、電気品交
換の際も、ユニット前面から、リレーパネル25に取り
付けられた放熱板28の溝27と仕切板4の上部レール
23及び、下部レール24により、スライドさせ取り出
す。
【0010】この実施例において、リレーパネル25は
L字形をしており、まず、放熱板28で垂直面26a及
び26bが冷却される。したがって、発熱の多い部品は
垂直面26bに配置する。次に、冷却はリレーパネルの
L字形の他の垂直面29にも伝わるため、垂直面29に
も、電気品や基板を近づけて配置しておくことが望まし
い。したがってリレーパネルは、熱伝導の高い金属性材
料を用いるのが望ましい。
L字形をしており、まず、放熱板28で垂直面26a及
び26bが冷却される。したがって、発熱の多い部品は
垂直面26bに配置する。次に、冷却はリレーパネルの
L字形の他の垂直面29にも伝わるため、垂直面29に
も、電気品や基板を近づけて配置しておくことが望まし
い。したがってリレーパネルは、熱伝導の高い金属性材
料を用いるのが望ましい。
【0011】以上のように、上記実施例では、本体内に
熱交換器及び送風機を収納する熱交換器室と、圧縮機及
び電気部品を収納する圧縮機室を備え、両者を仕切板で
区画した空気調和機の室外ユニットにおいて、上記仕切
板に前方から後方に向けて切欠いた方形の切欠部と、上
記切欠部の上下縁に形成した上下一対の上部レール及び
下部レールと、リレーパネル側面に装着固定され、上記
、上部レール及び下部レールに係合し、スライド着脱自
在な前後スライド溝を上下に有する多数のフィンを形成
した放熱板とを備えたことを特徴とする空気調和機の室
外機を説明した。
熱交換器及び送風機を収納する熱交換器室と、圧縮機及
び電気部品を収納する圧縮機室を備え、両者を仕切板で
区画した空気調和機の室外ユニットにおいて、上記仕切
板に前方から後方に向けて切欠いた方形の切欠部と、上
記切欠部の上下縁に形成した上下一対の上部レール及び
下部レールと、リレーパネル側面に装着固定され、上記
、上部レール及び下部レールに係合し、スライド着脱自
在な前後スライド溝を上下に有する多数のフィンを形成
した放熱板とを備えたことを特徴とする空気調和機の室
外機を説明した。
【0012】なお、上記実施例では、放熱板が切欠部2
2と係合する溝27を有している場合を説明したが、係
合部は放熱部と電気品の間にあればよい。また、係合部
は溝でなくてもよく、切欠部22をふさぐように係合す
るものであればよい。また、上下のレールも、レールで
なくてもよく他の構成としてもよい。
2と係合する溝27を有している場合を説明したが、係
合部は放熱部と電気品の間にあればよい。また、係合部
は溝でなくてもよく、切欠部22をふさぐように係合す
るものであればよい。また、上下のレールも、レールで
なくてもよく他の構成としてもよい。
【0013】また、上記実施例では、図3に示すように
切欠部22は図において切欠板4の左上部を切り欠いた
場合を示したが、図4に示すように図において上下を残
した左部を切り欠いたものとしてもよい。また、図5に
示すように下部を切り欠いたものとしてもよい。図3、
図4に示すようにした場合は、保守メンテナンスは、図
において左部より行なわれるため、左部にカバーを設け
ておくのがよい。また、図5に示す場合は、下部にカバ
ーを設けておくのがよい。
切欠部22は図において切欠板4の左上部を切り欠いた
場合を示したが、図4に示すように図において上下を残
した左部を切り欠いたものとしてもよい。また、図5に
示すように下部を切り欠いたものとしてもよい。図3、
図4に示すようにした場合は、保守メンテナンスは、図
において左部より行なわれるため、左部にカバーを設け
ておくのがよい。また、図5に示す場合は、下部にカバ
ーを設けておくのがよい。
【0014】また、上記実施例では、リレーパネル25
をL字形とした場合を示したが、他の形状としてもよい
。また、この実施例では、リレーパネル25を取りつけ
たほか、さらに、外部に、カバー22を有する場合を示
したが、カバー22とリレーパネル25を一体として構
成し、カバーを取りはずすと同時にリレーパネルも取り
はずせるようにしてもよい。
をL字形とした場合を示したが、他の形状としてもよい
。また、この実施例では、リレーパネル25を取りつけ
たほか、さらに、外部に、カバー22を有する場合を示
したが、カバー22とリレーパネル25を一体として構
成し、カバーを取りはずすと同時にリレーパネルも取り
はずせるようにしてもよい。
【0015】また、上記実施例およびこの発明において
、電気品とは、インバータ、コンデンサ、抵抗、トラン
ジスタ、回路基板、IC、マイクロプロセッサ等電気的
作用をもつものの他に、モータ、リレー等の可動部をも
つものも含む。さらには、光を用いた部品、磁気を用い
た部品も含むものとする。
、電気品とは、インバータ、コンデンサ、抵抗、トラン
ジスタ、回路基板、IC、マイクロプロセッサ等電気的
作用をもつものの他に、モータ、リレー等の可動部をも
つものも含む。さらには、光を用いた部品、磁気を用い
た部品も含むものとする。
【0016】また、放熱部は、放熱板、放熱フィン、放
熱羽に限るものではなく、その他なんらかの放熱作用を
意図して用いられるものをいう。
熱羽に限るものではなく、その他なんらかの放熱作用を
意図して用いられるものをいう。
【0017】また、仕切板は、板状のものに限らず、他
の形状でもよい。さらに仕切板は独立した部品として存
在しなくてもよく、ユニットケースと一体化されていて
もよい。あるいは、独立した部品としてユニットケース
に取りつけられるものであってもよい。
の形状でもよい。さらに仕切板は独立した部品として存
在しなくてもよく、ユニットケースと一体化されていて
もよい。あるいは、独立した部品としてユニットケース
に取りつけられるものであってもよい。
【0018】また、上記実施例では、室外機の場合を示
したが熱交換ユニットであればよく、室外機でなくても
よい。また、上記実施例では天井吊り下げ型であったが
、他のタイプのものでもよい。
したが熱交換ユニットであればよく、室外機でなくても
よい。また、上記実施例では天井吊り下げ型であったが
、他のタイプのものでもよい。
【0019】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、リレ
ーパネルの両側に放熱部と電気品を配置させ、放熱部が
仕切板も兼ねるように構成したので、放熱板に直接送風
機の風が当たり放熱板の冷却効果が上がり、又、リレー
パネルの係合部によりリレーパネルが着脱自在に取りつ
けられるので、保守サービス時の電気品交換が容易とな
る空気調和機の熱交換ユニットが得られる効果がある。
ーパネルの両側に放熱部と電気品を配置させ、放熱部が
仕切板も兼ねるように構成したので、放熱板に直接送風
機の風が当たり放熱板の冷却効果が上がり、又、リレー
パネルの係合部によりリレーパネルが着脱自在に取りつ
けられるので、保守サービス時の電気品交換が容易とな
る空気調和機の熱交換ユニットが得られる効果がある。
【図1】この発明の熱交換ユニットの外形斜視図。
【図2】この発明の熱交換ユニット内部の斜視図。
【図3】この発明の仕切板の図。
【図4】この発明の他の仕切板の図。
【図5】この発明の他の仕切板の図。
【図6】従来の空気調和機の正面断面図。
【図7】図6の平面断面図。
25 リレーパネル
28 放熱板
27 放熱板上下の溝
4 仕切板
23 仕切板の上部レール
24 仕切板の下部レール
30 電気品
Claims (1)
- 【請求項1】 以下の要素を有する空気調和機の熱交
換ユニット (a)熱交換器及び送風機を収納するための熱交換器室
部、 (b)圧縮機及び電気品を収納するための圧縮機室部、
(c)上記熱交換器室部と圧縮機室部とを区画して一体
に形成するユニットケース、 (d)上記ユニットケ−ス内で熱交換器室部と圧縮機室
部を区画し、ユニットケース内面に触れる端面部を一部
切り欠いた切欠部を有する仕切板、 (e)放熱部と電気品を有し、これら両者の間に上記仕
切板の切欠部に着脱自在に係合する係合部を有するリレ
ーパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2402698A JP2712840B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | 空気調和機の天吊形室外機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2402698A JP2712840B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | 空気調和機の天吊形室外機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04217727A true JPH04217727A (ja) | 1992-08-07 |
| JP2712840B2 JP2712840B2 (ja) | 1998-02-16 |
Family
ID=18512493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2402698A Expired - Fee Related JP2712840B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | 空気調和機の天吊形室外機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2712840B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010175225A (ja) * | 2009-02-02 | 2010-08-12 | Daikin Ind Ltd | 室外機およびその製造方法 |
| JP2010197031A (ja) * | 2009-02-02 | 2010-09-09 | Daikin Ind Ltd | 電装品モジュール及び冷却部材の結合方法、及び空気調和装置 |
| CN107957103A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-04-24 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室外机和空调机组 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3107634U (ja) * | 2004-04-12 | 2005-02-03 | 久美子 宗倉 | 履き易いシューズ |
-
1990
- 1990-12-17 JP JP2402698A patent/JP2712840B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3107634U (ja) * | 2004-04-12 | 2005-02-03 | 久美子 宗倉 | 履き易いシューズ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010175225A (ja) * | 2009-02-02 | 2010-08-12 | Daikin Ind Ltd | 室外機およびその製造方法 |
| JP2010197031A (ja) * | 2009-02-02 | 2010-09-09 | Daikin Ind Ltd | 電装品モジュール及び冷却部材の結合方法、及び空気調和装置 |
| CN107957103A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-04-24 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室外机和空调机组 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2712840B2 (ja) | 1998-02-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |