JPH04218190A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPH04218190A JPH04218190A JP41154490A JP41154490A JPH04218190A JP H04218190 A JPH04218190 A JP H04218190A JP 41154490 A JP41154490 A JP 41154490A JP 41154490 A JP41154490 A JP 41154490A JP H04218190 A JPH04218190 A JP H04218190A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
た玉を貯留し且つその貯留された玉を打球の発射位置に
誘導する上皿を備えたパチンコ機に関するものである。
が貨幣又はカードを挿入して借り受けた貸出玉をパチン
コ機の前面に設けられる上皿に投入して遊技を開始し、
その遊技の結果打球が入賞したときに、所定個数の景品
玉が上皿に排出されるようになっていた。即ち、遊技開
始当初は、玉貸機で借り受けた貸出玉を手で受けて上皿
に投入するという動作が必要であるが、上皿に投入する
までの間、貸出玉が手から溢れたり、あるいは、遊技の
途中で貸出玉が必要になったときに、一旦遊技を中断し
なければならないという不都合があった。このような不
都合を解消するために、従来、玉貸機の排出口にその先
端が上皿まで延びる連絡樋を回動自在に設け、遊技者が
貸出玉の排出動作に先立って連絡樋を上皿の上方まで移
動した後、所望の金額ボタンを操作又は硬貨を投入する
ようにしたものがあった。
た従来技術は、連絡樋を正確に上皿の上方まで移動する
前に遊技者が誤って貸出玉の排出操作を行うと、貸出玉
が床面に溢れてしまう不都合があるばかりでなく、遊技
に負けた遊技者が腹いせに連絡樋を叩いて連絡樋を故障
させたり、あるいは連絡樋の排出口に異物を挿入して貸
出玉を借り受けることができないようにしたりするとい
う問題があった。本発明は、上記した問題点に鑑みなさ
れたもので、その目的とするところは、遊技者の操作に
基づいて排出される貸出玉を確実に上皿に排出すると共
に、その排出される玉が貸出玉として排出されたもので
あることを容易に理解することができるパチンコ機を提
供することにある。
ために、本発明においては、景品玉として排出された玉
を貯留し且つその貯留された玉を打球の発射位置に誘導
する上皿を備えたパチンコ機において、前記上皿に向か
って玉が流出する流出口を景品玉流出口と貸出玉流出口
とに分割して形成し、前記パチンコ機の裏面に形成され
且つ打球の入賞に基づいて排出される景品玉が流下する
景品玉排出通路と前記景品玉流出口とを接続し、前記パ
チンコ機の裏面に形成され且つ遊技者の操作に基づいて
排出される貸出玉が流下する貸出玉排出通路と前記貸出
玉流出口とを接続し、たことを特徴とするものである。
パチンコ機の裏面に形成される景品玉排出通路を通って
景品玉流出口から上皿に排出される。また、貸出玉を借
り受けるべき旨の操作を遊技者が行ったときには、所定
個数の貸出玉がパチンコ機の裏面に形成される貸出玉排
出通路を通って貸出玉流出口から上皿に排出される。し
たがって、遊技者は、単に貸出玉を借り受けるだけの操
作を行うだけで確実に貸出玉が上皿に排出されると共に
、上皿に排出される貸出玉と景品玉の流出口が別々に形
成されているので、いずれの玉が排出されたかを容易に
理解することができる。
いて説明する。まず、図1乃至図3を参照して実施例に
係るパチンコ機の全体の構成について説明する。図1は
、パチンコ機1の正面から見た斜視図であり、図2は、
パチンコ機1の背面図であり、図3は、景品玉排出装置
33の拡大図である。図1において、パチンコ機1は、
機枠2の前面に前面枠3を開閉自在に装着している。前
面枠3の前面には、ガラス扉枠4及び前面板5が開閉自
在に装着されている。また、前記前面枠3の裏面には、
取付枠を介して遊技盤6が着脱自在に装着される。遊技
盤6の表面には、発射位置から発射された打球を誘導す
るガイドレール7が設けられ、そのガイドレール7で囲
まれる遊技部には、その中央に図柄表示装置8が配置さ
れ、該図柄表示装置8の下方に大型の入賞口を有する変
動入賞装置10が配置されている。また、図柄表示装置
8と変動入賞装置10との間には、水平方向に3つの始
動入賞口9が配置され、図柄表示装置8の上部に通常の
入賞口11が配置され、図柄表示装置8の左右両側方に
は、チューリップ式入賞口12がそれぞれ配置されてい
る。また、遊技部の最下部には、アウト口13が設けら
れている。
以下のように動作される。即ち、ガイドレール7に沿っ
て発射された打球が遊技盤6の表面を落下する際に、い
ずれかの始動入賞口9に入賞すると、図柄表示装置8の
図柄が変動表示され、その変動開始から一定時間(例え
ば、5秒)が経過したとき、又は図示しないストップボ
タンを遊技者が操作したときにその変動を停止する。そ
して、停止したときの図柄の組み合わせが、予め定めた
大当たり図柄の組み合わせであるときに、大当たり状態
となって変動入賞装置10が一定時間(例えば、30秒
)経過するまで、又は、所定個数(例えば、10個)の
入賞玉が発生するまで開放し、その開放中に変動入賞装
置10内に設けられるV入賞口(図示しない)に打球が
入賞すると、再度上記した開放状態を繰り返し、そのよ
うな繰り返しを最高16回行うことができるようになっ
ている。また、変動入賞装置10に入賞した入賞玉によ
って排出される景品玉数は、例えば、15個であり、始
動入賞口9に入賞した入賞玉によって排出される景品玉
数は、例えば、7個である。また、変動入賞装置10及
び始動入賞口9以外の入賞口11、及びチューリップ式
入賞口12への入賞玉によって排出される景品玉数は、
例えば、15個である。このように、本実施例において
は、排出される景品玉数が2種類となるように遊技盤6
上の入賞口がグループ分けされており、それぞれの景品
玉数が排出されるときに異なる音声が発生されるように
なっている。
玉又は排出された景品玉をガイドレール7の発射位置へ
一個づつ導くための上皿14が取り付けられている。し
かして、図示の上皿14においては、景品玉と貸出玉と
がパチンコ機1の背面から上皿14の上流側に形成され
る流出口15を介して排出されるようになっているが、
打球の入賞に基づく景品玉流出口15aと、遊技者が借
り受ける貸出玉流出口15bとが異なるようになってい
る。このため、遊技者は、景品玉と貸出玉とが共に自動
的に上皿14に排出されるので、便利であると共に、景
品玉が排出されたのか、又は貸出玉が排出されたのかを
容易に理解することができる。
を遊技部へ打出すための操作ハンドル16と、上皿14
に貯留できない余剰の景品玉を溜める下皿17が設けら
れている。この下皿17は、前面枠3の下部に固着され
る支持部材18に灰皿19やカード装置20と一体的に
形成されている。カード装置20は、遊技客が購入した
カードを挿入するカード挿入口21と、該カード挿入口
21の内部に設けられるカード読取器(図示しない)と
、カードに記録された持ち玉情報に関連する残額表示器
22と、カードに記録された持ち玉情報の範囲内で遊技
者の所望する数の貸出玉を借り出す際に操作する貸出ボ
タン23a〜23cと、前記カード挿入口21に差込ん
だカードを返却してもらう際に操作する終了スイッチ2
4とから構成されている。これらのカード装置20は、
図2に示すように前記前面枠3の下部裏面に止着される
カード装置制御基板25によって制御される。
受けた貸出玉に係る情報、例えば、1000円であれば
、1000円という金額情報(又は250個という個数
情報)、5000円であれば、5000円という金額情
報(又は1250個という個数情報)、が記録されてお
り、カードをカード挿入口21に挿入した後、貸出ボタ
ン23a〜23cのいずれかを操作すると、それに対応
する金額に相当する貸出玉が後述する景品玉排出装置3
3から排出される。即ち、貸出ボタン23aを操作した
ときには、100円に相当する貸出玉25個分が景品玉
排出装置33から排出され、貸出ボタン23bを操作し
たときには、300円に相当する貸出玉75個分が景品
玉排出装置33から排出され、貸出ボタン23cを操作
したときには、500円に相当する貸出玉125個分が
景品玉排出装置33から排出される。そして、本実施例
においては、それぞれの貸出ボタン23a〜23cを操
作したときに異なる音声が発生されるようになっている
。また、カード装置20の内部には、図示しないが貸出
ボタン23a〜23cに対応する貸出スイッチが内蔵さ
れている。
0を上皿14が形成される支持部材18に一体的に形成
したものを示したが、これを着脱可能に分離できるよう
にしてもよい。この分離した場合、装着する位置は、支
持部材18、前面枠3、機枠2のいずれでもよい。また
、カード装置制御基板25を前面枠3の裏面下部に取着
したものを示したが、カード装置制御基板25をカード
装置20を構成する部品を収納するボックス内に一体的
に収納しても良い。
裏面には、機構板26が開閉自在に装着されている。こ
の機構板26は、遊技盤6の裏面に相対する板状部26
aを有し、その板状部26aと遊技盤6の裏面との間に
入賞玉集合空間が形成され、更にその下方部に樋状の第
2入賞玉集合樋28が形成されている。この第2入賞玉
集合樋28は、遊技盤6に設けられる複数の入賞口のう
ち、15個の景品玉を排出するための入賞口10、11
、12に入賞した入賞玉を集合させるものである。これ
に対し、7個の景品玉を排出させるための始動入賞口9
の後方は、前記板状部26aから後方に突出しており、
その下方に第2入賞玉集合樋28と前後方向に積層して
設けられる第1入賞玉集合樋27に集合せしめられるよ
うになっている。そして、第1入賞玉集合樋27と第2
入賞玉集合樋28の流下端には、流下する入賞玉を検出
する第1入賞玉検出スイッチ29と第2入賞玉検出スイ
ッチ30とがそれぞれ設けられている。第1入賞玉検出
スイッチ29と第2入賞玉検出スイッチ30とを通過し
た玉は、パチンコ機1の外に排出される。なお、第1入
賞玉検出スイッチ29と第2入賞玉検出スイッチ30の
配置位置で一旦入賞玉を停止させ、その入賞玉に対応す
る景品玉の排出動作が終了した後に、当該入賞玉をパチ
ンコ機1の外に排出するようにしてもよい。このように
構成することにより、停電時等に景品玉の排出を終了し
ていない証拠玉を残留することができて、遊技者との間
でトラブルが生じない。
タンク31が固着される。景品玉タンク31の下方には
、景品玉を1列に整列して景品玉排出装置33へ導くた
めの景品玉誘導樋32が形成される。景品玉排出装置3
3は、図3に示すように一列になって流下する景品玉の
1個づつと係合する凹部が外周に形成されたスプロケッ
ト34と、該スプロケット34の外周と係合してその回
転を許容する排出ソレノイド35と、排出された景品玉
数を計数するための排出玉検出スイッチ36(投受光方
式)とから構成される。しかして、景品玉排出装置33
は、カードの金額情報の範囲内での排出指令信号があっ
たとき、又は入賞玉の発生に基づいて排出指令信号があ
ったときに、排出ソレノイド35が励磁され、スプロケ
ット34の回転を許容して貸出玉又は景品玉を排出玉検
出スイッチ36で検出しながら排出し、排出玉検出スイ
ッチ36の検出信号数が排出指令信号の種類に対応して
予め定めされた所定値に達すると排出ソレノイド35の
励磁を終了して再度スプロケット34と係合してその回
転を停止するようになっている。
出装置33から放出された景品玉をパチンコ機前面の上
皿14又は下皿17へ導くための景品玉排出通路が形成
されるが、本実施例においては、前記したように1つの
景品玉排出装置33で景品玉の排出動作と、貸出玉の排
出動作とを行うようにしており、且つそれぞれを別々の
流出口15a,15bから排出するようにしているため
、図2及び図3に示すような構造となっている。即ち、
景品玉排出装置33の下流側の玉の通路は、前記景品玉
流出口15aに接続される景品玉排出通路39と、前記
貸出玉流出口15bに接続される貸出玉排出通路40と
が並列するように立設され、その上部に流路切換弁37
が回動自在に設けられると共に、該流路切換弁37を駆
動するための流路切換ソレノイド38が設けられている
。しかして、流路切換弁37は、通常の状態で図3に破
線で示すように、傾斜した位置となって景品玉排出装置
33と景品玉排出通路39とを連通させ、流路切換ソレ
ノイド38が励磁されたときに図3に一点鎖線で示すよ
うに、ほぼ起立した位置となって景品玉排出装置33と
貸出玉排出通路40とを連通させるようになっている。 そして、上記流路切換ソレノイド38が励磁されるのは
、前記貸出ボタン23a〜23cのいずれかが操作され
たときである。
39の途中には、排出された景品玉が衝突して音を発生
するベル41が設けられ、該ベル41に衝突した景品玉
が前記景品玉流出口15a方向に誘導されるようになっ
ている。そして、排出される景品玉が多くなって上皿1
4に景品玉が多量に貯留されて満杯となったときには、
ベル41の下方から景品玉が溢れて余剰玉排出通路42
に流れ出し、前記下皿17に導かれるようになっている
。また、余剰玉排出通路42を構成する後面壁には、音
声を発生するスピーカ43が取着されている。このスピ
ーカ43は、前記した景品玉の排出時及び貸出玉の排出
時の音声を発生するものであり、下皿17の開口を通っ
て遊技者に音声が到達するようになっている。
盤6の後方に遊技動作を制御する遊技制御基板(図示し
ない)が設けられ、前記前面枠3の裏面下部には、打球
を発射する打球発射装置44と前記カード装置制御基板
25と主として前記景品玉排出装置33を駆動制御する
排出制御基板45とが設けられている。カード装置制御
基板25と排出制御基板45とは、相互に接続され、必
要な情報をやり取りしている。
す実施例においては、打球が入賞して第1入賞玉検出ス
イッチ29又は第2入賞玉検出スイッチ30のいずれか
がONしたときには、そのON信号が記憶され、その記
憶値に基づいて所定個数の景品玉が景品玉排出装置33
によって排出される。景品玉排出装置33から排出され
た景品玉は、機構板26に形成された景品玉排出通路3
9を通って景品玉流出口15aから上皿14に排出され
る。一方、遊技者が貸出ボタン23a〜23cのいずれ
かを操作したときには、まず、流路切換ソレノイド38
が励磁されて流路切換弁37を回動し、景品玉排出装置
33と貸出玉排出通路40とを連通させる。その後、操
作された貸出ボタン23a〜23cに対応する数の貸出
玉が景品玉排出装置によって排出される。景品玉排出装
置33から排出された貸出玉は、機構板26に形成され
た貸出玉排出通路40を通って貸出玉流出口15bから
上皿14に排出される。このため、遊技者は、単に貸出
玉を借り受けるだけの操作を行うだけで確実に貸出玉が
上皿14に排出されると共に、上皿14に排出される景
品玉と貸出玉とが別々の流出口15a,15bから排出
されるので、いずれの玉が排出されたかを容易に理解す
ることができる。
、第1実施例という)においては、景品玉の排出動作と
貸出玉の排出動作とを1つの景品玉排出装置33で行う
ものを示したが、景品玉排出装置33には、景品玉の排
出動作だけ行わせ、貸出玉の排出動作を他の装置で行う
ようにしたものでも良い。例えば、図4に示すように、
パチンコ機1の機枠2の背面上部に計数装置50を固着
し、該計数装置50の上部に図示しない補給機構と接続
する補給パイプ51を接続し、計数装置50の下部にそ
の下端が貸出玉流出口15bの後方部位の機構板26に
差し込まれる貸出玉排出パイプ52を接続した構成を採
用することによって、貸出玉排出指令信号に基づいて計
数装置50を駆動して補給パイプ51から供給される玉
を計数しながら貸出玉排出パイプ52へ排出し、もって
貸出玉流出口15bから貸出玉を上皿14に排出するよ
うにしてもよい。
隣接する玉貸機53から延びる貸出玉排出パイプ54の
流下端を前記貸出玉排出パイプ52と同様に貸出玉流出
口15bの後方部位の機構板26に差し込む構成を採用
することにより、貸出玉排出指令信号に基づいて玉貸機
53を駆動して所定数の貸出玉を貸出玉排出パイプ54
へ排出し、もって貸出玉流出口15bから貸出玉を上皿
14に排出するようにしてもよい。なお、この場合、玉
貸機53に供給される貸出玉排出指令信号は、第1実施
例に示すパチンコ機1に設けられる貸出ボタン23a〜
23cを操作することにより導出されるようにしてもよ
いし、あるいは、玉貸機53自体に設けられる貸出操作
ボタンの操作に基づいて導出されるようにしてもよい。 また、カード装置20及び残額表示器22も第1実施例
のようにパチンコ機1に設けられていてもよいし、玉貸
機53に設けられていてもよい。
に、本発明に係るパチンコ機においては、打球が入賞に
基づいて排出される景品玉がパチンコ機の裏面に形成さ
れる景品玉排出通路を通って景品玉流出口から上皿に排
出され、貸出玉を借り受けるべき旨の操作に基づいて排
出される貸出玉がパチンコ機の裏面に形成される貸出玉
排出通路を通って貸出玉流出口から上皿に排出されるよ
うに構成されているので、遊技者は、単に貸出玉を借り
受けるだけの操作を行うだけで確実に貸出玉が上皿に排
出されると共に、上皿に排出される貸出玉と景品玉の流
出口が別々に形成されているので、いずれの玉が排出さ
れたかを容易に理解することができる。
である。
Claims (1)
- 【請求項1】 景品玉として排出された玉を貯留し且
つその貯留された玉を打球の発射位置に誘導する上皿を
備えたパチンコ機において、前記上皿に向かって玉が流
出する流出口を景品玉流出口と貸出玉流出口とに分割し
て形成し、前記パチンコ機の裏面に形成され且つ打球の
入賞に基づいて排出される景品玉が流下する景品玉排出
通路と前記景品玉流出口とを接続し、前記パチンコ機の
裏面に形成され且つ遊技者の操作に基づいて排出される
貸出玉が流下する貸出玉排出通路と前記貸出玉流出口と
を接続し、たことを特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2411544A JP3021677B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2411544A JP3021677B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | パチンコ機 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7727299A Division JP3019856B2 (ja) | 1999-03-23 | 1990-12-17 | パチンコ機 |
| JP11256532A Division JP2000061101A (ja) | 1999-09-10 | 1999-09-10 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04218190A true JPH04218190A (ja) | 1992-08-07 |
| JP3021677B2 JP3021677B2 (ja) | 2000-03-15 |
Family
ID=18520533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2411544A Expired - Lifetime JP3021677B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3021677B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005087479A (ja) * | 2003-09-17 | 2005-04-07 | Heiwa Corp | 遊技機枠 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5816909B2 (ja) | 2012-04-11 | 2015-11-18 | 株式会社プロテックエンジニアリング | アンカー接続治具 |
-
1990
- 1990-12-17 JP JP2411544A patent/JP3021677B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005087479A (ja) * | 2003-09-17 | 2005-04-07 | Heiwa Corp | 遊技機枠 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3021677B2 (ja) | 2000-03-15 |
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Legal Events
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