JPH04220022A - 伝送システム - Google Patents
伝送システムInfo
- Publication number
- JPH04220022A JPH04220022A JP2404174A JP40417490A JPH04220022A JP H04220022 A JPH04220022 A JP H04220022A JP 2404174 A JP2404174 A JP 2404174A JP 40417490 A JP40417490 A JP 40417490A JP H04220022 A JPH04220022 A JP H04220022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- maintenance
- opposite
- transmitter
- fault
- equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、加入者線伝送システム
の如き、伝送装置を対向して備えた伝送システムにて、
保守中を対向伝送装置でも判るようにした伝送システム
に関する。
の如き、伝送装置を対向して備えた伝送システムにて、
保守中を対向伝送装置でも判るようにした伝送システム
に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来例の加入者線伝送システムの
ブロック図である。図3においては、局装置30’の主
信号伝送部10と、通常は無人の加入者装置31’の主
信号伝送部10ー1間は伝送路21で接続されており主
信号を遣り取りする。
ブロック図である。図3においては、局装置30’の主
信号伝送部10と、通常は無人の加入者装置31’の主
信号伝送部10ー1間は伝送路21で接続されており主
信号を遣り取りする。
【0003】局装置30’の障害検出表示部11は、自
装置の障害又は主信号断を検出すると、障害表示をする
と共に、接点13をオンとして外部ランプ,ブザー等を
起動して障害を知らせ又アラーム情報転送部12を起動
し集中監視システムに知らせる。
装置の障害又は主信号断を検出すると、障害表示をする
と共に、接点13をオンとして外部ランプ,ブザー等を
起動して障害を知らせ又アラーム情報転送部12を起動
し集中監視システムに知らせる。
【0004】加入者装置31’側の障害検出表示部11
ー1では、自装置の障害又は主信号断を検出すると、障
害表示をすると共に、接点13をオンとして外部ランプ
,ブザー等を起動し、且つ障害検出情報を送信部20よ
りサービスCHのデータリンク2ー1を介して局装置3
0’に送り、局装置30’では、受信部19で受信し、
障害検出表示部11にて加入者装置31’の障害を表示
し、又接点13をオン,アラーム情報転送部12を起動
し、外部ランプ,ブザー等を起動し又集中監視システム
に知らせる。
ー1では、自装置の障害又は主信号断を検出すると、障
害表示をすると共に、接点13をオンとして外部ランプ
,ブザー等を起動し、且つ障害検出情報を送信部20よ
りサービスCHのデータリンク2ー1を介して局装置3
0’に送り、局装置30’では、受信部19で受信し、
障害検出表示部11にて加入者装置31’の障害を表示
し、又接点13をオン,アラーム情報転送部12を起動
し、外部ランプ,ブザー等を起動し又集中監視システム
に知らせる。
【0005】局装置30’の保守を行う時は、非保持型
スイッチSWをオンとして、フリップフロップ(以下F
Fと称す)15を介してパルスを保守制御部1’に送り
、保守制御部1’にて、接点13のオン及びアラーム情
報転送部12の起動を止め、保守中を示すLED14を
発光させ保守中を示す。
スイッチSWをオンとして、フリップフロップ(以下F
Fと称す)15を介してパルスを保守制御部1’に送り
、保守制御部1’にて、接点13のオン及びアラーム情
報転送部12の起動を止め、保守中を示すLED14を
発光させ保守中を示す。
【0006】加入者装置31’の保守を行う時は、非保
持型スイッチSWをオンとしてFF15ー1を介してパ
ルスを保守制御部1’に送り、保守制御部1’にて、接
点13ー1のオンを止め、保守中を示すLED14ー1
を発光させ保守中を示す。
持型スイッチSWをオンとしてFF15ー1を介してパ
ルスを保守制御部1’に送り、保守制御部1’にて、接
点13ー1のオンを止め、保守中を示すLED14ー1
を発光させ保守中を示す。
【0007】尚保守状態を解除する時は、非保持型スイ
ッチSWを再度オンとすると、FF15,15ー1の出
力は反転され、夫々の保守制御部1’の保守制御は解除
される。
ッチSWを再度オンとすると、FF15,15ー1の出
力は反転され、夫々の保守制御部1’の保守制御は解除
される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、局装置
30’又は加入者装置31’を保守する時、相手装置に
は保守中を通知しないので、相手装置では対向装置が保
守中であることが判らず、局装置30’の障害検出表示
部11にて加入者装置31’側の障害表示がされても、
真の障害か、又は保守作業による障害表示かが分別出来
ない問題点及び、通常無人の加入者装置31’側の保守
状態解除を忘れ保守状態の儘となっていても、局装置3
0’側では判らない問題点がある。
30’又は加入者装置31’を保守する時、相手装置に
は保守中を通知しないので、相手装置では対向装置が保
守中であることが判らず、局装置30’の障害検出表示
部11にて加入者装置31’側の障害表示がされても、
真の障害か、又は保守作業による障害表示かが分別出来
ない問題点及び、通常無人の加入者装置31’側の保守
状態解除を忘れ保守状態の儘となっていても、局装置3
0’側では判らない問題点がある。
【0009】本発明は、対向装置が保守中であることが
判るようにした伝送システムの提供を目的としている。
判るようにした伝送システムの提供を目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】第1図は本発明の原理ブ
ロック図である。第1図に示す如く、障害を検出すると
表示をし、且つ対向伝送装置に通知し、保守スイッチS
Wをオンとすると保守制御部1の制御により、障害情報
外部出力を止め保守中を示す表示を行う伝送装置を、対
向して備えた伝送システムにおいて、該保守スイッチS
Wをオンとした時、オン信号をデータリンク2を介して
対向伝送装置の保守制御部1にも送るようにする。
ロック図である。第1図に示す如く、障害を検出すると
表示をし、且つ対向伝送装置に通知し、保守スイッチS
Wをオンとすると保守制御部1の制御により、障害情報
外部出力を止め保守中を示す表示を行う伝送装置を、対
向して備えた伝送システムにおいて、該保守スイッチS
Wをオンとした時、オン信号をデータリンク2を介して
対向伝送装置の保守制御部1にも送るようにする。
【0011】
【作用】本発明によれば、保守スイッチSWをオンとす
ると、オン信号がデータリンク2を介して対向伝送装置
の保守制御部1に入力し、自装置は保守中でないに関わ
らず保守中を示す表示をさせるので、相手側の伝送装置
が保守中であることが判り、相手側の伝送装置の障害が
表示されても、これは保守作業によるものであることが
判り、又自装置は保守中でなく、何時迄も保守中を示す
表示がされていれば、相手側の伝送装置の保守状態解除
が忘れられていることが判る。
ると、オン信号がデータリンク2を介して対向伝送装置
の保守制御部1に入力し、自装置は保守中でないに関わ
らず保守中を示す表示をさせるので、相手側の伝送装置
が保守中であることが判り、相手側の伝送装置の障害が
表示されても、これは保守作業によるものであることが
判り、又自装置は保守中でなく、何時迄も保守中を示す
表示がされていれば、相手側の伝送装置の保守状態解除
が忘れられていることが判る。
【0012】
【実施例】図2は本発明の実施例の加入者線伝送システ
ムのブロック図である。図2にて図3の従来例と異なる
点は、局装置30と加入者装置31間にサービスCHの
データリンク2ー2,2ー3を設け、又局装置30側に
はデータリンク用の受信部17,送信部18,オア回路
16を設け、加入者装置31側にはデータリンク用の受
信部17ー1,送信部18ー1,オア回路16ー1を設
け、保守する時非保持型スイッチSWをオンした時、相
手装置の保守制御部1も動作させるようにした点である
ので、この異なる点を中心に以下説明する。
ムのブロック図である。図2にて図3の従来例と異なる
点は、局装置30と加入者装置31間にサービスCHの
データリンク2ー2,2ー3を設け、又局装置30側に
はデータリンク用の受信部17,送信部18,オア回路
16を設け、加入者装置31側にはデータリンク用の受
信部17ー1,送信部18ー1,オア回路16ー1を設
け、保守する時非保持型スイッチSWをオンした時、相
手装置の保守制御部1も動作させるようにした点である
ので、この異なる点を中心に以下説明する。
【0013】局装置30側を保守する時は、従来例と同
じく非保持型スイッチSWをオンとすると、FF15を
介してパルスを保守制御部1に送り、接点13のオン及
びアラーム情報転送部12の起動を止め保守中を示すL
ED14を発光させ、且つパルスを送信部18,データ
リンク2ー3,受信部17ー1,オア回路16ー1,F
F15ー1を介して保守制御部1に送る。
じく非保持型スイッチSWをオンとすると、FF15を
介してパルスを保守制御部1に送り、接点13のオン及
びアラーム情報転送部12の起動を止め保守中を示すL
ED14を発光させ、且つパルスを送信部18,データ
リンク2ー3,受信部17ー1,オア回路16ー1,F
F15ー1を介して保守制御部1に送る。
【0014】すると、加入者装置31側では、保守制御
部1が起動し、接点13のオンを止め保守中を示すLE
D14ー1を発光させる。加入者装置31側を保守する
時は、非保持型スイッチSWをオンとすると、FF15
ー1を介してパルスを保守制御部1に送り、接点13ー
1のオンを止め保守中を示すLED14ー1を発光させ
、且つパルスを送信部18ー1,データリンク2ー2,
受信部17,オア回路16,FF15を介して保守制御
部1に送る。
部1が起動し、接点13のオンを止め保守中を示すLE
D14ー1を発光させる。加入者装置31側を保守する
時は、非保持型スイッチSWをオンとすると、FF15
ー1を介してパルスを保守制御部1に送り、接点13ー
1のオンを止め保守中を示すLED14ー1を発光させ
、且つパルスを送信部18ー1,データリンク2ー2,
受信部17,オア回路16,FF15を介して保守制御
部1に送る。
【0015】すると、局装置30側では、保守制御部1
が起動し、接点13のオン及びアラーム情報転送部12
の起動を止め保守中を示すLED14を発光させる。保
守状態を解除する時は、局装置30側の非保持型スイッ
チSWを再度オンすると、このパルスはFF15に送ら
れ出力が反転するので、保守制御部1の保守制御は解除
され、又このパルスは、送信部18,データリンク2ー
3,受信部17ー1,オア回路16ー1,を介してFF
15ー1に送られ出力が反転して保守制御部1の保守制
御を解除する。
が起動し、接点13のオン及びアラーム情報転送部12
の起動を止め保守中を示すLED14を発光させる。保
守状態を解除する時は、局装置30側の非保持型スイッ
チSWを再度オンすると、このパルスはFF15に送ら
れ出力が反転するので、保守制御部1の保守制御は解除
され、又このパルスは、送信部18,データリンク2ー
3,受信部17ー1,オア回路16ー1,を介してFF
15ー1に送られ出力が反転して保守制御部1の保守制
御を解除する。
【0016】逆に加入者装置31側の非保持型スイッチ
SWを再度オンすると、このパルスはFF15ー1に送
られ出力が反転するので、保守制御部1の保守制御は解
除され、又このパルスは、送信部18ー1,データリン
ク2ー2,受信部17,オア回路16を介してFF15
に送られ出力が反転して保守制御部1の保守制御を解除
する。
SWを再度オンすると、このパルスはFF15ー1に送
られ出力が反転するので、保守制御部1の保守制御は解
除され、又このパルスは、送信部18ー1,データリン
ク2ー2,受信部17,オア回路16を介してFF15
に送られ出力が反転して保守制御部1の保守制御を解除
する。
【0017】即ち、対向装置の保守中が判るので、加入
者装置31の保守中に局装置30の障害検出表示部11
にて加入者装置31側の障害表示がされても、これは保
守作業によるものであることが判る。
者装置31の保守中に局装置30の障害検出表示部11
にて加入者装置31側の障害表示がされても、これは保
守作業によるものであることが判る。
【0018】又無人の加入者装置31側で非保持型スイ
ッチSWにての保守状態解除が忘れられている時は、局
装置30は保守中でないに関わらず、局装置30の保守
中を示すLED14が長い間発光しているので、認識出
来、この時は、局装置30の非保持型スイッチSWをオ
ンとすると、局装置30及び加入者装置31の保守制御
部1の保守制御を解除する。
ッチSWにての保守状態解除が忘れられている時は、局
装置30は保守中でないに関わらず、局装置30の保守
中を示すLED14が長い間発光しているので、認識出
来、この時は、局装置30の非保持型スイッチSWをオ
ンとすると、局装置30及び加入者装置31の保守制御
部1の保守制御を解除する。
【0019】尚上記は自装置の障害及び主信号断を検出
すると無人の加入者装置31側は局装置30に知らせる
加入者線伝送システムの場合で説明したが、伝送装置が
対向し、何れの側でも自装置の障害及び主信号断を検出
すると対向装置に知らせるような場合にも本発明は勿論
適用出来る。
すると無人の加入者装置31側は局装置30に知らせる
加入者線伝送システムの場合で説明したが、伝送装置が
対向し、何れの側でも自装置の障害及び主信号断を検出
すると対向装置に知らせるような場合にも本発明は勿論
適用出来る。
【0020】
【発明の効果】以上詳細に説明せる如く本発明によれば
、対向装置が保守中であることが判り、保守中に対向伝
送装置の障害が表示されても、これは保守作業によるも
のであると分別出来、又自装置は保守中でなく何時まで
も保守中を示す表示がされていれば、対向伝送装置の保
守状態解除が忘れられていることが判り解除させること
が出来る効果がある。
、対向装置が保守中であることが判り、保守中に対向伝
送装置の障害が表示されても、これは保守作業によるも
のであると分別出来、又自装置は保守中でなく何時まで
も保守中を示す表示がされていれば、対向伝送装置の保
守状態解除が忘れられていることが判り解除させること
が出来る効果がある。
【図1】は本発明の原理ブロック図、
【図2】は本発明の実施例の加入者線伝送システムのブ
ロック図、
ロック図、
【図3】は従来例の加入者線伝送システムのブロック図
である。
である。
1,1’は保守制御部、
2,2ー1,2ー2,2ー3はデータリンク、10,1
0ー1は主信号伝送部、 11,11ー1は障害検出表示部、 12はアラーム情報転送部、 13,13ー1は接点、 14,14ー1はLED、 15,15ー1はフリップフロップ、 16,16ー1はオア回路、 17,17ー1,19は受信部、 18,18ー1,20は送信部、 30,30’は局装置、 31,31’は加入者装置、 SWは保守スイッチ,非保持型スイッチを示す。
0ー1は主信号伝送部、 11,11ー1は障害検出表示部、 12はアラーム情報転送部、 13,13ー1は接点、 14,14ー1はLED、 15,15ー1はフリップフロップ、 16,16ー1はオア回路、 17,17ー1,19は受信部、 18,18ー1,20は送信部、 30,30’は局装置、 31,31’は加入者装置、 SWは保守スイッチ,非保持型スイッチを示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 障害を検出すると表示をし、且つ対向
伝送装置に通知し、保守スイッチ(SW)をオンとする
と保守制御部(1)の制御により、障害情報外部出力を
止め保守中を示す表示を行う伝送装置を、対向に備えた
伝送システムにおいて、該保守スイッチ(SW)をオン
とした時、オン信号をデータリンク(2)を介して対向
伝送装置の保守制御部(1)にも送るようにしたことを
特徴とする伝送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2404174A JPH04220022A (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2404174A JPH04220022A (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220022A true JPH04220022A (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=18513869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2404174A Withdrawn JPH04220022A (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04220022A (ja) |
-
1990
- 1990-12-20 JP JP2404174A patent/JPH04220022A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980312 |