JPH04220384A - インクリボンのリボンタイプ自動検知方法 - Google Patents
インクリボンのリボンタイプ自動検知方法Info
- Publication number
- JPH04220384A JPH04220384A JP40529290A JP40529290A JPH04220384A JP H04220384 A JPH04220384 A JP H04220384A JP 40529290 A JP40529290 A JP 40529290A JP 40529290 A JP40529290 A JP 40529290A JP H04220384 A JPH04220384 A JP H04220384A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- type
- ink ribbon
- core
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、転写型カラープリンタ
に装着されるインクリボンのリボンタイプ自動検知方法
に関する。
に装着されるインクリボンのリボンタイプ自動検知方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】図6は従来の熱転写型プリンタのインク
リボン搬送機構を含むヘッド部を示したもので、1はサ
ーマルベッド、2はプラテン、3A、3Bはピンチロー
ル、4は供給側のインクリボンロール、5は巻取り側の
インクリボンロール、6A、6Bはガイドロール、7は
用紙てある。
リボン搬送機構を含むヘッド部を示したもので、1はサ
ーマルベッド、2はプラテン、3A、3Bはピンチロー
ル、4は供給側のインクリボンロール、5は巻取り側の
インクリボンロール、6A、6Bはガイドロール、7は
用紙てある。
【0003】図7は開蓋状態の熱転写型プリンタの外観
を斜視図で示したもので、4Aはインクリボン供給側ロ
ール受け部、5Aはインクリボン巻取り側ロール受け部
(駆動側)、8は蓋部、8は蓋カバー、10は用紙カセ
ット、11は用紙カセット収納部、12は印刷済用紙ス
タック台である。
を斜視図で示したもので、4Aはインクリボン供給側ロ
ール受け部、5Aはインクリボン巻取り側ロール受け部
(駆動側)、8は蓋部、8は蓋カバー、10は用紙カセ
ット、11は用紙カセット収納部、12は印刷済用紙ス
タック台である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、インクリボ
ンの種類は一種類てせはなく、図4の(a)および(b
)にそれぞれ示す3色リボン(イエローY、マゼンダM
、シアンCの3色)、4色リボン(イエローY、マゼン
ダM、シアンCおよびブラックBkの4色)の他に、モ
ノクロタイプのものもあり、印刷に当っては、従来、オ
ペレータがインクリボンロールのリボンタイプを目で確
認してキーボード操作により、該リボンタイプをプリン
タ制御回路に教示・設定するようにしていた。
ンの種類は一種類てせはなく、図4の(a)および(b
)にそれぞれ示す3色リボン(イエローY、マゼンダM
、シアンCの3色)、4色リボン(イエローY、マゼン
ダM、シアンCおよびブラックBkの4色)の他に、モ
ノクロタイプのものもあり、印刷に当っては、従来、オ
ペレータがインクリボンロールのリボンタイプを目で確
認してキーボード操作により、該リボンタイプをプリン
タ制御回路に教示・設定するようにしていた。
【0005】しかし、これでは、プリンタに装着される
インクリボンのリボンタイプをその都度確認する必要が
あり、面倒であるので、リボンタイプを自動検知する方
法が提案されている。ところが、この自動検知方法は、
センサを用い、インクリボンのマーク(図4に符号Xで
示す)からリボンタイプを検知するので、インクリボン
をプリンタに装着したのち、Y領域まで巻き取る必要が
あり、すぐには、そして任意の時にリボンタイプを知る
ことができないという問題があった。
インクリボンのリボンタイプをその都度確認する必要が
あり、面倒であるので、リボンタイプを自動検知する方
法が提案されている。ところが、この自動検知方法は、
センサを用い、インクリボンのマーク(図4に符号Xで
示す)からリボンタイプを検知するので、インクリボン
をプリンタに装着したのち、Y領域まで巻き取る必要が
あり、すぐには、そして任意の時にリボンタイプを知る
ことができないという問題があった。
【0006】本発明は上記問題に鑑みてなされたもので
、転写型プリンタに装着したインクリボンのリボンタイ
プを任意の時に検知することができるインクリボンのリ
ボンタイプ自動検知方法を提供することを目的とする。
、転写型プリンタに装着したインクリボンのリボンタイ
プを任意の時に検知することができるインクリボンのリ
ボンタイプ自動検知方法を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、転写型プリンタに装着されるインクリボンロ
ールの巻芯端の端面状態をリボンタイプ毎に異ならせ、
転写型プリンタ内で上記インクリボンロールの巻芯両端
をそれぞれ嵌入されるインクリボン供給側ロール受け部
に、投受光面を上記巻芯端面に向けて反射形光学センサ
を設け、この両光学センサの出力の組合わせから上記リ
ボンタイプを検知する構成とした。
するため、転写型プリンタに装着されるインクリボンロ
ールの巻芯端の端面状態をリボンタイプ毎に異ならせ、
転写型プリンタ内で上記インクリボンロールの巻芯両端
をそれぞれ嵌入されるインクリボン供給側ロール受け部
に、投受光面を上記巻芯端面に向けて反射形光学センサ
を設け、この両光学センサの出力の組合わせから上記リ
ボンタイプを検知する構成とした。
【0008】請求項2では、インクリボンロールの巻芯
は筒体であって、もの巻芯端の端面状態は、巻芯蓋によ
る閉鎖端であるか、巻芯蓋のない開口端であるかのいず
れかである構成とした。
は筒体であって、もの巻芯端の端面状態は、巻芯蓋によ
る閉鎖端であるか、巻芯蓋のない開口端であるかのいず
れかである構成とした。
【0009】請求項3では、インクリボンロールを収納
したリボンカセットを用いる場合において、該リボンカ
セットのインクリボン供給側ロール収納部の両側端面か
ら突出する突起の端面状態をリボンタイプ毎に異ならせ
るとともに、転写型プリンタ内で上記リボンカセットの
両突起をそれぞれ受けるカセット受け部に反射形光学セ
ンサを設け、上記突起の端面状態は、光反射板が貼着さ
れているかいないかのいずれかである構成とした。
したリボンカセットを用いる場合において、該リボンカ
セットのインクリボン供給側ロール収納部の両側端面か
ら突出する突起の端面状態をリボンタイプ毎に異ならせ
るとともに、転写型プリンタ内で上記リボンカセットの
両突起をそれぞれ受けるカセット受け部に反射形光学セ
ンサを設け、上記突起の端面状態は、光反射板が貼着さ
れているかいないかのいずれかである構成とした。
【0010】請求項4では、転写型プリンタのプリンタ
制御回路が、リボンタイプ判別テーブルを格納したメモ
リを有し、プリンタ制御回路の内蔵コンピュータが、リ
ボンタイプ検知要求に応じて、上記リボンタイプ判別テ
ーブルにアクセスし、両光学センサの出力と上記リボン
タイプ判別テーブルを照合してリボンタイプを検知する
ようにした。
制御回路が、リボンタイプ判別テーブルを格納したメモ
リを有し、プリンタ制御回路の内蔵コンピュータが、リ
ボンタイプ検知要求に応じて、上記リボンタイプ判別テ
ーブルにアクセスし、両光学センサの出力と上記リボン
タイプ判別テーブルを照合してリボンタイプを検知する
ようにした。
【0011】
【作用】本発明では、左右のインクリボン供給側ロール
受け部に反射形光学センサを設けてあるので、インクリ
ボンロールを装着して両光学センサを作動させると、左
右の光学センサは、それぞれインクリボンロール巻芯の
左右端面状態に応じたレペルの信号を出力する。インク
リボンロールのリボンタイプはこの巻芯の左右端面状態
の組合わせで決めてあるので、左右の光学センサの出力
からリボンタイプわ知ることがてせきる。
受け部に反射形光学センサを設けてあるので、インクリ
ボンロールを装着して両光学センサを作動させると、左
右の光学センサは、それぞれインクリボンロール巻芯の
左右端面状態に応じたレペルの信号を出力する。インク
リボンロールのリボンタイプはこの巻芯の左右端面状態
の組合わせで決めてあるので、左右の光学センサの出力
からリボンタイプわ知ることがてせきる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の1実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
【0013】図1において、20A、20Bは熱転写型
プリンタの供給側インクリボンロール受け部であって、
半円弧面てある巻芯転動面21を有する凹部23を形成
されており、この凹部23の底面22には、図2に示す
ごとく、投受光用孔22a、22bが形成されている。 24A、24Bは反射形光学センサであって、それぞれ
供給側インクリボンロール受け部20A、20Bに取付
けられ、投受光用孔22a、22bを通して光を受光す
る。
プリンタの供給側インクリボンロール受け部であって、
半円弧面てある巻芯転動面21を有する凹部23を形成
されており、この凹部23の底面22には、図2に示す
ごとく、投受光用孔22a、22bが形成されている。 24A、24Bは反射形光学センサであって、それぞれ
供給側インクリボンロール受け部20A、20Bに取付
けられ、投受光用孔22a、22bを通して光を受光す
る。
【0014】30はプリンタの制御回路であって、上位
コンピュータから伝送されてきたデータを一旦格納する
メモリ31や、光信号の3原色を印刷の3原色に変換す
る色変換回路32や機械系制御部33などを有し、全体
をマイクロコンピュータCPU34で制御している。2
5は下記の表1に示すリボンタイプ判別テーブルを格納
したテーブルメモリである。
コンピュータから伝送されてきたデータを一旦格納する
メモリ31や、光信号の3原色を印刷の3原色に変換す
る色変換回路32や機械系制御部33などを有し、全体
をマイクロコンピュータCPU34で制御している。2
5は下記の表1に示すリボンタイプ判別テーブルを格納
したテーブルメモリである。
【0015】
【表1】
【0016】40はインクリボンロールであって、その
両端開口の筒体である巻芯41の端部は、リボンタイプ
に応じて、表1に示すごとく、そのままの開口端である
か、あるいは図3に示す巻芯蓋42で、一端もしくは両
端が蓋された閉鎖端となっている。この巻芯蓋42のプ
レート43は光反射率の高い色、例えば、銀色もしくは
白色のプレートにしてある。
両端開口の筒体である巻芯41の端部は、リボンタイプ
に応じて、表1に示すごとく、そのままの開口端である
か、あるいは図3に示す巻芯蓋42で、一端もしくは両
端が蓋された閉鎖端となっている。この巻芯蓋42のプ
レート43は光反射率の高い色、例えば、銀色もしくは
白色のプレートにしてある。
【0017】この構成において、今、巻芯左端を蓋42
で閉鎖し、巻芯右端は開口したままであるインクリボン
ロール40が供給側インクリボンロール受け部20A、
20Bにセットされたものとする。
で閉鎖し、巻芯右端は開口したままであるインクリボン
ロール40が供給側インクリボンロール受け部20A、
20Bにセットされたものとする。
【0018】プリンタ制御回路30が図示しないキーボ
ーからリボンタイプ検知要求を受けると、CPU34が
光学センサ24A、24Bに作動指令を与えて投光させ
る。これにより、光学センサ24Aはプレート43によ
る反射光を受光するが、光学センサ24への反射光は無
いので、光学センサ24AはONし、光学センサ24B
はOFFとなる。
ーからリボンタイプ検知要求を受けると、CPU34が
光学センサ24A、24Bに作動指令を与えて投光させ
る。これにより、光学センサ24Aはプレート43によ
る反射光を受光するが、光学センサ24への反射光は無
いので、光学センサ24AはONし、光学センサ24B
はOFFとなる。
【0019】CPU34は光学センサ24A、24Bの
出力を読み込むとともに、テーブルメモリ35にアクセ
スして、光学センサ24A、24Bの出力「1」、「0
」の組を上記リボンタイプ判別テーブルと照合し、この
出力「1」、「0」の組と一致する値を持つタイプデー
タを読み込み、今のインクリボンタイプが4色リボンで
あることを検知する。
出力を読み込むとともに、テーブルメモリ35にアクセ
スして、光学センサ24A、24Bの出力「1」、「0
」の組を上記リボンタイプ判別テーブルと照合し、この
出力「1」、「0」の組と一致する値を持つタイプデー
タを読み込み、今のインクリボンタイプが4色リボンで
あることを検知する。
【0020】インクリボンロール40が3色である場合
は、巻芯左端を開口端、巻芯右端を巻芯蓋42で閉鎖し
た閉鎖端であるので、光学センサ24Aと24Bの出力
は、「0」、「1」となる。
は、巻芯左端を開口端、巻芯右端を巻芯蓋42で閉鎖し
た閉鎖端であるので、光学センサ24Aと24Bの出力
は、「0」、「1」となる。
【0021】なお、図4に示すようなリボンカセット5
0を用いる場合には、このリボンカセット50の供給側
ロール収納部51の両側から突出する突起52A、52
Bの端面に、リボンタイプに応じてプレート43と同じ
色の反射板53を貼着するようにし、プリンタ内に設け
られて突起52A、52Bを受けるカセット受け部(図
示しない)にそれぞれ光学センサを設ければよい。
0を用いる場合には、このリボンカセット50の供給側
ロール収納部51の両側から突出する突起52A、52
Bの端面に、リボンタイプに応じてプレート43と同じ
色の反射板53を貼着するようにし、プリンタ内に設け
られて突起52A、52Bを受けるカセット受け部(図
示しない)にそれぞれ光学センサを設ければよい。
【0022】なお、本発明において、反射板は黒色と白
色の組合わせでもよいことは勿論である。
色の組合わせでもよいことは勿論である。
【0023】
【発明の効果】本発明は以上説明した通り、インクリボ
ンのリボンタイプはロール巻芯の左右端面状態の組合わ
せで決め、左右のインクリボン供給側ロール受け部に反
射形光学センサを設けたことにより、インクリボンロー
ルをプリンタに装着して両光学センサを作動させると、
ただちに両光学センサの出力からリボンタイプを知るこ
とができる。
ンのリボンタイプはロール巻芯の左右端面状態の組合わ
せで決め、左右のインクリボン供給側ロール受け部に反
射形光学センサを設けたことにより、インクリボンロー
ルをプリンタに装着して両光学センサを作動させると、
ただちに両光学センサの出力からリボンタイプを知るこ
とができる。
【図1】本発明の実施例の正面図である。
【図2】上記実施例におけるインクリボンロール供給側
ロール受け部を示す図である。
ロール受け部を示す図である。
【図3】上記実施例における巻芯蓋を示す斜視図てある
。
。
【図4】リボンカセットの斜視図である。
【図5】インクリボンの種類を説明するための図てある
。
。
【図6】熱転写型プリンタのヘッド部を示す図である。
【図7】熱転写型プリンタの開蓋状態の斜視図てある。
20A、20B インクリボン供給側ロール受け
部24A、24B 光学センサ 40 インクリボンロール
41 巻芯42
巻芯蓋43
プレート50 リボ
ンカセット51 インクリ
ボン供給側ロー収納部52A、52B 突起
部24A、24B 光学センサ 40 インクリボンロール
41 巻芯42
巻芯蓋43
プレート50 リボ
ンカセット51 インクリ
ボン供給側ロー収納部52A、52B 突起
Claims (4)
- 【請求項1】転写型プリンタに装着されるインクリボン
ロールの巻芯端の端面状態をリボンタイプ毎に異ならせ
、転写型プリンタ内で上記インクリボンロールの巻芯両
端をそれぞれ嵌入されるインクリボン供給側ロール受け
部に、投受光面を上記巻芯端面に向けて反射形光学セン
サを設け、この両光学センサの出力の組合わせから上記
リボンタイプを検知することを特徴とするインクリボン
のリボンタイプ自動検知方法。 - 【請求項2】インクリボンロールの巻芯は筒体であって
、もの巻芯端の端面状態は、巻芯蓋による閉鎖端である
か、巻芯蓋のない開口端であるかのいずれかであること
を特徴とする請求項1記載のインクリボンのリボンタイ
プ自動検知方法。 - 【請求項3】インクリボンロールを収納したリボンカセ
ットを用いる場合において、該リボンカセットのインク
リボン供給側ロール収納部の両側端面から突出する突起
の端面状態をリボンタイプ毎に異ならせるとともに、転
写型プリンタ内で上記リボンカセットの両突起をそれぞ
れ受けるカセット受け部に反射形光学センサを設け、上
記突起の端面状態は、光反射板が貼着されているかいな
いかのいずれかであることを特徴とする請求項1記載の
インクリボンのリボンタイプ自動検知方法。 - 【請求項4】転写型プリンタのプリンタ制御回路が、リ
ボンタイプ判別テーブルを格納したメモリを有し、プリ
ンタ制御回路の内蔵コンピュータが、リボンタイプ検知
要求に応じて、上記リボンタイプ判別テーブルにアクセ
スし、両光学センサの出力と上記リボンタイプ判別テー
ブルを照合してリボンタイプを検知することを特徴とす
る請求項1または2または3記載のインクリボンのリボ
ンタイプ自動検知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40529290A JPH04220384A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | インクリボンのリボンタイプ自動検知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40529290A JPH04220384A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | インクリボンのリボンタイプ自動検知方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220384A true JPH04220384A (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=18514908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40529290A Pending JPH04220384A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | インクリボンのリボンタイプ自動検知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04220384A (ja) |
-
1990
- 1990-12-21 JP JP40529290A patent/JPH04220384A/ja active Pending
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