JPH04220842A - 大量データ伝送の高速化方式 - Google Patents
大量データ伝送の高速化方式Info
- Publication number
- JPH04220842A JPH04220842A JP2405156A JP40515690A JPH04220842A JP H04220842 A JPH04220842 A JP H04220842A JP 2405156 A JP2405156 A JP 2405156A JP 40515690 A JP40515690 A JP 40515690A JP H04220842 A JPH04220842 A JP H04220842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- transmission
- setting means
- compression
- decompression
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 53
- 238000013144 data compression Methods 0.000 claims abstract description 47
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 9
- 230000006837 decompression Effects 0.000 claims description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は大量データ伝送の高速化
方式、特に、伝送データの複数部分に存在する同一内容
の部分データを対象とするデータ圧縮およびデータ伸長
を行うことによりデータ伝送時間の短縮化を図る大量デ
ータ伝送の高速化方式に関する。
方式、特に、伝送データの複数部分に存在する同一内容
の部分データを対象とするデータ圧縮およびデータ伸長
を行うことによりデータ伝送時間の短縮化を図る大量デ
ータ伝送の高速化方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の大量データの伝送方式は
、伝送データにおいて同一内容が継続する部分のみ対象
とするデータ圧縮およびデータ伸長を行う方式であるた
め、伝送データの複数部分に分散した同一内容の部分デ
ータが存在している場合にはデータ圧縮およびデータ伸
長が不可能な方式となっていた。
、伝送データにおいて同一内容が継続する部分のみ対象
とするデータ圧縮およびデータ伸長を行う方式であるた
め、伝送データの複数部分に分散した同一内容の部分デ
ータが存在している場合にはデータ圧縮およびデータ伸
長が不可能な方式となっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の大量デ
ータの伝送方式は、伝送データにおいて同一内容が継続
する部分のみをデータ圧縮およびデータ伸長の対象とす
る方式となっているので、送信データの複数部分に分散
して同一内容の部分データが存在するような場合にはデ
ータ圧縮およびデータ伸長の対象とできないためにデー
タ伝送時間の短縮化が効率的に図れないという欠点があ
る。
ータの伝送方式は、伝送データにおいて同一内容が継続
する部分のみをデータ圧縮およびデータ伸長の対象とす
る方式となっているので、送信データの複数部分に分散
して同一内容の部分データが存在するような場合にはデ
ータ圧縮およびデータ伸長の対象とできないためにデー
タ伝送時間の短縮化が効率的に図れないという欠点があ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の大量データ伝送
の高速化方式は、 (A)伝送データの複数部分に存在する同一内容の部分
データを識別するための識別情報と、該識別情報に対応
する前記部分データ内容を含むデータ圧縮化条件情報を
入力し記憶を行うデータ圧縮化条件設定手段、(B)伝
送データに含まれて送信されてくる前記同一内容の部分
データを識別するための識別情報に基づいて該当する部
分データ内容に復元するためのデータ伸長化条件情報の
記憶を行うデータ伸長化条件設定手段、(C)データ伝
送の送信データに先立って前記データ圧縮化条件設定手
段で記憶されている圧縮化条件情報の送信と、データ送
信のデータを解析し前記データ圧縮化条件設定手段で記
憶されている圧縮化条件情報に含まれる部分データ内容
と等しい部分を該当する部分データを識別するための識
別情報で置換を行いながらデータ送信を行う送信データ
圧縮化手段、 (D)データ伝送の送信データに先立って前記送信デー
タ圧縮化手段より送信されてくる前記圧縮化条件情報を
識別し前記データ伸長化条件設定手段への通知、および
前記送信データ圧縮化手段より送信されてくる送信デー
タを受信し前記データ伸長化条件設定手段で記憶されて
いるデータ伸長化条件情報に基づいて再び元の伝送デー
タに復元を行う受信データ伸長化手段、とを含んで構成
される。
の高速化方式は、 (A)伝送データの複数部分に存在する同一内容の部分
データを識別するための識別情報と、該識別情報に対応
する前記部分データ内容を含むデータ圧縮化条件情報を
入力し記憶を行うデータ圧縮化条件設定手段、(B)伝
送データに含まれて送信されてくる前記同一内容の部分
データを識別するための識別情報に基づいて該当する部
分データ内容に復元するためのデータ伸長化条件情報の
記憶を行うデータ伸長化条件設定手段、(C)データ伝
送の送信データに先立って前記データ圧縮化条件設定手
段で記憶されている圧縮化条件情報の送信と、データ送
信のデータを解析し前記データ圧縮化条件設定手段で記
憶されている圧縮化条件情報に含まれる部分データ内容
と等しい部分を該当する部分データを識別するための識
別情報で置換を行いながらデータ送信を行う送信データ
圧縮化手段、 (D)データ伝送の送信データに先立って前記送信デー
タ圧縮化手段より送信されてくる前記圧縮化条件情報を
識別し前記データ伸長化条件設定手段への通知、および
前記送信データ圧縮化手段より送信されてくる送信デー
タを受信し前記データ伸長化条件設定手段で記憶されて
いるデータ伸長化条件情報に基づいて再び元の伝送デー
タに復元を行う受信データ伸長化手段、とを含んで構成
される。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
、図2は図1に示すデータ圧縮化条件設定手段の詳細を
示すブロック図、図3は図1に示すデータ伸長化条件設
定手段の詳細を示すブロック図である。
、図2は図1に示すデータ圧縮化条件設定手段の詳細を
示すブロック図、図3は図1に示すデータ伸長化条件設
定手段の詳細を示すブロック図である。
【0007】図1に示す大量データ伝送の高速化方式は
データ圧縮化条件設定手段1,送信データ圧縮化手段2
,送信データ処理部3,データ伸長化条件設定手段4,
受信データ伸長化手段5,および受信データ処理部6か
ら構成される。
データ圧縮化条件設定手段1,送信データ圧縮化手段2
,送信データ処理部3,データ伸長化条件設定手段4,
受信データ伸長化手段5,および受信データ処理部6か
ら構成される。
【0008】データ圧縮化条件設定手段1は、伝送デー
タの複数部分に存在する同一内容の部分データを識別す
るための識別情報aと、該識別情報に対応する部分デー
タ内容を含むデータ圧縮化条件情報bを外部より入力し
記憶を行う。また、データ圧縮化条件設定手段1は送信
データ圧縮化手段2からの要求に対応してデータ圧縮化
条件情報の検索も行う。
タの複数部分に存在する同一内容の部分データを識別す
るための識別情報aと、該識別情報に対応する部分デー
タ内容を含むデータ圧縮化条件情報bを外部より入力し
記憶を行う。また、データ圧縮化条件設定手段1は送信
データ圧縮化手段2からの要求に対応してデータ圧縮化
条件情報の検索も行う。
【0009】送信データ圧縮化手段2は大量データ伝送
の送信に先立って、データ圧縮化条件設定手段1により
取得したデータ圧縮化条件情報の送信を受信データ伸長
化手段5に行う。また、送信データ圧縮化手段2は受信
データ伸長化手段5に送信する伝送用のデータを送信デ
ータ処理部3より取得し、取得した伝送用のデータにデ
ータ圧縮化条件設定手段1より取得したデータ圧縮化条
件情報が含まれる部分データと同一内容の部分の有無を
解析し、同一内容部分が存在している場合には全ての当
該部分を該当部分データを識別するための識別情報で置
換を行った後受信データ伸長化手段5に送信を行う。こ
の動作は伝送用データの全ての送信を完了するまで継続
する。
の送信に先立って、データ圧縮化条件設定手段1により
取得したデータ圧縮化条件情報の送信を受信データ伸長
化手段5に行う。また、送信データ圧縮化手段2は受信
データ伸長化手段5に送信する伝送用のデータを送信デ
ータ処理部3より取得し、取得した伝送用のデータにデ
ータ圧縮化条件設定手段1より取得したデータ圧縮化条
件情報が含まれる部分データと同一内容の部分の有無を
解析し、同一内容部分が存在している場合には全ての当
該部分を該当部分データを識別するための識別情報で置
換を行った後受信データ伸長化手段5に送信を行う。こ
の動作は伝送用データの全ての送信を完了するまで継続
する。
【0010】送信データ処理部3は伝送用データの準備
を行う。
を行う。
【0011】受信データ伸長化手段5は、送信データ圧
縮化手段2から送信されてくるデータを受信し、送信デ
ータのデータ受信に先立って受信したデータ圧縮化条件
情報に関してはデータ伸長化条件設定手段4に通知する
。また伝送データの受信では受信データに部分データを
識別するための識別情報が含まれているか否かを解析し
、含まれている場合には当該部分データを識別するため
の識別情報に対応する部分データをデータ伸長化条件設
定手段4から取得し、受信データの当該部分データを識
別するための識別情報と置換を行い、置換済すなわち元
の伝送用データに復元した受信データを受信データ処理
部6に通知する。この動作は伝送用データの全部の受信
を終えるまで継続する。
縮化手段2から送信されてくるデータを受信し、送信デ
ータのデータ受信に先立って受信したデータ圧縮化条件
情報に関してはデータ伸長化条件設定手段4に通知する
。また伝送データの受信では受信データに部分データを
識別するための識別情報が含まれているか否かを解析し
、含まれている場合には当該部分データを識別するため
の識別情報に対応する部分データをデータ伸長化条件設
定手段4から取得し、受信データの当該部分データを識
別するための識別情報と置換を行い、置換済すなわち元
の伝送用データに復元した受信データを受信データ処理
部6に通知する。この動作は伝送用データの全部の受信
を終えるまで継続する。
【0012】データ伸長化設定手段4は、伝送データの
受信に先立って受信されたデータ圧縮化条件情報を受信
データ伸長化手段5経由で入手し記憶を行う。
受信に先立って受信されたデータ圧縮化条件情報を受信
データ伸長化手段5経由で入手し記憶を行う。
【0013】受信データ処理部6は伝送された受信デー
タを受信データ伸長化手段5から受けとり受信データの
データ処理を行う。
タを受信データ伸長化手段5から受けとり受信データの
データ処理を行う。
【0014】次に図1に示すデータ圧縮化条件設定手段
について図2を参照して詳細に説明する。
について図2を参照して詳細に説明する。
【0015】データ圧縮化条件設定手段1はデータ圧縮
化条件情報授受部1−1およびデータ圧縮化条件情報記
憶部1−2から構成される。
化条件情報授受部1−1およびデータ圧縮化条件情報記
憶部1−2から構成される。
【0016】データ圧縮化条件情報授受部1−1は送信
データ圧縮化手段2および外部システム9とデータ圧縮
化条件情報記憶部1−2の間に介在し、データ圧縮化条
件情報の授受を制御する。データ圧縮化条件情報記憶部
1−2は、データ内容情報7を基準にして当該データ内
容情報7に該当する識別情報8を記憶している。データ
内容情報7は伝送用データの複数部分に存在する部分デ
ータの内容である。識別情報8は各部分データの内容を
識別するための情報である。
データ圧縮化手段2および外部システム9とデータ圧縮
化条件情報記憶部1−2の間に介在し、データ圧縮化条
件情報の授受を制御する。データ圧縮化条件情報記憶部
1−2は、データ内容情報7を基準にして当該データ内
容情報7に該当する識別情報8を記憶している。データ
内容情報7は伝送用データの複数部分に存在する部分デ
ータの内容である。識別情報8は各部分データの内容を
識別するための情報である。
【0017】次に図1に示すデータ伸長化条件設定手段
について図3を参照して詳細に説明する。データ伸長化
設定手段4はデータ伸長化条件情報授受部1−4および
データ伸長化条件情報記憶部4−2から構成される。
について図3を参照して詳細に説明する。データ伸長化
設定手段4はデータ伸長化条件情報授受部1−4および
データ伸長化条件情報記憶部4−2から構成される。
【0018】データ伸長化条件情報授受部4−1は受信
データ伸長化手段5とデータ伸長化条件設定手段4−2
の間に介在し、データ伸長化条件情報の授受を制御する
。データ伸長化設定手段4−2は、識別情報8を基準に
して当該識別情報8に該当するデータ内容情報7を記憶
している。
データ伸長化手段5とデータ伸長化条件設定手段4−2
の間に介在し、データ伸長化条件情報の授受を制御する
。データ伸長化設定手段4−2は、識別情報8を基準に
して当該識別情報8に該当するデータ内容情報7を記憶
している。
【0019】次に本発明の一使用例の説明を図4を参照
して行う。データ伝送対象データ10は、同一内容の部
分データ10−1が複数箇所に含まれている。実際に伝
送されるデータ11は、同一内容の部分データ10−1
に関して、データ圧縮化を行った結果である。復元済デ
ータ12は識別情報8に関してデータ伸長化を行った結
果である。
して行う。データ伝送対象データ10は、同一内容の部
分データ10−1が複数箇所に含まれている。実際に伝
送されるデータ11は、同一内容の部分データ10−1
に関して、データ圧縮化を行った結果である。復元済デ
ータ12は識別情報8に関してデータ伸長化を行った結
果である。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、伝送デー
タの複数部分に存在する同一内容の部分データを検出し
データ圧縮およびデータ伸長の対象とすることによりデ
ータ伝送時間の短縮化ができる効果がある。
タの複数部分に存在する同一内容の部分データを検出し
データ圧縮およびデータ伸長の対象とすることによりデ
ータ伝送時間の短縮化ができる効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1に示すデータ圧縮化条件設定手段の詳細を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図3】図1に示すデータ伸長化条件設定手段の詳細を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図4】本発明の一使用例を示す模式図である。
1 データ圧縮化条件設定手段
2 送信データ圧縮化手段
4 データ伸長化条件設定手段
5 データ伸長化手段
Claims (1)
- 【請求項1】(A)伝送データの複数部分に存在する同
一内容の部分データを識別するための識別情報と、該識
別情報に対応する前記部分データ内容を含むデータ圧縮
化条件情報を入力し記憶を行うデータ圧縮化条件設定手
段、 (B)前記識別情報に基づいて該当する部分データ内容
に復元するためのデータ伸長化条件情報の記憶を行うデ
ータ伸長化条件設定手段、 (C)データ伝送の送信データに先立って前記データ圧
縮化条件設定手段で記憶されている圧縮化条件情報の送
信と、データを解析し前記データ圧縮化条件設定手段で
記憶されている圧縮化条件情報に含まれる部分データ内
容と等しい部分を該当する部分データの識別するための
識別情報で置換を行いながらデータ送信を行う送信デー
タ圧縮化手段、 (D)データ伝送の送信データに先立って前記送信デー
タ圧縮化手段より送信されてくる前記圧縮化条件情報を
識別して前記データ伸長化条件設定手段への通知、およ
び前記送信データ圧縮化手段より送信されてくる送信デ
ータを受信し前記データ伸長化条件設定手段で記憶され
ているデータ伸長化条件情報に基づいて再び元の伝送デ
ータに復元を行う受信データ伸長化手段、とを含むこと
を特徴とする大量データ伝送の高速化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2405156A JPH04220842A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | 大量データ伝送の高速化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2405156A JPH04220842A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | 大量データ伝送の高速化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220842A true JPH04220842A (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=18514784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2405156A Pending JPH04220842A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | 大量データ伝送の高速化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04220842A (ja) |
-
1990
- 1990-12-21 JP JP2405156A patent/JPH04220842A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6460044B1 (en) | Intelligent method for computer file compression | |
| KR100939863B1 (ko) | 스트림 데이터 처리장치, 스트림 데이터 처리 방법, 기록매체 | |
| US4626824A (en) | Apparatus and algorithm for compressing and decompressing data | |
| JPH0789268B2 (ja) | 画面表示制御方式 | |
| JPH04220842A (ja) | 大量データ伝送の高速化方式 | |
| US5345396A (en) | Protocol machine with portions of the protocol handling functions being incorporated into an application program | |
| CN107835158B (zh) | Sna网络体系下交互数据的传输方法及装置 | |
| JP2830697B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JPS62262164A (ja) | 仮想端末制御装置 | |
| JPH1021214A (ja) | シミュレーション実行装置及びそのデータ圧縮方法 | |
| JPH05274424A (ja) | 画像情報処理装置 | |
| JPH01192271A (ja) | 画像データ通信システム | |
| JPH08161186A (ja) | タスク間通信方式 | |
| JPH03162134A (ja) | 通信データの圧縮・伸張方式 | |
| JPH06231076A (ja) | 制御情報設定方式 | |
| JPH07230404A (ja) | ネットワーク接続システムの高速データベースアクセス 方式 | |
| JPH07105149A (ja) | 副プログラム転送実行を選択する分散処理方法 | |
| JPH0381887A (ja) | 文字認識処理装置 | |
| JPH03142648A (ja) | 入力データ制御方式 | |
| JPH09300732A (ja) | 印刷制御装置 | |
| JP2002248817A (ja) | 印刷処理装置 | |
| JPS61154275A (ja) | デ−タ解析方式 | |
| JPH10341164A (ja) | 圧縮データの復元方式 | |
| JPH0498526A (ja) | データ処理装置のコンソール制御方式 | |
| KR900010590A (ko) | 정보처리 시스템 |