JPH04221165A - 床下地材 - Google Patents
床下地材Info
- Publication number
- JPH04221165A JPH04221165A JP7596391A JP7596391A JPH04221165A JP H04221165 A JPH04221165 A JP H04221165A JP 7596391 A JP7596391 A JP 7596391A JP 7596391 A JP7596391 A JP 7596391A JP H04221165 A JPH04221165 A JP H04221165A
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- JP
- Japan
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- bottomed
- tray
- chambers
- chamber
- floor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は建物内の床組に用いられ
る床下地材に関する。
る床下地材に関する。
【0002】
【従来技術とその問題点】床を構成する場合、床施工面
、例えばコンクリートスラブ面に多数のコンクリートブ
ロックを敷設して床下地を構成し、その上面に表面床材
を構成する床組構造が想到されるが、多量のブロックの
搬入、敷設施工に手間を要し、工期、工費の面での不利
を免れ得ず、又施工に熟練技術が要求される。
、例えばコンクリートスラブ面に多数のコンクリートブ
ロックを敷設して床下地を構成し、その上面に表面床材
を構成する床組構造が想到されるが、多量のブロックの
搬入、敷設施工に手間を要し、工期、工費の面での不利
を免れ得ず、又施工に熟練技術が要求される。
【0003】
【発明の目的】本発明は上記ブロック敷設による床下地
の構成を基本としつつ、これを簡易な作業で施工可能と
した床下地材を提供する。
の構成を基本としつつ、これを簡易な作業で施工可能と
した床下地材を提供する。
【0004】即ち本発明は、多数のブロックの集合材を
単位とした敷設が可能で、短い工期、より安価な工費で
床組施工を可能とし、例えば鉄筋コンクリートビルのコ
ンクリートスラブ上への床組の構成、重量機器の設備室
の床組下地等として好適に実施され、上記機器の配線ダ
クトの形成にも適する床下地材を提供する。
単位とした敷設が可能で、短い工期、より安価な工費で
床組施工を可能とし、例えば鉄筋コンクリートビルのコ
ンクリートスラブ上への床組の構成、重量機器の設備室
の床組下地等として好適に実施され、上記機器の配線ダ
クトの形成にも適する床下地材を提供する。
【0005】又本発明は多数のブロックが相対位置を保
ちつつ、不整施工面に対し自在に順応し得る床下地材を
提供する。
ちつつ、不整施工面に対し自在に順応し得る床下地材を
提供する。
【0006】
【発明の構成】本発明は上記目的を達成すべくなされた
ものであって、多数の集合ブロックを独立した周壁と底
壁に画成された多数の有底室を有するトレイにて補集し
た床下地材を構成し、これを単位として敷並べ、前記ブ
ロック敷設による床下地施工を可能とし、各単位床下地
材間に自在に配線等のスペースを形成可とすると共に、
上記各有底室の周壁を開口部周縁にて連結すると共にト
レイを可撓性を有する合成樹脂成形品で形成することに
より、ブロックを保有する各有底室間に可撓性を具有さ
せ、ブロック個々に施工面に対する順応性をも具有させ
たものである。
ものであって、多数の集合ブロックを独立した周壁と底
壁に画成された多数の有底室を有するトレイにて補集し
た床下地材を構成し、これを単位として敷並べ、前記ブ
ロック敷設による床下地施工を可能とし、各単位床下地
材間に自在に配線等のスペースを形成可とすると共に、
上記各有底室の周壁を開口部周縁にて連結すると共にト
レイを可撓性を有する合成樹脂成形品で形成することに
より、ブロックを保有する各有底室間に可撓性を具有さ
せ、ブロック個々に施工面に対する順応性をも具有させ
たものである。
【0007】
【発明の実施例】以上説明した発明の実施例を図1乃至
図7に基いて更に詳述する。
図7に基いて更に詳述する。
【0008】図において1はトレイ、2は剛体ブロック
を示す。トレイ1は多数の有底室3を具有する。各有底
室3は底壁5a、周壁5bによって画成される。
を示す。トレイ1は多数の有底室3を具有する。各有底
室3は底壁5a、周壁5bによって画成される。
【0009】該各有底室3に上記剛体ブロック2を保有
させる。該剛体ブロック2は適材としてセメント、砂を
主材とするブロックにて構成する。該剛体ブロック2を
各有底室3内に可動的、殊に上下動可に収容する。即ち
各剛体ブロック2はトレイ1によって捕集され、トレイ
1を媒体として相対位置を保ち、且つ各ブロックが各有
底室3の周壁5bと底壁5aに規制されつつ、周壁5b
に沿い開口部方向への移動が可能である。
させる。該剛体ブロック2は適材としてセメント、砂を
主材とするブロックにて構成する。該剛体ブロック2を
各有底室3内に可動的、殊に上下動可に収容する。即ち
各剛体ブロック2はトレイ1によって捕集され、トレイ
1を媒体として相対位置を保ち、且つ各ブロックが各有
底室3の周壁5bと底壁5aに規制されつつ、周壁5b
に沿い開口部方向への移動が可能である。
【0010】上記トレイ1と剛体ブロック2の複合化は
、トレイ1の各有底室3内にセメント、砂を主材とする
流動材を打ち込み、そのまま硬化させることによって組
成する。トレイ1はセメントに対し剥離性の良い合成樹
脂材で構成し、弱接着したブロック2の硬化後の剥離、
自由動を可とする。複合化の他例として多数の有底室3
を有するトレイ1を予じめ準備し、各有底室3に別に形
成した剛体ブロック2を収嵌する。各剛体ブロック2は
各有底室3の開口面より上端を突出させるか、少なくと
も開口面と同一レベルとする。
、トレイ1の各有底室3内にセメント、砂を主材とする
流動材を打ち込み、そのまま硬化させることによって組
成する。トレイ1はセメントに対し剥離性の良い合成樹
脂材で構成し、弱接着したブロック2の硬化後の剥離、
自由動を可とする。複合化の他例として多数の有底室3
を有するトレイ1を予じめ準備し、各有底室3に別に形
成した剛体ブロック2を収嵌する。各剛体ブロック2は
各有底室3の開口面より上端を突出させるか、少なくと
も開口面と同一レベルとする。
【0011】上記剛体ブロック2を形成する各有底室3
は各々独立し開口部周縁において互いに連結された構成
を採る。即ち各有底室3を画成する底壁5aと周壁5b
が有底室3毎に独立しており、各周壁5bは上端におい
て互いに連結し、各有底室3の各周壁5b間に連結部4
に至る間隙6を形成する。上記の如き独立室は合成樹脂
シートにプレス成形等を与えることによって形成する。 即ちフィルムの如き可撓性合成樹脂シートの成形品で形
成する。これによって底壁5a及び周壁5bによって各
有底室3個々に撓み性を付与すると共に、連結部4によ
って各有底室相互に撓み性を付与する。即ち各剛体ブロ
ック2は各有底室3内で可動的であり、且つトレイ1を
媒体とせる可撓性を具備する。
は各々独立し開口部周縁において互いに連結された構成
を採る。即ち各有底室3を画成する底壁5aと周壁5b
が有底室3毎に独立しており、各周壁5bは上端におい
て互いに連結し、各有底室3の各周壁5b間に連結部4
に至る間隙6を形成する。上記の如き独立室は合成樹脂
シートにプレス成形等を与えることによって形成する。 即ちフィルムの如き可撓性合成樹脂シートの成形品で形
成する。これによって底壁5a及び周壁5bによって各
有底室3個々に撓み性を付与すると共に、連結部4によ
って各有底室相互に撓み性を付与する。即ち各剛体ブロ
ック2は各有底室3内で可動的であり、且つトレイ1を
媒体とせる可撓性を具備する。
【0012】図1乃至図4は上記床下地材の構成に従い
、連結部4の巾を狭くし、即ち各有底室3間の間隙6を
狭小にし碁盤目状に剛体ブロック2を配した実施例を示
す。上記剛体ブロックはセメント系ブロックの他、実施
例として合成樹脂製ブロック、陶磁製ブロックが適用さ
れる。何れの場合も2〜3センチメートル程度の厚みの
タイル状にして用いられることが多い。又ブロック2は
木質製ブロックであっても良い。
、連結部4の巾を狭くし、即ち各有底室3間の間隙6を
狭小にし碁盤目状に剛体ブロック2を配した実施例を示
す。上記剛体ブロックはセメント系ブロックの他、実施
例として合成樹脂製ブロック、陶磁製ブロックが適用さ
れる。何れの場合も2〜3センチメートル程度の厚みの
タイル状にして用いられることが多い。又ブロック2は
木質製ブロックであっても良い。
【0013】又図6,図7は上記床下地材の構成に従い
連結部4の巾を大きくとり、各有底室3間に縦横連通す
る通路8を形成し、これを配線路等とした実施例を示す
。
連結部4の巾を大きくとり、各有底室3間に縦横連通す
る通路8を形成し、これを配線路等とした実施例を示す
。
【0014】更に図5は上記各実施例において、有底室
3内の剛体ブロック2にクッション性を有する座13を
介在させ、ある大きさの垂直荷重に対しブロック2の上
下動微調を可能とするという思想と、階下に対する防音
作用を持たせるという思想を開示したものである。
3内の剛体ブロック2にクッション性を有する座13を
介在させ、ある大きさの垂直荷重に対しブロック2の上
下動微調を可能とするという思想と、階下に対する防音
作用を持たせるという思想を開示したものである。
【0015】次に図1,図4,図7に基いて上記床下地
材を用いて構成される床組構造につき説明する。図1,
図4は図2,図3の床下地材を使用例として構成した床
組構造を、図7は図6の床下地材を使用例として構成し
た床組構造を夫々示す。
材を用いて構成される床組構造につき説明する。図1,
図4は図2,図3の床下地材を使用例として構成した床
組構造を、図7は図6の床下地材を使用例として構成し
た床組構造を夫々示す。
【0016】先ず図1,図4につき説明すると、前記床
下地材を単位としこれを施工面上に多数敷並べ所望面積
の床下地を構成する。該各単位床下地材は間隔を存して
敷並べ該間隔を配線カバー7で覆い、各単位床下地材間
に縦又は横に連通する配線路8を形成する。配線カバー
7は必要な間隔部位にのみ設置すれば良い。
下地材を単位としこれを施工面上に多数敷並べ所望面積
の床下地を構成する。該各単位床下地材は間隔を存して
敷並べ該間隔を配線カバー7で覆い、各単位床下地材間
に縦又は横に連通する配線路8を形成する。配線カバー
7は必要な間隔部位にのみ設置すれば良い。
【0017】上記の如くしてブロックの集合にて平坦な
床下地を形成し、その上面に床仕上材を敷設する。床仕
上材として歩行面となるタイル(ビニールタイル等)又
は敷物(ジュータン等)等の表面床材10を直接敷設す
るか、又は図1に示すように表面床材10の下敷として
スレート又は合板(コンパネ等)等の下地プレート9を
敷設介在する。これらの床仕上材は前記集合ブロックか
ら成る床下地材上に単に敷設し(単に仮止めする場合も
ある)、配線作業時等に除去できる構成とする。好まし
くは定形の大きさを有する床仕上材を敷詰めて構成し、
単位床仕上材毎に除去できるようにする。
床下地を形成し、その上面に床仕上材を敷設する。床仕
上材として歩行面となるタイル(ビニールタイル等)又
は敷物(ジュータン等)等の表面床材10を直接敷設す
るか、又は図1に示すように表面床材10の下敷として
スレート又は合板(コンパネ等)等の下地プレート9を
敷設介在する。これらの床仕上材は前記集合ブロックか
ら成る床下地材上に単に敷設し(単に仮止めする場合も
ある)、配線作業時等に除去できる構成とする。好まし
くは定形の大きさを有する床仕上材を敷詰めて構成し、
単位床仕上材毎に除去できるようにする。
【0018】図1,図4に示す実施例において床下地材
は剛体ブロック2の露出面を床仕上材の支持面としたが
、床仕上材を反転し同ブロック2の露出面を施工面に支
持させ、各有底室3の底壁5aを床仕上材の支持面とす
る場合もある。
は剛体ブロック2の露出面を床仕上材の支持面としたが
、床仕上材を反転し同ブロック2の露出面を施工面に支
持させ、各有底室3の底壁5aを床仕上材の支持面とす
る場合もある。
【0019】図7は図6に示す床下地材を上記の如く反
転して敷並べ、トレイ1の各有底室3の連結部4上に縦
横に連通する通路を形成しこれを配線路8等とした場合
を示す。該配線路8の覆いとして前記スレート等の床下
地プレート9を敷設し、該床下地プレート上に歩行面と
なるジュータン,シートタイル等の表面床材10を敷設
する。下地プレート9の裏面に合成樹脂シート等の接着
性のシート12を張り合せ、各ブロック2を保有する有
底室3の底壁5a表面に常粘性の接着剤11を設け、床
下地プレート9を仮止めする場合もある。該床下地プレ
ートを金属製プレートとし、配線路8における荷重に対
する剛性、抗力を付加することもできる。
転して敷並べ、トレイ1の各有底室3の連結部4上に縦
横に連通する通路を形成しこれを配線路8等とした場合
を示す。該配線路8の覆いとして前記スレート等の床下
地プレート9を敷設し、該床下地プレート上に歩行面と
なるジュータン,シートタイル等の表面床材10を敷設
する。下地プレート9の裏面に合成樹脂シート等の接着
性のシート12を張り合せ、各ブロック2を保有する有
底室3の底壁5a表面に常粘性の接着剤11を設け、床
下地プレート9を仮止めする場合もある。該床下地プレ
ートを金属製プレートとし、配線路8における荷重に対
する剛性、抗力を付加することもできる。
【0020】以上説明した各実施例は、トレイ1の各有
底室3内に保有させる剛体ブロック2を単一としたが、
実施に応じ一個の有底室3に複数のブロック2を収容す
る。又図2に示す床下地材と図6に示す床下地材を組合
せた思想として、図2に示す連結部4を任意の通りにお
いて図6に示す如き巾広とし、有底室3間の要所に配線
路等の通路を形成する実施例が提供される。
底室3内に保有させる剛体ブロック2を単一としたが、
実施に応じ一個の有底室3に複数のブロック2を収容す
る。又図2に示す床下地材と図6に示す床下地材を組合
せた思想として、図2に示す連結部4を任意の通りにお
いて図6に示す如き巾広とし、有底室3間の要所に配線
路等の通路を形成する実施例が提供される。
【0021】
【発明の効果】本発明は以上説明した通り、多数の有底
室を有するトレイを媒体とし、多数の剛体ブロックを各
有底室にて捕集し、集合ブロックから成る床下地材を形
成する構成としたから、これを施工面に敷並べるのみで
ブロック敷の床下地施工が極めて容易に迅速に行なえ、
床仕上材を敷設するための、平坦で且つ垂直荷重に対し
著しく堅牢なる床下地面を提供することができる。各剛
体ブロックはトレイを媒体として連結状態にあるから現
場搬入が容易で、トレイによって相対位置を保ち施工面
へ高度な技術を要することなく均一且つ美麗に敷並べる
ことができる。
室を有するトレイを媒体とし、多数の剛体ブロックを各
有底室にて捕集し、集合ブロックから成る床下地材を形
成する構成としたから、これを施工面に敷並べるのみで
ブロック敷の床下地施工が極めて容易に迅速に行なえ、
床仕上材を敷設するための、平坦で且つ垂直荷重に対し
著しく堅牢なる床下地面を提供することができる。各剛
体ブロックはトレイを媒体として連結状態にあるから現
場搬入が容易で、トレイによって相対位置を保ち施工面
へ高度な技術を要することなく均一且つ美麗に敷並べる
ことができる。
【0022】又各単位床下地材のトレイの敷設間隔やト
レイの有底室成形間隔を形成して配線路等のスペースを
容易に形成することができる。又上記各有底室を形成す
る周壁の連結部において各有底室間に良好な可撓性を付
与し、この可撓性により各有底室に保有されたブロック
群は不整施工面に対する順応が良好で格別均し作業を要
せずしてガタのない敷詰めができる。
レイの有底室成形間隔を形成して配線路等のスペースを
容易に形成することができる。又上記各有底室を形成す
る周壁の連結部において各有底室間に良好な可撓性を付
与し、この可撓性により各有底室に保有されたブロック
群は不整施工面に対する順応が良好で格別均し作業を要
せずしてガタのない敷詰めができる。
【0023】加えてトレイは周壁と底壁にて画成された
有底室を有するので、この構成を利用し、各有底室に単
に剛体ブロックを嵌め入れるか、該トレイを成形型とし
て兼用してブロック成形を行なうことができ、これによ
り容易に量産可能であり、しかも安価に提供できる。
有底室を有するので、この構成を利用し、各有底室に単
に剛体ブロックを嵌め入れるか、該トレイを成形型とし
て兼用してブロック成形を行なうことができ、これによ
り容易に量産可能であり、しかも安価に提供できる。
【図1】本発明の実施例たる床下地材を用いて形成した
床組構造を一部切欠して示す拡大斜視図である。
床組構造を一部切欠して示す拡大斜視図である。
【図2】同床下地材の平面図である。
【図3】同床下地材の断面図である。
【図4】同床下地材を用いて形成した床組構造の断面図
である。
である。
【図5】本発明の他例を示す床下地材の拡大断面図であ
る。
る。
【図6】更に他例を示す床下地材の平面図である。
【図7】同下地材を用いて形成した床組構造の断面図(
床下地プレートと表面床材を離間して表現)である。
床下地プレートと表面床材を離間して表現)である。
1 トレイ
2 剛体ブロック
3 有底室
4 連結部
5a 底壁
5b 周壁
Claims (1)
- 【請求項1】 多数の有底室を有するトレイを構成し
、該各有底室は夫々独立せる周壁と底壁にて画成され、
該各周壁が該各有底室の開口部周縁において互いに連結
されており、上記トレイが可撓性を有する合成樹脂シー
トの成形品から成り、該トレイの各有底室に剛体ブロッ
クを保有させたことを特徴とする床下地材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075963A JP2520516B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 床下地材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075963A JP2520516B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 床下地材 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17074985A Division JPS6233967A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 床下地材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04221165A true JPH04221165A (ja) | 1992-08-11 |
| JP2520516B2 JP2520516B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=13591385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3075963A Expired - Lifetime JP2520516B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 床下地材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2520516B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014091975A (ja) * | 2012-11-05 | 2014-05-19 | Toyota Home Kk | 建物の間仕切壁構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6233967A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-13 | 佐藤 新太郎 | 床下地材 |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP3075963A patent/JP2520516B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6233967A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-13 | 佐藤 新太郎 | 床下地材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014091975A (ja) * | 2012-11-05 | 2014-05-19 | Toyota Home Kk | 建物の間仕切壁構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2520516B2 (ja) | 1996-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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