JPH0539143Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0539143Y2 JPH0539143Y2 JP1987083834U JP8383487U JPH0539143Y2 JP H0539143 Y2 JPH0539143 Y2 JP H0539143Y2 JP 1987083834 U JP1987083834 U JP 1987083834U JP 8383487 U JP8383487 U JP 8383487U JP H0539143 Y2 JPH0539143 Y2 JP H0539143Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- floor panel
- blocks
- cover plate
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、電子計算機室・オフイスオートメー
シヨン機器室等において、各機器に対する電力
線・電話線・情報線等の配線を容易にし、また、
機器の配置変更にも簡単に対処できる配線用フロ
アパネルに関するものである。
シヨン機器室等において、各機器に対する電力
線・電話線・情報線等の配線を容易にし、また、
機器の配置変更にも簡単に対処できる配線用フロ
アパネルに関するものである。
所定の間隔を置いて配置した複数個の配線溝形
成用方形ブロツクの下端部相互を連結して、ブロ
ツクとブロツクの間に直交配線溝を形成した配線
用フロアパネルがある(例えば特開昭62−107161
号公報、実開昭52−29722号公報参照)。また配線
用フロアパネルの布設によつて形成した直交配線
溝の上面開口を十字形のカバー板で覆うことが知
られている(例えば実開昭62−38024号公報参
照)。
成用方形ブロツクの下端部相互を連結して、ブロ
ツクとブロツクの間に直交配線溝を形成した配線
用フロアパネルがある(例えば特開昭62−107161
号公報、実開昭52−29722号公報参照)。また配線
用フロアパネルの布設によつて形成した直交配線
溝の上面開口を十字形のカバー板で覆うことが知
られている(例えば実開昭62−38024号公報参
照)。
上記公知の配線用フロアパネルは、いずれも中
実のブロツク体で構成されているので重くて扱い
にくい。また、直交配線溝の底面をなすブロツク
とブロツクの連結部分は厚肉であるから、配線用
フロアパネルに撓み性がない。したがつて施工床
面に不陸(凹凸)がある場合、フロアパネルが床
になじまなくてがたついたり、仕上がりが悪くな
る。
実のブロツク体で構成されているので重くて扱い
にくい。また、直交配線溝の底面をなすブロツク
とブロツクの連結部分は厚肉であるから、配線用
フロアパネルに撓み性がない。したがつて施工床
面に不陸(凹凸)がある場合、フロアパネルが床
になじまなくてがたついたり、仕上がりが悪くな
る。
配線用フロアパネルを軽くする目的で中空に形
成し、更に上下いずれか一方の面を開放し、その
開放側の面に配線溝を十字状に設けた一対の方形
パネルを、開放面どうしを向かい合わせて重ねる
ことにより、上下の中空パネル間にトンネル状配
線通路を十字状に形成したフロアパネルの提案
(例えば実公昭55−27298号公報参照)が知られて
いる。
成し、更に上下いずれか一方の面を開放し、その
開放側の面に配線溝を十字状に設けた一対の方形
パネルを、開放面どうしを向かい合わせて重ねる
ことにより、上下の中空パネル間にトンネル状配
線通路を十字状に形成したフロアパネルの提案
(例えば実公昭55−27298号公報参照)が知られて
いる。
しかしこの十字状配線溝付フロアパネルは前記
の配線用フロアパネルに比べて軽量ではあるけれ
ども、先に下側の方形ボードを床に布設し、その
溝の中に電線を収めて所要の配線を行つた後、上
側の方形ボードを重ねて固着する。また負荷機器
の配置替えに伴う配線の変更は、該当箇所の上側
方形ボードを取外して下側方形ボードの溝内の配
線変更を行い、上側方形ボードを取付けるから、
下側方形ボードに対する着脱に難儀し、配線用フ
ロアパネルの布設作業能率が悪い。
の配線用フロアパネルに比べて軽量ではあるけれ
ども、先に下側の方形ボードを床に布設し、その
溝の中に電線を収めて所要の配線を行つた後、上
側の方形ボードを重ねて固着する。また負荷機器
の配置替えに伴う配線の変更は、該当箇所の上側
方形ボードを取外して下側方形ボードの溝内の配
線変更を行い、上側方形ボードを取付けるから、
下側方形ボードに対する着脱に難儀し、配線用フ
ロアパネルの布設作業能率が悪い。
本考案は上記従来技術における問題点を解決す
るもので、配線用フロアパネルの軽量化および施
工床面の不陸(凹凸)を吸収して床に対する密着
性を高めることを目的とする。
るもので、配線用フロアパネルの軽量化および施
工床面の不陸(凹凸)を吸収して床に対する密着
性を高めることを目的とする。
本考案の配線用フロアパネルは、所定の間隔を
置いて配線した中空で底面が開放している複数個
の配線溝形成用方形ブロツクの側面下端部相互
を、上記ブロツクの厚さより薄い薄肉連結部で連
結することにより、隣合うブロツクとブロツクの
間に薄肉連結部を底とする直交配線溝を形成し、
その直交配線溝の上面開口をカバー板で覆つてパ
ネルの上面を平らに構成したことを特徴とする。
置いて配線した中空で底面が開放している複数個
の配線溝形成用方形ブロツクの側面下端部相互
を、上記ブロツクの厚さより薄い薄肉連結部で連
結することにより、隣合うブロツクとブロツクの
間に薄肉連結部を底とする直交配線溝を形成し、
その直交配線溝の上面開口をカバー板で覆つてパ
ネルの上面を平らに構成したことを特徴とする。
本考案の配線用フロアパネルは、その配線溝形
成用方形ブロツクの開放面側を下にして床に敷き
詰め、適宜、接着剤・モルタル等で床に固定する
もので、各配線用フロアパネルの直交配線溝の連
続によつて床に配線溝が網状に形成される。
成用方形ブロツクの開放面側を下にして床に敷き
詰め、適宜、接着剤・モルタル等で床に固定する
もので、各配線用フロアパネルの直交配線溝の連
続によつて床に配線溝が網状に形成される。
また、あらかじめ定めた配線系統になるように
本考案の配線用フロアパネルを配置し、それ以外
の所は配線溝のない普通のフロアパネルで埋める
ように敷き詰めることもある。
本考案の配線用フロアパネルを配置し、それ以外
の所は配線溝のない普通のフロアパネルで埋める
ように敷き詰めることもある。
コンクリート打ち放しによる床面の多少の不陸
(凹凸面)は、配線溝の底を形成する薄肉連結部
の撓み、および各配線溝形成用方形ブロツクの開
放底面が吸収して配線用フロアパネルの底面全面
を床に密着させる。
(凹凸面)は、配線溝の底を形成する薄肉連結部
の撓み、および各配線溝形成用方形ブロツクの開
放底面が吸収して配線用フロアパネルの底面全面
を床に密着させる。
そして上記網状に連続している配線溝の中に、
電力線あるいは電話線・情報線等の通信線を別々
に収めて配線溝の上面開口を、十字形カバー板で
覆う。次いで、配線を終わり配線溝をカバーした
フロアパネルの上面全面にカーベツトタイルその
他の仕上材を張るものである。
電力線あるいは電話線・情報線等の通信線を別々
に収めて配線溝の上面開口を、十字形カバー板で
覆う。次いで、配線を終わり配線溝をカバーした
フロアパネルの上面全面にカーベツトタイルその
他の仕上材を張るものである。
第1図は本考案に係る配線用フロアパネルの一
実施例を示す斜視図、第2図は第1図−線に
沿う拡大縦断面図である。
実施例を示す斜視図、第2図は第1図−線に
沿う拡大縦断面図である。
上面が無模様の偏平な4個の正方形ブロツク1
を、隣合うブロツク間に配線溝を形成するための
所定の間隔lを置いて正方形の各隅の内側に位置
するように配置している。
を、隣合うブロツク間に配線溝を形成するための
所定の間隔lを置いて正方形の各隅の内側に位置
するように配置している。
そして隣合うブロツク1の下端部相互を帯状の
薄肉連結部2でつないで一体化して、その薄肉連
結部2を底とする十字形配線溝3を有する正方形
のフロアパネルPを構成している。そのパネルP
は一辺が30〜60cmの大きさに設定する。
薄肉連結部2でつないで一体化して、その薄肉連
結部2を底とする十字形配線溝3を有する正方形
のフロアパネルPを構成している。そのパネルP
は一辺が30〜60cmの大きさに設定する。
上記配線溝3の底となる薄肉連結部2は、帯状
のものに限定するものではなく、第3図のように
溝底の全長全面にわたつて設けることもある。
のものに限定するものではなく、第3図のように
溝底の全長全面にわたつて設けることもある。
各正方形ブロツク1は、第2図に示すように中
空で下面が開放しており、すなわち箱を伏せた形
をしていて、床の不陸がそのブロツク1の開放面
に吸収される。各正方形ブロツク1の天井に、内
側壁まで延びたリブ4を十字状に設けて補強して
いる。
空で下面が開放しており、すなわち箱を伏せた形
をしていて、床の不陸がそのブロツク1の開放面
に吸収される。各正方形ブロツク1の天井に、内
側壁まで延びたリブ4を十字状に設けて補強して
いる。
各正方形ブロツク1と、それらをつなぐ薄肉連
結部2は、軽量で且つ剛性のある材料、例えばア
ルミニウムによるダイカスト、あるいは不燃性・
難燃性等の合成樹脂による射出成形によつて一体
成形する。薄肉連結部の厚さは正方形ブロツク1
の厚さより薄くて可撓性があり、床の不陸状態に
なじむ。
結部2は、軽量で且つ剛性のある材料、例えばア
ルミニウムによるダイカスト、あるいは不燃性・
難燃性等の合成樹脂による射出成形によつて一体
成形する。薄肉連結部の厚さは正方形ブロツク1
の厚さより薄くて可撓性があり、床の不陸状態に
なじむ。
配線溝3の上面開口縁に当たる各正方形ブロツ
ク1の縁に段部5が設けられており、配線溝3の
上面開口を一度に覆う十字形カバー板6が上記段
部5に落し込み式にはまるようになつている。
ク1の縁に段部5が設けられており、配線溝3の
上面開口を一度に覆う十字形カバー板6が上記段
部5に落し込み式にはまるようになつている。
上記段部5の深さと十字形カバー板6の厚さは
等しくて、配線溝3を覆つた状態においては、ブ
ロツク1の上面とカバー板6の上面が一致する。
等しくて、配線溝3を覆つた状態においては、ブ
ロツク1の上面とカバー板6の上面が一致する。
十字形カバー板6の材質は、硬質プラスチツク
板・アルミニウム板、あるいは薄鋼板等任意であ
る。またカバー板6の表面および裏面には、軟質
プラスチツクをコーテイング、あるいは静電植毛
などを施して緩衝層を設け、カバー板6の下のブ
ロツク、およびカバー板6の上に敷き詰めるカー
ペツトタイル等の仕上げ材とのなじみを良くし、
歩行感を向上させるようにすることもある。
板・アルミニウム板、あるいは薄鋼板等任意であ
る。またカバー板6の表面および裏面には、軟質
プラスチツクをコーテイング、あるいは静電植毛
などを施して緩衝層を設け、カバー板6の下のブ
ロツク、およびカバー板6の上に敷き詰めるカー
ペツトタイル等の仕上げ材とのなじみを良くし、
歩行感を向上させるようにすることもある。
十字形カバー板6の各延長片の基部付近にスリ
ツト7を設けて、カバー板がフロアパネルPの撓
みに追随して撓むようにしている。
ツト7を設けて、カバー板がフロアパネルPの撓
みに追随して撓むようにしている。
配線を床上に引出す位置のフロアパネルには、
第1図鎖線示8のように配線引出穴が開いている
十字形カバー板6をはめる。
第1図鎖線示8のように配線引出穴が開いている
十字形カバー板6をはめる。
あるいは十字形カバー板6の任意の延長片(第
1図例は一つの延長片、第3図例は全部の延長
片)の端縁に半円形・U字形・V字形等の切欠き
9を設けたカバー板6を用いるもので、隣合う十
字形カバー板6,6の端縁相互の突き合わせ箇所
に、上記切り欠き9どうしの向かい合わせによつ
て配線引き出し穴が形成される。
1図例は一つの延長片、第3図例は全部の延長
片)の端縁に半円形・U字形・V字形等の切欠き
9を設けたカバー板6を用いるもので、隣合う十
字形カバー板6,6の端縁相互の突き合わせ箇所
に、上記切り欠き9どうしの向かい合わせによつ
て配線引き出し穴が形成される。
上記十字形カバー板6の穴8および切り欠き9
の向かい合わせによる穴は、フロアパネルPの配
線溝3に対する電線・ケーブル類の導出・導入に
利用する外、追加配線・配線変更を行う場合、所
要の位置のカーペツトタイルなどの仕上げ材をは
がし、十字形カバー板6を引き上げるときの指先
を引つ掛けるための穴としても利用できるもの
で、配線溝3の上面開口の段部5に落し込み式に
はまつてブロツク1と同一平面となつている十字
形カバー板6の取り外しを容易にしている。
の向かい合わせによる穴は、フロアパネルPの配
線溝3に対する電線・ケーブル類の導出・導入に
利用する外、追加配線・配線変更を行う場合、所
要の位置のカーペツトタイルなどの仕上げ材をは
がし、十字形カバー板6を引き上げるときの指先
を引つ掛けるための穴としても利用できるもの
で、配線溝3の上面開口の段部5に落し込み式に
はまつてブロツク1と同一平面となつている十字
形カバー板6の取り外しを容易にしている。
第3図は本考案配線用フロアパネルの他の実施
例を示す斜視図、第4図は第3図−線に沿う
拡大縦断面図である。
例を示す斜視図、第4図は第3図−線に沿う
拡大縦断面図である。
この実施例におけるフロアパネルPの各正方形
ブロツク1の上面には、井桁状の装飾目地10が
形成されていて、ブロツク1の上面の強度向上を
兼ねている。
ブロツク1の上面には、井桁状の装飾目地10が
形成されていて、ブロツク1の上面の強度向上を
兼ねている。
各正方形ブロツク1の上面の適宜位置に小突起
11が形成されている。この小突起11はフロア
パネルPの上に敷詰めたカーペツトタイル等の仕
上げ材がずれるのを防止するためのものである。
11が形成されている。この小突起11はフロア
パネルPの上に敷詰めたカーペツトタイル等の仕
上げ材がずれるのを防止するためのものである。
以上の実施例は配線溝3が十字型に形成されて
いるものを示したが、一辺が60cm等の大型のフロ
アパネルPには配線溝を井桁状に形成することも
ある。その場合十字形カバー板は4枚使用する。
いるものを示したが、一辺が60cm等の大型のフロ
アパネルPには配線溝を井桁状に形成することも
ある。その場合十字形カバー板は4枚使用する。
本考案は、配線用フロアパネルにおいて直交配
線溝を形成するために所定の間隔を置いて配置し
た複数個の方形ブロツクを、それぞれ中空で且つ
下面が開放しているちようど箱を伏せた形にした
から、軽くて搬入および施工時等における取扱い
が容易であるとともに、大荷重に十分耐えること
ができる。
線溝を形成するために所定の間隔を置いて配置し
た複数個の方形ブロツクを、それぞれ中空で且つ
下面が開放しているちようど箱を伏せた形にした
から、軽くて搬入および施工時等における取扱い
が容易であるとともに、大荷重に十分耐えること
ができる。
また、隣合うブロツクとブロツクの間の配線溝
の底を形成する連結部はブロツクの厚さより薄い
から可撓性があり、上記各ブロツクの下面が開放
していることと相まつて、床がコンクリートの打
ち放しなどで多少不陸の状態(凹凸)であつても
その不陸を吸収して床面に良く倣い、フロアパネ
ルを床に密着させることができて体裁よく仕上が
る効果がある。
の底を形成する連結部はブロツクの厚さより薄い
から可撓性があり、上記各ブロツクの下面が開放
していることと相まつて、床がコンクリートの打
ち放しなどで多少不陸の状態(凹凸)であつても
その不陸を吸収して床面に良く倣い、フロアパネ
ルを床に密着させることができて体裁よく仕上が
る効果がある。
第1図は本考案配線用フロアパネルのカバー板
を外した状態の斜視図、第2図は第1図−線
に沿う拡大縦断面図、第3図は他の実施例のカバ
ー板の一部を切り欠いた斜視図、第4図は第3図
−線に沿う拡大縦断面図。 Pはフロアパネル、1は配線溝形成用方形ブロ
ツク、2は薄肉連結部、3は直交配線溝、4はリ
ブ、5は段部、6は十字形カバー板。
を外した状態の斜視図、第2図は第1図−線
に沿う拡大縦断面図、第3図は他の実施例のカバ
ー板の一部を切り欠いた斜視図、第4図は第3図
−線に沿う拡大縦断面図。 Pはフロアパネル、1は配線溝形成用方形ブロ
ツク、2は薄肉連結部、3は直交配線溝、4はリ
ブ、5は段部、6は十字形カバー板。
Claims (1)
- 所定の間隔を置いて配置した中空で底面が開放
している複数個の配線溝形成用方形ブロツクの側
面下端部相互を、上記ブロツクの厚さより薄い薄
肉連結部で連結することにより、隣合うブロツク
とブロツクの間に薄肉連結部を底とする直交配線
溝を形成し、その直交配線溝の上面開口をカバー
板で覆つてパネルの上面を平らに構成した配線用
フロアパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987083834U JPH0539143Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987083834U JPH0539143Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192538U JPS63192538U (ja) | 1988-12-12 |
| JPH0539143Y2 true JPH0539143Y2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=30937782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987083834U Expired - Lifetime JPH0539143Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0539143Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2514878Y2 (ja) * | 1990-03-20 | 1996-10-23 | 中央建材工業株式会社 | 配線用フロア |
| JPH07586Y2 (ja) * | 1990-05-22 | 1995-01-11 | 共同カイテック株式会社 | フロアパネルのカバー板 |
| JP6714594B2 (ja) * | 2014-09-04 | 2020-06-24 | キューエルエックス ピーティーワイ リミテッド | 床材モジュール |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1048504B (it) * | 1974-06-27 | 1980-12-20 | Tanzilli Umberto | Elemento a.z in plastica per composizione bancali,pedane,pavimentazioni e sottopavimenti ad isolamento termico,acustico ed elettrico |
| JPS5229722U (ja) * | 1975-08-25 | 1977-03-02 | ||
| JPS5624704Y2 (ja) * | 1978-08-11 | 1981-06-10 | ||
| JPS5671839U (ja) * | 1979-11-09 | 1981-06-13 | ||
| JPS5761129U (ja) * | 1980-09-30 | 1982-04-10 | ||
| JPS6055164A (ja) * | 1983-09-06 | 1985-03-30 | コクヨ株式会社 | 床面施工工法 |
| JPS60164537U (ja) * | 1984-04-09 | 1985-11-01 | 近畿電気工事株式会社 | 配線用の床材 |
| JPS61158558A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-18 | 日立金属株式会社 | フリ−アクセスフロア用パネル |
| JPS61158559A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-18 | 日立金属株式会社 | フリ−アクセスフロア用パネル |
| JPS6238024U (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-06 | ||
| JPS6259755A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-16 | 日立金属株式会社 | フリ−アクセスフロア用パネル |
| JPS62107161A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-18 | 吉田 稔 | 配線用フロアパネル |
| JPH0412200Y2 (ja) * | 1986-02-07 | 1992-03-25 | ||
| JPH0436350Y2 (ja) * | 1986-02-07 | 1992-08-27 |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP1987083834U patent/JPH0539143Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192538U (ja) | 1988-12-12 |
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