JPH0422154A - ダイシング装置 - Google Patents
ダイシング装置Info
- Publication number
- JPH0422154A JPH0422154A JP2128457A JP12845790A JPH0422154A JP H0422154 A JPH0422154 A JP H0422154A JP 2128457 A JP2128457 A JP 2128457A JP 12845790 A JP12845790 A JP 12845790A JP H0422154 A JPH0422154 A JP H0422154A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- semiconductor substrate
- semiconductor
- groove
- trench
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、半導体基板上に形成された複数個の半導体素
子を個々の半導体素子に裁断するダイソング装置に関す
る。
子を個々の半導体素子に裁断するダイソング装置に関す
る。
(従来の技術)
半導体装置のパンケージ等シこ組み込まれる半導体素子
の製造は、シリコンウェハ等の半導体基板上に多数の半
導体素子を形成し、この半導体基板を個々の半導体素子
に裁断することによって行われている。半導体基板の裁
断には、円形のダイヤモンドブレードを回転させること
によって半導体基板を裁断するダイシング法がよく用い
られている。
の製造は、シリコンウェハ等の半導体基板上に多数の半
導体素子を形成し、この半導体基板を個々の半導体素子
に裁断することによって行われている。半導体基板の裁
断には、円形のダイヤモンドブレードを回転させること
によって半導体基板を裁断するダイシング法がよく用い
られている。
ダイシング法に用いられる従来のダイシング装置を第5
図乃至第7図に示す。
図乃至第7図に示す。
このダイシング装置は、半導体基板9を載置する載置面
aが設けられた裁断台すと、半導体基板9に裁断用■溝
91・・・を形成する■溝形成ブレードCと、半導体基
板9を裁断用■溝91・・・に沿って裁断する裁断ブレ
ードdとから構成される装置である。
aが設けられた裁断台すと、半導体基板9に裁断用■溝
91・・・を形成する■溝形成ブレードCと、半導体基
板9を裁断用■溝91・・・に沿って裁断する裁断ブレ
ードdとから構成される装置である。
このダイシング装置を用いた場合、複数個の半導体素子
が形成された半導体基板9は、以下のよう乙こして個々
の半導体素子8に裁断される。
が形成された半導体基板9は、以下のよう乙こして個々
の半導体素子8に裁断される。
まず、裁断台すの載置面a上に半導体基板9を載置する
。
。
第5図に示すように、■溝形成ブレードCを用いて、半
導体基板9の表面における個々の半導体素子間に溝幅が
100 am程度の裁断用■溝91・・・を形成する。
導体基板9の表面における個々の半導体素子間に溝幅が
100 am程度の裁断用■溝91・・・を形成する。
第6図に示すように、裁断ブレードdを用いて半導体基
板9を裁断用■溝91・・・に沿って裁断する。
板9を裁断用■溝91・・・に沿って裁断する。
この結果、その表面の裁断線に沿って面取り部81・・
・が設けられた半導体素子8・・・が得られる。
・が設けられた半導体素子8・・・が得られる。
半導体素子8・・・は1個ずつ取り出されて半導体装置
のパッケージ(図示せず)等に組み込まれるこの半導体
素子8・・・の取り出しには、第7図に示すように、半
導体素子8・・・の表面に形成された回路等を破損しな
いように、半導体素子8の面取り部81・・・を掴むよ
うになされたコレントeが用いられる。コレラ)eが半
導体素子8を確実に掴むためには、半導体素子80面取
り部81・・・を精度よく仕上げなければならない。こ
のためには、裁断用■溝91・・・の溝幅を100μm
に対して±40μmの公差内に仕上げる必要かあった。
のパッケージ(図示せず)等に組み込まれるこの半導体
素子8・・・の取り出しには、第7図に示すように、半
導体素子8・・・の表面に形成された回路等を破損しな
いように、半導体素子8の面取り部81・・・を掴むよ
うになされたコレントeが用いられる。コレラ)eが半
導体素子8を確実に掴むためには、半導体素子80面取
り部81・・・を精度よく仕上げなければならない。こ
のためには、裁断用■溝91・・・の溝幅を100μm
に対して±40μmの公差内に仕上げる必要かあった。
(発明が解決しようとする課が)
しかしながら、上述のようなダイシング装置では、裁断
用■溝91の溝幅を100μmに対して±40μmの公
差内に仕上げることは困難であった。つまり、半導体基
板9は、その表面に半導体素子を形成したり、保護膜を
設けたりしたときGこ、反りが生していた。この半導体
基板90反りによって、半導体基板9が載置面aより浮
いた状態になると、■溝形成プレーf” cが半導体基
板9の表面に対して、設定した切り込み深さより深く切
り込むこととなる。すると、裁断用■溝91の溝幅は設
定した溝幅より大きくなり、上記した公差内におさめる
ことは困難となっていた。
用■溝91の溝幅を100μmに対して±40μmの公
差内に仕上げることは困難であった。つまり、半導体基
板9は、その表面に半導体素子を形成したり、保護膜を
設けたりしたときGこ、反りが生していた。この半導体
基板90反りによって、半導体基板9が載置面aより浮
いた状態になると、■溝形成プレーf” cが半導体基
板9の表面に対して、設定した切り込み深さより深く切
り込むこととなる。すると、裁断用■溝91の溝幅は設
定した溝幅より大きくなり、上記した公差内におさめる
ことは困難となっていた。
本発明は、上記した問題に鑑みなされたものであって、
半導体基板9に反り等が生しても裁断用■溝91の溝幅
を一定に保つダイシング装置を提供することを目的とす
る。
半導体基板9に反り等が生しても裁断用■溝91の溝幅
を一定に保つダイシング装置を提供することを目的とす
る。
(課題を解決するための手段)
本発明のダイシング装置は、半導体基板上に形成された
複数個の半導体素子を個々の半導体素子に裁断するダイ
シング装置であって、前記半導体基板の表面における個
々の半導体素子間に裁断用■溝を形成する■溝形成ブレ
ードと、前記半導体基板が載置される裁断台の載置面に
対する該半導体基板の表面の高さ分布を測定する表面高
さ測定手段と、この表面高さ測定手段によって測定され
た前記高さ分布に基いて、前記■溝形成ブレードによる
裁断用■溝の切り込み深さが一定になるようにV溝形成
ブレードを制御する制御手段とを備えたものである。
複数個の半導体素子を個々の半導体素子に裁断するダイ
シング装置であって、前記半導体基板の表面における個
々の半導体素子間に裁断用■溝を形成する■溝形成ブレ
ードと、前記半導体基板が載置される裁断台の載置面に
対する該半導体基板の表面の高さ分布を測定する表面高
さ測定手段と、この表面高さ測定手段によって測定され
た前記高さ分布に基いて、前記■溝形成ブレードによる
裁断用■溝の切り込み深さが一定になるようにV溝形成
ブレードを制御する制御手段とを備えたものである。
(作用)
複数個の半導体素子が形成された半導体基板を裁断台の
載置面に載置する。
載置面に載置する。
裁断台の載置面に対する半導体基板の表面の畜さ分布を
、表面高さ測定手段によって測定する。
、表面高さ測定手段によって測定する。
■溝形成ブレードによって、半導体基板の表面における
個々の半導体素子間に裁断用■溝を形成すると同時に、
前記高さ分布に基いて裁断用■溝の切り込み深さが一定
になるように、制御手段によってV溝形成ブレードを制
御する。これによって、半導体基板に反り等があっても
、この半導体基板に溝幅が一定の裁断用■溝を設けるこ
とができる。
個々の半導体素子間に裁断用■溝を形成すると同時に、
前記高さ分布に基いて裁断用■溝の切り込み深さが一定
になるように、制御手段によってV溝形成ブレードを制
御する。これによって、半導体基板に反り等があっても
、この半導体基板に溝幅が一定の裁断用■溝を設けるこ
とができる。
(実施例)
以下、本発明に係るダイシング装置を、図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図はダイシング装置を示している。
このダイシング装置は、半導体基板9上に形成された複
数個の半導体素子を個々の半導体素子8・・・に裁断す
るものである。
数個の半導体素子を個々の半導体素子8・・・に裁断す
るものである。
このダイシング装置は、■溝形成ブレード21を備えた
■溝形成部2と、表面高さ測定手段31を備えた測定部
3と、制御手段4と、裁断台5と、裁断ブレード6と、
移動テーブル7とからなる。
■溝形成部2と、表面高さ測定手段31を備えた測定部
3と、制御手段4と、裁断台5と、裁断ブレード6と、
移動テーブル7とからなる。
■溝形成部2は、その内部に■溝形成ブレード21を備
えたものである。■溝形成ブレード21は、半導体基板
9の表面における個々の半導体素子間に、裁断用■溝9
1・・・を形成するものである。
えたものである。■溝形成ブレード21は、半導体基板
9の表面における個々の半導体素子間に、裁断用■溝9
1・・・を形成するものである。
二〇■溝形成ブレード21は、裁断用V溝91・・・を
切削中に上下動する二とによって裁断用■溝91・・・
の切り込み深さが調整できるようになされている。
切削中に上下動する二とによって裁断用■溝91・・・
の切り込み深さが調整できるようになされている。
測定部3は、その内部に表面高さ測定手段31を備えた
ものである。表面高さ測定手段31は、半導体基板9が
載置される裁断台5の載置面51に対する半導体基板9
の表面の高さ分布を測定するものであり、例えばレーザ
干渉計が用いられる。
ものである。表面高さ測定手段31は、半導体基板9が
載置される裁断台5の載置面51に対する半導体基板9
の表面の高さ分布を測定するものであり、例えばレーザ
干渉計が用いられる。
なお、この表面高さ測定手段31は、レーザ干渉計に限
らず、自動焦点機構のようなものも使用することができ
る。
らず、自動焦点機構のようなものも使用することができ
る。
制御手段4は、表面高さ測定手段31によって測定され
た高さ分布を記憶し、この高さ分布に基いてV溝形成ブ
レード21による裁断用■溝91・・・の切り込み深さ
が一定になるようSこ■溝形成ブレード21を上下動さ
せるものである。
た高さ分布を記憶し、この高さ分布に基いてV溝形成ブ
レード21による裁断用■溝91・・・の切り込み深さ
が一定になるようSこ■溝形成ブレード21を上下動さ
せるものである。
裁断台5は、その上面に半導体基板9を載置する載置面
51が設けられたものである。裁断台5は、その載置面
51に半導体基板9を真空吸着するようになされている
。
51が設けられたものである。裁断台5は、その載置面
51に半導体基板9を真空吸着するようになされている
。
裁断ブレード6は、半導体基板9を裁断用V溝91・・
・に沿って裁断するものである。
・に沿って裁断するものである。
移動テーブル7は、その上面に裁断台5を載置するとと
もに、この裁断台5が測定部3と■溝形成部2との間を
移動するようにしたものである。
もに、この裁断台5が測定部3と■溝形成部2との間を
移動するようにしたものである。
上記のようになるダイシング装置による半導体基板9の
裁断は、以下のようにして行われる。
裁断は、以下のようにして行われる。
まず、裁断台5の載置面51に半導体基板9を載置し、
この半導体基板9を載置面51に真空吸着させる。この
状態で、この裁断台5を測定部3内に設置する。
この半導体基板9を載置面51に真空吸着させる。この
状態で、この裁断台5を測定部3内に設置する。
表面高さ測定手段31により、裁断台5の載置面51に
対する半導体基板9の表面の高さ分布を測定し、この高
さ分布を制御部4に記憶させる。
対する半導体基板9の表面の高さ分布を測定し、この高
さ分布を制御部4に記憶させる。
この裁断台5をV溝形成部2内に移動する。V溝形成ブ
レード21によって、半導体基板90表面における個々
の半導体素子間に裁断用■溝91・・・を形成する。こ
のとき、制御手段4が前記高さ分布に基いてV溝形成ブ
レード21を上下動させるので、■溝形成ブレード21
の半導体基板9の表面に対する切り込み深さが一定とな
る。これにより、半導体基板9の表面に、切り込み深さ
が一定の裁断用■溝91・・・が形成される。
レード21によって、半導体基板90表面における個々
の半導体素子間に裁断用■溝91・・・を形成する。こ
のとき、制御手段4が前記高さ分布に基いてV溝形成ブ
レード21を上下動させるので、■溝形成ブレード21
の半導体基板9の表面に対する切り込み深さが一定とな
る。これにより、半導体基板9の表面に、切り込み深さ
が一定の裁断用■溝91・・・が形成される。
このようにして裁断用■溝91・・・が形成された半導
体基板9は、裁断ブレード6によって、裁断用■溝91
・・・に沿って裁断される。
体基板9は、裁断ブレード6によって、裁断用■溝91
・・・に沿って裁断される。
このとき、裁断用■溝91・・・の溝幅が一定であるの
で、裁断後の半導体素子8の表面の面取り部81・・・
は、精度良く仕上がることとなる。したがって、半導体
素子8を取り出して半導体装置のパッケージ等(図示せ
ず)に組み込む際に、コレ・ノド(図示せず)で半導体
素子8の面取り部81・・・を確実に掴むことができる
。
で、裁断後の半導体素子8の表面の面取り部81・・・
は、精度良く仕上がることとなる。したがって、半導体
素子8を取り出して半導体装置のパッケージ等(図示せ
ず)に組み込む際に、コレ・ノド(図示せず)で半導体
素子8の面取り部81・・・を確実に掴むことができる
。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明に係るダイシング装置を用
いると、■溝形成ブレードの半導体基板の表面に対する
切り込み深さが一定となるので、半導体基板上に設ける
裁断用V溝の幅が一定となる。この裁断用■溝に沿って
半導体基板を裁断すると、裁断後の個々の半導体素子は
、その表面の面取り部が精度良く仕上がったものとなる
。したがって、この半導体素子を取り出して半導体装置
のパッケージ等に組み込む際に、コレントで半導体素子
の面取り部を確実乙こ掴むことができ、半導体素子の半
導体装置への組み込み作業を効率よく行うことができる
。
いると、■溝形成ブレードの半導体基板の表面に対する
切り込み深さが一定となるので、半導体基板上に設ける
裁断用V溝の幅が一定となる。この裁断用■溝に沿って
半導体基板を裁断すると、裁断後の個々の半導体素子は
、その表面の面取り部が精度良く仕上がったものとなる
。したがって、この半導体素子を取り出して半導体装置
のパッケージ等に組み込む際に、コレントで半導体素子
の面取り部を確実乙こ掴むことができ、半導体素子の半
導体装置への組み込み作業を効率よく行うことができる
。
第1図は本発明に係るダイシング装置の一実施例を示す
概略図、第2図乃至第4図は同装置によるダイシングの
各工程を示す工程図、第5図乃至第7図は従来のダイシ
ング装置によるダイシングの各工程を示す工程図である
。 21・・・V溝形成ブレード 31・・・表面高さ測定手段 4・・・制御手段 5・・・裁断台 51・・・載置面 8・・・半導体素子 9・・・半導体基板 91・・・裁断用V溝
概略図、第2図乃至第4図は同装置によるダイシングの
各工程を示す工程図、第5図乃至第7図は従来のダイシ
ング装置によるダイシングの各工程を示す工程図である
。 21・・・V溝形成ブレード 31・・・表面高さ測定手段 4・・・制御手段 5・・・裁断台 51・・・載置面 8・・・半導体素子 9・・・半導体基板 91・・・裁断用V溝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)半導体基板上に形成された複数個の半導体素子を個
々の半導体素子に裁断するダイシング装置であって、 前記半導体基板の表面における個々の半導 体素子間に裁断用V溝を形成するV溝形成ブレードと、 前記半導体基板が載置される裁断台の載置 面に対する該半導体基板の表面の高さ分布を測定する表
面高さ測定手段と、 この表面高さ測定手段によって測定された 前記高さ分布に基いて、前記V溝形成ブレードによる裁
断用V溝の切り込み深さが一定になるようにV溝形成ブ
レードを制御する制御手段とを備えたことを特徴とする
ダイシング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128457A JPH0422154A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | ダイシング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128457A JPH0422154A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | ダイシング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422154A true JPH0422154A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14985184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2128457A Pending JPH0422154A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | ダイシング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422154A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6223638B1 (en) | 1996-11-06 | 2001-05-01 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Slicing apparatus |
| JP2014073563A (ja) * | 2012-10-05 | 2014-04-24 | Disco Abrasive Syst Ltd | 切削装置 |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP2128457A patent/JPH0422154A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6223638B1 (en) | 1996-11-06 | 2001-05-01 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Slicing apparatus |
| JP2014073563A (ja) * | 2012-10-05 | 2014-04-24 | Disco Abrasive Syst Ltd | 切削装置 |
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