JPH04222647A - ごみ滞留防止装置 - Google Patents
ごみ滞留防止装置Info
- Publication number
- JPH04222647A JPH04222647A JP40671390A JP40671390A JPH04222647A JP H04222647 A JPH04222647 A JP H04222647A JP 40671390 A JP40671390 A JP 40671390A JP 40671390 A JP40671390 A JP 40671390A JP H04222647 A JPH04222647 A JP H04222647A
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- JP
- Japan
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- stagnation
- trash
- garbage
- detection device
- feeder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 title claims abstract description 36
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 22
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 36
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims description 9
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
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- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ごみ破砕機製品に適用
されるごみ滞留防止装置に関する。
されるごみ滞留防止装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のごみ破砕機の全体構成図を図3に
示す。
示す。
【0003】ごみは供給コンベア01によりシュート0
2に投下され、供給フィーダ03のローラが投下された
ごみを噛み込み圧縮するとともに押え込みカッター05
部へ供給する。ごみは回転するハンマ04でせん断され
る。
2に投下され、供給フィーダ03のローラが投下された
ごみを噛み込み圧縮するとともに押え込みカッター05
部へ供給する。ごみは回転するハンマ04でせん断され
る。
【0004】シュート内押し込み装置06はローラが噛
み込み難いもの(例、大型箱物)をローラへ押し込むた
めのアクチュエータである。また油圧シリンダ07はシ
ュート02と供給フィーダ03のローラのギャップを調
整するためのものであり、通常は剛体支持であるが、ギ
ャップを広げるときに油圧シリンダを使用する。
み込み難いもの(例、大型箱物)をローラへ押し込むた
めのアクチュエータである。また油圧シリンダ07はシ
ュート02と供給フィーダ03のローラのギャップを調
整するためのものであり、通常は剛体支持であるが、ギ
ャップを広げるときに油圧シリンダを使用する。
【0005】ITV08はシュート02内ごみの状況が
把握できるように設置してあり、その映像を監視盤上に
表示する。
把握できるように設置してあり、その映像を監視盤上に
表示する。
【0006】オペレータは常にITVの映像を監視し、
フィーダ内にごみが滞留しないよう次のことを注意しな
がら運転していた。■ 大型箱物の投入時には供給フ
ィーダのロール・ギャップを大きくする。■ 大型箱
物は連続投入しない。■ 大型箱物をローラに押し込
むために押し込み装置を作動させる。
フィーダ内にごみが滞留しないよう次のことを注意しな
がら運転していた。■ 大型箱物の投入時には供給フ
ィーダのロール・ギャップを大きくする。■ 大型箱
物は連続投入しない。■ 大型箱物をローラに押し込
むために押し込み装置を作動させる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】人がごみ破砕機の運転
を行なう場合、常時ごみの状態を監視し、フィーダ部で
のごみの滞留状態に応じて、滞留を解消する操作を行な
っている。
を行なう場合、常時ごみの状態を監視し、フィーダ部で
のごみの滞留状態に応じて、滞留を解消する操作を行な
っている。
【0008】フィーダ部でごみが滞留しており、かつ圧
縮フィーダのローラが空滑りしていると判断した場合は
、ごみがシュートとローラ間に噛み込まれるように、圧
縮フィーダを上昇させた後下降させる噛み込み操作を繰
り返す。
縮フィーダのローラが空滑りしていると判断した場合は
、ごみがシュートとローラ間に噛み込まれるように、圧
縮フィーダを上昇させた後下降させる噛み込み操作を繰
り返す。
【0009】噛み込み操作でローラとごみの接触面が変
わりごみが噛み込まれ始めたなら、ごみがスムーズに噛
み込まれるように、ごみの大きさに応じてシュートと供
給フィーダのローラのギャップを調整する。
わりごみが噛み込まれ始めたなら、ごみがスムーズに噛
み込まれるように、ごみの大きさに応じてシュートと供
給フィーダのローラのギャップを調整する。
【0010】以上の操作の後も滞留が解消されなければ
、押し込み装置を作動させてごみを押し込む操作も行う
。滞留が解消されたと判断すれば、新たなごみを供給コ
ンベアからフィーダ部へ投入する操作を行い、さらにご
みの状態を監視し続ける。
、押し込み装置を作動させてごみを押し込む操作も行う
。滞留が解消されたと判断すれば、新たなごみを供給コ
ンベアからフィーダ部へ投入する操作を行い、さらにご
みの状態を監視し続ける。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため次の手段を講ずる。
するため次の手段を講ずる。
【0012】すなわち、ごみ滞留防止装置として、ごみ
破砕機の入口部に設けられる圧縮フィーダと、同圧縮フ
ィーダの上流側に設けられる押し込み装置とを有する破
砕機において、上記圧縮フィーダの上流側に設けられる
ごみの滞留検出装置と、同滞留検出装置がごみの滞留を
検出した回数を記憶しておく滞留回数判定フラグと、上
記圧縮フィーダの空滑りを検出する空滑り検出装置と、
上記滞留回数判定フラグおよび上記滞留検出装置から信
号を受け上記圧縮フィーダおよび上記押し込み装置を制
御する制御装置とを設ける。
破砕機の入口部に設けられる圧縮フィーダと、同圧縮フ
ィーダの上流側に設けられる押し込み装置とを有する破
砕機において、上記圧縮フィーダの上流側に設けられる
ごみの滞留検出装置と、同滞留検出装置がごみの滞留を
検出した回数を記憶しておく滞留回数判定フラグと、上
記圧縮フィーダの空滑りを検出する空滑り検出装置と、
上記滞留回数判定フラグおよび上記滞留検出装置から信
号を受け上記圧縮フィーダおよび上記押し込み装置を制
御する制御装置とを設ける。
【0013】
【作用】上記手段により、ごみ破砕中、ごみの滞留検出
装置がごみの滞留を検出し、滞留回数判定フラグへ送っ
たとき、同滞留回数判定フラグから制御装置へ信号が送
られる。制御装置は、さらに空滑り検出装置から信号を
受けその信号が空滑りでない場合、押し込み装置を所定
時間作動させる。また空滑り検出装置からの信号が空滑
りの場合、圧縮フィーダを調節してごみを噛み込ませる
。
装置がごみの滞留を検出し、滞留回数判定フラグへ送っ
たとき、同滞留回数判定フラグから制御装置へ信号が送
られる。制御装置は、さらに空滑り検出装置から信号を
受けその信号が空滑りでない場合、押し込み装置を所定
時間作動させる。また空滑り検出装置からの信号が空滑
りの場合、圧縮フィーダを調節してごみを噛み込ませる
。
【0014】以上のようにして、容易にごみの滞留が自
動的に防止されるようになる。
動的に防止されるようになる。
【0015】
【実施例】本発明の一実施例を図1、図2、図3により
説明する。
説明する。
【0016】なお、従来例で説明した部分は、同一の番
号をつけ説明を省略し、この発明に関する部分を主体に
説明する。
号をつけ説明を省略し、この発明に関する部分を主体に
説明する。
【0017】図1と図3にて、圧縮フィーダ03の上流
側にITV08が設けられ、図示しないごみの滞留検出
装置1につながれる。また油圧信号07は図示しない油
圧モータから油圧の供給を受ける。さらに油圧モータに
は油圧モータトルク測定装置6が設けられる。また圧縮
フィーダ03の油圧モータには空滑り検出装置3が設け
られる。
側にITV08が設けられ、図示しないごみの滞留検出
装置1につながれる。また油圧信号07は図示しない油
圧モータから油圧の供給を受ける。さらに油圧モータに
は油圧モータトルク測定装置6が設けられる。また圧縮
フィーダ03の油圧モータには空滑り検出装置3が設け
られる。
【0018】滞留検出装置1の出力は滞留回数判定フラ
グ2を経て制御装置4へ送られる。また空滑り検出装置
3の出力は制御装置4に入力される。さらに制御装置4
の出力は滞留検出装置1へ送られる。また制御装置4は
油圧モータトルク測定装置6、圧縮フィーダ03用の油
圧シリンダ07、押し込み装置06につながれている。
グ2を経て制御装置4へ送られる。また空滑り検出装置
3の出力は制御装置4に入力される。さらに制御装置4
の出力は滞留検出装置1へ送られる。また制御装置4は
油圧モータトルク測定装置6、圧縮フィーダ03用の油
圧シリンダ07、押し込み装置06につながれている。
【0019】以上の構成において、ごみ破砕中、ごみの
滞留検出装置1がごみの滞留を検出し、その信号を滞留
回数判定フラグ2へ送る。
滞留検出装置1がごみの滞留を検出し、その信号を滞留
回数判定フラグ2へ送る。
【0020】滞留回数判定フラグ2の値F(T)の初期
値は0とする(F(T0 )=0)。また滞留検出装置
1が、ごみの滞留を検出し出力する。その時点をT1
とする。さらに滞留検出装置1はこの滞留が検出された
時点T1 で滞留検出を中断する。
値は0とする(F(T0 )=0)。また滞留検出装置
1が、ごみの滞留を検出し出力する。その時点をT1
とする。さらに滞留検出装置1はこの滞留が検出された
時点T1 で滞留検出を中断する。
【0021】滞留回数判定フラグは信号を受けF(T1
)=F(T0 )+1を出力する。制御装置4では滞
留回数判定フラグ2と空滑り検出装置3との出力を受け
次のような処理が行われる。 (a)F(T1 )>0かつ空滑りが検出されていない
(空滑りoff)場合、制御装置4は押し込み装置06
をΔT間作動させた後、滞留検出装置1の滞留検出を再
開する。 (b)F(T1 )>0かつ空滑りが検出されている(
空滑りon)場合、制御装置4はまず、ΔT間油圧シリ
ンダ07を作動して、圧縮フィーダ03を上昇させた後
下降させ、ごみを噛み込む操作を行い空滑りを解消する
。
)=F(T0 )+1を出力する。制御装置4では滞
留回数判定フラグ2と空滑り検出装置3との出力を受け
次のような処理が行われる。 (a)F(T1 )>0かつ空滑りが検出されていない
(空滑りoff)場合、制御装置4は押し込み装置06
をΔT間作動させた後、滞留検出装置1の滞留検出を再
開する。 (b)F(T1 )>0かつ空滑りが検出されている(
空滑りon)場合、制御装置4はまず、ΔT間油圧シリ
ンダ07を作動して、圧縮フィーダ03を上昇させた後
下降させ、ごみを噛み込む操作を行い空滑りを解消する
。
【0022】さらにT1 +ΔT時点以後は、油圧モー
タトルク測定装置6の出力M、すなわち油圧モータトル
ク6にかかる負荷に応じて次のように油圧シリンダ5を
調節して、滞留検出を再開する。 (イ)負荷が過小の場合(M<M1 、ただしM1 設
定値)シュート02と圧縮フィーダ03のローラギャッ
プが狭くなるように調整する。 (ロ)負荷が過大の場合(M≧M1 )シュート02と
圧縮フィーダ03のローラギャップが広くなるように調
整する。 (c)滞留検出を再開してから最初の検出結果が出た時
点T2 で、滞留回数判定フラグ2は次の演算を行い出
力する。 (イ)滞留が検出されなかった場合(滞留検出装置1の
出力がない場合)は、F(T2 )=0にする。 (ロ)滞留が検出された場合(滞留検出装置1の出力が
あった場合)は、F(T2 )=F(T1 )+1とす
る。 (d)その後、制御装置4では、滞留回数判定フラグ2
の出力F(T)に応じて、次のように制御を行う。 (イ)F(T)=0ならば滞留検出装置1の滞留検出を
続ける。 (ロ)O<F(T)<nならば(b)の工程を行う。 (ハ)n≦F(T)ならば、ごみ破砕機の運転員に滞留
の警告を出す。
タトルク測定装置6の出力M、すなわち油圧モータトル
ク6にかかる負荷に応じて次のように油圧シリンダ5を
調節して、滞留検出を再開する。 (イ)負荷が過小の場合(M<M1 、ただしM1 設
定値)シュート02と圧縮フィーダ03のローラギャッ
プが狭くなるように調整する。 (ロ)負荷が過大の場合(M≧M1 )シュート02と
圧縮フィーダ03のローラギャップが広くなるように調
整する。 (c)滞留検出を再開してから最初の検出結果が出た時
点T2 で、滞留回数判定フラグ2は次の演算を行い出
力する。 (イ)滞留が検出されなかった場合(滞留検出装置1の
出力がない場合)は、F(T2 )=0にする。 (ロ)滞留が検出された場合(滞留検出装置1の出力が
あった場合)は、F(T2 )=F(T1 )+1とす
る。 (d)その後、制御装置4では、滞留回数判定フラグ2
の出力F(T)に応じて、次のように制御を行う。 (イ)F(T)=0ならば滞留検出装置1の滞留検出を
続ける。 (ロ)O<F(T)<nならば(b)の工程を行う。 (ハ)n≦F(T)ならば、ごみ破砕機の運転員に滞留
の警告を出す。
【0023】以上のように、滞留判定を逐次的に行い、
滞留が検出された時点で押し込み装置06、油圧シリン
ダ07が作動し、ごみの滞留が解消される。
滞留が検出された時点で押し込み装置06、油圧シリン
ダ07が作動し、ごみの滞留が解消される。
【0024】図2に、この発明の作用効果を示す図とし
て、滞留判定装置1、空滑り自動検出装置3の検出状況
、制御装置4の具体例である油圧シリンダ07と押し込
み装置06の作動状態、及び滞留判定フラグ2のF(T
)の時間的変化を、同じ時間軸でグラフにして示す。
て、滞留判定装置1、空滑り自動検出装置3の検出状況
、制御装置4の具体例である油圧シリンダ07と押し込
み装置06の作動状態、及び滞留判定フラグ2のF(T
)の時間的変化を、同じ時間軸でグラフにして示す。
【0025】T1 ′の時点では、滞留判定フラグF(
T1 ′)=1かつ空滑りonであるから、油圧シリン
ダが作動し、一定時間ΔT働いた後、滞留検出が再開さ
れる。油圧シリンダが効果的に働いたため、T2 ′時
には滞留は解消されてF(T2 ′)=0に戻り、滞留
検出が継続される。
T1 ′)=1かつ空滑りonであるから、油圧シリン
ダが作動し、一定時間ΔT働いた後、滞留検出が再開さ
れる。油圧シリンダが効果的に働いたため、T2 ′時
には滞留は解消されてF(T2 ′)=0に戻り、滞留
検出が継続される。
【0026】また、T3 ′の時点では、滞留判定フラ
グがF(T3 ′)=1かつ空滑りoffであるから、
押し込み装置が作動し、一定時間ΔT働いた後、滞留検
出が再開される。押し込み装置が効果的に働いたため、
T4 ′時には滞留は解消されてF(T4 ′)=0に
戻り、滞留検出が継続される。
グがF(T3 ′)=1かつ空滑りoffであるから、
押し込み装置が作動し、一定時間ΔT働いた後、滞留検
出が再開される。押し込み装置が効果的に働いたため、
T4 ′時には滞留は解消されてF(T4 ′)=0に
戻り、滞留検出が継続される。
【0027】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれば
、ごみの滞留が検出され、滞留した場合自動的に解消さ
れるようになる。
、ごみの滞留が検出され、滞留した場合自動的に解消さ
れるようになる。
【図1】本発明の一実施例の構成ブロック図である。
【図2】同実施例の作用効果説明図である。
【図3】同実施例および従来例のごみ破砕機の構成系統
図である。
図である。
01 供給コンベア
02 シュート
03 圧縮フィーダ
04 ハンマ
05 カッター
06 押し込み装置
07 油圧シリンダ
08 ITV
1 滞留判定装置
2 滞留回数判定フラグ
3 空滑り検出装置
4 制御装置
6 油圧モータトルク測定装置
Claims (1)
- 【請求項1】 ごみ破砕機の入口部に設けられる圧縮
フィーダと、同圧縮フィーダの上流側に設けられる押し
込み装置とを有する破砕機において、上記圧縮フィーダ
の上流側に設けられるごみの滞留検出装置と、同滞留検
出装置がごみの滞留を検出した回数を記憶しておく滞留
回数判定フラグと、上記圧縮フィーダの空滑りを検出す
る空滑り検出装置と、上記滞留回数判定フラグおよび上
記滞留検出装置から信号を受け上記圧縮フィーダおよび
上記押し込み装置を制御する制御装置とを備えてなるこ
とを特徴とするごみ滞留防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40671390A JPH04222647A (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | ごみ滞留防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40671390A JPH04222647A (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | ごみ滞留防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04222647A true JPH04222647A (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=18516333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40671390A Withdrawn JPH04222647A (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | ごみ滞留防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04222647A (ja) |
-
1990
- 1990-12-26 JP JP40671390A patent/JPH04222647A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980312 |