JPH0422275A - ビデオ信号処理回路 - Google Patents
ビデオ信号処理回路Info
- Publication number
- JPH0422275A JPH0422275A JP2127673A JP12767390A JPH0422275A JP H0422275 A JPH0422275 A JP H0422275A JP 2127673 A JP2127673 A JP 2127673A JP 12767390 A JP12767390 A JP 12767390A JP H0422275 A JPH0422275 A JP H0422275A
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- Japan
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- signal
- circuit
- level
- input
- output
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、高彩度時における解像感の弱さを補正する
ビデオ信号処理回路の改善に関するものである。
ビデオ信号処理回路の改善に関するものである。
(従来の技術〕
第2図は従来において高彩度時に発生する解像感の弱さ
を改善するビデオ信号処理回路の一例を示し、例えば特
公昭59−25549号公報等に述べられているもので
あるが、これをビデオカメラに通用した場合について説
明する。図において、1は信号の入力端子、2は第1の
可変利得増幅回路、3は検波回路、4は基準電圧入力端
子、5は電圧比較回路、6は信号分離及びプロセス回路
、7は輝度信号の位相等価回路、8は輝度信号のノ飄イ
バスフィルタ、9は第2の可変利得増幅回路、10は混
合回路、11はクランプ回路、12はリミッタ回路、1
3はクリップ回路、14は輝度信号の出力端子、15は
R−Yの色差信号の出力端子、16は13−Yの色差信
号の出力端子である。
を改善するビデオ信号処理回路の一例を示し、例えば特
公昭59−25549号公報等に述べられているもので
あるが、これをビデオカメラに通用した場合について説
明する。図において、1は信号の入力端子、2は第1の
可変利得増幅回路、3は検波回路、4は基準電圧入力端
子、5は電圧比較回路、6は信号分離及びプロセス回路
、7は輝度信号の位相等価回路、8は輝度信号のノ飄イ
バスフィルタ、9は第2の可変利得増幅回路、10は混
合回路、11はクランプ回路、12はリミッタ回路、1
3はクリップ回路、14は輝度信号の出力端子、15は
R−Yの色差信号の出力端子、16は13−Yの色差信
号の出力端子である。
次に、動作について説明する。入力端子1には撮像素子
の出力信号が入力され、この入力信号は第1の可変利得
増幅回路2により一定のレベルとなるように増幅される
。即ち、第1の可変利得増幅回路2の出力を検波する検
波回路3の出力と基準電圧入力端子4の電圧が電圧比較
回路5で比較され、その偏差が第1の可変利得増幅回路
2に入力されることにより、その出力が一定となるよ・
うに制御される。従って、低照度の場合には入力信号が
小さくなるため増幅度が大きくなる。増幅された信号は
信号分離及びプロセス回路6に入力され、輝度信号と色
信号とに分離されるとともに、ホワイトバランス及びT
補正等の処理が行なわれ、輝度信号と色信号であるR−
Y、B−Y信号とが出力される。輝度信号はバイパスフ
ィルタ8に入力され、輪郭信号即ちその高域成分が取り
出される。位相等価回路7はバイパスフィルタ8との位
相を合わせる。上記輪郭信号は第2の可変利得増幅回路
9で増幅された後混合回路10で輝度信号と混合され、
輝度信号出力端子14から出力される。又、色差信号で
あるR−Y信号及び13−Y信号はそれぞれ出力端子1
5.16から出力される。
の出力信号が入力され、この入力信号は第1の可変利得
増幅回路2により一定のレベルとなるように増幅される
。即ち、第1の可変利得増幅回路2の出力を検波する検
波回路3の出力と基準電圧入力端子4の電圧が電圧比較
回路5で比較され、その偏差が第1の可変利得増幅回路
2に入力されることにより、その出力が一定となるよ・
うに制御される。従って、低照度の場合には入力信号が
小さくなるため増幅度が大きくなる。増幅された信号は
信号分離及びプロセス回路6に入力され、輝度信号と色
信号とに分離されるとともに、ホワイトバランス及びT
補正等の処理が行なわれ、輝度信号と色信号であるR−
Y、B−Y信号とが出力される。輝度信号はバイパスフ
ィルタ8に入力され、輪郭信号即ちその高域成分が取り
出される。位相等価回路7はバイパスフィルタ8との位
相を合わせる。上記輪郭信号は第2の可変利得増幅回路
9で増幅された後混合回路10で輝度信号と混合され、
輝度信号出力端子14から出力される。又、色差信号で
あるR−Y信号及び13−Y信号はそれぞれ出力端子1
5.16から出力される。
この場合、出力端子14〜16からの出力信号の位相は
揃っているものとする。一方、クランプ回路11は色差
信号R−Y信号を特定レベルにクランプし、リミッタ回
路12は大振幅信号を抑制する。又、クリンプ回路13
は正側の信号のみ取り出し、この取り出された信号が第
2の可変利得増幅回路9の制御信号となり、高彩度時に
高域成分を強調する。ここで、リミッタ回路12及びク
リンプ回路13の特性を第3図に示す。このように正側
の信号のみが出力されるとどもに、大振幅部が抑制され
る。
揃っているものとする。一方、クランプ回路11は色差
信号R−Y信号を特定レベルにクランプし、リミッタ回
路12は大振幅信号を抑制する。又、クリンプ回路13
は正側の信号のみ取り出し、この取り出された信号が第
2の可変利得増幅回路9の制御信号となり、高彩度時に
高域成分を強調する。ここで、リミッタ回路12及びク
リンプ回路13の特性を第3図に示す。このように正側
の信号のみが出力されるとどもに、大振幅部が抑制され
る。
具体的な波形を第5図に示す。(a)は位相等価回路7
及びバイパスフィルタ8の入力信号即ち輝度信号の波形
を示し、これは入力信号が通常の充分明るい場合の波形
を示す。イの部分は黒、口の部分は白、ハの部分は緑、
二の部分は赤、ホの部分は黒を示し、口〜二の部分には
高域成分が含まれている。(b)は帯域制限されたR−
Y信号の出力端子15からの出力波形を示し、この出力
波形はクランプ回路11でペデスタルが固定される。(
C1はリミット回路12の出力であり、高レベルがクリ
ップされる。(イ)はクリップ回路13の出力波形であ
り、第2の可変利得増幅回路9の制御信号となる。この
場合は二の部分即ち赤色部分のみにおいて利得が大きく
なるように作用する。Te)はバイパスフィルタ8の出
力信号であり、高域成分にノイズが少し含まれている。
及びバイパスフィルタ8の入力信号即ち輝度信号の波形
を示し、これは入力信号が通常の充分明るい場合の波形
を示す。イの部分は黒、口の部分は白、ハの部分は緑、
二の部分は赤、ホの部分は黒を示し、口〜二の部分には
高域成分が含まれている。(b)は帯域制限されたR−
Y信号の出力端子15からの出力波形を示し、この出力
波形はクランプ回路11でペデスタルが固定される。(
C1はリミット回路12の出力であり、高レベルがクリ
ップされる。(イ)はクリップ回路13の出力波形であ
り、第2の可変利得増幅回路9の制御信号となる。この
場合は二の部分即ち赤色部分のみにおいて利得が大きく
なるように作用する。Te)はバイパスフィルタ8の出
力信号であり、高域成分にノイズが少し含まれている。
げ)は第2の可変利得増幅回路9の出力波形を示し、赤
色部の成分が強調されている。(g)は出力端子14か
ら出力される補正された輝度信号の波形を示す。
色部の成分が強調されている。(g)は出力端子14か
ら出力される補正された輝度信号の波形を示す。
次に、入力端子1からの入力信号の照度が低く第1の可
変利得増幅回路2の増幅度が大きい場合の各部の波形を
第6図に示す。この場合、増幅度が大きいためにS/N
比が悪くなり、ノイズが多くなる。特に赤色部分二にお
いては、輪郭はハツキリするがS/N劣化による画質の
劣化の方が大きい。このように、入力信号が低照度の場
合には、上記処理回路では逆効果となる。
変利得増幅回路2の増幅度が大きい場合の各部の波形を
第6図に示す。この場合、増幅度が大きいためにS/N
比が悪くなり、ノイズが多くなる。特に赤色部分二にお
いては、輪郭はハツキリするがS/N劣化による画質の
劣化の方が大きい。このように、入力信号が低照度の場
合には、上記処理回路では逆効果となる。
(発明が解決しようとする課題〕
上記したように従来のビデオ信号処理回路においては、
入力信号が低照度の場合には増幅度を大きくして感度を
向上させるとともに、高彩度時には輪郭を強調するよう
にしているが、低照度時に高彩度部分の輪郭を強調する
とS/Nが悪くなり、Midが劣化するという課題があ
った。
入力信号が低照度の場合には増幅度を大きくして感度を
向上させるとともに、高彩度時には輪郭を強調するよう
にしているが、低照度時に高彩度部分の輪郭を強調する
とS/Nが悪くなり、Midが劣化するという課題があ
った。
この発明は上記のような課題を解決するために成されも
のであり、高彩度の場合の解像度を改善することができ
るとともに、入力ビデオ信号が小さい場合において画質
の劣化を防止することができるビデオ信号処理回路を得
ることを目的とする。
のであり、高彩度の場合の解像度を改善することができ
るとともに、入力ビデオ信号が小さい場合において画質
の劣化を防止することができるビデオ信号処理回路を得
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段〕
この発明に係るビデオ信号処理回路は、入力ビデオ信号
の大きさに応じて輝度信号の輪郭信号の増幅度を抑制す
る増幅度抑制手段を設けたものである。
の大きさに応じて輝度信号の輪郭信号の増幅度を抑制す
る増幅度抑制手段を設けたものである。
[作 用]
この発明においては、入力ビデオ信号の大きさが小さい
場合にはその増幅度が大きくなりS/Nが悪化するが、
このような場合輝度信号の輪郭信号の増幅度が抑制され
る。
場合にはその増幅度が大きくなりS/Nが悪化するが、
このような場合輝度信号の輪郭信号の増幅度が抑制され
る。
以下、この発明の実施例を図面とともに説明する。第1
図はこの実施例によるビデオ信号処理回路の構成を示し
、符号1〜12及び14〜16に示す部分は第2図と同
様である。20は可変クリツブ回路、21は第2のクラ
ンプ回路、22は反転増幅回路、23は第3のクランプ
回路、24は第2の検波回路、25は第2のリミッタ回
路である。
図はこの実施例によるビデオ信号処理回路の構成を示し
、符号1〜12及び14〜16に示す部分は第2図と同
様である。20は可変クリツブ回路、21は第2のクラ
ンプ回路、22は反転増幅回路、23は第3のクランプ
回路、24は第2の検波回路、25は第2のリミッタ回
路である。
次に、動作について説明する。入力端子1に入力された
撮像素子の出力信号は従来同様に第1の可変利得増幅回
路2により一定の17ヘルに制御されるとともに、反転
増幅回路22に入力される。
撮像素子の出力信号は従来同様に第1の可変利得増幅回
路2により一定の17ヘルに制御されるとともに、反転
増幅回路22に入力される。
反転された信号は第3のクランプ回路23によりペデス
タルが固定される。このペデスタルが固定された信号は
第2の検波回路24により積分され、信号の大きさに応
じた直流電圧が出力される。この場合、入力信号の照度
が大きく信号が大きい場合には上記直流電圧が低く、逆
に照度が小さくて信号が小さい場合には直流電圧が高く
なる。この直流電圧は第2のリミッタ回路25により動
作範囲が制限され、第2のリミッタ回路25の出力は可
変クリップ回路20のクリップレベルを決定する。第1
のリミッタ回路12の出力はこの可変クリップ回路20
によりクリップされた後、第2のクランプ回路21によ
り特定レベルにクランプされ、第2の可変利得増幅回路
9に制御信号として入力される。この制御信号の特性を
第4図に示す。
タルが固定される。このペデスタルが固定された信号は
第2の検波回路24により積分され、信号の大きさに応
じた直流電圧が出力される。この場合、入力信号の照度
が大きく信号が大きい場合には上記直流電圧が低く、逆
に照度が小さくて信号が小さい場合には直流電圧が高く
なる。この直流電圧は第2のリミッタ回路25により動
作範囲が制限され、第2のリミッタ回路25の出力は可
変クリップ回路20のクリップレベルを決定する。第1
のリミッタ回路12の出力はこの可変クリップ回路20
によりクリップされた後、第2のクランプ回路21によ
り特定レベルにクランプされ、第2の可変利得増幅回路
9に制御信号として入力される。この制御信号の特性を
第4図に示す。
(a)は第3図に示した従来の制御信号の特性であり、
(b)は入力信号の照度が暗<S/Nが少し劣化してい
る場合で、入力信号レベルが低下した場合を示す。(C
)は入力信号がかなり暗くなり、S/Nがかなり劣化し
た場合を示す。このように入力信号の大きさに応じて連
続的にクリップレベルを可変することにより、輪郭補正
量を制御する。第7図は入力信号がかなり暗い場合の各
部の波形を示し、(a)〜(g)は第5図及び第6図の
(a)〜((至)に対応したものであり、特に第7図(
d)は制御信号即ち第2のクランプ回路21の出力波形
を示し、赤色部分二においても小さくなり、従って第2
の可変利得増幅回路9の増幅度も小さくなり、入力信号
が低照度の場合には高彩度部分の輪郭強調は抑制され、
S/Nの劣化による画質の劣化は防止される。
(b)は入力信号の照度が暗<S/Nが少し劣化してい
る場合で、入力信号レベルが低下した場合を示す。(C
)は入力信号がかなり暗くなり、S/Nがかなり劣化し
た場合を示す。このように入力信号の大きさに応じて連
続的にクリップレベルを可変することにより、輪郭補正
量を制御する。第7図は入力信号がかなり暗い場合の各
部の波形を示し、(a)〜(g)は第5図及び第6図の
(a)〜((至)に対応したものであり、特に第7図(
d)は制御信号即ち第2のクランプ回路21の出力波形
を示し、赤色部分二においても小さくなり、従って第2
の可変利得増幅回路9の増幅度も小さくなり、入力信号
が低照度の場合には高彩度部分の輪郭強調は抑制され、
S/Nの劣化による画質の劣化は防止される。
なお、上記実施例においては第2の可変利得増幅回路9
の増幅度をR−Y信号に基づいて制御し7ているが、B
−Y信号に基づいて制御してもよく、またR−Y信号の
正側ではなく負側の信号に基づいて制御してもよい。又
、補正する高域成分は水平のみではなく、垂直部分であ
ってもよい。さらに、この実施例ではビデオカメラを例
として説明したが、他のビデオ機器にも応用することが
できる。
の増幅度をR−Y信号に基づいて制御し7ているが、B
−Y信号に基づいて制御してもよく、またR−Y信号の
正側ではなく負側の信号に基づいて制御してもよい。又
、補正する高域成分は水平のみではなく、垂直部分であ
ってもよい。さらに、この実施例ではビデオカメラを例
として説明したが、他のビデオ機器にも応用することが
できる。
以上のようにこの発明によれば、入力ビデオ信号の大き
さに応じて輪郭信号の増幅度を抑制するようにしており
、入力ビデオ信号が小さい場合には輪郭信号の増幅度を
抑制することができ、増幅度が大きくなってS/Nが劣
化し易い入力ビデオ信号による画質劣化を防止すること
ができる。
さに応じて輪郭信号の増幅度を抑制するようにしており
、入力ビデオ信号が小さい場合には輪郭信号の増幅度を
抑制することができ、増幅度が大きくなってS/Nが劣
化し易い入力ビデオ信号による画質劣化を防止すること
ができる。
第1図はこの発明によるビデオ信号処理回路の構成図、
第2図は従来回路の構成図、第3図及び第4図は従来及
びこの発明における第2の可変利得増幅回路の制御信号
特性図、第5図及び第6図は従来回路における入力信号
の通常照度時及び低照度時の各部波形図、第7図はこの
発明回路における入力信号低照度時の各部波形図である
。 1・・・入力端子、2,9・・・可変利得増幅回路、3
゜24・・・検波回路、4・・・基準電圧入力端子、5
・・・電圧比較回路、6・・・信号分離及びプロセス回
路、8・・・バイパスフィルタ、11,21.23・・
・クランプ回路、12.25・・・リミッタ回路、20
・・・可変クリンプ回路、22・・・反転増幅回路。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第4 図 第5 図 第6 図 第7図 手 続 補 正 本 平成 年 月 日
第2図は従来回路の構成図、第3図及び第4図は従来及
びこの発明における第2の可変利得増幅回路の制御信号
特性図、第5図及び第6図は従来回路における入力信号
の通常照度時及び低照度時の各部波形図、第7図はこの
発明回路における入力信号低照度時の各部波形図である
。 1・・・入力端子、2,9・・・可変利得増幅回路、3
゜24・・・検波回路、4・・・基準電圧入力端子、5
・・・電圧比較回路、6・・・信号分離及びプロセス回
路、8・・・バイパスフィルタ、11,21.23・・
・クランプ回路、12.25・・・リミッタ回路、20
・・・可変クリンプ回路、22・・・反転増幅回路。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第4 図 第5 図 第6 図 第7図 手 続 補 正 本 平成 年 月 日
Claims (1)
- 入力ビデオ信号の大きさを一定にするレベル一定手段と
、第1の可変利得増幅手段の出力を輝度信号と色信号に
分離する信号分離手段と、色信号から彩度を検出する彩
度検出手段と、彩度に応じて輝度信号の輪郭信号の増幅
度を可変する輪郭補正手段を備えたビデオ信号処理回路
において、入力ビデオ信号の大きさに応じて上記輪郭信
号の増幅度を抑制する増幅度抑制手段を備えたことを特
徴とするビデオ信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127673A JPH0422275A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | ビデオ信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127673A JPH0422275A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | ビデオ信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422275A true JPH0422275A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14965887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2127673A Pending JPH0422275A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | ビデオ信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422275A (ja) |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP2127673A patent/JPH0422275A/ja active Pending
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