JPH04225426A - データ記憶装置 - Google Patents
データ記憶装置Info
- Publication number
- JPH04225426A JPH04225426A JP2407723A JP40772390A JPH04225426A JP H04225426 A JPH04225426 A JP H04225426A JP 2407723 A JP2407723 A JP 2407723A JP 40772390 A JP40772390 A JP 40772390A JP H04225426 A JPH04225426 A JP H04225426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- data
- signal
- register
- maximum value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデータ記憶装置に関し、
さらに詳しくはデータの最大値検出のための一時記憶の
ためのものに関する。
さらに詳しくはデータの最大値検出のための一時記憶の
ためのものに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のデータ記憶装置の構成図を
示すもので、4はアドレス、6はアドレス4によって選
択信号を生成するデコーダ、7は読みだし信号、8は書
き込み信号、9はデータ、10はデコーダ6からの選択
信号により選択された場所に対しデータ9の読みだし書
き込みを行うレジスタである。以上のような構成要素よ
りなる従来のデータ記憶装置においてその各構成要素の
関係と動作を説明すると、アドレス4が与えられるとデ
コーダ6は入力された値を基にレジスタ10に対し選択
信号を出力し、読みだし信号7が入力されればレジスタ
10は与えられた選択信号によって選択された場所から
データ9の読みだしを行う。一方、書き込み信号8が入
力されればレジスタ10は与えられた選択信号によって
選択された場所にデータ9の書き込みを行う。
示すもので、4はアドレス、6はアドレス4によって選
択信号を生成するデコーダ、7は読みだし信号、8は書
き込み信号、9はデータ、10はデコーダ6からの選択
信号により選択された場所に対しデータ9の読みだし書
き込みを行うレジスタである。以上のような構成要素よ
りなる従来のデータ記憶装置においてその各構成要素の
関係と動作を説明すると、アドレス4が与えられるとデ
コーダ6は入力された値を基にレジスタ10に対し選択
信号を出力し、読みだし信号7が入力されればレジスタ
10は与えられた選択信号によって選択された場所から
データ9の読みだしを行う。一方、書き込み信号8が入
力されればレジスタ10は与えられた選択信号によって
選択された場所にデータ9の書き込みを行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成のデータ記憶装置を用い外部メモリ(図3には
記載せず)に格納されているデータ群の中で最大のもの
を探し出す操作を行う場合、つぎに示すような不都合が
生じる。
うな構成のデータ記憶装置を用い外部メモリ(図3には
記載せず)に格納されているデータ群の中で最大のもの
を探し出す操作を行う場合、つぎに示すような不都合が
生じる。
【0004】現時点での最大値をレジスタ10の0番地
に、比較対象データをレジスタ10のアドレスの4番地
に格納し、両レジスタの値を演算器(図3には記載せず
)で比較処理を行うとすれば、0番地の値と4番地の値
を比較した結果、4番地の値が大きかった場合、次回の
比較のため4番地のデータを0番地に転送する必要があ
る。比較対象のデータがn個あるとするならば、最大値
更新のためのレジスタ間データ転送を、最大n−1回行
なわなければならないという問題点を有していた。
に、比較対象データをレジスタ10のアドレスの4番地
に格納し、両レジスタの値を演算器(図3には記載せず
)で比較処理を行うとすれば、0番地の値と4番地の値
を比較した結果、4番地の値が大きかった場合、次回の
比較のため4番地のデータを0番地に転送する必要があ
る。比較対象のデータがn個あるとするならば、最大値
更新のためのレジスタ間データ転送を、最大n−1回行
なわなければならないという問題点を有していた。
【0005】本発明はこのような従来の問題点を改善す
べく、上述の最大値検出を行う場合、比較対象のデータ
がこれまでの中で最大であった値より大きいときも、比
較対象を格納しているレジスタと最大値を格納している
レジスタとの間で最大値更新のためのデータ転送を行わ
ず、最大値検出に対する処理時間を削減することができ
る記憶装置を提供することを目的とする。
べく、上述の最大値検出を行う場合、比較対象のデータ
がこれまでの中で最大であった値より大きいときも、比
較対象を格納しているレジスタと最大値を格納している
レジスタとの間で最大値更新のためのデータ転送を行わ
ず、最大値検出に対する処理時間を削減することができ
る記憶装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、外部信号によって設定されるフラグレジス
タと、前記フラグレジスタの値によって、外部か与えら
れるアドレス信号をそのまま出力する動作と外部から与
えられるn〜n+k番地を示すアドレス信号はm〜m+
k番地を示すアドレス信号に、m〜m+k番地を示すア
ドレス信号はn〜n+k番地を示すアドレス信号に変換
する動作の何れかを行うアドレス変換部と、前記アドレ
ス変換部の出力値をもとに選択信号を生成する選択部と
、前記選択部からの選択信号により選択された番地に対
しデータの読みだし・書き込みを行う記憶部とを備えた
構成となっている。
するために、外部信号によって設定されるフラグレジス
タと、前記フラグレジスタの値によって、外部か与えら
れるアドレス信号をそのまま出力する動作と外部から与
えられるn〜n+k番地を示すアドレス信号はm〜m+
k番地を示すアドレス信号に、m〜m+k番地を示すア
ドレス信号はn〜n+k番地を示すアドレス信号に変換
する動作の何れかを行うアドレス変換部と、前記アドレ
ス変換部の出力値をもとに選択信号を生成する選択部と
、前記選択部からの選択信号により選択された番地に対
しデータの読みだし・書き込みを行う記憶部とを備えた
構成となっている。
【0007】
【作用】本発明は上記の構成において、メモリに格納さ
れているデータ群の中で最大のものを探し出す操作を行
なう場合、次のように動作する。
れているデータ群の中で最大のものを探し出す操作を行
なう場合、次のように動作する。
【0008】現時点での最大値を格納しているアドレス
を前記記憶部の0番地とし、比較対象のデータを外部に
存在するメモリから前記記憶部のアドレスの4番地に転
送してあるとすれば、0番地の値と4番地の値を外部の
演算器で比較した結果、4番地の値が大きかったときに
外部から外部信号を与えフラグレジスタの値を反転する
。これにより、アドレス変換部でアドレスの0番地への
アクセスが実際は4番地へのアクセスに、4番地へのア
クセスが実際は0番地へのアクセスに変換されて出力さ
れ、その出力が前記選択部に入力され、前記記憶部の選
択された場所(番地)に対してデータの読みだし・書き
込みを行う。つまり、0番地アクセスは常に最大値格納
アドレスへのアクセスであり、4番地アクセスは常に比
較対象アドレスへのアクセスとなる。
を前記記憶部の0番地とし、比較対象のデータを外部に
存在するメモリから前記記憶部のアドレスの4番地に転
送してあるとすれば、0番地の値と4番地の値を外部の
演算器で比較した結果、4番地の値が大きかったときに
外部から外部信号を与えフラグレジスタの値を反転する
。これにより、アドレス変換部でアドレスの0番地への
アクセスが実際は4番地へのアクセスに、4番地へのア
クセスが実際は0番地へのアクセスに変換されて出力さ
れ、その出力が前記選択部に入力され、前記記憶部の選
択された場所(番地)に対してデータの読みだし・書き
込みを行う。つまり、0番地アクセスは常に最大値格納
アドレスへのアクセスであり、4番地アクセスは常に比
較対象アドレスへのアクセスとなる。
【0009】
【実施例】図1は本発明の一実施例のデータ記憶装置の
構成図である。図において1は外部信号、2は外部信号
1の入力によって出力が反転するフラグレジスタ、3は
フラグレジスタ2を初期化するリセット信号、4はアド
レス、5はアドレス4の最上位ビットとフラグレジスタ
2の出力との間で排他的論理和をとるゲート、6はアド
レス4とゲート5の出力を入力として選択信号を出力す
るデコーダ、7は読みだし信号、8は書き込み信号、9
はデータ、10はデコーダ6から出力される選択信号に
よって選ばれた場所に対して読みだし信号7が入力され
ればデータ9を読みだし、書き込み信号8が入力されれ
ばデータ9を書き込むレジスタである。
構成図である。図において1は外部信号、2は外部信号
1の入力によって出力が反転するフラグレジスタ、3は
フラグレジスタ2を初期化するリセット信号、4はアド
レス、5はアドレス4の最上位ビットとフラグレジスタ
2の出力との間で排他的論理和をとるゲート、6はアド
レス4とゲート5の出力を入力として選択信号を出力す
るデコーダ、7は読みだし信号、8は書き込み信号、9
はデータ、10はデコーダ6から出力される選択信号に
よって選ばれた場所に対して読みだし信号7が入力され
ればデータ9を読みだし、書き込み信号8が入力されれ
ばデータ9を書き込むレジスタである。
【0010】以上のような構成要素よりなる本実施例の
データ記憶装置について、以下その各構成要素の関係と
動作を外部のメモリ(図1には記載せず)に格納されて
いるデータ群の中から最大のものを探し出す操作を行う
場合について、図2のゲート出力の真理値表を併用して
説明する。ここではアドレス4が3本の信号線、レジス
タ10が8ワードの場合について説明する。外部メモリ
に格納されているデータ群の中で最大のものを探し出す
操作を行う場合、レジスタ10のうち現時点での最大値
を格納しているアドレスを0番地、比較対象のデータ9
を外部のメモリから常にアドレス4の4番地に格納する
ものとする。
データ記憶装置について、以下その各構成要素の関係と
動作を外部のメモリ(図1には記載せず)に格納されて
いるデータ群の中から最大のものを探し出す操作を行う
場合について、図2のゲート出力の真理値表を併用して
説明する。ここではアドレス4が3本の信号線、レジス
タ10が8ワードの場合について説明する。外部メモリ
に格納されているデータ群の中で最大のものを探し出す
操作を行う場合、レジスタ10のうち現時点での最大値
を格納しているアドレスを0番地、比較対象のデータ9
を外部のメモリから常にアドレス4の4番地に格納する
ものとする。
【0011】まず、リセット信号3によってフラグレジ
スタ2の初期化を行い出力を0にする。つぎに、アドレ
ス4で0番地を与えるとフラグレジスタ2は出力が0な
ので、ゲート5の出力は0となり、デコーダ6の入力は
0となり、ここで読みだし信号7を入力すれば、レジス
タ10の0番地のデータを読みだすことができる。同様
にして4番地のデータ9を読みだし、外部の演算器で0
番地の値と4番地の値を比較した結果、4番地の値が大
きかったときに外部から外部信号1を与えフラグレジス
タ2の値を反転する。その結果フラグレジスタ2の出力
は1となる。
スタ2の初期化を行い出力を0にする。つぎに、アドレ
ス4で0番地を与えるとフラグレジスタ2は出力が0な
ので、ゲート5の出力は0となり、デコーダ6の入力は
0となり、ここで読みだし信号7を入力すれば、レジス
タ10の0番地のデータを読みだすことができる。同様
にして4番地のデータ9を読みだし、外部の演算器で0
番地の値と4番地の値を比較した結果、4番地の値が大
きかったときに外部から外部信号1を与えフラグレジス
タ2の値を反転する。その結果フラグレジスタ2の出力
は1となる。
【0012】つぎに、比較対象のデータ9を外部のメモ
リからレジスタ10のアドレス4の4番地に転送しよう
としてアドレス4を4番地とすると、ゲート5はフラグ
レジスタ2の出力値1とアドレス4の最上位ビットの値
1とで出力が0となり、デコーダ6の入力は0となる。 ここで、書き込み信号8を入力すれば、比較対象のデコ
ーダ9がレジスタ10の0番地に書き込まれる。つまり
、レジスタ10の4番地のデータ(前回の比較の結果大
きかった方のデータ)が保存されることになる。つまり
、レジスタ10の0番地は外から見て4番地、レジスタ
10の4番地は外から見て0番地として取り扱うことに
なる。以下、同様にしてデータの比較を繰り返す。
リからレジスタ10のアドレス4の4番地に転送しよう
としてアドレス4を4番地とすると、ゲート5はフラグ
レジスタ2の出力値1とアドレス4の最上位ビットの値
1とで出力が0となり、デコーダ6の入力は0となる。 ここで、書き込み信号8を入力すれば、比較対象のデコ
ーダ9がレジスタ10の0番地に書き込まれる。つまり
、レジスタ10の4番地のデータ(前回の比較の結果大
きかった方のデータ)が保存されることになる。つまり
、レジスタ10の0番地は外から見て4番地、レジスタ
10の4番地は外から見て0番地として取り扱うことに
なる。以下、同様にしてデータの比較を繰り返す。
【0013】ここでは、0番地と4番地を用いて説明し
たが1番地と5番地、2番地と6番地、3番地と7番地
とでもペアとしてアクセスすることができる。つまり、
連続する0番地から3番地までと4番地から7番地まで
のアドレスに対して、0番地から3番地、4番地から7
番地というアクセス順と、4番地から7番地、0番地か
ら3番地というアクセス順の2通りのアドレスアクセス
を行うことができる。
たが1番地と5番地、2番地と6番地、3番地と7番地
とでもペアとしてアクセスすることができる。つまり、
連続する0番地から3番地までと4番地から7番地まで
のアドレスに対して、0番地から3番地、4番地から7
番地というアクセス順と、4番地から7番地、0番地か
ら3番地というアクセス順の2通りのアドレスアクセス
を行うことができる。
【0014】なお、外部信号1の入力でフラグレジスタ
を反転するとして説明したが、外部信号の種類により反
転,非反転が決定されるようにしてフラグレジスタの状
態を設定してもよい。
を反転するとして説明したが、外部信号の種類により反
転,非反転が決定されるようにしてフラグレジスタの状
態を設定してもよい。
【0015】以上のように本実施例によれば、外部から
の外部信号によって出力が反転するフラグレジスタと、
フラグレジスタの値で、外部から与えられるアドレス信
号をそのまま出力する動作と外部から与えられる0番地
から3番地を示すアドレス信号は4番地から7番地を示
すアドレス信号に、4番地から7番地を示すアドレス信
号は0から3番地を示すアドレス信号に変換する動作の
何れかを行うようにアドレスの最上位ビットに対して排
他的論理和をとるゲートを設けることによって、上述の
最大値検出を行う場合、プログラムからは0番地をアク
セスすれば常に最大値格納アドレスをアクセスすること
ができ、4番地をアクセスすれば常に比較対象アドレス
をアクセスすることができる。このことによって、従来
行っていた最大値更新のための4番地から0番地へのデ
ータ転送を行わずに最大値を保持しておき、最大値検出
が実現できる。
の外部信号によって出力が反転するフラグレジスタと、
フラグレジスタの値で、外部から与えられるアドレス信
号をそのまま出力する動作と外部から与えられる0番地
から3番地を示すアドレス信号は4番地から7番地を示
すアドレス信号に、4番地から7番地を示すアドレス信
号は0から3番地を示すアドレス信号に変換する動作の
何れかを行うようにアドレスの最上位ビットに対して排
他的論理和をとるゲートを設けることによって、上述の
最大値検出を行う場合、プログラムからは0番地をアク
セスすれば常に最大値格納アドレスをアクセスすること
ができ、4番地をアクセスすれば常に比較対象アドレス
をアクセスすることができる。このことによって、従来
行っていた最大値更新のための4番地から0番地へのデ
ータ転送を行わずに最大値を保持しておき、最大値検出
が実現できる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば外
部データの最大値検出を行う際、外部から設定可能なフ
ラグレジスタと、アドレス変換部とによって、所望のア
クセスアドレスを固定することができる。このことより
、実際のデータ転送を不要とし、データ転送に要する処
理時間を削減でき、その実用的効果は大きい。
部データの最大値検出を行う際、外部から設定可能なフ
ラグレジスタと、アドレス変換部とによって、所望のア
クセスアドレスを固定することができる。このことより
、実際のデータ転送を不要とし、データ転送に要する処
理時間を削減でき、その実用的効果は大きい。
【図1】本発明の一実施例のデータ記憶装置の構成図
【
図2】同じくゲート出力の真理値表
図2】同じくゲート出力の真理値表
【図3】従来例のデータ記憶装置の構成図
1 外部信号
2 フラグレジスタ
3 リセット信号
4 アドレス
5 ゲート(アドレス変換部)
6 デコーダ(選択部)
7 読みだし信号
8 書き込み信号
9 データ
10 レジスタ(記憶部)
Claims (1)
- 【請求項1】外部信号によって設定されるフラグレジス
タと、前記フラグレジスタの値によって、外部から与え
られるアドレス信号をそのまま出力する動作と外部から
与えられるn〜n+k番地を示すアドレス信号はm〜m
+k番地を示すアドレス信号に、m〜m+k番地を示す
アドレス信号はn〜n+k番地を示すアドレス信号に変
換する動作の何れかを行うアドレス変換部と、前記アド
レス変換部の出力値をもとに選択信号を生成する選択部
と、前記選択部からの選択信号により選択された番地に
対しデータの読みだし・書き込みを行う記憶部とを備え
たデータ記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2407723A JPH04225426A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | データ記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2407723A JPH04225426A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | データ記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04225426A true JPH04225426A (ja) | 1992-08-14 |
Family
ID=18517277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2407723A Pending JPH04225426A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | データ記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04225426A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257042A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-12 | Toshiba Corp | 半導体メモリ |
-
1990
- 1990-12-27 JP JP2407723A patent/JPH04225426A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257042A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-12 | Toshiba Corp | 半導体メモリ |
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