JPH042254A - 文字入力用電話機システムおよび入力文字列とキーワードとの近似的一致方法 - Google Patents
文字入力用電話機システムおよび入力文字列とキーワードとの近似的一致方法Info
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- JPH042254A JPH042254A JP34118090A JP34118090A JPH042254A JP H042254 A JPH042254 A JP H042254A JP 34118090 A JP34118090 A JP 34118090A JP 34118090 A JP34118090 A JP 34118090A JP H042254 A JPH042254 A JP H042254A
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- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 30
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- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、DTMF(Dual Tone Mult、
i Frequency)信号を組合せて日本語に該当
するコードにて構成された入力文字列とキーワードとの
近似的合致を利用して音声情報サービスを受けることが
できるようにした、文字入力用電話機システム及びその
合致方法に関するものである。
i Frequency)信号を組合せて日本語に該当
するコードにて構成された入力文字列とキーワードとの
近似的合致を利用して音声情報サービスを受けることが
できるようにした、文字入力用電話機システム及びその
合致方法に関するものである。
[従来の技術]
一般的に音声情報システムにおいてサービスに接近する
か、接近がなされた後、細部的な情報検索をするとき、
サービスの番号若しくは紹部検索名の番号を順次入力す
るか、該当するサービス名または細部検索名を正確に入
力したときに限って正確な音声情報サービスを受けるこ
とができる問題点があった。即ち、例をあげると、株式
時勢を確認しようとするサービスを受けようとするとき
、先ず使用者はシステムに電話を掛けた後、該当するサ
ービスの番号または“かぶしきじせいあんない”という
正確なサービス名を正確に記憶しておらなければならな
い、そうでない場合は、希望するサービス名とサービス
番号を確認してこそ正確なサービスを受けることができ
る。
か、接近がなされた後、細部的な情報検索をするとき、
サービスの番号若しくは紹部検索名の番号を順次入力す
るか、該当するサービス名または細部検索名を正確に入
力したときに限って正確な音声情報サービスを受けるこ
とができる問題点があった。即ち、例をあげると、株式
時勢を確認しようとするサービスを受けようとするとき
、先ず使用者はシステムに電話を掛けた後、該当するサ
ービスの番号または“かぶしきじせいあんない”という
正確なサービス名を正確に記憶しておらなければならな
い、そうでない場合は、希望するサービス名とサービス
番号を確認してこそ正確なサービスを受けることができ
る。
[課題を解決するための手段]
本発明の目的は上記問題点を解消するため、ボタン式電
話機の番号盤から任意の二つのボタンを組合せ、その押
す順序によって特定の文字を入力して、これを音声出力
できるように構成した文字入力用電話機システムを提供
することにある。
話機の番号盤から任意の二つのボタンを組合せ、その押
す順序によって特定の文字を入力して、これを音声出力
できるように構成した文字入力用電話機システムを提供
することにある。
本発明の他の目的は1記ボタン式電話機に入力される入
力文字列は単語成分間の区別がない連Wした文字列で成
るように構成した文字入力用電話機システムを提供する
ことにある。
力文字列は単語成分間の区別がない連Wした文字列で成
るように構成した文字入力用電話機システムを提供する
ことにある。
本発明のまた他の目的は上記文字入力用電話機システム
内て゛入力文字列とキーワードとめ近似的合致方法?提
供することにある。
内て゛入力文字列とキーワードとめ近似的合致方法?提
供することにある。
本発明の一つの特徴によれば、DTMF受信装置より送
ってきた信号を中央制御処理装置が単語別区分のない入
力文字列(CharactorString)に変換し
、この変換された入力文字列をキーワード記憶装置のサ
ービス名ファイルに記憶されているサービス名(Ser
viceNa+me)または細部検索名(Item N
ame) と合致(Match)させて、合致がなさ
れた場合は、そのサービス名または細部検索名に該当す
る情報を合致がなされなかった場合は、上記入力文字列
を新たにキーワード記憶装置のキーワード辞典部に登録
されたキーワードと合致させ、合致したサービス名また
は細部検索に該当する情報をその各々の外部コンピュー
タもしくは自体が有しているテキスト情報記憶装置から
受けて音声出力装!へ伝送して、上記音声出力装置は上
記テキストデータを音声信号に変換し電話線整合装置及
び交換機手段を経由して電話機手段へ出力することを特
徴とする。
ってきた信号を中央制御処理装置が単語別区分のない入
力文字列(CharactorString)に変換し
、この変換された入力文字列をキーワード記憶装置のサ
ービス名ファイルに記憶されているサービス名(Ser
viceNa+me)または細部検索名(Item N
ame) と合致(Match)させて、合致がなさ
れた場合は、そのサービス名または細部検索名に該当す
る情報を合致がなされなかった場合は、上記入力文字列
を新たにキーワード記憶装置のキーワード辞典部に登録
されたキーワードと合致させ、合致したサービス名また
は細部検索に該当する情報をその各々の外部コンピュー
タもしくは自体が有しているテキスト情報記憶装置から
受けて音声出力装!へ伝送して、上記音声出力装置は上
記テキストデータを音声信号に変換し電話線整合装置及
び交換機手段を経由して電話機手段へ出力することを特
徴とする。
本発明の他の特徴によれば、サービス提供者が入力した
サービス名または細部検索名と複合名詞形の追加キーワ
ードをメモリの減少効果があるように単語成分別に分割
してキーワードをつくり、検索速度をはやくするため綴
り牢屋にキーワード辞典部に記憶することを特徴とする
。
サービス名または細部検索名と複合名詞形の追加キーワ
ードをメモリの減少効果があるように単語成分別に分割
してキーワードをつくり、検索速度をはやくするため綴
り牢屋にキーワード辞典部に記憶することを特徴とする
。
本発明による入力文字列とキーワードとの近似的合致を
利用した文字入力用電話機システムによれば、入力文字
列とキーワードの近似的合致を利用した文字入力用電話
機システムにおいて、 任意の2個のボタンを組合せて押す順序によって特定D
TMF信号を送り出すように配列された番号盤を具備す
る電話機手段と;上記電話機から送り出されたDTMF
信号を中継する交換機手段と: 電話機システムの先導状態を監視し、過電圧から電話機
システムを保護するため、上記交換機手段より接続され
ている電話線整合装置と: 上記;話謹整合装置から入力されるDTMF信号をそれ
に相応するディジタル信号に変換させるDTMF受信装
置と:サービス名キーワード及びサービスすべき情報を
夫々入力するサービス提供者端末機手段と; サービス名及びそれに該当するサービス番号が記録され
たサービス名ファイルを記憶するサービス名ファイル部
と、キーワード及びサービス番号が記録されたキーワー
ド辞典を記憶するキーワード辞典部とによって構成され
たキーワード記憶装置と;上記サービス提供者端末機よ
りサービスする情報のサービス名に該当する多数の情報
を記憶するテキスト情報記憶装置及び:上記DTMF受
信装置から出力されるディジタル信号を入力文字列に変
換して、この変換された入力文字列と、上記キーワード
記憶手段に記憶されたキーワードを合致させて得たサー
ビス番号に該当する情報を上記テキスト情報記憶装置よ
り読出して、これをディジタル音声データ信号に交換し
て、上記サービス提供者端末機手段から新たに登録する
サービス名、キーワード及びサービスする情報を受け、
上記サービス名とキーワードは上記キーワード記憶装置
に、L記号−ビス情報は上記テクスト情報記憶装置へ夫
々伝送して登録する中央制御処理装置及び:上記中央制
御処理装置より接続されディジタル音声データ出刃信号
を音声信号に変換して上記電話線整合装置及び交換機手
段を経由し上記電話機手段に出力する音声出力装置によ
って構成されたことを特徴とする。
利用した文字入力用電話機システムによれば、入力文字
列とキーワードの近似的合致を利用した文字入力用電話
機システムにおいて、 任意の2個のボタンを組合せて押す順序によって特定D
TMF信号を送り出すように配列された番号盤を具備す
る電話機手段と;上記電話機から送り出されたDTMF
信号を中継する交換機手段と: 電話機システムの先導状態を監視し、過電圧から電話機
システムを保護するため、上記交換機手段より接続され
ている電話線整合装置と: 上記;話謹整合装置から入力されるDTMF信号をそれ
に相応するディジタル信号に変換させるDTMF受信装
置と:サービス名キーワード及びサービスすべき情報を
夫々入力するサービス提供者端末機手段と; サービス名及びそれに該当するサービス番号が記録され
たサービス名ファイルを記憶するサービス名ファイル部
と、キーワード及びサービス番号が記録されたキーワー
ド辞典を記憶するキーワード辞典部とによって構成され
たキーワード記憶装置と;上記サービス提供者端末機よ
りサービスする情報のサービス名に該当する多数の情報
を記憶するテキスト情報記憶装置及び:上記DTMF受
信装置から出力されるディジタル信号を入力文字列に変
換して、この変換された入力文字列と、上記キーワード
記憶手段に記憶されたキーワードを合致させて得たサー
ビス番号に該当する情報を上記テキスト情報記憶装置よ
り読出して、これをディジタル音声データ信号に交換し
て、上記サービス提供者端末機手段から新たに登録する
サービス名、キーワード及びサービスする情報を受け、
上記サービス名とキーワードは上記キーワード記憶装置
に、L記号−ビス情報は上記テクスト情報記憶装置へ夫
々伝送して登録する中央制御処理装置及び:上記中央制
御処理装置より接続されディジタル音声データ出刃信号
を音声信号に変換して上記電話線整合装置及び交換機手
段を経由し上記電話機手段に出力する音声出力装置によ
って構成されたことを特徴とする。
本発明に使用された上記中央制御処理装置は、使用者が
入力した文字列を分節する入力部と:上記入力部より接
続され、これより伝送された入力文字列とサービス名フ
ァイル部のサービス名との合致を試みるサービス名合致
部と; 上記サービス名合致部より接続され、上記入力文字列と
上記キーワード記憶装置のキーワードとの合致を試みて
候補サービス名を決定するキーワード合致部と: 上記キーワード合致部より接続され、上記候補サービス
名が2個以上のとき最適サービス名を選定する最適サー
ビス名選定部及び 上記サービス名合致部または上記最適サービス名選定部
より接続され、これらの中でどちらかの一つからサービ
ス名または最適サービス名を受け、これらの各々に該当
する情報を上記使用者端末機手段に出力する出力部を具
備することを特徴とする。
入力した文字列を分節する入力部と:上記入力部より接
続され、これより伝送された入力文字列とサービス名フ
ァイル部のサービス名との合致を試みるサービス名合致
部と; 上記サービス名合致部より接続され、上記入力文字列と
上記キーワード記憶装置のキーワードとの合致を試みて
候補サービス名を決定するキーワード合致部と: 上記キーワード合致部より接続され、上記候補サービス
名が2個以上のとき最適サービス名を選定する最適サー
ビス名選定部及び 上記サービス名合致部または上記最適サービス名選定部
より接続され、これらの中でどちらかの一つからサービ
ス名または最適サービス名を受け、これらの各々に該当
する情報を上記使用者端末機手段に出力する出力部を具
備することを特徴とする。
本発明によれば、上記キーワード記憶装置のサービス名
ファイル部は上記サービス名の検索速度を早くするため
綴り字順に記憶し、上記サービス名に該当するサービス
番号を互いに重複しないように指定することを特徴とす
る入力文字列とキーワードとの近似的合致を利用した文
字入力用電話機システム。
ファイル部は上記サービス名の検索速度を早くするため
綴り字順に記憶し、上記サービス名に該当するサービス
番号を互いに重複しないように指定することを特徴とす
る入力文字列とキーワードとの近似的合致を利用した文
字入力用電話機システム。
本発明によれば、上記キーワード記憶装置のキーワード
辞典部は複合名詞形態のサービス名と追加キーワードを
単語成分別に分割して得たキーワードとこれに該当する
サービス番号を一緒に綴り字順に記憶することを特徴と
する入力文字列とキーワードとの近似的合致を利用した
文字入力用電話機システム。
辞典部は複合名詞形態のサービス名と追加キーワードを
単語成分別に分割して得たキーワードとこれに該当する
サービス番号を一緒に綴り字順に記憶することを特徴と
する入力文字列とキーワードとの近似的合致を利用した
文字入力用電話機システム。
本発明によれば、入力文字列とキーワードとの近似的合
致方法において、 (1)入力される多数の文字列を音節単位に分節した上
記全音節が貯蔵されているサービス名と合致するかの可
否を判断する段階と: (2)上記判断段階<1)より、上記全音節がサービス
名と合致しない場合、入力される入力文字列の最初の音
節と記憶されているサービス名の最初の音節が合致する
キーワードが存在するかの判断をする段階と; (3)上記判断段階(2)より、上記最初の音節等が夫
々合致するキーワードが存在する場合、上記夫々の最後
の音節まで合致するキーワードが存在するかの判断をす
る段階と(4)上記判断段1!1(3)より、上記最後
の音節まで夫マ合致するキーワードが存在する場合、入
力文字列の該当音節順序の全音節番号及びサービス番号
を合致結果ファイルに記憶する段階と;(5)上記判断
段!11(2及び3)より、夫々の入力文字列及びキー
ワードの最初の音節及び最後の音節まで合致するキーワ
ードが存在しない場合、上記夫々の入力文字列にその次
の音節番号を一つずつ加算させる段階と: (6)上記入力文字列の最後の音嶌まで合致が行なわれ
たかを確認する段階と (7)上記記憶段階(4)で記憶された合致結果ファイ
ルを澗査して最適サービス名を選定する段階と。
致方法において、 (1)入力される多数の文字列を音節単位に分節した上
記全音節が貯蔵されているサービス名と合致するかの可
否を判断する段階と: (2)上記判断段階<1)より、上記全音節がサービス
名と合致しない場合、入力される入力文字列の最初の音
節と記憶されているサービス名の最初の音節が合致する
キーワードが存在するかの判断をする段階と; (3)上記判断段階(2)より、上記最初の音節等が夫
々合致するキーワードが存在する場合、上記夫々の最後
の音節まで合致するキーワードが存在するかの判断をす
る段階と(4)上記判断段1!1(3)より、上記最後
の音節まで夫マ合致するキーワードが存在する場合、入
力文字列の該当音節順序の全音節番号及びサービス番号
を合致結果ファイルに記憶する段階と;(5)上記判断
段!11(2及び3)より、夫々の入力文字列及びキー
ワードの最初の音節及び最後の音節まで合致するキーワ
ードが存在しない場合、上記夫々の入力文字列にその次
の音節番号を一つずつ加算させる段階と: (6)上記入力文字列の最後の音嶌まで合致が行なわれ
たかを確認する段階と (7)上記記憶段階(4)で記憶された合致結果ファイ
ルを澗査して最適サービス名を選定する段階と。
(8)上記判断段階(7)より最適サービス名を選定し
て最終に選定された候補サービスの数を判断して1判断
された数が1filの場合または、判断された数が2個
の場合使用者がlfi!lだけを選択して夫々選択され
たサービス名に該当する情報を出力して終了し、判断さ
れた数がないか多数の場合、上記判断段階(1)へ復帰
する段階とを含むことを特徴とする。
て最終に選定された候補サービスの数を判断して1判断
された数が1filの場合または、判断された数が2個
の場合使用者がlfi!lだけを選択して夫々選択され
たサービス名に該当する情報を出力して終了し、判断さ
れた数がないか多数の場合、上記判断段階(1)へ復帰
する段階とを含むことを特徴とする。
本発明によればキーワードが主として複合名詞形態にな
っている点を利用して、上記のような場合サービスの番
号または、正確なサービス名である“かぶしきしせいあ
んない”を入力せずに“かぶしきじせい”じせいあんな
い”かぶしきあんない”または“かぶしき”等をNFC
式電話機にて直接入力させて利用者が容易に且つ迅速に
希望するサービスを受けることができる利点がある。
っている点を利用して、上記のような場合サービスの番
号または、正確なサービス名である“かぶしきしせいあ
んない”を入力せずに“かぶしきじせい”じせいあんな
い”かぶしきあんない”または“かぶしき”等をNFC
式電話機にて直接入力させて利用者が容易に且つ迅速に
希望するサービスを受けることができる利点がある。
「実施例コ
以下、添付された図面を参照して例を挙げて本発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第1図は本発明による文字入力用電話機システム(10
0)であり、加入者用電話機手段(1)に取付けられた
本発明の文字入力用文字!1(30)より入力されたD
TMF信号は、この信号を中継する公知の交換機手段(
2)を経由、電話線整合装置(3)に供給される。
0)であり、加入者用電話機手段(1)に取付けられた
本発明の文字入力用文字!1(30)より入力されたD
TMF信号は、この信号を中継する公知の交換機手段(
2)を経由、電話線整合装置(3)に供給される。
上記電話線整合装置(3)では呼出音(Ringing
Signal ) 、ダイアルトーン(Dial T
one) 、通話中音(Busy Tone)等の電話
線状層を監視する一方、落雷等による予期しなかった瞬
間的高電圧が流入されるときこれを遮断してシステムを
保護する作用をする。
Signal ) 、ダイアルトーン(Dial T
one) 、通話中音(Busy Tone)等の電話
線状層を監視する一方、落雷等による予期しなかった瞬
間的高電圧が流入されるときこれを遮断してシステムを
保護する作用をする。
更に上記電話線整合装置(3)はDTMF受信装置(4
)と音声出力装置(5)を夫々経由して中央制御処理装
置(8)に接続される。
)と音声出力装置(5)を夫々経由して中央制御処理装
置(8)に接続される。
上記中央制御処理装置(8)はキーワード記憶装置(6
)と情報記備装W(7)及びサービス提供者端末機手段
(9)に夫々連結構成される。上記DTMF受信装置(
3)は使用者が入力するDTMF信号を受けて、この信
号に該当するダイヤル番号を4ビ・・Iトディジタル信
号に変換した後、中央制御処理装置(8)に送る。その
後、この中央制御処理装置(8)では上記DTMF受信
装置(4)より送ってきた上記ディジタル信号を文字列
に変換して、この文字列をキーワード記憶装置(6)に
記憶されているキーワードとの合致を試みる。
)と情報記備装W(7)及びサービス提供者端末機手段
(9)に夫々連結構成される。上記DTMF受信装置(
3)は使用者が入力するDTMF信号を受けて、この信
号に該当するダイヤル番号を4ビ・・Iトディジタル信
号に変換した後、中央制御処理装置(8)に送る。その
後、この中央制御処理装置(8)では上記DTMF受信
装置(4)より送ってきた上記ディジタル信号を文字列
に変換して、この文字列をキーワード記憶装置(6)に
記憶されているキーワードとの合致を試みる。
ここで上記キーワード記憶装置(6)には第4A図に図
示された通り、サービス名ファイル部(6A)とキーワ
ード辞典部(6B)が記憶されており、サービス名ファ
イル部(6A)にはサービス名とサービス番号が、キー
ワード辞典部(6B)にはキーワードとサービス番号暮
が各々記録されている。上記中央制御処理装!(8)に
おける合致過程は第5図において説明することにし、上
記合致の結果によって得られたサービス番号に該当する
情報をテキスト情報記憶装置(7)から読み出した後、
これをディジタル音声データに変換して、この変換され
た音声データを上記音声出力装置(5)へ伝送する。上
記中央II!御処理装置(8)からの音声データは上記
音声出力装置(5)で音声信号に変換された後、電話線
整合装置(3)及び交換機手段(2)を経由して上記電
話機手段(1)に送り出され、それによって使用者が希
望する情報を音声で聞くことができるようにする。上記
中央ff5llj処理装置く8)は更に、サーヒス提供
者がサービス提供者端末機手段(9)に新らしく入力し
たサービス名、キーワード等及びサービスをする情報を
受は入れて、サービス名とキーワード等は上記キーワー
ド記憶装置(6)へ、サービス内容は上記テキスト情報
記憶装置(7)に夫々伝送して登録する。
示された通り、サービス名ファイル部(6A)とキーワ
ード辞典部(6B)が記憶されており、サービス名ファ
イル部(6A)にはサービス名とサービス番号が、キー
ワード辞典部(6B)にはキーワードとサービス番号暮
が各々記録されている。上記中央制御処理装!(8)に
おける合致過程は第5図において説明することにし、上
記合致の結果によって得られたサービス番号に該当する
情報をテキスト情報記憶装置(7)から読み出した後、
これをディジタル音声データに変換して、この変換され
た音声データを上記音声出力装置(5)へ伝送する。上
記中央II!御処理装置(8)からの音声データは上記
音声出力装置(5)で音声信号に変換された後、電話線
整合装置(3)及び交換機手段(2)を経由して上記電
話機手段(1)に送り出され、それによって使用者が希
望する情報を音声で聞くことができるようにする。上記
中央ff5llj処理装置く8)は更に、サーヒス提供
者がサービス提供者端末機手段(9)に新らしく入力し
たサービス名、キーワード等及びサービスをする情報を
受は入れて、サービス名とキーワード等は上記キーワー
ド記憶装置(6)へ、サービス内容は上記テキスト情報
記憶装置(7)に夫々伝送して登録する。
第2図は従来の文字入力用文字盤(20)であり各々の
ボタン(2ONs)に文字を多数割当てて希望する文字
の順番に該当する回数ぐらい押して入力する既存の方式
であり、例えば、英文字“C1E、G”は夫々のボタン
(208s)中ボタン“111.22.3″で入力させ
る。この方法は同じボタンを11絖して押すことになる
ので入力が不便であり、夫々の英文字を入力するため夫
々のボタン<2ONs)を押す時間の間隔が不均一にな
りやすいため受信誤りが発生しやすく、受信時に入力が
模糊となる場合が発生する8例えば英文字ac 、
ca 、 ”bb”等は同一(ボタン“1111
”)に入力されるため受信側で区別するのに問題が発生
する。
ボタン(2ONs)に文字を多数割当てて希望する文字
の順番に該当する回数ぐらい押して入力する既存の方式
であり、例えば、英文字“C1E、G”は夫々のボタン
(208s)中ボタン“111.22.3″で入力させ
る。この方法は同じボタンを11絖して押すことになる
ので入力が不便であり、夫々の英文字を入力するため夫
々のボタン<2ONs)を押す時間の間隔が不均一にな
りやすいため受信誤りが発生しやすく、受信時に入力が
模糊となる場合が発生する8例えば英文字ac 、
ca 、 ”bb”等は同一(ボタン“1111
”)に入力されるため受信側で区別するのに問題が発生
する。
従って、本発明によればこのような問題点を解決するた
めのもので、実施例として電話機手段<1>に第3図の
ように多数のボタン<3ONs )に文字配列を表示し
た文字盤(30〉を利用して二つの隣接ボタンを組合せ
て順序に押すのであるが、表示された文字に近い方のボ
タンを先に押して遠い方のボタンを後に押して一つの文
字を入力する0例えば文字“くすりや”と言う文字を入
力しようとすれば日文字を“く、す、す、や”に分割し
て各々のボタン中“14.35.74.70”の順にボ
タンを押せばよい。このようにすれば8文を容易に収容
することができ、同じボタンを数多く押す煩わしさを減
らすことができる。尚、文字当り必ず2個の数字を入力
するので第2図において説明した従来の文字盤(20〉
作動の場合、受信時の模糊さが発生しない。このような
文字盤は別途に製作して電話機上に取付けて使用するこ
ともでき、電話機上に直接印刷して使用することもでき
る。
めのもので、実施例として電話機手段<1>に第3図の
ように多数のボタン<3ONs )に文字配列を表示し
た文字盤(30〉を利用して二つの隣接ボタンを組合せ
て順序に押すのであるが、表示された文字に近い方のボ
タンを先に押して遠い方のボタンを後に押して一つの文
字を入力する0例えば文字“くすりや”と言う文字を入
力しようとすれば日文字を“く、す、す、や”に分割し
て各々のボタン中“14.35.74.70”の順にボ
タンを押せばよい。このようにすれば8文を容易に収容
することができ、同じボタンを数多く押す煩わしさを減
らすことができる。尚、文字当り必ず2個の数字を入力
するので第2図において説明した従来の文字盤(20〉
作動の場合、受信時の模糊さが発生しない。このような
文字盤は別途に製作して電話機上に取付けて使用するこ
ともでき、電話機上に直接印刷して使用することもでき
る。
第4A及び4B図は本発明によるキーワード記憶装!(
6)及び情報記憶装置(7ンの楕遣図である。キーワー
ド記憶装置f(6ンにはす−ビス名ファイル部(6A)
とキーワード辞典部(6B)があり、テキスト情報記憶
装置(7)にはサービスすべき情報尊が記憶されている
。記憶されているサービス名がA、B、Cの場合を例に
して各記憶部の構造を説明することにする。キーワード
記憶装置(6)のサービス名ファイル部(6A)にはサ
ービス塩A、B、Cと各々に該当するサービス番号i、
j、kがあり、サービス塩は検索速度をはやくするため
綴り牢屋に記憶され、サービス番号は互いに重複しない
ように指定する。キーワード辞典部(6B)は通常複合
単語形態のサービス名と追加キーワードを単語成分別に
分割して得なキーワードとそれに該当するサービス番号
を一緒に綴り牢屋に記憶したものであるが、一つのキー
ワードは2個以上のサービス番号を有することができる
0例えば、キーワードb はサービス番号がjとkであ
るため、サービス塩BとCのキーワードであるのを知る
ことができる。サービス名が“かぶしきじせいあんない
”の場合を例に挙げると単語成分である“かぶしき”、
“じせい”あんない”がキーワードになる。各キーワー
ドは“かぶしきこせいあんない”に割り当てられたサー
ビス番号を以ってキーワー辞典部(10)に登録される
。“バスしかんあんない”と“きしやしかんあんない”
という2個のサービスがある場合、“しかん”と“あん
ない”は夫々二つのサービス番号を持つようになる。テ
キスト情報記備装W(7)にはサービス名に該当する情
報(IA、IB、IC1・・・・・・)等が記憶される
。各情報は大きさが一定でない。
6)及び情報記憶装置(7ンの楕遣図である。キーワー
ド記憶装置f(6ンにはす−ビス名ファイル部(6A)
とキーワード辞典部(6B)があり、テキスト情報記憶
装置(7)にはサービスすべき情報尊が記憶されている
。記憶されているサービス名がA、B、Cの場合を例に
して各記憶部の構造を説明することにする。キーワード
記憶装置(6)のサービス名ファイル部(6A)にはサ
ービス塩A、B、Cと各々に該当するサービス番号i、
j、kがあり、サービス塩は検索速度をはやくするため
綴り牢屋に記憶され、サービス番号は互いに重複しない
ように指定する。キーワード辞典部(6B)は通常複合
単語形態のサービス名と追加キーワードを単語成分別に
分割して得なキーワードとそれに該当するサービス番号
を一緒に綴り牢屋に記憶したものであるが、一つのキー
ワードは2個以上のサービス番号を有することができる
0例えば、キーワードb はサービス番号がjとkであ
るため、サービス塩BとCのキーワードであるのを知る
ことができる。サービス名が“かぶしきじせいあんない
”の場合を例に挙げると単語成分である“かぶしき”、
“じせい”あんない”がキーワードになる。各キーワー
ドは“かぶしきこせいあんない”に割り当てられたサー
ビス番号を以ってキーワー辞典部(10)に登録される
。“バスしかんあんない”と“きしやしかんあんない”
という2個のサービスがある場合、“しかん”と“あん
ない”は夫々二つのサービス番号を持つようになる。テ
キスト情報記備装W(7)にはサービス名に該当する情
報(IA、IB、IC1・・・・・・)等が記憶される
。各情報は大きさが一定でない。
第5図は第1図の中央制御処理装置(8)において行わ
れる8文文字列とキーワード等との合致過程を表わすブ
ロック線図である。入力部(11)では使用者が入力し
た文字列を分節してサービス名との合致部(12)へ伝
送する。サービス名との合致部(12)では伝送されて
きた入力文字列とサービス名ファイルのサービス名との
合致を試みて、合致が成功すれば出力部(15)へサー
ビス名を伝送し、合致が失敗した場合は入力文字列をキ
ーワードとの合致部(13)へ伝送する。キーワードと
の合致部(13)では入力文字列とキーワード辞典のキ
ーワードとの合致を試み候補サービス名を決定した後、
最適サービス名選定!(14ンへ伝送する。最適サービ
ス名選定部(14)では候補サービス名が2個以上の場
合、最適サービス名を選定した後、出力部(15)へ伝
送する。出力部(15)では最適サービス名に該当する
情報を電話機へ出力する。詳細な合致過程はTable
lによって説明することにする。
れる8文文字列とキーワード等との合致過程を表わすブ
ロック線図である。入力部(11)では使用者が入力し
た文字列を分節してサービス名との合致部(12)へ伝
送する。サービス名との合致部(12)では伝送されて
きた入力文字列とサービス名ファイルのサービス名との
合致を試みて、合致が成功すれば出力部(15)へサー
ビス名を伝送し、合致が失敗した場合は入力文字列をキ
ーワードとの合致部(13)へ伝送する。キーワードと
の合致部(13)では入力文字列とキーワード辞典のキ
ーワードとの合致を試み候補サービス名を決定した後、
最適サービス名選定!(14ンへ伝送する。最適サービ
ス名選定部(14)では候補サービス名が2個以上の場
合、最適サービス名を選定した後、出力部(15)へ伝
送する。出力部(15)では最適サービス名に該当する
情報を電話機へ出力する。詳細な合致過程はTable
lによって説明することにする。
開始信号から段階001)で音素形態の入力文字列を受
けて段階(102)へ進行する。この段l1l(102
)では単語成分別区分なしで入力された文字列を文字単
位(aLa2、a3、・・・・・・aN)に分節して段
III(103)へ進行する8段II(103)では第
1図のキーワード記憶部(4)のサービス名ファイルが
サービス名と文字単位に合致を試みる。具体的な例を挙
げると、入力文字列が“でんわばんごうあんない”であ
り合致しようとするサービス名が“でんわこしょうしゃ
うり”であれば、最近の文字である入力の“で”とサー
ビス名の“で”が比較され、次ぎの文字である“ん”と
“ん”わ”と“わ”の順に比較される。上記段tilt
(103)で入力の全ての文字が正確に合致されるサー
ビス名が存在すれば、即ち、入力文字列と全く同じサー
ビス名が存在すれば段1il(104)に進行して該当
サービス名を出力することにより合致過程が終わるが、
そうでない場合は段l1l(105)へ進行する。段階
(105)では入力文字列の最初の文字(al)と、第
1図のキーワード記憶装置(6)のキーワード辞典部(
6B)に記憶されているキーワード等の最初の文字を比
較して、同一であれば段階(106)へ、同一でない場
合は段階(106)に進行する。段l1l(106)で
は段階(105)で最初の文字の合致が行われたキーワ
ード辞典部(6B)のキーワード等に対してll!続し
て2番目の文字どうし比較して、合致すれば3番目の文
字に進行して、最終の文字までが合致に成功したキーワ
ードが存在すれば、段階<107)へ、#在しなければ
段階(108)へ進行する。段階<107)、では、段
階(106)でのキーワード等に対するサービス番号等
と、そのキーワード等の文字等が入力文字列の何番目の
文字であるかを示す文字番号を夫々合致結果ファイルに
記憶した後段階(108)へ進行する0例えば、入力文
字列が“かぶしきじせいあんない”であり、合致が行わ
れたキーワードが“かぶしき”、“かぶしきじ甘い”、
“じせい”あんない“であり、“かぶしき”にはサービ
ス番号5と6及び8が登録されており、“かぶしきじせ
い”には5が登録され、“じせい”には5.6.7が登
録され、“あんない”には5.7.9が登録されている
とすれば、TABLE 1に図示された合致結果ファイ
ルの例のように叶−ビス番号5にはキーワード“かぶし
き°゛、“かぶしきヒせい°“、゛じせい””あんない
”が合致された入力文字列の文字順序にあうように記録
される2即ち“かぶしき”は入力文字列の最初から6番
目の文字位買に記録される。段階(108)では上記段
階(105)での文字番号(i)を一つ増加させて次の
段階(109)に進行する。段階(109)では、入力
文字列の最後の文字(aN)までの合致が行われたかを
確認して、最後の文字まで行われたならば段階(ILO
)へ進行され、そうでない場合は段階(105)へ進行
して増加した文字番号を以って合致を試みる0段11F
(110)では上記段1i1(107)で記憶された合
致結果ファイルを調査して最適サービス名を選択する。
けて段階(102)へ進行する。この段l1l(102
)では単語成分別区分なしで入力された文字列を文字単
位(aLa2、a3、・・・・・・aN)に分節して段
III(103)へ進行する8段II(103)では第
1図のキーワード記憶部(4)のサービス名ファイルが
サービス名と文字単位に合致を試みる。具体的な例を挙
げると、入力文字列が“でんわばんごうあんない”であ
り合致しようとするサービス名が“でんわこしょうしゃ
うり”であれば、最近の文字である入力の“で”とサー
ビス名の“で”が比較され、次ぎの文字である“ん”と
“ん”わ”と“わ”の順に比較される。上記段tilt
(103)で入力の全ての文字が正確に合致されるサー
ビス名が存在すれば、即ち、入力文字列と全く同じサー
ビス名が存在すれば段1il(104)に進行して該当
サービス名を出力することにより合致過程が終わるが、
そうでない場合は段l1l(105)へ進行する。段階
(105)では入力文字列の最初の文字(al)と、第
1図のキーワード記憶装置(6)のキーワード辞典部(
6B)に記憶されているキーワード等の最初の文字を比
較して、同一であれば段階(106)へ、同一でない場
合は段階(106)に進行する。段l1l(106)で
は段階(105)で最初の文字の合致が行われたキーワ
ード辞典部(6B)のキーワード等に対してll!続し
て2番目の文字どうし比較して、合致すれば3番目の文
字に進行して、最終の文字までが合致に成功したキーワ
ードが存在すれば、段階<107)へ、#在しなければ
段階(108)へ進行する。段階<107)、では、段
階(106)でのキーワード等に対するサービス番号等
と、そのキーワード等の文字等が入力文字列の何番目の
文字であるかを示す文字番号を夫々合致結果ファイルに
記憶した後段階(108)へ進行する0例えば、入力文
字列が“かぶしきじせいあんない”であり、合致が行わ
れたキーワードが“かぶしき”、“かぶしきじ甘い”、
“じせい”あんない“であり、“かぶしき”にはサービ
ス番号5と6及び8が登録されており、“かぶしきじせ
い”には5が登録され、“じせい”には5.6.7が登
録され、“あんない”には5.7.9が登録されている
とすれば、TABLE 1に図示された合致結果ファイ
ルの例のように叶−ビス番号5にはキーワード“かぶし
き°゛、“かぶしきヒせい°“、゛じせい””あんない
”が合致された入力文字列の文字順序にあうように記録
される2即ち“かぶしき”は入力文字列の最初から6番
目の文字位買に記録される。段階(108)では上記段
階(105)での文字番号(i)を一つ増加させて次の
段階(109)に進行する。段階(109)では、入力
文字列の最後の文字(aN)までの合致が行われたかを
確認して、最後の文字まで行われたならば段階(ILO
)へ進行され、そうでない場合は段階(105)へ進行
して増加した文字番号を以って合致を試みる0段11F
(110)では上記段1i1(107)で記憶された合
致結果ファイルを調査して最適サービス名を選択する。
最適サービス名選択過程はTABLE 1によって説明
する。11個の文字で構成された入力文字列である“か
ぶしきじせいあんない”はキーワードとの合致を行なっ
た結果4個(かぶしき、かぶしきじせい、しせい、あん
ない)のキーワードと合致された。サービス番号5にお
いて合致に成功したキーワードは“かぶしき”、“かぶ
しきじせい”、“じせい”、“あんないパ等4個であり
、これを重ならないように配列すると“かぶしきじせい
あんない 、”がぶしきじせい″、“力)ぶしきあんな
い”、”そうばあんない°゛等になることかで・き、鰻
ら多い数のキーワードか含まれた配列である“かぶしき
じせいあんない“′のキーワードの数は3になり、この
数は相互排他的に合致された最大構成キーワード数であ
る。
する。11個の文字で構成された入力文字列である“か
ぶしきじせいあんない”はキーワードとの合致を行なっ
た結果4個(かぶしき、かぶしきじせい、しせい、あん
ない)のキーワードと合致された。サービス番号5にお
いて合致に成功したキーワードは“かぶしき”、“かぶ
しきじせい”、“じせい”、“あんないパ等4個であり
、これを重ならないように配列すると“かぶしきじせい
あんない 、”がぶしきじせい″、“力)ぶしきあんな
い”、”そうばあんない°゛等になることかで・き、鰻
ら多い数のキーワードか含まれた配列である“かぶしき
じせいあんない“′のキーワードの数は3になり、この
数は相互排他的に合致された最大構成キーワード数であ
る。
サービス番号6.7の相互排他的最大構成モーワード数
は2になる。この場合、相互排他的に構成されたキーワ
ード数が最も大きいサービス番号5に該当するサービス
名が最適サービス名として選定される。段階(111)
では段Wa(110)で選定された最適サービス名が1
個ならば段11(113)でそのサービス名を選択し、
ないとか多数(例えば31’1以上)であれば入力文字
列を再度入力するようにして、少数(例えば2個)であ
れば段flit(112)に進行して電話機でサービス
塩等を出力し使用者かその中で選択できるようにするこ
とで最適サービス選定過程が完了するlr&に合致過程
によって選定されたサービス名に該当する情報は電話機
に出力されるう [発明の効果コ 上述のように、本発明によ几ばMFC式一般電詰機て゛
文字全入力させることによって使用者がサービス番号も
しくは細部検索番号を記憶しているか、いちいち確認し
てみる必要刀)なく、サービス名または橿部検索名と追
加キーワードを1語数分別に分別して順序にキーワード
辞典に記憶して、単語成分別に区分されずに連続的にな
っている文字列を記憶された文字順の通り比較し、合致
されたキーワードの数が最大であるサービス名または細
部検索名を選択することで近似的な入力だけでサービス
名または細部検索名を正確に捜し出すのに車越した効果
がある。
は2になる。この場合、相互排他的に構成されたキーワ
ード数が最も大きいサービス番号5に該当するサービス
名が最適サービス名として選定される。段階(111)
では段Wa(110)で選定された最適サービス名が1
個ならば段11(113)でそのサービス名を選択し、
ないとか多数(例えば31’1以上)であれば入力文字
列を再度入力するようにして、少数(例えば2個)であ
れば段flit(112)に進行して電話機でサービス
塩等を出力し使用者かその中で選択できるようにするこ
とで最適サービス選定過程が完了するlr&に合致過程
によって選定されたサービス名に該当する情報は電話機
に出力されるう [発明の効果コ 上述のように、本発明によ几ばMFC式一般電詰機て゛
文字全入力させることによって使用者がサービス番号も
しくは細部検索番号を記憶しているか、いちいち確認し
てみる必要刀)なく、サービス名または橿部検索名と追
加キーワードを1語数分別に分別して順序にキーワード
辞典に記憶して、単語成分別に区分されずに連続的にな
っている文字列を記憶された文字順の通り比較し、合致
されたキーワードの数が最大であるサービス名または細
部検索名を選択することで近似的な入力だけでサービス
名または細部検索名を正確に捜し出すのに車越した効果
がある。
TABLE 1 合致結果ファイルの内容列
第1図は、本発明による文字入力用電話機システムのプ
ロヅク図。 第2図は、従来の文字入力用文字醪の構成図6第3図は
、本発明によって第1図の電話機に使用された文第5図
は、本発明による合致過程のブロツ久線図。 第6図は、本発明による合致過程の詳細系統図。 記県 7、情報貯蔵装置、 8、中央制御処理装置、 9、サービス提供者端末機手段、
ロヅク図。 第2図は、従来の文字入力用文字醪の構成図6第3図は
、本発明によって第1図の電話機に使用された文第5図
は、本発明による合致過程のブロツ久線図。 第6図は、本発明による合致過程の詳細系統図。 記県 7、情報貯蔵装置、 8、中央制御処理装置、 9、サービス提供者端末機手段、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力文字列とキーワードの近似的合致を利用した文
字入力用電話機システムにおいて、 任意の2個のボタンを組合せて押す順序によって特定D
TMF信号を送り出すように配列された番号盤を具備す
る電話機手段と;上記電話機から送り出されたDTMF
信号を中継する交換機手段と; 電話機システムの先導状態を監視し、過電圧から電話機
システムを保護するため、上記交換機手段より接続され
ている電話線整合装置と: 上記電話線整合装置から入力されるDTMF信号をそれ
に相応するディジタル信号に変換させるDTMF受信装
置と;サービス名キーワード及びサービスすべき情報を
夫々入力するサービス提供者端末機手段と: サービス名及びそれに該当するサービス番号が記録され
たサービス名ファイルを記憶するサービス名ファイル部
と、キーワード及びサービス番号が記録されたキーワー
ド辞典を記憶するキーワード辞典部とによって構成され
たキーワード記憶装置と:上記サービス提供者端末機よ
りサービスする情報のサービス名に該当する多数の情報
を記憶するテキスト情報記憶装置及び;上記DTMF受
信装置から出力されるディジタル信号を入力文字列に変
換して、この変換された入力文字列と、上記キーワード
記憶手段に記憶されたキーワードを合致させて得たサー
ビス番号に該当する情報を上記テキスト情報記憶装置よ
り読出して、これをディジタル音声データ信号に交換し
て、上記サービス提供者端末機手段から新たに登録する
サービス名、キーワード及びサービスする情報を受け、
上記サービス名とキーワードは上記キーワード記憶装置
に、上記サービス情報は上記テクスト情報貯蔵装置へ夫
々伝送して登録する中央制御処理装置及び;上記中央制
御処理装置より接続されディジタル音声データ出力信号
を音声信号に変換して上記電話線整合装置及び交換機手
段を経由し上記電話機手段に出力する音声出力装置によ
って構成されたことを特徴とする入力文字列とキーワー
ドとの近似的合致を利用した文字入力用電話機システム
。 2、第1項において、 上記中央制御処理装置は、 使用者が入力した文字列を分節する入力部と:上記入力
部より接続され、これより伝送された入力文字列とサー
ビス名ファイル部のサービス名との合致を試みるサービ
ス名合致部と: 上記サービス名合致部より接続され、上記入力文字列と
上記キーワード記憶装置のキーワードとの合致を試みて
候補サービス名を決定するキーワード合致部と; 上記キーワード合致部より接続され、上記候補サービス
名が2個以上のとき最適サービス名を選定する最適サー
ビス名選定部、及び: 上記サービス名合致部または上記最適サービス名選定部
より接続され、これらの中でどちらかの一つからサービ
ス名または最適サービス名を受け、これらの各々に該当
する情報を上記使用者端末機手段に出力する出力部を具
備することを特徴とする、入力文字列とキーワードとの
近似的合致を利用した文字入力用電話機システム。 3、第1項において、 上記キーワード記憶装置のサービス名ファイル部は上記
サービス名の検索速度を早くするため綴り字順に記憶し
、上記サービス名に該当するサービス番号を互いに重複
しないように指定することを特徴とする入力文字列とキ
ーワードとの近似的合致を利用した文字入力用電話機シ
ステム。 4、第1項において、 上記キーワード記憶装置のキーワード辞典部は複合名詞
形態のサービス名と追加キーワードを単語成分別に分割
して得たキーワードとこれに該当するサービス番号を一
緒に綴り字順に記憶することを特徴とする、入力文字列
とキーワードとの近似的合致を利用した文字入力用電話
機システム。 5、文字入力用電話機システムにおいて、 任意の二つのボタンを組合せて押す順序によって特定D
TMF信号を送り出すように配列された番号盤を具備し
た電話機手段と:上記電話機から送り出されたDTMF
信号を中継する交換機手段と; 電話機システムの線路状態を監視し、過電圧より電話線
システム保護するように上記交換機手段より接続された
電話機整合装置と; 上記電話線整合装置から入力されるDTMF信号をそれ
に相応するディジタル信号に変換させるDTMF受信装
置と;サービス名キーワード及びサービスする情報を夫
々入力するサービス提供者端末機手段と; サービス名及びそれに該当するサービス番号が記録され
たサービス名ファイルを記憶するサービス名ファイル部
と、キーワード及びサービス番号が記録されたキーワー
ド辞典を記憶するキーワード辞典部によって構成された
キーワード記憶装置と;上記サービス提供者端末機より
サービスする情報のサービス名に該当する多数の情報を
記憶するテキスト情報記憶装置及び;上記DTMF受信
装置より出力されるディジタル信号を入力文字列に変換
し、この変換された入力文字列と上記キーワード記憶手
段に記憶されたキーワードを合致して得たサービス番号
に該当する情報を上記テキスト情報記憶装置より読出し
て、これをディジタル音声データ信号に変換して、上記
サービス提供者端末機手段から新たに登録するサービス
名、キーワード及びサービスする情報を受け、上記サー
ビス名とキーワードは上記キーワード記憶装置へ、上記
サービス情報は上記テキスト情報記憶装置へ夫々伝送し
て登録する中央制御処理装置であり; 使用者が入力した文字列を分節する入力部と、上記入力
部より接続され、これより伝送された入力文字列とサー
ビス名ファイル部のサービス名との合致を試みるサービ
ス名合致部と; 上記サービス名合致部より接続され、上記入力文字列と
上記キーワード記憶装置のキーワードとの合致を試みて
候補サービス名を決定するキーワード合致部と; 上記キーワード合致部より接続され、上記候補サービス
名が2個以上のとき最適サービス名を選定する最適サー
ビス名選定部及び: 上記中央制御処理装置より接続されディジタル音声デー
タ出力信号を音声信号に変換して上記電話線整合装置及
び交換機手段を経由し、上記電話機手段に出力する音声
出力装置により構成されたことを特徴とする、入力文字
列とキーワードとの近似的合致を利用した文字入力用電
話機システム。 6、入力文字列とキーワードとの近似的合致方法におい
て、(1)入力される多数の文字列を音節単位に分節し
た上記全音節が記憶されているサービス名と合致するか
の可否を判断する段階と: (2)上記判断段階(1)より、上記全音節がサービス
名と合致しない場合、入力される入力文字列の最初の音
節と記憶されているサービス名の最初の音節が合致する
キーワードが存在するかの判断をする段階と: (3)上記判断段階(2)より、上記最初の音節等が夫
々合致するキーワードが存在する場合、上記夫々の最後
の音節まで合致するキーワードが存在するかの判断をす
る段階と;(4)上記判断段階(3)より、上記最後の
音節まで夫々合致するキーワードが存在する場合、入力
文字列の該当音節順序の全音節番号及びサービス番号を
合致結果ファイルに記憶する段階と;(5)上記判断段
階(2及び3)より、夫々の入力文字列及びキーワード
の最初の音節及び最後の音節まで合致するキーワードが
存在しない場合、上記夫々の入力文字列にその次の音節
番号を一つずつ加算させる段階と; (6)上記入力文字列の最後の音節まで合致が行なわれ
たかを確認する段階と: (7)上記記憶段階(4)で記憶された合致結果ファイ
ルを調査して最適サービス名を選定する段階と; (8)上記判断段階(7)より最適サービス名を選定し
て最終に選定された候補サービスの数を判断して、判断
された数が1個の場合または、判断された数が2個の場
合使用者が1個だけを選択して夫々選択されたサービス
名に該当する情報を出力して終了し、判断された数がな
いか多数の場合、上記判断段階(1)へ復帰する段階と
を含むことを特徴とする入力文字列とキーワードとの近
似的合致方法。 7、第6項において、 上記判断段階(1)で、上記全音節が記憶されているサ
ービス名と合致する場合、合致されたサービス名に該当
する情報を出力して終了することを特徴とする、入力文
字列とキーワードとの近似的合致方法。 8、第6項において、 上記確認段階(6)で、上記入力文字列の最終音節まで
合致が行なわれていない場合、上記判断段階(2)に復
帰することを特徴とする、入力文字列とキーワードとの
近似的合致方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR90-3367 | 1990-03-14 | ||
| KR1019900003367A KR930000593B1 (ko) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 입력문자열과 키워드와의 근사적 합치(Match)를 이용한 정보 검색 시스템 및 그 합치 방법 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042254A true JPH042254A (ja) | 1992-01-07 |
| JP2654629B2 JP2654629B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=19296950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2341180A Expired - Fee Related JP2654629B2 (ja) | 1990-03-14 | 1990-11-30 | 文字入力用電話機システムおよび入力文字列とキーワードとの近似的一致方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2654629B2 (ja) |
| KR (1) | KR930000593B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0690287A (ja) * | 1992-06-25 | 1994-03-29 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電話を使用する漸進的データベース探索終了方法及びシステム |
| US6656130B2 (en) | 2000-10-02 | 2003-12-02 | Tanita Corporation | Female physical condition managing apparatus |
| US6725088B2 (en) | 2000-10-02 | 2004-04-20 | Tanita Corporation | Female physical condition managing apparatus |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100346262B1 (ko) * | 1999-08-27 | 2002-07-26 | 엘지전자주식회사 | 멀티미디어 데이타의 키워드 자가 생성방법 |
| KR20030009852A (ko) * | 2001-07-24 | 2003-02-05 | 에스케이텔레텍주식회사 | 공기(共起)유사도 사전을 이용한 지능형 메뉴탐색방법 및그 방법을 채택한 휴대전화기 |
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| JPH01296756A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-30 | Toshiba Corp | 音声情報検索システム |
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1990
- 1990-03-14 KR KR1019900003367A patent/KR930000593B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-30 JP JP2341180A patent/JP2654629B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR930000593B1 (ko) | 1993-01-25 |
| JP2654629B2 (ja) | 1997-09-17 |
| KR910017312A (ko) | 1991-11-05 |
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