JPH04226705A - タイルの製造方法及びタイルの形成型 - Google Patents
タイルの製造方法及びタイルの形成型Info
- Publication number
- JPH04226705A JPH04226705A JP41617890A JP41617890A JPH04226705A JP H04226705 A JPH04226705 A JP H04226705A JP 41617890 A JP41617890 A JP 41617890A JP 41617890 A JP41617890 A JP 41617890A JP H04226705 A JPH04226705 A JP H04226705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tiles
- tile
- molding
- mold
- molded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 14
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000001354 calcination Methods 0.000 abstract 2
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000181 anti-adherent effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、種類の異なるタイルを
製造するために使用されるタイルの製造方法及び該種類
の異なるタイルを成形する際に使用される成形型に関す
る。
製造するために使用されるタイルの製造方法及び該種類
の異なるタイルを成形する際に使用される成形型に関す
る。
【0002】
【従来の技術】同一の施工現場に施工されるタイルであ
っても、その種類は必ずしも一種類に限定されず、施工
される現場の特徴や外観等に応じて複数の種類のタイル
が施工されることが多い。例えば、建物の階段に施工さ
れるタイルでは、互いに同一の色彩や模様を有するタイ
ルであっても、タイルの上面に滑り止め用の凸部が形成
されているタイル(ステップ部分に施工されるタイル)
と、該凸部が形成されていないタイル(ステップ部分以
外に施工されるタイル)との二種類の形状を有するタイ
ルが施工される場合が多い。
っても、その種類は必ずしも一種類に限定されず、施工
される現場の特徴や外観等に応じて複数の種類のタイル
が施工されることが多い。例えば、建物の階段に施工さ
れるタイルでは、互いに同一の色彩や模様を有するタイ
ルであっても、タイルの上面に滑り止め用の凸部が形成
されているタイル(ステップ部分に施工されるタイル)
と、該凸部が形成されていないタイル(ステップ部分以
外に施工されるタイル)との二種類の形状を有するタイ
ルが施工される場合が多い。
【0003】ところで、上述のように、同一の施工現場
に施工されるタイルであって寸法や色彩又は模様が同一
であっても、互いに形状が異なる場合には、従来はそれ
ぞれのタイルを別々に成形し、別々に焼成して製造して
いるのが実情である。
に施工されるタイルであって寸法や色彩又は模様が同一
であっても、互いに形状が異なる場合には、従来はそれ
ぞれのタイルを別々に成形し、別々に焼成して製造して
いるのが実情である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のタイルの製造方法では、互いに全く同じ原料を使用
し同じサイズで成形するにもかかわらず、形状が異なる
度に成形型を交換する必要があるので、短時間で効率良
く製造することが極めて困難であるばかりか、別々に焼
成することにより、色彩にばらつきが生ずることが多い
。特に、斑点模様を有するタイルを製造する場合、上述
のように別々に焼成すると、該斑点模様にばらつきが発
生する危険性が極めて高く、他のタイルと同一の施工現
場に施工できない場合が発生する。
来のタイルの製造方法では、互いに全く同じ原料を使用
し同じサイズで成形するにもかかわらず、形状が異なる
度に成形型を交換する必要があるので、短時間で効率良
く製造することが極めて困難であるばかりか、別々に焼
成することにより、色彩にばらつきが生ずることが多い
。特に、斑点模様を有するタイルを製造する場合、上述
のように別々に焼成すると、該斑点模様にばらつきが発
生する危険性が極めて高く、他のタイルと同一の施工現
場に施工できない場合が発生する。
【0005】そこで、本発明は、上述した従来のタイル
の製造方法が有する課題を解決するために提案されたも
のであって、同一の施工現場に施工されるタイルを複数
種類製造する際に、短時間で効率良く製造することがで
きるとともに、複数種類のタイル相互間におけるばらつ
きを有効に解消することができるタイルの製造方法及び
タイルの成形型を提供することを目的とするものである
。
の製造方法が有する課題を解決するために提案されたも
のであって、同一の施工現場に施工されるタイルを複数
種類製造する際に、短時間で効率良く製造することがで
きるとともに、複数種類のタイル相互間におけるばらつ
きを有効に解消することができるタイルの製造方法及び
タイルの成形型を提供することを目的とするものである
。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために提案されたものであって、その第1の発明
は、同一の施工現場に施工されるとともに互いに少なく
とも形状の異なるタイルを同時に成形する工程と、上記
同時に成形された各タイルを同時に焼成する工程と、を
有してなることを特徴とするタイルの製造方法であり、
その第2の発明は、複数のタイルを同時に成形する成形
型であって、第1のタイルを成形する第1の成形部と、
上記第1のタイルと同一施工現場に施工されるとともに
該第1のタイルとは少なくとも異なる形状を有する第2
のタイルを成形する第2の成形部と、を備えてなること
を特徴とするタイルの成形型である。
成するために提案されたものであって、その第1の発明
は、同一の施工現場に施工されるとともに互いに少なく
とも形状の異なるタイルを同時に成形する工程と、上記
同時に成形された各タイルを同時に焼成する工程と、を
有してなることを特徴とするタイルの製造方法であり、
その第2の発明は、複数のタイルを同時に成形する成形
型であって、第1のタイルを成形する第1の成形部と、
上記第1のタイルと同一施工現場に施工されるとともに
該第1のタイルとは少なくとも異なる形状を有する第2
のタイルを成形する第2の成形部と、を備えてなること
を特徴とするタイルの成形型である。
【0007】
【作用】本発明によれば、同一の施工現場に施工される
タイルが複数種類ある場合であっても、各タイルはそれ
ぞれ同時に成形され、同時に焼成されるので、成形の際
に成形型を交換する必要がないとともに、焼成される条
件は全く同様となるので、複数種類のタイル相互間にお
けるばらつきの発生が有効に解消される。
タイルが複数種類ある場合であっても、各タイルはそれ
ぞれ同時に成形され、同時に焼成されるので、成形の際
に成形型を交換する必要がないとともに、焼成される条
件は全く同様となるので、複数種類のタイル相互間にお
けるばらつきの発生が有効に解消される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら詳細に説明する。
しながら詳細に説明する。
【0009】本実施例に係るタイルの製造方法は、建物
の階段に施工されるタイルを製造するものであり、図1
に示すように、上面が平坦面となされてなる複数の第1
のタイルT1 と、これらの第1のタイルT1 と同一
平面上に施工されるタイルであって上面に複数の突条部
Mが形成されてなる第2のタイルT2 とを同時に成形
する成形工程と、この成形工程により形成された各タイ
ルT1 ,T2 をセッタSに積載する積載工程と、こ
のセッタSに積載された各タイルT1 ,T2 を焼成
する焼成工程と、からなるものである。
の階段に施工されるタイルを製造するものであり、図1
に示すように、上面が平坦面となされてなる複数の第1
のタイルT1 と、これらの第1のタイルT1 と同一
平面上に施工されるタイルであって上面に複数の突条部
Mが形成されてなる第2のタイルT2 とを同時に成形
する成形工程と、この成形工程により形成された各タイ
ルT1 ,T2 をセッタSに積載する積載工程と、こ
のセッタSに積載された各タイルT1 ,T2 を焼成
する焼成工程と、からなるものである。
【0010】上記第1及び第2のタイルT1 ,T2
を成形する成形工程に使用される成形型の下型1は、図
2に示すように、第1のタイルT1 を15枚成形する
第1の成形部1aと、第2のタイルT2 を1枚成形す
る第2の成形部1bとが設けられている。なお、上記第
2のタイル成形部1bは、この下型1の略中央部に設け
られている。そして、この下型1は、複数の取付穴2が
穿設された枠体3内に、周部がライナ4に固定された状
態で配設されてなり、図4に示すように、下方から下型
定盤5に支持されている。
を成形する成形工程に使用される成形型の下型1は、図
2に示すように、第1のタイルT1 を15枚成形する
第1の成形部1aと、第2のタイルT2 を1枚成形す
る第2の成形部1bとが設けられている。なお、上記第
2のタイル成形部1bは、この下型1の略中央部に設け
られている。そして、この下型1は、複数の取付穴2が
穿設された枠体3内に、周部がライナ4に固定された状
態で配設されてなり、図4に示すように、下方から下型
定盤5に支持されている。
【0011】一方、上記成形型の上型6は、図3に示す
ように、上端側が上型定盤7に支持されているとともに
、上記下型1に形成された第1及び第2のタイル成形部
1a,1bに対応した位置にそれぞれ第1のタイル成形
部6aと、第2のタイル成形部6bとが形成されている
。そして、この上型6の上記第2のタイル成形部6bの
押圧面には、第2のタイルT2 の上面に形成される突
条部Mに対応した複数の凹条部Nが形成されている。
ように、上端側が上型定盤7に支持されているとともに
、上記下型1に形成された第1及び第2のタイル成形部
1a,1bに対応した位置にそれぞれ第1のタイル成形
部6aと、第2のタイル成形部6bとが形成されている
。そして、この上型6の上記第2のタイル成形部6bの
押圧面には、第2のタイルT2 の上面に形成される突
条部Mに対応した複数の凹条部Nが形成されている。
【0012】そして、上述のように構成された下型1と
上型6とにより、粒状の坏土を約400tの圧力でプレ
スすることによって、図5に示すように、成形装置7に
より15枚の第1のタイルT1 と、第2のタイルT2
とを同時に成形し、複数の搬送ベルト8により積載工
程に移行させる。なお、これらの搬送ベルト8上には、
図5に示すように、該搬送ベルト8と直行する方向に水
平板9が固定され、この水平板9には、複数のバリ取り
部材10が配設されている。このバリ取り部材10は、
一端が上記水平板9に固定された可撓性を有する支持板
10aと、この支持板10aの他端に取り付けられた刷
毛10bとからなり、上記成形装置7により成形された
上記タイルT1 ,T2 の端部に付着したバリを該タ
イルT1 ,T2 の搬送途中で除去するものである。
上型6とにより、粒状の坏土を約400tの圧力でプレ
スすることによって、図5に示すように、成形装置7に
より15枚の第1のタイルT1 と、第2のタイルT2
とを同時に成形し、複数の搬送ベルト8により積載工
程に移行させる。なお、これらの搬送ベルト8上には、
図5に示すように、該搬送ベルト8と直行する方向に水
平板9が固定され、この水平板9には、複数のバリ取り
部材10が配設されている。このバリ取り部材10は、
一端が上記水平板9に固定された可撓性を有する支持板
10aと、この支持板10aの他端に取り付けられた刷
毛10bとからなり、上記成形装置7により成形された
上記タイルT1 ,T2 の端部に付着したバリを該タ
イルT1 ,T2 の搬送途中で除去するものである。
【0013】次に、上記各タイルT1 ,T2 は、上
記積載工程においてセッタSに複数枚積載される。この
セッタSは、無機材料からなる平板状の板体からなるも
のであり、各タイルT1 ,T2 が載置される上面に
は該タイルT1 ,T2 が次の工程である焼成工程で
付着するのを防止するためにアルミナ等の付着防止剤が
塗布されている。
記積載工程においてセッタSに複数枚積載される。この
セッタSは、無機材料からなる平板状の板体からなるも
のであり、各タイルT1 ,T2 が載置される上面に
は該タイルT1 ,T2 が次の工程である焼成工程で
付着するのを防止するためにアルミナ等の付着防止剤が
塗布されている。
【0014】そして、上述のように、セッタSに多数枚
積載されたタイルT1 ,T2 は、焼成工程に移行さ
せられる。この焼成工程において使用される焼成炉11
内には、図1に示すように、定速回転する複数のローラ
12が配設され、上記セッタS上に積載されたタイルT
1 ,T2はこれらのローラ12上を走行しながら焼成
されて製品となる。
積載されたタイルT1 ,T2 は、焼成工程に移行さ
せられる。この焼成工程において使用される焼成炉11
内には、図1に示すように、定速回転する複数のローラ
12が配設され、上記セッタS上に積載されたタイルT
1 ,T2はこれらのローラ12上を走行しながら焼成
されて製品となる。
【0015】このように、上記実施例に係るタイルの製
造方法によれば、上面が平坦面となされてなる複数の第
1のタイルT1 と、上面に複数の突条部Mが形成され
てなる第2のタイルT2 とは、先ず、同一の成形型1
,6により同時に成形されるので、成形型を交換する手
間を有効に省くことができる。特に、本実施例で説明し
た成形型1,6では、上記第2のタイルT2を形成する
第2の成形部1b,2bが各成形型1,6の略中央部に
形成されてなるので、原料である坏土の充填率による悪
影響を有効に防止することができる。また、上述のよう
に同時に成形された第1及び第2のタイルT1 ,T2
は、同時に焼成されるので、微妙な焼成温度の違いに
よるタイルT1 とタイルT2 との差異を有効に解消
することができる。
造方法によれば、上面が平坦面となされてなる複数の第
1のタイルT1 と、上面に複数の突条部Mが形成され
てなる第2のタイルT2 とは、先ず、同一の成形型1
,6により同時に成形されるので、成形型を交換する手
間を有効に省くことができる。特に、本実施例で説明し
た成形型1,6では、上記第2のタイルT2を形成する
第2の成形部1b,2bが各成形型1,6の略中央部に
形成されてなるので、原料である坏土の充填率による悪
影響を有効に防止することができる。また、上述のよう
に同時に成形された第1及び第2のタイルT1 ,T2
は、同時に焼成されるので、微妙な焼成温度の違いに
よるタイルT1 とタイルT2 との差異を有効に解消
することができる。
【0016】したがって、上記タイルの製造方法によれ
ば、形状の異なるタイルT1 ,T2 とを、全く同一
の色彩や模様を出すことができ、何らの支障なく同一現
場に施工することができる。
ば、形状の異なるタイルT1 ,T2 とを、全く同一
の色彩や模様を出すことができ、何らの支障なく同一現
場に施工することができる。
【0017】なお、上記実施例では、タイルの成形工程
において第1のタイルT1 を15枚成形する一方、第
2のタイルT2 は1枚のみ成形するものを示して説明
したが、各タイルT1 , T2 の枚数や各タイルT
1 , T2 相互間の割合は、上記実施例における割
合に限定されず、例えば施工現場に必要な枚数や割合等
により適宜定めれば良い。
において第1のタイルT1 を15枚成形する一方、第
2のタイルT2 は1枚のみ成形するものを示して説明
したが、各タイルT1 , T2 の枚数や各タイルT
1 , T2 相互間の割合は、上記実施例における割
合に限定されず、例えば施工現場に必要な枚数や割合等
により適宜定めれば良い。
【0018】
【発明の効果】上記実施例の説明からも明らかなように
、本発明によれば、同一の施工現場に施工されるタイル
が複数種類ある場合であっても、各タイルはそれぞれ同
時に成形され、同時に焼成されるので、成形の際に成形
型を交換する必要がないとともに、焼成される条件は全
く同様となるので、複数種類のタイル相互間におけるば
らつきの発生を有効に解消することができる。
、本発明によれば、同一の施工現場に施工されるタイル
が複数種類ある場合であっても、各タイルはそれぞれ同
時に成形され、同時に焼成されるので、成形の際に成形
型を交換する必要がないとともに、焼成される条件は全
く同様となるので、複数種類のタイル相互間におけるば
らつきの発生を有効に解消することができる。
【図1】本発明の一実施例に係るタイルの製造方法の各
工程を説明するための説明図である。
工程を説明するための説明図である。
【図2】本発明の一実施例に係る成形型を構成する下型
の平面図である。
の平面図である。
【図3】本発明の一実施例に係る成形型を構成する上型
の側面図である。
の側面図である。
【図4】本発明の一実施例に係る成形型を構成する下型
と下型定盤を一部省略して示すの側面図である。
と下型定盤を一部省略して示すの側面図である。
【図5】本発明の一実施例に係る成形型により成形され
た第1及び第2のタイルが成形装置から排出された状態
を示す斜視図である。
た第1及び第2のタイルが成形装置から排出された状態
を示す斜視図である。
1 下型
1a 第1の成形部
1b 第2の成形部
6 上型
6a 第1の形成部
6b 第2の成形部
7 成形装置
11 焼成炉
T1 第1のタイル
T2 第2のタイル
Claims (2)
- 【請求項1】 同一の施工現場に施工される
とともに互いに少なくとも形状の異なるタイルを同時に
成形する工程と、上記同時に成形された各タイルを同時
に焼成する工程と、を有してなることを特徴とするタイ
ルの製造方法。 - 【請求項2】 複数のタイルを同時に成形す
る成形型であって、第1のタイルを成形する第1の成形
部と、上記第1のタイルと同一施工現場に施工されると
ともに該第1のタイルとは少なくとも異なる形状を有す
る第2のタイルを成形する第2の成形部と、を備えてな
ることを特徴とするタイルの成形型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41617890A JPH04226705A (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | タイルの製造方法及びタイルの形成型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41617890A JPH04226705A (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | タイルの製造方法及びタイルの形成型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04226705A true JPH04226705A (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=18524419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41617890A Pending JPH04226705A (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | タイルの製造方法及びタイルの形成型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04226705A (ja) |
-
1990
- 1990-12-29 JP JP41617890A patent/JPH04226705A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1067681A (en) | Combination die and pallet | |
| US2173107A (en) | Making ceramic articles | |
| FI71918C (fi) | Anordning foer foerspaenning av en glasskiva. | |
| US7021916B2 (en) | Press and mould for precast cementitious article | |
| JP2868437B2 (ja) | 模様付きタイルの製造方法及びその製造装置 | |
| JP3051096B2 (ja) | コンクリートブロックの成型方法 | |
| KR200174796Y1 (ko) | 다색 콘크리트블록 및 그 제조시스템 | |
| SU903120A1 (ru) | Форма дл изготовлени изделий с рельефным рисунком | |
| JPH0442073B2 (ja) | ||
| JPS6345004A (ja) | 凹凸模様付きコンクリ−ト二次製品の製造方法及び装置 | |
| JPS6052107B2 (ja) | 曲面状瓦の製造方法 | |
| SU779077A1 (ru) | Форма дл изготовлени железобетонных изделий | |
| JP2938695B2 (ja) | タイルの製造方法 | |
| JPH10227579A (ja) | 窯炉棚板用支柱 | |
| SU1676808A1 (ru) | Формующее устройство дл изготовлени плит из декоративно-облицовочного материала | |
| JP2002052520A (ja) | 目地溝付き建築板の製造法とその建築板製造用の型板 | |
| JPH0116568Y2 (ja) | ||
| JPH04244806A (ja) | 建築用役物の製造方法 | |
| JPH05212713A (ja) | 表面に傾斜面を有するタイルの製造方法 | |
| TH10118B (th) | กระเบื้องที่มีลวดลายและระเบียบวิธีของการผลิต?กระเบื้องนี้ทางอุตสาหกรรม | |
| JPH07323413A (ja) | タイル成形用の型及びタイルの乾式製造方法 | |
| JPH09193119A (ja) | 多色模様タイルの製造装置及び製造方法 | |
| JPH0622809B2 (ja) | 金型製造方法 | |
| JPS58211429A (ja) | 樹脂製盤状体並びにそれの成形方法 | |
| JPH0418304A (ja) | 片面に粗面を有するプレキャストコンクリート板の製造方法 |