JPH0422819A - 海底観測装置 - Google Patents
海底観測装置Info
- Publication number
- JPH0422819A JPH0422819A JP12556590A JP12556590A JPH0422819A JP H0422819 A JPH0422819 A JP H0422819A JP 12556590 A JP12556590 A JP 12556590A JP 12556590 A JP12556590 A JP 12556590A JP H0422819 A JPH0422819 A JP H0422819A
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- JP
- Japan
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- signal
- optical
- electrical
- optical fiber
- conversion circuit
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 58
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 44
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 37
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 17
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はケーブル式海底観測装置に関し、特にケーブ
ルとして光ファイバケーブルを使用する海底観測装置に
関する。
ルとして光ファイバケーブルを使用する海底観測装置に
関する。
第3図は従来の海底観測装置を示すブロック図である。
同図において、1はその内部に収容する部品および回路
が海水に触れないように防護する耐圧きよう体、2は海
底観測の計測信号を出力するセンサ、3はこのセンサ2
の出力信号を増幅し符号化するインターフェイス回路、
4は電気信号を光信号に変換する電気・光変換回路、5
は光信号を伝送する元ファイバ出力線である。
が海水に触れないように防護する耐圧きよう体、2は海
底観測の計測信号を出力するセンサ、3はこのセンサ2
の出力信号を増幅し符号化するインターフェイス回路、
4は電気信号を光信号に変換する電気・光変換回路、5
は光信号を伝送する元ファイバ出力線である。
なお、前記の耐圧きよう体1は前記のセンサ2゜インタ
ーフェイス3.電気・光変換回路4および光ファイバ出
力#J5を収容している。
ーフェイス3.電気・光変換回路4および光ファイバ出
力#J5を収容している。
次に、上記構成による海底観測装置の動作について説明
する。まず、センサ2は海底を観測し、その計測信号を
出力すると、その計測信号はインターフェイス回路3を
介して電気・光変換回路4に入力する。この電気・光変
換回路4は入力する電気信号を光信号に変換し九のち、
光ファイバー出力線5を介して外部に出力することがで
きる。
する。まず、センサ2は海底を観測し、その計測信号を
出力すると、その計測信号はインターフェイス回路3を
介して電気・光変換回路4に入力する。この電気・光変
換回路4は入力する電気信号を光信号に変換し九のち、
光ファイバー出力線5を介して外部に出力することがで
きる。
第4図は第3図に示す海底観測装置を複数個使用して海
底観測システムを構成し次回である。同図において、6
息〜6c td海底の相異なる地点に設置されその詳細
々構成を第3図に示す海底観測装置、7a〜7c はこ
の海底観測装置61〜6Cにそれぞれ接続し次海底光ケ
ーブル、8は陸上に設置され受信回路91〜9c に収
容した端局装置であり、これらの受信回路9&〜9Cは
それぞれ海底ケーブル7a〜7Cの一端が接続されてい
る。
底観測システムを構成し次回である。同図において、6
息〜6c td海底の相異なる地点に設置されその詳細
々構成を第3図に示す海底観測装置、7a〜7c はこ
の海底観測装置61〜6Cにそれぞれ接続し次海底光ケ
ーブル、8は陸上に設置され受信回路91〜9c に収
容した端局装置であり、これらの受信回路9&〜9Cは
それぞれ海底ケーブル7a〜7Cの一端が接続されてい
る。
次K、上記の海底観測システムの動作について説明する
。まず、海底の相異なる地点に設置された複数個の海底
観測装置6J1〜6Cのセンサ2によって、各地点の海
底を観測してその計測信号を出力する。各計測信号はイ
ンターフェイス回路3で増幅し符号化し次のち電気・光
変換装置4によって光信号に変換される。この光信号f
i元ファイバ出力線5および海底光ケーブルT&〜7e
を介して陸上に設置した端局装置8の受信回路91
〜9Cで受信することができる。この之め、受信回路9
a〜9Cは光信号を電気信号に変換して、計測信号とし
て利用することができる。
。まず、海底の相異なる地点に設置された複数個の海底
観測装置6J1〜6Cのセンサ2によって、各地点の海
底を観測してその計測信号を出力する。各計測信号はイ
ンターフェイス回路3で増幅し符号化し次のち電気・光
変換装置4によって光信号に変換される。この光信号f
i元ファイバ出力線5および海底光ケーブルT&〜7e
を介して陸上に設置した端局装置8の受信回路91
〜9Cで受信することができる。この之め、受信回路9
a〜9Cは光信号を電気信号に変換して、計測信号とし
て利用することができる。
従来の海底観測装置では、海底の複数地点に設置してシ
ステムを構築する場合、それぞれの海底観測装置ごとに
海底光ケーブルに接続することKなり、海底の計測地点
に比例して海底光ケーブルの費用と海底設置に付随する
費用が増加する欠点があった。
ステムを構築する場合、それぞれの海底観測装置ごとに
海底光ケーブルに接続することKなり、海底の計測地点
に比例して海底光ケーブルの費用と海底設置に付随する
費用が増加する欠点があった。
この発明の海底観測装置は、光ファイバスルーラインと
、外部より元ファイバ入力線を介して入力する光信号を
電気信号に変換する光・電気変換回路と、海底を観測し
て計測信号を出力するセンサと、このセンサの出力信号
を前記光・電気変換回路の出力信号に挿入して出力する
信号挿入回路と、この信号挿入回路の出力信号を光信号
に変換し几のち光ファイバ出力線を介して外部に出力す
る電気・光変換回路とを耐圧きよう体内に備えたもので
ある。
、外部より元ファイバ入力線を介して入力する光信号を
電気信号に変換する光・電気変換回路と、海底を観測し
て計測信号を出力するセンサと、このセンサの出力信号
を前記光・電気変換回路の出力信号に挿入して出力する
信号挿入回路と、この信号挿入回路の出力信号を光信号
に変換し几のち光ファイバ出力線を介して外部に出力す
る電気・光変換回路とを耐圧きよう体内に備えたもので
ある。
この発明は海底の複数地点における観測を一対の海底光
ファイバケーブルで構築することができる。
ファイバケーブルで構築することができる。
第1図はこの発明に係る海底観測装置の一実施例を示す
ブロック図である。同図において、10は光信号を耐圧
きよう体1の内部に導入したのち、外部へ出力する光フ
ァイバスルーライン、11は光ファイバ入力線、12は
この光ファイバ入力線11を介して入力した光信号を電
気信号に変換する光・電気変換回路、13はセンサ2か
らの計測信号をディジタル変換しこのディジタルな計測
信号を光・電気変換回路12から出力した電気信号に挿
入して合成信号を出力する信号挿入回路である。
ブロック図である。同図において、10は光信号を耐圧
きよう体1の内部に導入したのち、外部へ出力する光フ
ァイバスルーライン、11は光ファイバ入力線、12は
この光ファイバ入力線11を介して入力した光信号を電
気信号に変換する光・電気変換回路、13はセンサ2か
らの計測信号をディジタル変換しこのディジタルな計測
信号を光・電気変換回路12から出力した電気信号に挿
入して合成信号を出力する信号挿入回路である。
なお、前記の耐圧きよう体1は前記のセンサ2゜電気・
光変換回路4.光ファイバ出力@5.元ファイバ入力線
11.光・電気変換回路12および信号挿入回路13を
収容している。
光変換回路4.光ファイバ出力@5.元ファイバ入力線
11.光・電気変換回路12および信号挿入回路13を
収容している。
次に、上記構成による海底観測装置の動作について説明
する。まず、センサ2は海底を観測して、その計測信号
を信号挿入回路13に出力する。
する。まず、センサ2は海底を観測して、その計測信号
を信号挿入回路13に出力する。
方、光電気変換回路12け元7アイパー人力、Ii!1
1を介して入力し次光信号を電気信号に変換し九のち、
信号挿入回路13に出力する。この念め、信号挿入回路
13tfiセンサ2から出力するディジタル々計測信号
を光・電気変換回路12から入力する電気信号に挿入し
、その合成信号を電気・光変換回路4に出力する。この
電気・光変換回路4は入力する電気信号を光信号に変換
し次のち、光ファイバ出力@5を介して耐圧きよう体1
の外部に出力することができる。
1を介して入力し次光信号を電気信号に変換し九のち、
信号挿入回路13に出力する。この念め、信号挿入回路
13tfiセンサ2から出力するディジタル々計測信号
を光・電気変換回路12から入力する電気信号に挿入し
、その合成信号を電気・光変換回路4に出力する。この
電気・光変換回路4は入力する電気信号を光信号に変換
し次のち、光ファイバ出力@5を介して耐圧きよう体1
の外部に出力することができる。
第2図は第1図に示す海底観測装置を複数個使用して海
底観測システムを構成した図である。同図において、1
4a〜14eは海底の相異なる地点に設置し、その詳細
な構成を第1図に示す海底観測装置、15は各海底観測
装置141L〜14cの光ファイバスルーライン10間
を接続する海底光ファイバ線、16は各海底観測装置1
4畠〜14eの光ファイバ出力線5と光ファイバ入力線
11とを接続する海底光ファイバ線、17は海底観測装
置14mの光ファイバスルーライン10と光ファイバ入
力線11とを接続する海底光ファイバ線、18はPCM
フレーム信号発生回路19および受信回路20を収容し
て陸上に設置し念端局装置、211および21bはこの
端局装置18と海底観測装置14cとの間に接続し次海
底元ファイバである。
底観測システムを構成した図である。同図において、1
4a〜14eは海底の相異なる地点に設置し、その詳細
な構成を第1図に示す海底観測装置、15は各海底観測
装置141L〜14cの光ファイバスルーライン10間
を接続する海底光ファイバ線、16は各海底観測装置1
4畠〜14eの光ファイバ出力線5と光ファイバ入力線
11とを接続する海底光ファイバ線、17は海底観測装
置14mの光ファイバスルーライン10と光ファイバ入
力線11とを接続する海底光ファイバ線、18はPCM
フレーム信号発生回路19および受信回路20を収容し
て陸上に設置し念端局装置、211および21bはこの
端局装置18と海底観測装置14cとの間に接続し次海
底元ファイバである。
次に、上記構成による海底観測システムの動作について
説明する。まず、端局装置18のPCMフレーム信号発
生回路19から出力したPCM フレーム信号は海底光
グーフル21m海底観測装置14eC+fファイバスル
ーライン1〇−海底光ファイバ線15−海底観測装置1
4bの光ファイバスルーライン1〇−海底光ファイバ線
15−海底観測装ft14mの光ファイバスルーライン
1〇−海底光ファイバ線1γ−海底観測装置14mの元
ファイバ入力線11を介して海底観測装置の光・電気変
換回路12に入力する。この光・電気変換回路12けこ
の光信号を電気信号に変換して信号挿入回路13に出力
する。この信号挿入回路13はセンサ2からの計測信号
をディジタル変換し、このディジタルな計測信号を光・
電気変換回路12から出力した電気信号に挿入し、その
合成信号を電気・光変換回路4に出力する。この電気・
光変換回路4はこの合成信号を光信号KyR換し定のち
、光ファイバ出力線5を介して耐圧きよう体1の外部に
出力する。同様にして、海底観測装@14bのセンサ2
から出力する計測信号および海底観測装置14cのセン
サから出力する計測信号をそれぞれ信号挿入回路13で
ディジタル信号に変換し次のち、海底光ファイバ線16
−光ファイバ入力線11を介して光・電気変換回路12
に入力したのち、との光・電気変換回路12によって変
換され几電気信号に挿入し、その合成信号を電気・光変
換回路4に出力する。この電気・光変換回路4けこの合
成信号を光信号に変換したのち光ファイバ出力線5−海
底光ケーブル線21bを介して端局装置18の受信回路
20に送る。この几め、受信回路20は光信号を電気信
号に変換することにより、海底計測データを陸上に常時
伝達することができ、利用することができる。
説明する。まず、端局装置18のPCMフレーム信号発
生回路19から出力したPCM フレーム信号は海底光
グーフル21m海底観測装置14eC+fファイバスル
ーライン1〇−海底光ファイバ線15−海底観測装置1
4bの光ファイバスルーライン1〇−海底光ファイバ線
15−海底観測装ft14mの光ファイバスルーライン
1〇−海底光ファイバ線1γ−海底観測装置14mの元
ファイバ入力線11を介して海底観測装置の光・電気変
換回路12に入力する。この光・電気変換回路12けこ
の光信号を電気信号に変換して信号挿入回路13に出力
する。この信号挿入回路13はセンサ2からの計測信号
をディジタル変換し、このディジタルな計測信号を光・
電気変換回路12から出力した電気信号に挿入し、その
合成信号を電気・光変換回路4に出力する。この電気・
光変換回路4はこの合成信号を光信号KyR換し定のち
、光ファイバ出力線5を介して耐圧きよう体1の外部に
出力する。同様にして、海底観測装@14bのセンサ2
から出力する計測信号および海底観測装置14cのセン
サから出力する計測信号をそれぞれ信号挿入回路13で
ディジタル信号に変換し次のち、海底光ファイバ線16
−光ファイバ入力線11を介して光・電気変換回路12
に入力したのち、との光・電気変換回路12によって変
換され几電気信号に挿入し、その合成信号を電気・光変
換回路4に出力する。この電気・光変換回路4けこの合
成信号を光信号に変換したのち光ファイバ出力線5−海
底光ケーブル線21bを介して端局装置18の受信回路
20に送る。この几め、受信回路20は光信号を電気信
号に変換することにより、海底計測データを陸上に常時
伝達することができ、利用することができる。
以上説明し友ように、この発明の海底観測装置は耐圧き
よう体の内部に党ファイバスルーライン。
よう体の内部に党ファイバスルーライン。
光・電気変換回路、信号挿入回路、センサおよびミツ・
光変換回路を有しているので、海底の複数地点における
海底観測システムを一対の海底光ファイバクープルで構
築することかできる。しかも、この一対の海底光ファイ
バケーブルを一条の海底光ファイバケーブルで実現する
ことができ、海底観測装置台数が増大しても、複数条の
ケーブルを設置する必要がなく、海底設置工事も一連の
ケーブル工事で実現できるので、極めて安価な海底観測
システムを実現することができるという効果がある。
光変換回路を有しているので、海底の複数地点における
海底観測システムを一対の海底光ファイバクープルで構
築することかできる。しかも、この一対の海底光ファイ
バケーブルを一条の海底光ファイバケーブルで実現する
ことができ、海底観測装置台数が増大しても、複数条の
ケーブルを設置する必要がなく、海底設置工事も一連の
ケーブル工事で実現できるので、極めて安価な海底観測
システムを実現することができるという効果がある。
第1図はこの発明に係る海底観測装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は第1図に示す海底観測装置を複数
個使用して海底観測システムを構成した図、第3図は従
来の海底観測装置を示すブロック図、第4図は第3図に
示す海底観測装置を複数個使用して海底観測システムを
構成した図である。 1・・・・耐圧きよう体、2・・・・センサ、4・・・
・電気・光変換回路、5・・・・光ファイバ出力線、1
0・・・・光ファイバスルーライン、11・・・・光フ
ァイバ入力線、12・・・・光・電気変換回路、13・
・・・信号挿入回路、14a〜14c・・・・海底観測
装置、15〜1γ・・・・海底光ファイバ線、18・・
・・端局装置、190.・、PCM フレーム信号発生
回路、20・受信回路、21&および21b・・・・海
底光ファイバ。 特許出願人 日本電気株式会社 同 日本電鰭洋エンジニアリング株式会社代 理 人 山 ノ 政 樹
ブロック図、第2図は第1図に示す海底観測装置を複数
個使用して海底観測システムを構成した図、第3図は従
来の海底観測装置を示すブロック図、第4図は第3図に
示す海底観測装置を複数個使用して海底観測システムを
構成した図である。 1・・・・耐圧きよう体、2・・・・センサ、4・・・
・電気・光変換回路、5・・・・光ファイバ出力線、1
0・・・・光ファイバスルーライン、11・・・・光フ
ァイバ入力線、12・・・・光・電気変換回路、13・
・・・信号挿入回路、14a〜14c・・・・海底観測
装置、15〜1γ・・・・海底光ファイバ線、18・・
・・端局装置、190.・、PCM フレーム信号発生
回路、20・受信回路、21&および21b・・・・海
底光ファイバ。 特許出願人 日本電気株式会社 同 日本電鰭洋エンジニアリング株式会社代 理 人 山 ノ 政 樹
Claims (1)
- 光ファイバスルーラインと、外部より光ファイバ入力線
を介して入力する光信号を電気信号に変換する光・電気
変換回路と、海底を観測して計測信号を出力するセンサ
と、このセンサの出力信号を前記光・電気変換回路の出
力信号に挿入して出力する信号挿入回路と、この信号挿
入回路の出力信号を光信号に変換したのち光ファイバ出
力線を介して外部に出力する電気・光変換回路とを耐圧
きよう体内に備えたことを特徴とする海底観測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12556590A JPH0422819A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 海底観測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12556590A JPH0422819A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 海底観測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422819A true JPH0422819A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14913341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12556590A Pending JPH0422819A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 海底観測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422819A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09210740A (ja) * | 1996-01-31 | 1997-08-15 | Nec Corp | 海底観測システム |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP12556590A patent/JPH0422819A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09210740A (ja) * | 1996-01-31 | 1997-08-15 | Nec Corp | 海底観測システム |
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