JPH0422821Y2 - - Google Patents
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- JPH0422821Y2 JPH0422821Y2 JP5513287U JP5513287U JPH0422821Y2 JP H0422821 Y2 JPH0422821 Y2 JP H0422821Y2 JP 5513287 U JP5513287 U JP 5513287U JP 5513287 U JP5513287 U JP 5513287U JP H0422821 Y2 JPH0422821 Y2 JP H0422821Y2
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- JP
- Japan
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- stirred
- stirring tank
- stirring
- wall
- bottom wall
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- Expired
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- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 73
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 30
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 9
- 239000012257 stirred material Substances 0.000 description 5
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 1
- 238000010298 pulverizing process Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000011343 solid material Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は主として家畜用飼料を混合撹拌する攪
拌機に関する。
拌機に関する。
(従来技術)
一般にこの種の攪拌機は、例えば実公昭58−
9632号公報に示されているごとく、有底円筒状の
撹拌槽内に駆動軸を回転自由に支持して、該駆動
軸をモータに連動させる一方、前記駆動軸に断面
円形をしたロツドからなる連結部材の一端を固定
すると共に該連結部材を径方向外方に配設し、そ
の遊端に撹拌羽根を固定し、前記駆動軸の駆動に
より、前記撹拌羽根を介して前記撹拌槽内に収容
した被撹拌物を撹拌混合するように成している。
9632号公報に示されているごとく、有底円筒状の
撹拌槽内に駆動軸を回転自由に支持して、該駆動
軸をモータに連動させる一方、前記駆動軸に断面
円形をしたロツドからなる連結部材の一端を固定
すると共に該連結部材を径方向外方に配設し、そ
の遊端に撹拌羽根を固定し、前記駆動軸の駆動に
より、前記撹拌羽根を介して前記撹拌槽内に収容
した被撹拌物を撹拌混合するように成している。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで以上の撹拌機により撹拌される被撹拌
物は、例えば水分等を吸収して団子状に固形化す
ることがあるが、斯くのごとく固形化したものが
混じる被撹拌物を、前記した従来の攪拌機で撹拌
混合しても、前記固形化物はそのまま残り、その
ため確実に撹拌混合することが出来ないと云う不
具合がある。
物は、例えば水分等を吸収して団子状に固形化す
ることがあるが、斯くのごとく固形化したものが
混じる被撹拌物を、前記した従来の攪拌機で撹拌
混合しても、前記固形化物はそのまま残り、その
ため確実に撹拌混合することが出来ないと云う不
具合がある。
本考案は以上の実情に鑑みて開発したもので、
目的とするところは撹拌混合だけでなく、固形化
した被撹拌物の粉砕も同時に行える撹拌機を提供
するにある。
目的とするところは撹拌混合だけでなく、固形化
した被撹拌物の粉砕も同時に行える撹拌機を提供
するにある。
(問題点を解決するための手段)
しかして本考案は、撹拌槽1内に駆動軸2を回
転自由に設け、該駆動軸2に径方向外方に延びる
連結部材3a,3bを設けると共に、該連結部材
3a,3bの遊端部に撹拌羽根4a,4bを設
け、前記駆動軸2の回転で、前記撹拌羽根4a,
4bを介して前記撹拌槽1内の被撹拌物を撹拌す
るように成した攪拌機において、前記連結部材3
a,3bに、前記撹拌槽1の底壁12と近接した
位置で対向して、前記撹拌槽1の底壁12とで固
形化した被撹拌物を圧砕する対向壁33と、前記
対向壁33と前記撹拌槽1の底壁12との間に前
記固形化した被撹拌物を案内する案内壁34とを
設けたことを特徴とするものである。
転自由に設け、該駆動軸2に径方向外方に延びる
連結部材3a,3bを設けると共に、該連結部材
3a,3bの遊端部に撹拌羽根4a,4bを設
け、前記駆動軸2の回転で、前記撹拌羽根4a,
4bを介して前記撹拌槽1内の被撹拌物を撹拌す
るように成した攪拌機において、前記連結部材3
a,3bに、前記撹拌槽1の底壁12と近接した
位置で対向して、前記撹拌槽1の底壁12とで固
形化した被撹拌物を圧砕する対向壁33と、前記
対向壁33と前記撹拌槽1の底壁12との間に前
記固形化した被撹拌物を案内する案内壁34とを
設けたことを特徴とするものである。
(作用)
本考案によれば、固形化した被撹拌物は、前記
駆動軸2の回転に伴い、前記案内壁34より前記
対向壁33と前記撹拌槽1の底壁12との間に送
り込まれて、該対向壁33と前記底壁12とで細
かく圧砕されると共に、前記撹拌羽根4a,4b
により撹拌混合させるのである。
駆動軸2の回転に伴い、前記案内壁34より前記
対向壁33と前記撹拌槽1の底壁12との間に送
り込まれて、該対向壁33と前記底壁12とで細
かく圧砕されると共に、前記撹拌羽根4a,4b
により撹拌混合させるのである。
(実施例)
以下本考案にかかる撹拌機を図面に示す実施例
に従つて説明する。
に従つて説明する。
図において1は、円筒状の周壁11と該周壁1
1の下端開口を閉鎖する底壁12とからなる有底
円筒状の攪拌槽、2は該撹拌槽1内において前記
底壁12の中心に軸受け(図示せず)を介して回
転自由に立設した駆動軸であつて、該駆動軸2
を、前記撹拌槽1の下方に配置したモータ(図示
せず)に連動させている。
1の下端開口を閉鎖する底壁12とからなる有底
円筒状の攪拌槽、2は該撹拌槽1内において前記
底壁12の中心に軸受け(図示せず)を介して回
転自由に立設した駆動軸であつて、該駆動軸2
を、前記撹拌槽1の下方に配置したモータ(図示
せず)に連動させている。
前記駆動軸2の下部には、後記する一対の連結
部材3a,3bの一端を固定して、該連結部材3
a,3bを前記駆動軸2の径方向外方に配設する
一方、前記連結部材3a,3bの遊端にそれぞれ
第1撹拌羽根4a,4bを組付け、また前記駆動
軸2には径方向外方に向かつて該駆動軸2の回転
方向後方側に湾曲状に延びる第2撹拌羽根5を固
定し、前記駆動軸2の回転により、前記第1撹拌
羽根4a,4bと第2撹拌羽根5とで、前記撹拌
槽1内の被撹拌物を撹拌混合するように成してい
る。
部材3a,3bの一端を固定して、該連結部材3
a,3bを前記駆動軸2の径方向外方に配設する
一方、前記連結部材3a,3bの遊端にそれぞれ
第1撹拌羽根4a,4bを組付け、また前記駆動
軸2には径方向外方に向かつて該駆動軸2の回転
方向後方側に湾曲状に延びる第2撹拌羽根5を固
定し、前記駆動軸2の回転により、前記第1撹拌
羽根4a,4bと第2撹拌羽根5とで、前記撹拌
槽1内の被撹拌物を撹拌混合するように成してい
る。
しかして以上の構成において図に示す実施例で
は、第3図及び第4図に示すごとく、前記連結部
材3a,3bを、上板31と、該上板31の下面
に溶接で固定する底板32とから形成すると共
に、前記底板32を逆への字状に屈曲して、前記
底板32に前記撹拌槽1の底壁12と近接した位
置でほぼ平行に対向する対向壁33と該対向壁3
3の前端から前方に向かつて斜め上方に延びる案
内壁34とを設け、該案内壁34により固形化し
た被撹拌物を、前記対向壁33と前記撹拌槽1の
底壁12との間に送り込むと共に、前記対向壁3
3と前記撹拌槽1の底壁12とにより、固形化し
た被撹拌物を圧砕するように成しているのであつ
て、また図に示す実施例では、一方の連結部材3
bを他方の連結部3aよりも上方位置に配置し
て、前記各対向壁33の前記底壁12に対する高
さに変化を持たせている。
は、第3図及び第4図に示すごとく、前記連結部
材3a,3bを、上板31と、該上板31の下面
に溶接で固定する底板32とから形成すると共
に、前記底板32を逆への字状に屈曲して、前記
底板32に前記撹拌槽1の底壁12と近接した位
置でほぼ平行に対向する対向壁33と該対向壁3
3の前端から前方に向かつて斜め上方に延びる案
内壁34とを設け、該案内壁34により固形化し
た被撹拌物を、前記対向壁33と前記撹拌槽1の
底壁12との間に送り込むと共に、前記対向壁3
3と前記撹拌槽1の底壁12とにより、固形化し
た被撹拌物を圧砕するように成しているのであつ
て、また図に示す実施例では、一方の連結部材3
bを他方の連結部3aよりも上方位置に配置し
て、前記各対向壁33の前記底壁12に対する高
さに変化を持たせている。
又図に示す実施例では、前記第1撹拌羽根4
a,4bを前記撹拌槽1の周壁11に近接させて
配置して、該第1撹拌羽根4a,4bと前記周壁
11とで固形化した被撹拌物を圧砕するように成
す一方、前記第1撹拌羽根4a,4bの回転方向
前端上方を径方向外方に向けて屈曲して、該屈曲
部を、前記固形化した被撹拌物を前記第1撹拌羽
根4a,4bと前記周壁11との間に案内する案
内部41,41と成している。
a,4bを前記撹拌槽1の周壁11に近接させて
配置して、該第1撹拌羽根4a,4bと前記周壁
11とで固形化した被撹拌物を圧砕するように成
す一方、前記第1撹拌羽根4a,4bの回転方向
前端上方を径方向外方に向けて屈曲して、該屈曲
部を、前記固形化した被撹拌物を前記第1撹拌羽
根4a,4bと前記周壁11との間に案内する案
内部41,41と成している。
また前記撹拌槽1の周壁11の上端縁に支持杆
6を掛け渡して、該支持杆6に湾曲状の固定板6
0,60を、前記第2撹拌羽根5の遊端の回転軌
跡近くに対向するように配置して、該固定板6
0,60と前記第2撹拌羽根5とでも固形化した
被撹拌物を圧砕するように成している。
6を掛け渡して、該支持杆6に湾曲状の固定板6
0,60を、前記第2撹拌羽根5の遊端の回転軌
跡近くに対向するように配置して、該固定板6
0,60と前記第2撹拌羽根5とでも固形化した
被撹拌物を圧砕するように成している。
しかして以上の構成において前記撹拌槽1の周
壁11と底壁12の内面、前記対向壁33、案内
壁34、前記第1撹拌羽根4a,4bにおける前
記周壁11との対向面側、前記第2撹拌羽根5に
おける前記固定板60との対向面側、前記固定板
60における前記第2撹拌羽根5との対向面側に
それぞれ全面に渡つて多数の突起7を突設して、
固形化した被撹拌物の圧砕時、該被撹拌物が滑る
ことのないように成している。
壁11と底壁12の内面、前記対向壁33、案内
壁34、前記第1撹拌羽根4a,4bにおける前
記周壁11との対向面側、前記第2撹拌羽根5に
おける前記固定板60との対向面側、前記固定板
60における前記第2撹拌羽根5との対向面側に
それぞれ全面に渡つて多数の突起7を突設して、
固形化した被撹拌物の圧砕時、該被撹拌物が滑る
ことのないように成している。
8は前記駆動軸2の下部に、長さ方向一端が固
定され、径方向外方に延びる断面山形のアームで
あつて、該アーム8を第5図に示すごとく前記撹
拌槽1の底壁12に近接させて設け、被撹拌物の
圧砕に伴い前記底壁12に付着する被撹拌物を、
前記アーム8により前記底壁12から削ぎ取るよ
うに成している。
定され、径方向外方に延びる断面山形のアームで
あつて、該アーム8を第5図に示すごとく前記撹
拌槽1の底壁12に近接させて設け、被撹拌物の
圧砕に伴い前記底壁12に付着する被撹拌物を、
前記アーム8により前記底壁12から削ぎ取るよ
うに成している。
次に以上の構成からなる撹拌機の作用を説明す
る。
る。
前記駆動軸2の駆動に伴い、前記第1、第2撹
拌羽根4a,4b,5により、前記撹拌槽1内に
収容した被撹拌物が撹拌されるのであつて、また
固形化している被撹拌物は、前記各連結部材3
a,3bの対向壁33,33と前記底壁12との
間、前記第1撹拌羽根4aと前記周壁12との
間、及び前記第2撹拌羽根5と前記固定板60と
の間で、それぞれ圧砕されるのである。
拌羽根4a,4b,5により、前記撹拌槽1内に
収容した被撹拌物が撹拌されるのであつて、また
固形化している被撹拌物は、前記各連結部材3
a,3bの対向壁33,33と前記底壁12との
間、前記第1撹拌羽根4aと前記周壁12との
間、及び前記第2撹拌羽根5と前記固定板60と
の間で、それぞれ圧砕されるのである。
しかして固形化した被撹拌物の圧砕時、前記対
向壁33や底壁12等に形成した突起7により前
記被撹拌物の滑りが阻止されるので、固形化した
被撹拌物の圧砕が確実に行われるのである。
向壁33や底壁12等に形成した突起7により前
記被撹拌物の滑りが阻止されるので、固形化した
被撹拌物の圧砕が確実に行われるのである。
また固形化している被撹拌物はその粒径の大き
さが異なるが、粒径の小さな固形物は下方に配置
した連結部材3aの対向壁33と前記撹拌槽1の
底壁12とで圧砕が行われるのに対し、粒径の大
きな固形物は上方に配置した連結部材3bの対向
壁33と前記底壁12とで圧砕が行われるのであ
る。
さが異なるが、粒径の小さな固形物は下方に配置
した連結部材3aの対向壁33と前記撹拌槽1の
底壁12とで圧砕が行われるのに対し、粒径の大
きな固形物は上方に配置した連結部材3bの対向
壁33と前記底壁12とで圧砕が行われるのであ
る。
(考案の効果)
以上のごとく本考案は、撹拌槽1内に駆動軸2
を回転自由に設け、該駆動軸2に径方向外方に延
びる連結部材3a,3bを設けると共に、該連結
部材3a,3bの遊端部に撹拌羽根4a,4bを
設け、前記駆動軸2の回転で、前記撹拌羽根4
a,4bを介して前記撹拌槽1内の被撹拌物を撹
拌するように成した攪拌機において、前記連結部
材3a,3bに、前記撹拌槽1の底壁12と近接
した位置で対向して、前記撹拌槽1の底壁12と
で固形化した被撹拌物を圧砕する対向壁33と、
前記対向壁33と前記撹拌槽1の底壁12との間
に前記固形化した被撹拌物を案内する案内壁34
とを設けたことにより、前記駆動軸の回転に伴
い、前記撹拌羽根を介して前記撹拌槽内の被撹拌
物を撹拌混合しながら、固形化している被撹拌物
を、前記案内壁34を介して前記対向壁33と前
記底壁12との間に導いて該対向壁33と底壁1
2とで圧砕することが出来、従つて全体として被
撹拌物の撹拌混合が確実且つ効率良く行えるに至
つたのである。
を回転自由に設け、該駆動軸2に径方向外方に延
びる連結部材3a,3bを設けると共に、該連結
部材3a,3bの遊端部に撹拌羽根4a,4bを
設け、前記駆動軸2の回転で、前記撹拌羽根4
a,4bを介して前記撹拌槽1内の被撹拌物を撹
拌するように成した攪拌機において、前記連結部
材3a,3bに、前記撹拌槽1の底壁12と近接
した位置で対向して、前記撹拌槽1の底壁12と
で固形化した被撹拌物を圧砕する対向壁33と、
前記対向壁33と前記撹拌槽1の底壁12との間
に前記固形化した被撹拌物を案内する案内壁34
とを設けたことにより、前記駆動軸の回転に伴
い、前記撹拌羽根を介して前記撹拌槽内の被撹拌
物を撹拌混合しながら、固形化している被撹拌物
を、前記案内壁34を介して前記対向壁33と前
記底壁12との間に導いて該対向壁33と底壁1
2とで圧砕することが出来、従つて全体として被
撹拌物の撹拌混合が確実且つ効率良く行えるに至
つたのである。
第1図は本考案にかかる撹拌機の概略平面図、
第2図は一部を切欠いて示す正面図、第3図は第
1図−線拡大断面図、第4図は第1図−
線拡大断面図、第5図は第1図−線拡大断面
図である。 1……撹拌槽、12……底壁、2……駆動軸、
3a,3b……連結部材、33……対向壁、34
……案内壁、4a,4b……撹拌羽根。
第2図は一部を切欠いて示す正面図、第3図は第
1図−線拡大断面図、第4図は第1図−
線拡大断面図、第5図は第1図−線拡大断面
図である。 1……撹拌槽、12……底壁、2……駆動軸、
3a,3b……連結部材、33……対向壁、34
……案内壁、4a,4b……撹拌羽根。
Claims (1)
- 撹拌槽1内に駆動軸2を回転自由に設け、該駆
動軸2に径方向外方に延びる連結部材3a,3b
を設けると共に、該連結部材3a,3bの遊端部
に撹拌羽根4a,4bを設け、前記駆動軸2の回
転で、前記撹拌羽根4a,4bを介して前記撹拌
槽1内の被撹拌物を撹拌するように成した攪拌機
において、前記連結部材3a,3bに、前記撹拌
槽1の底壁12と近接した位置で対向して、前記
撹拌槽1の底壁12とで固形化した被撹拌物を圧
砕する対向壁33と、前記対向壁33と前記撹拌
槽1の底壁12との間に前記固形化した被撹拌物
を案内する案内壁34とを設けたことを特徴とす
る攪拌機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5513287U JPH0422821Y2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5513287U JPH0422821Y2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160935U JPS63160935U (ja) | 1988-10-20 |
| JPH0422821Y2 true JPH0422821Y2 (ja) | 1992-05-26 |
Family
ID=30882758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5513287U Expired JPH0422821Y2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422821Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-10 JP JP5513287U patent/JPH0422821Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63160935U (ja) | 1988-10-20 |
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