JPH0422892Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0422892Y2 JPH0422892Y2 JP15777886U JP15777886U JPH0422892Y2 JP H0422892 Y2 JPH0422892 Y2 JP H0422892Y2 JP 15777886 U JP15777886 U JP 15777886U JP 15777886 U JP15777886 U JP 15777886U JP H0422892 Y2 JPH0422892 Y2 JP H0422892Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- tool
- hydraulic
- end cap
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 22
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Shearing Machines (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は例えば電線の端末処理作業に使用され
る手動油圧式工具において、その工具ヘツド部と
ポンプ部とを着脱自在にしてポンプ部のみの共用
を図り、各種油圧式工具の取付を可能とした工具
着脱式手動ポンプに関する。
る手動油圧式工具において、その工具ヘツド部と
ポンプ部とを着脱自在にしてポンプ部のみの共用
を図り、各種油圧式工具の取付を可能とした工具
着脱式手動ポンプに関する。
一般に送配電線の新規架設或いは取替工事など
には電線の切断、皮むき 圧縮など一連の端末処
理作業を伴うことが多く、これらの各作業には各
専用の油圧式工具が使用される。従来、この油圧
式工具にはポンプ部と工具ヘツド部とが一体化し
たものや、工具ヘツド部とポンプ部を別体として
この間を油圧ホースにより接続し、工具ヘツド部
のみを互換性にした構造のものが有つた。
には電線の切断、皮むき 圧縮など一連の端末処
理作業を伴うことが多く、これらの各作業には各
専用の油圧式工具が使用される。従来、この油圧
式工具にはポンプ部と工具ヘツド部とが一体化し
たものや、工具ヘツド部とポンプ部を別体として
この間を油圧ホースにより接続し、工具ヘツド部
のみを互換性にした構造のものが有つた。
上記した一連の端末処理作業を行うには各作業
に適した各専用の工具をあらかじめ用意して行う
必要があるが、上記工具ヘツド部とポンプ部とが
一体構造のものはポンプに対し工具ヘツド部が固
定され交換不能であるため、実際は工具ヘツド部
の交換のみで良い場合であつてもポンプと一体と
なつた各種工具を準備する必要があつた。この為
工具が高価となつてユーザに対し経済的な負担を
強いるばかりでなく、工具全体が重量体となつて
運搬等に労力を費やすことにもなる。また端末処
理作業を高所作業車の作業用ボツクス内で行う場
合、工具ヘツド部とポンプ部とが一体となつた各
種油圧式工具を狭いボツクス内に持込むことは足
場を悪くして作業性の面や作業者の安全面におい
て好ましくなく、又高所作業車には重量制限があ
ることからも好ましくない。
に適した各専用の工具をあらかじめ用意して行う
必要があるが、上記工具ヘツド部とポンプ部とが
一体構造のものはポンプに対し工具ヘツド部が固
定され交換不能であるため、実際は工具ヘツド部
の交換のみで良い場合であつてもポンプと一体と
なつた各種工具を準備する必要があつた。この為
工具が高価となつてユーザに対し経済的な負担を
強いるばかりでなく、工具全体が重量体となつて
運搬等に労力を費やすことにもなる。また端末処
理作業を高所作業車の作業用ボツクス内で行う場
合、工具ヘツド部とポンプ部とが一体となつた各
種油圧式工具を狭いボツクス内に持込むことは足
場を悪くして作業性の面や作業者の安全面におい
て好ましくなく、又高所作業車には重量制限があ
ることからも好ましくない。
また、上記ポンプ部と工具ツド部とを別体に
し、この間を油圧ホースにより連結した構造のも
のは、上記問題点の解決は図れるものの、工具ヘ
ツド部とポンプ部とがホースを介して離間してい
る為、作業を行う時には片手で工具ヘツド部を持
ち電線に対する位置決めをしながら他方の手でポ
ンプを操作しなければならず作業性が悪かつた。
従つて時には工具ヘツド部とポンプ部を操作する
二人の作業者により作業が行われる場合もあり、
省力化とともに経費節減が図れなかつた。
し、この間を油圧ホースにより連結した構造のも
のは、上記問題点の解決は図れるものの、工具ヘ
ツド部とポンプ部とがホースを介して離間してい
る為、作業を行う時には片手で工具ヘツド部を持
ち電線に対する位置決めをしながら他方の手でポ
ンプを操作しなければならず作業性が悪かつた。
従つて時には工具ヘツド部とポンプ部を操作する
二人の作業者により作業が行われる場合もあり、
省力化とともに経費節減が図れなかつた。
本考案は上記問題点を解決するために創案され
たもので、各種工具ヘツドに対しポンプ部の共用
化を図ると共に、工具ヘツドの交換が容易で操作
性も良く、且つ安価な工具着脱式手動ポンプの提
供を目的とする。
たもので、各種工具ヘツドに対しポンプ部の共用
化を図ると共に、工具ヘツドの交換が容易で操作
性も良く、且つ安価な工具着脱式手動ポンプの提
供を目的とする。
上記目的を達成するための具体的な手段とし
て、オイルタンクと、加圧ハンドルと、ラムおよ
びラムシリンダからなる油圧発生手段等とを備え
た手動ポンプにおいて、前記ポンプ先端部のポン
プボデイを有底筒状に開口して油室を形成すると
共に、該油室に油圧継手を内蔵するエンドキヤツ
プを回動可能に嵌挿し、該エンドキヤツプは前記
有底筒状の外周に螺着する段付係止リングにより
係止したことを特徴とする工具着脱式手動ポン
プ、とするものである。
て、オイルタンクと、加圧ハンドルと、ラムおよ
びラムシリンダからなる油圧発生手段等とを備え
た手動ポンプにおいて、前記ポンプ先端部のポン
プボデイを有底筒状に開口して油室を形成すると
共に、該油室に油圧継手を内蔵するエンドキヤツ
プを回動可能に嵌挿し、該エンドキヤツプは前記
有底筒状の外周に螺着する段付係止リングにより
係止したことを特徴とする工具着脱式手動ポン
プ、とするものである。
上記構成の工具着脱式手動ポンプによると、各
種工具ヘツドはポンプボデイ前部の筒状の油室に
嵌挿されたエンドキヤツプに油圧継手を介して容
易に接続することができ、又接続後の工具ヘツド
は段付係止リングによるエンドキヤツプへの締付
け加減によつてポンプ本体に対する回動が自在と
なるとともに固定可能となり位置決めが容易に行
える。
種工具ヘツドはポンプボデイ前部の筒状の油室に
嵌挿されたエンドキヤツプに油圧継手を介して容
易に接続することができ、又接続後の工具ヘツド
は段付係止リングによるエンドキヤツプへの締付
け加減によつてポンプ本体に対する回動が自在と
なるとともに固定可能となり位置決めが容易に行
える。
以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は本考案の工具着脱式手動ポンプ(以
下手動ポンプと称す)を一部破断して示したもの
である。図において手動ポンプ1はポンプボデイ
2の後方(図中右方)に嵌入等の手段により設け
られた長尺で筒状の把手部3と、該把手部3内に
内装されてオイル4を貯留しておくオイルタンク
5と、ボデイ2に内装してなる図示しない油圧発
生手段と、該油圧発生手段を操作する加圧ハンド
ル6と、ボデイ2先端部(左方)の工具着脱部A
を主要部として構成されている。把手部3の後端
にはキヤツプ3Aが螺着されていて、これを取り
外すことによりオイルタンク5の栓5Aを開口し
てオイル4の補給および交換が容易になし得る。
図示しない油圧発生手段はラムシリンダとラムか
らなる公知のポンプ機構でラムシリンダ内をラム
が上下摺動することによりオイルタンク5内のオ
イル4が吸引されて圧油が形成されるようにな
る。前記加圧ハンドル6はこのラムピストンに連
結されている。ボデイ2の先端部は有底筒状とな
つていて内部に油室Rが形成され、工具着脱部A
はこの油室Rに回動可能状態で嵌入してなるエン
ドキヤツプ7と、前記有底筒状に開口したボデイ
2の外周に螺着してエンドキヤツプ7の抜け止め
とその回動を固定する段付係止リング8とにより
構成されている。エンドキヤツプ7には鋼球9と
この鋼球を閉弁側に付勢するスプリング10とか
らなる油圧継手C(雌カツプラー)が内蔵され、
後記する工具ヘツド部に設けられた雄カツプラー
と対をなして連結されるようになつている。また
エンドキヤツプ7(油圧継手C)の左方開口部に
は雌ネジ7Aが螺刻され工具ヘツド部が螺着され
るようになつている。11,12は油室Rの圧油
の漏洩を防止するOリングおよびバツクアツプリ
ングで、又13,14は工具ヘツド側の雄カツプ
ラーが連結された際に圧油の漏洩を防止するため
のOリングおよびバツクアツプリングである。1
5は圧油の供給油路で前記図示しないラムシリン
ダと連通し、又16は工具ヘツド側の作動油の戻
し油路で前記オイルタンク5に連通している。
る。第1図は本考案の工具着脱式手動ポンプ(以
下手動ポンプと称す)を一部破断して示したもの
である。図において手動ポンプ1はポンプボデイ
2の後方(図中右方)に嵌入等の手段により設け
られた長尺で筒状の把手部3と、該把手部3内に
内装されてオイル4を貯留しておくオイルタンク
5と、ボデイ2に内装してなる図示しない油圧発
生手段と、該油圧発生手段を操作する加圧ハンド
ル6と、ボデイ2先端部(左方)の工具着脱部A
を主要部として構成されている。把手部3の後端
にはキヤツプ3Aが螺着されていて、これを取り
外すことによりオイルタンク5の栓5Aを開口し
てオイル4の補給および交換が容易になし得る。
図示しない油圧発生手段はラムシリンダとラムか
らなる公知のポンプ機構でラムシリンダ内をラム
が上下摺動することによりオイルタンク5内のオ
イル4が吸引されて圧油が形成されるようにな
る。前記加圧ハンドル6はこのラムピストンに連
結されている。ボデイ2の先端部は有底筒状とな
つていて内部に油室Rが形成され、工具着脱部A
はこの油室Rに回動可能状態で嵌入してなるエン
ドキヤツプ7と、前記有底筒状に開口したボデイ
2の外周に螺着してエンドキヤツプ7の抜け止め
とその回動を固定する段付係止リング8とにより
構成されている。エンドキヤツプ7には鋼球9と
この鋼球を閉弁側に付勢するスプリング10とか
らなる油圧継手C(雌カツプラー)が内蔵され、
後記する工具ヘツド部に設けられた雄カツプラー
と対をなして連結されるようになつている。また
エンドキヤツプ7(油圧継手C)の左方開口部に
は雌ネジ7Aが螺刻され工具ヘツド部が螺着され
るようになつている。11,12は油室Rの圧油
の漏洩を防止するOリングおよびバツクアツプリ
ングで、又13,14は工具ヘツド側の雄カツプ
ラーが連結された際に圧油の漏洩を防止するため
のOリングおよびバツクアツプリングである。1
5は圧油の供給油路で前記図示しないラムシリン
ダと連通し、又16は工具ヘツド側の作動油の戻
し油路で前記オイルタンク5に連通している。
以上のように構成される手動ポンプ1には、電
線の端末処理作業或いはその他送配電線工事に使
用される工具ヘツドが接続される。この一例を第
2図および第3図に示す。第2図は端末処理作業
に使用される油圧圧縮工具Pを手動ポンプ1に接
続した例を示すもので、第3図は油圧切断工具S
のヘツド部である。第3図に示すように工具ヘツ
ドS,Pに手動ポンプ1の油圧継手(雌カツプラ
ー)Cと対応する雄カツプラーMを設けると共
に、エンドキヤツプ7の開口部に形成された雌ネ
ジ7Aに螺着される雄ネジFを設けることによ
り、工具ヘツドSは容易に手動ポンプ1に接続す
ることができる。また接続後における工具ヘツド
S,Pは、段付係止リング8を緩めることにより
エンドキヤツプ7と共に回動自在となり、又締め
ることによりその回動を固定できることから電線
に対する位置決めを容易に行える。
線の端末処理作業或いはその他送配電線工事に使
用される工具ヘツドが接続される。この一例を第
2図および第3図に示す。第2図は端末処理作業
に使用される油圧圧縮工具Pを手動ポンプ1に接
続した例を示すもので、第3図は油圧切断工具S
のヘツド部である。第3図に示すように工具ヘツ
ドS,Pに手動ポンプ1の油圧継手(雌カツプラ
ー)Cと対応する雄カツプラーMを設けると共
に、エンドキヤツプ7の開口部に形成された雌ネ
ジ7Aに螺着される雄ネジFを設けることによ
り、工具ヘツドSは容易に手動ポンプ1に接続す
ることができる。また接続後における工具ヘツド
S,Pは、段付係止リング8を緩めることにより
エンドキヤツプ7と共に回動自在となり、又締め
ることによりその回動を固定できることから電線
に対する位置決めを容易に行える。
なお、本考案は上記実施例に限定されるもので
はなく、考案の思想を逸脱しない範囲内におい
て、種々の改変並びに実施態様をとり得ることは
勿論である。例えばエンドキヤツプと工具ヘツド
に設けられた油圧継手に急速継手を用いても良
く、これにより工具ヘツドの脱着を迅速に行うこ
とができる。
はなく、考案の思想を逸脱しない範囲内におい
て、種々の改変並びに実施態様をとり得ることは
勿論である。例えばエンドキヤツプと工具ヘツド
に設けられた油圧継手に急速継手を用いても良
く、これにより工具ヘツドの脱着を迅速に行うこ
とができる。
以上の説明によつて明らかなように、本考案の
工具着脱式手動ポンプによれば手動ポンプを各種
工具ヘツドに対し共用化を図り、且つ油圧ホース
を介さずに直接接続可能としたことによりユーザ
はその作業に必要な工具ヘツドのみを準備すれば
良く、従つて安価に購入でき経済的負担が大幅に
軽減する。加えて重量が大幅に軽減することから
運搬時の労力も減ずる効果がある。
工具着脱式手動ポンプによれば手動ポンプを各種
工具ヘツドに対し共用化を図り、且つ油圧ホース
を介さずに直接接続可能としたことによりユーザ
はその作業に必要な工具ヘツドのみを準備すれば
良く、従つて安価に購入でき経済的負担が大幅に
軽減する。加えて重量が大幅に軽減することから
運搬時の労力も減ずる効果がある。
また、工具ヘツドと手動ポンプとが一体的に接
続可能なことから、従来の工具ヘツドとポンプと
を油圧ホースにより接続した構造のものと比較し
て作業性、操作性が優れ、作業能率の向上ととも
に省力化が図れる。さらに、把手部にキヤツプを
設けたことによりオイルの交換、補給が容易にな
し得る。
続可能なことから、従来の工具ヘツドとポンプと
を油圧ホースにより接続した構造のものと比較し
て作業性、操作性が優れ、作業能率の向上ととも
に省力化が図れる。さらに、把手部にキヤツプを
設けたことによりオイルの交換、補給が容易にな
し得る。
第1図は本考案の工具着脱式手動ポンプを一部
破断で示した図、第2図は工具着脱式手動ポンプ
に一例として油圧圧縮工具を接続した図、第3図
は油圧切断工具を示す図である。 1……工具着脱式手動ポンプ、2……ポンプボ
デイ、3A……キヤツプ、7……エンドキヤツ
プ、8……段付係止リング、9……鋼球、10…
…スプリング、A……工具着脱部、C……油圧継
手、R……油室。
破断で示した図、第2図は工具着脱式手動ポンプ
に一例として油圧圧縮工具を接続した図、第3図
は油圧切断工具を示す図である。 1……工具着脱式手動ポンプ、2……ポンプボ
デイ、3A……キヤツプ、7……エンドキヤツ
プ、8……段付係止リング、9……鋼球、10…
…スプリング、A……工具着脱部、C……油圧継
手、R……油室。
Claims (1)
- オイルタンクと、加圧ハンドルと、ラムおよび
ラムシリンダからなる油圧発生手段等とを備えた
手動ポンプにおいて、前記ポンプ先端部のポンプ
ボデイを有底筒状に開口して油室を形成すると共
に、該油室に油圧継手を内蔵するエンドキヤツプ
を回動可能に嵌挿し、該エンドキヤツプは前記有
底筒状の外周に螺着する段付係止リングにより係
止したことを特徴とする工具着脱式手動ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15777886U JPH0422892Y2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15777886U JPH0422892Y2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6363584U JPS6363584U (ja) | 1988-04-26 |
| JPH0422892Y2 true JPH0422892Y2 (ja) | 1992-05-27 |
Family
ID=31080648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15777886U Expired JPH0422892Y2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422892Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-15 JP JP15777886U patent/JPH0422892Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6363584U (ja) | 1988-04-26 |
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