JPH04232135A - 飲料容器用のホルダ - Google Patents
飲料容器用のホルダInfo
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- JPH04232135A JPH04232135A JP3142877A JP14287791A JPH04232135A JP H04232135 A JPH04232135 A JP H04232135A JP 3142877 A JP3142877 A JP 3142877A JP 14287791 A JP14287791 A JP 14287791A JP H04232135 A JPH04232135 A JP H04232135A
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- JP
- Japan
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- slider
- holder
- casing
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- open
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- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims description 17
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N3/00—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for
- B60N3/10—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for of receptacles for food or beverages, e.g. refrigerated
- B60N3/102—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for of receptacles for food or beverages, e.g. refrigerated storable or foldable in a non-use position
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、飲料容器用のホルダで
あって、自動車に装着可能な、磁気テープカセットまた
はこれに類するもの用の収納システムの部分品として構
成されていて、1つの側が開放しているケーシングと、
該ケーシングの開放側においてばね力に抗して押込み可
能なスライダとから成っており、該スライダに互いに並
んで位置している飲料容器用の2つの受容開口部が構成
されている形式ものに関する。
あって、自動車に装着可能な、磁気テープカセットまた
はこれに類するもの用の収納システムの部分品として構
成されていて、1つの側が開放しているケーシングと、
該ケーシングの開放側においてばね力に抗して押込み可
能なスライダとから成っており、該スライダに互いに並
んで位置している飲料容器用の2つの受容開口部が構成
されている形式ものに関する。
【0002】
【従来の技術】自動車内において飲料容器を保持するた
めには特別な保持装置が使用され得る。この保持装置は
、容器を取り囲む縁部と容器のための深さストッパとを
有している。しかしながらこのような形式の装置には、
ふさわしい場所がないということがしばしば問題となる
。それに加えて容器が、使用された後で、できる限り問
題なく除去され得ることが望ましい。この目的のために
、飲料容器用の受容開口部を備えた、ケーシング内に押
し込み可能なスライダが使用され得る。公知の構成では
、比較的幅の広いスライダが使用され、このスライダは
、互いに並んで位置している2つの飲料容器用の受容開
口部を有している。スライダの幅は、この場合、市販の
0.331容器の寸法によって決められる。この幅の広
いスライダは、相応に大きなケーシングをスライダの受
容のために必要とし、その結果、大きな空間が必要とな
るので、この公知の構成の使用可能性は著しく制限され
たものになる。
めには特別な保持装置が使用され得る。この保持装置は
、容器を取り囲む縁部と容器のための深さストッパとを
有している。しかしながらこのような形式の装置には、
ふさわしい場所がないということがしばしば問題となる
。それに加えて容器が、使用された後で、できる限り問
題なく除去され得ることが望ましい。この目的のために
、飲料容器用の受容開口部を備えた、ケーシング内に押
し込み可能なスライダが使用され得る。公知の構成では
、比較的幅の広いスライダが使用され、このスライダは
、互いに並んで位置している2つの飲料容器用の受容開
口部を有している。スライダの幅は、この場合、市販の
0.331容器の寸法によって決められる。この幅の広
いスライダは、相応に大きなケーシングをスライダの受
容のために必要とし、その結果、大きな空間が必要とな
るので、この公知の構成の使用可能性は著しく制限され
たものになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ゆえに本発明の課題は
、寸法が汎用の磁気テープカセット用の収納システムに
適合するような、飲料容器用のホルダを提供することで
ある。
、寸法が汎用の磁気テープカセット用の収納システムに
適合するような、飲料容器用のホルダを提供することで
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に、本発明の構成では、両受容開口部がそれぞれ、1つ
の側で開放したC字形の縁部によって制限されており、
両受容開口部の開放側がそれぞれスライダの向き合って
位置している狭幅側に位置している。
に、本発明の構成では、両受容開口部がそれぞれ、1つ
の側で開放したC字形の縁部によって制限されており、
両受容開口部の開放側がそれぞれスライダの向き合って
位置している狭幅側に位置している。
【0005】
【発明の効果】1つの側が開放している、C字形に構成
された受容開口部によって、互いに並んだ2つの受容開
口部を、ほぼ市販の磁気テープカセットの寸法を有する
比較的幅の狭いスライダに設けることが可能となる。受
容開口部が挿入された容器を、180°よりも明らかに
大きい角度にわたって取り囲んでいるので、飲料容器の
横方向の転倒が全ての側にわたって十分に防止される。
された受容開口部によって、互いに並んだ2つの受容開
口部を、ほぼ市販の磁気テープカセットの寸法を有する
比較的幅の狭いスライダに設けることが可能となる。受
容開口部が挿入された容器を、180°よりも明らかに
大きい角度にわたって取り囲んでいるので、飲料容器の
横方向の転倒が全ての側にわたって十分に防止される。
【0006】C字形の縁部にできる限り大きな高さを与
えて構成すると特に有利であり、それによりこの縁部は
直径の合った容器をまっすぐに保つことができる。縁部
の高さが大きければ大きいほど、縁部によって取り囲ま
れている容器はより良好に垂直に保持される。
えて構成すると特に有利であり、それによりこの縁部は
直径の合った容器をまっすぐに保つことができる。縁部
の高さが大きければ大きいほど、縁部によって取り囲ま
れている容器はより良好に垂直に保持される。
【0007】その都度挿入された飲料容器の底部が載っ
ている深さストッパとして、有利には、ただ1つの旋回
可能なバーが使用される。このバーは、容器の底部に向
けられた上側面にノンスリップコーティングを有してい
る。
ている深さストッパとして、有利には、ただ1つの旋回
可能なバーが使用される。このバーは、容器の底部に向
けられた上側面にノンスリップコーティングを有してい
る。
【0008】本発明の別の有利な構成では、スライダが
テレスコープ式に上方に向かって進出可能な上側部分を
有していて、この上側部分にC字形の受容開口部が構成
されており、スライダ底部が深さストッパを形成してい
る。このテレスコープ式に進出可能な上側部分には次の
ような利点がある。すなわちこの場合、C字形の切欠き
の、側面ガイドのために有効な縁部を、ケーシングの内
部高さよりも著しく高くすることができる。飲料容器の
側面ガイドはそのことにより明らかに改善される。
テレスコープ式に上方に向かって進出可能な上側部分を
有していて、この上側部分にC字形の受容開口部が構成
されており、スライダ底部が深さストッパを形成してい
る。このテレスコープ式に進出可能な上側部分には次の
ような利点がある。すなわちこの場合、C字形の切欠き
の、側面ガイドのために有効な縁部を、ケーシングの内
部高さよりも著しく高くすることができる。飲料容器の
側面ガイドはそのことにより明らかに改善される。
【0009】
【実施例】図1に示されたホルダは1つの側で開放した
ケーシング1を有しており、このケーシングの中にスラ
イダ2が圧縮ばね3の力に抗して押込み可能である。ロ
ック装置4を用いてスライダ2は、図示されていない押
し込まれた位置において解除可能に錠止され得る。図1
においては、スライダはケーシングからまだ完全に引き
出されていないので、スライダ2に構成されたC字形の
受容開口部5,6は部分的にしか見えない。
ケーシング1を有しており、このケーシングの中にスラ
イダ2が圧縮ばね3の力に抗して押込み可能である。ロ
ック装置4を用いてスライダ2は、図示されていない押
し込まれた位置において解除可能に錠止され得る。図1
においては、スライダはケーシングからまだ完全に引き
出されていないので、スライダ2に構成されたC字形の
受容開口部5,6は部分的にしか見えない。
【0010】両受容開口部5,6が完全に露出するよう
にスライダ2がケーシング1から引き出されるやいなや
、両受容開口部5,6には、直径の合った飲料容器が上
方から挿入可能となる。飲料容器が両受容開口部5,6
から下にすべり落ちないように、旋回可能な深さストッ
パ7が設けられている。この深さストッパ7は水平なバ
ー8から成っており、このバーは旋回アーム9から突き
出ている。バー8の上側面にはノンスリップコーティン
グ10が位置している。スライダ2がケーシング1の中
に押し込まれる時には、深さストッパ7は矢印11とは
逆向きに上方に、フロントパネル12の後方へ旋回させ
られる。
にスライダ2がケーシング1から引き出されるやいなや
、両受容開口部5,6には、直径の合った飲料容器が上
方から挿入可能となる。飲料容器が両受容開口部5,6
から下にすべり落ちないように、旋回可能な深さストッ
パ7が設けられている。この深さストッパ7は水平なバ
ー8から成っており、このバーは旋回アーム9から突き
出ている。バー8の上側面にはノンスリップコーティン
グ10が位置している。スライダ2がケーシング1の中
に押し込まれる時には、深さストッパ7は矢印11とは
逆向きに上方に、フロントパネル12の後方へ旋回させ
られる。
【0011】C字形の受容開口部5,6は、スライダ2
の向き合って位置している狭幅側13,14にそれぞれ
開放側15,16を有している。両受容開口部5,6の
縁部17,18が、180°よりも明らかに大きい角度
で延びているので、受容開口部に挿入された飲料容器が
確実に保持される。両縁部17,18の高さhはケーシ
ング1の内部高さHにほぼ相当している。
の向き合って位置している狭幅側13,14にそれぞれ
開放側15,16を有している。両受容開口部5,6の
縁部17,18が、180°よりも明らかに大きい角度
で延びているので、受容開口部に挿入された飲料容器が
確実に保持される。両縁部17,18の高さhはケーシ
ング1の内部高さHにほぼ相当している。
【0012】図2には、テレスコープ式に上方に向かっ
て進出可能な上側部分19を備えた実施例が示されてい
る。この場合有効な高さhは明らかに大きくなり、それ
により挿入された飲料容器の側面ガイドが改善される。 上側部分19は、ここでは図示しないばね部材の力に抗
して上方から圧力を加えられることによって押し下げら
れ、スライダ2にスナップ結合されるので、上側部分1
9はケーシング1の内に押込み可能となる。
て進出可能な上側部分19を備えた実施例が示されてい
る。この場合有効な高さhは明らかに大きくなり、それ
により挿入された飲料容器の側面ガイドが改善される。 上側部分19は、ここでは図示しないばね部材の力に抗
して上方から圧力を加えられることによって押し下げら
れ、スライダ2にスナップ結合されるので、上側部分1
9はケーシング1の内に押込み可能となる。
【0013】図2に示された実施例の場合には、スライ
ダ底部20が深さストッパを形成しており、このスライ
ダ底部には、図1の実施例の場合と同様に、ノンスリッ
プコーティングが設けられていてよい。
ダ底部20が深さストッパを形成しており、このスライ
ダ底部には、図1の実施例の場合と同様に、ノンスリッ
プコーティングが設けられていてよい。
【図1】本発明によるホルダの第1実施例を示す斜視図
である。
である。
【図2】本発明によるホルダの第2実施例を示す斜視図
である。
である。
1 ケーシング
2 スライダ
3 圧縮ばね
4 ロック装置
5,6 受容開口部
7 深さストッパ
8 バー
9 旋回アーム
10 ノンスリップコーティング11 矢
印 12 フロントパネル 13,14 狭幅側 15,16 開放側 17,18 縁部 19 上側部分 20 スライダ底部 h 高さ H 内部高さ
印 12 フロントパネル 13,14 狭幅側 15,16 開放側 17,18 縁部 19 上側部分 20 スライダ底部 h 高さ H 内部高さ
Claims (5)
- 【請求項1】 飲料容器用のホルダであって、自動車
に装着可能な、磁気テープカセットまたはこれに類する
もの用の収納システムの部分品として構成されていて、
1つの側が開放しているケーシングと、該ケーシングの
開放側においてばね力に抗して押込み可能なスライダと
から成っており、該スライダに互いに並んで位置してい
る飲料容器用の2つの受容開口部が構成されている形式
ものにおいて、両受容開口部(5,6)がそれぞれ、1
つの側で開放したC字形の縁部(17,18)によって
制限されており、両受容開口部(5,6)の開放側(1
5,16)がそれぞれスライダ(2)の向き合って位置
している狭幅側(13,14)に位置していることを特
徴とする飲料容器用のホルダ。 - 【請求項2】 C字形縁部(17,18)の直径が、
挿入される飲料容器の直径に適合しており、C字形縁部
(17,18)の高さ(h)が、ケーシング(1)の内
部高さ(H)と同じであるか、または該内部高さ(H)
よりもわずかに小さい、請求項1記載のホルダ。 - 【請求項3】 摺動面から受容開口部(5,6)の下
へ旋回可能な深さストッパ(7)が設けられていて、該
深さストッパが、旋回アーム(9)から突き出ている1
つの水平なバー(8)によって構成されており、該バー
の長さがスライダ(2)の幅と同じであるか、またはス
ライダの幅よりも小さい、請求項1又は2記載のホルダ
。 - 【請求項4】 深さストッパ(7)の、受容開口部(
5,6)に向けられた上側面に、ノンスリップコーティ
ング(10)が設けられている、請求項3記載のホルダ
。 - 【請求項5】 スライダ(2)がテレスコープ式に向
かって進出可能な上側部分(19)を有しており、該上
側部分にC字形の受容開口部(5,6)が構成されてお
り、スライダ底部(20)が深さストッパを形成してい
る、請求項1から4までのいずれか1項記載のホルダ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE9006776U DE9006776U1 (de) | 1990-06-16 | 1990-06-16 | Halter für Getränkedosen als Teil eines in ein Kraftfahrzeug einsetzbaren Aufbewahrungssystems |
| DE9006776.2 | 1990-06-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04232135A true JPH04232135A (ja) | 1992-08-20 |
Family
ID=6854718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3142877A Pending JPH04232135A (ja) | 1990-06-16 | 1991-06-14 | 飲料容器用のホルダ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0463306B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04232135A (ja) |
| AT (1) | ATE100029T1 (ja) |
| DE (2) | DE9006776U1 (ja) |
| ES (1) | ES2050472T3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002282333A (ja) * | 2001-03-23 | 2002-10-02 | Kobayashi Pharmaceut Co Ltd | 洗眼用カップホルダー |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4200823A1 (de) * | 1992-01-15 | 1993-07-22 | Bayerische Motoren Werke Ag | Gefaesshalter |
| JPH0687369A (ja) * | 1992-09-07 | 1994-03-29 | Suzuki Motor Corp | 自動車のカップホルダー |
| US5383586A (en) * | 1993-10-04 | 1995-01-24 | Leivan; Wayne L. | Pull out cup and can holder |
| DE4405431C1 (de) * | 1994-02-21 | 1995-03-09 | Daimler Benz Ag | Halter im Innenraum eines Kraftwagens |
| DE9420164U1 (de) * | 1994-12-16 | 1996-04-18 | Fischerwerke Artur Fischer Gmbh & Co Kg, 72178 Waldachtal | Ablagefach eines Kraftfahrzeugs mit einem Halter für Trinkgefäße |
| ES2100828T1 (es) * | 1995-04-27 | 1997-07-01 | Sarnatech Technamac Albert Eic | Dispositivo en forma de un chasis para el alojamiento/soporte de envases. |
| DE19704225B4 (de) * | 1996-02-16 | 2008-12-04 | Volkswagen Ag | Ausziehbarer Halter für Getränkebehältnisse |
| DE29706803U1 (de) * | 1997-04-16 | 1997-07-24 | Kunststofftechnik F.u.H. Riesselmann GmbH, 01458 Ottendorf-Okrilla | Halterungsvorrichtung, insbesondere für Getränkedosen, -flaschen und Trinkgefäße in Kraftfahrzeugen |
| DE10101642A1 (de) * | 2001-01-16 | 2002-07-25 | Faurecia Autositze Gmbh & Co | Fahrzeughalter für Flüssigkeitsbehälter |
| DE10148189A1 (de) * | 2001-09-28 | 2003-04-17 | Fischer Automotive Sys Gmbh | Halter für einen Getränkebehälter |
| DE10163604B4 (de) * | 2001-12-21 | 2006-12-28 | Daimlerchrysler Ag | Verstaubare Haltevorrichtung für Getränkebehälter |
| DE102005039513B4 (de) * | 2004-11-12 | 2008-04-30 | Dr. Schneider Kunststoffwerke Gmbh | Vorrichtung zum Aufbewahren und/oder Halten von Gegenständen |
| DE102004054793B4 (de) * | 2004-11-12 | 2010-11-11 | Dr. Schneider Kunststoffwerke Gmbh | Vorrichtung zum Halten von Trinkgefäßen in einem Kraftfahrzeug |
| DE102005025532B3 (de) | 2005-06-03 | 2006-06-14 | Dr. Schneider Engineering Gmbh | Vorrichtung zur Betätigung von Baugruppen, die ein Gehäuse mit einem Walzenkörper aufweisen |
| DE102005039260B4 (de) * | 2005-08-19 | 2010-12-23 | Dr. Schneider Kunststoffwerke Gmbh | Vorrichtung zum Halten von Getränkedosen, Trinkflaschen oder dergleichen Behältnissen |
| DE102005039266B4 (de) * | 2005-08-19 | 2010-02-11 | Dr. Schneider Kunststoffwerke Gmbh | Vorrichtung zum Halten von Getränkedosen, Trinkflaschen und ähnlichen Behältnissen |
| CN104385961A (zh) * | 2014-09-25 | 2015-03-04 | 黄超 | 汽车前排座椅背面弹出式杯托 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4583707A (en) * | 1984-09-18 | 1986-04-22 | Assembled Components Company, Inc. | Storage holder for a container |
| US4733908A (en) * | 1985-04-18 | 1988-03-29 | Prince Corporation | Beverage container holder and vehicles |
| JPH0617638Y2 (ja) * | 1986-11-06 | 1994-05-11 | 株式会社ニフコ | 飲み物容器の保持具 |
| US4953771A (en) * | 1989-02-28 | 1990-09-04 | Lescoa, Inc. | Drawer mounted cup holder |
| US4981277A (en) * | 1990-03-12 | 1991-01-01 | Chrysler Corporation | Cup holder |
-
1990
- 1990-06-16 DE DE9006776U patent/DE9006776U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-04-15 AT AT91105952T patent/ATE100029T1/de not_active IP Right Cessation
- 1991-04-15 EP EP91105952A patent/EP0463306B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-04-15 ES ES91105952T patent/ES2050472T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-04-15 DE DE91105952T patent/DE59100839D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-06-14 JP JP3142877A patent/JPH04232135A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002282333A (ja) * | 2001-03-23 | 2002-10-02 | Kobayashi Pharmaceut Co Ltd | 洗眼用カップホルダー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0463306B1 (de) | 1994-01-12 |
| ES2050472T3 (es) | 1994-05-16 |
| EP0463306A1 (de) | 1992-01-02 |
| DE59100839D1 (de) | 1994-02-24 |
| DE9006776U1 (de) | 1991-10-17 |
| ATE100029T1 (de) | 1994-01-15 |
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