JPH0423245U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0423245U JPH0423245U JP6404590U JP6404590U JPH0423245U JP H0423245 U JPH0423245 U JP H0423245U JP 6404590 U JP6404590 U JP 6404590U JP 6404590 U JP6404590 U JP 6404590U JP H0423245 U JPH0423245 U JP H0423245U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- polishing
- centerless
- elastic member
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Description
第1図ないし第7図は本考案の第1実施例を示
す図で、第1図は研磨装置の平面図、第2図は研
磨装置の側面図、第3図はセンタレスチヤツクユ
ニツトを一部切欠いて示す平面図、第4図はセン
タレスチヤツクユニツトの側断面図、第5図は第
4図の−矢視図、第6図は第5図の−断
面図、第7図aは第4図の−矢視図、第7図
bは加圧ローラと加工物との位置関係を示す図、
第8図及び第9図は第2実施例を示す図で、第8
図はセンタレスチヤツクユニツトの側断面図、第
9図は第8図の−矢視図、第10図ないし第
13図は従来例の説明に使用した図で、第10図
は加工物の断面図、第11図はチヤツク装置の断
面図、第12図はマグネツト方式のチヤツク装置
の断面図、第13図はロールタイプのチヤツク装
置の断面図、第14図aはシユータイプのチヤツ
ク装置の断面図、第14図bはシユータイプのチ
ヤツク装置の断面図である。 1……基台、3……研磨ユニツト、5……セン
タレスチヤツクユニツト、19……砥石、21…
…工作物、47……調整ローラ、77……支持部
材としての支持ローラ、97……加圧ローラ。
す図で、第1図は研磨装置の平面図、第2図は研
磨装置の側面図、第3図はセンタレスチヤツクユ
ニツトを一部切欠いて示す平面図、第4図はセン
タレスチヤツクユニツトの側断面図、第5図は第
4図の−矢視図、第6図は第5図の−断
面図、第7図aは第4図の−矢視図、第7図
bは加圧ローラと加工物との位置関係を示す図、
第8図及び第9図は第2実施例を示す図で、第8
図はセンタレスチヤツクユニツトの側断面図、第
9図は第8図の−矢視図、第10図ないし第
13図は従来例の説明に使用した図で、第10図
は加工物の断面図、第11図はチヤツク装置の断
面図、第12図はマグネツト方式のチヤツク装置
の断面図、第13図はロールタイプのチヤツク装
置の断面図、第14図aはシユータイプのチヤツ
ク装置の断面図、第14図bはシユータイプのチ
ヤツク装置の断面図である。 1……基台、3……研磨ユニツト、5……セン
タレスチヤツクユニツト、19……砥石、21…
…工作物、47……調整ローラ、77……支持部
材としての支持ローラ、97……加圧ローラ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基台と、上記基台上に設置され砥石によつ
て工作物の内径面を研磨する研磨ユニツトと、上
記基台上に設置され調整ローラ、支持部材、加圧
ローラにより上記加工物を3点で保持するセンタ
レスチヤツクユニツトと、上記研磨ユニツト及び
センタレスチヤツクユニツトとを少なくともX方
向及び該X方向と同一平面内であつて直交するY
方向に相対的に移動させることにより加工物の内
径面に所定の研磨を施す制御手段と、を具備した
ことを特徴とする研磨装置。 (2) 請求項1記載の研磨装置において、上記セ
ンタレスチヤツクユニツトの支持部材は支持ロー
ラであり、この支持ローラは弾性部材によつて加
工物方向に常時付勢されているとともにその位置
をロツクされるようになつており、一方、調整ネ
ジが上記弾性部材による付勢を規制するようにね
じ込まれており、ロツクを解除して上記調整ネジ
のねじ込み量を調整することにより、加工物の径
に応じて支持ローラの位置を調整し、その位置を
ロツクするようにしたことを特徴とする研磨装置
。 (3) 請求項1記載の研磨装置において、上記セ
ンタレスチヤツクユニツトの支持部材は支持プレ
ートであり、この支持プレートは加工物方向に進
退自在であつて、加工物に応じた位置まで移動し
て固定されるものであることを特徴とする研磨装
置。 (4) 請求項1記載の研磨装置において、上記セ
ンタレスチヤツクユニツトの加圧ローラは、弾性
部材によつて加工物方向に常時付勢されていて、
上記弾性部材には調整ネジが連結されていて、該
調整ネジのねじ込み量を調整することにより、弾
性部材の弾性力ひいては加圧ローラによる加圧力
を調整するようにしたことを特徴とする研磨装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6404590U JPH0423245U (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6404590U JPH0423245U (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0423245U true JPH0423245U (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=31594633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6404590U Pending JPH0423245U (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423245U (ja) |
-
1990
- 1990-06-19 JP JP6404590U patent/JPH0423245U/ja active Pending
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