JPH0423306Y2 - - Google Patents
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- JPH0423306Y2 JPH0423306Y2 JP1987196434U JP19643487U JPH0423306Y2 JP H0423306 Y2 JPH0423306 Y2 JP H0423306Y2 JP 1987196434 U JP1987196434 U JP 1987196434U JP 19643487 U JP19643487 U JP 19643487U JP H0423306 Y2 JPH0423306 Y2 JP H0423306Y2
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- Japan
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- electronic components
- electronic component
- connection
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- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、複数のアキシヤルリード形電子部品
を接続して構成した複合電子部品に関する。
を接続して構成した複合電子部品に関する。
[従来の技術]
従来、コンデンサー、インダクター、抵抗体等
の個々の電子部品を、いくつか接続して一つの部
品に構成した複合電子部品が用いられる。これら
の複合電子部品に用いられる電子部品には、電子
部品本体の軸に沿つて両方向にリード線が導出さ
れた、いわゆるアキシヤルリードタイプの電子部
品が使用される。
の個々の電子部品を、いくつか接続して一つの部
品に構成した複合電子部品が用いられる。これら
の複合電子部品に用いられる電子部品には、電子
部品本体の軸に沿つて両方向にリード線が導出さ
れた、いわゆるアキシヤルリードタイプの電子部
品が使用される。
複合電子部品の構成は、例えば、何れもほぼ同
じ外形、寸法を有する円筒状のアキシヤルリード
セラミツクコンデンサー、アキシヤルリード抵抗
体、インダクター等の電子部品を用い、これらを
互いに隣接して並列的に配置し、各々の電子部品
のリード線の一方を、別に設けた接続用リードに
よつて互いに接続し、他方のリード線を何れも同
じ方向に並列的に導出する。
じ外形、寸法を有する円筒状のアキシヤルリード
セラミツクコンデンサー、アキシヤルリード抵抗
体、インダクター等の電子部品を用い、これらを
互いに隣接して並列的に配置し、各々の電子部品
のリード線の一方を、別に設けた接続用リードに
よつて互いに接続し、他方のリード線を何れも同
じ方向に並列的に導出する。
このような複合電子部品の製造方法を第5図〜
第8図に基づいて説明すると、まず第5図で示す
ように、電子部品2,3,4を所定の順序で並列
的に並べる。また、コ字形に折り曲げた丸棒状の
接続用リード1を用意し、前記電子部品2,3,
4の他方のリード線2a,3a,4aをこの接続
用リード1の中間部1aの上に載せて交差させ
る。さらに、この接続用リード線1の両端部1
b,1bを電子部品2,3,4の一方のリード2
b,3b,4bと平行に配置し、これらをテープ
6で固定する。
第8図に基づいて説明すると、まず第5図で示す
ように、電子部品2,3,4を所定の順序で並列
的に並べる。また、コ字形に折り曲げた丸棒状の
接続用リード1を用意し、前記電子部品2,3,
4の他方のリード線2a,3a,4aをこの接続
用リード1の中間部1aの上に載せて交差させ
る。さらに、この接続用リード線1の両端部1
b,1bを電子部品2,3,4の一方のリード2
b,3b,4bと平行に配置し、これらをテープ
6で固定する。
次いで、第6図で示すように、前記接続用リー
ド1の中間部1aと、これに接する電子部品2,
3,4のリード線2a,3a,4aとが交差する
部分にフラツクスを塗布して乾燥し、予め溶融半
田槽aに満たした溶融半田に、前記接続用リード
1とリード線2a,3a,4aとの交差部分を浸
漬する。これによつて、第7図で示すように、前
記接続用リード1と前記電子部品2,3,4のリ
ード線2a,3a,4aとを半田付けする。
ド1の中間部1aと、これに接する電子部品2,
3,4のリード線2a,3a,4aとが交差する
部分にフラツクスを塗布して乾燥し、予め溶融半
田槽aに満たした溶融半田に、前記接続用リード
1とリード線2a,3a,4aとの交差部分を浸
漬する。これによつて、第7図で示すように、前
記接続用リード1と前記電子部品2,3,4のリ
ード線2a,3a,4aとを半田付けする。
その後、第7図に於て二点鎖線で示すように、
前記半田付部分より外側に突出したリード線2
a,3a,4aと、接続用リード1の不要な部分
を切除した後、電子部品2,3,4の本体と前記
接続用リード1とに絶縁性の塗料を塗布し、硬化
させて、外装材5を形成する。これによつて、複
合電子部品が出来上がる。
前記半田付部分より外側に突出したリード線2
a,3a,4aと、接続用リード1の不要な部分
を切除した後、電子部品2,3,4の本体と前記
接続用リード1とに絶縁性の塗料を塗布し、硬化
させて、外装材5を形成する。これによつて、複
合電子部品が出来上がる。
[考案が解決しようとする問題点]
前記従来の複合電子部品では、接続用リード1
と電子部品2,3,4のリード線2a,3a,4
aとは、それらを半田付けする前、単にフラツク
スによつて接着されている状態であるため、固定
着力が弱い。そして、この状態で前記の交差部分
を溶融半田の中に浸漬すると、当該交差部分を接
着していたフラツクスが溶けてその粘着力が失わ
れ、リード線2a,3a,4aに対する接着力が
解除される。このため、溶融半田の浮力や圧力に
よつて、接続用リード線1の中間部1aや電子部
品2,3,4のリード線2a,3a,4aが動い
て、当初の位置からずれ、そのまま半田付される
ことが多々ある。
と電子部品2,3,4のリード線2a,3a,4
aとは、それらを半田付けする前、単にフラツク
スによつて接着されている状態であるため、固定
着力が弱い。そして、この状態で前記の交差部分
を溶融半田の中に浸漬すると、当該交差部分を接
着していたフラツクスが溶けてその粘着力が失わ
れ、リード線2a,3a,4aに対する接着力が
解除される。このため、溶融半田の浮力や圧力に
よつて、接続用リード線1の中間部1aや電子部
品2,3,4のリード線2a,3a,4aが動い
て、当初の位置からずれ、そのまま半田付される
ことが多々ある。
このような状態で半田付けされた複合電子部品
は、リードピツチが不揃いになつて、回路基板等
への装着に不都合を来すことがある。また、接続
用リード1と、電子部品2,3,4のリード線2
a,3a,4aとの半田付けは、互いに丸い棒状
のリード線を単に交差させて、その部分を半田付
けするので、半田接着強度が弱く、接触不良を起
こしやすいという問題も指摘されている。
は、リードピツチが不揃いになつて、回路基板等
への装着に不都合を来すことがある。また、接続
用リード1と、電子部品2,3,4のリード線2
a,3a,4aとの半田付けは、互いに丸い棒状
のリード線を単に交差させて、その部分を半田付
けするので、半田接着強度が弱く、接触不良を起
こしやすいという問題も指摘されている。
本考案の目的は、このような問題を解消するこ
とが可能な複合電子部品を提供することにある。
とが可能な複合電子部品を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
即ち、前記発明の目的は、複数のアキシヤルリ
ード型電子部品12,13,14を横列に配し、
電子部品12,13,14の一方のリード線12
a,13a,14aを、別に設けた接続用リード
11にそれぞれ接続し、電子部品12,13,1
4の他方のリード線12b,13b,14bを何
れも同じ方向へ向けて並列状に導出し、少なくと
も前記接続用リード11とリード線12a,13
a,14aとの接続部を絶縁性の外装材15で覆
つた複合電子部品に於いて、電子部品の一方のリ
ード線の折り曲げ、該折曲部に前記接続用リード
を嵌め込んで固定したこと特徴とする複合電子部
品により達成される。
ード型電子部品12,13,14を横列に配し、
電子部品12,13,14の一方のリード線12
a,13a,14aを、別に設けた接続用リード
11にそれぞれ接続し、電子部品12,13,1
4の他方のリード線12b,13b,14bを何
れも同じ方向へ向けて並列状に導出し、少なくと
も前記接続用リード11とリード線12a,13
a,14aとの接続部を絶縁性の外装材15で覆
つた複合電子部品に於いて、電子部品の一方のリ
ード線の折り曲げ、該折曲部に前記接続用リード
を嵌め込んで固定したこと特徴とする複合電子部
品により達成される。
[作用]
前記複合電子部品では、電子部品12,13,
14のリード線2a,3a,4aの先端部を折り
曲げて、接続用リード11に嵌め込んでいるた
め、この部分を溶融した半田の中に浸漬し、半田
付けすることにより、半田付工程中に接続用リー
ド11に対してリード線12a,13a,14a
が移動することがない。このため、電子部品1
2,13,14の本体が接続用リード1を介して
相互に固定され、リードピツチが変動しない。ま
た、リード線12a,13a,14aが絡げられ
て接続用リード11に懸架されているので、半田
付部分の接着高度も強化される。
14のリード線2a,3a,4aの先端部を折り
曲げて、接続用リード11に嵌め込んでいるた
め、この部分を溶融した半田の中に浸漬し、半田
付けすることにより、半田付工程中に接続用リー
ド11に対してリード線12a,13a,14a
が移動することがない。このため、電子部品1
2,13,14の本体が接続用リード1を介して
相互に固定され、リードピツチが変動しない。ま
た、リード線12a,13a,14aが絡げられ
て接続用リード11に懸架されているので、半田
付部分の接着高度も強化される。
[実施例]
次に、第1図と第2図を参照しながら、本考案
の実施例について説明する。
の実施例について説明する。
まず、第1図の実施例について説明すると、接
続用リード11として丸棒状のリード線が使用さ
れ、また、電子部品12,13,14として、ア
キシヤルリードタイプの円筒セラミツクコンデン
サーと、アキシヤルリードタイプの円筒形抵抗体
等が用いられ、これらが並列的に並べられる。
続用リード11として丸棒状のリード線が使用さ
れ、また、電子部品12,13,14として、ア
キシヤルリードタイプの円筒セラミツクコンデン
サーと、アキシヤルリードタイプの円筒形抵抗体
等が用いられ、これらが並列的に並べられる。
これら電子部品12,13,14の一方のリー
ド線12a,13a,14aの先端部が潰され、
平坦になつていると共に、U字形に折り曲げられ
ている。そして、この折り曲げられたリード線1
2a,13a,14aの先端部が、前記接続用リ
ード11を巻き込むようにして嵌め込まれ、この
状態で半田付けされる。また、他方のリード線1
2b,13b,14bは、一定の間隔で並列的に
配列される。
ド線12a,13a,14aの先端部が潰され、
平坦になつていると共に、U字形に折り曲げられ
ている。そして、この折り曲げられたリード線1
2a,13a,14aの先端部が、前記接続用リ
ード11を巻き込むようにして嵌め込まれ、この
状態で半田付けされる。また、他方のリード線1
2b,13b,14bは、一定の間隔で並列的に
配列される。
さらに、電子部品12,13,14の本体と前
記接続用リード11とに絶縁性の塗料を塗布し、
硬化させて、外装材15が形成される。
記接続用リード11とに絶縁性の塗料を塗布し、
硬化させて、外装材15が形成される。
この複合電子部品の一般的な製造方法は、前記
リード線12a,13a,14aの先端部を潰し
て折り曲げ、接続用リード11に嵌め込むことを
除くと、基本的に同様の方法がとられる。なお、
前記リード線12a,13a,14aの先端部
は、これを潰さずに丸棒のまま折り曲げて、接続
用リード11に嵌め込むだけでも、本考案の前記
目的が達成できることは明らかである。
リード線12a,13a,14aの先端部を潰し
て折り曲げ、接続用リード11に嵌め込むことを
除くと、基本的に同様の方法がとられる。なお、
前記リード線12a,13a,14aの先端部
は、これを潰さずに丸棒のまま折り曲げて、接続
用リード11に嵌め込むだけでも、本考案の前記
目的が達成できることは明らかである。
他方、第2図で示した実施例は、電子部品1
2,13,14のリード線12a,13a,14
aを接続する間隔毎に、接続用リード11に凹部
16,16……を形成し、ここに前記リード線1
2a,13a,14aの先端部を嵌め込んでい
る。これによつて、電子部品12,13,14の
リード線12a,13a,14aの移動をさらに
有効に防止し得る。この実施例に於ける他の構成
は、前記実施例と同様である。
2,13,14のリード線12a,13a,14
aを接続する間隔毎に、接続用リード11に凹部
16,16……を形成し、ここに前記リード線1
2a,13a,14aの先端部を嵌め込んでい
る。これによつて、電子部品12,13,14の
リード線12a,13a,14aの移動をさらに
有効に防止し得る。この実施例に於ける他の構成
は、前記実施例と同様である。
なお、前記凹部16,16……は、接続用リー
ド11を所定の間隔で切除するほか、圧力かけて
変形させること、即ち潰すことによつても形成で
きる。この場合は、接続用リード11の半田付け
する部分の面積が広くなり、半田による接着固定
強度をさらに高くすることができる。
ド11を所定の間隔で切除するほか、圧力かけて
変形させること、即ち潰すことによつても形成で
きる。この場合は、接続用リード11の半田付け
する部分の面積が広くなり、半田による接着固定
強度をさらに高くすることができる。
更に、第3図で示した実施例について説明する
と、この実施例では板状の接続用リード11を用
い、その一辺に一定の間隔で凹状に切り欠いて形
成された嵌合部16,16……を形成している。
また、この嵌合部16,16……に各々対向し
て、接続用リード11の他方の辺に、電子部品1
2,13,14の本体端部の幅より僅かに広い、
凹部17,17……が形成されている。
と、この実施例では板状の接続用リード11を用
い、その一辺に一定の間隔で凹状に切り欠いて形
成された嵌合部16,16……を形成している。
また、この嵌合部16,16……に各々対向し
て、接続用リード11の他方の辺に、電子部品1
2,13,14の本体端部の幅より僅かに広い、
凹部17,17……が形成されている。
電子部品12,13,14の一方のリード線1
2a,13a,14aの先端部がU字形に折り曲
げられ、この折り曲げられたリード線12a,1
3a,14aの先端部が、前記接続用リード11
の嵌合部16,16……に嵌め込まれ、この状態
で半田付けされる。なおこのとき、電子部品1
2,13,14の本体端部が接続用リード11に
形成された前記凹部17,17……に嵌め込ま
れ、これによつて、仮固定される。
2a,13a,14aの先端部がU字形に折り曲
げられ、この折り曲げられたリード線12a,1
3a,14aの先端部が、前記接続用リード11
の嵌合部16,16……に嵌め込まれ、この状態
で半田付けされる。なおこのとき、電子部品1
2,13,14の本体端部が接続用リード11に
形成された前記凹部17,17……に嵌め込ま
れ、これによつて、仮固定される。
さらに、第4図で示した実施例は、電子部品1
2,13,14のリード線12a,13a、14
aを接続する間隔毎に、板状の接続用リード11
に嵌合部16,16……として貫通孔を穿設し、
ここに約90°に折り曲げた前記リード線12a,
13a,14aの先端部を嵌め込んでいる。これ
によつて、電子部品12,13,14のリード線
12a,13a,14aの動きが規制される。な
お、この実施例に於ける他の構成は、前記第3図
の実施例と同様である。
2,13,14のリード線12a,13a、14
aを接続する間隔毎に、板状の接続用リード11
に嵌合部16,16……として貫通孔を穿設し、
ここに約90°に折り曲げた前記リード線12a,
13a,14aの先端部を嵌め込んでいる。これ
によつて、電子部品12,13,14のリード線
12a,13a,14aの動きが規制される。な
お、この実施例に於ける他の構成は、前記第3図
の実施例と同様である。
[考案の効果]
以上説明した通り、本考案によれば、電子部品
12,13,14のリード線12a,13a,1
4aが接続用リード11に対して容易に動かず、
常に一定の間隔で半田付けできる。これによつ
て、リードピツチの不揃い等を未然に防止でき
る。また、接続用リード11とリード線12a,
13a,14aとの半田付強度を強化することが
できる。
12,13,14のリード線12a,13a,1
4aが接続用リード11に対して容易に動かず、
常に一定の間隔で半田付けできる。これによつ
て、リードピツチの不揃い等を未然に防止でき
る。また、接続用リード11とリード線12a,
13a,14aとの半田付強度を強化することが
できる。
第1図〜第4図は、本考案の各種実施例を示す
外装体と半田を一部除去し、一部の電子部品を分
解した状態の斜視図、第5図〜第8図は、従来の
複合電子部品の製造工程を示す図面である。 11……接続用リード、12,13,14……
電子部品、12a,13a,14a……リード
線、15……外装体、16……凹部。
外装体と半田を一部除去し、一部の電子部品を分
解した状態の斜視図、第5図〜第8図は、従来の
複合電子部品の製造工程を示す図面である。 11……接続用リード、12,13,14……
電子部品、12a,13a,14a……リード
線、15……外装体、16……凹部。
Claims (1)
- 複数のアキシヤルリード型電子部品を横列に配
し、電子部品の一方のリード線を、別に設けた接
続用リードにそれぞれ接続し、電子部品の他方の
リード線を何れも同じ方向へ向けて並列状に導出
し、少なくとも前記接続用リードとリード線との
接続部を絶縁性の外装材で覆つた複合電子部品に
於いて、電子部品の一方のリード線の端部を折り
曲げ、該折曲部に前記接続用リードを嵌め込んで
固定したこと特徴とする複合電子部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987196434U JPH0423306Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987196434U JPH0423306Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100427U JPH01100427U (ja) | 1989-07-05 |
| JPH0423306Y2 true JPH0423306Y2 (ja) | 1992-05-29 |
Family
ID=31487046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987196434U Expired JPH0423306Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423306Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP1987196434U patent/JPH0423306Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01100427U (ja) | 1989-07-05 |
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