JPS6014504B2 - チツプ状固体電解コンデンサの製造方法 - Google Patents
チツプ状固体電解コンデンサの製造方法Info
- Publication number
- JPS6014504B2 JPS6014504B2 JP59009681A JP968184A JPS6014504B2 JP S6014504 B2 JPS6014504 B2 JP S6014504B2 JP 59009681 A JP59009681 A JP 59009681A JP 968184 A JP968184 A JP 968184A JP S6014504 B2 JPS6014504 B2 JP S6014504B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor element
- terminal
- chip
- solid electrolytic
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Primary Cells (AREA)
- Conductive Materials (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフェースボンディングタイプのチップ状固体電
解コンデンサの製造方法に関するもので、詳しくは形状
が小さく寸法精度の高い自動供給の可能なチップタイプ
の固体電解コンデンサを生産性よく安価に製造するため
の方法を提供するものである。
解コンデンサの製造方法に関するもので、詳しくは形状
が小さく寸法精度の高い自動供給の可能なチップタイプ
の固体電解コンデンサを生産性よく安価に製造するため
の方法を提供するものである。
従釆、フェースボンディングタイプのチップ状固体電解
コンデンサとしては、第1図〜第5図に示すような構造
のものがある。
コンデンサとしては、第1図〜第5図に示すような構造
のものがある。
第1図に示すチップ状固体電解コンデンサは、コンデン
サ素子1の突出導入線2に陽極端子3を接続し、かつ最
外殻の半田層に陰極端子4を接続したものをトランスフ
ァーモールド成形により樹脂5で被覆したものである。
サ素子1の突出導入線2に陽極端子3を接続し、かつ最
外殻の半田層に陰極端子4を接続したものをトランスフ
ァーモールド成形により樹脂5で被覆したものである。
ところが、このような構造の場合、寸法形状が大きく、
また価格的にも高くなってしまうという欠点を有してい
る。また、第2図,第3図および第4図に示すチップ状
固体電解コンデンサは、コンデンサ素子1より引出した
突出導入線2のコンデンサ素子1から少なくとも1.5
側以上離れた部分に、コンデンサ素子1より高さの高い
円柱形状の陽極端子6を接続したり、板形状の陽極端子
7を接続したり、V字形状の陽極端子8を接続し、コン
デンサ素子1の最外殻の半田層を陰極端子としたもので
ある。
また価格的にも高くなってしまうという欠点を有してい
る。また、第2図,第3図および第4図に示すチップ状
固体電解コンデンサは、コンデンサ素子1より引出した
突出導入線2のコンデンサ素子1から少なくとも1.5
側以上離れた部分に、コンデンサ素子1より高さの高い
円柱形状の陽極端子6を接続したり、板形状の陽極端子
7を接続したり、V字形状の陽極端子8を接続し、コン
デンサ素子1の最外殻の半田層を陰極端子としたもので
ある。
ところが、このような構造の場合、回路基板への取付け
は一面においてでしか達成されず、また長さも長くなる
とともに、回路基板へ取付ける際にまず初めに素子を鞍
着剤により仮固定してから陽極端子、陰極端子を接続す
るという方法をとることができなく、しかもパーツフィ
ーダー等による自動供給は端子同志が絡み付くというこ
とから不可能であった。また、第5図に示すチップ状固
体電解コンデンサは、コンデンサ素子1の突出導入線2
側の端部にその突出導入線2に接続した金属キャップ9
を被せて陽極端子とし、さらに反対側の端部に最外殻の
半田層に接続した金属キャップ10を被せて陰極端子と
したものである。
は一面においてでしか達成されず、また長さも長くなる
とともに、回路基板へ取付ける際にまず初めに素子を鞍
着剤により仮固定してから陽極端子、陰極端子を接続す
るという方法をとることができなく、しかもパーツフィ
ーダー等による自動供給は端子同志が絡み付くというこ
とから不可能であった。また、第5図に示すチップ状固
体電解コンデンサは、コンデンサ素子1の突出導入線2
側の端部にその突出導入線2に接続した金属キャップ9
を被せて陽極端子とし、さらに反対側の端部に最外殻の
半田層に接続した金属キャップ10を被せて陰極端子と
したものである。
しかしながら、このような構造の場合は、微小のコンデ
ンサ素子1に金属キャップ9,10を被せる際の精度が
高くなければならず。
ンサ素子1に金属キャップ9,10を被せる際の精度が
高くなければならず。
量産性が乏しく価格が高くなるという欠点を有している
。本発明はこのような従来の問題点に鑑み成されたもの
であり、フェースボンディングタイプとして素子下部に
プリント基板の導電箔を通すことができるとともに、外
形の形状を寸法精度の高いパーツフィーダー等による自
動供給の可能な形状とすることができ、しかも安価に得
ることができる製造方法を提供するものである。以下、
本発明の実施例を示す第6図〜第8図の図面を用いて説
明する。第6図a〜cに本発明の一実施例によるチップ
状固体電解コンデンサの製造方法における製造工程を示
しており、第6図aにおいて1‘ま従来と同じ構造のコ
ンデンサ素子であり、このコンデンサ素子1‘まタンタ
ルのような弁作用金属粉末を角柱状、円柱状に成型し暁
結した晩結体表面に酸化タンタル皮膜のような議電体性
酸化皮膜を形成して暁給体と同一金属よりなる突出導入
線2を有する陽極体とし、この陽極体の誘電体性酸化皮
膜上に二酸化マンガンのような半導体層、カーボンのよ
うな陰極層、銀ペイント、半田のような陰極導電層を順
次積層形成することにより構成されている。
。本発明はこのような従来の問題点に鑑み成されたもの
であり、フェースボンディングタイプとして素子下部に
プリント基板の導電箔を通すことができるとともに、外
形の形状を寸法精度の高いパーツフィーダー等による自
動供給の可能な形状とすることができ、しかも安価に得
ることができる製造方法を提供するものである。以下、
本発明の実施例を示す第6図〜第8図の図面を用いて説
明する。第6図a〜cに本発明の一実施例によるチップ
状固体電解コンデンサの製造方法における製造工程を示
しており、第6図aにおいて1‘ま従来と同じ構造のコ
ンデンサ素子であり、このコンデンサ素子1‘まタンタ
ルのような弁作用金属粉末を角柱状、円柱状に成型し暁
結した晩結体表面に酸化タンタル皮膜のような議電体性
酸化皮膜を形成して暁給体と同一金属よりなる突出導入
線2を有する陽極体とし、この陽極体の誘電体性酸化皮
膜上に二酸化マンガンのような半導体層、カーボンのよ
うな陰極層、銀ペイント、半田のような陰極導電層を順
次積層形成することにより構成されている。
この複数個のコンデンサ素子1を給電リボンにぶら下げ
た状態で若しくは給電リボンから分離した状態で、コン
デンサ素子1の突出導入線2の根本部分に絶縁性樹脂1
1を盛り突出導入線2を補強した後、第6図dに示す
ようにその突出導入線2に陽極端子となる半田付け可能
な最尺状の金属端子12を突出導入線2を上下から挟み
、かつコンデンサ素子1の端面に近づけて溶接し、その
最尺状の金属端子12の外部との接続部となる外面に剥
離可能は絶縁性の粘着テープ13を貼付ける。
た状態で若しくは給電リボンから分離した状態で、コン
デンサ素子1の突出導入線2の根本部分に絶縁性樹脂1
1を盛り突出導入線2を補強した後、第6図dに示す
ようにその突出導入線2に陽極端子となる半田付け可能
な最尺状の金属端子12を突出導入線2を上下から挟み
、かつコンデンサ素子1の端面に近づけて溶接し、その
最尺状の金属端子12の外部との接続部となる外面に剥
離可能は絶縁性の粘着テープ13を貼付ける。
この時、突出導入線2の根本部分は絶縁性樹脂11によ
り補強されているため、溶接時の熱的、機械的ストレス
がコンデンサ素子1に伝わりにくくなり、これにより金
属端子12をコンデンサ素子1にできるだけ近づけて突
出導入線2と接続することができ、従来より小形とする
ことができる。また、コンデンサ素子1と金属端子12
との間の間隔を小さくすることができ、パーツフイーダ
ーにより自動供給した場合における端子間の絡み付きが
少なくなる。次に、第6図bに示すようにコンデンサ素
子1を前記金属端子12側を下にして陰極導電層の突出
導入線2側とは反対側の陰極端子となる織部laを残す
ように上記実施例で示した熱硬化形、光硬化形等の耐熱
性の絶縁性樹脂中に侵潰し、、コンデンサ素子1の外面
に樹脂皮膜14を形成するとともに、コンデンサ素子1
と金属端子12との間に樹脂を充填する。
り補強されているため、溶接時の熱的、機械的ストレス
がコンデンサ素子1に伝わりにくくなり、これにより金
属端子12をコンデンサ素子1にできるだけ近づけて突
出導入線2と接続することができ、従来より小形とする
ことができる。また、コンデンサ素子1と金属端子12
との間の間隔を小さくすることができ、パーツフイーダ
ーにより自動供給した場合における端子間の絡み付きが
少なくなる。次に、第6図bに示すようにコンデンサ素
子1を前記金属端子12側を下にして陰極導電層の突出
導入線2側とは反対側の陰極端子となる織部laを残す
ように上記実施例で示した熱硬化形、光硬化形等の耐熱
性の絶縁性樹脂中に侵潰し、、コンデンサ素子1の外面
に樹脂皮膜14を形成するとともに、コンデンサ素子1
と金属端子12との間に樹脂を充填する。
この後、前記金属端子12外面上の粘着テープ13を剥
がすことにより金属端子12上に付着した樹脂を取除く
。そして、その後コンデンサ素子1の陰極導電層が露出
している端部を溶融状態の半田槽に侵潰して陰極端子1
5を形成する。
がすことにより金属端子12上に付着した樹脂を取除く
。そして、その後コンデンサ素子1の陰極導電層が露出
している端部を溶融状態の半田槽に侵潰して陰極端子1
5を形成する。
この後は、金属端子12をコンデンサ素子1間の所定位
置でコンデンサ素子1の幅と同じ長さになるように切断
して個々に分離し、第6図cに示すような完成品を得る
。
置でコンデンサ素子1の幅と同じ長さになるように切断
して個々に分離し、第6図cに示すような完成品を得る
。
なお、第6図cにおいて、15は陰極端子であり、この
陰極端子15としては半田付け可能な金属部材であれば
よい。14は絶縁性樹脂であり、上記工程では個々に分
離する前に形成したが、個々に分離した後で形成するよ
うにしてもよく、この樹脂皮膜14によりパーツフィー
ダーにより自動供給した場合の絡み付.きを全くなくす
ことができる。
陰極端子15としては半田付け可能な金属部材であれば
よい。14は絶縁性樹脂であり、上記工程では個々に分
離する前に形成したが、個々に分離した後で形成するよ
うにしてもよく、この樹脂皮膜14によりパーツフィー
ダーにより自動供給した場合の絡み付.きを全くなくす
ことができる。
しかも、突出導入線2の補強効果もさらに良好となり、
外部からの衝撃等の機械的ストレスによる曲りがほとん
どなくなり、これによりコンデンサ素子1へのストレス
も軽減され、コンデンサとしての特性の劣化も少なくな
る。また、第7図a〜cにさらに本発明の他の実施例を
示しており、この実施例では、第6図a〜cに示す実施
例で用いた被覆部材としての粘着テープ13の代りに、
酢酸セルローズ、ポリビニルァルコール、パラフィン、
ワックスのうちのいずれか1つの溶剤16を用いて金属
端子12外面を被覆したものである。
外部からの衝撃等の機械的ストレスによる曲りがほとん
どなくなり、これによりコンデンサ素子1へのストレス
も軽減され、コンデンサとしての特性の劣化も少なくな
る。また、第7図a〜cにさらに本発明の他の実施例を
示しており、この実施例では、第6図a〜cに示す実施
例で用いた被覆部材としての粘着テープ13の代りに、
酢酸セルローズ、ポリビニルァルコール、パラフィン、
ワックスのうちのいずれか1つの溶剤16を用いて金属
端子12外面を被覆したものである。
上記説明から明らかなように第6図,第7図に示す実施
例の方法は、金属端子12を突出導入線2に溶接した後
で樹脂中に侵潰させる方法であり、上記説明では2本の
長尺状の金属端子12を用いる例について説明したが、
第8図に示すように1本の金属端子12を用いる場合で
も同様に行なえばよい。
例の方法は、金属端子12を突出導入線2に溶接した後
で樹脂中に侵潰させる方法であり、上記説明では2本の
長尺状の金属端子12を用いる例について説明したが、
第8図に示すように1本の金属端子12を用いる場合で
も同様に行なえばよい。
以上のように本発明によるチップ状固体電解コンデンサ
の製造方法によれば、外装は量産性に富み、大形の装置
を必要としない侵簿方法により形成した平滑な耐熱性の
絶縁性樹脂層で覆われるため、生産性よく製造すること
ができ、しかも得られる製品は、各種プリント基板への
組込みを、まずプリント基板上に接着剤により貼付け、
そして半田ディツブすることにより行なうこともでき、
しかもこの場合、コンデンサの下にプリント基板の導電
箔を通すこともでき、高密度の集積回路に使用する際に
極めて有効である。
の製造方法によれば、外装は量産性に富み、大形の装置
を必要としない侵簿方法により形成した平滑な耐熱性の
絶縁性樹脂層で覆われるため、生産性よく製造すること
ができ、しかも得られる製品は、各種プリント基板への
組込みを、まずプリント基板上に接着剤により貼付け、
そして半田ディツブすることにより行なうこともでき、
しかもこの場合、コンデンサの下にプリント基板の導電
箔を通すこともでき、高密度の集積回路に使用する際に
極めて有効である。
また、外形形状はすっきりとした寸法精度の高い形状と
なるとともに、小形となり、パーツフィーダーによる自
動供給およびマガジン方式による供給が可能であり、自
動化生産による合理化を図ることができ、安価なチップ
状固体電解コンデンサを得ることができる。
なるとともに、小形となり、パーツフィーダーによる自
動供給およびマガジン方式による供給が可能であり、自
動化生産による合理化を図ることができ、安価なチップ
状固体電解コンデンサを得ることができる。
第1図は従来のチップ状固体電解コンデンサを示す断面
図、第2図〜第4図はそれぞれ他の従来のチップ状固体
電解コンデンサを示す側面図、第5図は同じく他の従来
のチップ状固体電解コンデンサを示す断面図、第6図a
〜cは本発明の一実施例によるチップ状固体電解コンデ
ンサの製造方法における製造工程を示す斜視図、第7図
a〜cは本発明の他の実施例によるチップ状固体電解コ
ンデンサの製造方法における製造工程を示す斜視図、第
8図はこの第6図a〜cおよび第7図a〜cに示す製造
工程により得られるチップ状固体電解コンデンサの他の
例を示す斜視図である。 1・…・・コンデンサ素子、2・・…・突出導入線、1
1・・・・・・絶縁性樹脂、12・・・・・・金属端子
、13・・・・・・粘着テープ、14・・・・・・樹脂
皮膜、15・・・・・・陰極端子、16・…・・溶剤。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
図、第2図〜第4図はそれぞれ他の従来のチップ状固体
電解コンデンサを示す側面図、第5図は同じく他の従来
のチップ状固体電解コンデンサを示す断面図、第6図a
〜cは本発明の一実施例によるチップ状固体電解コンデ
ンサの製造方法における製造工程を示す斜視図、第7図
a〜cは本発明の他の実施例によるチップ状固体電解コ
ンデンサの製造方法における製造工程を示す斜視図、第
8図はこの第6図a〜cおよび第7図a〜cに示す製造
工程により得られるチップ状固体電解コンデンサの他の
例を示す斜視図である。 1・…・・コンデンサ素子、2・・…・突出導入線、1
1・・・・・・絶縁性樹脂、12・・・・・・金属端子
、13・・・・・・粘着テープ、14・・・・・・樹脂
皮膜、15・・・・・・陰極端子、16・…・・溶剤。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 突出導入線を有する弁作用金属からなる陽極体表面
の誘電体性酸化皮膜上に半導体層、陰極層および陰極導
電層を順次積層形成してコンデンサ素子を構成し、その
後コンデンサ素子の突出導入線の根本部分に絶縁性樹脂
を盛った後、そのコンデンサ素子の突出導入線に陽極端
子となる半田付け可能な金属端子を前記コンデンサ素子
端面に近づけて溶接し、その金属端子の外部との接続部
となる外面を剥離可能な被覆部材により覆った後、前記
コンデンサ素子を前記金属端子側を下にして前記陰極導
電層の突出導入線側とは反対側の陰極端子となる端部を
残すように耐熱性の絶縁性樹脂中に侵漬することにより
前記コンデンサ素子の外面に樹脂皮膜を形成するととも
に、前記コンデンサ素子と金属端子との間に樹脂を充填
し、その後前記金属端子外面上の被覆部材を剥がすこと
により金属端子上に付着した樹脂を取除くとともに、前
記コンデンサ素子の樹脂皮膜を形成していない端部の陰
極導電層上に半田付け可能な金属部材による陰極端子を
形成することを特徴とするチツプ状固体電解コンデンサ
の製造方法。 2 被覆部材として絶縁性の粘着テープを用いたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のチツプ状固体
電解コンデンサの製造方法。 3 被覆部材として酢酸セルローズ、ポリビニルアルコ
ール,パラフイン,ワツクスのうちのうずれか1つを用
いたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のチ
ツプ状固体電解コンデンサの製造方法。 4 複数個のコンデンサ素子の突出導入線各々を給電リ
ボンに一定間隔で接続して給電リボンに複数個のコンデ
ンサ素子をぶら下げた状態で陽極端子となる金属端子の
溶接を行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載のチツプ状固体電解コンデンサの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59009681A JPS6014504B2 (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | チツプ状固体電解コンデンサの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59009681A JPS6014504B2 (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | チツプ状固体電解コンデンサの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59139620A JPS59139620A (ja) | 1984-08-10 |
| JPS6014504B2 true JPS6014504B2 (ja) | 1985-04-13 |
Family
ID=11726946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59009681A Expired JPS6014504B2 (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | チツプ状固体電解コンデンサの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014504B2 (ja) |
-
1984
- 1984-01-23 JP JP59009681A patent/JPS6014504B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59139620A (ja) | 1984-08-10 |
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