JPH042330B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH042330B2 JPH042330B2 JP3231883A JP3231883A JPH042330B2 JP H042330 B2 JPH042330 B2 JP H042330B2 JP 3231883 A JP3231883 A JP 3231883A JP 3231883 A JP3231883 A JP 3231883A JP H042330 B2 JPH042330 B2 JP H042330B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- board
- joint
- substrate
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 14
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 7
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04D—ROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
- E04D13/00—Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
- E04D13/04—Roof drainage; Drainage fittings in flat roofs, balconies or the like
- E04D13/064—Gutters
- E04D13/068—Means for fastening gutter parts together
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は金属製軒樋継手の成形方法、更に詳し
くは、弧状の継手本体とこの継手本体の内面に配
したカバー部材との間に軒樋の端部が嵌入される
嵌合凹所を形作る二重構造の軒樋継手を金属板で
形作る金属製軒樋継手の成形方法に関するもので
ある。
くは、弧状の継手本体とこの継手本体の内面に配
したカバー部材との間に軒樋の端部が嵌入される
嵌合凹所を形作る二重構造の軒樋継手を金属板で
形作る金属製軒樋継手の成形方法に関するもので
ある。
[背景技術]
従来、この種の継手本体とこの継手本体の内面
がわに軒樋の端部が嵌入する嵌合凹所を形成する
カバー部材とで二重構造となつた軒樋継手を金属
板で成形するのに、軒樋の外形に合して成形する
継手本体と、別途にこの継手本体に合して成形す
る弧状のカバー部材とを半田付けや溶接によつて
結合する方法が多く採用されているが、この方法
では、継手本体とカバー部材とを夫々別工程で成
形した後に、両部材を半田付けや溶接によつて結
合するため、工程が煩雑になるだけでなく、両部
材の結合時に嵌合凹所の寸法が狂う虞れがあつ
た。
がわに軒樋の端部が嵌入する嵌合凹所を形成する
カバー部材とで二重構造となつた軒樋継手を金属
板で成形するのに、軒樋の外形に合して成形する
継手本体と、別途にこの継手本体に合して成形す
る弧状のカバー部材とを半田付けや溶接によつて
結合する方法が多く採用されているが、この方法
では、継手本体とカバー部材とを夫々別工程で成
形した後に、両部材を半田付けや溶接によつて結
合するため、工程が煩雑になるだけでなく、両部
材の結合時に嵌合凹所の寸法が狂う虞れがあつ
た。
[発明の目的]
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであ
り、主な目的とするところは、内面に嵌合凹所を
有する二重構造の軒樋継手を一枚の金属板から容
易に作り出すことができる金属製軒樋継手の成形
方法を提供することである。
り、主な目的とするところは、内面に嵌合凹所を
有する二重構造の軒樋継手を一枚の金属板から容
易に作り出すことができる金属製軒樋継手の成形
方法を提供することである。
[発明の開示]
本発明に係る金属製軒樋継手の成形方法では、
基板の少なくとも一辺より同一平面内に突片が延
出する平板形状に金属素板を板取りし、この金属
素板を円筒形に折り曲げると共に対向する二辺を
溶接によつて接合して基板が周方向に沿つて突片
を介して連続する金属筒を成形し、突片を基板内
面がわへ押し込む形で金属筒を半径方向に圧縮す
ることにより突片を基板の内面に沿つた略同じ曲
彎の弧状に屈曲させて基板と突片との間に周方向
に沿つて略一様な間隙を作り出し、弧状形に残る
基板で夫々内面の両端部に軒樋の端部が載置され
る継手本体を形成すると共に、基板と突片との間
で軒樋の端部が嵌合する嵌合凹所を形成する方法
が開示される。
基板の少なくとも一辺より同一平面内に突片が延
出する平板形状に金属素板を板取りし、この金属
素板を円筒形に折り曲げると共に対向する二辺を
溶接によつて接合して基板が周方向に沿つて突片
を介して連続する金属筒を成形し、突片を基板内
面がわへ押し込む形で金属筒を半径方向に圧縮す
ることにより突片を基板の内面に沿つた略同じ曲
彎の弧状に屈曲させて基板と突片との間に周方向
に沿つて略一様な間隙を作り出し、弧状形に残る
基板で夫々内面の両端部に軒樋の端部が載置され
る継手本体を形成すると共に、基板と突片との間
で軒樋の端部が嵌合する嵌合凹所を形成する方法
が開示される。
本発明を以下図に示す実施例に基いて記述す
る。本発明方法にて成形される軒樋継手Cは、第
2図に示すように、軒樋Dの外形に合致する弧状
の継手本体3及び継手本体3の内面がわで長手方
向における中央部に設けられたカバー部材10と
で構成され、継手本体3の両側上端部には軒樋D
両側上端に膨出する耳部11を受ける略C字状の
耳受部12が形成される。カバー部材10は継手
本体3の長手方向に沿つた中央部で、第4図に示
すように、継手本体3へ周方向の全長に亘つて圧
着し、この圧着部分14の両側に夫々継手本体3
との間で軒樋Dの端部が嵌合する嵌合凹所4を形
成し、カバー部材10の周方向の両端は夫々上記
耳受部12の内面に沿つて折り曲げられた括れ片
5で継手本体3に連続する。第1図a,b,cに
は、上記形状の軒樋継手Cを一枚の金属板で形作
る成形過程の一例を示すものであり、矩形状の基
板1の対向する二辺中央より夫々括れ片5を介し
て突片2が延出する形状に一枚の金属板を裁断し
て得られる金属素板Aを成形し、基板1で上記の
継手本体3を形作ると共に突片2で上記のカバー
部材10を形作る。上記金属素板Aは、先ず、同
図aに示す平板から同図bに示すように、各突片
2の先端を突き合すようにして円筒状に折り曲げ
ると共に突片2同士をその突き合せ箇所Xで溶接
して金属筒Bを作り出し、次いでこの金属筒B
を、突片2及び括れ片5を含む部分を残りの部
分、すなわち、基板1がわへ押し込む形に、金型
(図示せず)を用いて最終形状にプレス成形する
ものであり、このプレス成形時に、同図cに示す
ように、基板1両端部の内面がわに夫々軒樋Dと
同形をした弧状のスペーサ治具6を配することに
より、基板1両側に夫々突片2との間で周方向に
沿つて一様な間隙となつた上記嵌合凹所4を作り
出す。また、このプレス成形時に、基板1の両側
上端部に上記耳受部12が成形されると共に、突
片2、すなわち、カバー部材10の中央が基板
1、すなわち、継手本体3へ上述のように圧着し
てこの圧着部分14の両側に上記嵌合凹所4が形
成され、上記括れ片5は耳受部12の内周に重複
される。第5図a,b,cには、本発明の他の実
施例として、矩形状の基板1の一片より括れ片5
を介して突片2が延出すると共に突片2の先端よ
り括れ片5が延出する形状に裁断した金属素板A
から同様の軒樋継手Cを成形する例を示してお
り、この場合は、同図bに示すように、括れ片5
先端を基板1の一辺に突き合せるようにして金属
素板Aを円筒形に折り曲げると共に、上記突き合
せ箇所Xを溶接して上記実施例と同形の金属筒B
を作り出し、この金属筒Bを上記実施例と同様の
プレス成形により軒樋継手Cを成形する。
る。本発明方法にて成形される軒樋継手Cは、第
2図に示すように、軒樋Dの外形に合致する弧状
の継手本体3及び継手本体3の内面がわで長手方
向における中央部に設けられたカバー部材10と
で構成され、継手本体3の両側上端部には軒樋D
両側上端に膨出する耳部11を受ける略C字状の
耳受部12が形成される。カバー部材10は継手
本体3の長手方向に沿つた中央部で、第4図に示
すように、継手本体3へ周方向の全長に亘つて圧
着し、この圧着部分14の両側に夫々継手本体3
との間で軒樋Dの端部が嵌合する嵌合凹所4を形
成し、カバー部材10の周方向の両端は夫々上記
耳受部12の内面に沿つて折り曲げられた括れ片
5で継手本体3に連続する。第1図a,b,cに
は、上記形状の軒樋継手Cを一枚の金属板で形作
る成形過程の一例を示すものであり、矩形状の基
板1の対向する二辺中央より夫々括れ片5を介し
て突片2が延出する形状に一枚の金属板を裁断し
て得られる金属素板Aを成形し、基板1で上記の
継手本体3を形作ると共に突片2で上記のカバー
部材10を形作る。上記金属素板Aは、先ず、同
図aに示す平板から同図bに示すように、各突片
2の先端を突き合すようにして円筒状に折り曲げ
ると共に突片2同士をその突き合せ箇所Xで溶接
して金属筒Bを作り出し、次いでこの金属筒B
を、突片2及び括れ片5を含む部分を残りの部
分、すなわち、基板1がわへ押し込む形に、金型
(図示せず)を用いて最終形状にプレス成形する
ものであり、このプレス成形時に、同図cに示す
ように、基板1両端部の内面がわに夫々軒樋Dと
同形をした弧状のスペーサ治具6を配することに
より、基板1両側に夫々突片2との間で周方向に
沿つて一様な間隙となつた上記嵌合凹所4を作り
出す。また、このプレス成形時に、基板1の両側
上端部に上記耳受部12が成形されると共に、突
片2、すなわち、カバー部材10の中央が基板
1、すなわち、継手本体3へ上述のように圧着し
てこの圧着部分14の両側に上記嵌合凹所4が形
成され、上記括れ片5は耳受部12の内周に重複
される。第5図a,b,cには、本発明の他の実
施例として、矩形状の基板1の一片より括れ片5
を介して突片2が延出すると共に突片2の先端よ
り括れ片5が延出する形状に裁断した金属素板A
から同様の軒樋継手Cを成形する例を示してお
り、この場合は、同図bに示すように、括れ片5
先端を基板1の一辺に突き合せるようにして金属
素板Aを円筒形に折り曲げると共に、上記突き合
せ箇所Xを溶接して上記実施例と同形の金属筒B
を作り出し、この金属筒Bを上記実施例と同様の
プレス成形により軒樋継手Cを成形する。
[発明の効果]
本発明は以上のように、基板の少なくとも一辺
より同一平面内に突片が延出する平板形状に金属
素板を板取りし、この金属素板を円筒形に折り曲
げると共に対向する二辺を溶接によつて接合して
基板が周方向に沿つて突片を介して連続する金属
筒を成形し、突片を基板内面がわへ押し込む形で
金属筒を半径方向に圧縮することにより突片を基
板の内面に沿つた略同じ曲彎の弧状に屈曲させて
基板と突片との間に周方向に沿つて略一様な間隙
を作り出し、弧状形に残る基板で夫々内面の両端
部に軒樋の端部が載置される継手本体を形成する
と共に、基板と突片との間で軒樋の端部が嵌合す
る嵌合凹所を形成するものであるから、基板に突
片が重複して両者の間に軒樋端部を収める嵌合凹
所が形成された二重構造の軒樋継手を、所定形状
に板取りした一枚の金属素板より一度のプレス成
形によつて成形することができるものであり、従
つて、従来のように、予じめ別々に夫々弧状に成
形した二枚の部材を2箇所で半田付けなどで結合
する場合と異り、両者の結合が一度で済み、また
一度のプレス成形によつて基板と突片との間にで
きる嵌合凹所の間隙を周方向に亘つて均一に仕上
げることができるという利点がある。
より同一平面内に突片が延出する平板形状に金属
素板を板取りし、この金属素板を円筒形に折り曲
げると共に対向する二辺を溶接によつて接合して
基板が周方向に沿つて突片を介して連続する金属
筒を成形し、突片を基板内面がわへ押し込む形で
金属筒を半径方向に圧縮することにより突片を基
板の内面に沿つた略同じ曲彎の弧状に屈曲させて
基板と突片との間に周方向に沿つて略一様な間隙
を作り出し、弧状形に残る基板で夫々内面の両端
部に軒樋の端部が載置される継手本体を形成する
と共に、基板と突片との間で軒樋の端部が嵌合す
る嵌合凹所を形成するものであるから、基板に突
片が重複して両者の間に軒樋端部を収める嵌合凹
所が形成された二重構造の軒樋継手を、所定形状
に板取りした一枚の金属素板より一度のプレス成
形によつて成形することができるものであり、従
つて、従来のように、予じめ別々に夫々弧状に成
形した二枚の部材を2箇所で半田付けなどで結合
する場合と異り、両者の結合が一度で済み、また
一度のプレス成形によつて基板と突片との間にで
きる嵌合凹所の間隙を周方向に亘つて均一に仕上
げることができるという利点がある。
第1図a,b,cは本発明の一実施例に係る成
形方法を示す概略工程図、第2図は同上の成形方
法にて得られる軒樋継手を示す斜視図、第3図は
同上の軒樋継手の部分断面図、第4図は同上の軒
樋継手におけるカバー部材と継手本体との圧着部
分を示す部分断面図、第5図は本発明の他の実施
例を示す概略工程図であり、Aは金属素板、Bは
金属筒、Cは軒樋継手、Dは軒樋、1は基板、2
は突片、3は継手本体、4は嵌合凹所である。
形方法を示す概略工程図、第2図は同上の成形方
法にて得られる軒樋継手を示す斜視図、第3図は
同上の軒樋継手の部分断面図、第4図は同上の軒
樋継手におけるカバー部材と継手本体との圧着部
分を示す部分断面図、第5図は本発明の他の実施
例を示す概略工程図であり、Aは金属素板、Bは
金属筒、Cは軒樋継手、Dは軒樋、1は基板、2
は突片、3は継手本体、4は嵌合凹所である。
Claims (1)
- 1 基板の少なくとも一辺より同一平面内に突片
が延出する平板形状に金属素板を板取りし、この
金属素板を円筒形に折り曲げると共に対向する二
辺を溶接によつて接合して基板が周方向に沿つて
突片を介して連続する金属筒を成形し、突片を基
板内面がわへ押し込む形で金属筒を半径方向に圧
縮することにより突片を基板の内面に沿つた略同
じ曲彎の弧状に屈曲させて基板と突片との間に周
方向に沿つて略一様な間隙を作り出し、弧状形に
残る基板で夫々内面の両端部に軒樋の端部が載置
される継手本体を形成すると共に、基板と突片と
の間で軒樋の端部が嵌合する嵌合凹所を形成する
ことを特徴とする金属製軒樋継手の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231883A JPS59159236A (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | 金属製軒樋継手の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231883A JPS59159236A (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | 金属製軒樋継手の成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59159236A JPS59159236A (ja) | 1984-09-08 |
| JPH042330B2 true JPH042330B2 (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=12355582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3231883A Granted JPS59159236A (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | 金属製軒樋継手の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59159236A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104836U (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-09 | 株式会社イナツクス | エアーポンプ型気泡浴槽 |
-
1983
- 1983-02-28 JP JP3231883A patent/JPS59159236A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59159236A (ja) | 1984-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3452622B2 (ja) | スエージング用リングとその製造方法 | |
| JPH0788859B2 (ja) | 自在継手および自在継手用フォークの製造方法 | |
| JPH07503411A (ja) | 管状部品の製造方法 | |
| JPH02197377A (ja) | パイプの継手構造およびパイプの接合方法 | |
| JP3677147B2 (ja) | 車両用アクスルハウジングおよびその製法 | |
| JPS59159236A (ja) | 金属製軒樋継手の成形方法 | |
| JP2005004982A (ja) | 電極及び電極の製造方法 | |
| JPS61106121A (ja) | 金属製二重瓶の製造方法 | |
| JPS59294B2 (ja) | 電動機用継鉄の形成方法 | |
| JPH0536018Y2 (ja) | ||
| JP3472884B2 (ja) | 曲げ加工用平鋼板及びその曲げ加工方法 | |
| JPS62156033A (ja) | 金属締付バンドの製造方法 | |
| JPS6340625A (ja) | 溶接用チツプの製造方法 | |
| KR870002003Y1 (ko) | 시계케이스 | |
| JPH0242346Y2 (ja) | ||
| JPS58212826A (ja) | プ−リ製造方法 | |
| JPH0160333B2 (ja) | ||
| JPS59202128A (ja) | 金属製雨樋の製造方法 | |
| JPH06286463A (ja) | ドアサッシュの製造方法 | |
| JPS6054128B2 (ja) | 順送りプレスにおける送りピッチ修正方法 | |
| JPS62118925A (ja) | ダブルはぜを設けた金属鑵胴の自動圧着成形法 | |
| KR970005432A (ko) | 스텐레스 파이프 접속용 엘보(Elbow)관의 제조방법 | |
| JPS61199528A (ja) | エルボ曲げ金型製作方法 | |
| RU2092361C1 (ru) | Способ изготовления деталей кузова автомобиля | |
| JPH0121479Y2 (ja) |