JPH04235666A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH04235666A JPH04235666A JP3012712A JP1271291A JPH04235666A JP H04235666 A JPH04235666 A JP H04235666A JP 3012712 A JP3012712 A JP 3012712A JP 1271291 A JP1271291 A JP 1271291A JP H04235666 A JPH04235666 A JP H04235666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- wysiwyg
- page
- display
- screen display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は文書作成装置に関し、特に印刷業
向けの電子組版を行う文書作成装置に関する。
向けの電子組版を行う文書作成装置に関する。
【0002】
【従来技術】従来、この種の文書作成装置においては、
図3に示すように、オペレータがキーボード9を用いて
文書の作成を行うと、キーボード9から入力されたデー
タが入力部2から制御部1に送出される。このとき、キ
ーボード9からのデータは編集部4の内部メモリ(図示
せず)に展開され、編集用画面表示部5によって本文編
集用画面として画面12に表示される。
図3に示すように、オペレータがキーボード9を用いて
文書の作成を行うと、キーボード9から入力されたデー
タが入力部2から制御部1に送出される。このとき、キ
ーボード9からのデータは編集部4の内部メモリ(図示
せず)に展開され、編集用画面表示部5によって本文編
集用画面として画面12に表示される。
【0003】文書の作成が終了すると、編集部4の内部
メモリに展開されたデータは記憶装置入出力部3によっ
てフロッピィディスク10または固定ディスク11上に
書込まれるか、あるいは印刷部7によってプリンタ13
で印字される。
メモリに展開されたデータは記憶装置入出力部3によっ
てフロッピィディスク10または固定ディスク11上に
書込まれるか、あるいは印刷部7によってプリンタ13
で印字される。
【0004】この作成された文書の印字体裁を画面12
上で確認する場合、オペレータがキーボード9からWY
SIWYG 画面表示指示を入力すると、入力部2を介
してキーボード9からのWYSIWYG 画面表示指示
が制御部1に渡される。制御部1はWYSIWYG 画
面表示指示を受取ると、WYSIWYG 画面表示部6
を用いて画面12上にWYSIWYG 画面を表示させ
る。ここで、一般にWYSIWYG は「WHAT Y
OU SEE IS WHAT YOU GOT」の略
で、「見たままを得る」という意味であり、文書の印字
体裁を画面12上で確認する機能のことである。
上で確認する場合、オペレータがキーボード9からWY
SIWYG 画面表示指示を入力すると、入力部2を介
してキーボード9からのWYSIWYG 画面表示指示
が制御部1に渡される。制御部1はWYSIWYG 画
面表示指示を受取ると、WYSIWYG 画面表示部6
を用いて画面12上にWYSIWYG 画面を表示させ
る。ここで、一般にWYSIWYG は「WHAT Y
OU SEE IS WHAT YOU GOT」の略
で、「見たままを得る」という意味であり、文書の印字
体裁を画面12上で確認する機能のことである。
【0005】オペレータが画面12上に表示されたWY
SIWYG 画面によって画面確認を行って、キーボー
ド9からWYSIWYG 画面表示終了指示を入力する
と、そのWYSIWYG 画面表示終了指示が入力部2
を介して制御部1に渡される。制御部1はWYSIWY
G 画面表示終了指示を受取ると、編集用画面表示部5
を用いて編集部4の内部メモリに展開されたデータを画
面12に表示させる。尚、文書作成中は作成中の頁デー
タが編集部4によって内部メモリに展開されているので
、WYSIWYG 画面表示部6は内部メモリを参照し
て画面12上へのWYSIWYG 画面の表示を行って
いる。
SIWYG 画面によって画面確認を行って、キーボー
ド9からWYSIWYG 画面表示終了指示を入力する
と、そのWYSIWYG 画面表示終了指示が入力部2
を介して制御部1に渡される。制御部1はWYSIWY
G 画面表示終了指示を受取ると、編集用画面表示部5
を用いて編集部4の内部メモリに展開されたデータを画
面12に表示させる。尚、文書作成中は作成中の頁デー
タが編集部4によって内部メモリに展開されているので
、WYSIWYG 画面表示部6は内部メモリを参照し
て画面12上へのWYSIWYG 画面の表示を行って
いる。
【0006】このような従来の文書作成装置では、WY
SIWYG 画面表示によって印字体裁の確認が可能で
あったが、このWYSIWYG 画面の表示中に他頁に
移動する機能がないので、WYSIWYG 画面の表示
中に他頁のWYSIWYG 画面をみるためには一度本
文編集用画面に復帰した後に、他頁のデータを本文編集
用画面として表示させてから、再度WYSIWYG 画
面表示部6を用いて画面12上にその頁のWYSIWY
G 画面を表示させなければならず、非常に使い勝手が
悪いという問題があった。
SIWYG 画面表示によって印字体裁の確認が可能で
あったが、このWYSIWYG 画面の表示中に他頁に
移動する機能がないので、WYSIWYG 画面の表示
中に他頁のWYSIWYG 画面をみるためには一度本
文編集用画面に復帰した後に、他頁のデータを本文編集
用画面として表示させてから、再度WYSIWYG 画
面表示部6を用いて画面12上にその頁のWYSIWY
G 画面を表示させなければならず、非常に使い勝手が
悪いという問題があった。
【0007】
【発明の目的】本発明は上記のような従来のものの問題
点を除去すべくなされたもので、簡単な指示によって印
字体裁の確認作業を行うことができ、印字体裁の確認作
業の処理時間を短縮することができる文書作成装置の提
供を目的とする。
点を除去すべくなされたもので、簡単な指示によって印
字体裁の確認作業を行うことができ、印字体裁の確認作
業の処理時間を短縮することができる文書作成装置の提
供を目的とする。
【0008】
【発明の構成】本発明による文書作成装置は、文書の印
字体裁を頁毎に表示画面に表示する印刷体裁表示手段を
含む文書作成装置であって、作成中の文書の印字体裁が
前記表示画面に表示されているとき、他頁に対する印字
体裁の表示指示にしたがって前記作成中の文書を保持す
る保持手段と、前記表示指示により指定された文書の頁
を読出す読出し手段とを設け、前記読出し手段によって
読出された頁の印字体裁を前記印字体裁表示手段により
前記表示画面に表示するようにしたことを特徴とする。
字体裁を頁毎に表示画面に表示する印刷体裁表示手段を
含む文書作成装置であって、作成中の文書の印字体裁が
前記表示画面に表示されているとき、他頁に対する印字
体裁の表示指示にしたがって前記作成中の文書を保持す
る保持手段と、前記表示指示により指定された文書の頁
を読出す読出し手段とを設け、前記読出し手段によって
読出された頁の印字体裁を前記印字体裁表示手段により
前記表示画面に表示するようにしたことを特徴とする。
【0009】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。図において、本発明の一実施例による文
書作成装置はWYSIWYG 表示頁呼出し部8を設け
た以外は図3に示す従来の文書作成装置と同様の構成と
なっており、同一構成要素には同一符号を付してある。 また、それら構成要素の動作も従来例と同様である。
ック図である。図において、本発明の一実施例による文
書作成装置はWYSIWYG 表示頁呼出し部8を設け
た以外は図3に示す従来の文書作成装置と同様の構成と
なっており、同一構成要素には同一符号を付してある。 また、それら構成要素の動作も従来例と同様である。
【0011】WYSIWYG 表示頁呼出し部8は制御
部1から任意頁のWYSIWYG 画面表示要求を受取
ると、その任意頁のデータの内部メモリへの展開要求を
制御部1を介して編集部4に送出する。その後、WYS
IWYG 表示頁呼出し部8はWYSIWYG 画面表
示要求を制御部1を介してWYSIWYG 画面表示部
6に送出する。これにより、内部メモリに展開されてい
る任意頁のデータのWYSIWYG 画面がWYSIW
YG 画面表示部6によって画面12上に表示されるの
で、WYSIWYG 表示頁呼出し部8は処理を終了し
て制御を制御部1に戻す。
部1から任意頁のWYSIWYG 画面表示要求を受取
ると、その任意頁のデータの内部メモリへの展開要求を
制御部1を介して編集部4に送出する。その後、WYS
IWYG 表示頁呼出し部8はWYSIWYG 画面表
示要求を制御部1を介してWYSIWYG 画面表示部
6に送出する。これにより、内部メモリに展開されてい
る任意頁のデータのWYSIWYG 画面がWYSIW
YG 画面表示部6によって画面12上に表示されるの
で、WYSIWYG 表示頁呼出し部8は処理を終了し
て制御を制御部1に戻す。
【0012】図2は図1のWYSIWYG 表示頁呼出
し部8の処理動作を示すフローチャートである。これら
図1および図2を用いて本発明の一実施例の動作につい
て説明する。
し部8の処理動作を示すフローチャートである。これら
図1および図2を用いて本発明の一実施例の動作につい
て説明する。
【0013】オペレータがキーボード9からWYSIW
YG 画面表示要求を入力すると、そのWYSIWYG
画面表示要求が入力部2を介して制御部1に渡される
。制御部1はWYSIWYG 画面表示要求に応じて編
集部4の内部メモリに展開されている頁データのWYS
IWYG 画面をWYSIWYG 画面表示部6を用い
て画面12上に表示する。
YG 画面表示要求を入力すると、そのWYSIWYG
画面表示要求が入力部2を介して制御部1に渡される
。制御部1はWYSIWYG 画面表示要求に応じて編
集部4の内部メモリに展開されている頁データのWYS
IWYG 画面をWYSIWYG 画面表示部6を用い
て画面12上に表示する。
【0014】オペレータが画面12上に表示されたWY
SIWYG 画面によって頁データの印字体裁を確認し
た後にキーボード9から任意頁のWYSIWYG 画面
表示要求を入力すると、その任意頁のWYSIWYG
画面表示要求が入力部2を介して制御部1に渡される。 制御部1は任意頁のWYSIWYG 画面表示要求を受
取ると、任意頁のWYSIWYG 画面表示要求をWY
SIWYG 表示頁呼出し部8に渡す。
SIWYG 画面によって頁データの印字体裁を確認し
た後にキーボード9から任意頁のWYSIWYG 画面
表示要求を入力すると、その任意頁のWYSIWYG
画面表示要求が入力部2を介して制御部1に渡される。 制御部1は任意頁のWYSIWYG 画面表示要求を受
取ると、任意頁のWYSIWYG 画面表示要求をWY
SIWYG 表示頁呼出し部8に渡す。
【0015】WYSIWYG 表示頁呼出し部8は制御
部1から任意頁のWYSIWYG 画面表示要求を受取
ると、任意頁のWYSIWYG 画面表示要求で指示さ
れた頁がフロッピィディスク10または固定ディスク1
1に存在するかどうか判断する(図2ステップ21)。
部1から任意頁のWYSIWYG 画面表示要求を受取
ると、任意頁のWYSIWYG 画面表示要求で指示さ
れた頁がフロッピィディスク10または固定ディスク1
1に存在するかどうか判断する(図2ステップ21)。
【0016】WYSIWYG 画面表示要求で指示され
た頁がフロッピィディスク10または固定ディスク11
に存在すると判断すると、WYSIWYG表示頁呼出し
部8は現在内部メモリに展開されている頁データを編集
部4によってフロッピィディスク10または固定ディス
ク11に出力可能な状態に整体する(図2ステップ22
)。
た頁がフロッピィディスク10または固定ディスク11
に存在すると判断すると、WYSIWYG表示頁呼出し
部8は現在内部メモリに展開されている頁データを編集
部4によってフロッピィディスク10または固定ディス
ク11に出力可能な状態に整体する(図2ステップ22
)。
【0017】編集部4によって頁データが整体されると
、WYSIWYG 表示頁呼出し部8は記憶装置入出力
部3を用いてその頁データをフロッピィディスク10ま
たは固定ディスク11に保存する(図2ステップ23)
。このとき同時に、WYSIWYG 表示頁呼出し部8
は記憶装置入出力部3を用いてWYSIWYG 画面表
示要求で指示された頁データをフロッピィディスク10
または固定ディスク11から読出し、編集部4を用いて
内部メモリに展開する(図2ステップ24)。
、WYSIWYG 表示頁呼出し部8は記憶装置入出力
部3を用いてその頁データをフロッピィディスク10ま
たは固定ディスク11に保存する(図2ステップ23)
。このとき同時に、WYSIWYG 表示頁呼出し部8
は記憶装置入出力部3を用いてWYSIWYG 画面表
示要求で指示された頁データをフロッピィディスク10
または固定ディスク11から読出し、編集部4を用いて
内部メモリに展開する(図2ステップ24)。
【0018】その後、WYSIWYG 表示頁呼出し部
8はWYSIWYG 画面表示要求を制御部1を介して
WYSIWYG 画面表示部6に送出する。これにより
、内部メモリに展開されているWYSIWYG 画面表
示要求で指示された頁データのWYSIWYG 画面が
WYSIWYG 画面表示部6によって画面12上に表
示されるので(図2ステップ25)、WYSIWYG
表示頁呼出し部8は処理を終了して制御を制御部1に戻
す。
8はWYSIWYG 画面表示要求を制御部1を介して
WYSIWYG 画面表示部6に送出する。これにより
、内部メモリに展開されているWYSIWYG 画面表
示要求で指示された頁データのWYSIWYG 画面が
WYSIWYG 画面表示部6によって画面12上に表
示されるので(図2ステップ25)、WYSIWYG
表示頁呼出し部8は処理を終了して制御を制御部1に戻
す。
【0019】オペレータが画面12上に表示されたWY
SIWYG 画面によって画面確認を行って、キーボー
ド9からWYSIWYG 画面表示終了指示を入力する
と、そのWYSIWYG 画面表示終了指示が入力部2
を介して制御部1に渡される。制御部1はWYSIWY
G 画面表示終了指示を受取ると、編集用画面表示部5
を用いてフロッピィディスク10または固定ディスク1
1に保存された頁データか、あるいは編集部4の内部メ
モリに展開されたデータを画面12に表示させる。
SIWYG 画面によって画面確認を行って、キーボー
ド9からWYSIWYG 画面表示終了指示を入力する
と、そのWYSIWYG 画面表示終了指示が入力部2
を介して制御部1に渡される。制御部1はWYSIWY
G 画面表示終了指示を受取ると、編集用画面表示部5
を用いてフロッピィディスク10または固定ディスク1
1に保存された頁データか、あるいは編集部4の内部メ
モリに展開されたデータを画面12に表示させる。
【0020】このように、画面12上にWYSIWYG
画面が表示されているときに任意頁のWYSIWYG
画面表示要求が入力された場合、WYSIWYG 表
示頁呼出し部8が記憶装置入出力部3を用いて現在内部
メモリに展開されている頁データをフロッピィディスク
10または固定ディスク11に保存する。その後に、W
YSIWYG 表示頁呼出し部8が記憶装置入出力部3
を用いてWYSIWYG 画面表示要求で指示された頁
データをフロッピィディスク10または固定ディスク1
1から読出して編集部4の内部メモリに展開する。この
内部メモリに展開された頁データのWYSIWYG 画
面をWYSIWYG 画面表示部6を用いて画面12上
に表示するようにすることによって、簡単な指示で任意
頁の印字体裁を確認することができる。また、指示した
頁データのWYSIWYG 画面を直接画面12上に表
示することができるので、従来のような一度本文編集用
画面に復帰した後に、任意頁のデータを本文編集用画面
として表示させてからその頁のWYSIWYG 画面を
表示するといった処理が不要となり、処理時間を短縮す
ることができる。
画面が表示されているときに任意頁のWYSIWYG
画面表示要求が入力された場合、WYSIWYG 表
示頁呼出し部8が記憶装置入出力部3を用いて現在内部
メモリに展開されている頁データをフロッピィディスク
10または固定ディスク11に保存する。その後に、W
YSIWYG 表示頁呼出し部8が記憶装置入出力部3
を用いてWYSIWYG 画面表示要求で指示された頁
データをフロッピィディスク10または固定ディスク1
1から読出して編集部4の内部メモリに展開する。この
内部メモリに展開された頁データのWYSIWYG 画
面をWYSIWYG 画面表示部6を用いて画面12上
に表示するようにすることによって、簡単な指示で任意
頁の印字体裁を確認することができる。また、指示した
頁データのWYSIWYG 画面を直接画面12上に表
示することができるので、従来のような一度本文編集用
画面に復帰した後に、任意頁のデータを本文編集用画面
として表示させてからその頁のWYSIWYG 画面を
表示するといった処理が不要となり、処理時間を短縮す
ることができる。
【0021】尚、本発明の一実施例では作成中の文書に
おいて他頁のデータのWYSIWYG 画面を表示する
場合について述べたが、過去に作成された文書の印字体
裁を画面12上に表示させることも可能であり、これに
限定されない。
おいて他頁のデータのWYSIWYG 画面を表示する
場合について述べたが、過去に作成された文書の印字体
裁を画面12上に表示させることも可能であり、これに
限定されない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、作
成中の文書の印字体裁が表示画面に表示されているとき
、他頁に対する印字体裁の表示指示にしたがって作成中
の文書を保持してから表示指示により指定された文書の
頁を読出し、この読出した頁の印字体裁を表示画面に表
示するようにすることによって、簡単な指示によって印
字体裁の確認作業を行うことができ、印字体裁の確認作
業の処理時間を短縮することができるという効果がある
。
成中の文書の印字体裁が表示画面に表示されているとき
、他頁に対する印字体裁の表示指示にしたがって作成中
の文書を保持してから表示指示により指定された文書の
頁を読出し、この読出した頁の印字体裁を表示画面に表
示するようにすることによって、簡単な指示によって印
字体裁の確認作業を行うことができ、印字体裁の確認作
業の処理時間を短縮することができるという効果がある
。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1のWYSIWYG 表示頁呼出し部の処理
動作を示すフローチャートである。
動作を示すフローチャートである。
【図3】従来の構成を示すブロック図である。
1 制御部
3 記憶装置入出力部
4 編集部
6 WYSIWYG 画面表示部
8 WYSIWYG 表示頁呼出し部10 フロッ
ピィディスク 11 固定ディスク 12 画面
ピィディスク 11 固定ディスク 12 画面
Claims (1)
- 【請求項1】 文書の印字体裁を頁毎に表示画面に表
示する印刷体裁表示手段を含む文書作成装置であって、
作成中の文書の印字体裁が前記表示画面に表示されてい
るとき、他頁に対する印字体裁の表示指示にしたがって
前記作成中の文書を保持する保持手段と、前記表示指示
により指定された文書の頁を読出す読出し手段とを設け
、前記読出し手段によって読出された頁の印字体裁を前
記印字体裁表示手段により前記表示画面に表示するよう
にしたことを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012712A JPH04235666A (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012712A JPH04235666A (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04235666A true JPH04235666A (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=11813039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3012712A Pending JPH04235666A (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04235666A (ja) |
-
1991
- 1991-01-09 JP JP3012712A patent/JPH04235666A/ja active Pending
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