JPH04235674A - 機械翻訳装置 - Google Patents
機械翻訳装置Info
- Publication number
- JPH04235674A JPH04235674A JP3002017A JP201791A JPH04235674A JP H04235674 A JPH04235674 A JP H04235674A JP 3002017 A JP3002017 A JP 3002017A JP 201791 A JP201791 A JP 201791A JP H04235674 A JPH04235674 A JP H04235674A
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- JP
- Japan
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- printing
- line
- machine translation
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印字機能を有する機械
翻訳装置に関する。
翻訳装置に関する。
【0002】
【従来の技術】機械翻訳装置は、一般的に、キ−ボ−ド
から入力されたソ−ス言語を、メインCPU(中央処理
装置)の制御によって翻訳モジュ−ルへ入力し、この翻
訳モジュ−ルにおいて、メモリに記憶されている翻訳用
辞書、文法規則、及び木構造変換規則を利用してタ−ゲ
ット言語に翻訳するように構成されている。
から入力されたソ−ス言語を、メインCPU(中央処理
装置)の制御によって翻訳モジュ−ルへ入力し、この翻
訳モジュ−ルにおいて、メモリに記憶されている翻訳用
辞書、文法規則、及び木構造変換規則を利用してタ−ゲ
ット言語に翻訳するように構成されている。
【0003】印字機能を有する機械翻訳装置では、この
ようにして翻訳された翻訳文単独、又は対応形式とした
翻訳文と原文とを印字することができる。この場合、従
来の多くの機械翻訳装置では、印字の行ピッチは文字の
大きさに対して必要最小限の大きさに固定されていた。 従って、行ピッチを変えて印字するためには、機械翻訳
装置の出力文を別個のワ−ドプロセッサに入力し、この
ワ−ドプロセッサの印字機能を制御することによって所
望の行ピッチ印字を得る必要があった。
ようにして翻訳された翻訳文単独、又は対応形式とした
翻訳文と原文とを印字することができる。この場合、従
来の多くの機械翻訳装置では、印字の行ピッチは文字の
大きさに対して必要最小限の大きさに固定されていた。 従って、行ピッチを変えて印字するためには、機械翻訳
装置の出力文を別個のワ−ドプロセッサに入力し、この
ワ−ドプロセッサの印字機能を制御することによって所
望の行ピッチ印字を得る必要があった。
【0004】また、このようなワ−ドプロセッサ機能を
有する機械翻訳装置を用いたとしても、その装置の標準
と異なる行ピッチ印字を行うには、ユ−ザが行ピッチを
数値で指示する等の非常に煩雑な印字機能制御が必要で
あった。
有する機械翻訳装置を用いたとしても、その装置の標準
と異なる行ピッチ印字を行うには、ユ−ザが行ピッチを
数値で指示する等の非常に煩雑な印字機能制御が必要で
あった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】機械翻訳装置のユ−ザ
は、翻訳結果を確認するため、機械翻訳装置から出力さ
れる翻訳文単独、又は対応形式とした翻訳文と原文とを
用紙に印字し、その用紙で添削することが多い。この場
合、従来の機械翻訳装置によると、印字の行ピッチが最
小限に設定されており変更することが極めて困難である
ことから余白が少なくて添削が非常にやりにくいという
問題があった。また、添削した後の用紙面が非常に見に
くくなってしまうため、誤りが生じやすいという問題も
あった。
は、翻訳結果を確認するため、機械翻訳装置から出力さ
れる翻訳文単独、又は対応形式とした翻訳文と原文とを
用紙に印字し、その用紙で添削することが多い。この場
合、従来の機械翻訳装置によると、印字の行ピッチが最
小限に設定されており変更することが極めて困難である
ことから余白が少なくて添削が非常にやりにくいという
問題があった。また、添削した後の用紙面が非常に見に
くくなってしまうため、誤りが生じやすいという問題も
あった。
【0006】従って本発明は、印字する際に、簡便な操
作で添削のための余白を十分に確保できる機械翻訳装置
を提供するものである。
作で添削のための余白を十分に確保できる機械翻訳装置
を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、入力さ
れたソ−ス言語をタ−ゲット言語に翻訳して印字するこ
とが可能な機械翻訳装置であって、印字の行ピッチを拡
大する旨の指示がなされていることを判別する手段と、
行ピッチ拡大指示がなされている場合は、各改行位置で
所定の複数回の改行を行って印字する手段とを備えた機
械翻訳装置が提供される。
れたソ−ス言語をタ−ゲット言語に翻訳して印字するこ
とが可能な機械翻訳装置であって、印字の行ピッチを拡
大する旨の指示がなされていることを判別する手段と、
行ピッチ拡大指示がなされている場合は、各改行位置で
所定の複数回の改行を行って印字する手段とを備えた機
械翻訳装置が提供される。
【0008】
【作用】行ピッチを拡大する旨の指示を行うと、各改行
位置であらかじめ定めた又はその時指定した複数回の改
行、例えば2回の改行が行われて印字されるので、行ピ
ッチを数値等で指示することなく行間の余白を十分空け
て印字することができる。
位置であらかじめ定めた又はその時指定した複数回の改
行、例えば2回の改行が行われて印字されるので、行ピ
ッチを数値等で指示することなく行間の余白を十分空け
て印字することができる。
【0009】
【実施例】以下図面を用いて本発明の実施例を詳細に説
明する。
明する。
【0010】図2は本発明の機械翻訳装置の一実施例の
構成を概略的に示すブロック図である。
構成を概略的に示すブロック図である。
【0011】同図において、10は本機械翻訳装置全体
の制御を行うメインCPU、11はメインメモリ、12
は表示装置の一例であるCRT(カソ−ドレイチュ−ブ
)、13はキ−ボ−ド、14はソ−ス言語が入力される
とこれを翻訳してタ−ゲット言語を出力する翻訳モジュ
−ル、15は翻訳結果を用紙に印字するプリンタをそれ
ぞれ示している。これらメインCPU10、メインメモ
リ11、CRT12、キ−ボ−ド13、翻訳モジュ−ル
14、及びプリンタ15はバス16を介して互いに接続
されている。翻訳モジュ−ル14には、翻訳用辞書、文
法規則、及び木構造変換規則を記憶するためのメモリ1
7が接続されている。なお、本実施例ではメインCPU
10、メインメモリ11、及びプリンタ15が本発明の
印字する手段に対応している。また、メインCPU10
が本発明の判別する手段に対応している。
の制御を行うメインCPU、11はメインメモリ、12
は表示装置の一例であるCRT(カソ−ドレイチュ−ブ
)、13はキ−ボ−ド、14はソ−ス言語が入力される
とこれを翻訳してタ−ゲット言語を出力する翻訳モジュ
−ル、15は翻訳結果を用紙に印字するプリンタをそれ
ぞれ示している。これらメインCPU10、メインメモ
リ11、CRT12、キ−ボ−ド13、翻訳モジュ−ル
14、及びプリンタ15はバス16を介して互いに接続
されている。翻訳モジュ−ル14には、翻訳用辞書、文
法規則、及び木構造変換規則を記憶するためのメモリ1
7が接続されている。なお、本実施例ではメインCPU
10、メインメモリ11、及びプリンタ15が本発明の
印字する手段に対応している。また、メインCPU10
が本発明の判別する手段に対応している。
【0012】キ−ボ−ド13から入力されたソ−ス言語
は、メインCPU10の制御によって翻訳モジュ−ル1
4へ送られる。翻訳モジュ−ル14は、通常の翻訳モ−
ドでの動作時には、メモリ17に記憶されている辞書、
文法規則、及び木構造変換規則等を用いて入力されたソ
−ス言語を後述するようにタ−ゲット言語に翻訳する。 その結果は、メインメモリ11に一旦記憶されると共に
CRT12に表示され、さらに所望によりプリンタ15
で印字される。メインメモリ11は各種プログラム実行
中のレジスタメモリ及び表示バッファ等としても利用さ
れる。
は、メインCPU10の制御によって翻訳モジュ−ル1
4へ送られる。翻訳モジュ−ル14は、通常の翻訳モ−
ドでの動作時には、メモリ17に記憶されている辞書、
文法規則、及び木構造変換規則等を用いて入力されたソ
−ス言語を後述するようにタ−ゲット言語に翻訳する。 その結果は、メインメモリ11に一旦記憶されると共に
CRT12に表示され、さらに所望によりプリンタ15
で印字される。メインメモリ11は各種プログラム実行
中のレジスタメモリ及び表示バッファ等としても利用さ
れる。
【0013】図1は本実施例の翻訳及び印字処理プログ
ラムの一部のフロ−チャ−トを示しており、図3は印字
処理における各バッファの内容、図4はプリンタ15の
印字例をそれぞれ表している。以下これらの図を用いて
、原文である英語の文章を翻訳文である日本語の文章に
翻訳し印字する場合の本実施例の動作説明を行う。
ラムの一部のフロ−チャ−トを示しており、図3は印字
処理における各バッファの内容、図4はプリンタ15の
印字例をそれぞれ表している。以下これらの図を用いて
、原文である英語の文章を翻訳文である日本語の文章に
翻訳し印字する場合の本実施例の動作説明を行う。
【0014】まず図1のステップS1において、原文で
ある英語の文章「He playedcards
in the room, the yard
,and the garden of hi
s house.」が入力される。入力された原文は
、図3の(A)に示すようにバッファAに格納される。 このバッファAはメインメモリ11の一部を割り当てる
ことにより構成されている。
ある英語の文章「He playedcards
in the room, the yard
,and the garden of hi
s house.」が入力される。入力された原文は
、図3の(A)に示すようにバッファAに格納される。 このバッファAはメインメモリ11の一部を割り当てる
ことにより構成されている。
【0015】次いで、ステップS2に示すように、ユ−
ザが原文の翻訳をキ−ボ−ド13によって指示すると、
ステップS3へ進み原文の翻訳処理が行われる。この翻
訳処理は、メモリ17に記憶されている辞書、文法規則
、及び木構造変換規則等を参照し翻訳モジュ−ル14に
よって行われる。翻訳結果「彼は、彼の家の部屋、中庭
、および庭でカ−ドをプレイした。」は、図3の(B)
に示すようにバッファBに格納される。このバッファB
もメインメモリ11の一部を割り当てることにより構成
されている。
ザが原文の翻訳をキ−ボ−ド13によって指示すると、
ステップS3へ進み原文の翻訳処理が行われる。この翻
訳処理は、メモリ17に記憶されている辞書、文法規則
、及び木構造変換規則等を参照し翻訳モジュ−ル14に
よって行われる。翻訳結果「彼は、彼の家の部屋、中庭
、および庭でカ−ドをプレイした。」は、図3の(B)
に示すようにバッファBに格納される。このバッファB
もメインメモリ11の一部を割り当てることにより構成
されている。
【0016】次にステップS4において、生成された翻
訳文を印字するかどうか判別する。ユ−ザが翻訳文の印
字をキ−ボ−ド13によって指示すると又は前もって指
示しておくと、以下のステップS5〜S8の処理が実行
される。 印字しない場合は、この図1のフロ−を終了する。
訳文を印字するかどうか判別する。ユ−ザが翻訳文の印
字をキ−ボ−ド13によって指示すると又は前もって指
示しておくと、以下のステップS5〜S8の処理が実行
される。 印字しない場合は、この図1のフロ−を終了する。
【0017】印字する場合、まずステップS5において
、バッファBに格納されている翻訳文の文字列デ−タに
ついて印字出力形式処理を行って印字用バッファCにセ
ットする。この印字出力形式処理は、印字しようとする
文字列デ−タの長さが設定されている1行の長さより長
い場合に復帰・改行の制御文字([改]と表す)を文字
列の各行の終りに挿入するものである。その結果、この
時点での印字用バッファCの内容は、図3の(C)に示
すように「彼は、彼の家の部屋、中[改]庭、および庭
でカ−ドを[改]プレイした。[改]」となる。なお、
上述の印字用バッファCもメインメモリ11の一部を割
り当てることにより構成されている。
、バッファBに格納されている翻訳文の文字列デ−タに
ついて印字出力形式処理を行って印字用バッファCにセ
ットする。この印字出力形式処理は、印字しようとする
文字列デ−タの長さが設定されている1行の長さより長
い場合に復帰・改行の制御文字([改]と表す)を文字
列の各行の終りに挿入するものである。その結果、この
時点での印字用バッファCの内容は、図3の(C)に示
すように「彼は、彼の家の部屋、中[改]庭、および庭
でカ−ドを[改]プレイした。[改]」となる。なお、
上述の印字用バッファCもメインメモリ11の一部を割
り当てることにより構成されている。
【0018】次いでステップS6において、印字の行ピ
ッチを拡大する旨の指示、即ちこの例の場合ダブル改行
する旨の指示、がなされているかどうか判別する。この
指示は、ユ−ザがキ−ボ−ド13を介してあらかじめ又
はその時指示する。
ッチを拡大する旨の指示、即ちこの例の場合ダブル改行
する旨の指示、がなされているかどうか判別する。この
指示は、ユ−ザがキ−ボ−ド13を介してあらかじめ又
はその時指示する。
【0019】ダブル改行する旨の指示がなされていない
場合は、ステップS8へ進んで図3の(C)に示す印字
用バッファCの内容をそのまま印字する。このときの印
字結果は、図4の(A)に示すごとくなる。
場合は、ステップS8へ進んで図3の(C)に示す印字
用バッファCの内容をそのまま印字する。このときの印
字結果は、図4の(A)に示すごとくなる。
【0020】ダブル改行する旨の指示がなされている場
合は、ステップS7へ進み、印字用バッファCに格納さ
れている内容(図3の(C))読み出し、各改行位置で
さらにもう1つの復帰・改行の制御文字を挿入して再び
印字用バッファCに格納する。従ってこの場合の印字用
バッファCの内容は図3の(D)に示すごとく、「彼は
、彼の家の部屋、中[改][改]庭、および庭でカ−ド
を[改][改]プレイした。[改][改]」となる。次
いでステップS8へ進んでこの印字用バッファCの内容
を印字する。このときの印字結果は、図4の(B)に示
すごとく各改行位置で2回改行したものとなり、添削に
十分な行間が空いた形となる。
合は、ステップS7へ進み、印字用バッファCに格納さ
れている内容(図3の(C))読み出し、各改行位置で
さらにもう1つの復帰・改行の制御文字を挿入して再び
印字用バッファCに格納する。従ってこの場合の印字用
バッファCの内容は図3の(D)に示すごとく、「彼は
、彼の家の部屋、中[改][改]庭、および庭でカ−ド
を[改][改]プレイした。[改][改]」となる。次
いでステップS8へ進んでこの印字用バッファCの内容
を印字する。このときの印字結果は、図4の(B)に示
すごとく各改行位置で2回改行したものとなり、添削に
十分な行間が空いた形となる。
【0021】なお、上述の例では、ダブル改行としてい
るが、改行の回数はこれに限定されるものではなく複数
回であればいくつであってもよい。また、その改行の回
数は、あらかじめ定めておいてもよいし、又はその時ユ
−ザによって指定できるようにしてもよい。
るが、改行の回数はこれに限定されるものではなく複数
回であればいくつであってもよい。また、その改行の回
数は、あらかじめ定めておいてもよいし、又はその時ユ
−ザによって指定できるようにしてもよい。
【0022】このように、ユ−ザは、印字を行う前に通
常の行ピッチで印字するか又はそれより大きなピッチで
印字するかを選択するのみで空白行が挿入されて余白を
十分取れるため、簡便な操作で添削を快適かつ明瞭に行
うことが可能となる。その結果、翻訳作業の総合的な効
率を大幅に向上することができる。
常の行ピッチで印字するか又はそれより大きなピッチで
印字するかを選択するのみで空白行が挿入されて余白を
十分取れるため、簡便な操作で添削を快適かつ明瞭に行
うことが可能となる。その結果、翻訳作業の総合的な効
率を大幅に向上することができる。
【0023】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明によれ
ば、印字の行ピッチを拡大する旨の指示がなされている
ことを判別する手段と、行ピッチ拡大指示がなされてい
る場合は、各改行位置で所定の複数回の改行を行って印
字する手段とを備えているため、印字する際に、簡便な
操作で添削のための余白を十分に確保することができる
。その結果、翻訳作業の総合的な効率を大幅に向上する
ことができる。
ば、印字の行ピッチを拡大する旨の指示がなされている
ことを判別する手段と、行ピッチ拡大指示がなされてい
る場合は、各改行位置で所定の複数回の改行を行って印
字する手段とを備えているため、印字する際に、簡便な
操作で添削のための余白を十分に確保することができる
。その結果、翻訳作業の総合的な効率を大幅に向上する
ことができる。
【図1】本発明の機械翻訳装置の一実施例における翻訳
及び印字処理プログラムの一部のフロ−チャ−トである
。
及び印字処理プログラムの一部のフロ−チャ−トである
。
【図2】本実施例の電気的構成を概略的に示すブロック
図である。
図である。
【図3】バッファの内容の説明図である。
【図4】プリンタによる印字例の説明図である。
10 メインCPU
11 メインメモリ
12 CRT
13 キ−ボ−ド
14 翻訳モジュ−ル
15 プリンタ
16 バス
17 メモリ
Claims (1)
- 【請求項1】 入力されたソ−ス言語をタ−ゲット言
語に翻訳して印字することが可能な機械翻訳装置であっ
て、印字の行ピッチを拡大する旨の指示がなされている
ことを判別する手段と、行ピッチ拡大指示がなされてい
る場合は、各改行位置で所定の複数回の改行を行って印
字する手段とを備えたことを特徴とする機械翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002017A JPH04235674A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 機械翻訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002017A JPH04235674A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 機械翻訳装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04235674A true JPH04235674A (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=11517578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3002017A Pending JPH04235674A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 機械翻訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04235674A (ja) |
-
1991
- 1991-01-11 JP JP3002017A patent/JPH04235674A/ja active Pending
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