JPH04235808A - 高温溶融物の連続搬送処理装置及び方法 - Google Patents

高温溶融物の連続搬送処理装置及び方法

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JPH04235808A
JPH04235808A JP1603491A JP1603491A JPH04235808A JP H04235808 A JPH04235808 A JP H04235808A JP 1603491 A JP1603491 A JP 1603491A JP 1603491 A JP1603491 A JP 1603491A JP H04235808 A JPH04235808 A JP H04235808A
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temperature
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Katsuhiko Fujimoto
藤本 勝彦
Keiichiro Miyagawa
宮川 慶一郎
Kazuyoshi Aizawa
相沢 一吉
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば電気炉で製造す
る高温溶融物の連続搬送処理装置及び方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、高温溶融物源より高温溶融物を容
器に収容し、これを移動して、排出する連続搬送装置は
既によく知られている。
【0003】例えば、実公昭54−17983号公報に
はその代表的な連続搬送装置が開示されており、この装
置は回転式電気炉から高熱製品を運搬するために、回転
式電気炉の周囲にループ状に敷設したレールと、このレ
ールの中央部に配設したアンカーチェンと、このアンカ
ーチェンを強制的に索引駆動する駆動装置とからなり、
アンカーチェンは数ヶ所に設けられたガイドローラに沿
って円滑に運行し、このアンカーチェン上には所定間隙
をおいて複数の受け枠を接続し、各受枠上に高熱製品を
回転式電気炉から受け入れ、収容するための上部方向に
向かって広がりを有する直方体形状のパンを載置して構
成される装置である。
【0004】また、例えば実公昭59−40135号公
報には上部方向に向って広がりを有する直方体状のカー
バイドを収容する運搬容器と、この容器の重心位置と内
容物を充填した時の容器の重心位置との間に設けた左右
の吊手と、この各吊手を引掛けるトラニオンの吊金具と
、この吊金具と容器の上縁部とを固定する掛け止め具と
からなり、吊金具をクレーンで引掛け容器を冷却室へ移
動し、数時間冷却後、クレーン操作により容器を吊り上
げ、掛け止め具をクレーン操作により外し、容器を不安
定状態にし、吊手を軸にして傾転して固化したカーバイ
ドを排出させる運搬装置が開示される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、実公昭
54−17983号公報に開示される従来のパンでは回
転式電気炉周囲のループ状に敷設したレール上を安全に
運行できるように、パンとパンとの連結空間を十分保っ
て連結されているものの、パンを上記レール上にて移動
させながら高熱製品を受け取るので、各パン間の隙き間
は大きく開き、この隙き間から高熱製品が落下飛散し、
回収効率が悪くなるという問題があった。
【0006】また、実公昭59−40135号公報に開
示される運搬装置は固化したカーバイドを収容する運搬
容器をクレーン操作にて傾け排出させているので安全に
作業できるものの、クレーン操作は作業者の特殊技能や
経験に頼らざるを得ないこと、作業が間欠的になること
及び粉塵高温の作業環境であることから、クレーンのメ
ンテナンスの条件も厳しいなど種々の問題があった。
【0007】本発明は上記実公昭54−17983号公
報の問題点を解消すべくなされたもので、その目的は回
転式電気炉などの高温溶融物源の周囲に敷設した軌道上
において、高温溶融物を受取り、収容する各容器間の隙
き間を減少させ、高温溶融物の回収効率を高めることが
できる装置及び方法を提供することにある。
【0008】また、本発明は上記実公昭59−4013
5号公報の問題点を解消すべくなされたもので、その目
的はクレーン操作の必要なしに連続してカーバイド等の
高温溶融物を連続排出ができる装置及び方法を提供する
ことにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的に鑑み
てなされたもので、その装置の要旨は、高温溶融物源よ
り高温溶融物を受取り、該高温溶融物を収容する複数の
容器と、該容器を載置し搬送するための載置台装置と、
前記容器が載置された載置台装置を直列に連結する連結
装置と、連結された載置台装置を軌道に沿って走行させ
るための走行手段とを備える高温溶融物の連続搬送処理
装置において、前記容器は一端が所定の曲率を有する突
出部を有し、他端が前記曲率とほぼ合致する曲率を有す
る陥凹部とを有し、前記容器の他端の陥凹部に、隣接す
る容器の一端の突出部を近接して配置することを特徴と
する装置にある。
【0010】また、本発明の方法の要旨は、高温溶融物
源より高温溶融物を複数の容器に順次受取り収容し、直
列に連結された載置台装置に載置された前記容器を軌道
に沿って走行させ、前記高温溶融物を搬送することから
なる高温溶融物の連続搬送処理方法において、前記容器
の一端を所定の曲率を有するよう突出させ、他端を前記
曲率とほぼ合致する曲率を有するよう陥凹させ、前記容
器の他端に、隣接する容器の一端を近接して配置するこ
とを特徴とする方法にある。
【0011】さらに、本発明の方法は前記軌道の所定区
間において前記複数の容器を順次傾斜させ、前記高温溶
融物を前記容器より順次排出させることを特徴とする請
求項3記載の高温溶融物の連続搬送処理方法で排出させ
ることができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の高温溶融物の連続運搬処理装
置を添付図面に基づき説明する。
【0013】なお、高温溶融物としては、カルシウムカ
ーバイド、フェロアロイなど各種のものがあるが、ここ
ではカルシウムカーバイド(以下カーバイドという)を
例にとって説明する。
【0014】図6には本発明の高温溶融物の連続搬送処
理装置10の全体概略が示される。この図に示す装置1
0は、高温溶融物源としての電気炉11よりカーバイド
を受け取り、カーバイドを収容する複数の容器1(図1
,図2参照)と、これらの容器1の各々を載置し、搬送
するための載置台装置2と、各容器1が載置された載置
台装置2を直列に連結するチェンカバー2cに連結され
た載置台装置2をカーバイドの搬送経路である軌道4上
で走行させるための駆動装置13と、駆動装置13によ
って軌道4に沿って駆動されるアンカーチェン5とから
構成される。この装置10においてカーバイドは、電気
炉11内にて数千度の温度で溶融反応させた後、電気炉
11の流し口(図示せず)から容器に連続的に流し取ら
れ、溶融状態から冷却、固化するために必要に応じて設
けられた冷却室(図示せず)に搬送され、冷却された後
軌道の所定区間14にて容器1を傾斜させ、冷却したカ
ーバイドを軌道に沿って設けたホッパー及びコンベア等
からなる粉砕工程15に排出され、目的とする粒度に分
級して製品化される。
【0015】図1は容器1の全体斜視図であり、容器1
は前端部に所定の曲率を有する突部1aと、後端部に突
部1aの曲率とほぼ等しい曲率の陥凹部1bと、右側部
に回転自在に設けた傾斜用車輪6と、左側部に孔7aを
有して設けたヒンジ部7とからなる箱体であり、この容
器1を単位として図2に示すように前方容器1の陥凹部
1bと後方容器1の突部1aとがわずかな隙き間1cを
おいて、複数直列に配置し、後述の各受枠2上にヒンジ
接続する。なお、容器1の曲率は軌道の曲線部の半径、
後述の載置台装置2の車輪3のピッチ、軌道幅等から定
めることができる。さらに、容器1のサイズ、深さは、
カーバイドの受け取り量、冷却時間などから定めること
ができ、限られた軌道上で冷却を速めるために、容器に
薄く受け取るのが良い。従って、従来の底の深い容器で
も使用できるが、カーバイドの冷却が速く、排出のしや
すい底の浅い容器が好ましく使用できる。この場合、容
器に受け取る厚みは、20cm以下が好ましく、厚さが
20cmを越えると、冷却時間が長くなり、軌道上で冷
却が終了しない。カーバイドの厚さと冷却時間に一定の
関係があるから限られた軌道上で、例えば1時間程度で
冷却するためには、厚さは10〜15cmに調整すれば
十分であり、カーバイドの流出量に対して容器の移動速
度を調節すれば良い。
【0016】図2は本発明の装置10の一部を概略的に
示す平面図、図3は図2の正面図、図4は図2の矢印A
方向(容器1の進行方向)より見た図である。図4に示
すように容器1は断面形状コの字形の受け枠2に容器1
のヒンジ部7によってヒンジ部7を軸として枢動自在に
取付られる。受け枠2は両端に軌道4上を走行するため
の車輪3と、容器1のヒンジ部7とヒンジ接続される2
個のヒンジ部2bとを備え、容器1のヒンジ部7の孔7
aと、受け枠2のヒンジ部2bの孔とにピン2aを挿入
して、受け枠2と容器1とはヒンジ接続しており、受け
枠2下部に係止するアンカーチェン5によって移動する
【0017】図5は本発明の装置10が所定区間14に
て冷却され、固化されたカーバイド12が順次排出され
る状態を示す説明図である。なお、この図では図面を判
り易くするために1個の容器1のみを示し、他の容器等
は省略した。図に示すように、容器1は矢印B方向へア
ンカーチェン5によって受け枠2を介して移動し、容器
1の右側部に設けた傾斜用車輪6は所定区間14(図5
参照)内にて、軌道4上方に設けた傾斜軌道9に沿って
移動するので、受け枠2より浮上するが、容器の左側部
に設けたヒンジ部7が受け枠2にヒンジ接続しているの
で、容器1はヒンジ部7を軸として傾く。この時容器1
内のカーバイド12は排出され、所定区間14円の軌道
4に沿って設けたコンベア16によって次工程である粉
砕工程に搬送される。その後、容器1は傾斜軌道9に沿
って水平状態へ戻り再び、電気炉11からのカーバイド
を受け取るように搬送される。ここで、この図では容器
1をほぼ90°まで傾斜させて、カーバイド12を排出
させているが、排出できれば、わずかな傾斜でも構わな
い。
【0018】
【発明の効果】本発明の高温溶融物の連続搬送処理装置
及び方法は高温溶融物を受け取り、収容する容器が、一
端において所定の曲率を有する突出部を有し、かつ他端
において突出部の曲率とほぼ合致する陥凹部を有してお
り、2の容器が複数直列に連結されると、直線状軌道を
移動する時に生ずる容器間の隙き間とほぼ等しい隙き間
を保持して曲線状軌道を移動できるようにしているので
、安全に運行できるだけでなく、高温溶融物の隙き間か
らの落下を防止できる。また、高温溶融物が落下しない
ので、容器下方の駆動装置等の溶損を防止できる。
【0019】また、本発明では軌道の所定区間に傾斜手
段を設けると、従来、必要であったクレーン操作が省略
できしかも、自動的に、かつ連続的に高温溶融物を排出
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の装置に使用する容器の斜視図である。
【図2】本発明の装置の概略一部平面図である。
【図3】図2の正面図である。
【図4】図3を矢印A方向より見た概略図である。
【図5】本発明の装置において高温溶融物が排出される
状態を示す説明図である。
【図6】本発明の装置の全体概略図である。
【符号の説明】
1  容器 1a  突部(突出部) 1b  陥凹部 2  受け枠 2a  ヒンジピン 2b  ヒンジ部 2c  チェーンカバー 3  車輪 4  軌道 5  アンカーチェン 6  傾斜用車輪 7  ヒンジ部 7a  孔 9  傾斜軌道 10  連続搬送装置 11  電気炉(高温溶融物源) 12  カーバイド(高温溶融物) 13  駆動装置 14  所定区間

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  高温溶融物源より高温溶融物を受取り
    、該高温溶融物を収容する複数の容器と、該容器を載置
    し搬送するための載置台装置と、前記容器が載置された
    載置台装置を直列に連結する連結装置と、連結された載
    置台装置を軌道に沿って走行させるための走行手段とを
    備える高温溶融物の連続搬送処理装置において、前記容
    器は一端が所定の曲率を有する突出部を有し、他端が前
    記曲率とほぼ合致する曲率を有する陥凹部とを有し、前
    記容器の他端の陥凹部に、隣接する容器の一端の突出部
    を近接して配置することを特徴とする装置。
  2. 【請求項2】  前記軌道の所定区間において前記複数
    の容器を順次傾斜させ、前記高温溶融物を前記容器より
    排出させるための傾斜排出手段を設けることを特徴とす
    る請求項1記載の高温溶融物の連続搬送処理装置。
  3. 【請求項3】  高温溶融物源より高温溶融物を複数の
    容器に順次受取り収容し、直列に連結された載置台装置
    に載置された前記容器を軌道に沿って走行させ、前記高
    温溶融物を搬送することからなる高温溶融物の連続搬送
    処理方法において、前記容器の一端を所定の曲率を有す
    るよう突出させ、他端を前記曲率とほぼ合致する曲率を
    有するよう陥凹させ、前記容器の他端に、隣接する容器
    の一端を近接して配置することを特徴とする方法。
  4. 【請求項4】  前記軌道の所定区間において前記複数
    の容器を順次傾斜させ、前記高温溶融物を前記容器より
    順次排出させることを特徴とする請求項3記載の高温溶
    融物の連続搬送処理方法。
JP1603491A 1991-01-14 1991-01-14 化学気相成長装置 Expired - Lifetime JP2943407B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2011114546A1 (ja) 2010-03-19 2011-09-22 電気化学工業株式会社 カルシウムカーバイドのタッピング作業のための遠隔操作システム
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