JPH0423607Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0423607Y2 JPH0423607Y2 JP4903286U JP4903286U JPH0423607Y2 JP H0423607 Y2 JPH0423607 Y2 JP H0423607Y2 JP 4903286 U JP4903286 U JP 4903286U JP 4903286 U JP4903286 U JP 4903286U JP H0423607 Y2 JPH0423607 Y2 JP H0423607Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- mold
- molded product
- molding
- electromagnet
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 239000012778 molding material Substances 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 238000005245 sintering Methods 0.000 claims description 7
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 11
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 11
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Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は焼結用成形素材の成形装置に関するも
のである。
のである。
(従来技術)
所望形状の焼結品を得るには、あらかじめ、セ
ラミツク粉あるいは金属粉等の成形素材を焼結品
に対応した形状として成形する必要がある。この
成形素材による成形品として複雑な形状をしたも
のを得るため、近時は、中子を利用しつつ、分割
式の成形型内に成形素材を射出する射出成形を行
うことが多くなつている(例えば特開昭59−
152260号公報参照)。
ラミツク粉あるいは金属粉等の成形素材を焼結品
に対応した形状として成形する必要がある。この
成形素材による成形品として複雑な形状をしたも
のを得るため、近時は、中子を利用しつつ、分割
式の成形型内に成形素材を射出する射出成形を行
うことが多くなつている(例えば特開昭59−
152260号公報参照)。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、中子を利用して成形を行う場合は、
成形中に中子を不動状態でしつかりと成形型に支
持させておくことが、所望形状の成形品を得るた
めに必要となる。特に、焼結用成形素材を成形す
る際にはかなり高い圧力が必要とされるので、こ
の中子のしつかりとした保持というものが重要に
なる。
成形中に中子を不動状態でしつかりと成形型に支
持させておくことが、所望形状の成形品を得るた
めに必要となる。特に、焼結用成形素材を成形す
る際にはかなり高い圧力が必要とされるので、こ
の中子のしつかりとした保持というものが重要に
なる。
また、成形型を開いて成形品を取り出す場合、
この成形品は極めてもろいものであるため、成形
品が成形型あら不用意に落下しないようにするこ
とが破損防止上重要となる。特に最近は、自動化
のため成形品をロボツト等を利用して受取ること
も多くなつているが、この場合は成形型が特に大
きく開かれるので、ロボツト等により確実に受取
られるまでの間に成形品が不用意に落下しないよ
うにしておくことが重要となる。
この成形品は極めてもろいものであるため、成形
品が成形型あら不用意に落下しないようにするこ
とが破損防止上重要となる。特に最近は、自動化
のため成形品をロボツト等を利用して受取ること
も多くなつているが、この場合は成形型が特に大
きく開かれるので、ロボツト等により確実に受取
られるまでの間に成形品が不用意に落下しないよ
うにしておくことが重要となる。
したがつて本考案の目的は、成形中において中
子をしつかりと保持し得ると共に、成形型が開い
た後における成形品の不用意な落下を確実に防止
し得るようにした焼結用成形素材の成形装置を提
供することにある。
子をしつかりと保持し得ると共に、成形型が開い
た後における成形品の不用意な落下を確実に防止
し得るようにした焼結用成形素材の成形装置を提
供することにある。
(問題点を解決するための手段、作用)
前述の目的を達成するため、本考案においては
次のような構成としてある。すなわち、 中子が配置される分割式の成形型を備えた焼結
用成形素材の成形装置において、 前記成形型に形成されたガイド孔に摺動自在に
設けられ、電磁石を備えたエジエクタピンと、 磁性材からなり、前記中子に一体的に設けられ
ると共に、前記ガイド孔内に摺動自在に嵌挿され
る芯金部材と、 を備えた構成としてある。
次のような構成としてある。すなわち、 中子が配置される分割式の成形型を備えた焼結
用成形素材の成形装置において、 前記成形型に形成されたガイド孔に摺動自在に
設けられ、電磁石を備えたエジエクタピンと、 磁性材からなり、前記中子に一体的に設けられ
ると共に、前記ガイド孔内に摺動自在に嵌挿され
る芯金部材と、 を備えた構成としてある。
このような構成とすることにより、成形中は、
電磁石を励磁しておくことにより、芯金部材すな
わち中子を磁力によつてしつかりと所定位置に不
動状態で保持しておくことができる。また、成形
後に成形型を開いてエジエクタピンにより成形品
を押し出す際も、電磁石を励磁しておくことによ
り、芯金部材を介して当該成形品がエジエクタピ
ンに吸着されて、不用意な落下が確実に防止され
る。そして、ロボツト等の自動機あるいは作業者
によつて成形品が確実に受取られたことを確認し
た後、電磁石を消磁すればよい。
電磁石を励磁しておくことにより、芯金部材すな
わち中子を磁力によつてしつかりと所定位置に不
動状態で保持しておくことができる。また、成形
後に成形型を開いてエジエクタピンにより成形品
を押し出す際も、電磁石を励磁しておくことによ
り、芯金部材を介して当該成形品がエジエクタピ
ンに吸着されて、不用意な落下が確実に防止され
る。そして、ロボツト等の自動機あるいは作業者
によつて成形品が確実に受取られたことを確認し
た後、電磁石を消磁すればよい。
(実施例)
以下本考案の実施例を添付した図面に基づいて
説明する。
説明する。
第1図において、Aは成形素材の成形品であ
り、実施例では、直噴式デイーゼルエンジンにお
けるピストンの頂部に取付けられるセラミツク性
のチヤンバ構成材とされ、そのキヤビテイ1は、
アンダーカツト状に開口するように形成されてい
る。
り、実施例では、直噴式デイーゼルエンジンにお
けるピストンの頂部に取付けられるセラミツク性
のチヤンバ構成材とされ、そのキヤビテイ1は、
アンダーカツト状に開口するように形成されてい
る。
前記成形品Aを得るために使用される中子B
は、第2図に示すように、ユリア樹脂等の熱可溶
性樹脂材からなる中子本体2と、鉄等の磁性材か
らなる芯金部材3と、から構成されている。この
芯金部材3は、軸方向略中間部にフランジ部3a
を有するロツド状とされ、このフランジ部3aよ
りも一端側が中子本体2に埋設される保持部3b
とされる一方、フランジ部3aよりも他端側が後
述する嵌合取付部3cとされている。勿論、中子
本体2は、前記キヤビテイ1の形状に対応した形
状とされている。
は、第2図に示すように、ユリア樹脂等の熱可溶
性樹脂材からなる中子本体2と、鉄等の磁性材か
らなる芯金部材3と、から構成されている。この
芯金部材3は、軸方向略中間部にフランジ部3a
を有するロツド状とされ、このフランジ部3aよ
りも一端側が中子本体2に埋設される保持部3b
とされる一方、フランジ部3aよりも他端側が後
述する嵌合取付部3cとされている。勿論、中子
本体2は、前記キヤビテイ1の形状に対応した形
状とされている。
前記中子Bがセツトされる成形型Cは、第3図
に示すように、2つ割りされる分割型4と5とに
より構成されている。この一方の分割型4には、
型閉じした際に形成されるキヤビテイ6を通して
他方の分割型5に対向するようにガイド孔7が形
成され、このガイド孔7内に、鉄材等の磁性材か
らなるエジエクタピン8が摺動自在に嵌挿されて
いる。このエジエクタピン8は、図示を略すシリ
ンダ装置によつて進退駆動されるものであり、そ
の先端部には、電磁石9が装備されている。上記
ガイド孔7の開口端部は、前記芯金部材3の嵌合
取付部3cががたつきなく嵌合される若干大径の
第1保持部7aとされ、またガイド孔7の開口端
周縁は、前記芯金部材3のフランジ部3aががた
つきなく嵌合、着座される環状凹部とされた第2
保持部7bとされている。そして、他方の分割型
5には、キヤビテイ6へ連なる成形素材の供給口
10が形成されている。なお、上記電磁石9への
供電は、図示を略すが、エジエクタピン8内を通
して配設された配線を介して行われるようになつ
ている。
に示すように、2つ割りされる分割型4と5とに
より構成されている。この一方の分割型4には、
型閉じした際に形成されるキヤビテイ6を通して
他方の分割型5に対向するようにガイド孔7が形
成され、このガイド孔7内に、鉄材等の磁性材か
らなるエジエクタピン8が摺動自在に嵌挿されて
いる。このエジエクタピン8は、図示を略すシリ
ンダ装置によつて進退駆動されるものであり、そ
の先端部には、電磁石9が装備されている。上記
ガイド孔7の開口端部は、前記芯金部材3の嵌合
取付部3cががたつきなく嵌合される若干大径の
第1保持部7aとされ、またガイド孔7の開口端
周縁は、前記芯金部材3のフランジ部3aががた
つきなく嵌合、着座される環状凹部とされた第2
保持部7bとされている。そして、他方の分割型
5には、キヤビテイ6へ連なる成形素材の供給口
10が形成されている。なお、上記電磁石9への
供電は、図示を略すが、エジエクタピン8内を通
して配設された配線を介して行われるようになつ
ている。
次に以上のような構成の作用について説明す
る。
る。
先ず、第4図に示すように、型開きした成形型
Cの一方の分割型4に対して、第2図に示す中子
Bをセツトする。このセツトの際、芯金部材3の
嵌合取付部3cがガイド孔7の第1保持部7aに
嵌合されると共に、芯金部材3のフランジ部3a
がガイド孔7の第2保持部7bに嵌合される。こ
の状態で、エジエクタピン8の先端は芯金部材3
の直近(当接してもよい)に位置しており、電磁
石9を励磁することにより、中子Bが磁力によつ
てしつかりと保持される。
Cの一方の分割型4に対して、第2図に示す中子
Bをセツトする。このセツトの際、芯金部材3の
嵌合取付部3cがガイド孔7の第1保持部7aに
嵌合されると共に、芯金部材3のフランジ部3a
がガイド孔7の第2保持部7bに嵌合される。こ
の状態で、エジエクタピン8の先端は芯金部材3
の直近(当接してもよい)に位置しており、電磁
石9を励磁することにより、中子Bが磁力によつ
てしつかりと保持される。
次いで、第5図に示すように、型閉じされた
後、成形素材(実施例ではセラミツク粉末とな
る)が、供給口10を通してスクリユーフイード
され、成形品Aの成形が行われる。このとき、電
磁石9が励磁されているため、中子Bは成形素材
の供給圧力を受けても動くことがなく、所望形状
通り精度良く成形される。
後、成形素材(実施例ではセラミツク粉末とな
る)が、供給口10を通してスクリユーフイード
され、成形品Aの成形が行われる。このとき、電
磁石9が励磁されているため、中子Bは成形素材
の供給圧力を受けても動くことがなく、所望形状
通り精度良く成形される。
成形品Aの成形後は、第6図に示すように型開
きされて、当該成形品Aがエジエクタピン8によ
り押し出される。この押し出しの際、電磁石9が
励磁されているため、成形品Aは、中子B(の芯
金部材3)を介してエジエクタピン8に吸着され
ており、その不用意な脱落が防止される。そし
て、例えばロボツトのハンド11が押し出された
状態の成形品Aに接近して、これと把持すること
になる。そして、ハンド11による把持が確認さ
れた後、電磁石9が消磁され、ハンド11による
成形品Aの移動が可能となる。なお、ハンド11
に把持確認用のタツチセンサを設けておき、この
タツチセンサが作動したときに電磁石9を消磁す
るようにしてもよい。勿論、成形品Aの受け取り
は作業者が行つてもよく、この場合は作業者の手
動操作によつて電磁石9を消磁すればよい。
きされて、当該成形品Aがエジエクタピン8によ
り押し出される。この押し出しの際、電磁石9が
励磁されているため、成形品Aは、中子B(の芯
金部材3)を介してエジエクタピン8に吸着され
ており、その不用意な脱落が防止される。そし
て、例えばロボツトのハンド11が押し出された
状態の成形品Aに接近して、これと把持すること
になる。そして、ハンド11による把持が確認さ
れた後、電磁石9が消磁され、ハンド11による
成形品Aの移動が可能となる。なお、ハンド11
に把持確認用のタツチセンサを設けておき、この
タツチセンサが作動したときに電磁石9を消磁す
るようにしてもよい。勿論、成形品Aの受け取り
は作業者が行つてもよく、この場合は作業者の手
動操作によつて電磁石9を消磁すればよい。
(考案の効果)
本考案は以上述べたことから明らかなように、
成形中に中子を動かないようにしつかりと成形型
に保持させて、焼結用成形素材から所望形状の成
形品を精度良く成形することができる。
成形中に中子を動かないようにしつかりと成形型
に保持させて、焼結用成形素材から所望形状の成
形品を精度良く成形することができる。
また、得られた成形品を、成形型からの取り出
し中に不用意に落下させてしまうという事態を確
実に防止して、もろくて外力に弱い成形品の破損
を確実に防止することができる。
し中に不用意に落下させてしまうという事態を確
実に防止して、もろくて外力に弱い成形品の破損
を確実に防止することができる。
さらに、中子は、磁石を利用して成形型に保持
される関係上、中子の落下ということを問題とす
ることなくその取付姿勢を任意のものとすること
ができ、この結果成形装置全体としての設計自由
度を大きくすることができる。
される関係上、中子の落下ということを問題とす
ることなくその取付姿勢を任意のものとすること
ができ、この結果成形装置全体としての設計自由
度を大きくすることができる。
第1図は本考案により成形される成形品の一例
を示す断面図。第2図は第1図に示す成形品を得
るために使用される中子をその芯金部材と共に示
す断面図。第3図は第1図に示す成形品を得るた
めに使用される成形型を示す断面図。第4図〜第
6図は第1図に示す成形品の成形工程を示す断面
図。 A……成形品、B……中子、C……成形型、2
……中子本体、3……芯金部材、4,5……分割
型、7……ガイド孔、7a,7b……保持部、8
……エジエクタピン、9……電磁石。
を示す断面図。第2図は第1図に示す成形品を得
るために使用される中子をその芯金部材と共に示
す断面図。第3図は第1図に示す成形品を得るた
めに使用される成形型を示す断面図。第4図〜第
6図は第1図に示す成形品の成形工程を示す断面
図。 A……成形品、B……中子、C……成形型、2
……中子本体、3……芯金部材、4,5……分割
型、7……ガイド孔、7a,7b……保持部、8
……エジエクタピン、9……電磁石。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 中子が配置される分割式の成形型を備えた焼結
用成形素材の成形装置において、 前記成形型に形成されたガイド孔に摺動自在に
設けられ、電磁石を備えたエジエクタピンと、 磁性材からなり、前記中子に一体的に設けられ
ると共に、前記ガイド孔内に摺動自在に嵌挿され
る芯金部材と、 を備えていることを特徴とする焼結用成形素材の
成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4903286U JPH0423607Y2 (ja) | 1986-04-03 | 1986-04-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4903286U JPH0423607Y2 (ja) | 1986-04-03 | 1986-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62162005U JPS62162005U (ja) | 1987-10-15 |
| JPH0423607Y2 true JPH0423607Y2 (ja) | 1992-06-02 |
Family
ID=30871112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4903286U Expired JPH0423607Y2 (ja) | 1986-04-03 | 1986-04-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423607Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-03 JP JP4903286U patent/JPH0423607Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62162005U (ja) | 1987-10-15 |
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