JPH04237325A - 記憶サブシステム - Google Patents
記憶サブシステムInfo
- Publication number
- JPH04237325A JPH04237325A JP535291A JP535291A JPH04237325A JP H04237325 A JPH04237325 A JP H04237325A JP 535291 A JP535291 A JP 535291A JP 535291 A JP535291 A JP 535291A JP H04237325 A JPH04237325 A JP H04237325A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- disk unit
- data disk
- storage subsystem
- storage
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理の分野に係り
、特に、外部記憶装置を複数組み合わせて構成される記
憶サブシステムに関するものである。
、特に、外部記憶装置を複数組み合わせて構成される記
憶サブシステムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の記憶サブシステムに用いられる
外部記憶装置としては、磁気ディスク、光磁気ディスク
あるいはフレキシブルディスクなどの回転媒体を用いた
磁気ディスク装置、光磁気ディスク装置、フレシキブル
ディスク装置などが適用可能である。これらのうち、磁
気ディスク装置を用いた記憶サブシステムが一般的に知
られている。
外部記憶装置としては、磁気ディスク、光磁気ディスク
あるいはフレキシブルディスクなどの回転媒体を用いた
磁気ディスク装置、光磁気ディスク装置、フレシキブル
ディスク装置などが適用可能である。これらのうち、磁
気ディスク装置を用いた記憶サブシステムが一般的に知
られている。
【0003】従来より、磁気ディスク装置の性能として
挙げられる、転送速度の高速化、装置の大容量化を図る
手段として、複数の磁気ディスク装置を本体装置に接続
し並列にデ−タ転送を行う方式が知られている。この一
例として、小容量の磁気ディスク装置複数個を並列に接
続し、これら各装置の回転の同期をとり、回転同期がと
れている装置から同時に1バイト程度のデ−タを並列に
読み出す制御方式の磁気ディスク装置記憶サブシステム
が提案されている。例えば、Synchronized
Disk Interleaving (MICHE
LLE Y.KIM;IEEE TRANSACTIO
NS ON COMPUTERS VOL.C−35
NO.11 1986 pp978−988) 等に
この方式の一例が示されている。
挙げられる、転送速度の高速化、装置の大容量化を図る
手段として、複数の磁気ディスク装置を本体装置に接続
し並列にデ−タ転送を行う方式が知られている。この一
例として、小容量の磁気ディスク装置複数個を並列に接
続し、これら各装置の回転の同期をとり、回転同期がと
れている装置から同時に1バイト程度のデ−タを並列に
読み出す制御方式の磁気ディスク装置記憶サブシステム
が提案されている。例えば、Synchronized
Disk Interleaving (MICHE
LLE Y.KIM;IEEE TRANSACTIO
NS ON COMPUTERS VOL.C−35
NO.11 1986 pp978−988) 等に
この方式の一例が示されている。
【0004】また、小容量の磁気ディスク装置複数台で
構成し、この方式を利用した記憶サブシステムの方が、
同じサブシステム容量を大容量の磁気ディスク装置を用
い通常の方式で構成した記憶サブシステムより経済的で
あることが、例えば、Introduction to
Redundant Arrays of Inex
pensive Disks(RAID) (Davi
d A. Patterson,Peter Chen
, Garth Gibson, and Randy
H.Katz; COMPCON 1989,Spr
ing PAGE.pp112−117) に示されて
いる。
構成し、この方式を利用した記憶サブシステムの方が、
同じサブシステム容量を大容量の磁気ディスク装置を用
い通常の方式で構成した記憶サブシステムより経済的で
あることが、例えば、Introduction to
Redundant Arrays of Inex
pensive Disks(RAID) (Davi
d A. Patterson,Peter Chen
, Garth Gibson, and Randy
H.Katz; COMPCON 1989,Spr
ing PAGE.pp112−117) に示されて
いる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この種の記憶
サブシステムでは、大容量を実現しようとしたときに、
同時に{システムを構成する小容量の磁気ディスク装置
各々のデ−タ転送速度×記憶サブシステムを構成する小
容量の磁気ディスク装置台数}分のデ−タ転送速度が記
憶サブシステムとして実現されるため、記憶サブシステ
ムのデ−タ転送速度よりチャネルのデ−タ転送能力が低
い場合には、記憶サブシステム−チャネル間にデ−タ転
送速度差を吸収する機構(例えば、Speed Mat
ching Buffer; IBM 3880 St
orage Control Models 1,2,
3 and 4 Description Manua
l GA26−1661−7 )が必要であるという問
題点があった。
サブシステムでは、大容量を実現しようとしたときに、
同時に{システムを構成する小容量の磁気ディスク装置
各々のデ−タ転送速度×記憶サブシステムを構成する小
容量の磁気ディスク装置台数}分のデ−タ転送速度が記
憶サブシステムとして実現されるため、記憶サブシステ
ムのデ−タ転送速度よりチャネルのデ−タ転送能力が低
い場合には、記憶サブシステム−チャネル間にデ−タ転
送速度差を吸収する機構(例えば、Speed Mat
ching Buffer; IBM 3880 St
orage Control Models 1,2,
3 and 4 Description Manua
l GA26−1661−7 )が必要であるという問
題点があった。
【0006】しかも、スピ−ド・マッチング・バッファ
(Speed Matching Buffer )を
用いることにより、記憶サブシステム側に回転待ち時間
などのオ−バ−ヘッド要因が増加し、結果的にデ−タ転
送時間はチャネルの転送能力よりも低くなってしまうと
いう問題点があった。
(Speed Matching Buffer )を
用いることにより、記憶サブシステム側に回転待ち時間
などのオ−バ−ヘッド要因が増加し、結果的にデ−タ転
送時間はチャネルの転送能力よりも低くなってしまうと
いう問題点があった。
【0007】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
のであり、その目的は、システムを構成する複数台の記
憶装置の各々に跨がって連続的に読み出し・書き込みを
行え、デ−タ転送速度差吸収機構を用いることなく低速
チャネルに対して接続できる記憶サブシステムを提供す
ることにある。
のであり、その目的は、システムを構成する複数台の記
憶装置の各々に跨がって連続的に読み出し・書き込みを
行え、デ−タ転送速度差吸収機構を用いることなく低速
チャネルに対して接続できる記憶サブシステムを提供す
ることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明では、独立動作が可能な複数の記憶装置を組み
合わせ、これら記憶装置間の読み出しおよび書き込み開
始時期の同期をとる手段を有する記憶サブシステムにお
いて、複数の記憶装置間に跨り連続した読み出し書き込
みを可能とするように各記憶装置を選択する手段を備え
た。
、本発明では、独立動作が可能な複数の記憶装置を組み
合わせ、これら記憶装置間の読み出しおよび書き込み開
始時期の同期をとる手段を有する記憶サブシステムにお
いて、複数の記憶装置間に跨り連続した読み出し書き込
みを可能とするように各記憶装置を選択する手段を備え
た。
【0009】
【作用】本発明によれば、各記憶装置の読み出し書き込
み開始時期の同期が取られた状態で、例えば各記憶装置
は所定時間毎に順次選択され、デ−タの読み出し書き込
みが行われる。すなわち、一連のデ−タの読み出し書き
込みが、複数の記憶装置間に跨って連続して行われる。
み開始時期の同期が取られた状態で、例えば各記憶装置
は所定時間毎に順次選択され、デ−タの読み出し書き込
みが行われる。すなわち、一連のデ−タの読み出し書き
込みが、複数の記憶装置間に跨って連続して行われる。
【0010】
【実施例】図1は、本発明に係る記憶サブシステムの一
実施例を示す構成図で、外部記憶装置として磁気ディス
ク装置(以下、デ−タディスクユニットという)を複数
台用いた例を示している。図1において、1はデ−タデ
ィスクユニット部、2は回転同期制御部、3はデ−タデ
ィスクユニット選択部である。
実施例を示す構成図で、外部記憶装置として磁気ディス
ク装置(以下、デ−タディスクユニットという)を複数
台用いた例を示している。図1において、1はデ−タデ
ィスクユニット部、2は回転同期制御部、3はデ−タデ
ィスクユニット選択部である。
【0011】デ−タディスクユニット部1は、所定記憶
容量の複数のデ−タディスクユニット#0〜#n−1を
備え、各デ−タディスクユニット#0〜#n−1は回転
同期制御部2により回転の位相に関して各々同期がとら
れている。すなわち、ある瞬間のインデックスマ−カI
DXからの相対位置は全て同一となるように制御される
と共に、デ−タディスクユニット選択部3に対して並列
接続されている。
容量の複数のデ−タディスクユニット#0〜#n−1を
備え、各デ−タディスクユニット#0〜#n−1は回転
同期制御部2により回転の位相に関して各々同期がとら
れている。すなわち、ある瞬間のインデックスマ−カI
DXからの相対位置は全て同一となるように制御される
と共に、デ−タディスクユニット選択部3に対して並列
接続されている。
【0012】デ−タディスクユニット選択部3は、図示
しない上位装置からの命令を受けてデ−タディスクユニ
ット部1の任意のデ−タディスクユニット#0〜#n−
1の選択および所定のアドレス変換を行う。
しない上位装置からの命令を受けてデ−タディスクユニ
ット部1の任意のデ−タディスクユニット#0〜#n−
1の選択および所定のアドレス変換を行う。
【0013】具体的には、図2に示すようなシ−ケンス
、すなわち、#0,#2,…,#n−1の順で各デ−タ
ディスクユニットを所定時間毎に順次選択し、さらにア
ドレス変換機能により上位装置に対して論理的に図3に
示ようなトラックTRを持った記憶サブシステムのよう
に見せかける。
、すなわち、#0,#2,…,#n−1の順で各デ−タ
ディスクユニットを所定時間毎に順次選択し、さらにア
ドレス変換機能により上位装置に対して論理的に図3に
示ようなトラックTRを持った記憶サブシステムのよう
に見せかける。
【0014】次に、このデ−タディスクユニット選択部
3におけるデ−タディスクユニット選択動作およびアド
レス変換動作の一例を、Mブロック/トラックであるデ
−タディスクユニット#0,#2……N個を用いて記憶
サブシステムを構成した場合の動作を、図4に基づいて
説明する。
3におけるデ−タディスクユニット選択動作およびアド
レス変換動作の一例を、Mブロック/トラックであるデ
−タディスクユニット#0,#2……N個を用いて記憶
サブシステムを構成した場合の動作を、図4に基づいて
説明する。
【0015】まず、当該記憶サブシステムは、図示しな
い上位装置からは図3に示すようなトラックTRを持っ
た論理的な記憶装置に見えるため、その論理的な記憶装
置上の読み書きを行うブロックアドレスがLAdとして
デ−タディスクユニット選択部3に入力される(S1)
。
い上位装置からは図3に示すようなトラックTRを持っ
た論理的な記憶装置に見えるため、その論理的な記憶装
置上の読み書きを行うブロックアドレスがLAdとして
デ−タディスクユニット選択部3に入力される(S1)
。
【0016】デ−タディスクユニット選択部3では、入
力したブロックアドレスLAdを下記の(1)式に代入
して、実デ−タディスクユニット番号PD(=1〜N)
が算出され(S2)、実際に読み書きが行われるデ−タ
ディスクユニット#0〜#n−1が選択される(デ−タ
ディスクユニット選択動作)。
力したブロックアドレスLAdを下記の(1)式に代入
して、実デ−タディスクユニット番号PD(=1〜N)
が算出され(S2)、実際に読み書きが行われるデ−タ
ディスクユニット#0〜#n−1が選択される(デ−タ
ディスクユニット選択動作)。
【0017】
PD=INT(LAd/M)−INT
(INT(LAd/M)/N) ×N
…(1)ここで、INT
は小数部の切り捨てによる整数化を意味する。
(INT(LAd/M)/N) ×N
…(1)ここで、INT
は小数部の切り捨てによる整数化を意味する。
【0018】続いて、下記の(2)式により選択された
デ−タディスクユニット#0〜#n−1上に実際に読み
書きが行われるべき実ブロックアドレスPAdが算出さ
れ(S3:アドレス変換動作)、算出されたアドレスP
Adのブロックに対して実際に読み書きが行われる(S
4)。
デ−タディスクユニット#0〜#n−1上に実際に読み
書きが行われるべき実ブロックアドレスPAdが算出さ
れ(S3:アドレス変換動作)、算出されたアドレスP
Adのブロックに対して実際に読み書きが行われる(S
4)。
【0019】
PAd=LAd−INT(LAd/M
)×N+INT(LAd/M/N)×M
…(2)これにより、図示し
ない上位装置からは、デ−タディスクユニット部1の個
々のデ−タディスクユニット#0〜#n−1のトラック
容量のn倍のトラック容量を有し、シリンダ数はデ−タ
ディスクユニット部1を構成する個々のデ−タディスク
ユニット#0〜#n−1と同じである1台のディスクユ
ニットと論理的に同等に見えることになる。
)×N+INT(LAd/M/N)×M
…(2)これにより、図示し
ない上位装置からは、デ−タディスクユニット部1の個
々のデ−タディスクユニット#0〜#n−1のトラック
容量のn倍のトラック容量を有し、シリンダ数はデ−タ
ディスクユニット部1を構成する個々のデ−タディスク
ユニット#0〜#n−1と同じである1台のディスクユ
ニットと論理的に同等に見えることになる。
【0020】また、この場合に、デ−タ転送性能は、デ
−タディスクユニット部1の個々のデ−タディスクユニ
ット#0〜#n−1単体の性能で行われる。
−タディスクユニット部1の個々のデ−タディスクユニ
ット#0〜#n−1単体の性能で行われる。
【0021】なお、図5は、デ−タディスクユニット選
択動作およびアドレス変換動作の例として、図4で示し
た方法で5ブロック/トラックのデ−タディスクユニッ
トを3台利用して記憶サブシステムを構成した場合の、
デ−タディスクユニット選択動作結果およびアドレス変
換動作結果を表にしたものである。
択動作およびアドレス変換動作の例として、図4で示し
た方法で5ブロック/トラックのデ−タディスクユニッ
トを3台利用して記憶サブシステムを構成した場合の、
デ−タディスクユニット選択動作結果およびアドレス変
換動作結果を表にしたものである。
【0022】以上説明したように、本実施例によれば、
複数のデ−タディスクユニット#0〜#n−1間に跨り
連続した読み出し書き込みを可能とするように各デ−タ
ディスクユニット#0〜#n−1を選択するデ−タディ
スクユニット選択部3を設けたので、大容量記憶サブシ
ステムを、従来のように当該サブシステムより低速なチ
ャネルに対してデ−タ転送速度吸収機構を付加すること
なく接続できる。
複数のデ−タディスクユニット#0〜#n−1間に跨り
連続した読み出し書き込みを可能とするように各デ−タ
ディスクユニット#0〜#n−1を選択するデ−タディ
スクユニット選択部3を設けたので、大容量記憶サブシ
ステムを、従来のように当該サブシステムより低速なチ
ャネルに対してデ−タ転送速度吸収機構を付加すること
なく接続できる。
【0023】なお、本実施例では、磁気ディスク装置を
複数台用いた記憶サブシステムを例に説明したが、これ
に限定されるものではなく、光磁気ディスク装置など他
の装置を複数台用いた記憶サブシテムに対して本発明が
適用できることはいうまでもない。
複数台用いた記憶サブシステムを例に説明したが、これ
に限定されるものではなく、光磁気ディスク装置など他
の装置を複数台用いた記憶サブシテムに対して本発明が
適用できることはいうまでもない。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
小容量の記憶装置を複数台用いて経済的に構成された大
容量の記憶サブシステムを、デ−タ転送速度吸収機構を
付加することなく低速チャネルに対して接続できるとい
う利点を有する。
小容量の記憶装置を複数台用いて経済的に構成された大
容量の記憶サブシステムを、デ−タ転送速度吸収機構を
付加することなく低速チャネルに対して接続できるとい
う利点を有する。
【図1】本発明に係る記憶サブシステムの一実施例を示
す構成図である。
す構成図である。
【図2】本発明に係るデ−タディスクユニット選択部の
各デ−タディスクユニットの選択シ−ケンスの一例を示
す図である。
各デ−タディスクユニットの選択シ−ケンスの一例を示
す図である。
【図3】図2に例示したデ−タディスクユニット選択部
の動作により上位装置に見せかけることが可能な論理的
1トラックを示す図である。
の動作により上位装置に見せかけることが可能な論理的
1トラックを示す図である。
【図4】本発明に係るデ−タディスクユニット選択部の
デ−タディスクユニット選択動作およびアドレス変換動
作の動作例を示す図である。
デ−タディスクユニット選択動作およびアドレス変換動
作の動作例を示す図である。
【図5】5ブロック/トラックのデ−タディスクユニッ
トを3台利用して記憶サブシステムを構成した場合のデ
−タディスクユニット選択動作結果およびアドレス変換
動作結果を示す表である。
トを3台利用して記憶サブシステムを構成した場合のデ
−タディスクユニット選択動作結果およびアドレス変換
動作結果を示す表である。
1…デ−タディスクユニット部
#0〜#n−1…デ−タディスクユニット2…回転同期
制御部 3…デ−タディスクユニット選択部
制御部 3…デ−タディスクユニット選択部
Claims (1)
- 【請求項1】 独立動作が可能な複数の記憶装置を組
み合わせ、これら記憶装置間の読み出しおよび書き込み
開始時期の同期をとる手段を有する記憶サブシステムに
おいて、複数の記憶装置間に跨り連続した読み出し書き
込みを可能とするように各記憶装置を選択する手段を備
えたことを特徴とする記憶サブシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP535291A JPH04237325A (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 記憶サブシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP535291A JPH04237325A (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 記憶サブシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04237325A true JPH04237325A (ja) | 1992-08-25 |
Family
ID=11608803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP535291A Pending JPH04237325A (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 記憶サブシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04237325A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5122409A (ja) * | 1974-08-16 | 1976-02-23 | Hitachi Ltd | Jikidoramuyointaafueisu |
-
1991
- 1991-01-21 JP JP535291A patent/JPH04237325A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5122409A (ja) * | 1974-08-16 | 1976-02-23 | Hitachi Ltd | Jikidoramuyointaafueisu |
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