JPH04238419A - パイロット信号挿入回路 - Google Patents
パイロット信号挿入回路Info
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- JPH04238419A JPH04238419A JP629091A JP629091A JPH04238419A JP H04238419 A JPH04238419 A JP H04238419A JP 629091 A JP629091 A JP 629091A JP 629091 A JP629091 A JP 629091A JP H04238419 A JPH04238419 A JP H04238419A
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Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 title claims description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 14
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims abstract description 12
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- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は海事衛星通信地球局等に
適用されるパイロット信号挿入回路に関する。
適用されるパイロット信号挿入回路に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に海事衛星通信においては、狭帯域
のSCPC通信方式を採用しているために、衛星中継器
の局発周波数変動がチャネル間隔に比して大きく、何ら
かの方法で衛星中継器の局発周波数補正が必要となる。 特に海岸局から衛星を介して船舶局への通信においては
、船舶局側の装置を簡単にするために海岸局でその周波
数補正を行なうためパイロット信号を挿入している。
のSCPC通信方式を採用しているために、衛星中継器
の局発周波数変動がチャネル間隔に比して大きく、何ら
かの方法で衛星中継器の局発周波数補正が必要となる。 特に海岸局から衛星を介して船舶局への通信においては
、船舶局側の装置を簡単にするために海岸局でその周波
数補正を行なうためパイロット信号を挿入している。
【0003】従来、この種の周波数補正用のパイロット
信号挿入回路は、図2に示すように、IF入力端子1、
第1及び第2混合器2,3、局部発振器4、位相同期発
振器5、周波数補正用基準信号入力端子6、RF出力端
子12、水晶発振器13、位相同期発振器14、合成器
15から構成される。
信号挿入回路は、図2に示すように、IF入力端子1、
第1及び第2混合器2,3、局部発振器4、位相同期発
振器5、周波数補正用基準信号入力端子6、RF出力端
子12、水晶発振器13、位相同期発振器14、合成器
15から構成される。
【0004】次にその動作を説明する。IF入力端子1
に加えられた通信用IF信号は第1混合器2で端子6に
加えられた周波数補正用基準信号に同期した位相同期発
振器5の出力と混合された後に、合成器15でパイロッ
ト信号である水晶発振器13の出力に同期した位相同期
発振器14の出力と合成され第2混合器3に入力される
。混合器3では、局部発振器4の出力と混合されRF帯
に周波数変換される。位相同期発振器14の出力はパイ
ロット信号として利用される。通信用IF信号及びパイ
ロット信号を含んだRF帯信号は海岸局から衛星へ送信
され、衛星中継器で周波数変換された後にダウン回線と
して海岸局及び船舶局へ送信される。海岸局で受信され
た衛星折り返し信号は、図示しないがAFC受信機でパ
イロット信号を利用して衛星中継器の局発周波数変動を
検出し、周波数補正基準信号を生成して周波数補正用基
準信号入力端子6へ供給する。この様にすることにより
、海岸局から送信される通信信号は衛星中継器の周波数
変動分と極性が逆の周波数補正が行われるので、衛星か
ら送信される時には衛星自体の周波数変動が相殺され、
常に一定の周波数がダウン回線に放射されることになる
。したがって船舶局では複雑なAFC装置を用いること
なく受信可能となる。
に加えられた通信用IF信号は第1混合器2で端子6に
加えられた周波数補正用基準信号に同期した位相同期発
振器5の出力と混合された後に、合成器15でパイロッ
ト信号である水晶発振器13の出力に同期した位相同期
発振器14の出力と合成され第2混合器3に入力される
。混合器3では、局部発振器4の出力と混合されRF帯
に周波数変換される。位相同期発振器14の出力はパイ
ロット信号として利用される。通信用IF信号及びパイ
ロット信号を含んだRF帯信号は海岸局から衛星へ送信
され、衛星中継器で周波数変換された後にダウン回線と
して海岸局及び船舶局へ送信される。海岸局で受信され
た衛星折り返し信号は、図示しないがAFC受信機でパ
イロット信号を利用して衛星中継器の局発周波数変動を
検出し、周波数補正基準信号を生成して周波数補正用基
準信号入力端子6へ供給する。この様にすることにより
、海岸局から送信される通信信号は衛星中継器の周波数
変動分と極性が逆の周波数補正が行われるので、衛星か
ら送信される時には衛星自体の周波数変動が相殺され、
常に一定の周波数がダウン回線に放射されることになる
。したがって船舶局では複雑なAFC装置を用いること
なく受信可能となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のパイロ
ット信号挿入回路は、パイロット信号の合成器が2重周
波数変換装置を構成する第1混合器と第2混合器との間
にあるので、第1混合器、第2混合器および局部発振器
、位相同期発振器を構成単位とする標準機器が使用出来
ないという欠点があった。
ット信号挿入回路は、パイロット信号の合成器が2重周
波数変換装置を構成する第1混合器と第2混合器との間
にあるので、第1混合器、第2混合器および局部発振器
、位相同期発振器を構成単位とする標準機器が使用出来
ないという欠点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のパイロット信号
挿入回路は、衛星中継器により生ずる周波数ずれを補正
する基準信号を分配する基準信号分配器と、パイロット
信号の原振を発生する水晶発振器と、この水晶発振器の
出力信号と前記基準信号分配器の一方の出力信号とを混
合して差の周波数を出力するIF混合器と、このIF混
合器の出力をN(Nは整数)てい倍するてい倍器と、こ
のてい倍器の出力信号と通信用IF信号との和信号をと
るIF分成器と、前記基準信号分配器の他方の出力信号
に同期する位相同期発振器のNてい倍された出力信号と
前記IF合成器の出力信号とを混合する第1混合器と、
RF周波数の局部発振信号と前記第1混合器の出力信号
とを混合する第2混合器とを有する。
挿入回路は、衛星中継器により生ずる周波数ずれを補正
する基準信号を分配する基準信号分配器と、パイロット
信号の原振を発生する水晶発振器と、この水晶発振器の
出力信号と前記基準信号分配器の一方の出力信号とを混
合して差の周波数を出力するIF混合器と、このIF混
合器の出力をN(Nは整数)てい倍するてい倍器と、こ
のてい倍器の出力信号と通信用IF信号との和信号をと
るIF分成器と、前記基準信号分配器の他方の出力信号
に同期する位相同期発振器のNてい倍された出力信号と
前記IF合成器の出力信号とを混合する第1混合器と、
RF周波数の局部発振信号と前記第1混合器の出力信号
とを混合する第2混合器とを有する。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。図1において、図2の従来例と同一の符号は同
一の機能を有する。すなわち、本実施例では基準信号分
配器7、水晶発振器8、IF混合器9、IFてい倍器1
0、IF帯合成器11のような構成が追加されて、第1
混合器2、第2混合器3、局部発振器4、位相同期発振
器5から構成されるIF帯信号からRF帯信号へ変換す
る部分が標準機器で組み込まれている。
である。図1において、図2の従来例と同一の符号は同
一の機能を有する。すなわち、本実施例では基準信号分
配器7、水晶発振器8、IF混合器9、IFてい倍器1
0、IF帯合成器11のような構成が追加されて、第1
混合器2、第2混合器3、局部発振器4、位相同期発振
器5から構成されるIF帯信号からRF帯信号へ変換す
る部分が標準機器で組み込まれている。
【0009】次に本実施例の動作を説明する。IF入力
端子1に加えられた通信用IF信号は、IF合成器11
で後述する水晶発振器8を原振とするパイロット信号と
合成される。合成された信号は第1混合器2で周波数補
正用基準信号入力端子6から基準信号分配器7を経由し
た基準信号に同期した位相同期発振器5の出力と混合さ
れ、和信号が生成される。この和信号はさらに第2混合
器3に入力され局部発振器4の出力と混合されて次の和
信号が生成されてRF出力端子12に供給される。一方
基準信号分配器7で分配された基準信号は、IF帯混合
器9に入力され、パイロット信号の原振である水晶発振
器8の出力と混合され、その差信号がIFてい倍器10
に入力される。IFてい倍器10の出力はパイロット信
号としてIF合成器10に加えられる。今、従来例の図
2における位相同期発振器14の出力周波数をFPとし
、図1における位相同期発振器5のてい倍次数をN、水
晶発振器8の周波数をFP/Nとし、IFてい倍器10
のてい倍次数をN、周波数補正用基準信号の中心値をf
R、衛星中継器の周波数変動分を△Fとすると、周波数
補正用基準信号入力端子6へ入力される補正周波数は従
来例と同様の手順で海岸局のAFC受信機よりfR−△
F/Nが入力される。従って位相同期発振器5の出力周
波数はN(fR−△F/N)=NfR−△Fとなる。 IF入力端子1の通信信号のIF周波数をfIとすると
、第1混合器2の出力周波数はfI+NfR−△Fとな
り、衛星中継器の周波数変動分とは逆に補正されている
ので、衛星中継器の出力では周波数変動分は打消されて
、常に一定となる。又IF帯混合器9の出力はFP/N
−(fR−△F/N)となるので、IFてい倍器10の
出力周波数はNてい倍されてN(FP/N−(fR−△
F/N))=FP−NfR+△Fとなる。IFてい倍器
10の出力はIF帯合成器11で通信信号と合成され、
第1混合器2へ入力される。次に、第1混合器2の出力
周波数は(FP−NfR+△F)+N(fR−△F/N
)=FPとなり、図2における位相同期発振器14の出
力周波数と全く同じになる。この様にパイロット信号を
IF帯で合成しても第1混合器2の出力では周波数補正
用基準信号の補正用変動分に影響されることなく、常に
一定になる。このようにIF帯でパイロットを挿入され
たIF信号を入力することにより、以降のRF信号への
変換は前述の構成の標準機器を使用することができる。
端子1に加えられた通信用IF信号は、IF合成器11
で後述する水晶発振器8を原振とするパイロット信号と
合成される。合成された信号は第1混合器2で周波数補
正用基準信号入力端子6から基準信号分配器7を経由し
た基準信号に同期した位相同期発振器5の出力と混合さ
れ、和信号が生成される。この和信号はさらに第2混合
器3に入力され局部発振器4の出力と混合されて次の和
信号が生成されてRF出力端子12に供給される。一方
基準信号分配器7で分配された基準信号は、IF帯混合
器9に入力され、パイロット信号の原振である水晶発振
器8の出力と混合され、その差信号がIFてい倍器10
に入力される。IFてい倍器10の出力はパイロット信
号としてIF合成器10に加えられる。今、従来例の図
2における位相同期発振器14の出力周波数をFPとし
、図1における位相同期発振器5のてい倍次数をN、水
晶発振器8の周波数をFP/Nとし、IFてい倍器10
のてい倍次数をN、周波数補正用基準信号の中心値をf
R、衛星中継器の周波数変動分を△Fとすると、周波数
補正用基準信号入力端子6へ入力される補正周波数は従
来例と同様の手順で海岸局のAFC受信機よりfR−△
F/Nが入力される。従って位相同期発振器5の出力周
波数はN(fR−△F/N)=NfR−△Fとなる。 IF入力端子1の通信信号のIF周波数をfIとすると
、第1混合器2の出力周波数はfI+NfR−△Fとな
り、衛星中継器の周波数変動分とは逆に補正されている
ので、衛星中継器の出力では周波数変動分は打消されて
、常に一定となる。又IF帯混合器9の出力はFP/N
−(fR−△F/N)となるので、IFてい倍器10の
出力周波数はNてい倍されてN(FP/N−(fR−△
F/N))=FP−NfR+△Fとなる。IFてい倍器
10の出力はIF帯合成器11で通信信号と合成され、
第1混合器2へ入力される。次に、第1混合器2の出力
周波数は(FP−NfR+△F)+N(fR−△F/N
)=FPとなり、図2における位相同期発振器14の出
力周波数と全く同じになる。この様にパイロット信号を
IF帯で合成しても第1混合器2の出力では周波数補正
用基準信号の補正用変動分に影響されることなく、常に
一定になる。このようにIF帯でパイロットを挿入され
たIF信号を入力することにより、以降のRF信号への
変換は前述の構成の標準機器を使用することができる。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、水晶発振
器の出力周波数と周波数補正用基準信号との差周波数を
IFてい倍器で位相同期発振器5と同じてい倍次数でて
い倍して、パイロット信号としIF帯で通信用IF信号
と合成することにより、図1に点線で示す標準機器であ
る2重周波数変換器が使用でき、生産性が向上する効果
がある。
器の出力周波数と周波数補正用基準信号との差周波数を
IFてい倍器で位相同期発振器5と同じてい倍次数でて
い倍して、パイロット信号としIF帯で通信用IF信号
と合成することにより、図1に点線で示す標準機器であ
る2重周波数変換器が使用でき、生産性が向上する効果
がある。
【図1】本発明の一実施例のパイロット信号挿入回路の
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】従来のパイロット信号挿入回路のブロック図で
ある。
ある。
1 IF入力端子
2 第1混合器
3 第2混合器
4 局部発振器
5,14 位相同期発振器
6 周波数補正用基準信号入力端子7 基
準信号分配器 8,13 水晶発振器 9 IF混合器 10 IFてい倍器 11 IF合成器 12 RF出力端子 15 合成器
準信号分配器 8,13 水晶発振器 9 IF混合器 10 IFてい倍器 11 IF合成器 12 RF出力端子 15 合成器
Claims (2)
- 【請求項1】 衛星中継器により生ずる周波数ずれを
補正する基準信号を分配する基準信号分配器と、パイロ
ット信号の原振を発生する水晶発振器と、この水晶発振
器の出力信号と前記基準信号分配器の一方の出力信号と
を混合して差の周波数を出力するIF混合器と、このI
F混合器の出力をN(Nは整数)てい倍するてい倍器と
、このてい倍器の出力信号と通信用IF信号との和信号
をとるIF分成器と、前記基準信号分配器の他方の出力
信号に同期する位相同期発振器のNてい倍された出力信
号と前記IF合成器の出力信号とを混合する第1混合器
と、RF周波数の局部発振信号と前記第1混合器の出力
信号とを混合する第2混合器とを有することを特徴とす
るパイロット信号挿入回路。 - 【請求項2】 前記第1混合器出力信号の周波数が周
波数補正用基準信号の補正変動分に影響されることなく
、常に一定であることを特徴とする請求項1記載のパイ
ロット信号挿入回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP629091A JPH04238419A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | パイロット信号挿入回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP629091A JPH04238419A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | パイロット信号挿入回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04238419A true JPH04238419A (ja) | 1992-08-26 |
Family
ID=11634257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP629091A Pending JPH04238419A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | パイロット信号挿入回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04238419A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010213352A (ja) * | 2010-06-14 | 2010-09-24 | Toshiba Corp | 信号伝送装置及び信号伝送方法 |
-
1991
- 1991-01-23 JP JP629091A patent/JPH04238419A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010213352A (ja) * | 2010-06-14 | 2010-09-24 | Toshiba Corp | 信号伝送装置及び信号伝送方法 |
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