JPH042392A - 工業用縫製ミシンにおける加工生地押え装置 - Google Patents
工業用縫製ミシンにおける加工生地押え装置Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
のフラップその他の定形特製部品の輪郭を縫合する工業
用自動ミシンおける加工生地の押え装置に関する。
を押え板で抑圧して、これを合板上の所定位置において
上下動するミシン針による縫製作動位置に対し、所定の
待機位置から自動ミシンにおけるxy軸方向への自動制
御手段で前後左右に移動させて該定形縫製品の輪郭部を
結合1.た後、待機位置に自動復帰させて、次の縫製加
−Lに備えるようにし、これを繰り返えして連続縫製を
行うことはすでに実施され、又上記縫製手段の自動化と
別個の課題として、押え板を複数に分割し左右長さを調
節し得るようにし、その調整手段を安易にしたものも例
えば特開昭53−89542号公報により開示されてい
る。
ンにおける定形用の生地押え板は、縫製品の寸法が異な
った場合は、その都度該縫製品の寸法に適した押え板と
交換するを要し、その着脱に手数を要するため労力と時
間に無駄が多く作動効率の低下原因となる。
、固定板と可動板との2個に分割し、可動板を固定板に
対し移動させることにより押え板全体としての左右方向
の長さを伸縮させる点で、特に交換することなく異なる
寸法の定形製品に対処させ得ることは解決されるか、該
可動板は多数の係合小孔を利用して段階的に移動調整す
るもので、その操作手段はサラネジを単に緩めることで
可動状態とし、又、サラネジを締めつけることにより伸
縮状態を安定させることを特徴としているか、この場合
サラネジを緩め又は締める動作時の手段は不明であるが
、上記の操作が手動以外に他の自動的な手段は全く考え
られず、且つその長さ調整も段階的のため手動による微
調整は困難で、押え板の交換動作と同様に労力と時間の
無駄による作動能率の低下は免れない。
自動ミシンの縫製作業用の自動制御手段を利用して自動
化(−1寸法の異なる縫製品の多様に対処させることを
目的とし、押え板を左右2個に分割し、その一方の分割
板は上記自動ミシンにおける自動制御機構に結着し、他
方の分割板は該結着した分割板と分離可能に設け、常態
では両分割板を一体に結合し上記待機位置では該結合を
解く第1係止手段と、常態では解放され上記待機位置に
おいて分離した分割板を係止し得る第2係止手段を設け
て、該分割した分割板に対し他方の分割板を前記自動制
御手段により設定量移動させて両分割板による押え板の
長さを自動調整させることを特徴とし、更に上記押え板
を構成する左右2個の分割板を夫々枠状に形成すると共
に、各その内側に位置させて両枠状分割板と関係なく台
板面に対し、接離させ得る副板を設けたことを特徴とす
る。
分割板から成る押え板は、その一方を自動ミシンの自動
制御機構に結着したので、ミシンの固定台板」二におけ
る所定の待機位置で該押え板の上下動により抑圧した加
工生地を伴って縫製作動に対し上記自動制動機構により
移動して縫製作動を行い、所定の縫合を終った後は、再
び待機位置に復帰し、該位置で加工生地を交換して次の
縫製を繰返えすが、縫製品の寸法か変ったとき初期入力
で設定したデータ中から適正のものを選択すれば、待機
位置において第]係止手段の係止作動が解かれて2個の
分割板は分離すると共に第2係止手段によって分離した
分割板は不動に係止されるから該係止された分割板に対
し、他方の分割板か前記の選択データに基く自動制御手
段によって所定量移動して両分割板による押え板の長さ
は自動的に調整し、次いで第1、第2係止手段を夫々復
元させて両分割板を一体に結合した状態として新データ
による縫製を行はせるようにした。
の各分割板(la) (lb)を夫々枠状に形成し、そ
の内側に夫々副板(5a) (5b)を付設した場合に
ついて説明する。
た溝孔(IC)と突片(1d)とて一連に組合せて押え
板(1)を形成し、該連続部において両分割板(1a)
(1b)が上下に屈折することなく平坦状を保持するよ
う夫々に止片(1e)を取付けた。
動ミシンにおけるxy軸方向の自動制御機構により合板
a上において前後左右に移動する復動部材eに固着した
左右方向に長い移動バー(2)に対して、該バー(2)
に固着した支持板(6)に結着し、他方の分割板(1b
)は移動バー(2)に対しその長さ方向即ち左右方向に
可動的に取付けた支持板(7)に結着した。
に設けた第1係止手段(3)を介して一体に結合又は分
離できるようにし、これにより両分割板(1a)(lb
)は第1係止手段(2)により一体に結合又は分離状態
に切換え得るように17だ。
支持板(6) (7)に取付けて合板a而に対し起伏さ
せるようにして、合板a上に平反した加工生地すを抑圧
し、又交換できるようにしたが、両分割板(la)(l
b)を夫々上下動機構により台板aに対して接離させて
もよい。
分割板(la) (lb)は、夫々エアシリンダ装置1
10によって同時に起伏作動させて合板8面に接離させ
るようにした。
構(9)は、第3図で示すように蟻形の凹凸係合或いは
長孔とこれに嵌入係合するビンによる等の他任意の手段
を採用し得る。
れ、エアソレノイド(’+1)で作動する上下1対のブ
レーキ材(3a)で構成し、該ブレーキ片(3a)で移
動バー(2)を挟圧又は離反させることにより移動(2
)と可動支持板(7)とを結合又は分離させ、これによ
り両分割板(la)(lb)の結合と分離作動を行はせ
る。
2係止手段(4)によって不動に係止するようにし、該
第2係止手段(4)は分割板(1b)を結着した支持板
(7)に設けた係止孔(4a)と、固定機枠例えば台板
aに装備したエアソレノイドaって該係止孔(4a)に
嵌脱する突ビン(4b)とで構成し常態では解放状態と
した。
段(3)は係止状懸となり、又第2係止手段(4)か係
止作動のときは第コー係止手段(3)を解放するように
互いに連動させることが望ましい。次に副板(5a)
(5b)は夫々L形に形成した枠状分割板(Ia)(I
b)の内側に位置して夫々支持板(6) <7)に蝶番
金属(I@で起伏自在に取付け、各枠状分割板と別個に
例えばエアシリンダ装置(′+sに連動する側副板間に
亘る長さの作動杆aeに各副板の突片ai t’+Dを
挿嵌して作動杆(161の前後動によって両側板(5a
) (5b)を同時に起伏させるか、この場合少くとも
突片o (+7)の1個は作動杆aGに対し遊嵌して前
記した押え板(1)の伸縮作動を円滑にするが、起伏作
動を上下作動とする等その手段は任意であり、各副板(
5a) (5b)には夫々弾性爪片(8)を設けて生地
すを定位置に止着するに使用し、又台板a上には待機位
置に位置決め用定規片匝を設けて生地すの平屋位置を正
確にした。
て表面から抑圧lまた生地すを透視できるようにすると
便利である。
a)(5b)から成る生地押え板(1)を結着した移動
バー(2)は自動ミシンの自動制御手段によってxy軸
方向に移動自在の被動部材eに結着して所定のデータに
従って縫製作動を行うが、該被動部材eは第4図で示す
ように、パルスモータfを駆動源としてX軸方向に回送
する無端ベルt−gに結着した溝片1のy軸方向の溝J
に沿って摺動できるように嵌着すると共に、別のパルス
モータkを駆動源としてy軸方向に進退するX軸方向に
長い作動バーIに沿って設けた案内杆mに支片nで摺動
自在に挿嵌して、パルスモータfの入力信号による無端
ヘルドgの回動量に伴なって溝片1と共にX軸方向に移
動し、又パルスモータにの入力信号による移動バーIの
進退量によってy軸方向に移動させるようにし、該被移
動部材eに結着した移動バー(2)を合板a上で所定の
データで左右前後に又はその合成作動によって斜め方向
に移動させて該移動バー(2)と共に加工生地aを抑圧
した押え板(1)を駆使するようにした。
シンのブロック図は第5図で、又そのフローチャートは
第6図に示される。
記録され、縫製作動はスタートペタルによるスイッチO
Nで、合板a上の待機位置において押え板<1)で抑圧
した加工生地すを上下動するミシン針Cによる縫製作動
位置の始端dに移動させることから始まり、RAM内に
記憶され、ROM内のシーケンスに従ってミシンモータ
およびx”y軸の各パルスモータを駆動して所定の縫製
を行なった後、待機位置に復帰し、押えペタルによる押
え板(1)の上下で加工生地すを交換し、再びスタート
ベタルによるスイッチONで同じ条件(寸法)での縫製
を続ける。製品の寸法変動時に際し、待機位置で例えば
選択釦等により新規の運針データをRAMに読込んた直
後に、第1図のスタートペタルを押せば押え板(1)は
後述の第7図に示す寸法調整作動のように2個の分割板
(la) (lb)を自動ミシンにおける自動制御手段
によって最大限に開き、これを原点Sセンサーで検知し
た後新しく選択した寸法データ位置に復動させて両分割
板(la) (lb)を結合した後、押えベタルにより
加工生地すを押えて待機状態とし従ってこの状態で第2
図のスタートベタルを押せば新規のデータによる縫製を
続行し得る。
の自動調整は、第7図Aで示すように、前回の縫製を終
って待機位置に復帰停止した押え板(1)の両分割板(
la) (lb)を係合する第1係止手段(3)を解放
して両分割板(la) (lb)を分離すると共に、同
図Bで示すよう左側の分割板(1b)を第2係止手段(
4)により不動に係止し、次いで同図Cで示すように右
側の分割板(la)を自動制御手段により最大の開き位
置まで移動させて、これを原点センサーSで検出したと
き同図りで示すように選択した読込みデータ量に応じて
元方向に復動停止させることにより前記A図示における
両分割板(la) (lb)による押え板(1)の長さ
!。
1係止手段(3)により両分割板(la)(Ib)を一
体に結合した後、押えベタルの上下により押え板(1)
で加工生地すを押えてスタートペタルによる駆動動作で
待機位置から縫製作動位置の始点dに向い移動させて前
述したように縫製を行うものである。
内側に位置して副板(5a) (5b)を設けて押え板
(1)を構成したものでは、第2図で示すように合板a
上に先ず表生地を裏返えしに平屋して両側板(5a)
(5b)で押え、次いで該両側板(5a) (5b)の
上面を覆って裏生地を裏返えしに平屋して表生地と裏生
地を重ねた後、左右の枠状分割板(1a)(1b)で表
裏生地の周縁を抑圧した状態で合板a上を移動させて輪
郭部を縫合するもので、この場合副板(5a) (5b
)上に重ねた裏生地の余裕により縫合後両生地を反転さ
せて製品とするとき折返えしによる生地の引きつりをな
くし優良な縫合製品を得られる。
手段により合板上の待機位置から縫製作動位置に対し加
工生地を抑圧移動させることにより縫製を行ない、所定
の縫製を終った後、待機位置に復帰させるようにした加
工生地の押え板を左右2個の分割板に分割し、その一方
の分割板を他方分割板と一体に結合又は分離させる第1
係止手段と、該分割板を待機位置において不動に保持し
得る第2係止手段を設けたので、製品の大小による寸法
の変動したとき待機位置において新規データを記憶させ
て第1係止手段の解放により両分割板を分離状態とし、
かつ第2係止手段により一方の分割板を不動として新規
データに応じて自動ミシンのxy軸方向の自動制御手段
により他方の分割板を移動調整して自動的に且つ正確に
所定寸法に結合させることがてき直ちに次の製品の縫製
作業に対応させることができて、従来のように生地押え
を交換し、又は分割形式の押え板を手動によって調整す
るものに比し遥かに作業効率を高め労力と時間を節減し
得て自動制御による縫製作業を更に有利にし又、必要に
より副板を併用することにより縫製加工を便利にした等
の効果を有する。
の斜視図、第2図と第3図は夫々第1図における■−■
線と■−■線の各截断側面図、第4図は使用状態の平面
図、第5図は実施例手段のブロック図、第6図は同フロ
ーチャト、第7図は押え板の寸法自動調整作動を示す線
図である。 (1)・・・押え板 (la) (lb)・・
分割板(3)・・第1係止手段 (4)・・第
2係止手段a・・台 板 b・・・加工
生地時 許 出 願 人 花菱縫製株式会社代
理 人 北 村 欣−外3名第 2図 第3図 羅、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動ミシンの固定台板上においてミシン針による縫
製作動位置に対し、待機位置で加工生地を押えた押え板
を該生地と共に自動ミシンにおけるxy軸方向への自動
制御手段により左右前後に移動させて所定の縫製を終っ
た後、待機位置に復帰させるようにしたものにおいて、
該押え板を左右2個に分割し、その一方の分割板は上記
自動ミシンにおける自動制御機構に結着し、他方の分割
板は該結着した分割板と分離可能に設け、常態では両分
割板を一体に結合し上記待機位置では該結合を解放し得
る第1係止手段と、常態では解放され待機位置で分離し
た分割板を係止し得る第2係止手段を設けて、該分離し
た分割板に対し他方の分割板を前記自動制御手段により
設定量移動させて両分割板による押え板の長さを自動調
整させることを特徴とする工業用縫製ミシンにおける加
工生地押え装置。 2、押え板を構成する左右2個の分割板を夫々枠状に形
成すると共に、各その内側に位置させて両枠状分割板に
関係なく台板面に接離させ得る副板を設けたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の工業用縫製ミシンに
おける加工生地押え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10308590A JPH06104154B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 工業用縫製ミシンにおける加工生地押え装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10308590A JPH06104154B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 工業用縫製ミシンにおける加工生地押え装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042392A true JPH042392A (ja) | 1992-01-07 |
| JPH06104154B2 JPH06104154B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=14344799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10308590A Expired - Lifetime JPH06104154B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 工業用縫製ミシンにおける加工生地押え装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06104154B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012125290A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Yuho Sewing Machine Co Ltd | カッターシャツ用カフス地縫い装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106087286A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-11-09 | 广东溢达纺织有限公司 | 车缝系统 |
| CN106149216A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-11-23 | 广东溢达纺织有限公司 | 压料机构 |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP10308590A patent/JPH06104154B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012125290A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Yuho Sewing Machine Co Ltd | カッターシャツ用カフス地縫い装置 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06104154B2 (ja) | 1994-12-21 |
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