JPH0424047A - 電子サイクルミシン - Google Patents
電子サイクルミシンInfo
- Publication number
- JPH0424047A JPH0424047A JP12914090A JP12914090A JPH0424047A JP H0424047 A JPH0424047 A JP H0424047A JP 12914090 A JP12914090 A JP 12914090A JP 12914090 A JP12914090 A JP 12914090A JP H0424047 A JPH0424047 A JP H0424047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- receiving
- sewing machine
- arm
- fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子サイクルミシンに関するものである。
(従来の技術)
従来カセットをセットして縫製を行なう電子サイクルミ
シンは既知である。
シンは既知である。
第5図はこのような電子サイクルミシンを示し、1は電
源0N10FFスイツチ、2はミシン頭部、3は2軸パ
ルスモータ−14は制御箱、5は操作箱、6は外押えス
イッチ、7はスタートスイッチ、9は非常停止スイッチ
、lOは先立装置、11はカセット送り腕、12はカセ
ットを載置するテーブルである。
源0N10FFスイツチ、2はミシン頭部、3は2軸パ
ルスモータ−14は制御箱、5は操作箱、6は外押えス
イッチ、7はスタートスイッチ、9は非常停止スイッチ
、lOは先立装置、11はカセット送り腕、12はカセ
ットを載置するテーブルである。
この電子サイクルミシンではカセットを受け取った後予
めフロッピーディスク(図示せず)に格納されたデータ
を読み出し、カセット送り腕11によって挟持した縫製
品を2軸パルスモータ−3でX、Y方向に移動させて複
雑な縫締や刺しゅう等の種々なる模様の縫製が行なわれ
る。
めフロッピーディスク(図示せず)に格納されたデータ
を読み出し、カセット送り腕11によって挟持した縫製
品を2軸パルスモータ−3でX、Y方向に移動させて複
雑な縫締や刺しゅう等の種々なる模様の縫製が行なわれ
る。
(発明が解決しようとする課題)
然しなから上記従来のミシンにおいてはカセットを正し
く受け取ったか否か、又はカセ−/ ト内に布地がある
か否かを検知する手段を有しないため、カセットが正規
に受け渡されていない場合にはカセットと針が干渉して
針折れを生ずるおそれがあり、又カセット内に布が無い
場合には空縫いとなり糸抜けとなる欠点があった。
く受け取ったか否か、又はカセ−/ ト内に布地がある
か否かを検知する手段を有しないため、カセットが正規
に受け渡されていない場合にはカセットと針が干渉して
針折れを生ずるおそれがあり、又カセット内に布が無い
場合には空縫いとなり糸抜けとなる欠点があった。
本発明は上記の欠点を除くようにしたものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の電子サイクルミシンは布地を保持するカセット
と、このカセットに設けた受け孔を有する送り腕受け皿
と、上記受け孔に係合するカセ・ノド受け軸を有するカ
セット送り腕と、このカセット送り腕を上下動せしめる
手段と、このカセット送り腕の上下位置から上記カセッ
トの受け孔に王妃カセット送り腕のカセット受け軸が正
しく係合したことを検知する手段とを有し、上記検知手
段からの検知信号に基づいて縫製作業が制御されること
を特徴とする。
と、このカセットに設けた受け孔を有する送り腕受け皿
と、上記受け孔に係合するカセ・ノド受け軸を有するカ
セット送り腕と、このカセット送り腕を上下動せしめる
手段と、このカセット送り腕の上下位置から上記カセッ
トの受け孔に王妃カセット送り腕のカセット受け軸が正
しく係合したことを検知する手段とを有し、上記検知手
段からの検知信号に基づいて縫製作業が制御されること
を特徴とする。
又本発明の電子サイクルミシンにおいては上記カセット
がこれによって保持する布地の検知孔を有し、この検知
孔を介して布地が検知されたときのみ縫製作業がなされ
る。
がこれによって保持する布地の検知孔を有し、この検知
孔を介して布地が検知されたときのみ縫製作業がなされ
る。
(作 用)
本発明の電子サイクルミシンにおいてはカセットがカセ
ット送り腕によって正しく受け取られたことや、カセッ
ト内に布地のあることが検知手段によって検知されたと
き、パターン縫製作業が行なわれるようになる。
ット送り腕によって正しく受け取られたことや、カセッ
ト内に布地のあることが検知手段によって検知されたと
き、パターン縫製作業が行なわれるようになる。
(実 施 例)
以下図面によって本発明の詳細な説明する。
なお、従来例を示す第5図と同一部分には同一符号を付
しその説明を省略する。
しその説明を省略する。
第1図はミシンの前面に取り付けられたカセットテーブ
ルの詳細を示し、13はロータリー式カセントチェンジ
ャー、13aはその中氾・部から四方に外方に延びる開
閉アーム、14は上記開閉アーム13aにより把持され
たカセットであって、ミシン頭部2の下部に位置された
カセット14は開閉アーム13aから釈放されカセット
送り腕11によって受け取られた後ミシンによってカセ
ッ)14内の布地にパターン縫いがなされ、終了後は再
びカセット14がカセットチェンジャー13の開閉アー
ム13aによって把持され、駆動手段(図示せず)によ
って開閉アーム13aが90゛回動し、次のカセット1
4がミシン頭部2の下部に位置されて同様の操作がなさ
れる。
ルの詳細を示し、13はロータリー式カセントチェンジ
ャー、13aはその中氾・部から四方に外方に延びる開
閉アーム、14は上記開閉アーム13aにより把持され
たカセットであって、ミシン頭部2の下部に位置された
カセット14は開閉アーム13aから釈放されカセット
送り腕11によって受け取られた後ミシンによってカセ
ッ)14内の布地にパターン縫いがなされ、終了後は再
びカセット14がカセットチェンジャー13の開閉アー
ム13aによって把持され、駆動手段(図示せず)によ
って開閉アーム13aが90゛回動し、次のカセット1
4がミシン頭部2の下部に位置されて同様の操作がなさ
れる。
第2図はカセット14の詳細を示し、このカセット14
は中央部に孔15をあけた2枚の開閉自在な板より成り
、その間に刺しゅう等を施すべき布地が挟持される。1
6a、16bはこのカセット14の両側上面に上記カセ
ット送り綻11の両先端に対応するよう形成された送り
読受け皿、17a、17bはその中央部に形成された受
け孔、18は上記布地を検知できるようカセット14に
あけた布地検知孔である。
は中央部に孔15をあけた2枚の開閉自在な板より成り
、その間に刺しゅう等を施すべき布地が挟持される。1
6a、16bはこのカセット14の両側上面に上記カセ
ット送り綻11の両先端に対応するよう形成された送り
読受け皿、17a、17bはその中央部に形成された受
け孔、18は上記布地を検知できるようカセット14に
あけた布地検知孔である。
第3図は上記力セント送り腕11の詳細を示し、19a
、19bは上記カセット14上の送り腕受け皿16a、
16bの受け孔17a、17bに嵌合されるよう夫々カ
セット送り腕11の両先端下面に突出して設けたカセッ
ト受け軸、20は上記カセット送り綻11の基部中央部
を上下動自在に保持するガイド、21は上記カセット送
り腕11の基部中央に一端を係合し中央部を枢支ビン2
2によってミシン機枠に回動自在に枢支した枢支レバー
、23は正妃枢支レバー21の他端に連結したピストン
、24はピストンシリンダー、25は上記枢支レバー2
1と共に回動するスリット板、26はこのスリット板2
5のスリットを検出するよう上記スリット板25を挟ん
で配置したフォトセンサー等のカセット送り腕位置検出
手段である。
、19bは上記カセット14上の送り腕受け皿16a、
16bの受け孔17a、17bに嵌合されるよう夫々カ
セット送り腕11の両先端下面に突出して設けたカセッ
ト受け軸、20は上記カセット送り綻11の基部中央部
を上下動自在に保持するガイド、21は上記カセット送
り腕11の基部中央に一端を係合し中央部を枢支ビン2
2によってミシン機枠に回動自在に枢支した枢支レバー
、23は正妃枢支レバー21の他端に連結したピストン
、24はピストンシリンダー、25は上記枢支レバー2
1と共に回動するスリット板、26はこのスリット板2
5のスリットを検出するよう上記スリット板25を挟ん
で配置したフォトセンサー等のカセット送り腕位置検出
手段である。
第3図においてピストンシリンダー24を附勢して引き
込めれば、枢支レバー21が枢支ピン22を中心に時計
方向に回動し、この結果カセット送り腕11がガイド2
0に沿って上昇し、カセット14の出し入れを許容する
ようになる。
込めれば、枢支レバー21が枢支ピン22を中心に時計
方向に回動し、この結果カセット送り腕11がガイド2
0に沿って上昇し、カセット14の出し入れを許容する
ようになる。
又ピストン23を逆に突出するようにすればカセット送
り腕11が下部してその両先端下部のカセット受け軸1
9a、19bがカセット14上の送り鋺受け皿16a、
16bの受け孔17a、17bに嵌入してカセット14
を受け取るようになる。
り腕11が下部してその両先端下部のカセット受け軸1
9a、19bがカセット14上の送り鋺受け皿16a、
16bの受け孔17a、17bに嵌入してカセット14
を受け取るようになる。
向上記カセット14がカセット送り腕11によって受け
取られた状態ではカセット受け軸19a19bが上記送
り腕受け皿16a、16bの受け孔17a、17bに正
しく嵌入して第4図の(a)のレベルにあり、このとき
スリット板25のスリットが検出手段26によって検出
され、カセット14を受け取ったことが検知されて、そ
の後パターン縫製作業が進められる。
取られた状態ではカセット受け軸19a19bが上記送
り腕受け皿16a、16bの受け孔17a、17bに正
しく嵌入して第4図の(a)のレベルにあり、このとき
スリット板25のスリットが検出手段26によって検出
され、カセット14を受け取ったことが検知されて、そ
の後パターン縫製作業が進められる。
又カセット受け軸19a、19bが受け孔17a、17
b内に嵌入されないで送り腕受け皿16a、15b上に
乗ったり、又はこれより外れて落下している場合には第
4図の(b)又は(C)で示すようにレベルB、又はA
になり、このときは上記スリット板25のスリットが検
知手段26によって検出されず、従ってその後のパター
ン縫製作業は行なわれない。
b内に嵌入されないで送り腕受け皿16a、15b上に
乗ったり、又はこれより外れて落下している場合には第
4図の(b)又は(C)で示すようにレベルB、又はA
になり、このときは上記スリット板25のスリットが検
知手段26によって検出されず、従ってその後のパター
ン縫製作業は行なわれない。
更にミシン頭部2には反射型フォトセンサー等の布地検
知手段27が設けられておりカセットt4が受け取られ
ミシン頭部2の下側に位置されたときカセット14内の
布地が上記布地検知孔18を介して検知され、若しこれ
が検知されない場合には同様にしてその後のパターン縫
製作業は行なわれない。
知手段27が設けられておりカセットt4が受け取られ
ミシン頭部2の下側に位置されたときカセット14内の
布地が上記布地検知孔18を介して検知され、若しこれ
が検知されない場合には同様にしてその後のパターン縫
製作業は行なわれない。
(発明の効果)
上記のように本発明の電子サイクルミシンによればカセ
ットが正しく受け取られていないときや、カセット内に
布地が無いときは自動的にこれを表示すると共にその後
のパターン縫生作業が行なわれなくなるため、針折れや
糸抜けを未然に防ぐことができる大きな利益がある。
ットが正しく受け取られていないときや、カセット内に
布地が無いときは自動的にこれを表示すると共にその後
のパターン縫生作業が行なわれなくなるため、針折れや
糸抜けを未然に防ぐことができる大きな利益がある。
第1図は本発明の電子サイクルミシンにおけるカセット
テーブルの詳細を示す平面図、第2図はそのカセットの
平面図、第3図はカセット送り腕部分の斜視図、第4図
はカセット受け軸のレベル説明図、第5図は従来の電子
サイクルミシンの斜視図である。 1・・・電源0N10FFスイツチ、2・・・ミシン頭
部、3・・・2軸パネルモーター、4・・制御箱、5・
・・操作箱、6・・・外押えスイッチ、7・・・スター
トスイッチ、9・・・非常停止スイッチ、10・・・先
立装置、11・・・カセ・ノド送り腕、12・・・カセ
ットを載置するテーブル、13・・・ロータリー式カセ
ントチェンジャー、13a・・・開閉アーム、14・・
・カセット、15・・・孔、16a、16b・・・送り
腕受け皿、17a、17b・・・受け孔、1B・・・布
地検知孔、19a、19b・・・カセ/ト受け軸、20
・・・ガイド、21・・・枢支レバー、22・・・枢支
ビン、23・・・ピストン、24・・・ピストンシリン
ダ、25・・・スリ7)板、26・・・検知手段。
テーブルの詳細を示す平面図、第2図はそのカセットの
平面図、第3図はカセット送り腕部分の斜視図、第4図
はカセット受け軸のレベル説明図、第5図は従来の電子
サイクルミシンの斜視図である。 1・・・電源0N10FFスイツチ、2・・・ミシン頭
部、3・・・2軸パネルモーター、4・・制御箱、5・
・・操作箱、6・・・外押えスイッチ、7・・・スター
トスイッチ、9・・・非常停止スイッチ、10・・・先
立装置、11・・・カセ・ノド送り腕、12・・・カセ
ットを載置するテーブル、13・・・ロータリー式カセ
ントチェンジャー、13a・・・開閉アーム、14・・
・カセット、15・・・孔、16a、16b・・・送り
腕受け皿、17a、17b・・・受け孔、1B・・・布
地検知孔、19a、19b・・・カセ/ト受け軸、20
・・・ガイド、21・・・枢支レバー、22・・・枢支
ビン、23・・・ピストン、24・・・ピストンシリン
ダ、25・・・スリ7)板、26・・・検知手段。
Claims (2)
- (1)布地を保持するカセットと、このカセットに設け
た受け孔を有する送り腕受け皿と、上記受け孔に係合す
るカセット受け軸を有するカセット送り腕と、このカセ
ット送り腕を上下動せしめる手段と、このカセット送り
腕の上下位置から上記カセットの受け孔に上記カセット
送り腕のカセット受け軸が正しく係合したことを検知す
る手段とを有し、上記検知手段からの検知信号に基づい
て縫製作業が制御されることを特徴とする電子サイクル
ミシン。 - (2)上記カセットがこれによって保持する布地の検知
孔を有し、この検知孔を介して布地が検知されたときの
み縫製作業がなされる請求項1記載の電子サイクルミシ
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12914090A JPH0424047A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 電子サイクルミシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12914090A JPH0424047A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 電子サイクルミシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0424047A true JPH0424047A (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=15002111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12914090A Pending JPH0424047A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 電子サイクルミシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424047A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005334030A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Brother Ind Ltd | 刺繍ミシンの刺繍枠装着機構 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633894A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-08 | 三菱電機株式会社 | ミシンの原点合せ装置 |
| JPS635978B2 (ja) * | 1983-03-30 | 1988-02-06 | Matsushita Electric Works Ltd |
-
1990
- 1990-05-21 JP JP12914090A patent/JPH0424047A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635978B2 (ja) * | 1983-03-30 | 1988-02-06 | Matsushita Electric Works Ltd | |
| JPS633894A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-08 | 三菱電機株式会社 | ミシンの原点合せ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005334030A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Brother Ind Ltd | 刺繍ミシンの刺繍枠装着機構 |
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