JPH04240839A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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Publication number
JPH04240839A
JPH04240839A JP3025407A JP2540791A JPH04240839A JP H04240839 A JPH04240839 A JP H04240839A JP 3025407 A JP3025407 A JP 3025407A JP 2540791 A JP2540791 A JP 2540791A JP H04240839 A JPH04240839 A JP H04240839A
Authority
JP
Japan
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image
area
black frame
trimming
range
Prior art date
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Pending
Application number
JP3025407A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiko Konuki
和彦 小貫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP3025407A priority Critical patent/JPH04240839A/ja
Publication of JPH04240839A publication Critical patent/JPH04240839A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
  • Projection-Type Copiers In General (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Image Input (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Image Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被写体(イメージ)領
域内の所望に指定した領域部分のみのイメージをプリン
トする所謂トリミング機能と、被写体領域の外側部分を
消去してプリントする所謂黒枠消し機能を有する複写機
・プリンタ・画像読み取り装置等の画像処理装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】上記のようなトリミング機能や黒枠消し
機能を具備させた複写機やプリンタ等の画像処理装置は
既に活用されている。複写機等では図7のように転写紙
のサイズE(複写領域にほぼ等しい)より小さいサイズ
で、かつ本等の厚物の被写体を複写するときはその複写
領域Fの外側の、領域Eと領域Fの差領域G(黒枠消し
領域)に余分なトナーが付着するのを黒枠消し機能を利
用して防止している。また複写領域Fの内部にトリミン
グしたい領域Hが存在するときはその領域Hをトリミン
グ機能の領域指定手段であらかじめ指定することでその
指定領域Hのイメージのみのプリントを実行させている
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例では、黒枠消し領域Gとトリミング領域Hは別々に存
在するので、例えばマイクロフィルムリーダプリンタに
おいて図8のように複写領域Eの中に複数のイメージA
・Bが存在し、かつそのうちの1つのイメージAをトリ
ミングしたい場合、黒枠消し領域Gと別にトリミング領
域Hを指定するということはイメージAの外周線Iを指
定しなくてはならない。そうでないとトリミング領域H
がイメージAの内側に入り込んでしまい、イメージAの
一部がケラレてしまう。特に図示例のようにイメージが
斜めのものに対しては必ず斜線部のようなケラレ領域J
ができてしまうので、イメージ回転用プリズムを操作し
たり、フィルムを入れ直したりしてイメージの姿勢を修
正しなくてはならず、手間がかかる。その上、そこまで
してもイメージがケラレない様にするには非常に正確な
トリミング指定手段がなければならず機能が複雑になり
、コストアップにつながる。
【0004】本発明は上記のような問題のないトリミン
グ機能・黒枠消し機能を備えた画像処理装置を提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、被写体領域内
の所望に指定した領域部分のみのイメージをプリントす
るトリミング機能と、被写体領域の外側部分を消去して
プリントする黒枠消し機能を有する画像処理装置におい
て、トリミング領域の内部で黒枠消しの機能が働くこと
を特徴とする画像処理装置である。
【0006】
【作用】指定したトリミング領域の内部でも黒枠消しの
機能を有するので、斜めのイメージや、端一杯まで情報
があるイメージに対し、ラフなトリミング領域指定でも
黒枠消しができ、かつイメージのケラレもないので、余
分な機構が不要でコストアップもなく、操作性がよくな
る。
【0007】
【実施例】<実施例1>(図1〜図3)図1は本発明に
従う画像処理装置の一例としてのリーダプリンタの正面
図、図2は光学系の概略を示した側断面図である。
【0008】図1のおいて、40はリーダプリンタの下
部機筺、50はその下部機筺の上部に連設した上部機筺
である。
【0009】下部機筺40内にはプリンタ機構(不図示
)、制御回路(不図示)、図2のランプ1・コンデンサ
レンズ2・反射ミラー3・コンデンサレンズ4等からな
るフィルム照明系などが収容されている。プリンタ機構
はリーダに接続して使用されるユニット装置とすること
もできる。
【0010】上記機筺50内には図2の固定ミラー6、
可動ミラー7、CCD等からなるラインイメージセンサ
S等が収容されており、また該機筺の正面は投影スクリ
ーン8としてある。
【0011】20は投影スクリーン四周のスクリーン枠
である。このスクリーン枠の左辺枠と下辺枠の表面には
長手に沿って夫々スクリーン8に結像投影されたイメー
ジのトリミング等の領域の縦方向の座標を指定するため
の第1の面状センサ21と、横方向の座標を指定するた
めの第2の面状センサ22が設けられている。これ等の
第1と第2の面状センサ21・22は不図示のCPUを
含む制御回路に連絡している。
【0012】下部機筺40と上部機筺50との間に設け
た空間部にはフィルムキャリヤと投影レンズ5が配設さ
れている。フィルムキャリヤは本例の場合はマイクロフ
ィッシュフィルムキャリヤであるが、図1にはフィルム
を挟み込む上下の圧着ガラス板61・62のみを示した
。Fはこの圧着ガラス板61・62間に挟み込まれてセ
ットされたマイクロフィッシュフィルムである。
【0013】図2において、可動ミラー(光路切換用回
動ミラー)7は下辺側の支点9を中心に実線示の起立姿
勢の第1位置(7A)と、2点鎖線示の後方倒れ姿勢の
第2位置(7B)とに起倒回動自由であり、不図示の駆
動機構により該第1位置と第2位置とに選択的に切換え
保持される。
【0014】ラインイメージセンサSは常時は実線示の
図面上右側の第1位置(SA)に待機している。そして
、可動ミラー7が2点鎖線示の第2位置(7B)に切換
えられている状態において、不図示の移動駆動機構の作
動により左方の2点鎖線示の第2位置(SB)まで所定
の移動軌跡線Kに沿って所定の速度で往動移動駆動され
る。第2位置(SB)へ到達した後は再び第1位置(S
A)へ復動移動駆動される。
【0015】光源であるランプ1の光はコンデンサレン
ズ2を通り、反射ミラー3で上方へ反射され、コンデン
サレンズ4→投影レンズ5を通って上部機筺50内へ入
り、固定ミラー6へ向かう。可動ミラー7が起立の第1
位置(7A)に切換え保持されているときには固定ミラ
ー6からの反射光が該第1位置(7A)の可動ミラー7
によりスクリーン8に向かって反射される。
【0016】リーダモード時は可動ミラー7は起立の第
1位置(7A)に切換え保持されている。フィルムキャ
リヤを操作して圧着ガラス板61・62間に挟み込みセ
ットされているフィルムFの所望の画像コマ部分をコン
デンサレンズ4の上面に対応する照明部に検索位置させ
ることでその画像コマ部分に投影記録されているイメー
ジ情報がスクリーン8に拡大投影されて情報の閲読がで
きる。投影レンズ5を適当に回動操作することでスクリ
ーン8面に対する拡大投影像の焦点調整ができる。
【0017】投影像のプリント(複写)の場合は不図示
の操作盤の読取指令スイッチを押す。そうすると制御系
がプリントモードに切換えられ、可動ミラー7が2点鎖
線示の倒れ込みの第2位置(7B)に切換え保持される
。これにより照明位置にあるフィルム画像コマ部分のイ
メージ情報がスクリーン8面からラインイメージセンサ
Sの移動軌跡線Kを含む平面に結像投影された状態に切
換わる。フィルムFからスクリーン8までの光路長と、
フィルムFからイメージセンサSの移動軌跡線Kを含む
平面までの光路長は等しく設定されており、スクリーン
上の投影像が正しく焦点調整されていれば、イメージセ
ンサSの移動軌跡Kを含む平面上の投影像も正しく焦点
が合った状態になる。
【0018】次にラインイメージセンサSが第1位置(
SA)から第2位置(SB)へ移動軌跡線Kに沿って所
定の速度で往動移動されることで該移動軌跡線Kを含む
平面上の投影像がセンサSの主走査機能とセンサSの往
動で順次に主副走査(スキャン)されて時系列電気デジ
タル画素信号として光電読取りされ、不図示のCPUを
含む制御回路へ入力される。
【0019】ラインイメージセンサSは第2位置(SB
)へ到達するとイメージ情報の読取りが終了し、第1位
置(SA)へ復動移動駆動される。
【0020】制御回路へ入力したイメージ情報の読取り
信号としての時系列電気デジタル画素信号は不図示の例
えばレーザービームプリンタ(LBP)機構の制御回路
へ転送されることでイメージプリントとして再生されて
出力される。
【0021】ここでスクリーン8上に投影されたイメー
ジが図1の様にイメージA、イメージB、イメージCだ
ったとする。また、これらイメージA・B・C以外の部
分は各イメージの背景部とは逆極性(例えば各イメージ
の背景部はネガフィルムの場合はポジ即ち素抜けの部分
)を有している。
【0022】操作者はイメージAのみを取り出し、かつ
黒枠消しを所望したとする。この場合まずイメージAが
完全に含まれるような矩形のトリミング領域Hを想定す
る。そしてこのトリミング領域Hの四隅角部の座標a・
b・c・dに対応する、第1と第2の面状センサ21・
22の一部分を押す。即ちトリミング領域Hの上辺の延
長線上にある21a部分、下辺の延長線上の21b部分
、左辺の延長線上の22a部分、右辺の延長線上の22
b部分を順次押していく。この第1と第2の面状センサ
21・22は押した位置を電気的に認識できるので、上
述の4点21a・21b・22a・22bを押すことに
よって不図示のCPUはその指定されたトリミング領域
Hを認識することができる。
【0023】次いで不図示の読取指令スイッチを押すと
、前述と同様に制御系がプリントモードに切換えられ、
可動ミラー7が第2位置(7B)に切換え保持され、ラ
インイメージセンサSが往動移動駆動されてイメージの
光電読取りが実行される。
【0024】この時、CPUは先に指定したトリミング
領域Hを認識しているので、該領域H以外の領域は無視
し、トリミング領域H内のみ画像の読み取りを行なう。 またトリミング領域H内に黒枠の領域がある場合は、同
時に黒枠消しの処理を行なう。この様子をフローチャー
トにしたのが図3である。
【0025】ここで、黒枠消しの処理方法を図4で説明
する。図4の(A)の処理系の概略ブロック図において
、50はラインイメージセンサSの画像信号出力を増幅
するためのアンプ、51はアンプの出力信号をデジタル
8ビット信号に直すためのA/Dコンバータ、52はデ
ジタル化した画像信号をシェーディング補正するための
シェーディング補正回路、53はシェーディング補正さ
れた画像信号に各種画像処理を行なう画像処理回路であ
る。この画像処理回路53では次のような処理が行なわ
れる。
【0026】画像処理回路53へ入力された画像信号V
Mは、所定の演算により算出したスライスレベルSLと
比較して1か0の二値信号に変換される。画像上の一点
Xに対するブロックは図4の(B)の様に9×9のブロ
ック内のサンプル点が1の個数(総和)を求め、これを
あらかじめ設定した個数レベルrefと比較することに
より、一点Xが黒枠部かどうかを検出することができる
。この時、仮に画像上の一点Xのデータを、画像信号V
MとスライスレベルSLにより二値化されたデータに関
係なく、強制的に白レベルになるようにする。また画像
上の一点Xが黒枠部の一点ではないと判断された場合に
は、画像信号VMとスライスレベルSLにより二値化さ
れたデータをそのまま使用する。
【0027】かくしてプリンタからは指定したトリミン
グ領域Hのみのイメージについてのプリントが出力され
、またトリミング領域H内に黒枠の領域がある場合には
その黒枠消しもなされたプリントが出力される。
【0028】<実施例2>前記実施例1ではトリミング
領域Hかどうかをまず判断し、そのトリミング領域Hの
内部のみ黒枠消しまたはデータ読み取りの対象としてい
たが、まず全複写領域をプレスキャン時に読み取り、こ
の時同時に黒枠消し領域の判別をした後、実際のスキャ
ンを行ないトリミング領域Hの読み取りかつ黒枠消し処
理をしてもよい。これはプレスキャン中にAE(自動露
光)、自動ネガ・ポジ判別等のデータ収集をしなくては
ならない時に使われる。
【0029】<実施例3>(図5)図5はトリミング領
域Hの指定手段として前記面状センサ21・22の代り
にスライドボリューム30〜33を用いたものである。 各スライドボリューム30〜33のツマミ30a〜33
aを移動させることによってトリミング領域Hの座標a
・b・c・dを指示できる。この方法だと、指定した位
置でスライドボリュームのツマミ30a〜33aが停止
しているので、指定後も指定位置確認ができると共に指
定位置の微調整もやり易い。
【0030】<実施例4>(図6)図6はトリミング領
域Hの指定手段の更に他の例を示すものである。これは
スクリーン8の周囲に例えば縦方向と横方向にそれぞれ
1〜9まで等の指標34・35を書いておく。ユーザは
所望のトリミング領域Hの座標a・b・c・dに対応す
る指標の番号を不図示の制御系のキーボード上の例えば
複数コピー用枚数表示部に順次入力していく。図6の例
ではイメージAをトリミングしたい場合、枚数表示部が
1→4→3→7と順次表示するように入力すると2点鎖
線の領域Hがトリミング領域として指定される。この方
法によると領域指定のための面状センサ、スライドボリ
ューム、スイッチ等が不要で通常設けられている枚数表
示部を使用するので、コストが低くて済む。これは実施
例1で説明した通り、ラフなトリミング領域指定でも黒
枠消しができ、かつイメージのケラレもないようにでき
るためである。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように指定したトリミング
領域の内部でも黒枠消しの機能を有するもので、斜めの
イメージや、端一杯まで情報があるイメージに対しラフ
なトリミング領域指定でも黒枠消しができ、かつイメー
ジのケラレもないので、余分な機能が不要で、コストア
ップもなく、操作性がよくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に従う画像処理装置の一例としてのリー
ダプリンタの正面図
【図2】光学系の概略を示した側断面図
【図3】読み取
りのフローチャート
【図4】(A)は黒枠消し処理系の概略ブロック図、(
B)は画像上の一点Xに対するサンプル点のブロック図
【図5】トリミング領域指定手段としてスライドボリュ
ームを配設したスクリーン部分の正面図
【図6】トリミ
ング領域指定手段として指標を配設したスクリーン部分
の正面図
【図7】複写機における複写領域、被写体領域、黒枠消
し領域、トリミング領域の説明図
【図8】リータプリンタにおける複写領域、被写体領域
、黒枠消し領域、トリミング領域、ケラレ領域の説明図
【符号の説明】
1  フィルム照明用の光学ランプ F  フィルム 5  投影レンズ 6  固定ミラー 7  可動ミラー 8  スクリーン S  ラインイメージセンサ 21・22  トリミング領域指定手段としての面状セ
ンサ 30〜33  同  スライドボリューム34・35 
 同  指標

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】被写体領域内の所望に指定した領域部分の
    みのイメージをプリントするトリミング機能と、被写体
    領域の外側部分を消去してプリントする黒枠消し機能を
    有する画像処理装置において、トリミング領域の内部で
    黒枠消しの機能が働くことを特徴とする画像処理装置。
JP3025407A 1991-01-25 1991-01-25 画像処理装置 Pending JPH04240839A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3025407A JPH04240839A (ja) 1991-01-25 1991-01-25 画像処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3025407A JPH04240839A (ja) 1991-01-25 1991-01-25 画像処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04240839A true JPH04240839A (ja) 1992-08-28

Family

ID=12165063

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3025407A Pending JPH04240839A (ja) 1991-01-25 1991-01-25 画像処理装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH04240839A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7483564B2 (en) 2001-09-19 2009-01-27 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Method and apparatus for three-dimensional shadow lightening

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7483564B2 (en) 2001-09-19 2009-01-27 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Method and apparatus for three-dimensional shadow lightening

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